JPH02281925A - 積層成形品の製造方法 - Google Patents

積層成形品の製造方法

Info

Publication number
JPH02281925A
JPH02281925A JP10354689A JP10354689A JPH02281925A JP H02281925 A JPH02281925 A JP H02281925A JP 10354689 A JP10354689 A JP 10354689A JP 10354689 A JP10354689 A JP 10354689A JP H02281925 A JPH02281925 A JP H02281925A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
laminated sheet
skin material
molded product
sheet
sphere
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP10354689A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0720660B2 (ja
Inventor
Tomoo Ohata
大畑 智生
Tadao Kobayashi
小林 忠夫
Toshiaki Kushioka
利晃 串岡
Akimasa Kondo
近藤 昭征
Shigeo Go
郷 茂夫
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Chemical Corp
Kumi Kasei Co Ltd
Original Assignee
Mitsubishi Kasei Corp
Kumi Kasei Co Ltd
Mitsubishi Chemical Industries Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Mitsubishi Kasei Corp, Kumi Kasei Co Ltd, Mitsubishi Chemical Industries Ltd filed Critical Mitsubishi Kasei Corp
Priority to JP1103546A priority Critical patent/JPH0720660B2/ja
Publication of JPH02281925A publication Critical patent/JPH02281925A/ja
Publication of JPH0720660B2 publication Critical patent/JPH0720660B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Blow-Moulding Or Thermoforming Of Plastics Or The Like (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は85層成形品の製造方法に関し、更に詳細には
例えば自動車の内装品などを積層シートから連続して成
形する積層成形品の製造方法に関する。
(従来の技術) 従来、例えば自動車の内装品として用いられろ樹脂材に
繊維シートを貼合わせた積層成形品は、特公昭62−1
9286号公報に開示されているような方法で形成され
ていた。
前記公報に開示されている積層成形品の形成方法は、概
略的に説明すると、第7図に示されろように、熱可塑性
樹脂が連続押出成形ライン1の押出機2から連続的にシ
ート状に押し出され、高熱軟化の状態の樹脂シート3と
され、この上に所定の間隔で所定形状の繊維シート4が
載置されて重ね合わせられ、この重合物5がコンベヤ6
などにより真空圧空成形装置7に連続して供給され、該
真空圧空成形装置7で所定形状に成形された後所定の冷
却時間を経て形状抜きプレス装M8で打ち抜かれて製品
にされるという工程であった。
(発明が解決しようとする課DI) しかしながら、従来の上述したような積層成形品の形成
方法では、連続的に供給される樹脂シート3上に個々に
独立した繊維シート4を相互に間隔をあけて載置してい
るため、真空圧空成形装置7に対する各wAnシート4
の位置決めが困難であり、その結果作業能率が悪いとい
う問題があった。
また、当該従来の形成方法では、各1!!維シート4ご
とに真空圧空成形装置t7で所定の形状に成形される際
その形状によっては(例えば深絞り部があるような形状
によっては)繊維シート4周辺部の樹脂シート3が引張
られるため、各繊維シート4相互の間隔をかなり大きく
とらなければならず、そのため前述の問題点と相俟って
、連続的に成形する方法と称するもののその生産性は非
常に悪いという問題があった。
本発明の目的は、かかる従来のf!1m成形品の形成方
法における問題点を解決するためになされたもので、非
常に生産能率の高い811成形品の製造方法を提供する
ことにある。
(課題を解決するための手段) 本発明における積層成形品の製造方法は、連続して供給
される帯状の伸縮性表皮材に高熱軟化状態の熱可塑性樹
脂を帯状にして重ね、圧着ローラにより相互固着して連
