JPH02287110A - 直交座標測定機 - Google Patents
直交座標測定機Info
- Publication number
- JPH02287110A JPH02287110A JP2085072A JP8507290A JPH02287110A JP H02287110 A JPH02287110 A JP H02287110A JP 2085072 A JP2085072 A JP 2085072A JP 8507290 A JP8507290 A JP 8507290A JP H02287110 A JPH02287110 A JP H02287110A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- axis
- cover
- measuring machine
- coordinate measuring
- gap
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000523 sample Substances 0.000 claims abstract description 24
- 239000010438 granite Substances 0.000 claims description 5
- 230000000284 resting effect Effects 0.000 claims 1
- 239000000428 dust Substances 0.000 abstract description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 2
- 238000005259 measurement Methods 0.000 abstract description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 11
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 2
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 1
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- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 230000014759 maintenance of location Effects 0.000 description 1
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 1
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01B—MEASURING LENGTH, THICKNESS OR SIMILAR LINEAR DIMENSIONS; MEASURING ANGLES; MEASURING AREAS; MEASURING IRREGULARITIES OF SURFACES OR CONTOURS
- G01B5/00—Measuring arrangements characterised by the use of mechanical techniques
- G01B5/004—Measuring arrangements characterised by the use of mechanical techniques for measuring coordinates of points
- G01B5/008—Measuring arrangements characterised by the use of mechanical techniques for measuring coordinates of points using coordinate measuring machines
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- A Measuring Device Byusing Mechanical Method (AREA)
- Length Measuring Devices With Unspecified Measuring Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産呈上豊■亙公互
本発明は直交座標測定機に関するものであり、特にベア
リングウェイやその他の部品を塵から守り、測定精度に
影響する熱的変位を最小にするため包被するカバーシス
