JPH0228360B2 - - Google Patents

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JPH0228360B2
JPH0228360B2 JP59054882A JP5488284A JPH0228360B2 JP H0228360 B2 JPH0228360 B2 JP H0228360B2 JP 59054882 A JP59054882 A JP 59054882A JP 5488284 A JP5488284 A JP 5488284A JP H0228360 B2 JPH0228360 B2 JP H0228360B2
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JP59054882A
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Yoshio Ikeda
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Toshiba Corp
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Tokyo Shibaura Electric Co Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の目的〕 (産業上の利用分野) 本発明は、処理剤貯留容器を処理剤貯留状態の
投入待機位置から投入位置へ回動せしめることに
より処理剤を洗い槽内へ投入する洗濯機等の処理
剤投入装置に関する。
(従来の技術) 従来この種装置としては、実公昭54−34468号
公報に示される様に、投入待機位置と投入位置と
の間で回動される処理剤貯留容器に対し、該処理
剤貯留容器を投入待機位置に保持し且つ該保持の
解除によつて前記処理剤貯留容器の前記投入位置
への回動を許容するロツク手段を設けたものが供
されており、このロツク手段は、処理剤貯留容器
とその投入待機位置で係合する係止金具と、この
係止金具の処理剤貯留容器に対する係合を保持さ
せるばねと、電磁ソレノイド及びこの電磁ソレノ
イドに対して出没する棒状プランジヤから成る電
磁石装置と、棒状プランジヤと前記係止金具とを
連結した作動杆とから構成されており、電磁ソレ
ノイドにて棒状プランジヤを吸引し、これにより
作動杆を介して係止金具を回動させて処理剤貯留
容器に対する係止金具の係合を解除せしめるよう
にしている。
(発明が解決しようとする問題点) しかしながら上記従来のものでは、処理剤貯留
容器の係止を係止金具にて行ない、そしてその係
止解除を作動杆及びこの係止金具を介して行なう
ようにしているため、部品数が多いと共に構造も
複雑となり、コスト高を来たす問題があつた。
その対策として棒状プランジヤで処理剤貯留容
器に対する係止及びその解除を直接的に行なうこ
とが考えられるが、上記電磁石装置は、電磁ソレ
ノイドに対して棒状プランジヤを出没させる関係
からその棒状プランジヤを電磁ソレノイドの内部
に或る程度のクリアランスをもつて移動可能に配
置しなければならない事情にあるから、このプラ
ンジヤが浮動してふらつくことが多く、従つて処
理剤貯留容器に対する係止が不確実となる欠点が
ある。
本発明は上記事情に鑑みてなされたものであ
り、その目的は、ロツク手段の構造を極めて簡単
になし得、製作の容易化及びコストの低廉化を図
り得、しかも、簡単な構造でありながらも処理剤
貯留容器を確実に係止できる洗濯機等の処理剤投
入装置を提供するにある。
〔発明の構成〕
(問題点を解決するための手段) 本発明は、ロツク手段を、駆動コイルと、この
駆動コイルと対向し一端が固定されて揺動可能に
設けられた板状のプランジヤとを有する電磁石装
置により構成し、前記板状のプランジヤにて前記
処理剤貯留容器を係止し、前記電磁石装置に通電
することにより上記処理剤貯留容器の係止を解除
する様にしたことを特徴とするものである。
(作 用) ロツク手段は、駆動コイルと板状のプランジヤ
とを有する電磁石装置から構成されていて、その
板状のプランジヤにて処理剤貯留容器を係止する
から、構成部品が少なくて構造が簡単となる。
又、電磁石装置のプランジヤは、一端が固定さ
れているから、棒状プランジヤを電磁ソレノイド
に対して出没させるものとは違つて、この板状の
プランジヤは係止位置でふらつくことがなく、従
つて、処理剤貯留容器に対する係止が確実とな
る。
(実施例) 以下、本発明を脱水兼用洗濯機に適用して図面
に基づき説明する。まず第1図において、1は洗
い槽兼脱水槽たる回転槽2を内設した水受槽2a
を備えた脱水兼用洗濯機の外箱で、回転槽2の上
方に位置する後方寄りの上部には操作パネル3を
有する操作箱4を設けている。第1図乃第4図に
おいて、5は上面を開放形にした容器収容部、6
は上面が開放され前端面に容器収容部5前端にわ
たる注水口7を形成した注水ケ−スであり、これ
らを操作箱4の底板部8に仕切壁9を介して左右
に隣接する如く一体に形成していて、該仕切壁9
には上記容器収容部5及び注水ケ−ス6を連通す
る通水口10を形成している。11は操作箱4内
にてその背板部にねじ止め等によつて取付けられ
た給水弁装置であり、これの入水口部分は給水ホ
−ス12に連通させ、出水口部分である出水管部
13は注水ケ−ス6内に導入している。14は水
勢弱化用の多孔質部材で、注水ケ−ス6内の前記
出水管部13と対向する部位に突起群15によつ
て保持している。尚、第3図に示す16は流出用
案内壁部で、注水ケ−ス6の内底部に通水口10
前縁部から多孔質部材14側に延ばして形成して
いる。18は操作箱4内で且つ操作パネル3の下
方に配置される上面開放形の処理剤貯留容器で、
その内底面は略中間から前・後方向へ向けて傾斜
状の立上がる略V字状をなしている。このような
処理剤貯留容器18は前記容器収容部5内に配置
し、そして該容器18の後方両側に突設した軸部
19を容器収容部5の両側壁部分に形成した軸受
孔20に回転自在に挿入している。これによつて
処理剤貯留容器18は第5図に示すような投入待
機位置と、第6図に示す如き投入位置との間で回
動自在となり、そして投入位置では第6図に示す
如くその放出端18aが通水口10の下端と略同
等高さとなる。第3図に示す21は流入用案内壁
部で、処理剤貯留容器18の内底部に放出端18
aの通水口10側部位から奥方へかけて立設され
ている。又、第4図及び第5図に示す22は係合
突起で、処理剤貯留容器18の右側壁上端部に外
方へ突出形成している。23は処理剤貯留容器1
8の右側部に一体に形成した長尺状のレバ−受部
で、これは上方に立上がるように指向している。
第1図に示す24は操作パネル3の略上半部領域
に形成した処理剤供給のための例えば短形状の開
口部、25はこの開口部24に取付けられて操作
箱4内に配設された案内ケ−スで、これの下端開
口部25aは処理剤貯留容器18上方に位置して
いる。26は上記開口部24にこれを開閉すべく
軸部26a,26aを介して回動可能に設けた蓋
部材であり、右方の軸部26aには第5図に示す
如く前記レバ−受部23側へ延びる復帰用レバ−
27を形設している。さて、第3図及び第4図に
おいて、28はロツク手段であり、これは駆動コ
イル29及び板状のプランジヤ30を有する電磁
石装置31により構成しており、該電磁石装置3
1は操作箱4内に前記容器収容部5の右外方部に
位置させてねじ止めにより設けている。尚、この
電磁石装置31は、市販のブザ−を用いている。
而して、板状のプランジヤ30は、駆動コイル2
9と対向する位置関係にあつて、該プランジヤ3
0の一端は固定状態に支持されて揺動可能に設け
られている。そしてこのプランジヤ30の上端部
には、処理剤貯留容器18の係合突起22を係止
する爪状の係止部32を折曲形成している。斯様
な電磁石装置31は、図示しないタイマ−によつ
て自動運転される各行程の中で例えば最終すすぎ
行程の初期と、洗濯運転の終了時期とにおいて通
電される様になつており、特に最終すすぎ行程に
おける通電時間は調節設定可能とされている。
次に上記構成における特に仕上げ剤投入作用に
ついて説明する。今、処理剤貯留容器18が第1
図、第4図及び第5図に示す如く投入待機位置に
あつたとすると、この状態は処理剤貯留容器18
の係合突部22と電磁石装置31のプランジヤ3
0の係止部との係合によつて該処理剤貯留容器1
8の自重に抗して保持されるものである。この場
合、プランジヤ30の一端たる下端が固定されて
いるから、この係止状態ではプランジヤ30がふ
らつくようなことはない。而して、この状態にお
いて、処理剤貯留容器18に仕上げ剤を供給すべ
く、蓋部材26をその軸部26aを中心にして第
1図中実線位置から二点鎖線位置まで開放回動さ
せ、以て開口部24を開放させる。このとき復帰
用レバ−27は蓋部材26と一体に第5図中、実
線位置から二点鎖線位置まで往回動するが、処理
剤貯留容器18が投入待機位置にあるためそのレ
バ−受部23を押圧変位させることはない。以上
のようにして蓋部材26によつて開放された開口
部24から一回分の使用量の仕上げ剤をカツプ等
によつて案内ケ−ス25内に供給すると、この仕
上げ剤は案内ケ−ス25の下端開口部25aを通
過して処理剤貯留容器18内に落下し貯留され
る。この後、蓋部材26を第1図中、実線位置ま
で閉鎖回動させて開口部24を閉鎖すると復帰用
レバ−27は処理剤貯留容器18のレバ−受部2
3の回動領域外である操作パネル3の裏面側、即
ち退避位置に戻される。さてこの後にタイマ−を
セツトして洗濯運転を開始させると、タイマ−に
よつて洗い、中間脱水及び中間すすぎへと行程が
進行され、そして洗い及び中間すすぎの各行程で
は給水弁装置11が通電されるため、水は給水弁
装置11の出水管部13から多孔質部材14上に
吐出され、そして大部分は注水ケ−ス6内を通
り、その注水口7から回転槽2内に放出され、残
る一部は通水口10を通つて容器収容部5に出、
そこから注水口7を経て回転槽2内に放出され
る。この場合、その水が処理剤貯留容器18に流
入することはない。さて仕上げ剤を投入すべき所
定の行程、例えば最終すすぎ行程に移行される
と、給水弁装置11が通電されて前述のような回
転槽2内への注水動作を開始し、又、電磁石装置
31に対する通電時間が極く短時間に設定されて
いる場合には、電磁石装置31が瞬時通電され
る。而して該電磁石装置31への通電によつてプ
ランジヤ30が駆動コイル29側へ瞬時吸着され
(第4図二点鎖線参照)、この結果、プランジヤ3
0の係止部32が処理剤貯留容器18の係合突起
22から外れるため、処理剤貯留容器18は自重
によつて第1図に示す投入待機位置から第3図及
び第6図に示す如くその投入位置まで回転し、そ
の放出端18aから内部の仕上げ剤が回転槽2内
に放出される。そしてこのように、処理剤貯留容
器18が投入位置に回動されると、処理剤貯留容
器18の放出端18a付近が通水口10の下端の
側方に位置するところとなるので注水ケ−ス6内
一部の水は通水10を介し流出用案内壁部21に
案内されて処理剤貯留容器18内に供給され、そ
してその処理剤貯留容器18の内面に粘性によつ
て付着残存している仕上げ剤を洗い流すように放
出端部18aから回転槽2内に自然放流される。
尚、給水弁装置11から出た水の流れを第3図中
矢印で示す。又、この場合、電磁石装置31はこ
れに対する通電時間が瞬時であることから鳴動す
るまでには至らない。そして、以上のように処理
剤貯留容器18が投入位置に達すると、これと一
体のレバ−受部23も第6図に示す如く復帰用レ
バ−27の回動領域内に位置されることとなる。
この後、洗濯行程が終了時期をむかえると電磁石
装置31が若干時間通電されて鳴動し、洗濯運転
が終了することを報知する。
尚、次の洗濯時において、仕上げ剤投入の準備
操作として蓋部材26を第6図の状態から同図矢
印で示す如く開放回動操作して第5図の状態に至
らしめること、これと一体に復帰用レバ−27が
第6図に示す位置から第5図に二点鎖線で示す位
置方向に往回動し、この往回動途上でレバ−受部
23に当接し、これを第6図中時計方向に回動さ
せる。従つて処理剤貯留容器18は第5図に示す
投入待機位置へ回動復帰され、この位置に達する
と、該処理剤貯留容器18の係合突起22が第4
図実線で示す元位置復帰状態にあるプランジヤ3
0の係止部32を乗越えて該係止部32と係合
し、即ち処理剤貯留容器18が投入待機位置に保
持される。従つてその状態で開放されている開口
部24から新たな仕上げ剤を供給すれば、これは
前述同様に案内ケ−ス25を介して処理剤貯留容
器18内に放出され、そして処理剤貯留容器18
は、その仕上げ剤の投入待機状態を、電磁石装置
31の係止部32による保持が該電磁石装置31
への瞬時通電によつて解除されるまで保つもので
ある。
ここで、最終すすぎ行程における電磁石装置3
1への通電時間を若干長めに調節設定しておけ
ば、仕上げ剤投入と共にその報告も行なうことが
できる。
斯ような本実施例によれば、次の効果を得るこ
とができる。
() ロツク手段28を、駆動コイル29と板状
のプランジヤ30とを有する電磁石装置31に
より構成し、板状のプランジヤ30により処理
剤貯留容器18を直接係止し、電磁石装置31
に通電することによりその係止を解除するよう
にしたので、係止ばねや作動杆を要する従来と
は違い、構造がきわめて簡単で、且つ製作も容
易となし得、よつてコストの低廉化に寄与でき
る。
() しかも、電磁石装置31における板状のプ
ランジヤ30を駆動コイル29に対向位置させ
一端を支持して揺動可能としたので、このプラ
ンジヤ30はその係止位置で固定状態なり、従
つて、電磁ソレノイドに対して棒状プランジヤ
を出没させる従来とは違い、プランジヤ30が
ふらつくことがなく、よつて処理剤貯留容器1
8に対する係止を確実ならしめ得る。
() 電磁石装置31に本来的に価格の安いブザ
−を用いたので、コストの低廉化に一層寄与で
きる。しかも、電磁石装置31であるブザ−に
対する通電時間を調節可能としたので、その調
節により仕上げ剤投入の旨を報知でき、便利な
らしめ得る。
() 電磁石装置31であるブザ−を洗濯終了報
知兼用となしたので、該洗濯終了報知用として
別のブザ−を設けずに済み、換言すれば、既存
の洗濯終了報知用ブザ−をロツク手段28に用
いることもでき、この結果、ブザ−たる部品を
新たに用いずに済み、これによつてもコストの
低廉化を図り得る。
尚、本発明は、仕上げ剤のみならず洗剤或いは
漂白剤の投入機構に適用してもよく、更にまた食
器洗浄機に適用してもよい。
〔発明の効果〕
本発明は以上の記述にて明らかな様に、洗い槽
の上方に位置して処理剤を貯留可能に受ける投入
待機位置と貯留状態の処理剤を前記洗い槽内に放
出する投入位置との間で回動し得るように設けら
れた処理剤貯留容器と、この処理剤貯留容器を前
記投入待機位置に保持し且つ該保持の解除によつ
て前記処理剤貯留容器の前記投入位置への回動を
許容するロツク手段とを備えたものにおいて、そ
のロツク手段を、駆動コイルと、この駆動コイル
と対向し一端が支持されて揺動可能に設けられた
板状のプランジヤとを有する電磁石装置により構
成し、前記板状のプランジヤにて前記処理剤貯留
容器を係止し、前記電磁石装置に通電することに
より上記処理剤貯留容器の係止を解除する様にし
たことを特徴とするものであり、これにて、ロツ
ク手段としての構成部品の減少を図ることができ
て該ロツク手段の構造をきわめて簡単ならしめ
得、しかも、簡単な構造でありながらプランジヤ
がふらつくこともなくて処理剤貯留容器を確実に
係止でき、よつて処理剤貯留容器を確実にロツク
できる等の優れた効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の一実施例を示し、第1図及び第
2図は夫々第4図の−線及び−線に沿う
縦断側面図、第3図は主要部の平面図、第4図は
正面より見て部分的に切欠して示す部品配置説明
図、第5図は第4図の−線に沿う縦断面図、
第6図は異なる作用状態で示す第5図相当図であ
る。 図中、2は回転槽(洗い槽)、5は容器収容部、
18は処理剤貯留容器、22は係合突起、28は
ロツク手段、29は駆動コイル、30はプランジ
ヤ、31は電磁石装置、32は係止部である。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 洗い槽の上方に位置して処理剤を貯留可能に
    受ける投入待機位置と貯留状態の処理剤を前記洗
    い槽内に放出する投入位置との間で回動し得るよ
    うに設けられた処理剤貯留容器と、この処理剤貯
    留容器を前記投入待機位置に保持し且つ該保持の
    解除によつて前記処理剤貯留容器の前記投入位置
    への回動を許容するロツク手段とを備えたものに
    おいて、そのロツク手段を、駆動コイルと、この
    駆動コイルと対向し一端が支持されて揺動可能に
    設けられた板状のプランジヤとを有する電磁石装
    置により構成し、前記板状のプランジヤにて前記
    処理剤貯留容器を係止し、前記電磁石装置に通電
    することにより上記処理剤貯留容器の係止を解除
    する様にしたことを特徴とする洗濯機等の処理剤
    投入装置。 2 電磁石装置はブザ−であることを特徴とする
    特許請求の範囲第1項に記載の洗濯機等の処理剤
    投入装置。 3 電磁石装置に対する通電時間が調節可能であ
    ることを特徴とする特許請求の範囲第2項に記載
    の洗濯機等の処理剤投入装置。
JP5488284A 1984-03-21 1984-03-21 洗濯機等の処理剤投入装置 Granted JPS60198195A (ja)

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JPS58157472U (ja) * 1982-04-14 1983-10-20 日本建鐵株式会社 洗濯機の仕上剤投入装置

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