JPH02286428A - 車両のエンジンマウント装置 - Google Patents
車両のエンジンマウント装置Info
- Publication number
- JPH02286428A JPH02286428A JP1109284A JP10928489A JPH02286428A JP H02286428 A JPH02286428 A JP H02286428A JP 1109284 A JP1109284 A JP 1109284A JP 10928489 A JP10928489 A JP 10928489A JP H02286428 A JPH02286428 A JP H02286428A
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- Japan
- Prior art keywords
- mount
- mount member
- engine
- stopper
- rubber
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16F—SPRINGS; SHOCK-ABSORBERS; MEANS FOR DAMPING VIBRATION
- F16F1/00—Springs
- F16F1/36—Springs made of rubber or other material having high internal friction, e.g. thermoplastic elastomers
- F16F1/38—Springs made of rubber or other material having high internal friction, e.g. thermoplastic elastomers with a sleeve of elastic material between a rigid outer sleeve and a rigid inner sleeve or pin, i.e. bushing-type
- F16F1/3842—Method of assembly, production or treatment; Mounting thereof
- F16F1/3849—Mounting brackets therefor, e.g. stamped steel brackets; Restraining links
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16F—SPRINGS; SHOCK-ABSORBERS; MEANS FOR DAMPING VIBRATION
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- F16F1/36—Springs made of rubber or other material having high internal friction, e.g. thermoplastic elastomers
- F16F1/38—Springs made of rubber or other material having high internal friction, e.g. thermoplastic elastomers with a sleeve of elastic material between a rigid outer sleeve and a rigid inner sleeve or pin, i.e. bushing-type
- F16F1/3828—End stop features or buffering
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16F—SPRINGS; SHOCK-ABSORBERS; MEANS FOR DAMPING VIBRATION
- F16F7/00—Vibration-dampers; Shock-absorbers
- F16F7/10—Vibration-dampers; Shock-absorbers using inertia effect
- F16F7/104—Vibration-dampers; Shock-absorbers using inertia effect the inertia member being resiliently mounted
- F16F7/108—Vibration-dampers; Shock-absorbers using inertia effect the inertia member being resiliently mounted on plastics springs
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Arrangement Or Mounting Of Propulsion Units For Vehicles (AREA)
- Vibration Prevention Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、車両に搭載するエンジンからの振動を軽減す
るための車両のエンジンマウント装置に関するものであ
る。
るための車両のエンジンマウント装置に関するものであ
る。
(従来の技術)
自動車にエンジンを搭載するときには、エンジンと車体
側との間に弾性部材を介して取付けることがなされてお
り、エンジンの急激なトルクによる振動を吸収するよう
にしている。
側との間に弾性部材を介して取付けることがなされてお
り、エンジンの急激なトルクによる振動を吸収するよう
にしている。
第9図は、従来のこの箇所を示すものである。
この図に示すように、エンジンに固着された取付は用の
ブラケッ)1の先端にはマウント部材2が設けられてい