テムを有する測定機に関するものである。
リングウェイやその他の部品を塵から守り、測定精度に
影響する熱的変位を最小にするため包被するカバーシス
テムを有する測定機に関するものである。
の とその1 古
直交座標測定機は今日広く工業的に使用されているもの
で、3つの直交軸に沿って精密な運動をするようにキャ
リッジとウェイの組合せにより支持されたプローブシャ
フトを含んでいる。この運動は変換器により測定されて
プローブ先端のたどった距離の測定を可能ならしめ、被
測定物の寸法の測定はプローブ先端を関心ある寸法を現
定している被測定物上の諸点間に動かすことにより実行
される。
で、3つの直交軸に沿って精密な運動をするようにキャ
リッジとウェイの組合せにより支持されたプローブシャ
フトを含んでいる。この運動は変換器により測定されて
プローブ先端のたどった距離の測定を可能ならしめ、被
測定物の寸法の測定はプローブ先端を関心ある寸法を現
定している被測定物上の諸点間に動かすことにより実行
される。
このような機械はJ各軸に沿った精密な運動を保証し、
変換器により検出された測定された運動と、プローブ先
端が実際に動いた距離との間の対応を乱すような非繰り
返し性の構造的ゆがみを避けるよう注意深く設計され構
築される。
変換器により検出された測定された運動と、プローブ先
端が実際に動いた距離との間の対応を乱すような非繰り
返し性の構造的ゆがみを避けるよう注意深く設計され構
築される。
例えば、精密なウェイ(%1ay)と空気膜ベアリング
が、非繰り返し性でランダムな構造的ゆがみを生じる摩
擦抵抗を最小にするため使用される。これらの部品は、
11や損傷から保護することと、調整されていない工場
環境などでよく遭遇する周囲条件の変移により起る温度
変動を最小にすることが重要である。この理由で、機械
部品を包込むためカバーシステムが開発されている。
が、非繰り返し性でランダムな構造的ゆがみを生じる摩
擦抵抗を最小にするため使用される。これらの部品は、
11や損傷から保護することと、調整されていない工場
環境などでよく遭遇する周囲条件の変移により起る温度
変動を最小にすることが重要である。この理由で、機械
部品を包込むためカバーシステムが開発されている。
このようなカバーシステムは機械の最も見えやすい部分
であるから、機械のデザイン外観の重要な要素である。
であるから、機械のデザイン外観の重要な要素である。
カバーシステムは、感受性の強い部品を完全に包み込み
、しかもキャリッジの実質的に自由な運動を許容する一
方で、保守のために過大な分解労力を要さずに接近を可
能にするよう容易に取り外し得るものでなければならな
い。
、しかもキャリッジの実質的に自由な運動を許容する一
方で、保守のために過大な分解労力を要さずに接近を可
能にするよう容易に取り外し得るものでなければならな
い。
米国特許第4,468,868号(1987年7月21
日)「カバーを備えた直交座標測定機」には、垂直プロ
ーブ型直交座標測定機との関係で特定のキャリッジウェ
イ・ベアリング機構のため上記目的を達成する種々のカ
バーシステムが開示されている。
日)「カバーを備えた直交座標測定機」には、垂直プロ
ーブ型直交座標測定機との関係で特定のキャリッジウェ
イ・ベアリング機構のため上記目的を達成する種々のカ
バーシステムが開示されている。
水平アーム直交座標測定機もたま公知であり。
この場合はプローブシャフトが、垂直コラム上で上下に
延びるウェイ上を垂直に動<(Y軸運動)キャリッジ上
に水平な出入運動(Z軸運動)をするように取付けられ
ている。コラム自体は、プローブシャフト運動と直交す
る方向に延びる測定機のベースに固定したウェイ上を水
平運動(XIIHf!動)をするように支持されたキャ
リッジ上に支えられている。
延びるウェイ上を垂直に動<(Y軸運動)キャリッジ上
に水平な出入運動(Z軸運動)をするように取付けられ
ている。コラム自体は、プローブシャフト運動と直交す
る方向に延びる測定機のベースに固定したウェイ上を水
平運動(XIIHf!動)をするように支持されたキャ
リッジ上に支えられている。
本発明は、水平アーム直交座標測定機のための他のキャ
リッジウェイ・ベアリング形状に特に適合するカバーシ
ステムを提供する。
リッジウェイ・ベアリング形状に特に適合するカバーシ
ステムを提供する。
見飢座髪!
本発明は、X軸キャリッジとウェイのためのカバーシス
テムを提供するもので、このウェイは内方へ傾斜した対
向する花こう岩製部材から成る。
テムを提供するもので、このウェイは内方へ傾斜した対
向する花こう岩製部材から成る。
花こう岩のウェイ部材は露出のま−で、その各頂部に内
方へ傾斜したサイドカバーが取付けられ、組合わされた