続的に積層シートとすること、該積層シートにおいて一
回の成形に必要な領域部の間の境界部に前記積層シート
を横断する方向でその両側部を残し且つ前記表皮材の幅
方向の一部又は全部に及ぶ切込みを入れること、次いで
前記積層シートの前記一回の成形領域部を熱成形機に進
入させ、所定形状の成形品に形成することを特徴とする
(作  用) 本発明の積層成形品の製造方法によると、連続して供給
される帯状の伸縮性表皮材に例えば連続押出成形機の如
き装置から高熱軟化状態の熱可塑性樹脂を押し出して前
記表皮材より幅広な帯状にして重ね、圧着ローラにより
相互固着して連続的に**シートに形成して行く。この
積層シートにおいて一成形品に必要な領域部の間の境界
部に該積層シートを横断する方向でその両側部を残し且
つ表皮材の一部又は全部に及び切込みを入れる。
次いで、積層シートの一成形品領域部を熱成形機に進入
させ、この成形機で積層シートの一成形品領域部が所定
形状の成形品に形成されるが、その際積層シートの一成
形品領域部の変形によって該領域部の樹脂部が引張られ
て延び、次の領域部に及ぼうとする。しかし、その間に
は切込みが入れられているので樹脂部の延びは該切込み
により次領域への波及を阻止され、その領域部内で処理
される。
(実施例) 以下、本発明の積層成形品の製造方法を一実施例につい
て更に詳細に説明する。
第1図には本発明の一実施例に係る積層成形品の製造方
法に用いる装M10が示されている。この装置10は、
レール11上を前後に往復動可能に設置された連続押出
成形機12を含む。この連続押出成形機12はその前方
端(第1図でみて右方向)に通常、冷却水等が循環され
て冷却されている上下で一対の押圧ローラ13a、13
bを備え、そのローラ13a、13b間を基準位置にし
てほぼ水平で且つ前方へ伸長する搬送ライン14がコン
ベヤ15などにより形成されている。
例えば、織布、不織布等でできた伸縮性のあるシート状
の表皮材16 (ここで「伸縮性のある」とは、後の熱
成形に際し、金型の形状に合わせて伸縮変形し得るもの
を云う。)を巻いたロール17は、ローラ13a、13
bよゆ下方に設置され、この表皮材16はロール17か
ら引き出されてその表面を下向きにしてローラ13a、
13b間に導入され、搬送ライン14上を送給される。
その際、表皮材16がローラ13a、13b間に導入さ
れる直前にその上方面である表皮材裏面上に押出成形機
12から連続的に押し出された溶融熱可塑性樹脂18が
乗せられる。通常、第2図に示されるように溶融熱可塑
性樹脂18は表皮材16の幅より大きい幅で且つ中心軸
線を表皮材16のそれとほぼ一致するように乗せられる
。従って、溶融熱可塑性樹脂18は表皮材16の両側か
らほぼ均一に外方へはみ出すこととなる。
そして、この溶融熱可塑性樹脂18は、押出成形機12
から出て表皮材16上に乗せられろと直ちにローラ13
a、13b間に表皮材16と共に導入され、ここで両者
は圧着されて8ff層シート19とされろ。このように
して積層シート19が連続的に形成されながら搬送ライ
ン14上を送給される。この搬送ライン14の直上には
、積層シート19における一回の成形に必要な領域に相
当する大きさの加熱装置20が配置されている。この加
熱装置20ば、積層シート19を成形する際樹脂部18
を再加熱するもので、成形形状に合わせて部分的に加熱
温度のコントロールができるように多数のヒーターを組
み合わせて構成されている。
この場合、積層シート19において表皮材16からはみ
出した両側部の樹脂部(以下単にはみ出し部18aと称
する)は、後述する成形加工時にクランプ装置によって
クランプされ、そのため当該部分が特に引き延ばされる
ことから、このはみ出し部18aに対しても再加熱し得
るように加熱板が配置されて構成されている。
加熱装置20によって再加熱された!iI層シート19
の成形品領域部は、第3図に示されるように、該シート
19の全体的な搬送移動によって、搬送ライン14の終
端部に設置された熟成形8!21に進入されろ。図示の
熱成形機21は上方に真空型21aおよび下方に圧空型
21bを配置して構成されている。熱成形装置21は図
示のものに限られず、真空型のみの装置、アシストプラ
グを設けた装置等任意である。図示の装置では、積層シ
ート19の樹脂部が真空型21aに対面し、また表皮材
16が圧空型21bに対面する。このように表皮材16
を圧空型21bに対面させる理由は、表皮材16が例え
ば織布、不織布のようなものの場合、型に密着する乙と
により生ずる毛倒れを防止するためである。
積層シート19における一回分の成形領域部が第3図に
示されるように熱成形機(真空圧空成形機)21の真空
型21aと圧空型21brIRに進入させられると、該
熟成形機21に付属するクランプ装’IC図示せず)が
前述したように表皮材16の両側からはみ出した樹脂部
18aの縁部をクランプし、該−成形品領域部の両側を
保持固定する。
その時、加熱装置20の直下に位置して再加熱されてい
る積層シート19における次の成形品領域部との境界部
に切込みが入れられる。
すなわち、真空圧空成形機21におけろ搬入口の手前、
換言すれば搬送ライン14の終端部にカッター22が設
けられてお粉、このカッター22によって積層シート1
