JPH0228509B2 - Sharyoyoindogarasunotoritsukesochi - Google Patents
SharyoyoindogarasunotoritsukesochiInfo
- Publication number
- JPH0228509B2 JPH0228509B2 JP59253547A JP25354784A JPH0228509B2 JP H0228509 B2 JPH0228509 B2 JP H0228509B2 JP 59253547 A JP59253547 A JP 59253547A JP 25354784 A JP25354784 A JP 25354784A JP H0228509 B2 JPH0228509 B2 JP H0228509B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- window glass
- mounting
- mounting frame
- vehicle body
- positional relationship
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000005357 flat glass Substances 0.000 claims description 27
- 238000012937 correction Methods 0.000 claims description 9
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 claims description 6
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 5
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 2
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 2
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000003908 quality control method Methods 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B62—LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
- B62D—MOTOR VEHICLES; TRAILERS
- B62D65/00—Designing, manufacturing, e.g. assembling, facilitating disassembly, or structurally modifying motor vehicles or trailers, not otherwise provided for
- B62D65/02—Joining sub-units or components to, or positioning sub-units or components with respect to, body shell or other sub-units or components
- B62D65/06—Joining sub-units or components to, or positioning sub-units or components with respect to, body shell or other sub-units or components the sub-units or components being doors, windows, openable roofs, lids, bonnets, or weather strips or seals therefor
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Automobile Manufacture Line, Endless Track Vehicle, Trailer (AREA)
- Manipulator (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明は車輌用ウインドガラスの取付け装置に
関する。
関する。
(従来技術)
溶接工程所要の工程を経て組立てられた車体は
それぞれ作り具体に多少の違いを有しており、ま
た、これらの車体の取付枠に取付けるウインドガ
ラスについても十分な寸法精度を有していない。
それぞれ作り具体に多少の違いを有しており、ま
た、これらの車体の取付枠に取付けるウインドガ
ラスについても十分な寸法精度を有していない。
このため、所要の組立て工程を経て搬送されて
きた車体にウインドガラスを取付けるには、通
常、2人の作業者がガラスを吸着保持した治具を
手で持つて車体の取付枠とガラスの位置関係を目
視により確認しながら、個々の車体に合うように
ウインドガラスを取付けるようにしていた。
きた車体にウインドガラスを取付けるには、通
常、2人の作業者がガラスを吸着保持した治具を
手で持つて車体の取付枠とガラスの位置関係を目
視により確認しながら、個々の車体に合うように
ウインドガラスを取付けるようにしていた。
しかし、その種の作業は重いガラスを扱う関係
上、作業者にかなりの労働を強いるばかりでな
く、未熟であつたり2人の作業者の気が合わなか
