JPH0228533B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0228533B2 JPH0228533B2 JP58092171A JP9217183A JPH0228533B2 JP H0228533 B2 JPH0228533 B2 JP H0228533B2 JP 58092171 A JP58092171 A JP 58092171A JP 9217183 A JP9217183 A JP 9217183A JP H0228533 B2 JPH0228533 B2 JP H0228533B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ultrafine particles
- slurry
- weight
- centrifugal force
- amount
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C04—CEMENTS; CONCRETE; ARTIFICIAL STONE; CERAMICS; REFRACTORIES
- C04B—LIME, MAGNESIA; SLAG; CEMENTS; COMPOSITIONS THEREOF, e.g. MORTARS, CONCRETE OR LIKE BUILDING MATERIALS; ARTIFICIAL STONE; CERAMICS; REFRACTORIES; TREATMENT OF NATURAL STONE
- C04B14/00—Use of inorganic materials as fillers, e.g. pigments, for mortars, concrete or artificial stone; Treatment of inorganic materials specially adapted to enhance their filling properties in mortars, concrete or artificial stone
- C04B14/02—Granular materials, e.g. microballoons
- C04B14/04—Silica-rich materials; Silicates
- C04B14/06—Quartz; Sand
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Ceramic Engineering (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- Materials Engineering (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Manufacturing Of Tubular Articles Or Embedded Moulded Articles (AREA)
- Curing Cements, Concrete, And Artificial Stone (AREA)
Description
この発明は、遠心力によるコンクリート柱体の
製造方法に関するものである。 コンクリートポールやパイル等のコンクリート
柱体を製造するには、筒心を横にした造形型枠に
コンクリートを投入し、造形型枠を高速回転して
遠心力によつて締固めを行うのであるが、高速回
転の際に、コンクリート中の余剰水及び微粒子は
遠心力の作用によつてコンクリートから分離して
製品の内面に押し出されてスラリーとなつて排出
される。而し、このスラリーは、水質汚濁防止
法、廃棄物処理に基づいて処理を行わねばなら
ず、処理済物の投棄場所確保も困難となつてい
る。 そして、かかるスラリーの発生を防止する方法
として、特公昭57―60124号公報等において可溶
性Sio2を85重量%以上含むブレーン値15000〜
25000cm2/gの吸水剤としての超微粒子物を普通
ポルトランドセメントと超微粒子物の混合物に対
して内割りで20〜35重量%混入して、遠心力を35
〜50Gとし、高速回転時間を2〜15分として締固
めすることによつて、コンクリートから分離せん
とするスラリー中の余剰水を、この超微粒子物に
よつて吸収して、スラリーの流出を防止するもの
が知られている。しかしながら、高価な超微粒子
物の混合割合が20〜35重量%とかなりの量を必要
とするものであつて経済的に不利となるうえ、コ
ンクリート柱体の形成にあたつて強度部材として
は全く寄与し得ないかかる超微粒子物を多量に投
入することは強度面からは無駄であつて、なるべ
く小量にて足りるように工夫する必要があり、
又、遠心力の大きさ等、この公知技術は、実施に
あたつて制約条件が多く実現がむつかしいもので
ある。 そこで、本願出願人は、かかる吸水剤を使用す
る方法を更に研究して実験を重ねた結果、比表面
積を前記公報記載のものに比し、約10倍以上の極
超微粒子を約10分の1の少量を用いることによつ
てスラリーの発生を仰止し得ると共にスラリー発
生がなく、コンクリート柱体内面の平滑な仕上り
の良い製品を得ることができたのである。 そして、この発明は、前記公報記載の技術的思
想と共通せるところの、普通ポルトランドセメン
ト、減水剤、細骨材、粗骨材及び水からなるコン
クリート材料に、可溶性SiO2を含む超微粒子物
を混合して、遠心締固めにてコンクリート柱体を
製造する方法を本願発明の上位概念とし、そし
て、前記可溶性SiO2を90重量%以上含む粉末度
が150000〜300000cm2/gの極超微粒子物を、普通
ポルトランドセメントと超微粒子物の混合物に対
して内割りで2〜5重量%混合し、遠心力にて締
固めすることを特徴とする遠心力によるコンクリ
ート柱体の製造法を提供せんとするものである。 以下、この発明の方法による一実施例を説明す
る。 a 使用材料 Γセメント…O社製普通ポルトランドセメント
比重 3.17 Γ細骨材…鬼怒川産天然砂 比重 2.59 Γ粗骨材…鬼怒川産玉砕石 比重 2.61 Γ減水剤…K社製ポリアルキルアリルスルホン
酸塩系 Γ極超微粒子物…N社製 通称シリカフラワー
又はフエロシリコンダクト (イ) 化学分折値…表1 (ロ) 比表面積…283200cm2/g(BET法によ
り測定) (ハ) 比重…2.23 (ニ) PH…5.49(水で分散させたもの) (ホ) 使用量…0,0.5,1.0,1.5,2.5,3.0,
4.0,5.0重量%(セメントとの合計に対
して内割り)
製造方法に関するものである。 コンクリートポールやパイル等のコンクリート
柱体を製造するには、筒心を横にした造形型枠に
コンクリートを投入し、造形型枠を高速回転して
遠心力によつて締固めを行うのであるが、高速回
転の際に、コンクリート中の余剰水及び微粒子は
遠心力の作用によつてコンクリートから分離して
製品の内面に押し出されてスラリーとなつて排出
される。而し、このスラリーは、水質汚濁防止
法、廃棄物処理に基づいて処理を行わねばなら
ず、処理済物の投棄場所確保も困難となつてい
る。 そして、かかるスラリーの発生を防止する方法
として、特公昭57―60124号公報等において可溶
性Sio2を85重量%以上含むブレーン値15000〜
25000cm2/gの吸水剤としての超微粒子物を普通
ポルトランドセメントと超微粒子物の混合物に対
して内割りで20〜35重量%混入して、遠心力を35
〜50Gとし、高速回転時間を2〜15分として締固
めすることによつて、コンクリートから分離せん
とするスラリー中の余剰水を、この超微粒子物に
よつて吸収して、スラリーの流出を防止するもの
が知られている。しかしながら、高価な超微粒子
物の混合割合が20〜35重量%とかなりの量を必要
とするものであつて経済的に不利となるうえ、コ
ンクリート柱体の形成にあたつて強度部材として
は全く寄与し得ないかかる超微粒子物を多量に投
入することは強度面からは無駄であつて、なるべ
く小量にて足りるように工夫する必要があり、
又、遠心力の大きさ等、この公知技術は、実施に
あたつて制約条件が多く実現がむつかしいもので
ある。 そこで、本願出願人は、かかる吸水剤を使用す
る方法を更に研究して実験を重ねた結果、比表面
積を前記公報記載のものに比し、約10倍以上の極
超微粒子を約10分の1の少量を用いることによつ
てスラリーの発生を仰止し得ると共にスラリー発
生がなく、コンクリート柱体内面の平滑な仕上り
の良い製品を得ることができたのである。 そして、この発明は、前記公報記載の技術的思
想と共通せるところの、普通ポルトランドセメン
ト、減水剤、細骨材、粗骨材及び水からなるコン
クリート材料に、可溶性SiO2を含む超微粒子物
を混合して、遠心締固めにてコンクリート柱体を
製造する方法を本願発明の上位概念とし、そし
て、前記可溶性SiO2を90重量%以上含む粉末度
が150000〜300000cm2/gの極超微粒子物を、普通
ポルトランドセメントと超微粒子物の混合物に対
して内割りで2〜5重量%混合し、遠心力にて締
固めすることを特徴とする遠心力によるコンクリ
ート柱体の製造法を提供せんとするものである。 以下、この発明の方法による一実施例を説明す
る。 a 使用材料 Γセメント…O社製普通ポルトランドセメント
比重 3.17 Γ細骨材…鬼怒川産天然砂 比重 2.59 Γ粗骨材…鬼怒川産玉砕石 比重 2.61 Γ減水剤…K社製ポリアルキルアリルスルホン
酸塩系 Γ極超微粒子物…N社製 通称シリカフラワー
又はフエロシリコンダクト (イ) 化学分折値…表1 (ロ) 比表面積…283200cm2/g(BET法によ
り測定) (ハ) 比重…2.23 (ニ) PH…5.49(水で分散させたもの) (ホ) 使用量…0,0.5,1.0,1.5,2.5,3.0,
4.0,5.0重量%(セメントとの合計に対
して内割り)
【表】
示方配合は表―2のとおりで、セメント+極超
微粒子物の合計を実施例1〜4では、470Kg/
m3,
微粒子物の合計を実施例1〜4では、470Kg/
m3,
【表】
【表】
実施例5〜9では500Kg/m3,実施例10〜16で
は530Kg/m3としている。 b 供試体の製造方法 上記示方配合のコンクリートを、遠心力供試
体用(外径20cm×内径10cm×長さ30cm)の型枠
に投入し、表―3に示す。
は530Kg/m3としている。 b 供試体の製造方法 上記示方配合のコンクリートを、遠心力供試
体用(外径20cm×内径10cm×長さ30cm)の型枠
に投入し、表―3に示す。
【表】
遠心力締固め条件によつて遠心力締固めを行つ
た。 c 試験結果 (イ) スラリー量 供試体の内面に流出したスラリー重量を測
定した。 (ロ) 供試体の内面仕上り状態 目視によつて次のように判定した。 Γ…平滑である。 △…若干、小さな波形状である。 ×…波形の高さが大きく波の数も多い。 試験結果を表―4に、又、極超微粒子物の混
合率と排出スラリー量(重量比)との関係を図
に示している。
た。 c 試験結果 (イ) スラリー量 供試体の内面に流出したスラリー重量を測
定した。 (ロ) 供試体の内面仕上り状態 目視によつて次のように判定した。 Γ…平滑である。 △…若干、小さな波形状である。 ×…波形の高さが大きく波の数も多い。 試験結果を表―4に、又、極超微粒子物の混
合率と排出スラリー量(重量比)との関係を図
に示している。
【表】
【表】
これらの実験結果から次のことが判明した。
(1) スラリーの排出を仰止するために必要な極超
微粒子物の混合率は2%以上となるが、最も好
ましいのは2.0〜5.0%である 即ち、スラリー排出の無い上記混合率は、単
位セメント量が470Kg/m3の場合では実施例3
のように3.5%であつたのに対して、単位セメ
ント量が500Kg/m3では2.5%(実施例8)とな
り、又、530Kg/m3では2.0%(実施例14)とな
つて単位セメント量の増加とは逆に、必要な極
超微粒子物の混合率は少くなつている。 (2) 供試体の内面の仕上り状態も、スラリー排出
の無い実施例については概して良好となつてい
る。 即ち、遠心締固の作業の際に、造形型枠のタ
イヤとこれを支持している転輪の溝との間の多
小の隙間によつて、造形型枠の筒長方向に左右
往復振動を発生するものであるが、スラリーが
発生するときには、この左右往復振動のために
供試体の内面は波を打つ状態となり、締固め終
了時に内面仕上り状態は平滑とならず、波形状
となるものである。 しかし、スラリーの発生が無いときには、左
右往復振動を受けても供試体の内面は平滑な状
態に仕上ることになる。 (3) 極超微粒子物の混合率が5%を越えるもので
はスラリー発生は全く無くなるが、 (a) オートクレーブ養生後の供試体の圧縮強度
の低下あり、混合率の増加とは逆に、圧縮強
度の低下が大きくなる。 (b) 高価な極超微粒子物の使用量は、なるべく
少くしたい。 ことから、実用上、好ましい混合率は前述のよ
うに2〜5%となる。 以上のべたとおり、この発明の方法によれば、
吸水剤として粉末度が150000〜300000cm2/gの極
超微粒子物を使用するものであるため、前述した
従来の方法に使用しているブレーン値15000〜
25000cm2/gの超微粒子物に比べて約10倍にも及
ぶ極めて微細で比表面積の大きい特性のために、
吸水効果は著しく大きくなつたものであつて、こ
の結果、スラリーを抑止するのに必要な重量%
は、従来の方法のものが20〜35%と多量であるの
に対して、この発明では2〜5%となつて約10分
の1の極めて少量で済むようになつたものであ
り、コンクリート柱体の製造コストの低廉及び強
度維持面において、この発明は優れた効果を備え
ている。
微粒子物の混合率は2%以上となるが、最も好
ましいのは2.0〜5.0%である 即ち、スラリー排出の無い上記混合率は、単
位セメント量が470Kg/m3の場合では実施例3
のように3.5%であつたのに対して、単位セメ
ント量が500Kg/m3では2.5%(実施例8)とな
り、又、530Kg/m3では2.0%(実施例14)とな
つて単位セメント量の増加とは逆に、必要な極
超微粒子物の混合率は少くなつている。 (2) 供試体の内面の仕上り状態も、スラリー排出
の無い実施例については概して良好となつてい
る。 即ち、遠心締固の作業の際に、造形型枠のタ
イヤとこれを支持している転輪の溝との間の多
小の隙間によつて、造形型枠の筒長方向に左右
往復振動を発生するものであるが、スラリーが
発生するときには、この左右往復振動のために
供試体の内面は波を打つ状態となり、締固め終
了時に内面仕上り状態は平滑とならず、波形状
となるものである。 しかし、スラリーの発生が無いときには、左
右往復振動を受けても供試体の内面は平滑な状
態に仕上ることになる。 (3) 極超微粒子物の混合率が5%を越えるもので
はスラリー発生は全く無くなるが、 (a) オートクレーブ養生後の供試体の圧縮強度
の低下あり、混合率の増加とは逆に、圧縮強
度の低下が大きくなる。 (b) 高価な極超微粒子物の使用量は、なるべく
少くしたい。 ことから、実用上、好ましい混合率は前述のよ
うに2〜5%となる。 以上のべたとおり、この発明の方法によれば、
吸水剤として粉末度が150000〜300000cm2/gの極
超微粒子物を使用するものであるため、前述した
従来の方法に使用しているブレーン値15000〜
25000cm2/gの超微粒子物に比べて約10倍にも及
ぶ極めて微細で比表面積の大きい特性のために、
吸水効果は著しく大きくなつたものであつて、こ
の結果、スラリーを抑止するのに必要な重量%
は、従来の方法のものが20〜35%と多量であるの
に対して、この発明では2〜5%となつて約10分
の1の極めて少量で済むようになつたものであ
り、コンクリート柱体の製造コストの低廉及び強
度維持面において、この発明は優れた効果を備え
ている。
図は、極超微粒子物の混合率と排出スラリー量
との関係を表わす特性図である。
との関係を表わす特性図である。
Claims (1)
- 1 普通ポルトランドセメント、減水剤、細骨
材、粗骨材及び水からなるコンクリート材料に、
可溶性SiO2を含む超微粒子物を混合して、遠心
締固めにてコンクリート柱体を製造する方法に於
て、前記可溶性SiO2を90重量%以上含む粉末度
が150000〜3000000cm2/gの極超微粒子物を、普
通ポルトランドセメントと極超微粒子物の混合物
に対して内割りで2〜5重量%混合し、遠心力に
て締固めすることを特徴とする遠心力によるコン
クリート柱体の製造法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9217183A JPS59215808A (ja) | 1983-05-25 | 1983-05-25 | 遠心力によるコンクリ−ト柱体の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9217183A JPS59215808A (ja) | 1983-05-25 | 1983-05-25 | 遠心力によるコンクリ−ト柱体の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59215808A JPS59215808A (ja) | 1984-12-05 |
| JPH0228533B2 true JPH0228533B2 (ja) | 1990-06-25 |
Family
ID=14046982
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9217183A Granted JPS59215808A (ja) | 1983-05-25 | 1983-05-25 | 遠心力によるコンクリ−ト柱体の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59215808A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62265156A (ja) * | 1986-05-12 | 1987-11-18 | 山陽国策パルプ株式会社 | パイル・ポ−ルの製造方法 |
| JPS6360142A (ja) * | 1986-08-29 | 1988-03-16 | 中川ヒユ−ム管工業株式会社 | コンクリ−ト製品の遠心成型方法 |
| JP2626709B2 (ja) * | 1987-10-08 | 1997-07-02 | 清水建設株式会社 | スラリー材の含水量測定方法 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5760124A (en) * | 1980-09-26 | 1982-04-10 | Ishida Sangyo Kk | Electric space heating apparatus |
-
1983
- 1983-05-25 JP JP9217183A patent/JPS59215808A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59215808A (ja) | 1984-12-05 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3272360B2 (ja) | セメントの製造方法 | |
| US3497144A (en) | Apparatus for treating particulate material | |
| EP2361895A1 (de) | Zusammensetzung eines Formkörpers zur Verwendung als Dämmplatte, Verfahren zu seiner Herstellung sowie Dämmplatte | |
| JP2000119074A (ja) | ポーラスコンクリートの製造方法及びポーラスコンクリート | |
| JPH0228533B2 (ja) | ||
| JP2002193646A (ja) | コンクリート廃材を利用したコンクリート丸形磨き骨材及びその製造方法 | |
| JPH08239249A (ja) | セメント組成物 | |
| JPH0827463A (ja) | 軟弱地盤強化パイル基礎工法 | |
| JPH06135749A (ja) | 遠心力によるコンクリ−ト成形品の製造方法 | |
| JP3101129B2 (ja) | 重量コンクリートの製造方法 | |
| GB2391010A (en) | Cementitious mixtures | |
| KR101214979B1 (ko) | 고유동 수중불분리 콘크리트용 재료 및 이를 이용한 고유동 수중불분리 콘크리트의 제조방법 | |
| Cwirzen et al. | RPC mix optimization by determination of the minimum water requirement of binary and polydisperse mixtures | |
| JP2004108027A (ja) | 充填材及び保水性舗装 | |
| JP3348380B2 (ja) | 丸形磨き骨材及び丸形磨き骨材の製造方法 | |
| JP2869489B2 (ja) | 球状化セメント硬化物及びその製造方法並びにその製造用組成物 | |
| JPS6374946A (ja) | 分散性がよいセメント系粉体組成物およびその製造法 | |
| JP3300993B2 (ja) | 水硬性材料の製造方法 | |
| JP3075783B2 (ja) | 遠心力によるコンクリ−ト成形品の製造方法 | |
| TANGTERMSIRIKUL et al. | A model for predicting workability of fresh mortar and concrete | |
| JP2858004B1 (ja) | 高強度ポリマーセメント組成物 | |
| JPS58213913A (ja) | 土質改良工法 | |
| US20240391830A1 (en) | Method for recycling concrete materials to produce reclaimed concrete aggregate material for use in concrete-based materials and structures | |
| JP3116807B2 (ja) | 遠心力成形コンクリート管体製造用の結合材組成物 | |
| JP4116829B2 (ja) | 透水性コンクリートブロック |