JPH02283169A - 画像処理装置 - Google Patents
画像処理装置Info
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- JPH02283169A JPH02283169A JP2066121A JP6612190A JPH02283169A JP H02283169 A JPH02283169 A JP H02283169A JP 2066121 A JP2066121 A JP 2066121A JP 6612190 A JP6612190 A JP 6612190A JP H02283169 A JPH02283169 A JP H02283169A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- image
- character
- data
- picture
- memory
- Prior art date
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- Pending
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- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
- Laser Beam Printer (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
- Image Processing (AREA)
- Editing Of Facsimile Originals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は、画像及び文字などの線画像を合成する画像処
理装置に関する。
理装置に関する。
従来技術
従来より、中間調画像に文字を重畳させる場合、例えば
、よく知られた複写装置にて、中間調画像を複写し、そ
れによって得られた複写紙を、今度はプリンタ紙として
、文字をハードコピーできるプリンタ装置に使用して、
中間調の画像に文字を重畳させていた。しかるに、こう
した方法は、2度手間となるばかりでなく、像と文字と
の位置合せかむすかしいなど煩雑な問題が多く、実用的
でない、これに対し、第1図に示す様な、従来の複写装
置とラインプリンタ(例えばレーザビームプリンタ)と
を1組み合わせた複合型複写装置が知られている。第1
図の装置では、原稿台50に置かれた原稿の複写画像と
1図示しない外部装置(例えばホストコンピュータ)か
ら信号線63を介して入力されるプリンタ文字出力とを
重畳させて、複写紙61にプリントアウトするものであ
る。原稿台50は、露光ランプ51により露光され、原
稿台50からの反射光はミラー51〜55及びレンズ5
6を介して感光ドラム59の表面に結像し、原稿に対応
した静電潜像が形成される。
、よく知られた複写装置にて、中間調画像を複写し、そ
れによって得られた複写紙を、今度はプリンタ紙として
、文字をハードコピーできるプリンタ装置に使用して、
中間調の画像に文字を重畳させていた。しかるに、こう
した方法は、2度手間となるばかりでなく、像と文字と
の位置合せかむすかしいなど煩雑な問題が多く、実用的
でない、これに対し、第1図に示す様な、従来の複写装
置とラインプリンタ(例えばレーザビームプリンタ)と
を1組み合わせた複合型複写装置が知られている。第1
図の装置では、原稿台50に置かれた原稿の複写画像と
1図示しない外部装置(例えばホストコンピュータ)か
ら信号線63を介して入力されるプリンタ文字出力とを
重畳させて、複写紙61にプリントアウトするものであ
る。原稿台50は、露光ランプ51により露光され、原
稿台50からの反射光はミラー51〜55及びレンズ5
6を介して感光ドラム59の表面に結像し、原稿に対応
した静電潜像が形成される。
一方、図示しない外部装置より、インターフェース制御
回路62に入力された文字情報は、制御回路62内で、
ドツトデータに変換され、半導体レーザ64からのレー
ザ光を変調して出力される。
回路62に入力された文字情報は、制御回路62内で、
ドツトデータに変換され、半導体レーザ64からのレー
ザ光を変調して出力される。
57はレーザ光を水平走査する為の回転多面鏡である。
この様にレーザ光を変調して走査することにより前述と
同様に感光ドラム59の表面に前述の静電潜像に重ねて
文字画像の静電潜像が形成される。以後、現像→転写→
定着と通常の電子写真と同様なプロセスで、最終的な、
中間調画像と文字の重畳された複写画像が得られる。し
かるに。
同様に感光ドラム59の表面に前述の静電潜像に重ねて
文字画像の静電潜像が形成される。以後、現像→転写→
定着と通常の電子写真と同様なプロセスで、最終的な、
中間調画像と文字の重畳された複写画像が得られる。し
かるに。
この装置では、中間調画像と1文字画像は独立して処理
され、プリントアウトされるので、例えば黒部の多い画
像の上に文字を重ねても、第2図のごとく、文字が判別
しにくいという問題が生じる。特にベタ部に重畳された
文字は1判別できない。
され、プリントアウトされるので、例えば黒部の多い画
像の上に文字を重ねても、第2図のごとく、文字が判別
しにくいという問題が生じる。特にベタ部に重畳された
文字は1判別できない。
発明の目的
本発明は従来の欠点に鑑みなされたもので、画像に合成
される文字等の線画部が地によらず常に明瞭に判別でき
る、新規な画像処理装置を提供する事を目的としている
。
される文字等の線画部が地によらず常に明瞭に判別でき
る、新規な画像処理装置を提供する事を目的としている
。
実施例
以下1図面を参照して本発明の詳細な説明する。
:p13図は、本発明の一実施例全体を示す構成図であ
る6図示した画像処理装置には1文字画像データlot
として第4図に示すような文字コード列信号が、またカ
ラー画像データとして第7図に示すようなR,G、Hの
色識別信号104並びに垂直、水平同期信号106V、
106Hを伴った画像信号105が外部から供給される
。更に、画像トリミング位置指定用信号102,103
。
る6図示した画像処理装置には1文字画像データlot
として第4図に示すような文字コード列信号が、またカ
ラー画像データとして第7図に示すようなR,G、Hの
色識別信号104並びに垂直、水平同期信号106V、
106Hを伴った画像信号105が外部から供給される
。更に、画像トリミング位置指定用信号102,103
。
107.108も外部から供給される。
第4図は文字画像データ列信号を示し、−画像の先頭識
別コードITOPに引き続いて第1行目の文字列データ
CIo 、 Ctt 、 C+1−−−−を含んでい
る。また、各行の最終文字の次には、RETコードが挿
入されている。従って、受信側(すなわち1本画像処理
装置側)においてRETコードが検出された場合には、
改行を行う、第4図において、R,は第1行目のRET
コード、R3は第2行目のRETコードである。1文字
画像における最終ラインの次には1文字画像の終了コー
ドIENDを挿入して1文字画像データの終了とする0
本画像処理装置においては、このIENDコードを受信
することにより1文字画像の終了を識別する。
別コードITOPに引き続いて第1行目の文字列データ
CIo 、 Ctt 、 C+1−−−−を含んでい
る。また、各行の最終文字の次には、RETコードが挿
入されている。従って、受信側(すなわち1本画像処理
装置側)においてRETコードが検出された場合には、
改行を行う、第4図において、R,は第1行目のRET
コード、R3は第2行目のRETコードである。1文字
画像における最終ラインの次には1文字画像の終了コー
ドIENDを挿入して1文字画像データの終了とする0
本画像処理装置においては、このIENDコードを受信
することにより1文字画像の終了を識別する。
上述のごとく供給される文字画像データlO1は、文字
コ・−ドバッファlOに1画面分格納される。このとき
、上述の特殊コード(例えば、 I丁OPコード、RE
Tコード、IENDコード)は、文字コードデコーダ1
1で解読され、文字画像格納のための格納開始/改行指
令信号109および格納終了信号110を送出する。
コ・−ドバッファlOに1画面分格納される。このとき
、上述の特殊コード(例えば、 I丁OPコード、RE
Tコード、IENDコード)は、文字コードデコーダ1
1で解読され、文字画像格納のための格納開始/改行指
令信号109および格納終了信号110を送出する。
第5図は、このようにして格納された文字画面の一例を
示す、ここで、各文字A 、 B 、 −−−−a 。
示す、ここで、各文字A 、 B 、 −−−−a 。
b 、 c 、、−−−一は例えば8ビツト(F)AS
CII :I−ドにより表わされている0本実施例では
、ドツト画像を用いたレーザービーム方式を採用してい
るので、上述した文字コード列をドツトの形に変換する
必要がある。そのために、本実施例ではキャラクタジェ
ネレータ9を用いて、かかるドツト変換を行っている。
CII :I−ドにより表わされている0本実施例では
、ドツト画像を用いたレーザービーム方式を採用してい
るので、上述した文字コード列をドツトの形に変換する
必要がある。そのために、本実施例ではキャラクタジェ
ネレータ9を用いて、かかるドツト変換を行っている。
キャラクタジェネレータ9に関しては1周知のものと同
一であるので説明を省略する。この際、外部から供給さ
れた1文字画像のどの領域をプリントアウトすべきであ
るかという領域情報信号102(すなわち1文字コード
画像の行1列を指定する情報)が外部機器より与えられ
る。
一であるので説明を省略する。この際、外部から供給さ
れた1文字画像のどの領域をプリントアウトすべきであ
るかという領域情報信号102(すなわち1文字コード
画像の行1列を指定する情報)が外部機器より与えられ
る。
例えば、第5図に示す文字コード画像において、プリン
トアウト開始文字および終了文字が(L nn1) 〜
(m2+”2 )で与えられると1図示した太線内の領
域が文字コードバッファ10から読み出される。そして
領域情報信号102に含まれるプリントアウト指定情報
(”I 、nl )、(m2+I+2 )を受けて、読
出し位置指定回路17および読出しアドレスジェネレー
タ18は指定された領域の読み出しアドレスを発生する
。
トアウト開始文字および終了文字が(L nn1) 〜
(m2+”2 )で与えられると1図示した太線内の領
域が文字コードバッファ10から読み出される。そして
領域情報信号102に含まれるプリントアウト指定情報
(”I 、nl )、(m2+I+2 )を受けて、読
出し位置指定回路17および読出しアドレスジェネレー
タ18は指定された領域の読み出しアドレスを発生する
。
一方、上述の如く指定された文字画像領域をプリント画
像のどの領域にプリントアウトすべきであるかという領
域指定が、指定信号103により行われる。プリントア
ウト°のための書き込み領域は、書き込み開始位置の画
素番号、走査線番号(’I +nl’L書込み終了位置
の同番号(12+12’)をもって与えられ、イメージ
メモリ11(込み位置指定側(卸回路15およびイメー
ジメモリアドレスジェネレータ14によりイメージメモ
リ8への占き込みアドレスが生成される。
像のどの領域にプリントアウトすべきであるかという領
域指定が、指定信号103により行われる。プリントア
ウト°のための書き込み領域は、書き込み開始位置の画
素番号、走査線番号(’I +nl’L書込み終了位置
の同番号(12+12’)をもって与えられ、イメージ
メモリ11(込み位置指定側(卸回路15およびイメー
ジメモリアドレスジェネレータ14によりイメージメモ
リ8への占き込みアドレスが生成される。
このようにして文字コード/ヘツファlOから読み出さ
れた特定領域内の文字コード画像は、キャラクタジェネ
レータ9によりドツトデータに変換され、イメージメモ
リ8内のプリントアウトすべき指定領域に格納される。
れた特定領域内の文字コード画像は、キャラクタジェネ
レータ9によりドツトデータに変換され、イメージメモ
リ8内のプリントアウトすべき指定領域に格納される。
この様子を、第6図A、Bに示す。
次に、R,G、B各色の濃度デー・夕として供給された
包中l1JlyA画像の処理について説明する。この包
中1■調画像は、第7図に示す如く、R,G。
包中l1JlyA画像の処理について説明する。この包
中1■調画像は、第7図に示す如く、R,G。
Bの色識別信号工04.垂直および水平同期信号106
V、106H並びに画像の各画素に対する濃度データ(
すなわち画像信号)105により構成される。各色画像
は、R,G、Eの色識別信号104に応じて各色毎のバ
ッファメモリ28−128−2.28−3にそれぞれ格
納される。
V、106H並びに画像の各画素に対する濃度データ(
すなわち画像信号)105により構成される。各色画像
は、R,G、Eの色識別信号104に応じて各色毎のバ
ッファメモリ28−128−2.28−3にそれぞれ格
納される。
同期信号106vおよび106Hは格納用アドレスジェ
ネレータ32にf共粕され、アドレスセレクタ30から
は必要なアドレスがイメージバッファメモリ28−1.
28−2.28−3に与えられる。かくして、各色画像
がイメージパックアメモリ28−1.28−2.28−
3の各々に格納される。
ネレータ32にf共粕され、アドレスセレクタ30から
は必要なアドレスがイメージバッファメモリ28−1.
28−2.28−3に与えられる。かくして、各色画像
がイメージパックアメモリ28−1.28−2.28−
3の各々に格納される。
その後、文字コードバッファ10からの読み出しと同様
に、外部から供給される信号107により、中間調画像
をプリントアウトすべき領域指定が行われる。これは、
プリントアウト開始点9匝素番号、走査線番号をもって
与えられ、対応するイメージメモリ28−1.28−2
.28−3のアドレスが読み出しアドレスジェネレータ
31がら発生される。
に、外部から供給される信号107により、中間調画像
をプリントアウトすべき領域指定が行われる。これは、
プリントアウト開始点9匝素番号、走査線番号をもって
与えられ、対応するイメージメモリ28−1.28−2
.28−3のアドレスが読み出しアドレスジェネレータ
31がら発生される。
読み出しの際は、イエロー(Y)用のイメージバッファ
メモリ(B信号をストアする) 28−1 。
メモリ(B信号をストアする) 28−1 。
マゼンタ(M )用のイメージバッファメモリ(G信号
をストアする)28−2.シアン(C)用のイメージバ
ッファメモリ(R信号をストアする)28−3から同一
画素が各々Y、M、C成分として同時に読み出される。
をストアする)28−2.シアン(C)用のイメージバ
ッファメモリ(R信号をストアする)28−3から同一
画素が各々Y、M、C成分として同時に読み出される。
(ここではB、G、Hの各信号の補数をとってY、M、
Cの信号として出力するものである。)このようにして
読み出された色信号は、最終的には中間調画像用イメー
ジメモリ21に格納されるが、既述のように指定された
画像領域が、指定された位置にプリントアウトされるよ
う、図示しない外部から供給される信号108により、
書き込み開始位置が指定される。
Cの信号として出力するものである。)このようにして
読み出された色信号は、最終的には中間調画像用イメー
ジメモリ21に格納されるが、既述のように指定された
画像領域が、指定された位置にプリントアウトされるよ
う、図示しない外部から供給される信号108により、
書き込み開始位置が指定される。
これを受けて、イメージメモリ書込み位置指定回路23
およびイメージメモリアドレスジェネレータ22は、指
定された位置に対応するイメージメモリ21のアドレス
を発生する。この動作は、既述の文字画像データにおけ
る場合と同様である。
およびイメージメモリアドレスジェネレータ22は、指
定された位置に対応するイメージメモリ21のアドレス
を発生する。この動作は、既述の文字画像データにおけ
る場合と同様である。
なお、イメージバッファメモリ28−1.28−2.2
8−3から読み出された画素毎の色濃度データは、ガン
マ補正回路27において未画像処理装置の特性に合わせ
たガンマ変換(ga度変換)を受け、更に、印刷技術分
野において周知のマスキング処理(26参照)およびU
CR処理(25参照)を受け、次にデイザ処理(24参
照)を受けた後に、1−述の如く指定されたイメージメ
モリ21内の特定位置にドツトデータとじて格納される
。ここでデイザ処理とは1周知の如く、中間調を可視す
るために2画素毎の濃度データを閾値とそれぞれ比較す
ることにより出力すべき記録ドツトを決定する電気的処
理をいう。
8−3から読み出された画素毎の色濃度データは、ガン
マ補正回路27において未画像処理装置の特性に合わせ
たガンマ変換(ga度変換)を受け、更に、印刷技術分
野において周知のマスキング処理(26参照)およびU
CR処理(25参照)を受け、次にデイザ処理(24参
照)を受けた後に、1−述の如く指定されたイメージメ
モリ21内の特定位置にドツトデータとじて格納される
。ここでデイザ処理とは1周知の如く、中間調を可視す
るために2画素毎の濃度データを閾値とそれぞれ比較す
ることにより出力すべき記録ドツトを決定する電気的処
理をいう。
一方、35.36は、それぞれダークトーン抽出回路と
、ダークトーン部を記憶する、ダークトーン用メモリで
ある。ダークトーン抽出回路35は第8図で示される様
に、比較回路42,43゜44、スイッチ46.47.
48等で構成される。スイッチ46,47.48はダー
クトーンと判別すべき、Y(イエロー)1M(マゼンタ
)C(シアン)の各濃度成分量を設定する。比較回路4
2,43.44は入力画像濃度のY 、M、 C成分と
、スイッチ46,47.48によって設定された設定値
とを比較し、入力画像濃度成分量が設定値を越えた画素
に対して、「1」を出力する。Y、M、C全ての入力画
像濃度が設定値を越えたとき比較回路42,43.44
の出力42−1.43−1.44−1は全てrlJとな
るので、この画素はダーク部と見なされ、第3図に示さ
れるダークトーン用メモリ36に格納される。
、ダークトーン部を記憶する、ダークトーン用メモリで
ある。ダークトーン抽出回路35は第8図で示される様
に、比較回路42,43゜44、スイッチ46.47.
48等で構成される。スイッチ46,47.48はダー
クトーンと判別すべき、Y(イエロー)1M(マゼンタ
)C(シアン)の各濃度成分量を設定する。比較回路4
2,43.44は入力画像濃度のY 、M、 C成分と
、スイッチ46,47.48によって設定された設定値
とを比較し、入力画像濃度成分量が設定値を越えた画素
に対して、「1」を出力する。Y、M、C全ての入力画
像濃度が設定値を越えたとき比較回路42,43.44
の出力42−1.43−1.44−1は全てrlJとな
るので、この画素はダーク部と見なされ、第3図に示さ
れるダークトーン用メモリ36に格納される。
この際、このダークトーン用メモリへのデータ古込みは
、中間調画像用イメージメモリへの格納と同じ様に、図
示しない外部よりアドレス指定されてアドレス発生回路
22より発生するアドレス118に従って書き込まれる
。また1本構成においては、前述した第8図のスイッチ
46,47゜48の設定値をかえる事により、ダークト
ーンと見なされる色を、自由に変える事ができる0例え
ばスイッチ46.4″7を、高濃度に設定し、スイッチ
48をゼロと設定すると、Y、Mが高濃度、Cが低い濃
度の部分、即ち「赤」の部分がダークトーンとなり、こ
れをr地の色」とする事が可能である。
、中間調画像用イメージメモリへの格納と同じ様に、図
示しない外部よりアドレス指定されてアドレス発生回路
22より発生するアドレス118に従って書き込まれる
。また1本構成においては、前述した第8図のスイッチ
46,47゜48の設定値をかえる事により、ダークト
ーンと見なされる色を、自由に変える事ができる0例え
ばスイッチ46.4″7を、高濃度に設定し、スイッチ
48をゼロと設定すると、Y、Mが高濃度、Cが低い濃
度の部分、即ち「赤」の部分がダークトーンとなり、こ
れをr地の色」とする事が可能である。
文字画像用イメージメモリ8および中間調色画像用イメ
ージメモリ21からのデータを読み出してレーザ光変調
回路5へ送出するために、これら画像データはイメージ
メモリ8,21および、ダークトーン用メモリ36にそ
れぞれトントデータとして格納され、かつ同一画素に対
しては同一のアドレスが割付けられている0本実施例に
おいて、両イメージメモリ8.21およびダークトーン
用メモリ36のアドレス指定はイメージメモリ・アドレ
スジェネレータ14が制御している。すなわち1両イメ
ージメモリ8および21に画像が格納された時点で読み
出しアドレスが発生され、もって同一画素に対応した文
字、中間調画像の及び、ダークトーン部のドツトデータ
が送出される。
ージメモリ21からのデータを読み出してレーザ光変調
回路5へ送出するために、これら画像データはイメージ
メモリ8,21および、ダークトーン用メモリ36にそ
れぞれトントデータとして格納され、かつ同一画素に対
しては同一のアドレスが割付けられている0本実施例に
おいて、両イメージメモリ8.21およびダークトーン
用メモリ36のアドレス指定はイメージメモリ・アドレ
スジェネレータ14が制御している。すなわち1両イメ
ージメモリ8および21に画像が格納された時点で読み
出しアドレスが発生され、もって同一画素に対応した文
字、中間調画像の及び、ダークトーン部のドツトデータ
が送出される。
イメージメモリ8より読み出された文字画像のドツトデ
ータ、イメージメモリ21より読み出された中間調画像
のドツトデータは、それぞれ排他的に作用する。すなわ
ち1文字を出力、プリントアウトする場合1文字部が印
字ドツト(115=°“1′°)であり、かつ地の部分
、即ちダーク)−ン用メモリから読み出された同一画素
に対する値が’i”(即ち地がダークトーン)である時
、アンドゲート37の出力は“”o”となり、白ぬきの
文字が出力される。また地の部分が“O゛′即ち白又は
淡色の時は、7ンドゲート37の出力は°°l゛となっ
て2文字の印字が行なわれる。
ータ、イメージメモリ21より読み出された中間調画像
のドツトデータは、それぞれ排他的に作用する。すなわ
ち1文字を出力、プリントアウトする場合1文字部が印
字ドツト(115=°“1′°)であり、かつ地の部分
、即ちダーク)−ン用メモリから読み出された同一画素
に対する値が’i”(即ち地がダークトーン)である時
、アンドゲート37の出力は“”o”となり、白ぬきの
文字が出力される。また地の部分が“O゛′即ち白又は
淡色の時は、7ンドゲート37の出力は°°l゛となっ
て2文字の印字が行なわれる。
一方中間調画像を印字する時、文字部が印字ドツト、即
ち信号115=’“1°゛である場合、アンドゲート3
8の出力は画像データ116に関係なく“0゛°である
ので2文字のある所は画像が出ない、従って白ぬきが実
現される。即ち中間調画像データが出力されるのは1文
字のない部分(115=“0°′)の時である。この様
にして、出力される画像は、例えば第9図の様になる0
図から解かる様に地が暗い調子の部分あるいはベタ黒の
部分は白抜きの文字で、地が白い部分は黒又は他の単色
の文字(後述)でプリントアウトすることができる。3
9は文字、中間調画像のセレクタで、制御回路116よ
り出力される信号114により2文字画像を出力する時
は、AとCが、中間調画像を出力する場合は、BとCが
接続する様に制御される。
ち信号115=’“1°゛である場合、アンドゲート3
8の出力は画像データ116に関係なく“0゛°である
ので2文字のある所は画像が出ない、従って白ぬきが実
現される。即ち中間調画像データが出力されるのは1文
字のない部分(115=“0°′)の時である。この様
にして、出力される画像は、例えば第9図の様になる0
図から解かる様に地が暗い調子の部分あるいはベタ黒の
部分は白抜きの文字で、地が白い部分は黒又は他の単色
の文字(後述)でプリントアウトすることができる。3
9は文字、中間調画像のセレクタで、制御回路116よ
り出力される信号114により2文字画像を出力する時
は、AとCが、中間調画像を出力する場合は、BとCが
接続する様に制御される。
イメージメモリ8および21から読み出されたドツトデ
ータlよレーザ光を変調する6変調されたレーザ光は感
光ドラムl上に静電潜像を形成する。
ータlよレーザ光を変調する6変調されたレーザ光は感
光ドラムl上に静電潜像を形成する。
プリント画像を作成する工程は、通常のレーザビームプ
リンタと同様であり、’Y 、M、 C、BK(ブラッ
ク)用として4種の現像器(いずれも図示せず)が選択
的に使用される。また、信号113はレーザビーム検知
器40にレーザビームが照射されたとき、この検知器4
0から送出される水平同期信号であり、イメージメモリ
8および21からの画像データ読み出しを同期して行わ
せる。
リンタと同様であり、’Y 、M、 C、BK(ブラッ
ク)用として4種の現像器(いずれも図示せず)が選択
的に使用される。また、信号113はレーザビーム検知
器40にレーザビームが照射されたとき、この検知器4
0から送出される水平同期信号であり、イメージメモリ
8および21からの画像データ読み出しを同期して行わ
せる。
木画像処理装置は、第1番目にイエロー画像を読み出し
、イエロー現像器(図示せず)を作動させる事によりイ
エロー画像を得、次に同様な行程でマゼンタ、シアン、
ブラックを逐次1位置を合わせて重ねながら、4色のフ
ルカラー画像を得ている。
、イエロー現像器(図示せず)を作動させる事によりイ
エロー画像を得、次に同様な行程でマゼンタ、シアン、
ブラックを逐次1位置を合わせて重ねながら、4色のフ
ルカラー画像を得ている。
なお、信号112は文字画像の色を制御する信号であり
、所望の色をプリントアウトする時にのみイメージメモ
リ8からデータを出力させる。同様に、イメージメモリ
21から中間調画像を読み出す際に、所望の色画像のみ
を読み出すよう制御して、小包または複合色の画像を得
ることも可能である。
、所望の色をプリントアウトする時にのみイメージメモ
リ8からデータを出力させる。同様に、イメージメモリ
21から中間調画像を読み出す際に、所望の色画像のみ
を読み出すよう制御して、小包または複合色の画像を得
ることも可能である。
従って、前述したごとく、例えば文字をイエローでプリ
ントアウトする場合、第8図のスイッチ46のみを高濃
度に他の47.48を低濃度に設定すれば、中間調画像
のイエローの部分のみ地とみなされ、イエローの文字と
中間調画像とを明確に区別でさる。
ントアウトする場合、第8図のスイッチ46のみを高濃
度に他の47.48を低濃度に設定すれば、中間調画像
のイエローの部分のみ地とみなされ、イエローの文字と
中間調画像とを明確に区別でさる。
第6図は、文字画像および中間調画像の指定領域をそれ
ぞれ個別に移動すると共に、これら両画像を合成した一
例を示す、すなわち、入力された画像AおよびCのそれ
ぞれに対して領域を移動させ、得られた画像BおよびD
を合成して画像B+Dを得るものである・ 尚、本実施例ではイメージメモリに文字ツバターンを格
納したが、他の線画のパターンを格納する様にしても良
い、また本実施例では出力装置としてレーザビームプリ
ンタを例にして説明したが1本発明はこれに限ることな
く1例えばインクシエンド、サーマルプリンタ等にも用
いることができる。
ぞれ個別に移動すると共に、これら両画像を合成した一
例を示す、すなわち、入力された画像AおよびCのそれ
ぞれに対して領域を移動させ、得られた画像BおよびD
を合成して画像B+Dを得るものである・ 尚、本実施例ではイメージメモリに文字ツバターンを格
納したが、他の線画のパターンを格納する様にしても良
い、また本実施例では出力装置としてレーザビームプリ
ンタを例にして説明したが1本発明はこれに限ることな
く1例えばインクシエンド、サーマルプリンタ等にも用
いることができる。
効 果
以上説明したごとく1本発明によれば、文字等の線画の
色1画像の色調、濃度に関係なく文字等の線画を明瞭に
再現することができるので例えば画像のベタ部等で、文
字が見えなくなるといった不都合を解消することができ
る。
色1画像の色調、濃度に関係なく文字等の線画を明瞭に
再現することができるので例えば画像のベタ部等で、文
字が見えなくなるといった不都合を解消することができ
る。
また1本発明によれば、符号コードを用いて文字画像を
入力することができるので、他の機器との接続も可能と
なり、汎用性ある画像処理装置を得ることができる。
入力することができるので、他の機器との接続も可能と
なり、汎用性ある画像処理装置を得ることができる。
更に、本発明によれば中間調画像および線画に任意の彩
色を施すことができるので、プリント後における事務処
理(例えば2データごとに文字の色を変える)に好適な
画像処理をなすことができる。
色を施すことができるので、プリント後における事務処
理(例えば2データごとに文字の色を変える)に好適な
画像処理をなすことができる。
第1図は複合型複写装置の一例を示す図、第2図は黒部
の多い画像の上に文字を重ねた状態を示す図、第3図は
1本発明の一実施例全体を示す構成[4,第4図は文字
画像データの一例を示す図第514は文字コードバッフ
了しこ格納された文字画面の一例を示す図、第6図は文
字画像および中間調画像の指定領域をそれぞれ別個に移
動すると共に、これら両画面を合成した一例を示す図で
ある。 第7図はカラー画像データの一例を示す図、第8図はダ
ークトーン抽出回路の具体的構成図、第9図は本実施例
により得られる画像状態を示す図である。 8−一一一文字用イメージメモリ 9−一一一キャラクタージェネレータ 10−−−一文字コードバッファ 11−−−一文字コードデコーダ 12−−−−インターフェイス 14−−−−イメージメモリ・アドレスジェネレータ1
5−−−−イメージメモリ書き込み位置指定回路16−
−−−制御回路 17−−−−読み出し位置指定回路 18−−−一読み出しアドレスジェネレータ19−−−
一書き込みアドレスジェネレータ20−−−−アドレス
セレクタ 21−−−一中間調画像用イメージメモリ22−−−−
イメージメモリーアドレスジェネレータ23−−−−イ
メージメモリ書き込み位置指定回路24−−−−デイザ
回路、 25−−−−U CR回路2B−一−−マ
スキング回路 27−−−−ガンマ補正回路 28−1.28−2.28−3−−−−イメージパンツ
アメモリ29−−−−インターフェイス 30−−−−アドレスセレクタ 31−−−一読み出しアドレスジェネレータ32−−−
一書き込みアドレスジェネレータ33−−−一読み出し
位置指定回路 35−−−−ダークトーン抽出回路 36−−−−ダークトーン用メモリ 39−−−−セレクタ 42〜44−−−一比較回路 1Ω像 fC1Pa餌侶号 +061−1−山一−−二一一一り
一−11U−二二二ニーーーー二−二四1獣侶91υづ
−j皿皿二二二二1ILJllIII;ニニニー■几
−U−二−二二−二手糸売ネ甫正1)(自発) 事件の表示 平成 2年 3月16日付提出の特3′F願(B)2、
発明の名称 画像処理装置 3、補正をする者 住所 名称 事件との関係 特許出願人 東京都大田区下丸子3−3O−2 (tool キャノン株式会社 代表者 山 路 敬 三 4、代理人 居 所 〒146東京都大田区下丸子3−30−25、補正の対
象 明 細 書 補正の内容 (1)明細書第16頁第3行の記載を削除する。 (2)明細書第3頁第8行記載の「この装置」を「例え
ばこれらの装置」に補正する。 (3)明細書第16頁第4行記載の「本発明」を1本実
施例」に補正する。 (4)明細書第16頁第9行記載のr本発明」を「本実
施例」に補正する。 (5)明細書第16頁第13行記載の「本発明」を「本
実施例」に補正する。 (6)明細書第16頁第17行と第18行との間に下記
を挿入する。 記
の多い画像の上に文字を重ねた状態を示す図、第3図は
1本発明の一実施例全体を示す構成[4,第4図は文字
画像データの一例を示す図第514は文字コードバッフ
了しこ格納された文字画面の一例を示す図、第6図は文
字画像および中間調画像の指定領域をそれぞれ別個に移
動すると共に、これら両画面を合成した一例を示す図で
ある。 第7図はカラー画像データの一例を示す図、第8図はダ
ークトーン抽出回路の具体的構成図、第9図は本実施例
により得られる画像状態を示す図である。 8−一一一文字用イメージメモリ 9−一一一キャラクタージェネレータ 10−−−一文字コードバッファ 11−−−一文字コードデコーダ 12−−−−インターフェイス 14−−−−イメージメモリ・アドレスジェネレータ1
5−−−−イメージメモリ書き込み位置指定回路16−
−−−制御回路 17−−−−読み出し位置指定回路 18−−−一読み出しアドレスジェネレータ19−−−
一書き込みアドレスジェネレータ20−−−−アドレス
セレクタ 21−−−一中間調画像用イメージメモリ22−−−−
イメージメモリーアドレスジェネレータ23−−−−イ
メージメモリ書き込み位置指定回路24−−−−デイザ
回路、 25−−−−U CR回路2B−一−−マ
スキング回路 27−−−−ガンマ補正回路 28−1.28−2.28−3−−−−イメージパンツ
アメモリ29−−−−インターフェイス 30−−−−アドレスセレクタ 31−−−一読み出しアドレスジェネレータ32−−−
一書き込みアドレスジェネレータ33−−−一読み出し
位置指定回路 35−−−−ダークトーン抽出回路 36−−−−ダークトーン用メモリ 39−−−−セレクタ 42〜44−−−一比較回路 1Ω像 fC1Pa餌侶号 +061−1−山一−−二一一一り
一−11U−二二二ニーーーー二−二四1獣侶91υづ
−j皿皿二二二二1ILJllIII;ニニニー■几
−U−二−二二−二手糸売ネ甫正1)(自発) 事件の表示 平成 2年 3月16日付提出の特3′F願(B)2、
発明の名称 画像処理装置 3、補正をする者 住所 名称 事件との関係 特許出願人 東京都大田区下丸子3−3O−2 (tool キャノン株式会社 代表者 山 路 敬 三 4、代理人 居 所 〒146東京都大田区下丸子3−30−25、補正の対
象 明 細 書 補正の内容 (1)明細書第16頁第3行の記載を削除する。 (2)明細書第3頁第8行記載の「この装置」を「例え
ばこれらの装置」に補正する。 (3)明細書第16頁第4行記載の「本発明」を1本実
施例」に補正する。 (4)明細書第16頁第9行記載のr本発明」を「本実
施例」に補正する。 (5)明細書第16頁第13行記載の「本発明」を「本
実施例」に補正する。 (6)明細書第16頁第17行と第18行との間に下記
を挿入する。 記
Claims (1)
- 中間調画像と文字を重畳するに際し、文字データを重畳
すべき画素については、前記中間調画像と文字データを
置換する様にした事を特徴とする画像処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2066121A JPH02283169A (ja) | 1990-03-16 | 1990-03-16 | 画像処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2066121A JPH02283169A (ja) | 1990-03-16 | 1990-03-16 | 画像処理装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58044990A Division JPH0754959B2 (ja) | 1983-03-08 | 1983-03-17 | 画像処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02283169A true JPH02283169A (ja) | 1990-11-20 |
Family
ID=13306730
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2066121A Pending JPH02283169A (ja) | 1990-03-16 | 1990-03-16 | 画像処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02283169A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04259576A (ja) * | 1991-02-14 | 1992-09-16 | Nec Corp | 白抜き文字印刷方式 |
| US5717751A (en) * | 1994-06-13 | 1998-02-10 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Telephone apparatus and private branch exchange apparatus |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54120553A (en) * | 1978-03-10 | 1979-09-19 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Pattern composition processor |
-
1990
- 1990-03-16 JP JP2066121A patent/JPH02283169A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54120553A (en) * | 1978-03-10 | 1979-09-19 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Pattern composition processor |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04259576A (ja) * | 1991-02-14 | 1992-09-16 | Nec Corp | 白抜き文字印刷方式 |
| US5717751A (en) * | 1994-06-13 | 1998-02-10 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Telephone apparatus and private branch exchange apparatus |
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