JPH02284842A - 機械装置 - Google Patents
機械装置Info
- Publication number
- JPH02284842A JPH02284842A JP10168389A JP10168389A JPH02284842A JP H02284842 A JPH02284842 A JP H02284842A JP 10168389 A JP10168389 A JP 10168389A JP 10168389 A JP10168389 A JP 10168389A JP H02284842 A JPH02284842 A JP H02284842A
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- JP
- Japan
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- driven part
- actuators
- supported
- mechanical device
- workpiece
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、ワーク、工具等の被駆動部を支持してこれに
2次元又は3次元的な運動を与える機械装置に関する。
2次元又は3次元的な運動を与える機械装置に関する。
(従来の技術)
例えば、エンドミル加工等の切削加工を行なうNC工作
機械においては、加工位置を割り出して加工を行なうの
に直交座標か用いられ、工具を支持してこれを駆動する
スピンドルかワークに対して所要の運動をなしていた。
機械においては、加工位置を割り出して加工を行なうの
に直交座標か用いられ、工具を支持してこれを駆動する
スピンドルかワークに対して所要の運動をなしていた。
(発明か解決しようとする課題)
しかしながら、上記の例では、ワークに重切削を加える
と、スピンドルに大きな曲げ力か作用し、この曲げ力に
よりて工具やスピンドルか撓み変形するためにワークの
加工面にとビリか生じたり、工具か破損するという不具
合か生し易かった。
と、スピンドルに大きな曲げ力か作用し、この曲げ力に
よりて工具やスピンドルか撓み変形するためにワークの
加工面にとビリか生じたり、工具か破損するという不具
合か生し易かった。
上記不具合を解消するには、スピンドル部の剛性を高め
る必要かあり、スピンドル部の剛性を高めると、装置か
高重量化するという問題か生ずる。
る必要かあり、スピンドル部の剛性を高めると、装置か
高重量化するという問題か生ずる。
本発明は上記問題に鑑みてなされたものて、その目的と
する処は1重量増加、構造の複雑化を招くことなく必要
十分な剛性を確保し、被駆動部を支持してこれに2次元
又は3次元的なJ動を与えることかできる機械装置を提
供するにある。
する処は1重量増加、構造の複雑化を招くことなく必要
十分な剛性を確保し、被駆動部を支持してこれに2次元
又は3次元的なJ動を与えることかできる機械装置を提
供するにある。
(課題を解決するための手段)
丘記目的を達成すべく本発明は、一端か自在継手を介し
て被駆動部を支持し、他端か自在継手を介して固定系に
取り付けられる伸縮自在な複数のアクチュエータと、該
アクチュエータを駆動する駆動手段と、同アクチュエー
タの作動を制御する制御手段を含んで機械装置を構成し
たことをその特徴とする。
て被駆動部を支持し、他端か自在継手を介して固定系に
取り付けられる伸縮自在な複数のアクチュエータと、該
アクチュエータを駆動する駆動手段と、同アクチュエー
タの作動を制御する制御手段を含んで機械装置を構成し
たことをその特徴とする。
(作用)
例えば、3本のアクチュエータで被駆動部を支持し、該
アクチュエータの作動を制御すれば、被駆動部に2次元
的な任意の運動を与えることができ、同様に4本のアク
チュエータで被駆動部を支持すれば、被駆動部に3次元
的な運動を与えることかできる。このように、被駆動部
は複数のアクチュエータによって支持されるため、その
駆動制御系の構造単純化及び軽量化か図られ、支持系を
構成する複数のアクチュエータには構造的に高い剛性か
確保されるため、ワークの加工面にビビリか生ずる等の
前記不具合か解消される。
アクチュエータの作動を制御すれば、被駆動部に2次元
的な任意の運動を与えることができ、同様に4本のアク
チュエータで被駆動部を支持すれば、被駆動部に3次元
的な運動を与えることかできる。このように、被駆動部
は複数のアクチュエータによって支持されるため、その
駆動制御系の構造単純化及び軽量化か図られ、支持系を
構成する複数のアクチュエータには構造的に高い剛性か
確保されるため、ワークの加工面にビビリか生ずる等の
前記不具合か解消される。
(実施例)
以下に本発明の実施例を添付図面に基づいて説明する。
第1図は本発明に係る機械装置の斜視図、第2図は同装
置の被駆動部の拡大側面図、第3図は第2図の矢視A方
向の図である。
置の被駆動部の拡大側面図、第3図は第2図の矢視A方
向の図である。
第1図に示す機械装置lにおいて、2はベースであって
、これの上面には矩形のテーブル3が固定されており、
同ベース2上には前記テーブル3を跨いて門形のコラム
4か立設されている。尚、テーブル3上には被加工物た
るワークWか取り付はセットされている。
、これの上面には矩形のテーブル3が固定されており、
同ベース2上には前記テーブル3を跨いて門形のコラム
4か立設されている。尚、テーブル3上には被加工物た
るワークWか取り付はセットされている。
又、上記ベース2上の前記テーブル3の周囲には、3本
の油圧シリンダー5・・・の各一端か自在維手6を介し
てそれぞれ取り付けられており、前記コラム4には1本
の油圧シリンダー5が同じく自在維手(図示せず)を介
して支持されている。そして、これら4本の油圧シリン
ター5・・・から各々延出するロット5a・・・は自在
維手7・・・を介して球状の被駆動部8を支持しており
、この被駆動部8は図示のようにテーブル3上にセット
された前記ワークWの上方に位置している。
の油圧シリンダー5・・・の各一端か自在維手6を介し
てそれぞれ取り付けられており、前記コラム4には1本
の油圧シリンダー5が同じく自在維手(図示せず)を介
して支持されている。そして、これら4本の油圧シリン
ター5・・・から各々延出するロット5a・・・は自在
維手7・・・を介して球状の被駆動部8を支持しており
、この被駆動部8は図示のようにテーブル3上にセット
された前記ワークWの上方に位置している。
ところで、上記各油圧シリンダー5はパルスエンコーダ
付油圧シリンダーであって、これから導出する2本の油
圧ホース9.10は該油圧シリンダー5の作動を制御す
るコントローラ11に接続されており、該コントローラ
11には油圧ポンプ、リザーバタンク等から成る油圧発
生器12が接続されている。尚、前記コントローラ11
は、不図示のコンピュータとサーボバルブを含んで構成
されている。
付油圧シリンダーであって、これから導出する2本の油
圧ホース9.10は該油圧シリンダー5の作動を制御す
るコントローラ11に接続されており、該コントローラ
11には油圧ポンプ、リザーバタンク等から成る油圧発
生器12が接続されている。尚、前記コントローラ11
は、不図示のコンピュータとサーボバルブを含んで構成
されている。
一方、前記被駆動部8には、第2図及び第3図に示すよ
うに駆動モーター13が内蔵されて3つ、該駆動モータ
ー13によって回転駆動されるスピンドル14には工具
15か取り付けられている。尚、駆動モーター13はこ
れから導出する電気ケーブル16を介して付図水の電源
に接続されている。
うに駆動モーター13が内蔵されて3つ、該駆動モータ
ー13によって回転駆動されるスピンドル14には工具
15か取り付けられている。尚、駆動モーター13はこ
れから導出する電気ケーブル16を介して付図水の電源
に接続されている。
次に1本機波装置lの作用を説明する。
油圧発生器12にて昇圧された圧油はコントローラ11
を経て各油圧ホース9,10から各油圧シリンダー5に
供給され、これによって各油圧シリンダー5か駆動され
てそのロット5aか伸縮動するか、コントローラ11を
構成するコンピュータには各油圧シリンター5の作動を
制御するプログラムか予め入力されている。従って、コ
ントローラ11のサーボハルツはその作動がコンピュー
タによってブログテム通りに制御され、このサーボハル
ツによって各油圧シリンダー5に供給される圧油の量及
び方向か制御されて各油圧シリンダー5の作動が制御さ
れる。この結果、油圧シリンダー5・・・によって支持
された被駆動部8はテーブル3上にセットされたワーク
Wに対して所定の3次元的な動きをなし、ワークWは駆
動モーター13によって回転駆動される工具15によっ
て所要の形状1寸法に機械加工される。
を経て各油圧ホース9,10から各油圧シリンダー5に
供給され、これによって各油圧シリンダー5か駆動され