る。マウント部材2の内部には軸受3を偏心した位置に
支持している硬質のマウントゴム4が取付けられている
。また、軸受3を支持しているマウントゴム4の上方お
よび下方には別のマウントゴム4aが溶着されており、
これらに画成されてブツシュスリット4bが形成されて
いる。一方、マウント部材2を取付ける車体側ブラケッ
ト5には取付孔5aが開けられ、マウント部材2と共締
めされるストッパ6は、マウント部材2の上方を規制す
るためにコ字形とされている。
ブラケッ)1の先端にはマウント部材2が設けられてい
る。マウント部材2の内部には軸受3を偏心した位置に
支持している硬質のマウントゴム4が取付けられている
。また、軸受3を支持しているマウントゴム4の上方お
よび下方には別のマウントゴム4aが溶着されており、
これらに画成されてブツシュスリット4bが形成されて
いる。一方、マウント部材2を取付ける車体側ブラケッ
ト5には取付孔5aが開けられ、マウント部材2と共締
めされるストッパ6は、マウント部材2の上方を規制す
るためにコ字形とされている。
締付ける際には、エンジンの自重を掛けないようにして
ブラケット5に、マウント部材2とストッパ6とを共締
めする。軸受3は偏心したままで取付けられるので、ス
トー/パ6の頂部とマウント部材2の外周部とのクリア
ランスは小さい、しかるに、第1θ図に示すように、支
持ボルト7で取付は後エンジンの自重が掛かると(矢印
A)、マウント部材2が沈みクリアランスaがオフセッ
ト量分大きくなる。
ブラケット5に、マウント部材2とストッパ6とを共締
めする。軸受3は偏心したままで取付けられるので、ス
トー/パ6の頂部とマウント部材2の外周部とのクリア
ランスは小さい、しかるに、第1θ図に示すように、支
持ボルト7で取付は後エンジンの自重が掛かると(矢印
A)、マウント部材2が沈みクリアランスaがオフセッ
ト量分大きくなる。
このようにマウント部材2を取付けた状態であっても、
エンジン自重が掛かつていない場合には、下側のブツシ
ュスリット4bはわずかな隙間であり、エンジン自重が
掛かると、その荷重を静止ばね定数で除した値だけマウ
ント部材2が下方に変位しくオフセット量)ブツシュス
リット4bは広がる。なお、通常、マウントゴムは荷重
状態で軸受3がマウント部材2のセンターに来るように
設定される。第8図は従来のマウント装置が作用したと
きの荷重と変位との関係を示しfLlはオフセット量に
相当する。
エンジン自重が掛かつていない場合には、下側のブツシ
ュスリット4bはわずかな隙間であり、エンジン自重が
掛かると、その荷重を静止ばね定数で除した値だけマウ
ント部材2が下方に変位しくオフセット量)ブツシュス
リット4bは広がる。なお、通常、マウントゴムは荷重
状態で軸受3がマウント部材2のセンターに来るように
設定される。第8図は従来のマウント装置が作用したと
きの荷重と変位との関係を示しfLlはオフセット量に
相当する。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、上記のように、設置後、クリアランスa
が大きくなるため、この設置状態で急激なトルクを生じ
た場合などエンジンの変位が大きくなりすぎ振動を吸収
するのが困難となる。また、マウントゴム4のばね定数
を小さくして変位の規制を行うとクッシ璽ンの効果が得
られず、周辺部材に外力が伝わり歪みが発生しやすくな
る。
が大きくなるため、この設置状態で急激なトルクを生じ
た場合などエンジンの変位が大きくなりすぎ振動を吸収
するのが困難となる。また、マウントゴム4のばね定数
を小さくして変位の規制を行うとクッシ璽ンの効果が得
られず、周辺部材に外力が伝わり歪みが発生しやすくな
る。
本発明は、上記不都合を改善してストッパに、さらにダ
ンパー機能を持たせてエンジンの振動を軽減するように
したエンジンマウント取付構造を提供することを目的と
する。
ンパー機能を持たせてエンジンの振動を軽減するように
したエンジンマウント取付構造を提供することを目的と
する。
(課題を解決するための手段)
本発明は上記目的を達成するために、エンジン側に設け
たマウント部材9を車体側ブラケット18に軸着し、か
つ、前記マウント部材9上部に近接して、上部に弾性部
材15およびウェイトteからなるダンパー17を取付
は下部にストッパゴム14を配したストッパ板13を、
車体側ブラケット1Bに固着したことを特徴とする。
たマウント部材9を車体側ブラケット18に軸着し、か
つ、前記マウント部材9上部に近接して、上部に弾性部
材15およびウェイトteからなるダンパー17を取付
は下部にストッパゴム14を配したストッパ板13を、
車体側ブラケット1Bに固着したことを特徴とする。
(作用)
まず、マウント部材9を車体側ブラケッ)18に取付け
る場合、エンジンが車体に設置されてエンジンの自重に
よりマウント部材9の位置が下方に変位したときに、ス
トッパ板13をマウント部材9の上方に配して共線めす
る。
る場合、エンジンが車体に設置されてエンジンの自重に
よりマウント部材9の位置が下方に変位したときに、ス
トッパ板13をマウント部材9の上方に配して共線めす
る。
エンジンが作動し始めると、振動、急加減速時のトルク
などにより、マウント部材9に負荷が加わる。マウント
部材9は上方に変動しこのとき。
などにより、マウント部材9に負荷が加わる。マウント
部材9は上方に変動しこのとき。
ストッパゴム!4に衝突する。さらに、弾性部材15お
よびウェイト1Bからなるダンパー17を揺動させる。
よびウェイト1Bからなるダンパー17を揺動させる。
これにより、振動、トルクによる変動が軽減される。
(実施例)
つぎに、本発明の実施例を第1図ないし第7図に基づい
て説明する。
て説明する。
まず、第4図に示すように、エンジン側ブラケット8に
はマウント部材9が溶着されている。
はマウント部材9が溶着されている。
マウント部材9は外筒10の内部に、その上壁、下壁か
ら遊離したマウントゴム11によって内情12を下方に
偏心させ、揺動自在に設けている。この上壁、下壁にも
マウントゴムlla、llbが溶着されている(第3図
参照)、また、マウント部材9に跨がるコ字形のストッ
パ板13は挿通孔13aの箇所で内筒12と枢着されて
いる。
ら遊離したマウントゴム11によって内情12を下方に
偏心させ、揺動自在に設けている。この上壁、下壁にも
マウントゴムlla、llbが溶着されている(第3図
参照)、また、マウント部材9に跨がるコ字形のストッ
パ板13は挿通孔13aの箇所で内筒12と枢着されて
いる。
ストッパ板13は両側側板の先部に固定用の孔13bが
開けられ、また、第1図にも示すように、このストッパ
板13の中央内側面には、マウント部材9の外周面と当
接するストッパゴム14が貼着されている。また、中央
外側面には1弾性部材15とウェイト1Bとからなるダ
ンパー17が着脱自在に取付けられている。
開けられ、また、第1図にも示すように、このストッパ
板13の中央内側面には、マウント部材9の外周面と当
接するストッパゴム14が貼着されている。また、中央
外側面には1弾性部材15とウェイト1Bとからなるダ
ンパー17が着脱自在に取付けられている。
なお、車体側のブラケット1日に支持用孔18および固
定用孔20が開けられている。
定用孔20が開けられている。
マウント部材9の取付は方法は、第5図に示すように、
支持ポルト21によってストッパ板13と共にブラケッ
ト18に締付は固定する。支持ポルト21を内筒12に
挿通した時点では、内筒12がマウント部材9に対して
偏心した位置にあり、ストッパ板13をマウント部材9
の上方に設置できないがエンジンの自重が掛かったとき
に、ストッパ板13は上方に回動可能になり矢印Bの方
向に回動させて固定用ボルト22によって固定する。こ
のときマウントゴム11は第3図に示す形状となってお
り取付けた状態では内筒12はマウント部材9の中心に
くる。第6図は車体にエンジン23を設置したときの概
略図である。
支持ポルト21によってストッパ板13と共にブラケッ
ト18に締付は固定する。支持ポルト21を内筒12に
挿通した時点では、内筒12がマウント部材9に対して
偏心した位置にあり、ストッパ板13をマウント部材9
の上方に設置できないがエンジンの自重が掛かったとき
に、ストッパ板13は上方に回動可能になり矢印Bの方
向に回動させて固定用ボルト22によって固定する。こ
のときマウントゴム11は第3図に示す形状となってお
り取付けた状態では内筒12はマウント部材9の中心に
くる。第6図は車体にエンジン23を設置したときの概
略図である。
このようにして組付けた構造において、第2図に示すよ
うに、マウントゴムUとマウントゴム11bとのクリア
ランスm1 と、ストッパゴム14とマウント部材9の
間のクリアランスm2とは、マウント部材内のクリアラ
ンスm1の方を十分に大きくしたものである。
うに、マウントゴムUとマウントゴム11bとのクリア
ランスm1 と、ストッパゴム14とマウント部材9の
間のクリアランスm2とは、マウント部材内のクリアラ
ンスm1の方を十分に大きくしたものである。
エンジンのトルク変動によってマウント部材9が上方に
振動するときは、まず、ストッパゴム14に衝突する0
次にマウント部材9内においてマウントゴム11がマウ
ントゴムllbに当接する。このマウント部材9の振動
を受けて、ストツノく板13に設けたダンパー17が揺
動する。ダンパー17は急激なトルク変動によりストッ
パゴム14を介して作用するが、直接伝わる振動も吸収
する。マウント部材9の荷重による変位を第7図のグラ
フに示す。
振動するときは、まず、ストッパゴム14に衝突する0
次にマウント部材9内においてマウントゴム11がマウ
ントゴムllbに当接する。このマウント部材9の振動
を受けて、ストツノく板13に設けたダンパー17が揺
動する。ダンパー17は急激なトルク変動によりストッ
パゴム14を介して作用するが、直接伝わる振動も吸収
する。マウント部材9の荷重による変位を第7図のグラ
フに示す。
グラフの長さl t * Q 2はそれぞれクリアラ
ンスm1.m2に対応する。この場合、マウント部材9
とストッパ板13とのクリアランスm2を任意に設定す
ることができエンジンによるトルク変動が大きくてもマ
ウント部材9の変位を小さくすることができ振動を軽減
することができる。また、マウントゴム11.llb、
ストッパゴム14の種類を変えることにより、振動に対
する特性を変えることもできる。この場合のグラフの傾
きは異なる。
ンスm1.m2に対応する。この場合、マウント部材9
とストッパ板13とのクリアランスm2を任意に設定す
ることができエンジンによるトルク変動が大きくてもマ
ウント部材9の変位を小さくすることができ振動を軽減
することができる。また、マウントゴム11.llb、
ストッパゴム14の種類を変えることにより、振動に対
する特性を変えることもできる。この場合のグラフの傾
きは異なる。
また、ストッパゴム14と弾性部材15とを一緒に焼き
付ける加工を行っても良いが、ダンパー17を着脱自在
にすることにより、他の機種への互換が良くなる。
付ける加工を行っても良いが、ダンパー17を着脱自在
にすることにより、他の機種への互換が良くなる。
(発明の効果)
本発明は1以上のように構成したものであるので、スト
ッパ板の上部に付設されたダンパーが、ストッパゴムと
協働し、振動によって揺動するので実質的にクリアラン
スを小さくしたことと同じようになり、トルク変動が大
きくても振動を円滑に吸収することができる。また、特
定な振動を多く吸収することができるので、その振動数
に合わせることにより、−層の効果を得る。
ッパ板の上部に付設されたダンパーが、ストッパゴムと
協働し、振動によって揺動するので実質的にクリアラン
スを小さくしたことと同じようになり、トルク変動が大
きくても振動を円滑に吸収することができる。また、特
定な振動を多く吸収することができるので、その振動数
に合わせることにより、−層の効果を得る。
第1図は本発明による実施例のエンジンマウント装置の
斜視図、第2図は第1図のものの正面図、第3図は第1
図の側断面図、第4図は実施例のマウント部材の取付前
の側面図、第5図は実施例のマウント部材の取付後の側
面図、第6図は実施例においてエンジンとの全体を示す
側面図、第7図は実施例のエンジンマウント装置の特性
を示すグラフ、第8図は従来のエンジンマウント装置の
特性を示すグラフ、第9図は従来のエンジンマウント装
置の分解図、第10図は第9図のものの組立図である。 9・・・マウント部材 13・・・ストッパ板 14・・・ストッパゴム 15・・・弾性部材 16・・・ウェイト 17・・・ダンパー 18・・・車体側ブラケット 特許出願人 鈴木自動車工業株式会社第6図 Φ♀8P♀≧曽
斜視図、第2図は第1図のものの正面図、第3図は第1
図の側断面図、第4図は実施例のマウント部材の取付前
の側面図、第5図は実施例のマウント部材の取付後の側
面図、第6図は実施例においてエンジンとの全体を示す
側面図、第7図は実施例のエンジンマウント装置の特性
を示すグラフ、第8図は従来のエンジンマウント装置の
特性を示すグラフ、第9図は従来のエンジンマウント装
置の分解図、第10図は第9図のものの組立図である。 9・・・マウント部材 13・・・ストッパ板 14・・・ストッパゴム 15・・・弾性部材 16・・・ウェイト 17・・・ダンパー 18・・・車体側ブラケット 特許出願人 鈴木自動車工業株式会社第6図 Φ♀8P♀≧曽
Claims (1)
- (1)エンジン側に設けたマウント部材を車体側ブラケ
ットに軸着し、かつ、前記マウント部材上部に近接して
、上部に弾性部材およびウェイトからなるダンパーを取
付け下部にストッパゴムを配したストッパ板を、車体側
ブラケットに固着したことを特徴とする車両のエンジン
マウント装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1109284A JP2678312B2 (ja) | 1989-04-28 | 1989-04-28 | 車両のエンジンマウント装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1109284A JP2678312B2 (ja) | 1989-04-28 | 1989-04-28 | 車両のエンジンマウント装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02286428A true JPH02286428A (ja) | 1990-11-26 |
| JP2678312B2 JP2678312B2 (ja) | 1997-11-17 |
Family
ID=14506269
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1109284A Expired - Lifetime JP2678312B2 (ja) | 1989-04-28 | 1989-04-28 | 車両のエンジンマウント装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2678312B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100499774B1 (ko) * | 2002-08-16 | 2005-07-07 | 현대모비스 주식회사 | 엔진 지지구조 |
| JP2005280399A (ja) * | 2004-03-29 | 2005-10-13 | Tokai Rubber Ind Ltd | 横置きエンジンの支持構造並びに筒型防振マウント組付体 |
| KR100820702B1 (ko) * | 2006-08-24 | 2008-04-11 | 기아자동차주식회사 | 리어 롤 마운트 어셈블리 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS622420U (ja) * | 1985-06-21 | 1987-01-09 | ||
| JPS6449744U (ja) * | 1987-09-24 | 1989-03-28 |
-
1989
- 1989-04-28 JP JP1109284A patent/JP2678312B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS622420U (ja) * | 1985-06-21 | 1987-01-09 | ||
| JPS6449744U (ja) * | 1987-09-24 | 1989-03-28 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100499774B1 (ko) * | 2002-08-16 | 2005-07-07 | 현대모비스 주식회사 | 엔진 지지구조 |
| JP2005280399A (ja) * | 2004-03-29 | 2005-10-13 | Tokai Rubber Ind Ltd | 横置きエンジンの支持構造並びに筒型防振マウント組付体 |
| KR100820702B1 (ko) * | 2006-08-24 | 2008-04-11 | 기아자동차주식회사 | 리어 롤 마운트 어셈블리 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2678312B2 (ja) | 1997-11-17 |
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