つた場合には、車体に合わせてガラスを精度よく
取付けることができないといつた品質管理上の問
題が生じる。
上、作業者にかなりの労働を強いるばかりでな
く、未熟であつたり2人の作業者の気が合わなか
つた場合には、車体に合わせてガラスを精度よく
取付けることができないといつた品質管理上の問
題が生じる。
(目的)
本発明はかかる問題に鑑みてなされたもので、
その目的とするところは、1人のオペレータの操
作によりウインドガラスを車体に合わせて精度よ
く取付けることのできる新たな装置を提供するこ
とにある。
その目的とするところは、1人のオペレータの操
作によりウインドガラスを車体に合わせて精度よ
く取付けることのできる新たな装置を提供するこ
とにある。
(構成)
すなわち、本発明はかかる目的を達成するため
に、車体の搬送路上方にこれと直交して配設され
たガイド手段と、上記ガイド手段上を走行して保
持したウインドガラスを車体のウインドガラス取
付枠に向けて移送し取付ける制御可能な取付け手
段と、上記取付枠と移送されてきたウインドガラ
スの位置的関係を捕えるべく少なくとも上記取付
枠の両側上部を映す撮像手段と、上記撮像手段が
捕えた像を映し出す映像手段と、上記ウインドガ
ラスと取付枠の位置的関係を修正すべく上記取付
け手段に作用して該手段を微動修正する修正操作
手段を設け、映像手段上に映し出された像を目視
しつつ修正操作手段によつて取付け手段を微動修
正して車体にウインドガラスを精度よく取付ける
ようにした装置にある。
に、車体の搬送路上方にこれと直交して配設され
たガイド手段と、上記ガイド手段上を走行して保
持したウインドガラスを車体のウインドガラス取
付枠に向けて移送し取付ける制御可能な取付け手
段と、上記取付枠と移送されてきたウインドガラ
スの位置的関係を捕えるべく少なくとも上記取付
枠の両側上部を映す撮像手段と、上記撮像手段が
捕えた像を映し出す映像手段と、上記ウインドガ
ラスと取付枠の位置的関係を修正すべく上記取付
け手段に作用して該手段を微動修正する修正操作
手段を設け、映像手段上に映し出された像を目視
しつつ修正操作手段によつて取付け手段を微動修
正して車体にウインドガラスを精度よく取付ける
ようにした装置にある。
そこで以下に本発明の詳細を図示した実施例に
基づいて説明する。
基づいて説明する。
図面は本発明の一実施例を示したものであつ
て、図中符号1は、コンベア2を跨ぐようにして
これと直交するよう配設した門型レールで、ここ
には、ウインドガラス取付け位置で停止したコン
ベアベルト2上の車体20に対してそのガラス取
付枠21の両側上部を捕えることのできる2台の
テレビジヨンカメラ3,3が配設され、これらに
よつて捕えた画像を後述する制御盤16上の2台
のブラウン管17,17に表示するように構成さ
れている。
て、図中符号1は、コンベア2を跨ぐようにして
これと直交するよう配設した門型レールで、ここ
には、ウインドガラス取付け位置で停止したコン
ベアベルト2上の車体20に対してそのガラス取
付枠21の両側上部を捕えることのできる2台の
テレビジヨンカメラ3,3が配設され、これらに
よつて捕えた画像を後述する制御盤16上の2台
のブラウン管17,17に表示するように構成さ
れている。
4は、門型レール1上に配設されたウインドガ
ラス取付け用のロボツトで、図示しないモータに
駆動されてレール1上をX軸方向に走行する走行
本体5には、シリンダ6を介してz軸方向制御用
のコントローラ7によつて制御される第1の支持
体8が吊設され、また、この支持体8にはY軸方
向制御用のコントローラ9によつて制御されるフ
オーク上をなした第2の支持体10がコンベアベ
ルト2と平行に移動し得るようシリンダ11のロ
ツド端に取付けられている。
ラス取付け用のロボツトで、図示しないモータに
駆動されてレール1上をX軸方向に走行する走行
本体5には、シリンダ6を介してz軸方向制御用
のコントローラ7によつて制御される第1の支持
体8が吊設され、また、この支持体8にはY軸方
向制御用のコントローラ9によつて制御されるフ
オーク上をなした第2の支持体10がコンベアベ
ルト2と平行に移動し得るようシリンダ11のロ
ツド端に取付けられている。
そしてまた、この第2の支持体10には、ロツ
ド端にウインドガラス22の吸着保持用治具12
を取付けた押付けシリンダ13がコントローラ1
4によつてその軸回りに回転可能に、かつ、コン
トローラ15によつて上下に揺動可能に取付けら
れている。
ド端にウインドガラス22の吸着保持用治具12
を取付けた押付けシリンダ13がコントローラ1
4によつてその軸回りに回転可能に、かつ、コン
トローラ15によつて上下に揺動可能に取付けら
れている。
他方、門型ガイド1の近傍に配設された制御盤
16は、2つのブラウン管17,17に写し出さ
れた取付枠21とウインドガラス22の相対的位
置関係をもとにしてロボツト4を操作するための
もので、その操作パネル面には、各コントローラ
7,9,14,15を介して治具12に吸着保持
されたウインドガラス22を取付枠21の直前位
置で微動修正するための修正操作ボタン18と、
修正後のウインドガラス22を押付けシリンダ1
3をもつて取付枠21に押圧操作させるための操
作完了ボタン19が配設されている。
16は、2つのブラウン管17,17に写し出さ
れた取付枠21とウインドガラス22の相対的位
置関係をもとにしてロボツト4を操作するための
もので、その操作パネル面には、各コントローラ
7,9,14,15を介して治具12に吸着保持
