JPH02285398A - 蓋装置 - Google Patents
蓋装置Info
- Publication number
- JPH02285398A JPH02285398A JP1108674A JP10867489A JPH02285398A JP H02285398 A JPH02285398 A JP H02285398A JP 1108674 A JP1108674 A JP 1108674A JP 10867489 A JP10867489 A JP 10867489A JP H02285398 A JPH02285398 A JP H02285398A
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- JP
- Japan
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- lid
- lever
- bearing
- side plate
- spring
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- Granted
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- Casings For Electric Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、特に電子楽器の鍵盤及びスイッチ類を塵埃等
よシ保護する目的で装着される蓋装置に関するものであ
る。
よシ保護する目的で装着される蓋装置に関するものであ
る。
従来の技術
近年、電子楽器機器に於いて、操作スイッチ類が増加し
、又、個人の高級品指向と相まって、蓋装置をキャビネ
ットに組込む必要性が生じているが、反面、プロ等の演
奏者には、蓋を不要とするニーズがあり、蓋を着脱可能
にする技術の取組みが増して来ている。
、又、個人の高級品指向と相まって、蓋装置をキャビネ
ットに組込む必要性が生じているが、反面、プロ等の演
奏者には、蓋を不要とするニーズがあり、蓋を着脱可能
にする技術の取組みが増して来ている。
以下に従来の電子楽器用蓋装置について説明する。第4
図は従来の電子楽器用蓋装置の分解斜視図を示すもので
ある。第3図において、1は蓋で。
図は従来の電子楽器用蓋装置の分解斜視図を示すもので
ある。第3図において、1は蓋で。
2は電子楽器側板、3は側板2内面に形成された軸受、
4は軸受3に呼応した固定軸、6は蓋に具備された軸受
を摺動する可動軸、6は可動軸を操作するピン、7は固
定軸を固着する穴、8は可動軸を摺動するだめの軸受で
ある。
4は軸受3に呼応した固定軸、6は蓋に具備された軸受
を摺動する可動軸、6は可動軸を操作するピン、7は固
定軸を固着する穴、8は可動軸を摺動するだめの軸受で
ある。
以上の様に構成された電子楽器用蓋装置について以下そ
の動作について説明する。
の動作について説明する。
まず、蓋1の一側面に形成された穴7に、軸受3と嵌合
し、回動可能なる様、固定軸4を突出させて圧入固着さ
せる。−万能への側面には、可動軸5を摺動可能なる様
にした軸受8を設け、第6図に示す通り、可動軸5を操
作する目的の操作ビン6を摺動案内する案内溝9を蓋1
に具備し、操作ビンeを可動軸6の側面に設けられた穴
10に圧入挿入し、蓋1側面より可動軸6を突出自在に
操作可能な様にして、キャビネット側面の軸受3に、ま
ず固定軸4より挿入し、Mlの他端の可動軸5のビン6
を操作し、蓋1の側面より突出させる事なくし、蓋1を
キャビネット内面に収められる様にする。その後、ビン
6を操作し可動軸5を蓋1側面より突出させて、軸受3
に可動軸5を挿入し、蓋1をキャビネットに取付ける。
し、回動可能なる様、固定軸4を突出させて圧入固着さ
せる。−万能への側面には、可動軸5を摺動可能なる様
にした軸受8を設け、第6図に示す通り、可動軸5を操
作する目的の操作ビン6を摺動案内する案内溝9を蓋1
に具備し、操作ビンeを可動軸6の側面に設けられた穴
10に圧入挿入し、蓋1側面より可動軸6を突出自在に
操作可能な様にして、キャビネット側面の軸受3に、ま
ず固定軸4より挿入し、Mlの他端の可動軸5のビン6
を操作し、蓋1の側面より突出させる事なくし、蓋1を
キャビネット内面に収められる様にする。その後、ビン
6を操作し可動軸5を蓋1側面より突出させて、軸受3
に可動軸5を挿入し、蓋1をキャビネットに取付ける。
このようにすることによって蓋は軸4,6を中心にして
、キャビネット内面で回動可能となる。
、キャビネット内面で回動可能となる。
発明が解決しようとする課題
しかしながら上記の従来の構成では、蓋1を開ける途上
で手を離せば、蓋1は自重で、自然落下するので、指を
怪我する等の安全上好ましくない状態になるという欠点
を有していた。
で手を離せば、蓋1は自重で、自然落下するので、指を
怪我する等の安全上好ましくない状態になるという欠点
を有していた。
本発明は上記従来の問題点を解決するもので、必要な時
に蓋を取り付は及び取り外しが可能で、取り付けたとき
蓋にブレーキ効果又はダンパー効果が働く電子楽器用蓋
装置を提供することを目的とする。
に蓋を取り付は及び取り外しが可能で、取り付けたとき
蓋にブレーキ効果又はダンパー効果が働く電子楽器用蓋
装置を提供することを目的とする。
課題を解決するための手段
この目的を達成するために本発明の蓋装置はキャビネッ
ト両側に設けた一対の側板と、この側板の内面に設けら
れた軸受と、この軸受に嵌入する軸を出没自在に設けた
蓋と、この蓋とともに回動するレバーと、このレバーと
前記側板との間に設けた緩衝装置とを有している。
ト両側に設けた一対の側板と、この側板の内面に設けら
れた軸受と、この軸受に嵌入する軸を出没自在に設けた
蓋と、この蓋とともに回動するレバーと、このレバーと
前記側板との間に設けた緩衝装置とを有している。
作用
この構成によって、キャビネットの両側面に具備された
軸受に、蓋を装着することによシ、軸受に内蔵されたキ
ー溝装置と蓋の回動軸とが結合する。蓋を回動すれば、
キー溝装置に連動したバネ装置が動作し、蓋は自重で動
作することがなくなシ、安全に蓋を操作することができ
る。
軸受に、蓋を装着することによシ、軸受に内蔵されたキ
ー溝装置と蓋の回動軸とが結合する。蓋を回動すれば、
キー溝装置に連動したバネ装置が動作し、蓋は自重で動
作することがなくなシ、安全に蓋を操作することができ
る。
実施例
以下本発明の一実施例について、図面を参照しながら説
明する。第1図は本発明の第1の実施例における蓋装置
の分解斜視図である。
明する。第1図は本発明の第1の実施例における蓋装置
の分解斜視図である。
第1図において、1−&は駆動ビン用穴、1゜はレバー
、11は駆動ビン、12はバネ掛はビン、13はバネ側
板取付ビン、14はバネ、16は軸受、16はボス、1
7は軸受取付穴、18はバネ側板取付ビン用穴、19は
バネの動作逃げ穴である。また、軸4は従来の技術の項
で説明した構成と同じ構成により蓋1に対して出没自在
に構成されている。
、11は駆動ビン、12はバネ掛はビン、13はバネ側
板取付ビン、14はバネ、16は軸受、16はボス、1
7は軸受取付穴、18はバネ側板取付ビン用穴、19は
バネの動作逃げ穴である。また、軸4は従来の技術の項
で説明した構成と同じ構成により蓋1に対して出没自在
に構成されている。
以上のように構成された蓋装置について、以下その組立
て手順及び動作を説明する。
て手順及び動作を説明する。
まず、側板2の内面に形成された軸受用穴に。
軸受16を取付け、軸受15にレバー10に取付けられ
たボス16を挿入し、レバー10は、軸受16を支点と
して、側板2の内面に沿って平行に回動自在とする。レ
バー1oの一端には、バネ掛はビン12を介して、バネ
14を取付け、バネ14の他端は、側板2に設けられた
ビン用穴18に挿入されたビン13に連結され、レバー
10は。
たボス16を挿入し、レバー10は、軸受16を支点と
して、側板2の内面に沿って平行に回動自在とする。レ
バー1oの一端には、バネ掛はビン12を介して、バネ
14を取付け、バネ14の他端は、側板2に設けられた
ビン用穴18に挿入されたビン13に連結され、レバー
10は。
回動する時、自由でなく、バネ14に運動を与えて動作
する様にしておく。この状態で、蓋1に固定された軸4
をボス16に挿入すると同時に、レバー10に取付けら
れたビン11を蓋1の側面に形成された穴1−&に挿入
結合することによシ、蓋1の回動動作は、レバー10の
回動動作に変換され、レバー1Qに結合連結されたバネ
14が伸縮し、バネ14の荷重を蓋1の荷重に合わせて
設定することにより、蓋1に、ダンパー効果又はフリー
ストップ効果のいずれかを与えることが出来る。
する様にしておく。この状態で、蓋1に固定された軸4
をボス16に挿入すると同時に、レバー10に取付けら
れたビン11を蓋1の側面に形成された穴1−&に挿入
結合することによシ、蓋1の回動動作は、レバー10の
回動動作に変換され、レバー1Qに結合連結されたバネ
14が伸縮し、バネ14の荷重を蓋1の荷重に合わせて
設定することにより、蓋1に、ダンパー効果又はフリー
ストップ効果のいずれかを与えることが出来る。
バネ14は側面に沿って動くため、第2図に示す様に、
側板2にくり穴19を設け、レバー1oとバネ14の当
接を回避しなければならない。
側板2にくり穴19を設け、レバー1oとバネ14の当
接を回避しなければならない。
以上のように本実施例によれば、蓋1の片側又は両側面
に軸4と、穴1−1を設け、それに呼応したボス16と
ビン11をレバー1oに設けて、蓋1をレバー1oと結
合自在とし、レバー10の他端にバネ荷重を与えて、蓋
1にダンパー効果又はフリーストップ効果を与えること
が出来る。
に軸4と、穴1−1を設け、それに呼応したボス16と
ビン11をレバー1oに設けて、蓋1をレバー1oと結
合自在とし、レバー10の他端にバネ荷重を与えて、蓋
1にダンパー効果又はフリーストップ効果を与えること
が出来る。
以下1本発明の第2の実施例について図面を参照しなが
ら説明する。
ら説明する。
第3図は本発明の第2の実施例を示す蓋装置の分解斜視
図である。同図に於いて、1は蓋、2は側板、12はバ
ネ掛はビン、13はバネ側板取付ビン、14はバネ、1
5は軸受、17は軸受用穴、18は取付ビン用穴、19
はバネの動作逃げ穴で、以上は第1図のt16成と同様
なものである。
図である。同図に於いて、1は蓋、2は側板、12はバ
ネ掛はビン、13はバネ側板取付ビン、14はバネ、1
5は軸受、17は軸受用穴、18は取付ビン用穴、19
はバネの動作逃げ穴で、以上は第1図のt16成と同様
なものである。
第1図の構成と異なるのは、レバー駆動ピン11を廃止
し、蓋口動軸4の断面形状を丸より六角形等の異形にし
、22とし、それに呼応して、ボス16の回動軸の挿入
される穴の形状を軸が嵌合する様に六角形等の異形にし
、20としている。
し、蓋口動軸4の断面形状を丸より六角形等の異形にし
、22とし、それに呼応して、ボス16の回動軸の挿入
される穴の形状を軸が嵌合する様に六角形等の異形にし
、20としている。
又、レバー1oも形状変更で21としている。
上記のよって構成された蓋装置について、以下その動作
を説明する。
を説明する。
基本的動作は全く同一で、異なるのは、回動軸22が六
角形等の異形状であるため、ボス2oに設けられた、軸
に呼応した穴に合わせて、回動軸22を挿入すれば蓋1
とレバー21は一体となシ回動じ、レバー2’lの他端
に連結されたバネ14を伸縮し、蓋1にダンパー効果又
はフリーストップ効果を与えることができる。
角形等の異形状であるため、ボス2oに設けられた、軸
に呼応した穴に合わせて、回動軸22を挿入すれば蓋1
とレバー21は一体となシ回動じ、レバー2’lの他端
に連結されたバネ14を伸縮し、蓋1にダンパー効果又
はフリーストップ効果を与えることができる。
以上のように、回動軸22と、ボス2oを六角形等の異
形にする事により、差駆動ピン11を廃止することが可
能となり、より安価に蓋ダンパー装置を提供することが
出来る。
形にする事により、差駆動ピン11を廃止することが可
能となり、より安価に蓋ダンパー装置を提供することが
出来る。
発明の効果
以上のように本発明は、キャビネット両側に設けた一対
の側板と、この側板の内面に設けられた軸受と、この軸
受に嵌入する軸を出没自在に設けた蓋と、この蓋ととも
に回動するレバーと、このレバーと前記側板との間に設
けた緩衝装置とを備えたものであるので、バネ機構を動
作させると共に、蓋をキャビネットより容易に取外し可
能とする事ができる優れた蓋装置を実現できるものであ
る。
の側板と、この側板の内面に設けられた軸受と、この軸
受に嵌入する軸を出没自在に設けた蓋と、この蓋ととも
に回動するレバーと、このレバーと前記側板との間に設
けた緩衝装置とを備えたものであるので、バネ機構を動
作させると共に、蓋をキャビネットより容易に取外し可
能とする事ができる優れた蓋装置を実現できるものであ
る。
第1図は本発明の第1の実施例における蓋装置の分解斜
視図、第2図は開蓋結合の詳細を示す部分断面図、第3
図は本発明の第2の実施例の分解斜視図、第4図は従来
例の分解斜視図、第5図は従来例の要部詳細斜視図であ
る。 1・・・・・・蓋%4・・・・・・軸、15・・・・・
・軸受、1o・・・・・レバー、14・・・・−・バネ
。 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝 ほか1名1図 !・−1 4−−一細 10−−レバー 14−パ争 15・−に受 !2図 第 図 第 図 /
視図、第2図は開蓋結合の詳細を示す部分断面図、第3
図は本発明の第2の実施例の分解斜視図、第4図は従来
例の分解斜視図、第5図は従来例の要部詳細斜視図であ
る。 1・・・・・・蓋%4・・・・・・軸、15・・・・・
・軸受、1o・・・・・レバー、14・・・・−・バネ
。 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝 ほか1名1図 !・−1 4−−一細 10−−レバー 14−パ争 15・−に受 !2図 第 図 第 図 /
Claims (1)
- キャビネット両側に設けた一対の側板と、この側板の内
面に設けられた軸受と、この軸受に嵌入する軸を出没自
在に設けた蓋と、この蓋とともに回動するレバーと、こ
のレバーと前記側板との間に設けた緩衝装置とを具備し
た蓋装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1108674A JP2861040B2 (ja) | 1989-04-26 | 1989-04-26 | 蓋装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1108674A JP2861040B2 (ja) | 1989-04-26 | 1989-04-26 | 蓋装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02285398A true JPH02285398A (ja) | 1990-11-22 |
| JP2861040B2 JP2861040B2 (ja) | 1999-02-24 |
Family
ID=14490797
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1108674A Expired - Fee Related JP2861040B2 (ja) | 1989-04-26 | 1989-04-26 | 蓋装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2861040B2 (ja) |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60171094U (ja) * | 1984-04-18 | 1985-11-13 | 森川 直明 | 天候感知動力装置 |
| JPS63140846U (ja) * | 1987-03-05 | 1988-09-16 | ||
| JPS6429579A (en) * | 1987-07-24 | 1989-01-31 | Shimizu Construction Co Ltd | Forest bath composition |
| JPH02115787A (ja) * | 1988-10-26 | 1990-04-27 | Hazama Gumi Ltd | 天気表示装置 |
| JPH02250573A (ja) * | 1989-03-24 | 1990-10-08 | Sony Corp | テレビジョン受像機 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2650332B2 (ja) | 1988-06-30 | 1997-09-03 | 松下電器産業株式会社 | 電子楽器用蓋開閉装置 |
-
1989
- 1989-04-26 JP JP1108674A patent/JP2861040B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60171094U (ja) * | 1984-04-18 | 1985-11-13 | 森川 直明 | 天候感知動力装置 |
| JPS63140846U (ja) * | 1987-03-05 | 1988-09-16 | ||
| JPS6429579A (en) * | 1987-07-24 | 1989-01-31 | Shimizu Construction Co Ltd | Forest bath composition |
| JPH02115787A (ja) * | 1988-10-26 | 1990-04-27 | Hazama Gumi Ltd | 天気表示装置 |
| JPH02250573A (ja) * | 1989-03-24 | 1990-10-08 | Sony Corp | テレビジョン受像機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2861040B2 (ja) | 1999-02-24 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |