JPH02285855A - ファクシミリ装置 - Google Patents
ファクシミリ装置Info
- Publication number
- JPH02285855A JPH02285855A JP10827389A JP10827389A JPH02285855A JP H02285855 A JPH02285855 A JP H02285855A JP 10827389 A JP10827389 A JP 10827389A JP 10827389 A JP10827389 A JP 10827389A JP H02285855 A JPH02285855 A JP H02285855A
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- JP
- Japan
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- image
- memory
- information
- volatile
- image data
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- Pending
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- Storing Facsimile Image Data (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は1画像メモリを備えたファクシミリ装置に関す
るものである。
るものである。
[従来の技術]
近年、大容量の画像メモリを宥するファクシミリ装置が
提供されている。そして、このようなファクシミリ装置
においては、安価かつ大容量のグイナミフクRAM (
以下DRAMという)を使用して画像メモリを構成する
場合が多い。
提供されている。そして、このようなファクシミリ装置
においては、安価かつ大容量のグイナミフクRAM (
以下DRAMという)を使用して画像メモリを構成する
場合が多い。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら、上記従来技術においては、DRAMが揮
発性であるため、装置の電源が停止すると、メモリ内の
データが破壊するため、次のような不都合が生じていた
。
発性であるため、装置の電源が停止すると、メモリ内の
データが破壊するため、次のような不都合が生じていた
。
(1)送信画像を一度画像メモリに蓄積し、一定時間後
に自動的に送信する、いわゆる送信予約をオペレータが
指示した場合、画像メモリに蓄積された画像を送信する
前、あるいは送信中に停電等が生じたときは、画像メモ
リの内容が失われるため、どのような蓄積画像が送られ
なかったのか分からなくなる。
に自動的に送信する、いわゆる送信予約をオペレータが
指示した場合、画像メモリに蓄積された画像を送信する
前、あるいは送信中に停電等が生じたときは、画像メモ
リの内容が失われるため、どのような蓄積画像が送られ
なかったのか分からなくなる。
(2)たとえばメモリ代行受信等のように、受信画像を
一度画像メモリに蓄積し1通信回線を切断した後、画像
プリンタに出力する場合、受信画像をプリンタに出力す
る前に、停電等が生じると、画像メモリの内容が失われ
るため、どのような受信画像が失われたのか、全く分か
らなくなる。またこの場合、送信側では、通信は正常終
了となっているため、送信側は画像は正常に送られたと
判断するので、トラブルの因となる。
一度画像メモリに蓄積し1通信回線を切断した後、画像
プリンタに出力する場合、受信画像をプリンタに出力す
る前に、停電等が生じると、画像メモリの内容が失われ
るため、どのような受信画像が失われたのか、全く分か
らなくなる。またこの場合、送信側では、通信は正常終
了となっているため、送信側は画像は正常に送られたと
判断するので、トラブルの因となる。
一方、DRAMのかわりに、磁気ディスク装置等により
、画像の蓄積を行う機種も存在するが、コストアップや
、信頼性の低下を招くことが多い。
、画像の蓄積を行う機種も存在するが、コストアップや
、信頼性の低下を招くことが多い。
本発明は、揮発性の画像メモリを有するファクシミリ装
置において、電源が停止した場合でも、上記画像メモリ
内にどのような画像が蓄積されていたかを知ることがで
きる簡易かつ安価な構成のファクシミリ装置を提供する
ことを目的とする。
置において、電源が停止した場合でも、上記画像メモリ
内にどのような画像が蓄積されていたかを知ることがで
きる簡易かつ安価な構成のファクシミリ装置を提供する
ことを目的とする。
[課題が解決する手段]
本発明は、揮発性の半導体メモリよりなる画像メモリを
有するファクシミリ装置において、情報の書換え可能に
構成された不揮発性の半導体メモリと、上記揮発性の画
像メモリに蓄積された画像情報に対し、情報量を減少さ
せる処理を行う画像処理手段と、この画像処理手段によ
って処理された画像情報を上記不揮発性のメモリに記録
する記録制御手段と、上記不揮発性のメモリに記録され
た画像情報を出力する画像出力制御手段とを特徴とする
。
有するファクシミリ装置において、情報の書換え可能に
構成された不揮発性の半導体メモリと、上記揮発性の画
像メモリに蓄積された画像情報に対し、情報量を減少さ
せる処理を行う画像処理手段と、この画像処理手段によ
って処理された画像情報を上記不揮発性のメモリに記録
する記録制御手段と、上記不揮発性のメモリに記録され
た画像情報を出力する画像出力制御手段とを特徴とする
。
[作用]
本発明では、揮発性半導体メモリよりなる画像メモリに
蓄積された画像情報に対し、間引きや一部抽出等の処理
を行い、情報量を減らして不揮発性の半導体メモリに記
録しておき、これを適宜出力させて内容を参照できるこ
とから、電源の停止によって画像メモリに蓄積された画
像情報が失われた場合でも、上記画像メモリ内にどのよ
うな画像が蓄積されていたかを知ることができる。した
がって、磁気ディスク装置等の大容量の不揮発性記憶装
置を設ける必要がなく、簡易かつ安価な装置として構成
できる。
蓄積された画像情報に対し、間引きや一部抽出等の処理
を行い、情報量を減らして不揮発性の半導体メモリに記
録しておき、これを適宜出力させて内容を参照できるこ
とから、電源の停止によって画像メモリに蓄積された画
像情報が失われた場合でも、上記画像メモリ内にどのよ
うな画像が蓄積されていたかを知ることができる。した
がって、磁気ディスク装置等の大容量の不揮発性記憶装
置を設ける必要がなく、簡易かつ安価な装置として構成
できる。
[実施例]
第1図は、本発明の一実施例によるファクシミリ装置を
示すブロック図である。
示すブロック図である。
このファクシミリ装置は、装置全体を制御する中央制御
部lと、原稿を読み取り画像データに変更するスキャナ
2と、通信制御部3と、画像データを格納する画像メモ
リとしてのDRAM4と、画像データをプリントアウト
するプリンタ5と。
部lと、原稿を読み取り画像データに変更するスキャナ
2と、通信制御部3と、画像データを格納する画像メモ
リとしてのDRAM4と、画像データをプリントアウト
するプリンタ5と。
スタティックRAM(以下、SRAMという)7と、こ
のSRAM7のバックアップ電源8と1画像データに対
して画像密度変換等の処理を行う画像コンバータ6とを
有し、上記DRAM4に蓄積された画像データの情報量
を画像コンバータ6により減縮し、上記型[8のバック
アップによって不揮発性となされたSRAM7に蓄積す
るようにしたものである。
のSRAM7のバックアップ電源8と1画像データに対
して画像密度変換等の処理を行う画像コンバータ6とを
有し、上記DRAM4に蓄積された画像データの情報量
を画像コンバータ6により減縮し、上記型[8のバック
アップによって不揮発性となされたSRAM7に蓄積す
るようにしたものである。
たとえば、送信予約をする場合、オペレータは1図示し
ない操作部より一定の操作を行い、スキャナ2から送信
原稿を読み込ませる。するとスキャナ2は1画像データ
を生成してDRAM4に格納する。
ない操作部より一定の操作を行い、スキャナ2から送信
原稿を読み込ませる。するとスキャナ2は1画像データ
を生成してDRAM4に格納する。
一方、メモリ代行受信をする場合、通信制御部3は受信
した画像データをDRAM4に書き込み、通信回線を切
断する。
した画像データをDRAM4に書き込み、通信回線を切
断する。
本実施例では1以上のような場合に、DRAM4に格納
された画像データを画像コンバータ6によって間引き等
により減縮し、電源8によりバックアップされたSRA
M7に格納する。そして、DRAM4に格納された画像
データが停電等により失われた場合には、電源復旧後、
SRAM7に格納されていた画像データをエラーメツセ
ージと共にプリントアウトする。
された画像データを画像コンバータ6によって間引き等
により減縮し、電源8によりバックアップされたSRA
M7に格納する。そして、DRAM4に格納された画像
データが停電等により失われた場合には、電源復旧後、
SRAM7に格納されていた画像データをエラーメツセ
ージと共にプリントアウトする。
一般に、SRAMは、DRAMに比べて高価なものの、
消費電力が非常に小さいので、低コストでバッテリーバ
ックアップが可能である。
消費電力が非常に小さいので、低コストでバッテリーバ
ックアップが可能である。
以下、このファクシミリ装置の受信時ならびに停電復旧
時の動作をフローチャートを用いて説明する。
時の動作をフローチャートを用いて説明する。
第2図は、受信時の動作を示すフローチャートである。
まず、着信があると(Sl)、その後画像信号を受信し
て画像データをDRAM4に書き込む(S2)、そして
、DRAM4に書き込まれた画像データを画像コンバー
タ6により減縮してSRAM7に書き込む(S3)、そ
して、画像信号の受信が終了しく54)、SRAM7へ
の減縮データ書き込みが終了すれば(35)、SRAM
7に設けた原稿有フラグをセットしくS6)、この時点
で受信が正常終了したと判断して1回線を切断する(S
7)、なお、この後DRAM4内の画像が正常にプリン
トアウトされた時は、原稿有フラグをリセットするとと
もに、SRAM7内の減縮画像をクリアする。
て画像データをDRAM4に書き込む(S2)、そして
、DRAM4に書き込まれた画像データを画像コンバー
タ6により減縮してSRAM7に書き込む(S3)、そ
して、画像信号の受信が終了しく54)、SRAM7へ
の減縮データ書き込みが終了すれば(35)、SRAM
7に設けた原稿有フラグをセットしくS6)、この時点
で受信が正常終了したと判断して1回線を切断する(S
7)、なお、この後DRAM4内の画像が正常にプリン
トアウトされた時は、原稿有フラグをリセットするとと
もに、SRAM7内の減縮画像をクリアする。
第3図は、停電復旧によるパワーオン時の動作を示すフ
ローチャートである。
ローチャートである。
まず、パワーオン後、SRAM7内の原稿有フラグを調
べくs 11) 、 フラグがセットされていなけれ
ば何もせず終了するが、フラグがセットされていれば、
SRAM7内の減縮データをDRAM4に転送する(S
12) 、そして、受信画像が失われたことを示すエ
ラーメツセージと共に、DRAMA内の画像データをプ
リントアウトする(S 13) 、プリントアウトされ
た画像は、元の画像に比べれば、間引き等の処理を行わ
れているため、情報量が少なくなっているが、おおよそ
どのような画像が失われたかを認識することは可能であ
る。
べくs 11) 、 フラグがセットされていなけれ
ば何もせず終了するが、フラグがセットされていれば、
SRAM7内の減縮データをDRAM4に転送する(S
12) 、そして、受信画像が失われたことを示すエ
ラーメツセージと共に、DRAMA内の画像データをプ
リントアウトする(S 13) 、プリントアウトされ
た画像は、元の画像に比べれば、間引き等の処理を行わ
れているため、情報量が少なくなっているが、おおよそ
どのような画像が失われたかを認識することは可能であ
る。
次に、上記画像コンバータ6によって、どのように画像
データを減縮するかを説明する。
データを減縮するかを説明する。
本実施例では、以下の3つの方法の組合わせにより画像
データを減縮する。
データを減縮する。
(1)第4図に示すように、送受信原稿が複数枚の場合
でも、1枚目のみをSRAM7に格納する。
でも、1枚目のみをSRAM7に格納する。
(2)第5図に示すように、各原稿の1部をSRAM7
に格納する。
に格納する。
(3)画素を間引く、たとえば、第6図Ca)の原稿を
縦方向のみに間引けば、第6図(b)のようになり、縦
横共に間引けば第6図(C)のようになる。
縦方向のみに間引けば、第6図(b)のようになり、縦
横共に間引けば第6図(C)のようになる。
上記(1)〜(3)を組み合わせれば、大きな減縮率が
得られる。
得られる。
一方、電源復旧時には、SRAM7に格納された未送信
あるいは未プリント画像をプリントアウトするが、その
プリントアウトの方法としては、たとえば第7図および
第8図に示すように、間引かれた画像を複数秋分まとめ
て、1枚の紙に出力すれば1紙の無駄が省ける。
あるいは未プリント画像をプリントアウトするが、その
プリントアウトの方法としては、たとえば第7図および
第8図に示すように、間引かれた画像を複数秋分まとめ
て、1枚の紙に出力すれば1紙の無駄が省ける。
なお、上記実施例において、バッテリーバックアップさ
れたSRAMの代りにEEFROM(Electric
al Erasable Programable R
OM )等を用いることも可能である。
れたSRAMの代りにEEFROM(Electric
al Erasable Programable R
OM )等を用いることも可能である。
[発明の効果]
本発明は、停電等によりファクシミリ装置の電源が突然
停止した時に、画像メモリに蓄積された画像の完全消失
を低コスト、高信頼で防止することができる効果がある
。
停止した時に、画像メモリに蓄積された画像の完全消失
を低コスト、高信頼で防止することができる効果がある
。
第1図は、本発明の一実施例によるファクシミリ装置を
示すブロック図である。 第2図は、同実施例における受信時の動作を示すフロー
チャートである。 第3図は、同実施例における停電復旧によるパワーオン
時の動作を示すフローチャートである。 第4図は、同実施例における画像データの第1の減縮方
法を示す模式図である。 第5図は、同実施例における画像データの第2の減縮方
法を示す模式図である。 第6図(5L)〜(C)は、上記画像データの第3の減
縮方法を示す模式図である。 第7図は、上記減縮方法によって生成された減縮画像デ
ータを出力する場合の方法を示す模式図である。 第8図は、上記減縮画像データを出力する場合の他の方
法を示す模式図である。 l・・・中央制御部。 2・・・スキャナ、 3・・・通信制御部、 4・・・DRAM。 5・・・プリンタ、 6・・・画像コンバータ、 7・・・SRAM、 8・・・電源。 第1図 特許出願人 キャノン株式会社 同代理人 用久保 新 1攻目 2寂目 3へ目
示すブロック図である。 第2図は、同実施例における受信時の動作を示すフロー
チャートである。 第3図は、同実施例における停電復旧によるパワーオン
時の動作を示すフローチャートである。 第4図は、同実施例における画像データの第1の減縮方
法を示す模式図である。 第5図は、同実施例における画像データの第2の減縮方
法を示す模式図である。 第6図(5L)〜(C)は、上記画像データの第3の減
縮方法を示す模式図である。 第7図は、上記減縮方法によって生成された減縮画像デ
ータを出力する場合の方法を示す模式図である。 第8図は、上記減縮画像データを出力する場合の他の方
法を示す模式図である。 l・・・中央制御部。 2・・・スキャナ、 3・・・通信制御部、 4・・・DRAM。 5・・・プリンタ、 6・・・画像コンバータ、 7・・・SRAM、 8・・・電源。 第1図 特許出願人 キャノン株式会社 同代理人 用久保 新 1攻目 2寂目 3へ目
Claims (3)
- (1)揮発性の半導体メモリよりなる画像メモリを有す
るファクシミリ装置において、 情報の書換え可能に構成された不揮発性の半導体メモリ
と; 上記揮発性の画像メモリに蓄積された画像情報に対し、
情報量を減少させる処理を行う画像処理手段と; この画像処理手段によって処理された画像情報を上記不
揮発性のメモリに記録する記録制御手段と; 上記不揮発性のメモリに記録された画像情報を出力する
画像出力制御手段と; を特徴とするファクシミリ装置。 - (2)請求項(1)において、 上記画像処理手段は、間引き処理によって上記画像情報
の情報量を減少させるものであることを特徴とするファ
クシミリ装置。 - (3)請求項(1)において、 上記画像処理手段は、一部抽出処理によって上記画像情
報の情報量を減少させるものであることを特徴とするフ
ァクシミリ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10827389A JPH02285855A (ja) | 1989-04-27 | 1989-04-27 | ファクシミリ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10827389A JPH02285855A (ja) | 1989-04-27 | 1989-04-27 | ファクシミリ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02285855A true JPH02285855A (ja) | 1990-11-26 |
Family
ID=14480467
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10827389A Pending JPH02285855A (ja) | 1989-04-27 | 1989-04-27 | ファクシミリ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02285855A (ja) |
-
1989
- 1989-04-27 JP JP10827389A patent/JPH02285855A/ja active Pending
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