されたウインドガラス22を取付枠21の直前位
置で微動修正するための修正操作ボタン18と、
修正後のウインドガラス22を押付けシリンダ1
3をもつて取付枠21に押圧操作させるための操
作完了ボタン19が配設されている。
つぎに上述した装置によるウインドガラス22
の位置決め取付け動作について説明する。
の位置決め取付け動作について説明する。
コンベアベルト2によつて搬送されてきた車体
20が所定の取付け位置に停止すると、走行本体
5、第1の支持体8、第2の支持体10は、それ
ぞれ図示しないモータ、シリンダ6,11に駆動
されて予め設定された量だけX軸方向、Z軸方
向、Y軸方向に移動し、さらに第2の支持体10
上の押付けシリンダ13は、予め設定された伏角
まで回動した上、先端に治具12を備えたロツド
を突出させて治具12が吸着保持したウインドガ
ラス22を車体20の取付枠21の直前位置に移
送する。
20が所定の取付け位置に停止すると、走行本体
5、第1の支持体8、第2の支持体10は、それ
ぞれ図示しないモータ、シリンダ6,11に駆動
されて予め設定された量だけX軸方向、Z軸方
向、Y軸方向に移動し、さらに第2の支持体10
上の押付けシリンダ13は、予め設定された伏角
まで回動した上、先端に治具12を備えたロツド
を突出させて治具12が吸着保持したウインドガ
ラス22を車体20の取付枠21の直前位置に移
送する。
ところで上述したように、所要の工程を経て組
立てられた車体20はそれぞれ作り具合に多少の
差を有し、またウインドガラス22を十分な精度
をもつて作られていないため、この自動的な移送
動作によつて送り込まれたウインドガラス22
は、車体20の取付枠21に対して必ずしも正確
な位置的関係を有しておらず、この状態は取付枠
21の両側上部を映すべく門型レール1に取付け
られた2台のテレビジヨンカメラ3,3に捕えら
れて操作盤19上の2台のブラウン管17,17
に映し出される。
立てられた車体20はそれぞれ作り具合に多少の
差を有し、またウインドガラス22を十分な精度
をもつて作られていないため、この自動的な移送
動作によつて送り込まれたウインドガラス22
は、車体20の取付枠21に対して必ずしも正確
な位置的関係を有しておらず、この状態は取付枠
21の両側上部を映すべく門型レール1に取付け
られた2台のテレビジヨンカメラ3,3に捕えら
れて操作盤19上の2台のブラウン管17,17
に映し出される。
したがつて、オペレータはこれらのブラウン管
17,17に映し出された像をブラウン管17上
に画かれたX、Y基準線17a,17bあるいは
カーソル等を基にしつつ、例えば上下方向の修正
を要する場合には、上下の向きの矢印が画かれた
修正操作ボタン18(第2図)のいづれか一方を
押圧し、コントローラ7を介してシリンダ6を作
動させて第1の支持体8のZ軸方向の位置を微調
整し、同じく左右の修正を要する場合は、横向き
矢印の画かれた修正操作ボタン18を押して走行
本体5を前後に微動させ、また、傾斜を直す場合
には、上部両側の修正操作ボタン18のいづれか
一方を操作して押付けシリンダ13を軸方向に若
干回動させるようにして、個々の車体20の取付
枠21に対応したウインドガラス22の正確な位
置決めを行ない、最後に修正完了ボタン19を押
圧し押付けシリンダ13を作動させてウインドガ
ラス22を取付枠21に押圧固定する。
17,17に映し出された像をブラウン管17上
に画かれたX、Y基準線17a,17bあるいは
カーソル等を基にしつつ、例えば上下方向の修正
を要する場合には、上下の向きの矢印が画かれた
修正操作ボタン18(第2図)のいづれか一方を
押圧し、コントローラ7を介してシリンダ6を作
動させて第1の支持体8のZ軸方向の位置を微調
整し、同じく左右の修正を要する場合は、横向き
矢印の画かれた修正操作ボタン18を押して走行
本体5を前後に微動させ、また、傾斜を直す場合
には、上部両側の修正操作ボタン18のいづれか
一方を操作して押付けシリンダ13を軸方向に若
干回動させるようにして、個々の車体20の取付
枠21に対応したウインドガラス22の正確な位
置決めを行ない、最後に修正完了ボタン19を押
圧し押付けシリンダ13を作動させてウインドガ
ラス22を取付枠21に押圧固定する。
以上述べたように本発明によれば、車体の取付
枠と移送されてきたウインドガラスの位置的関係
を映像手段上に映し出し、これを基してウインド
ガラスの取付け手段を修正操作手段によつて微動
修正するようにしたので、重量物を扱う際に生じ
る作業者の手許の狂いを排除し、かつ作業者の優
れた経験を生かして、個々に作り具合の異なる車
体の取付枠にウインドガラスを精度よく取付ける
ことが可能となり、もつて品質の安定化と大巾な
省力化を図ることができる。
枠と移送されてきたウインドガラスの位置的関係
を映像手段上に映し出し、これを基してウインド
ガラスの取付け手段を修正操作手段によつて微動
修正するようにしたので、重量物を扱う際に生じ
る作業者の手許の狂いを排除し、かつ作業者の優
れた経験を生かして、個々に作り具合の異なる車
体の取付枠にウインドガラスを精度よく取付ける
ことが可能となり、もつて品質の安定化と大巾な
省力化を図ることができる。
第1図は本発明装置の一例を示す斜視図、第2
図は修正操作ボタンを拡大して示した平面図であ
る。 1……門型レール、2……コンベアベルト、3
……テレビジヨンカメラ、4……取付け用ロボツ
ト、16……操作盤、17……ブラウン管、18
……修正操作ボタン、19……修正完了ボタン、
20……車体、21……取付枠、22……ウイン
ドガラス。
図は修正操作ボタンを拡大して示した平面図であ
る。 1……門型レール、2……コンベアベルト、3
……テレビジヨンカメラ、4……取付け用ロボツ
ト、16……操作盤、17……ブラウン管、18
……修正操作ボタン、19……修正完了ボタン、
20……車体、21……取付枠、22……ウイン
ドガラス。
Claims (1)
- 1 車体の搬送路上方にこれと直交して配設され
たガイド手段と、上記ガイド手段上を走行して保
持したウインドガラスを車体のウインドガラス取
付枠に向けて移送し取付ける制御可能な取付け手
段と、上記取付枠と移送されてきたウインドガラ
スの位置的関係を捕えるべく少なくとも上記取付
枠の両側上部を映す撮像手段と、上記撮像手段が
捕えた像を映し出す映像手段と、上記ウインドガ
ラスと取付枠の位置的関係を修正すべく上記取付
け手段に作用して該手段を微動修正する修正操作
手段を備えた車輌用ウインドガラスの取付け装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59253547A JPH0228509B2 (ja) | 1984-11-30 | 1984-11-30 | Sharyoyoindogarasunotoritsukesochi |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59253547A JPH0228509B2 (ja) | 1984-11-30 | 1984-11-30 | Sharyoyoindogarasunotoritsukesochi |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61132477A JPS61132477A (ja) | 1986-06-19 |
| JPH0228509B2 true JPH0228509B2 (ja) | 1990-06-25 |
Family
ID=17252883
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59253547A Expired - Lifetime JPH0228509B2 (ja) | 1984-11-30 | 1984-11-30 | Sharyoyoindogarasunotoritsukesochi |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0228509B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011093067A (ja) * | 2009-11-02 | 2011-05-12 | Ihi Corp | ハンドガイドシステムの視覚情報支援装置 |
Families Citing this family (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6212483A (ja) * | 1985-05-30 | 1987-01-21 | Nachi Fujikoshi Corp | 自動車窓ガラスの自動取付装置 |
| JPH0788180B2 (ja) * | 1986-12-04 | 1995-09-27 | マツダ株式会社 | ウインドガラス取付方法 |
| JPH0818579B2 (ja) * | 1986-12-04 | 1996-02-28 | マツダ株式会社 | ウインドガラス取付方法 |
| JPH0811552B2 (ja) * | 1987-05-18 | 1996-02-07 | 本田技研工業株式会社 | 自動車用窓ガラスの取付方法 |
| WO2004106149A1 (es) * | 2003-06-02 | 2004-12-09 | Asm-Dimatec Ingenieria, S.A. | Sistema de palpación para inserción de cristales en vehículos |
| KR100656615B1 (ko) | 2005-10-26 | 2006-12-11 | 기아자동차주식회사 | 자동차의 엘피지탱크 자동투입장치 |
| CN105035210B (zh) * | 2015-06-30 | 2017-06-30 | 常熟理工学院 | 报废车辆的挡风玻璃无损拆解装置 |
| CN105292304B (zh) * | 2015-09-30 | 2018-03-23 | 武汉德宝装备股份有限公司 | 汽车的风挡玻璃半自动装车系统及装车方法 |
| CN108015788B (zh) * | 2016-11-04 | 2023-04-28 | 安徽信息工程学院 | 工业机器人的运行控制系统及其控制方法 |
-
1984
- 1984-11-30 JP JP59253547A patent/JPH0228509B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011093067A (ja) * | 2009-11-02 | 2011-05-12 | Ihi Corp | ハンドガイドシステムの視覚情報支援装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61132477A (ja) | 1986-06-19 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |