JPH0228548Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0228548Y2 JPH0228548Y2 JP1983164838U JP16483883U JPH0228548Y2 JP H0228548 Y2 JPH0228548 Y2 JP H0228548Y2 JP 1983164838 U JP1983164838 U JP 1983164838U JP 16483883 U JP16483883 U JP 16483883U JP H0228548 Y2 JPH0228548 Y2 JP H0228548Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame
- bulletin board
- frame material
- groove
- grooves
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Illuminated Signs And Luminous Advertising (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、文書やポスター類を屋外において
展示する掲示板に関するもので、その目的は、掲
示板の長期使用を可能にすること、及び掲示板の
組立施工を簡単にし安価に提供することにある。
展示する掲示板に関するもので、その目的は、掲
示板の長期使用を可能にすること、及び掲示板の
組立施工を簡単にし安価に提供することにある。
以下、本案掲示板の構造を実施例の図面により
説明すれば、掲示板は文書やポスター類を展示す
る掲示額1と、該掲示額1を屋外において適宜高
さに支持固定する支柱9,9′、及び掲示額1の
上部に取付ける庇10から構成され、掲示額1は
枠体2と、枠体2の前側に嵌挿する可動板7、後
側に取付ける固定板17、及び枠体2内に取付け
る照明灯LとカバーCから構成されている。
説明すれば、掲示板は文書やポスター類を展示す
る掲示額1と、該掲示額1を屋外において適宜高
さに支持固定する支柱9,9′、及び掲示額1の
上部に取付ける庇10から構成され、掲示額1は
枠体2と、枠体2の前側に嵌挿する可動板7、後
側に取付ける固定板17、及び枠体2内に取付け
る照明灯LとカバーCから構成されている。
そして枠体2は角筒状型材を上枠材21と下
枠材22、及び竪枠材23として組立てるもの
で、角筒状型材は内周壁aの前側に内周向きに
開口する前溝3を、又後側に内周向きに開口する
後溝4を長手方向と平行に設け、型材外周壁bに
外周向きに開口する凹溝5を1条以上設けると共
に、凹溝底壁5aより内周側の型材側壁cに内向
凸条6を設け、凸条6と凹溝底壁5aの間に嵌入
部Sを形成するもので、例えば枠体内周壁2aの
前側に2条の前溝3,3′を平行に形成し、内周
壁2aの後側に1条の後溝4を設け、枠体外周壁
2bの前側と後側に凹溝5を平行に形成し、枠体
側壁2cの内周側に内向凸条6を相対設する。そ
して上枠材21と竪枠材23の隅角内部、及び下
枠材22と竪枠材23の隅角内部にL字状連結金
具8を股がつて嵌挿し、例えば連結金具8の肩片
8aを上枠材凹溝51と内向凸条61の間の嵌入
部s1、及び下枠材凹溝52と内向凸条62の間
の嵌入部S2に挿入し、これを上下枠材21,2
2の凹溝51,52より螺入するネジNにて固定
した後、連結金具8の脚片8bを竪枠材凹溝53
と内向凸条63の間の嵌入部S3に挿入し、これ
を竪枠材23の凹溝53より螺入するネジNにて
固定し、枠体2を組立て構成するものである。
枠材22、及び竪枠材23として組立てるもの
で、角筒状型材は内周壁aの前側に内周向きに
開口する前溝3を、又後側に内周向きに開口する
後溝4を長手方向と平行に設け、型材外周壁bに
外周向きに開口する凹溝5を1条以上設けると共
に、凹溝底壁5aより内周側の型材側壁cに内向
凸条6を設け、凸条6と凹溝底壁5aの間に嵌入
部Sを形成するもので、例えば枠体内周壁2aの
前側に2条の前溝3,3′を平行に形成し、内周
壁2aの後側に1条の後溝4を設け、枠体外周壁
2bの前側と後側に凹溝5を平行に形成し、枠体
側壁2cの内周側に内向凸条6を相対設する。そ
して上枠材21と竪枠材23の隅角内部、及び下
枠材22と竪枠材23の隅角内部にL字状連結金
具8を股がつて嵌挿し、例えば連結金具8の肩片
8aを上枠材凹溝51と内向凸条61の間の嵌入
部s1、及び下枠材凹溝52と内向凸条62の間
の嵌入部S2に挿入し、これを上下枠材21,2
2の凹溝51,52より螺入するネジNにて固定
した後、連結金具8の脚片8bを竪枠材凹溝53
と内向凸条63の間の嵌入部S3に挿入し、これ
を竪枠材23の凹溝53より螺入するネジNにて
固定し、枠体2を組立て構成するものである。
この枠体2の上枠材内周壁2aに照明灯Lとカ
バーCを取付け、枠体前溝3,3′に透明な可動
板7,7′を引違い式に嵌挿し、後溝4に糊付け
や鋲止めが可能な固定板17を嵌殺し式に取付
け、掲示額1を構成する。照明灯Lは固定板17
に取付けた書類を照らし、カバーCは照明灯Lの
火点時に、書類を照らす光が見る人に直接当たつ
てまぶしくならないようにするものである。
バーCを取付け、枠体前溝3,3′に透明な可動
板7,7′を引違い式に嵌挿し、後溝4に糊付け
や鋲止めが可能な固定板17を嵌殺し式に取付
け、掲示額1を構成する。照明灯Lは固定板17
に取付けた書類を照らし、カバーCは照明灯Lの
火点時に、書類を照らす光が見る人に直接当たつ
てまぶしくならないようにするものである。
掲示額1を支柱9と9′の間に取付けるには、
枠体2を支柱9と9′の間に嵌挿し、枠体2の上
面と支柱9,9′の上端が一致するようにした後、
支柱9,9′の外側より竪枠材23の内部までボ
ルトBを貫通し、枠体2の隅角内部にネジN止め
した連結金具8に螺入して固定すると共に、枠体
2より下の支柱内面9aと枠体2の下面に跨がつ
てL字状の支持金具18を当接し、該支持金具1
8の脚片を支柱9,9′にボルトB止めすると共
に、支持金具18の肩片を枠体2の隅角内部にネ
ジN止めした連結金具8にボルトB止めし、掲示
額1を支柱9と9′の間に取付けるものである。
枠体2を支柱9と9′の間に嵌挿し、枠体2の上
面と支柱9,9′の上端が一致するようにした後、
支柱9,9′の外側より竪枠材23の内部までボ
ルトBを貫通し、枠体2の隅角内部にネジN止め
した連結金具8に螺入して固定すると共に、枠体
2より下の支柱内面9aと枠体2の下面に跨がつ
てL字状の支持金具18を当接し、該支持金具1
8の脚片を支柱9,9′にボルトB止めすると共
に、支持金具18の肩片を枠体2の隅角内部にネ
ジN止めした連結金具8にボルトB止めし、掲示
額1を支柱9と9′の間に取付けるものである。
庇10は支柱間Hより長尺に切断し、掲示額1
の上、即ち枠体2の上にネジNで固定するもの
で、支柱9,9′の上端にキヤツプ(図示せず)
を嵌合する場合、庇10の取付けを省略すること
もできる。この庇10と支柱9,9′、及び枠体
2の角筒状型材は、アルミやアルミ合金等の軽
金属製より押出し成形するものである。
の上、即ち枠体2の上にネジNで固定するもの
で、支柱9,9′の上端にキヤツプ(図示せず)
を嵌合する場合、庇10の取付けを省略すること
もできる。この庇10と支柱9,9′、及び枠体
2の角筒状型材は、アルミやアルミ合金等の軽
金属製より押出し成形するものである。
図中19は支柱9,9′の内部に挿入固定する
補強柱、28は枠体2の凹溝底壁5aと凸条6の
間の嵌入部Sに挿入する取付板で、取付板8は枠
材凹溝5より螺入するネジNにて固定され、取付
板28に支柱9よりボルトBを螺入するものであ
る。Rは枠体2の前溝3,3′内に嵌挿するクツ
シヨンで、クツシヨンRは可動板7,7′が直接
金属製の下枠材前溝32に挿入する状態で走行し
たり、竪枠材23の前溝33に衝突しないように
する。
補強柱、28は枠体2の凹溝底壁5aと凸条6の
間の嵌入部Sに挿入する取付板で、取付板8は枠
材凹溝5より螺入するネジNにて固定され、取付
板28に支柱9よりボルトBを螺入するものであ
る。Rは枠体2の前溝3,3′内に嵌挿するクツ
シヨンで、クツシヨンRは可動板7,7′が直接
金属製の下枠材前溝32に挿入する状態で走行し
たり、竪枠材23の前溝33に衝突しないように
する。
本案掲示板は上記構造であるから、予め角筒状
型材より上枠材21と下枠材22及び竪枠材2
3を切取り、各枠材21,22,23の前溝3
1,32,33と後溝41,42,43の形成側
を内周に、凹溝51,52,53の形成側を外周
に向け、L字状連結金具8の脚片8bを、例えば
竪枠材凹溝53と凸条63の間の嵌入部S3に挿
入固定し、竪枠材23に脚片8bを固定した連結
金具8の肩片8aを、上下枠材21,22の嵌入
部s1,S2に挿入固定して枠体2を組立てお
く。この枠体2を掲示位置に設置するには、先ず
支柱9,9′を枠体2の大きさに合せて直立し、
その支柱9と9′の間の上部に枠体2を取付け、
枠体2の後溝4に固定板17を嵌込み、枠体2の
上枠材21に照明灯LとカバーCを取付けると共
に、前溝3,3′に可動板7,7′を引違い式に嵌
挿し、掲示額1の構成した後、掲示額1の上面、
即ち枠体2の上に庇10を取付けるものである。
型材より上枠材21と下枠材22及び竪枠材2
3を切取り、各枠材21,22,23の前溝3
1,32,33と後溝41,42,43の形成側
を内周に、凹溝51,52,53の形成側を外周
に向け、L字状連結金具8の脚片8bを、例えば
竪枠材凹溝53と凸条63の間の嵌入部S3に挿
入固定し、竪枠材23に脚片8bを固定した連結
金具8の肩片8aを、上下枠材21,22の嵌入
部s1,S2に挿入固定して枠体2を組立てお
く。この枠体2を掲示位置に設置するには、先ず
支柱9,9′を枠体2の大きさに合せて直立し、
その支柱9と9′の間の上部に枠体2を取付け、
枠体2の後溝4に固定板17を嵌込み、枠体2の
上枠材21に照明灯LとカバーCを取付けると共
に、前溝3,3′に可動板7,7′を引違い式に嵌
挿し、掲示額1の構成した後、掲示額1の上面、
即ち枠体2の上に庇10を取付けるものである。
上記の如く設置した本案掲示板を使用する場
合、枠体2の前溝3,3′に嵌挿した可動板7,
7′を開放走行し、固定版17の前面に書類等を
糊付け又は鋲止めした後、開放した可動板7,
7′を閉鎖し、書類等を展示するものである。
合、枠体2の前溝3,3′に嵌挿した可動板7,
7′を開放走行し、固定版17の前面に書類等を
糊付け又は鋲止めした後、開放した可動板7,
7′を閉鎖し、書類等を展示するものである。
尚、本案掲示板の具体的な実施にあつては、枠
体2の組立手順と、枠体2に対する固定版17と
可動板7,7′の嵌挿手順、及び枠体2に対する
照明灯LとカバーCの取付手順等は上記実施例に
限定されるものではない。又枠体2とこれを構成
する角筒状型材、及び固定板17と支柱9の形
状構造等は、この考案の要旨に反しない限り適宜
変更可能である。
体2の組立手順と、枠体2に対する固定版17と
可動板7,7′の嵌挿手順、及び枠体2に対する
照明灯LとカバーCの取付手順等は上記実施例に
限定されるものではない。又枠体2とこれを構成
する角筒状型材、及び固定板17と支柱9の形
状構造等は、この考案の要旨に反しない限り適宜
変更可能である。
従つて本案の屋外掲示板は、アルミやアルミ合
金の押出し型材を主にして構成するものであるか
ら、屋外に設置して風雨に晒されても錆びること
がなく、長期間に渡り使用し得る。しかも書頼等
を展示する掲示額の枠体は、同じ角筒状型材を用
いて組立構成するものであるから、任意大きさの
掲示板を簡単にしかも安価に提供し得る。又枠体
を構成する上下枠材と竪枠材の隅角内部にL字状
連結金具を跨がつて嵌挿し、各枠材の凹溝より連
結金具に螺入するネジにて固定するものであるか
ら、著しく簡単容易にしかも強力に組立て得ると
共に、連結金具の固定ネジが枠体より外周に露出
することがないので体裁もよい。更に枠体は支柱
の外側より竪枠材にボルトを貫通し、該ボルトを
枠体の隅角内部にネジ止めした連結金具に螺入し
て固定すると共に、支柱内面と枠体の下面に跨が
つてL字状支持金具を当接し、この支持金具に支
柱と枠体隅角内部にネジ止めした連結金具にボル
ト止めして固定するものであるから、掲示額も強
力に取付けることができる等、組立施工が簡単で
取扱いも容易である特徴と共に、本案は屋外に設
置する掲示板として最適なものである。
金の押出し型材を主にして構成するものであるか
ら、屋外に設置して風雨に晒されても錆びること
がなく、長期間に渡り使用し得る。しかも書頼等
を展示する掲示額の枠体は、同じ角筒状型材を用
いて組立構成するものであるから、任意大きさの
掲示板を簡単にしかも安価に提供し得る。又枠体
を構成する上下枠材と竪枠材の隅角内部にL字状
連結金具を跨がつて嵌挿し、各枠材の凹溝より連
結金具に螺入するネジにて固定するものであるか
ら、著しく簡単容易にしかも強力に組立て得ると
共に、連結金具の固定ネジが枠体より外周に露出
することがないので体裁もよい。更に枠体は支柱
の外側より竪枠材にボルトを貫通し、該ボルトを
枠体の隅角内部にネジ止めした連結金具に螺入し
て固定すると共に、支柱内面と枠体の下面に跨が
つてL字状支持金具を当接し、この支持金具に支
柱と枠体隅角内部にネジ止めした連結金具にボル
ト止めして固定するものであるから、掲示額も強
力に取付けることができる等、組立施工が簡単で
取扱いも容易である特徴と共に、本案は屋外に設
置する掲示板として最適なものである。
第1図は本案掲示板の設置例を示す正面図、第
2図はその側面図、第3図は掲示額の取付例を示
す横断面図、第4図は掲示額の構造例を示す横断
面図、第5図は角筒状型材の斜視図、第6図は補
強柱の平面図、第7図は支柱の平面図、第8図は
本案掲示板の使用例を示す縦断面図、第9図は類
例可動板の側面図、第10図は掲示額の構造例を
示す縦断面図、第11図は枠体の組立構成例を示
す断面図である。 1……掲示額、……角筒状型材、2……枠
体、a,2a……内周壁、b,2b……外周壁、
c,2c……側壁、21……上枠材、22……下
枠材、23……竪枠材、3,3′,31,32,
33……前溝、4,41,42,43……後溝、
5,51,52,53……凹溝、5a……底壁、
6,61,62,63……凸条、7,7′……可
動板、17……固定板、8……隅角連結金具、8
a……肩片、8b……脚片、18……支持金具、
28……取付板、9,9′……支柱、19……補
強柱、10……庇、B……ボルト、C……カバ
ー、L……照明灯、N……ネジ、R……クツシヨ
ン、S,S1,S2,S3……嵌入部、H……支
柱間。
2図はその側面図、第3図は掲示額の取付例を示
す横断面図、第4図は掲示額の構造例を示す横断
面図、第5図は角筒状型材の斜視図、第6図は補
強柱の平面図、第7図は支柱の平面図、第8図は
本案掲示板の使用例を示す縦断面図、第9図は類
例可動板の側面図、第10図は掲示額の構造例を
示す縦断面図、第11図は枠体の組立構成例を示
す断面図である。 1……掲示額、……角筒状型材、2……枠
体、a,2a……内周壁、b,2b……外周壁、
c,2c……側壁、21……上枠材、22……下
枠材、23……竪枠材、3,3′,31,32,
33……前溝、4,41,42,43……後溝、
5,51,52,53……凹溝、5a……底壁、
6,61,62,63……凸条、7,7′……可
動板、17……固定板、8……隅角連結金具、8
a……肩片、8b……脚片、18……支持金具、
28……取付板、9,9′……支柱、19……補
強柱、10……庇、B……ボルト、C……カバ
ー、L……照明灯、N……ネジ、R……クツシヨ
ン、S,S1,S2,S3……嵌入部、H……支
柱間。
Claims (1)
- 屋外に直立する支柱9,9′間の上部に掲示額
1を取付ける掲示板において、掲示額を構成する
枠体2の上枠材21と下枠材22、及び竪枠材2
3を角筒状型材より形成し、その型材内周壁a
の前側に2条の前溝3,3′を、又後側に1条の
後溝4を夫々内周向きに開口するよう平行に設
け、型材外周壁bに外周向きに開口する凹溝5を
1条以上形成し、上枠材と竪枠材の隅角内部、及
び下枠材と竪枠材の隅角内部に連結金具8を跨が
つて嵌挿し、該連結金具と各枠材凹溝をネジNに
て固定し、枠体の前溝に透明可動板7,7′を引
違い式に、又後溝に糊付けと鋲止めが可能となる
固定板17を嵌挿し、支柱より枠体内の連結金具
に螺入するボルトBと、支柱と枠体の下に跨がつ
て取付ける支持金具18によつて掲示額を固定す
る屋外掲示板。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16483883U JPS6074178U (ja) | 1983-10-25 | 1983-10-25 | 屋外掲示板 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16483883U JPS6074178U (ja) | 1983-10-25 | 1983-10-25 | 屋外掲示板 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6074178U JPS6074178U (ja) | 1985-05-24 |
| JPH0228548Y2 true JPH0228548Y2 (ja) | 1990-07-31 |
Family
ID=30361287
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16483883U Granted JPS6074178U (ja) | 1983-10-25 | 1983-10-25 | 屋外掲示板 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6074178U (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0895495A (ja) * | 1994-09-22 | 1996-04-12 | Tateyama Alum Ind Co Ltd | 表示板装置 |
| JPH10222116A (ja) * | 1997-02-04 | 1998-08-21 | Nippon Light Metal Co Ltd | アルミ押出し形材を使用した掲示板 |
| JP2019184826A (ja) * | 2018-04-10 | 2019-10-24 | 丸玉木材株式会社 | 低粘着化粧板とこれを用いた掲示板並びにその使用法 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5091487U (ja) * | 1973-12-22 | 1975-08-01 | ||
| JPS54135189U (ja) * | 1978-03-10 | 1979-09-19 |
-
1983
- 1983-10-25 JP JP16483883U patent/JPS6074178U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6074178U (ja) | 1985-05-24 |
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