てそのロット5aか伸縮動するか、コントローラ11を
構成するコンピュータには各油圧シリンター5の作動を
制御するプログラムか予め入力されている。従って、コ
ントローラ11のサーボハルツはその作動がコンピュー
タによってブログテム通りに制御され、このサーボハル
ツによって各油圧シリンダー5に供給される圧油の量及
び方向か制御されて各油圧シリンダー5の作動が制御さ
れる。この結果、油圧シリンダー5・・・によって支持
された被駆動部8はテーブル3上にセットされたワーク
Wに対して所定の3次元的な動きをなし、ワークWは駆
動モーター13によって回転駆動される工具15によっ
て所要の形状1寸法に機械加工される。
以上のように本実施例では、被駆動部8が4木の油圧シ
リンダー5・・・によって支持されるため、その駆動制
御系の構造単純化及び軽量化が図られる。又、油圧シリ
ンダー5・・・にて支持される被駆動部8の支持構造に
は高い剛性か確保されるため、ワークWに重切削を加え
てもワークWの加工面にビビリが生じたり、工具15か
破損するという不具合が生じない。
リンダー5・・・によって支持されるため、その駆動制
御系の構造単純化及び軽量化が図られる。又、油圧シリ
ンダー5・・・にて支持される被駆動部8の支持構造に
は高い剛性か確保されるため、ワークWに重切削を加え
てもワークWの加工面にビビリが生じたり、工具15か
破損するという不具合が生じない。
次に1本発明の第2実施例を第4図及び第5図に示す。
第4図は本発明に係る機械装置の側面図、第5図は同機
械装置要部の斜視図てあり1本実施例ではコラム17の
天井部に自在継手6・・・を介して吊り下げられた4本
の油圧シリンダー5・・・に自在継手7・・・を介して
被駆動部8を支持せしめたものであって、他の構成は前
記第1実施例のそれと同様であり、第4図及び第5図に
おいては第1実施例における第1図乃至第3図で示した
と同一要素には同一符号を付している。尚、3本の油圧
シリンダー5・・・はコラム17の天井部に描かれる正
三角形の各頂点で支持され、残りの1本の油圧シリンダ
ー5は正三角形の中点で支持されている。
械装置要部の斜視図てあり1本実施例ではコラム17の
天井部に自在継手6・・・を介して吊り下げられた4本
の油圧シリンダー5・・・に自在継手7・・・を介して
被駆動部8を支持せしめたものであって、他の構成は前
記第1実施例のそれと同様であり、第4図及び第5図に
おいては第1実施例における第1図乃至第3図で示した
と同一要素には同一符号を付している。尚、3本の油圧
シリンダー5・・・はコラム17の天井部に描かれる正
三角形の各頂点で支持され、残りの1本の油圧シリンダ
ー5は正三角形の中点で支持されている。
而して1本実施例においても被駆動部8に支持された工
具15によってテーブル18上にセットされたワークW
を所定の形状1寸法に機械加工することかできる。
具15によってテーブル18上にセットされたワークW
を所定の形状1寸法に機械加工することかできる。
又、第6図に本発明の第3実施例を示すが、本実施例に
係る機械装置も前記第2実施例と略同様の構成を有して
おり、4本の油圧シリンダー5・・・には砥石19が支
持されている。
係る機械装置も前記第2実施例と略同様の構成を有して
おり、4本の油圧シリンダー5・・・には砥石19が支
持されている。
而して、本実施例においても、砥石19に3次元的な運
動を与えることができ、図示のようにテーブル18上に
セットされた浴槽20内の砥粒液21中に浸漬されたワ
ークWの加工面Waを砥石19で研磨することかできる
。
動を与えることができ、図示のようにテーブル18上に
セットされた浴槽20内の砥粒液21中に浸漬されたワ
ークWの加工面Waを砥石19で研磨することかできる
。
更に、第7図に本発明の第4実施例を示すが本実施例に
係る機械装置も基本的には前記第2、第3実施例と同じ
構成を有しており、4木の油圧シリンダー5・・・に支
持された被駆動部8にはチャック治具22を介して丸棒
状のワークWか支持されており、例えば鍛造作業におい
てワークWを確実に支持するとともに、これに3次元的
な運動を与えることができる。
係る機械装置も基本的には前記第2、第3実施例と同じ
構成を有しており、4木の油圧シリンダー5・・・に支
持された被駆動部8にはチャック治具22を介して丸棒
状のワークWか支持されており、例えば鍛造作業におい
てワークWを確実に支持するとともに、これに3次元的
な運動を与えることができる。
又、第8図及び第9図に本発明の第5実施例を示す、尚
、第8図は機械装置の側面図、第9図は同機械装置要部
の斜視図である。
、第8図は機械装置の側面図、第9図は同機械装置要部
の斜視図である。
本実施例においては、ベース2上に4本の油圧シリンダ
ー5・・・を介してテーブル3が移動自在に支持されて
おり、コラム17には駆動モーター13が固定されてお
り、該駆動モーター13には工具15が取り付けられて
いる。尚1本実施例においても、各油圧シリンダー5の
一端は自在継手6を介してベース2に固定され、他端は
自在継手7を介してテーブル3を支持している。
ー5・・・を介してテーブル3が移動自在に支持されて
おり、コラム17には駆動モーター13が固定されてお
り、該駆動モーター13には工具15が取り付けられて
いる。尚1本実施例においても、各油圧シリンダー5の
一端は自在継手6を介してベース2に固定され、他端は
自在継手7を介してテーブル3を支持している。
而して1本実施例では、テーブル3に所要の3次元的な
運動を与えることができ、これによって該テーブル3上
にセ・ントされたワークWを所定の形状、寸法に機械加
工することができる。
運動を与えることができ、これによって該テーブル3上
にセ・ントされたワークWを所定の形状、寸法に機械加
工することができる。
更に又、第1θ図及び第11図に本発明の第6実施例を
示すか、第1O図は機械装置要部の正面図、第11図は
第1θ図のX[−XI線断面図である。
示すか、第1O図は機械装置要部の正面図、第11図は
第1θ図のX[−XI線断面図である。
本実施例では、矩形枠状の)、レーム23に3本の油圧
シリンダー5・・・の一端か自在継手6・・・を介して
支持されており、同油圧シリンダー5・・・の他端には
自在継手7・・・を介して被駆動部8が支持されている
。
シリンダー5・・・の一端か自在継手6・・・を介して
支持されており、同油圧シリンダー5・・・の他端には
自在継手7・・・を介して被駆動部8が支持されている
。
而して、本実施例においては、被駆動部8には2次元的
な運動が与えられ、これに支持されたドリル等の工具1
5によって不図示のワークかその所定の位置に孔加工等
を施される。
な運動が与えられ、これに支持されたドリル等の工具1
5によって不図示のワークかその所定の位置に孔加工等
を施される。
尚1以上に述べた実施例てはアクチュエータとして油圧
シリンダーを用いたが、他の任意のアクチュエータを用
いても同様の効果か得られることは勿論である。
シリンダーを用いたが、他の任意のアクチュエータを用
いても同様の効果か得られることは勿論である。
(発明の効果)
以上の説明で明らかな如く本発明によれば、端が自在継
手を介して被駆動部を支持し、他端が自在継手を介して
固定系に取り付けられる伸縮自在な複数のアクチュエー
タと、該アクチュエータを駆動する駆動手段と、同アク
チュエータの作動を制御する制御手段を含んで機械装置
を構成したため、該機械装置の重量増加、構造の複雑化
を招くことなくその剛性を高く保つことができるととも
に、被駆動部を支持してこれに2次元又は3次元的な運
動を与えることができるという効果が得られる。
手を介して被駆動部を支持し、他端が自在継手を介して
固定系に取り付けられる伸縮自在な複数のアクチュエー
タと、該アクチュエータを駆動する駆動手段と、同アク
チュエータの作動を制御する制御手段を含んで機械装置
を構成したため、該機械装置の重量増加、構造の複雑化
を招くことなくその剛性を高く保つことができるととも
に、被駆動部を支持してこれに2次元又は3次元的な運
動を与えることができるという効果が得られる。
第1図は本発明の第1実施例に係る機械装置の斜視図、
第2図は同装置の被駆動部の拡大側面図、第3図は第2
図の矢視A方向の図、第4図は本発明の第2実施例に係
る機械装置の側面図、第5図は同装置要部の斜視図、第
6図は本発明の第3実施例に係る機械装置の側面図、第
7図は本発明の第4実施例に係る機械装置要部の斜視図
、第8図は本発明の第5実施例に係る機械装置の側面図
、第9図は同装置要部の斜視図、第10図は本発明の第
6実施例に係る機械装置要部の正面図。 第11図は第10図のXr−XI線断面図である。 1・・・機械装置、5・・・油圧シリンダー(アクチュ
エータ)、a、7・・・自在継手、8・・・被駆動部、
11・・・コントローラ(制御手段)、12・・・油圧
発生器(駆動手段)。 特許出願人 ヤマハ発動機株式会社
