JPH02285929A - サイリスタ変換装置 - Google Patents
サイリスタ変換装置Info
- Publication number
- JPH02285929A JPH02285929A JP10175389A JP10175389A JPH02285929A JP H02285929 A JPH02285929 A JP H02285929A JP 10175389 A JP10175389 A JP 10175389A JP 10175389 A JP10175389 A JP 10175389A JP H02285929 A JPH02285929 A JP H02285929A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- thyristor
- circuit
- vbo
- reverse voltage
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Protection Of Static Devices (AREA)
- Power Conversion In General (AREA)
Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
を直列又は直並列に接続してなるサイリスタバルブによ
り構成されたサイリスタ変換装置に関する。
流送電用サイリスタバルブの信頼性は大きく向上してき
ている。さらに、最近では過電圧保護機能付き光点弧サ
イリスタ(以下VBOフリー光サイリスタと称す)の開
発により、サイリスタに加わる過電圧に対し、VBOフ
リー光サイリスタ自信で保護が可能なため、従来の変換
装置に使用されていた過電圧保護回路やアレスタ等が不
要になってきている。
以下サイリスタバルブと称す)とその点弧回路を示すも
のである。第5図において、直流電源1より供給される
電流により光点弧信号を発生するN個の発光ダイオード
2−1〜2−Nの直列回路には電流を制限する抵抗3と
スイッチング素子4とがそれぞれ直列に接続されている
。各発光ダイオード2−1〜2−Nから発生する光点弧
信号はライトガイド5−1〜5−Nを通してサイリスタ
バルブ内の直列接続されたN個のVBOフリー光サイリ
スタ6−1〜6−Nに各別に伝送されるようになってい
る。各VBOフリー光サイリスタ6−1〜6−Nには、
直流分圧抵抗、スナバ抵抗。
Nが並列に接続されている。また、各サイリスタに加わ
る順電圧を検出するための発光ダイオード8−1〜8−
Nと抵抗9−1〜9−Nの直列回路がVBOフリー光サ
イリスタ6−1〜6−Nに並列接続され、さらに発光ダ
イオード8−1〜8−Nに並列にダイオード10−1〜
10−Nが接続されている。これら発光ダイオード8−
1〜8−Nで検出された順方向電圧信号は光信号として
ライトガイド11−1〜11−Nにより光電変換回路1
2−1〜12−Nに伝送される。この光電変換回路12
−1〜12−Nは光信号を電気信号に変換するもので、
ここで変換された電気信号b−1〜b−Nはオア回路1
3に加えられ、このオア回路13より順電圧オア信号C
が出力される。
スタバルブの導通期間を示す導通信号aと順電圧オア信
号Cはアンド回路14に加えられ、このアンド回路14
ではアンド条件が成立するとその出力をモノマルチ回路
15に加え、ここで狭幅のパルス信号を点弧指令として
出力することによりスイッチング素子4を駆動するよう
にしている。したがって、このスイッチング素子4がオ
ンすると、発光ダイオード2−1〜2−Nは直流電源1
からの電流により光信号を発生し、この光信号はライト
ガイド5−1〜5−Nを通して各V80フリー光サイリ
スタ6−1〜6−Nに点弧信号として伝送され、サイリ
スタバルブがオンすることになる。
スタ変換装置では、特にサイリスタバルブの過電圧保護
点弧(以下VBO点弧と称する)の有無を検出していな
いため、VBOフリー光サイリスタが過電圧により自己
ターンオンしても、そのことを判別することができなか
った。したがって、VBOフリー光サイリスタには過電
圧保護エネルギ耐量(以下VBO耐量と称す)があるた
め、VBO点弧を毎サイクル継続すると、サイリスタは
vBO耐量により破損してしまうという問題があった。
どうかを検出可能にしてVBO点弧の繰返しによるサイ
リスタバルブの破損を未然に防止することができるサイ
リスタ変換装置を提供することを目的とする。
目してなされたものである。VBO点弧のときは導通信
号がなく、しかも順電圧信号および逆電圧信号が検出さ
れないことに6目し、この3信号のうちいずれの信号も
検出されない場合にサイリスタバルブのVBO点弧を検
出するものである。
直列又は直並列に接続され所定のタイミングで発生する
導通信号により点弧制御されるサイリスタバルブにより
構成されたサイリスタ変換装置において、前記サイリス
タバルブの順電圧を検出する順電圧検出手段と、前記サ
イリスタバルブに加わる逆電圧を検出する逆電圧検出手
段と、前記サイリスタバルブの導通信号が入力され且つ
この導通信号をそのオフタイミングを所定の余裕角時間
遅延させて出力する導通信号出力手段と、この導通信号
出力手段の出力信号、前記順電圧検出手段で検出された
順電圧検出信号および前記逆電圧検出手段で検出された
逆電圧検出信号のそれぞれの反転信号の論理積条件が成
立すると前記サイリスタバルブが過電圧保護点弧したこ
とを検出する検出手段とを備えた構成とするものである
。
Oフリー光サイリスタがVBO点弧するときはサイリス
タバルブの導通期間を示す導通信号がなく、しかも順電
圧信号および逆電圧信号が検出されないので、これらの
各反転信号の論理積出力を監視および保護信号として使
用するこにより、VBO点弧の繰返しによるサイリスタ
バルブの破損を未然に防止することができる。
置の構成例を示すもので、第5図と同一部分には同一記
号を付してその説明を省略し、ここでは異なる点につい
てのみ述べる。第1図において、直列接続されたVBO
フリー光サイリスタ6−1〜6−Nの順電圧検出用の発
光ダイオード8−1〜8−Hのうち、所定の発光ダイオ
ード、ここでは発光ダイオード8−1.8−3と逆並列
に発光ダイオード23−1.23−3を接続し、ライト
ガイド24−1.24−2により新たに設けられた光電
変換回路25−1.25−3に接続する。
〜12−Nで変換された電気信号b−1〜b−Nはオア
回路13を通してアンド回路14に順電圧オア信号Cと
して加えられると共に反転回路20−2を通してアンド
回路19に入力される。また、光電変換回路25−1.
25−3で変換された電気信号g−1,g−3はオア回
路16に加えられ、このオア回路16がら出力される逆
電圧オア信号りは反転回路20−3を通してアンド回路
19に入力される。さらに、逆電圧オア信号りはオンデ
イレイ回路17にも入力され、ここで逆電圧オア信号り
を予定時間遅延させた信号eがフリップフロップ回路1
8のリセット端子に人力される。このフリップフロップ
回路18のセット端子には図示しない制御回路から出力
される導通信号aが入力され、その出力信号a−は反転
回路20−1を通してアンド回路19に入力される。
0−3で反転された信号がすべて1”のとき、つまり順
電圧オア信号Cおよび逆電圧オア信号りが共に0”で、
導通信号aによりセットされるフリップフロップ回路1
8がオンデイレイ回路17を通して入力される逆電圧オ
ア信号eによりリセットされてその出力が0”のときに
アンド条件が成立し出力信号jを送出するもので、この
出力信号jはオンデイレイ回路21に加えられ、このオ
ンデイレイ回路21よりサイリスタバルブの過電圧保護
点弧の検出信号にとして出力される。
ついて述べる。
により説明する。
ード8−1〜8−Nが発光すると、その光信号はライト
ガイド11−1〜11−Nを通して光電変換回路12−
1〜12−Nに入力され、ここで電気信号に変換されて
オア回路13に加えられる。このオア回路13ではこれ
らの電気信号のオア条件により順電圧オア信号Cを得、
この順電圧オア信号Cはアンド回路14に入力される。
aが人力され、順電圧オア信号Cとのアンド条件が成立
すると“1“信号がモノマルチ回路15に加えられる。
ッチング素子4をオンにして発光ダイオード2−1〜2
−Nを発光させる。この発光ダイオード8−1〜8−N
が発光すると、この光信号はライトガイド5−1〜5−
Nを通してVBOフリー光サイリスタ6−1〜6Nに光
点弧信号として与えられ、VBOフリー光サイリスタ6
−1〜6−Nが点弧する。このVBOフリー光サイリス
タ6−1〜6−Nが点弧すると順電圧が零となる。
により消弧するとサイリスタバルブに逆電圧が印加され
、発光ダイオード23−1.23−3が発光し、その光
信号は順電圧の場合と同様に光m変換回路24−1.2
4−3により電気信号g−1,g−3に変換されてオア
回路16に入力される。このオア回路16ではこれら電
気信号のオア条件により逆電圧オア信号りを得、この逆
電圧オア信号りはオンデイレイ回路17に入力される。
ー光サイリスタ6−1〜6−Nのターンオフタイムによ
り決まる所定期間より長いとき出力信号が“1”となり
、フリップフロップ18をリセットし、導通信号a−を
零とする。
または逆電圧信号g−1,g−3、或いは導通信号a′
のいずれかは常時“12なので、アンド回路19のアン
ド条件は成立しない。したがって、アンド回路19の出
力jは′02なので、オンデイレイ回路21から出力さ
れるVBO点弧検出信号には“0°のままである。
ムチャートにより説明する。外来サージ等によりサイリ
スタバルブの非導通期間中に順電圧方向の過電圧が印加
され(第3図t−tI)、各VBOフリー光サイリスタ
電圧がVBO点弧電圧(VI)以上になると、サイリス
タは自己点弧して導通し、サイリスタの順電圧の電気信
号b−1〜b−Nは“0”である。この時は非導通期間
なので、導通信号aは“0°であり、また逆電圧の電気
信号g−1,g−3も“0°である。
N、逆電圧信号g−1,g−3および導通信号a′のい
ずれも“0”となるので、その反転出力によりアンド回
路19のアンド条件が成立し、アンド回路19の出力j
が“1”となる。これにより、オンデイレイ回路21か
ら出力されるvBO点弧検出信号には“1”となるので
、このVBO点弧点弧検出信号型視し、図示しない保護
回路を働かせることによりVBOフリー光サイリスタ6
−1〜6−Nを過電圧による破損を未然に防止すること
ができる。
O点弧の検出回路が誤検出したかどうかについて第4図
に示すタイムチャートにより説明する。サイリスタバル
ブの転流失敗は、(1)逆電圧が不十分なとき、(2)
逆電圧が不十分で強制点弧パルスが発生したとき、(3
)パルスが欠相したとき等種々の要因で発生する。しか
し、転流失敗したときの転流失敗用のサイリスタバルブ
の逆電圧は零か若しくは小さい値である。
は順電圧オア信号C1逆電圧オア信号りは“0”になる
が、フリップフロップ回路18から出力される導通信号
a′は“1”のままであることから、VBO点弧検出信
号には0″のままである。即ち、転流失敗時には誤検出
はしない。この場合、オンデイレイ回路17の遅延時間
T1は第1図に示さなかったが、通常サイリスタ保護で
採用している金裕角不足時に強制点弧パルス(第4図の
点弧信号dの■のパルス)を発生させるが、その強制点
弧回路の時限とリンクして設定すればよい。
次のような理由により設けられている。サイリスタバル
ブの順電圧検出および逆電圧検出にはスレーショルドレ
ベルがあるため、電圧値が極端に小さい場合には検出で
きない。したがって、サイリスタバルブに印加される電
圧が正から負、または負から正に移行する領域の零近傍
では順電圧オア信号C1逆電圧オア信号りがいずれも短
時間“0°になる期間が発生する。このようなときVB
O点弧動作が発生したものと誤検出してしまうため、オ
ンデイレイ回路21を設けて遅延時間をサイリスタバル
ブの電圧検出回路の不感帯を考慮して決定することによ
り、VBO点弧動作の誤検出がなくなる。この場合、オ
ンデイレイ回路21のデイレイ時間は順電圧および逆電
圧検出回路のスレーショルドレベルで決まる不感帯時間
とリンクさせて決定される。
プ回路18をリセットするオンディレイ回路17は次の
ような理由により設けられている。
て示したが、転流期間中(重なり期間)は通電している
。したがって、この重なり期間中は導通期間信号a−,
順電圧オア信号C9逆電圧オア信号りのいずれも“0”
のため、VBO点弧動作が発生したものと誤検出してし
まう。しかし、前述したように導通期間信号aによりセ
ットされ、逆電圧信号りをオンデイレイ回路17に入力
して所定時間遅延させた信号によりリセットされるフリ
ップフロップ回路18の出力信号a′を使用しているの
で、重なり期間の誤検出もロックできる。
リスタがVBO点弧したかどうかを簡単且つ確実に検出
可能にしてVBO点弧の繰返しによるサイリスタバルブ
の破損を未然に防止することができる信頼性の高いサイ
リスタ変換装置を提供できる。
示す回路構成図、第2図乃至第4図は同実施例の作用を
説明するためのタイムチャートを示す図、第5図は従来
のサイリスタ変換装置の構成例を示す回路図、第6図は
同装置の作用を説明するためのタイムチャートを示す図
である。 1・・・・・・直流電源、2−1〜2−N、8−1〜8
−N、23−1.23−3・・・・・・発光ダイオード
、3.9−1〜9−N・・・・・・抵抗、4・・・・・
・スイッチング素子、5−1.5−N、11−1〜1l
−N25−1.25−3・・・・・・ライトガイド、6
−1〜6−N・・・・・・VBOフリー光サイリスタ、
7・・・・・・付属回路、10−2.10−N・・・・
・・ダイオード、12−1〜12−N、24−1.24
−3・・・・・・光電変換回路、13.16・・・・・
・オア回路、14.19・・・・・・アンド回路、15
・・・・・・モノマルチ回路、17゜21・・・・・・
オンデイレイ回路、18・・・・・・フリップフロップ
回路、20−1.20−2.20−3・・・・・・反転
回路。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第2図 第1I!1 第 図 転IN%9に 第4 陥
Claims (1)
- 複数個の過電圧保護機能付き光点弧サイリスタが直列又
は直並列に接続され所定のタイミングで発生する導通信
号により点弧制御されるサイリスタバルブにより構成さ
れたサイリスタ変換装置において、前記サイリスタバル
ブの順電圧を検出する順電圧検出手段と、前記サイリス
タバルブに加わる逆電圧を検出する逆電圧検出手段と、
前記サイリスタバルブの導通信号が入力され且つこの導
通信号をそのオフタイミングを所定の余裕角時間遅延さ
せて出力する導通信号出力手段と、この導通信号出力手
段の出力信号、前記順電圧検出手段で検出された順電圧
検出信号および前記逆電圧検出手段で検出された逆電圧
検出信号のそれぞれの反転信号の論理積条件が成立する
と前記サイリスタバルブが過電圧保護点弧したことを検
出する検出手段とを備えたことを特徴とするサイリスタ
変換装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10175389A JP2801634B2 (ja) | 1989-04-24 | 1989-04-24 | サイリスタ変換装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10175389A JP2801634B2 (ja) | 1989-04-24 | 1989-04-24 | サイリスタ変換装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02285929A true JPH02285929A (ja) | 1990-11-26 |
| JP2801634B2 JP2801634B2 (ja) | 1998-09-21 |
Family
ID=14308997
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10175389A Expired - Lifetime JP2801634B2 (ja) | 1989-04-24 | 1989-04-24 | サイリスタ変換装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2801634B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009232640A (ja) * | 2008-03-25 | 2009-10-08 | Toshiba Mitsubishi-Electric Industrial System Corp | 過電圧保護機能付きサイリスタの直列回路 |
-
1989
- 1989-04-24 JP JP10175389A patent/JP2801634B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009232640A (ja) * | 2008-03-25 | 2009-10-08 | Toshiba Mitsubishi-Electric Industrial System Corp | 過電圧保護機能付きサイリスタの直列回路 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2801634B2 (ja) | 1998-09-21 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4536816A (en) | Thyristor apparatus employing light-triggered thyristors | |
| EP2665188B1 (en) | Output module for industrial control with sink and source capability and low heat dissipation | |
| US9640982B2 (en) | Over-voltage protection system and method | |
| US4146827A (en) | Four-quadrant current-regulated energization of d.c. motor using pulse-width modulation | |
| JPH0328150B2 (ja) | ||
| US4135223A (en) | Electronic protection circuit | |
| US4021683A (en) | Electronic switching circuits | |
| JPH02285929A (ja) | サイリスタ変換装置 | |
| JP2667025B2 (ja) | サイリスタ変換装置 | |
| US9692407B2 (en) | Circuit and method for detection of failure of the driver signal for parallel electronic switches | |
| JP2854821B2 (ja) | サイリスタバルブ | |
| JPS6139850A (ja) | サイリスタ監視用回路装置 | |
| JPH04200265A (ja) | サイリスタ変換装置 | |
| JPS59206772A (ja) | 瞬時停電検知装置 | |
| SU1023496A1 (ru) | Устройство дл контрол чередовани фаз трехфазной сети | |
| SU1038995A1 (ru) | Устройство контрол наличи и чередовани междуфазных напр жений трехфазной цепи | |
| JPS58112479A (ja) | 電力変換装置 | |
| RU5297U1 (ru) | Устройство для защиты радиоэлектронного прибора от кратковременных перенапряжений в сети переменного тока | |
| JP3102558B2 (ja) | サイリスタバルブ | |
| JPS61196765A (ja) | 光トリカサイリスタの制御装置 | |
| SU1257740A1 (ru) | Устройство дл защиты тиристорного инвертора напр жени | |
| RU2101828C1 (ru) | Устройство для защиты выпрямителя от неполнофазного режима работы | |
| RU1774489C (ru) | Трехфазный коммутатор | |
| SU1295491A1 (ru) | Регулируемый преобразователь переменного напр жени в переменное | |
| JP2911118B2 (ja) | サイリスタバルブ |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| S111 | Request for change of ownership or part of ownership |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313115 |
|
| S531 | Written request for registration of change of domicile |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313531 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20070710 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080710 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080710 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090710 Year of fee payment: 11 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090710 Year of fee payment: 11 |