JPH02281695A - 消音性ハウジング - Google Patents

消音性ハウジング

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JPH02281695A
JPH02281695A JP10292589A JP10292589A JPH02281695A JP H02281695 A JPH02281695 A JP H02281695A JP 10292589 A JP10292589 A JP 10292589A JP 10292589 A JP10292589 A JP 10292589A JP H02281695 A JPH02281695 A JP H02281695A
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housing
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hard resin
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Mitsuaki Nomura
野村 光昭
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は電気掃除器等のハウジングとして好適な消音性
ハウジングに関する。
[従来の技術と発明が解決しようとする課題]従来、電
気掃除器等のハウシングは、機械的強度保持させるため
、一般に成形加工された硬質樹脂で形成されている。こ
の硬質樹脂製ノ1ウジングは、清掃作業時に家具等と衝
突しても、衝撃に耐える強度を有しているものの、家具
等を傷付は易いだけでなく、重くしかも消音性が十分で
ない。
また家具等に傷が付くのを防止するため、第8図に示さ
れるような電気掃除器用ノ\ウジングが知られている。
第8図は従来の電気掃除器用/1ウジングを示す概略端
面図であり、吸気口及び排気口を有すると共に内部にモ
ータ等を収容するハウジングは、硬質樹脂製のハウジン
グ部材(41a) (41b)からなるハウジング本体
(41)と、ゴム等の緩衝性を有する材料で形成され、
ハウジング本体(41)の全周側部に突出した状態で帯
状に設けられた緩衝部材(42)とで構成されている。
なお、ハウジング部材(41a)(41b)の端面は一
体に接合されている。
この電気掃除器用ハウジングによると、ハウジング本体
(41)の周側部に緩衝部材(42)が突出した帯状に
設けられているため、家具等にハウジングが衝突しても
緩衝部材(42)の緩衝作用により傷付きを成る程度防
止できる。
しかしながら、上記のハウジングでは、緩衝部材(42
)を帯状に設ける必要があるため、生産性が十分でなく
、コスト高となる。しかも、ハウジング本体(4■)が
硬質樹脂で形成されているため、重く、かつ電気掃除器
等の吸引排気に伴い発生する騒音を防止することが困難
である。
本発明の目的は、軽量で、かつ消音性に優れた消音性ハ
ウジングを提供することにある。
[課題を解決するための手段および作用]本発明は、樹
脂層と、該樹脂層と積層状態の空隙層とを有する消音性
ハウジングにより、上記課題を解決するものである。
上記構成の消音性ハウジングによれば、樹脂層だけでな
く、空隙層を含んでいるため、軽量である。また空隙層
の空隙により消音することができる。なお、樹脂層の材
質や空隙層の構造等により大きな機械的強度を確保でき
る。
[実施例] 以下に、添付図面に基づいて本発明の実施例を詳細に説
明する。
第1図は本発明の一実施例を示す概略端面図であり、電
気掃除器用ハウジングは、樹脂層としての硬質樹脂層(
1)と、該硬質樹脂層(1)の外面に積層一体止された
発泡樹脂層(2)とで構成されている。
上記硬質樹脂層(1)は複数の硬質樹脂部材(la)(
lb)で構成され、発泡樹脂層口は複数の発泡樹脂部材
(2a) (2b)で構成されている。すなわち、各硬
質樹脂部材(la) (lb)と各発泡樹脂部材(2a
) (2b)とからなるハウジング部材の端面を互いに
接合一体止することにより消音性ハウジングが構成され
ている。
なお、発泡樹脂層(2)は空隙層を構成する。
上記硬質樹脂層(1)は、硬質樹脂、例えば、ポリスチ
レン、スチレン−アクリロニトリル等のスチレン系ポリ
マー ポリメタクリル酸メチル等のアクリル樹脂、ポリ
塩化ビニル、ポリカーボネート、ポリアセタール、ポリ
エステル、ポリアミド、ポリフェニレンオキサイド、ポ
リスルホン、ポリエーテルスルホン、ポリフェニレンス
ルフィド等が例示され、少なくとも一種使用される。
また硬質樹脂層(1)の厚みは、所望する機械的強度に
応じて設定できるが、通常2〜50 mm、好ましくは
3〜25mm程度である。
また発泡樹脂層(2)は、例えば、ポリエチレン、ポリ
プロピレン、エチレン−プロピレン共重合体等のオレフ
ィン系ポリマー、ポリスチレン、スチレン−ブタジェン
共重合体等のスチレン系ポリマ、アクリル樹脂、ポリ塩
化ビニル、ポリエステル、ポリウレタン等が例示される
。これらの樹脂のうち吸音性に優れる軟質樹脂、例えば
、オレフィン系ポリマー、特にポリウレタン、軟質ポリ
塩化ビニル等が好ましい。これらの樹脂は、少なくとも
一種使用される。
発泡樹脂層(2)の発泡倍率は、軽量性、消音性及び強
度を損わない範囲であれば、特に制限されなイカ、通常
2〜100倍、好ましくは5〜75倍程度である。なお
、発泡樹脂層■の気泡は、独立気泡であってもよいが、
吸音性に優れる連通気泡であるのが好ましい。
また発泡樹脂層(2)の厚みは、通常1〜50 mm 
%好ましくは3〜25mm程度である。
なお、発泡樹脂層(2)の表面には表皮層が形成されて
いる。また硬質樹脂層(1)と発泡樹脂層(2)とは、
接着剤層を介して積層されていてもよいが、一体性を高
めるため、一体成形されているのが好ましい。また前記
硬質樹脂部材(la) (lb)と発泡樹脂部材(2a
) (2b)の端面は、接着剤等で接合されていてもよ
りが、一体性を大きくするため、超音波溶着等の溶着手
段により一体化しているのが好ましい。
なお、硬質樹脂層(1)及び発泡樹脂層(2)は、複数
の硬質樹脂部材(la) (lb)と複数の発泡樹脂部
材(2a)(2b)によらず、それぞれ1つの硬質樹脂
層及び発泡樹脂層で形成されていてもよい。
このような構造のハウジングによると、外面全体に亘り
積層された発泡樹脂層(2)が緩衝性を有しているので
、家具等の傷付きを確実に防止できる。
また硬質樹脂層(1)で機械的強度を確保しつつ発泡樹
脂層(2)の気泡により吸音性を確保でき、軽量化でき
る。
なお、消音性ハウジングは、硬質樹脂層と発泡樹脂層と
の二層構造に限らず、複数の層で形成されていてもよい
。例えば、発泡樹脂層の両面に樹脂層が積層されていて
もよく、複数の樹脂層と複数の発泡樹脂層とが順次積層
されていてもよい。
これらの場合、上記複数の樹脂層のうちは少なくとも一
方の樹脂層が硬質樹脂で形成されていればよく、他の樹
脂層は、前記例示の種々の樹脂で形成できる。このよう
な構造のハウジングであっても、硬質樹脂層により機械
的強度を確保でき、発泡樹脂層により軽量化できるとと
もに吸音性を確保できる。
なお、発泡樹脂層は、少なくとも前記例示のポリマーと
発泡剤とを含む樹脂組成物を溶融押出し成形することに
より形成できる。また樹脂層及び発泡樹脂層は、紫外線
吸収剤、酸化防止剤等の老化防止剤、可塑剤、安定化剤
、充填剤、着色剤、難燃剤、帯電防止剤等の添加剤を含
有していてもよい。
上記種々の構造のハウジングを構成するハウジング部材
は、例えば、第5図に示されるような成形機を用いて、
多段階インジェクション法により一体成形できる。この
成形機は、複数の雄型(4a)(4b)を有する回転盤
(3)と、進退動する複数の押出し機(5a) (5b
)と、該押出し機(5a) (5b)にそれぞれ接続さ
れ、キャビティ(7a)(7b)が形成された雌型(6
a) (6b)とを有している。そして、第6図に示さ
れるように、一方の押出し機(5a)を前方へ移動させ
、雌型(6a)のキャビティ(7a)に回転盤(3)の
うち一方の雄型(4a)を収容した状態で、押出し機(
5a)から溶融した硬質樹脂を押出すことにより、硬質
樹脂部材(la)(lb)を形成する。また硬質樹脂部
材(La) (Lb)を形成した後、一方の押出し機(
5a)を後方へ移動させ、硬質樹脂部材(la) (l
b)と雌型(6a)を離型させた後、該雄型(4a)に
硬質樹脂部材(la)(tb)を保持した状態で回転盤
(3)を回転させると共に他方の押出し機(5b)を前
方へ移動させ、他方の雌型(6b)のキャビティ(7b
)に、硬質樹脂部材(1a)(tb)を保持した雄型(
4a)を収容する。次いで、第7図に示されるように、
他方の押出し機(5b)から発泡可能な溶融樹脂を押出
すことにより、硬質樹脂部材(la) (lb)と一体
止した発泡樹脂部材(2a)(2b)を形成できる。
また第7図に示される状態では、回転盤(3)の回転に
伴い、他方の雄型(4b)が一方の押出し機(5a)側
に位置するので、一方の押出し機(5a)を前進させ、
他方の雄型(4b)を一方の雌型(6a)のキャビィテ
ィ(7a)に収容できる。
従って、回転盤(3)の回転と、押出し機(5a) (
5b)の進退動を交互に行なうことにより、硬質樹脂部
材(la) (lb)と発泡樹脂部材(2a) (2b
)とが積層一体止されたハウジングを連続的に製造でき
る。
なお、ハウジング部材の突合せ端部には凹凸段部が形成
されている。従って、ハウジング部材の凹凸段部を互い
に嵌合させることができるので、ハウジングの一体性を
より一層高めることができる。
また一方の雌型(6a)のキャビティ(7a)は、他方
の雌型(6b)のキャビティ(7b)よりも小さく形成
されている。従って、硬質樹脂部材(la) (lb)
及び発泡樹脂部材(2a) (2b)の厚みを上記キャ
ビティ(7a)(7b)に応じて調整でき、所定の厚み
を有するハウジング部材を形成できる。
また図示する例では、2層構造のハウジングを製造する
場合を例にとって説明したが、雄型を有する回転盤の周
囲に、雌型を有する多数の押出し機を設け、上記と同様
にして、樹脂層及び発泡樹脂層を順次形成することによ
り、多層構造のノ\ウジングを形成できる。
本発明の消音性ハウジングは、樹脂層と、該樹脂層と積
層状態の空隙層とを有していればよい。
また空隙層は前記発泡樹脂層に限らず種々の形態で構成
できる。第2図は本発明の他の実施例を示す概略断面斜
視図であり、ハウジングは、内面に縦横方向に補強リブ
(13a) (13b)が形。成された複数の樹脂部材
(lla)(llb)からなる樹脂層(11)と、各樹
脂部材(lla) <1lb)の外面に一体に積層され
た発泡樹脂部材(12a) (12b)からなる発泡樹
脂層(■2)とで構成されている。このような構造のハ
ウジングによると、前記と同様に、傷付き防止、吸音性
に優れ、軽量化できると共に、樹脂層(11)に補強リ
ブ(13a) (13b)が形成されているので、補強
性に優れる。
第3図は本発明の他の実施例を示す概略端面図である。
この例では、ハウジング部材は、複数の硬質樹脂層(2
1a) (21b>と、該複数の硬質樹脂層(21a)
(21b)rJに形成された凹凸状の空隙部を有する空
隙層(22)とで構成されている。すなわち、接合面に
凹凸部が形成された硬質樹脂層(21a>と、平滑面を
有する硬質樹脂層(21b)との接合により空隙層(2
2)が形成されている。
なお、硬質樹脂層の凹凸部は少なくとも1つの硬質樹脂
層に形成されていればよく、上記とは逆に硬質樹脂層(
21a)の接合面が平滑に形成され、他方の硬質樹脂層
(21b)の接合面に凹凸部が形成されていてもよい。
また上記構造のハウジングでは、少なくとも1つの樹脂
層が硬質樹脂で形成されていればよく、他の樹脂層は前
記例示の種々の樹脂で形成されていてもよい。さらには
、ハリジングの外面には、前記と同様の発泡樹脂層が積
層されていてもよい。
第4図は本発明のさらに他の実施例を示す概略端面図で
あり、ハウジング部材は、樹脂層(31)と、該樹脂層
(31)の内面に積層された骨組構造を有する空隙層(
32)とで構成されている。すなわち、空隙層(32)
は、複数のシート(33a) (33b)と、該シート
(33a)(33b)間に縦横方向に形成され、かつシ
ート(33a) (33b)と一体に結合した支持部材
(34)とで構成された骨組構造を有している。
このような構造のハウジングでは、補強性を有する骨組
構造の上記空隙層(32)で機械的強度及び消音性を確
保できると共に、軽量化できる。従って、上記樹脂層(
31)は硬質樹脂に限らず軟質樹脂で形成してもよい。
なお、上記空隙層(32)は、上記骨組構造に限らず、
断面六角形状、五角形状、四角形状や波形形状等のハニ
カム構造であってもよい。また上記空隙層(32)の内
面には、硬質樹脂又は軟質樹脂からなる樹脂層が形成さ
れていてもよく、樹脂層の外面には前記発泡樹脂層が積
層されていてもよい。
本発明の消音性ハウジングは、機械的強度が大きく、軽
量で、消音性を有しているため、モータの回転等により
騒音を発生する機器、例えば電気掃除器、ハンドクリー
ナ等のハウジングとして好適である。
[発明の効果] 以上のように、本発明の消音性ハウジングによれば、樹
脂層と積層状態の空隙層を有するので、軽量で、かつ消
音性に優れている。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示す概略端面図、第2図は
本発明の他の実施例を示す概略断面斜視図、 第3図は本発明の他の実施例を示す概略端面図、第4図
は本発明のさらに他の実施例を示す概略端面図、 第5図は第1図に示されるハウジングの製造工程を示す
概略図、 第6図及び第7図はそれぞれ第5図に示す成形機による
成形状態を示す概略断面図、 第8図は従来の電気掃除器用ハウジングを示す概略端面
図である。 (1) (21a) (21b)−・・硬質樹脂層、(
11)(31)−・・樹脂層、(2)(12)−・・発
泡樹脂層、(22)(32)−・・空隙層特許出願人 
 タイガースポリマー株式会社代  理  人   弁
理士  鍬   1)  充   生−48゜ 第 図 第 図 第 図 第 図 Z 、.131)

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 樹脂層と、該樹脂層と積層状態の空隙層とを有すること
    を特徴とする消音性ハウジング。
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