JPH02286367A - プリンタのテープ切断機構 - Google Patents
プリンタのテープ切断機構Info
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- JPH02286367A JPH02286367A JP10960889A JP10960889A JPH02286367A JP H02286367 A JPH02286367 A JP H02286367A JP 10960889 A JP10960889 A JP 10960889A JP 10960889 A JP10960889 A JP 10960889A JP H02286367 A JPH02286367 A JP H02286367A
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- Japan
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- 239000000853 adhesive Substances 0.000 claims description 18
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 claims description 18
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 11
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 6
- 239000002390 adhesive tape Substances 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 229920006267 polyester film Polymers 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
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- Handling Of Sheets (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は裏面に粘着剤とセパレータを配するテープ状の
被印刷物に、文字・画像等を印刷する印刷装置の切断機
構に関する。
被印刷物に、文字・画像等を印刷する印刷装置の切断機
構に関する。
[従来の技術]
従来の裏面に粘着剤とセパレータを配するテープ状の被
印刷物に、文字・画像等を印刷する印刷装置の切断機構
は、1枚の刃を用いて滑らせ切りや押し切り、または2
枚の刃を用いてはさみ切り等の方式を用いていた。
印刷物に、文字・画像等を印刷する印刷装置の切断機構
は、1枚の刃を用いて滑らせ切りや押し切り、または2
枚の刃を用いてはさみ切り等の方式を用いていた。
[発明が解決しようとする課題 コ
従来の切断方式では、文字O#J像等が印バクされ、所
定の長さに切断・排出された、裏面に粘着剤とセパレー
タを配するテープ状の被印刷物から、セパレータを剥す
ときにこつを必要とし、最悪の場合被印刷物を駄目にし
てしまった。また、剥し易(する場合、特殊で高価な粘
着剤とセパレータを用いなければならず、消耗品として
の被印刷物の値段が高くなる原因の一つであった。
定の長さに切断・排出された、裏面に粘着剤とセパレー
タを配するテープ状の被印刷物から、セパレータを剥す
ときにこつを必要とし、最悪の場合被印刷物を駄目にし
てしまった。また、剥し易(する場合、特殊で高価な粘
着剤とセパレータを用いなければならず、消耗品として
の被印刷物の値段が高くなる原因の一つであった。
本発明の目的は、このような問題に鑑み、極めて簡単な
機構を用い安価な背面に粘着剤とセパレータを配するテ
ープ状の被印刷物から、セパレータを容易に剥すことが
できる切断をする切断機構を提供する。
機構を用い安価な背面に粘着剤とセパレータを配するテ
ープ状の被印刷物から、セパレータを容易に剥すことが
できる切断をする切断機構を提供する。
[課題を解決するための手段]
上記課題を解決する為に、本発明のプリンタのテープ切
断機構は、裏面に粘着剤とセパレータを配するテープ状
の被印刷物に印刷をおこなうプリンタのテープ切断機構
に於て、印刷済みの前記被印刷物が印刷ヘッド部から排
出された後に、前記粘着剤と前記被印刷物だけを切断す
る刃と、前記刃と略平行に所定の距離を置いて、前記粘
着剤と前記被印刷物と前記セパレータを切断する刃とを
設けたことを特徴とする。
断機構は、裏面に粘着剤とセパレータを配するテープ状
の被印刷物に印刷をおこなうプリンタのテープ切断機構
に於て、印刷済みの前記被印刷物が印刷ヘッド部から排
出された後に、前記粘着剤と前記被印刷物だけを切断す
る刃と、前記刃と略平行に所定の距離を置いて、前記粘
着剤と前記被印刷物と前記セパレータを切断する刃とを
設けたことを特徴とする。
[実施例コ
以下に本発明の実施例を図面にもとすいて説明する。第
1図は、本発明の一実施例のセパレータ付き粘着テープ
切断機構を装備する、裏面に粘着剤とセパレータを配す
るテープ状の被印刷物に、文字・画像等を印刷する印刷
装置である。
1図は、本発明の一実施例のセパレータ付き粘着テープ
切断機構を装備する、裏面に粘着剤とセパレータを配す
るテープ状の被印刷物に、文字・画像等を印刷する印刷
装置である。
本発明のセパレータ付き粘着テープ切断機構は、セパレ
ータ付き粘着テープ切断用刃1と粘着テープのみの切断
用刃2、該刃lが移動する溝10を育する台11から構
成され、ケース12a・12bから成る該印刷装置に装
管されている。本発明の該切断機構が装管されている、
該印刷装置の動作について以下に説明する。セパレータ
付き粘着テープ4を、本体ケースの開口部7より外部に
於て、手動で矢印Aの方向に引き出される。この時点で
は、該刃1と該刃2は該テープ4の走行路から外れた所
に配置されている。該テープ4が駆動用ローラ9cとロ
ーラ9dの間を移動することにより、該駆動用ローラ9
cが回転し、図示しないエンコーダにより該テープ4の
移動量に応じたタイミングパルスが発生する。該タイミ
ングパルスに応じ、必要な文字中画像情報のデータがサ
ーマルヘッド5に転送され、インクリボン3を介し該テ
ープ4に必要な文字・画像が印刷される。
ータ付き粘着テープ切断用刃1と粘着テープのみの切断
用刃2、該刃lが移動する溝10を育する台11から構
成され、ケース12a・12bから成る該印刷装置に装
管されている。本発明の該切断機構が装管されている、
該印刷装置の動作について以下に説明する。セパレータ
付き粘着テープ4を、本体ケースの開口部7より外部に
於て、手動で矢印Aの方向に引き出される。この時点で
は、該刃1と該刃2は該テープ4の走行路から外れた所
に配置されている。該テープ4が駆動用ローラ9cとロ
ーラ9dの間を移動することにより、該駆動用ローラ9
cが回転し、図示しないエンコーダにより該テープ4の
移動量に応じたタイミングパルスが発生する。該タイミ
ングパルスに応じ、必要な文字中画像情報のデータがサ
ーマルヘッド5に転送され、インクリボン3を介し該テ
ープ4に必要な文字・画像が印刷される。
次に該切断機構について第2図にて説明する。
印刷終了後、手動操作により該テープ4の印刷部分の端
末部が、該刃Iより該開口部7側になる所まで移動する
。その後、該刃1と該刃2を図面上に於て奥から手前、
すなわち該テープ4の長平方向に対して垂直方向に同時
にスライドさせる。該テープ4の厚さよりも長い刃を持
つ該刃1により、該テープ4は切断され該テープ4の表
面がサンドマット加工されたポリエステルフィルム4a
と粘着剤4bの総厚、この実施例の場合0. 05+a
+++〜0.1鰭の長さのカット部2aを持つ該刃2に
より、セパレータ4c以外が切断される。該刃2は該カ
ット部2aと該カット部2aの先端からある一定の距離
、すなわち該フィルム4aと該粘着剤4bの合計の厚さ
、この実施例では0.05+=−〜0.1mmの所に、
該カット部2aが該テープ4にそれ以上くい込まない様
にガイド2bがある。該ガイド2bは該カット部2aと
一体成型または、該カット部2aとは別に作り該カット
部2aを該ガイド2bにネジ止め等で固定する。該刃1
と該刃2は該駆動ローラ9cと該開口部7の間で、該刃
1は該刃2より該開口部7に近い方に配置され、該刃1
と該刃20間の距離は人が指で摘み安い長さ、つまり6
IIIs〜10m程度が適当である。
末部が、該刃Iより該開口部7側になる所まで移動する
。その後、該刃1と該刃2を図面上に於て奥から手前、
すなわち該テープ4の長平方向に対して垂直方向に同時
にスライドさせる。該テープ4の厚さよりも長い刃を持
つ該刃1により、該テープ4は切断され該テープ4の表
面がサンドマット加工されたポリエステルフィルム4a
と粘着剤4bの総厚、この実施例の場合0. 05+a
+++〜0.1鰭の長さのカット部2aを持つ該刃2に
より、セパレータ4c以外が切断される。該刃2は該カ
ット部2aと該カット部2aの先端からある一定の距離
、すなわち該フィルム4aと該粘着剤4bの合計の厚さ
、この実施例では0.05+=−〜0.1mmの所に、
該カット部2aが該テープ4にそれ以上くい込まない様
にガイド2bがある。該ガイド2bは該カット部2aと
一体成型または、該カット部2aとは別に作り該カット
部2aを該ガイド2bにネジ止め等で固定する。該刃1
と該刃2は該駆動ローラ9cと該開口部7の間で、該刃
1は該刃2より該開口部7に近い方に配置され、該刃1
と該刃20間の距離は人が指で摘み安い長さ、つまり6
IIIs〜10m程度が適当である。
切断後、該刃lと該刃2はもとの位置に戻し、該ケース
12bの外に配置されるツマミ8を回転することにより
、印字済みの該テープ4は該開口部7より排出されると
共に、未印刷の該テープ4は該開口部7から先端部が顔
を出す。第1図9a・9b−9f−9gは該テープ4と
該リボン3の走行を安定させるものであり、6は硬度6
0゛のNBR等のゴムのプラテンである。
12bの外に配置されるツマミ8を回転することにより
、印字済みの該テープ4は該開口部7より排出されると
共に、未印刷の該テープ4は該開口部7から先端部が顔
を出す。第1図9a・9b−9f−9gは該テープ4と
該リボン3の走行を安定させるものであり、6は硬度6
0゛のNBR等のゴムのプラテンである。
該開口部7より排出された印刷済みのテープ4の左端は
第3図(b)に示されるように、該フィルム4aと該粘
着剤4bが切断され、該セパレータ4cは切断されてい
ない。第3図(b)のBの力を加えることにより、第3
図(a)の様に該粘着剤4bと該セパレータ4cがCの
様に剥がれる。
第3図(b)に示されるように、該フィルム4aと該粘
着剤4bが切断され、該セパレータ4cは切断されてい
ない。第3図(b)のBの力を加えることにより、第3
図(a)の様に該粘着剤4bと該セパレータ4cがCの
様に剥がれる。
本実施例では、該テープ4を手動操作により該駆動ロー
ラ9cや該ツマミ8等を駆動させたが、該ツマミ8にス
テッピングモータやDCモータを接続することにより、
自動操作することも可能である。該刃1と該刃2の操作
に於いても、手動と自動が考えられる。また、印字部は
該サーマルヘッド5の他にインパクトドツトヘッド等で
も可能である。該ポリエステルフィルム4aの代わりに
その他の樹脂系のフィルムや紙等を使うことも考えられ
る。
ラ9cや該ツマミ8等を駆動させたが、該ツマミ8にス
テッピングモータやDCモータを接続することにより、
自動操作することも可能である。該刃1と該刃2の操作
に於いても、手動と自動が考えられる。また、印字部は
該サーマルヘッド5の他にインパクトドツトヘッド等で
も可能である。該ポリエステルフィルム4aの代わりに
その他の樹脂系のフィルムや紙等を使うことも考えられ
る。
[発明の効果]
以上説明した様に本発明の構成によれば、裏面に粘着剤
とセパレータを配するテープ状の被印刷物に於いて、テ
ープ印刷装置を用いての印字終了後のテープ切断時に、
裏面に粘着剤を配するテープ状の被印刷物からセパレー
タを剥がす時に、剥がれ易(するという効果がある。
とセパレータを配するテープ状の被印刷物に於いて、テ
ープ印刷装置を用いての印字終了後のテープ切断時に、
裏面に粘着剤を配するテープ状の被印刷物からセパレー
タを剥がす時に、剥がれ易(するという効果がある。
9c・・駆動用ローラ
10・・溝
11・・台
出願人 セイコーエプソン株式会社
代理人 弁理士 鈴木喜三部 他1名
第1図は本発明の一実施例の断面図である。
第2図は本発明の切断機構の拡大図である。
第3図(a)(b)は印刷済みの被印刷物の断面図であ
る。 ■・・・・刃1 2・・・・刃2 4・・・・テープ状の被印刷物 5・・・・サーマルヘッド 8・・・・ツマミ 第2図 第1図 第3図
る。 ■・・・・刃1 2・・・・刃2 4・・・・テープ状の被印刷物 5・・・・サーマルヘッド 8・・・・ツマミ 第2図 第1図 第3図
Claims (1)
- 裏面に粘着剤とセパレータを配するテープ状の被印刷物
に印刷をおこなうプリンタのテープ切断機構に於て、印
刷済みの前記被印刷物が印刷ヘッド部から排出された後
に、前記粘着剤と前記被印刷物だけを切断する刃と、前
記刃と略平行に所定の距離を置いて、前記粘着剤と前記
被印刷物と前記セパレータを切断する刃とを設けたこと
を特徴とする、プリンタのテープ切断機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10960889A JP2751377B2 (ja) | 1989-04-28 | 1989-04-28 | プリンタのテープ切断機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10960889A JP2751377B2 (ja) | 1989-04-28 | 1989-04-28 | プリンタのテープ切断機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02286367A true JPH02286367A (ja) | 1990-11-26 |
| JP2751377B2 JP2751377B2 (ja) | 1998-05-18 |
Family
ID=14514601
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10960889A Expired - Fee Related JP2751377B2 (ja) | 1989-04-28 | 1989-04-28 | プリンタのテープ切断機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2751377B2 (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0671955A (ja) * | 1992-06-11 | 1994-03-15 | Esselte Dymo Nv | テープ切断装置及び印字装置 |
| US5957597A (en) * | 1997-12-15 | 1999-09-28 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Tape printer and partial cut unit used in tape printer |
| JPH11277824A (ja) * | 1998-03-31 | 1999-10-12 | Brother Ind Ltd | テーププリンタの切断制御装置 |
| JP2001088085A (ja) * | 1999-09-16 | 2001-04-03 | Brother Ind Ltd | ラベル製造装置およびラベル製造方法 |
| JP2002193538A (ja) * | 2000-12-25 | 2002-07-10 | Seiko Epson Corp | ハーフカット装置およびこれを備えたテープ印刷装置並びにハーフカット方法 |
| US6694854B2 (en) | 2000-09-29 | 2004-02-24 | Seiko Epson Corporation | Half-cutting device and tape printing apparatus incorporating same |
| JP2006248236A (ja) * | 2006-04-21 | 2006-09-21 | Brother Ind Ltd | テーププリンタの切断制御装置 |
-
1989
- 1989-04-28 JP JP10960889A patent/JP2751377B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0671955A (ja) * | 1992-06-11 | 1994-03-15 | Esselte Dymo Nv | テープ切断装置及び印字装置 |
| US5957597A (en) * | 1997-12-15 | 1999-09-28 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Tape printer and partial cut unit used in tape printer |
| JPH11277824A (ja) * | 1998-03-31 | 1999-10-12 | Brother Ind Ltd | テーププリンタの切断制御装置 |
| JP2001088085A (ja) * | 1999-09-16 | 2001-04-03 | Brother Ind Ltd | ラベル製造装置およびラベル製造方法 |
| US6694854B2 (en) | 2000-09-29 | 2004-02-24 | Seiko Epson Corporation | Half-cutting device and tape printing apparatus incorporating same |
| JP2002193538A (ja) * | 2000-12-25 | 2002-07-10 | Seiko Epson Corp | ハーフカット装置およびこれを備えたテープ印刷装置並びにハーフカット方法 |
| JP2006248236A (ja) * | 2006-04-21 | 2006-09-21 | Brother Ind Ltd | テーププリンタの切断制御装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2751377B2 (ja) | 1998-05-18 |
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Legal Events
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|---|---|---|---|
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