9に切り込みが入れられる。
この切り込みは第4図に示されるように、積層シート1
9の長手方向にほぼ直交する横断線上に設けられ、樹脂
部18のはみ出し部18aにおける両側部を残し、表皮
材1Gの好ましくは全部(全幅)に該8I層シート19
を貫通して設けられる。
このような切込み部を第4図に符号23で示す。
この切込み部23は、積層シート19における成形品領
域部が熱成形機21により所望形状に成形される時に生
ずる変形によって樹脂部が引張られて延び、次の成形品
領域部を変形させようとするのを阻止するものである。
従って、成形品の形状によってはこの延びが少ない部分
もあることからかならず表皮材16の全幅に亘って形成
しなければならないものではなく、変形による延びが特
に少ない部分では切込みを入れろ必要がない。そのため
、切込み部23が積層シート19の横断方向に断続的に
設けられる場合もある。
その後、熱成形機21の真空型21aが下降され且つ圧
空型21bが上昇されて、それぞれ積層レート19の成
形品領域部に当接され、真空型21a内を真空吸引する
と同時に圧空型21b内に加圧空気を導入して第5図に
示される如く成形品領域部を真空型21aの内面に密着
させて所望形状に成形する。そして、この成形中にも次
の成形品領域部が加熱装置20により再加熱されている
積層シート19の成形品領域部が真空圧空成形8jlI
21に進入された後のカッター22による切込み部23
の形成、熱成形機21による成形品の成形およびこれと
同時に行なう次の成形品領域部の再加熱の同は積層シー
ト19は停止しておかなければならない。すなわち、積
層シート19の送りは間欠的に行なう必要がある。しか
し、押出成形機12からの溶融樹脂の押し出しは、表皮
材16のロール17からの送り出しと共に連続的である
そのため、¥*rsシート19の成形品領域部が熱成形
機21に進入された後は、押出成形[12全体が第5図
に示されるようにレール11上を表皮材16の送り出し
速度と同速度で動いて後退する。
従って、押出成形機12が後退している時間、搬送ライ
ン14上のWIRシート19は実質的に停止状態にあり
、その間に前述した処理がなされる。
このようにして積層シート19における成形品領域部の
成形が終了すると、第6図に示される如く押出成形機1
2が表皮材16の送り出し速度より早い速度で前進され
、元の位置で停止される。
これにより積層シート19は再び送られ、熱成形[21
で成形品に成形された成形品領域部が該成形機21の搬
出口から出て、次の成形品領域部との境界部(前工程で
切込み部23が形成された部分)がカッター24によっ
て切断され、完成された成形品25が積層シート19が
分離される。そして、この動作が繰り返えされる。
上述した実施例におけろ積層成形品の製造方法で用いら
れる熱可塑性樹脂としては、例えばポリプロピレン、ポ
リエチレン等のポリオレフィン樹脂、またポリスチレン
、ABSなどのスチレン系樹脂などの通常押出成形でシ
ート状とし得る熱可塑性樹脂が挙げられる。また、表皮
材16上に配置されろ樹脂シートとしては、発泡剤を混
入して得られる発泡シート、或いは多層押出しによって
得られろ多層シートでもよい。
更に、この実施例では表皮材16を裏返えしにして上方
に向いた裏面に樹脂を載置したが、表皮材16を上にし
、樹脂シートを下に配置して相互に圧着してもよい。そ
の場合には、加熱装置20は搬送ライン14の下側に配
置され且つ真空圧空成形機21の真空型21aと圧空型
21bとは上下の位置を逆にすることとなる。
(発明の効果) 以上説明したように、本発明におけろ積層成形品の製造
方法によれば、積層シートの成形品領域部と隣接する策
域部との境界部にその両側部を残し且つ表皮材の一部又
は全部に及ぶ切込みを入れることにより、成形々状に深
絞り部があったとしてもこの変形を原因とする延びの次
領域への波及が切込み部によって阻止されるため、隣接
領域部との間隔を広くとる必要もなく、また表皮材も連
続して供給されているため熱成形機での位置決めも容易
であり、所望形状の積層成形品の生産性が著しく向上す
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例に係る積層成形品の製造方法
を実施する製造装置を概略的に示す構成説明図、第2図
は第1図に示されろ装置においてポリシングローラ附近
を拡大して示す!IIシートの上面図、第3図は積層シ
ートの最初の一成形品領域部が加熱装置を通過して真空
圧空成形機に送られてきた状態を示す第1図と同様な構
成説明図、第4図は真空圧空成形機の手前で一成形品領
域部間の境界部に切込み部を形成した積層シートを示す
平面図、第5図および第6図はそれぞれ積層シートを真
空圧空成形機で所望形状に成している状態および成形さ
れた完成品を積層シートから分離している状態を示す第
1図と同様な構成説明図、第7図は従来の積層成形品形
成装置を概略的に示す構成説明図である。 10・・・積層成形品製造装置、12・・・連続押出成
形機、13a、13b・・・ポリシングローラ、14・
・・搬送ライン、16・・・表皮材、18・・・樹脂部
、19・・・積層シート、20・・・加熱装置、21・
・・真空圧空成形機、22・・・カッター 特許出願人  クミ化成株式会社 (、:t−

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)連続して供給される帯状の伸縮性表皮材に高熱軟
    化状態の熱可塑性樹脂を帯状にして重ね、圧着ローラに
    より相互固着して積層シートとすること、該積層シート
    において一回の成形に必要な領域部の間の境界部に前記
    積層シートを横断する方向でその両側部を残し且つ前記
    表皮材の幅方向の一部又は全部に及ぶ切込みを入れるこ
    と、次いで前記積層シートの前記一回の成形領域部を熱
    成形機に進入させ、所定形状の成形品に形成することを
    特徴とする積層成形品の製造方法。
JP1103546A 1989-04-25 1989-04-25 積層成形品の製造方法 Expired - Fee Related JPH0720660B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1103546A JPH0720660B2 (ja) 1989-04-25 1989-04-25 積層成形品の製造方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1103546A JPH0720660B2 (ja) 1989-04-25 1989-04-25 積層成形品の製造方法

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH02281925A true JPH02281925A (ja) 1990-11-19
JPH0720660B2 JPH0720660B2 (ja) 1995-03-08

Family

ID=14356830

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1103546A Expired - Fee Related JPH0720660B2 (ja) 1989-04-25 1989-04-25 積層成形品の製造方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0720660B2 (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2016051453A1 (ja) * 2014-09-29 2016-04-07 株式会社エムジーモールド 中空体の製造方法および製造システム

Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS58188656A (ja) * 1982-04-30 1983-11-04 大日本印刷株式会社 防湿性包装容器本体の製造装置
JPS6219286A (ja) * 1985-07-19 1987-01-28 Toyota Motor Corp アルマイト処理部品の部分塗装仕上げ方法
JPS63151425A (ja) * 1986-12-16 1988-06-24 Ikegai Corp プラスチツクシ−トの成形加工法
JPS63237925A (ja) * 1987-03-26 1988-10-04 Detsuku Kk フアブリツク成形方法

Patent Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS58188656A (ja) * 1982-04-30 1983-11-04 大日本印刷株式会社 防湿性包装容器本体の製造装置
JPS6219286A (ja) * 1985-07-19 1987-01-28 Toyota Motor Corp アルマイト処理部品の部分塗装仕上げ方法
JPS63151425A (ja) * 1986-12-16 1988-06-24 Ikegai Corp プラスチツクシ−トの成形加工法
JPS63237925A (ja) * 1987-03-26 1988-10-04 Detsuku Kk フアブリツク成形方法

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2016051453A1 (ja) * 2014-09-29 2016-04-07 株式会社エムジーモールド 中空体の製造方法および製造システム

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0720660B2 (ja) 1995-03-08

Similar Documents

Publication Publication Date Title
DE112009001526B4 (de) Verfahren zum Formen von aus Kunststoff geformten Gegenständen
CA2143507C (en) Method of forming strip products from thermoplastic materials
DE69214268T2 (de) Verfahren zum formen mehrschichtiger gegenstände
US20020098256A1 (en) Thermoplastic molding process and apparatus
US3398431A (en) Laminating extrusion die
US20050143243A1 (en) Method for preparing air channel-equipped film for use in vacuum package
CN211031532U (zh) 一种蜂窝夹芯及夹芯复合板、及可连续化生产其的装置
JPH02281925A (ja) 積層成形品の製造方法
JPS626973B2 (ja)
EP1989037B1 (en) Apparatus and method for thermoforming containers from plastic foils
JP2005515096A (ja) 容器ストリップの製造方法
CA1198869A (en) Method for forming a plurality of objects from a plurality of superimposed sheets
JPS63237925A (ja) フアブリツク成形方法
KR20230105028A (ko) 차량용 헤드라이닝 제조방법
JP2945171B2 (ja) 押出成形品に連続模様を形成する方法
JPH02252525A (ja) 合成樹脂積層シートに対する成形方法
JP2688160B2 (ja) 熱可塑性不織布の製造方法及び装置並びに熱可塑性不織布
JPH0780874A (ja) 表皮付き凹凸面を有する熱可塑性樹脂発泡シートの製造方法
JP3664609B2 (ja) 成形装置、成形方法およびプレス装置
JPS582582Y2 (ja) 連続押出成形品の製造装置
DE2648155A1 (de) Verfahren zur herstellung von formkoerpern, insbesondere fussbetten fuer schuhe aus thermoformbaren poly- olefin-schaeumen
US3524793A (en) Laminated plastic sheet having the transverse gauge bands of laminated sheet nested with respect to one another
JPH0153383B2 (ja)
JPH10264277A (ja) 積層発泡シート
JP3198326B2 (ja) 積層成形品の製造方法

Legal Events

Date Code Title Description
R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080308

Year of fee payment: 13

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090308

Year of fee payment: 14

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees