JP2000310082A - ピボット蝶番 - Google Patents
ピボット蝶番Info
- Publication number
- JP2000310082A JP2000310082A JP11121058A JP12105899A JP2000310082A JP 2000310082 A JP2000310082 A JP 2000310082A JP 11121058 A JP11121058 A JP 11121058A JP 12105899 A JP12105899 A JP 12105899A JP 2000310082 A JP2000310082 A JP 2000310082A
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- Japan
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- hinge
- pin
- lever
- lever pin
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【課題】 簡単な構造で、一種類で左右何れ側に開く扉
体にも対応できるピボット蝶番を提供する。 【解決手段】 ピボット蝶番1は、略円柱状の蝶番ピン
2と、この蝶番ピン2の略中間部に設けたレバーピン3
と、蝶番ピン2の両端部から夫々挿着したコイルバネ
4,4と、これらを収納する蝶番本体5とで構成し、こ
の蝶番本体5には蝶番ピン2の両端部が突出可能な蝶番
ピン挿通孔6,6と、レバーピン3が挿通可能且つ蝶番
ピン挿通孔6,6方向に移動可能なレバーピン用溝7
と、蝶番本体5を取り付けるための取付部8,8とを設
け、レバーピン用溝7にはレバーピン3を固定するレバ
ーピン固定部9,9を設けると共に、略中間部にレバー
ピン3を配置してなる。
体にも対応できるピボット蝶番を提供する。 【解決手段】 ピボット蝶番1は、略円柱状の蝶番ピン
2と、この蝶番ピン2の略中間部に設けたレバーピン3
と、蝶番ピン2の両端部から夫々挿着したコイルバネ
4,4と、これらを収納する蝶番本体5とで構成し、こ
の蝶番本体5には蝶番ピン2の両端部が突出可能な蝶番
ピン挿通孔6,6と、レバーピン3が挿通可能且つ蝶番
ピン挿通孔6,6方向に移動可能なレバーピン用溝7
と、蝶番本体5を取り付けるための取付部8,8とを設
け、レバーピン用溝7にはレバーピン3を固定するレバ
ーピン固定部9,9を設けると共に、略中間部にレバー
ピン3を配置してなる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、箱体等の扉体を開閉す
るために用いられるピボット蝶番に関する。
るために用いられるピボット蝶番に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、箱体等の扉体を開閉するために用
いられるピボット蝶番は、図6〜図7に示すようなもの
であった。即ち、ピボット蝶番31は、略L字状の蝶番
本体32に蝶番ピン33を実装し、扉体34の一方の側
端部の上下隅部に螺子35で螺着し、蝶番本体32に設
けた蝶番ピン挿通孔36と扉体34に設けた蝶番ピン挿
通孔37から蝶番ピン33を突出させ、この突出させた
蝶番ピン33を箱体本体38に枢支させることによっ
て、扉体34を箱体本体38に取り付けていた。
いられるピボット蝶番は、図6〜図7に示すようなもの
であった。即ち、ピボット蝶番31は、略L字状の蝶番
本体32に蝶番ピン33を実装し、扉体34の一方の側
端部の上下隅部に螺子35で螺着し、蝶番本体32に設
けた蝶番ピン挿通孔36と扉体34に設けた蝶番ピン挿
通孔37から蝶番ピン33を突出させ、この突出させた
蝶番ピン33を箱体本体38に枢支させることによっ
て、扉体34を箱体本体38に取り付けていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら上記ピボ
ット蝶番によると、扉体が左開きの場合と右開きの場合
とでは部品が異なり、左開き用蝶番と右開き用蝶番の二
種類の蝶番を容易しなければならず、部品管理が煩雑に
なるという欠点があった。
ット蝶番によると、扉体が左開きの場合と右開きの場合
とでは部品が異なり、左開き用蝶番と右開き用蝶番の二
種類の蝶番を容易しなければならず、部品管理が煩雑に
なるという欠点があった。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記従来のピボット蝶番
の問題点に鑑み、本発明の目的は、簡単な構造で、一種
類で左右何れ側に開く扉体にも対応できるピボット蝶番
を提供するもので、略円柱状の蝶番ピンと、該蝶番ピン
の略中間部に設けたレバーピンと、前記蝶番ピンの両端
部から夫々挿着したコイルバネと、これらを収納する蝶
番本体とで構成し、該蝶番本体には前記蝶番ピンの両端
部が突出可能な蝶番ピン挿通孔と、前記レバーピンが挿
通可能且つ前記蝶番ピン挿通孔方向に移動可能なレバー
ピン用溝と、蝶番本体を取り付けるための取付部とを設
け、前記レバーピン用溝にはレバーピンを固定するレバ
ーピン固定部を適宜箇所設けると共に、略中間部に前記
レバーピンを配置し、前記レバーピン用溝に沿って前記
レバーピンをスライドさせて前記レバーピン固定部で固
定し、前記蝶番ピンを前記蝶番本体の蝶番ピン挿通孔か
ら突出した状態で固定可能に形成したことである。
の問題点に鑑み、本発明の目的は、簡単な構造で、一種
類で左右何れ側に開く扉体にも対応できるピボット蝶番
を提供するもので、略円柱状の蝶番ピンと、該蝶番ピン
の略中間部に設けたレバーピンと、前記蝶番ピンの両端
部から夫々挿着したコイルバネと、これらを収納する蝶
番本体とで構成し、該蝶番本体には前記蝶番ピンの両端
部が突出可能な蝶番ピン挿通孔と、前記レバーピンが挿
通可能且つ前記蝶番ピン挿通孔方向に移動可能なレバー
ピン用溝と、蝶番本体を取り付けるための取付部とを設
け、前記レバーピン用溝にはレバーピンを固定するレバ
ーピン固定部を適宜箇所設けると共に、略中間部に前記
レバーピンを配置し、前記レバーピン用溝に沿って前記
レバーピンをスライドさせて前記レバーピン固定部で固
定し、前記蝶番ピンを前記蝶番本体の蝶番ピン挿通孔か
ら突出した状態で固定可能に形成したことである。
【0005】また、前記ピボット蝶番において、前記蝶
番ピンと前記レバーピンを一体に形成したことである。
番ピンと前記レバーピンを一体に形成したことである。
【0006】
【発明の実施の形態】請求項1乃至請求項2のピボット
蝶番によれば、ピボット蝶番は、扉体の一方の側端部の
上下隅部に螺子等によって固定され、蝶番本体のレバー
ピン用溝に沿ってレバーピンをスライドさせてレバーピ
ン固定部で固定することによって、蝶番ピンを蝶番本体
の蝶番ピン挿通孔から突出した状態で固定されると共
に、扉体が取り付けられる箱体本体に枢支される。蝶番
ピンはコイルバネによって蝶番本体の中央方向に付勢さ
れているので、レバーピン固定部からレバーピンの固定
を解除すると、レバーピンはレバーピン用溝の中央に移
動して静止する。
蝶番によれば、ピボット蝶番は、扉体の一方の側端部の
上下隅部に螺子等によって固定され、蝶番本体のレバー
ピン用溝に沿ってレバーピンをスライドさせてレバーピ
ン固定部で固定することによって、蝶番ピンを蝶番本体
の蝶番ピン挿通孔から突出した状態で固定されると共
に、扉体が取り付けられる箱体本体に枢支される。蝶番
ピンはコイルバネによって蝶番本体の中央方向に付勢さ
れているので、レバーピン固定部からレバーピンの固定
を解除すると、レバーピンはレバーピン用溝の中央に移
動して静止する。
【0007】
【実施例】本発明に係るピボット蝶番の第一実施例を図
1〜図3に示す。以下これらの図面に基づいて本発明を
説明する。
1〜図3に示す。以下これらの図面に基づいて本発明を
説明する。
【0008】ピボット蝶番1は、略円柱状の蝶番ピン2
と、この蝶番ピン2の略中間部に設けたレバーピン3
と、蝶番ピン2の両端部から夫々挿着したコイルバネ
4,4と、これらを収納する蝶番本体5とで構成し、こ
の蝶番本体5には蝶番ピン2の両端部が突出可能な蝶番
ピン挿通孔6,6と、レバーピン3が挿通可能且つ蝶番
ピン挿通孔6,6方向に移動可能なレバーピン用溝7
と、蝶番本体5を取り付けるための取付部8,8とを設
け、レバーピン用溝7にはレバーピン3を固定するレバ
ーピン固定部9,9を設けると共に、略中間部にレバー
ピン3を配置してなる。
と、この蝶番ピン2の略中間部に設けたレバーピン3
と、蝶番ピン2の両端部から夫々挿着したコイルバネ
4,4と、これらを収納する蝶番本体5とで構成し、こ
の蝶番本体5には蝶番ピン2の両端部が突出可能な蝶番
ピン挿通孔6,6と、レバーピン3が挿通可能且つ蝶番
ピン挿通孔6,6方向に移動可能なレバーピン用溝7
と、蝶番本体5を取り付けるための取付部8,8とを設
け、レバーピン用溝7にはレバーピン3を固定するレバ
ーピン固定部9,9を設けると共に、略中間部にレバー
ピン3を配置してなる。
【0009】ピボット蝶番1,1は、扉体10の一方の
側端部の上下隅部に螺子等によって固定され、蝶番本体
5のレバーピン用溝7に沿ってレバーピン3をスライド
させてレバーピン固定部9で固定することによって、蝶
番ピン2を蝶番本体5の蝶番ピン挿通孔6,6から突出
した状態で固定されると共に、扉体10が取り付けられ
る箱体本体(図示せず)に枢支される。蝶番ピン2はコ
イルバネ4,4によって蝶番本体5の中央方向に付勢さ
れているので、レバーピン固定部9からレバーピン3の
固定を解除すると、レバーピン3はレバーピン用溝7の
中央に移動して静止する。
側端部の上下隅部に螺子等によって固定され、蝶番本体
5のレバーピン用溝7に沿ってレバーピン3をスライド
させてレバーピン固定部9で固定することによって、蝶
番ピン2を蝶番本体5の蝶番ピン挿通孔6,6から突出
した状態で固定されると共に、扉体10が取り付けられ
る箱体本体(図示せず)に枢支される。蝶番ピン2はコ
イルバネ4,4によって蝶番本体5の中央方向に付勢さ
れているので、レバーピン固定部9からレバーピン3の
固定を解除すると、レバーピン3はレバーピン用溝7の
中央に移動して静止する。
【0010】本発明に係るピボット蝶番の第一実施例を
図5〜図6に示す。以下これらの図面に基づいて本発明
を説明する。
図5〜図6に示す。以下これらの図面に基づいて本発明
を説明する。
【0011】ピボット蝶番11は、略円柱状の蝶番ピン
12と、この蝶番ピン12の略中間部に設けたレバーピ
ン13と、蝶番ピン12の両端部から夫々挿着したコイ
ルバネ14,14と、これらを収納する蝶番本体15と
で構成し、この蝶番本体15には蝶番ピン12の両端部
が突出可能な蝶番ピン挿通孔16,16と、レバーピン
13が挿通可能且つ蝶番ピン挿通孔16,16方向に移
動可能なレバーピン用溝17と、蝶番本体15を取り付
けるための取付部18,18とを設け、レバーピン用溝
17にはレバーピン13を固定するレバーピン固定部1
9,19を設けると共に、略中間部にレバーピン13を
配置してなる。このピボット蝶番11において、蝶番ピ
ン12とレバーピン13とは一体に形成されている。
12と、この蝶番ピン12の略中間部に設けたレバーピ
ン13と、蝶番ピン12の両端部から夫々挿着したコイ
ルバネ14,14と、これらを収納する蝶番本体15と
で構成し、この蝶番本体15には蝶番ピン12の両端部
が突出可能な蝶番ピン挿通孔16,16と、レバーピン
13が挿通可能且つ蝶番ピン挿通孔16,16方向に移
動可能なレバーピン用溝17と、蝶番本体15を取り付
けるための取付部18,18とを設け、レバーピン用溝
17にはレバーピン13を固定するレバーピン固定部1
9,19を設けると共に、略中間部にレバーピン13を
配置してなる。このピボット蝶番11において、蝶番ピ
ン12とレバーピン13とは一体に形成されている。
【0012】ピボット蝶番11,11は、扉体20の一
方の側端部の上下隅部に螺子等によって固定され、蝶番
本体5のレバーピン用溝7に沿ってレバーピン3をスラ
イドさせてレバーピン固定部19で固定することによっ
て、蝶番ピン12を蝶番本体15の蝶番ピン挿通孔1
6,16から突出した状態で固定されると共に、扉体2
0が取り付けられる箱体本体(図示せず)に枢支され
る。蝶番ピン12はコイルバネ14,14によって蝶番
本体15の中央方向に付勢されているので、レバーピン
固定部19からレバーピン13の固定を解除すると、レ
バーピン13はレバーピン用溝17の中央に移動して静
止する。
方の側端部の上下隅部に螺子等によって固定され、蝶番
本体5のレバーピン用溝7に沿ってレバーピン3をスラ
イドさせてレバーピン固定部19で固定することによっ
て、蝶番ピン12を蝶番本体15の蝶番ピン挿通孔1
6,16から突出した状態で固定されると共に、扉体2
0が取り付けられる箱体本体(図示せず)に枢支され
る。蝶番ピン12はコイルバネ14,14によって蝶番
本体15の中央方向に付勢されているので、レバーピン
固定部19からレバーピン13の固定を解除すると、レ
バーピン13はレバーピン用溝17の中央に移動して静
止する。
【0013】尚、これらの実施例ではレバーピン固定部
をレバーピン用溝7,17の両端部に一箇所づつ配置し
たが、これに限定されるものではなく、レバーピン用溝
の数並びに位置は本発明の趣旨を逸脱しない範囲で適宜
変更可能である。
をレバーピン用溝7,17の両端部に一箇所づつ配置し
たが、これに限定されるものではなく、レバーピン用溝
の数並びに位置は本発明の趣旨を逸脱しない範囲で適宜
変更可能である。
【0014】
【発明の効果】以上説明したように本発明に係るピボッ
ト蝶番は、略円柱状の蝶番ピンと、該蝶番ピンの略中間
部に設けたレバーピンと、前記蝶番ピンの両端部から夫
々挿着したコイルバネと、これらを収納する蝶番本体と
で構成し、該蝶番本体には前記蝶番ピンの両端部が突出
可能な蝶番ピン挿通孔と、前記レバーピンが挿通可能且
つ前記蝶番ピン挿通孔方向に移動可能なレバーピン用溝
と、蝶番本体を取り付けるための取付部とを設け、前記
レバーピン用溝にはレバーピンを固定するレバーピン固
定部を適宜箇所設けると共に、略中間部に前記レバーピ
ンを配置し、前記レバーピン用溝に沿って前記レバーピ
ンをスライドさせて前記レバーピン固定部で固定し、前
記蝶番ピンを前記蝶番本体の蝶番ピン挿通孔から突出し
た状態で固定可能に形成したことによって、簡単な構造
で、一種類で左右何れ側に開く扉体にも対応できるとい
う効果があり、部品を共用化することにより部品管理が
楽になるという効果がある。
ト蝶番は、略円柱状の蝶番ピンと、該蝶番ピンの略中間
部に設けたレバーピンと、前記蝶番ピンの両端部から夫
々挿着したコイルバネと、これらを収納する蝶番本体と
で構成し、該蝶番本体には前記蝶番ピンの両端部が突出
可能な蝶番ピン挿通孔と、前記レバーピンが挿通可能且
つ前記蝶番ピン挿通孔方向に移動可能なレバーピン用溝
と、蝶番本体を取り付けるための取付部とを設け、前記
レバーピン用溝にはレバーピンを固定するレバーピン固
定部を適宜箇所設けると共に、略中間部に前記レバーピ
ンを配置し、前記レバーピン用溝に沿って前記レバーピ
ンをスライドさせて前記レバーピン固定部で固定し、前
記蝶番ピンを前記蝶番本体の蝶番ピン挿通孔から突出し
た状態で固定可能に形成したことによって、簡単な構造
で、一種類で左右何れ側に開く扉体にも対応できるとい
う効果があり、部品を共用化することにより部品管理が
楽になるという効果がある。
【0015】また、前記ピボット蝶番において、前記蝶
番ピンと前記レバーピンを一体に形成したことによっ
て、同様の効果が得られる。
番ピンと前記レバーピンを一体に形成したことによっ
て、同様の効果が得られる。
【図1】本発明に係るピボット蝶番の第一実施例の説明
図である。
図である。
【図2】本発明に係るピボット蝶番の第一実施例の使用
説明図である。
説明図である。
【図3】本発明に係るピボット蝶番の第一実施例の使用
説明図である。
説明図である。
【図4】本発明に係るピボット蝶番の第二実施例の説明
図である。
図である。
【図5】本発明に係るピボット蝶番の第二実施例の使用
説明図である。
説明図である。
【図6】従来のピボット蝶番の説明図である。
【図7】従来のピボット蝶番の使用説明図である。
1 ピボット蝶番 2 蝶番ピン 3 レバーピン 4 コイルバネ 5 蝶番本体 6 蝶番ピン挿通孔 7 レバーピン用溝 8 取付部 9 レバーピン固定部 10 扉体
Claims (2)
- 【請求項1】 略円柱状の蝶番ピンと、該蝶番ピンの略
中間部に設けたレバーピンと、前記蝶番ピンの両端部か
ら夫々挿着したコイルバネと、これらを収納する蝶番本
体とで構成し、該蝶番本体には前記蝶番ピンの両端部が
突出可能な蝶番ピン挿通孔と、前記レバーピンが挿通可
能且つ前記蝶番ピン挿通孔方向に移動可能なレバーピン
用溝と、蝶番本体を取り付けるための取付部とを設け、
前記レバーピン用溝にはレバーピンを固定するレバーピ
ン固定部を適宜箇所設けると共に、略中間部に前記レバ
ーピンを配置し、前記レバーピン用溝に沿って前記レバ
ーピンをスライドさせて前記レバーピン固定部で固定
し、前記蝶番ピンを前記蝶番本体の蝶番ピン挿通孔から
突出した状態で固定可能に形成したことを特徴とするピ
ボット蝶番。 - 【請求項2】 前記ピボット蝶番において、前記蝶番ピ
ンと前記レバーピンを一体に形成したことを特徴とする
請求項1に記載のピボット蝶番。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11121058A JP2000310082A (ja) | 1999-04-28 | 1999-04-28 | ピボット蝶番 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11121058A JP2000310082A (ja) | 1999-04-28 | 1999-04-28 | ピボット蝶番 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000310082A true JP2000310082A (ja) | 2000-11-07 |
Family
ID=14801806
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11121058A Pending JP2000310082A (ja) | 1999-04-28 | 1999-04-28 | ピボット蝶番 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000310082A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010095937A (ja) * | 2008-10-17 | 2010-04-30 | Fujitsu Telecom Networks Ltd | キャビネットの開閉扉の取付構造 |
| JP2016050410A (ja) * | 2014-08-29 | 2016-04-11 | タキゲン製造株式会社 | ピボットヒンジ |
| CN115749482A (zh) * | 2022-11-29 | 2023-03-07 | 青鸟消防股份有限公司 | 一种可变更开门方向的开门结构及消防设备 |
-
1999
- 1999-04-28 JP JP11121058A patent/JP2000310082A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010095937A (ja) * | 2008-10-17 | 2010-04-30 | Fujitsu Telecom Networks Ltd | キャビネットの開閉扉の取付構造 |
| JP2016050410A (ja) * | 2014-08-29 | 2016-04-11 | タキゲン製造株式会社 | ピボットヒンジ |
| CN115749482A (zh) * | 2022-11-29 | 2023-03-07 | 青鸟消防股份有限公司 | 一种可变更开门方向的开门结构及消防设备 |
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