第2図は同装置の被駆動部の拡大側面図、第3図は第2
図の矢視A方向の図、第4図は本発明の第2実施例に係
る機械装置の側面図、第5図は同装置要部の斜視図、第
6図は本発明の第3実施例に係る機械装置の側面図、第
7図は本発明の第4実施例に係る機械装置要部の斜視図
、第8図は本発明の第5実施例に係る機械装置の側面図
、第9図は同装置要部の斜視図、第10図は本発明の第
6実施例に係る機械装置要部の正面図。 第11図は第10図のXr−XI線断面図である。 1・・・機械装置、5・・・油圧シリンダー(アクチュ
エータ)、a、7・・・自在継手、8・・・被駆動部、
11・・・コントローラ(制御手段)、12・・・油圧
発生器(駆動手段)。 特許出願人 ヤマハ発動機株式会社
Claims (1)
- 一端が自在継手を介して被駆動部を支持し、他端が自在
継手を介して固定系に取り付けられる伸縮自在な複数の
アクチュエータと、該アクチュエータを駆動する駆動手
段と、同アクチュエータの作動を制御する制御手段を含
んで構成されることを特徴とする機械装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10168389A JPH02284842A (ja) | 1989-04-24 | 1989-04-24 | 機械装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10168389A JPH02284842A (ja) | 1989-04-24 | 1989-04-24 | 機械装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02284842A true JPH02284842A (ja) | 1990-11-22 |
Family
ID=14307146
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10168389A Pending JPH02284842A (ja) | 1989-04-24 | 1989-04-24 | 機械装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02284842A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6516681B1 (en) | 1999-09-17 | 2003-02-11 | Francois Pierrot | Four-degree-of-freedom parallel robot |
| JP2012106304A (ja) * | 2010-11-16 | 2012-06-07 | Shin Nippon Koki Co Ltd | 薄板ワークの固定装置、およびそれを用いた薄板ワークの加工装置ならびに加工方法 |
| CN105643315A (zh) * | 2016-03-23 | 2016-06-08 | 上海应用技术学院 | 一种异形柱体零件的夹持方法和装置 |
| CN106881598A (zh) * | 2017-03-03 | 2017-06-23 | 广东工业大学 | 一种微动工作台 |
-
1989
- 1989-04-24 JP JP10168389A patent/JPH02284842A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6516681B1 (en) | 1999-09-17 | 2003-02-11 | Francois Pierrot | Four-degree-of-freedom parallel robot |
| JP2012106304A (ja) * | 2010-11-16 | 2012-06-07 | Shin Nippon Koki Co Ltd | 薄板ワークの固定装置、およびそれを用いた薄板ワークの加工装置ならびに加工方法 |
| CN105643315A (zh) * | 2016-03-23 | 2016-06-08 | 上海应用技术学院 | 一种异形柱体零件的夹持方法和装置 |
| CN106881598A (zh) * | 2017-03-03 | 2017-06-23 | 广东工业大学 | 一种微动工作台 |
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