ウェイ部材と同じ傾斜角を連続させている。各X軸すイ
ドカバ一部材は内方へ延びる上方カバーフランジを有し
、向き合った他方の上方カバーフランジと共にX軸に沿
うギャップを形成し、このギャップを通ってX軸キャリ
ッジが動く。循環するカバーベルトがこのギャップを蔽
い。
方へ傾斜したサイドカバーが取付けられ、組合わされた
ウェイ部材と同じ傾斜角を連続させている。各X軸すイ
ドカバ一部材は内方へ延びる上方カバーフランジを有し
、向き合った他方の上方カバーフランジと共にX軸に沿
うギャップを形成し、このギャップを通ってX軸キャリ
ッジが動く。循環するカバーベルトがこのギャップを蔽
い。
ベルト両端はX軸キャリッジの両側に取付けられ。
ベルトは測定機の両端にあるローラの回りと測定機の下
とを通る。測定機の両端にはエンドカバーがX軸サイド
カバー及びローラの組の上から嵌め込まれ、ベルクロ(
登録商′/IR)ファスナーで迅速に取り外せるように
固定される。
とを通る。測定機の両端にはエンドカバーがX軸サイド
カバー及びローラの組の上から嵌め込まれ、ベルクロ(
登録商′/IR)ファスナーで迅速に取り外せるように
固定される。
Y軸コラムには、コラムに取付けた一対のサイドカバー
ピースから成るカバーシステムが設けられ、これらピー
スがY軸キャリッジの垂直運動を受は入れるギャップを
前面と後面に形成している。
ピースから成るカバーシステムが設けられ、これらピー
スがY軸キャリッジの垂直運動を受は入れるギャップを
前面と後面に形成している。
このキャリッジの上と下には伸長性のプリーツカーテン
が嵌められ、カバーで隠された部品への接近のため容易
に外せるようにベルクロ(登録商標)ファスナーで取付
けられている。このサイドカバーピースは、コラム底部
に取付けた2部品プラットフォーム上に支持され、前部
及び後部プリーツカーテンの両側に沿って延びるチャン
ネル材に取付けられる。チャンネル材は前記プラントフ
オームとコラム頂部に取付けたブラケットとに固定され
る。
が嵌められ、カバーで隠された部品への接近のため容易
に外せるようにベルクロ(登録商標)ファスナーで取付
けられている。このサイドカバーピースは、コラム底部
に取付けた2部品プラットフォーム上に支持され、前部
及び後部プリーツカーテンの両側に沿って延びるチャン
ネル材に取付けられる。チャンネル材は前記プラントフ
オームとコラム頂部に取付けたブラケットとに固定され
る。
プローブシャフト体は後端に被せた剛性カバーと前端に
被せた伸長性のベローカバーとを有し、プローブシャフ
トの出入水平運動を受は入れる。
被せた伸長性のベローカバーとを有し、プローブシャフ
トの出入水平運動を受は入れる。
このようなカバーシステムは精密部品を完全に包み込み
遮蔽すると共にキャリッジの運動を許容し、測定機のき
れいで魅力的な全体的外観を与える利点がある。
遮蔽すると共にキャリッジの運動を許容し、測定機のき
れいで魅力的な全体的外観を与える利点がある。
夾産■
第1図はいわゆる水平アーム型の直交座標測定機10を
示すもので、その回転式テーブル12の上に被測定物W
が置かれる。
示すもので、その回転式テーブル12の上に被測定物W
が置かれる。
T字型のベースI4がテーブル12並びにY軸コラム体
16を支持し、該コラム体はベース区間18の長さに沿
ってX軸といわれる方向に水平面内で動き得る。
16を支持し、該コラム体はベース区間18の長さに沿
ってX軸といわれる方向に水平面内で動き得る。
ベース14はテーブル基部部分15を含み、スペーサブ
ロック13が基部部分15上に重ねて固定される。
ロック13が基部部分15上に重ねて固定される。
テーブルカバーIIがテーブル12を取り囲み、テーブ
ル12の下に配置された種々の動作部品を保護する。
ル12の下に配置された種々の動作部品を保護する。
コラム体】6は、第2の水平方向に延びているプローブ
シャフト体20を支えている。
シャフト体20を支えている。
プローブシャフト体20はY軸コラム体16上で垂直運
動をするように、また出入運動(Z軸運動)もするよう
に支持されている。
動をするように、また出入運動(Z軸運動)もするよう
に支持されている。
こうしてプローブ先端22は被測定物W上の諸点を測定
するため3つの直交軸x、y、zに沿って移動させられ
る。
するため3つの直交軸x、y、zに沿って移動させられ
る。
Y軸コラム体はX軸に沿って運動をするように。
X軸に沿って延びるベース区間18の上に固定された一
対の花こう岩製ウェイ部材24上に支持され。
対の花こう岩製ウェイ部材24上に支持され。
本発明の1特徴によれば花こう岩ウェイ部材24とベー
ス区間18は見えるように露出している。
ス区間18は見えるように露出している。
X軸のためのカバーシステムは、互いに離してそれぞれ
のウェイ部材24上に固定された一対の細長いサイドカ
バー部材26から成り、その間のギャップを埋める循環
式カバーベルト28がギャップを常時カバーするように
71354体16と共に動くようにされている。
のウェイ部材24上に固定された一対の細長いサイドカ
バー部材26から成り、その間のギャップを埋める循環
式カバーベルト28がギャップを常時カバーするように
71354体16と共に動くようにされている。
ベース区間18.ウェイ部材24及びサイドカバー部材
26の両端には一対のエンドカバー30が被せられ、X
軸カバーシステムを完成させる。
26の両端には一対のエンドカバー30が被せられ、X
軸カバーシステムを完成させる。
Y軸カバーシステムは互いに離した一対のY軸カバーピ
ース32から成り、前面と後面のギャップはプローブシ
ャフト体20の2軸運動を許容するものである。このギ
ャップは上方及び下方のプリーツカーテン34.36で
カバーされ、該カーテンは前面(181図に示す)及び
後面(第1図では見えない)ともプローブシャフト体2
0の一端に取外し可能に取付けられている。頂部キャッ
プ38は71354体16の頂端を被覆する。
ース32から成り、前面と後面のギャップはプローブシ
ャフト体20の2軸運動を許容するものである。このギ
ャップは上方及び下方のプリーツカーテン34.36で
カバーされ、該カーテンは前面(181図に示す)及び
後面(第1図では見えない)ともプローブシャフト体2
0の一端に取外し可能に取付けられている。頂部キャッ
プ38は71354体16の頂端を被覆する。
プローブシャフト体20もカバーシステムを有し。
これは後端に取付けた剛性カバー40と前端に取付けた
伸縮性ベローカバー42とから成る。
伸縮性ベローカバー42とから成る。
第2図は各ウェイ部材24の外形軸郭35が互いに内方
へ傾斜しているのを示している。各ウェイ部材24は内
側へ延びるリップ部44を有し、X軸に沿って延びる上
方ウェイ表面46及び下方ウェイ表面48を形成して7
1354体16を支えているX軸キャリッジ50のため
の支持体を提供している。X軸キャリッジ50と713
54体16をX軸沿いの運動のため支持するのにエアベ
アリング52.54が使用される。
へ傾斜しているのを示している。各ウェイ部材24は内
側へ延びるリップ部44を有し、X軸に沿って延びる上
方ウェイ表面46及び下方ウェイ表面48を形成して7
1354体16を支えているX軸キャリッジ50のため
の支持体を提供している。X軸キャリッジ50と713
54体16をX軸沿いの運動のため支持するのにエアベ
アリング52.54が使用される。
X軸すイドカバ一部材26はウェイ部材24の頂面に内
側下方フランジ56と上方ウェイ表面46に挿入した押
えネジ59とによって固定される。この結合は、熱膨張
差がウェイ部材“24に応力を及ぼさないことを保証す
るように長孔でなされるのが好適である。各サイドカバ
ー部材26の外側パネル58はウェイ部材24の外形輪
郭35と同じ角度で傾斜しており、傾斜を連続させるた
め同じ面に揃っていて審美性のための連続した外形をも
たらすと共に外形上に邪魔物をなくすようにしている。
側下方フランジ56と上方ウェイ表面46に挿入した押
えネジ59とによって固定される。この結合は、熱膨張
差がウェイ部材“24に応力を及ぼさないことを保証す
るように長孔でなされるのが好適である。各サイドカバ
ー部材26の外側パネル58はウェイ部材24の外形輪
郭35と同じ角度で傾斜しており、傾斜を連続させるた
め同じ面に揃っていて審美性のための連続した外形をも
たらすと共に外形上に邪魔物をなくすようにしている。
多数の補強ウェブ60が外側パネル58から内側へ延び
、フランジ56と上方カバーフランジ62とに溶接され
ている。一対の上方カバーフランジ62は互いに内方へ
延びてその間にギャップを形成し、このギャップはカバ
ーベルト28で塞がれると共にX軸キャリッジ50とY
軸コラム体との間の接続部64を受は入れている。
、フランジ56と上方カバーフランジ62とに溶接され
ている。一対の上方カバーフランジ62は互いに内方へ
延びてその間にギャップを形成し、このギャップはカバ
ーベルト28で塞がれると共にX軸キャリッジ50とY
軸コラム体との間の接続部64を受は入れている。
カバーベルト28は上方カバーフランジ62に沿って補
強チャンネル材67に取付けられたプラスチック片66
に乗っている。
強チャンネル材67に取付けられたプラスチック片66
に乗っている。
第3図は、カバーベルト28が−続きの可撓性材料から
成り、両端でキャリッジ50の右と左にあるバネ負荷し
たクランプ体68により該キャリッジに接続されている
ことを示している。バネ負荷したクランプ体はカバーベ
ルト28の張力を維持すると共に、チャンネル材67と
ウェイ表面46との不整合によりカバーベルト28がキ
ャリッジ50に対し相対運動するのを許容する。
成り、両端でキャリッジ50の右と左にあるバネ負荷し
たクランプ体68により該キャリッジに接続されている
ことを示している。バネ負荷したクランプ体はカバーベ
ルト28の張力を維持すると共に、チャンネル材67と
ウェイ表面46との不整合によりカバーベルト28がキ
ャリッジ50に対し相対運動するのを許容する。
カバーベルト28はベース区間18の下、その両端に固
定したブラケット74.76に支持された上方及び下方
ローラ70.72を通って掛けられている。従ってキャ
リッジ50がX軸沿いに前後に動くとカバーベルト28
はそれと共に動き、いつでも一対のサイドカバー部材2
6間のギャップを塞いでおくようにする。カバーベルト
28の循環はまた自浄作用を生じ、カバーベルト28が
ローラ70.72を通過する時ゴミはベルト表面から除
去される6 エンドカバー30はサイドカバー部材26のそれぞれの
端部に図示のように嵌められ、エンドカバー30の内側
エツジとサイドカバー部材26の端部に結合したブリッ
ジパー84とに取付けたベルクロ(登録商標)材料片8
0,82の合致により取外し容易に保持される。
定したブラケット74.76に支持された上方及び下方
ローラ70.72を通って掛けられている。従ってキャ
リッジ50がX軸沿いに前後に動くとカバーベルト28
はそれと共に動き、いつでも一対のサイドカバー部材2
6間のギャップを塞いでおくようにする。カバーベルト
28の循環はまた自浄作用を生じ、カバーベルト28が
ローラ70.72を通過する時ゴミはベルト表面から除
去される6 エンドカバー30はサイドカバー部材26のそれぞれの
端部に図示のように嵌められ、エンドカバー30の内側
エツジとサイドカバー部材26の端部に結合したブリッ
ジパー84とに取付けたベルクロ(登録商標)材料片8
0,82の合致により取外し容易に保持される。
第4図は71354体16のカバーシステムの主要部品
をさらに詳しく示すものである。これはプレート86a
、86bから成る2部品プラットフォーム86をY軸コ
ラム構造88にブラケットパー90とネジ92により固
着して成る。プラットフォーム86は2対のカバー支持
チャンネル材94を支持し、該チャンネル材はプローブ
シャフト体20を受は入れるカバーピース32間のギャ
ップの両側に隔てられている。
をさらに詳しく示すものである。これはプレート86a
、86bから成る2部品プラットフォーム86をY軸コ
ラム構造88にブラケットパー90とネジ92により固
着して成る。プラットフォーム86は2対のカバー支持
チャンネル材94を支持し、該チャンネル材はプローブ
シャフト体20を受は入れるカバーピース32間のギャ
ップの両側に隔てられている。
チャンネル材94の底部はブラケット96によってプラ
ットフォーム86に取付けられ、チャンネル材94の頂
部は、Y軸コラム構造88の頂部にブラケット100で
固定して周囲にめぐらせた頂部接合部98に取付けられ
る。
ットフォーム86に取付けられ、チャンネル材94の頂
部は、Y軸コラム構造88の頂部にブラケット100で
固定して周囲にめぐらせた頂部接合部98に取付けられ
る。
Y軸コラムのカバーピース32は、プラットフォーム8
6の下へ延びる底部リップ部102を形成されていて、
チャンネル材94に一連のブロック104で取付けられ
る。
6の下へ延びる底部リップ部102を形成されていて、
チャンネル材94に一連のブロック104で取付けられ
る。
カバーピース32は上方ヘテーパーをなし、X軸すイド
カバ一部材26の傾斜した輪郭58と同じデザインパタ
ーンを連続させている。
カバ一部材26の傾斜した輪郭58と同じデザインパタ
ーンを連続させている。
Y軸コラムのカバーピース32はY軸コラム構造88並
びにベアリングウェイ108に支持されたY軸キャリッ
ジ106を完全に包み込むよう形状づけられる。Y軸キ
ャリッジ106はプローブシャフト20を垂直Y軸方向
に沿って運動させるよう支持する。
びにベアリングウェイ108に支持されたY軸キャリッ
ジ106を完全に包み込むよう形状づけられる。Y軸キ
ャリッジ106はプローブシャフト20を垂直Y軸方向
に沿って運動させるよう支持する。
上方プリーツカーテン34の上端と下方プリーツカーテ
ン36の上端とはバー114に固定するクランプ条片1
12により固着され、それぞれの下端はカーテン34.
36に取付けた支持バー114と、Y軸キャリッジ10
6とプラットフォーム86に取付けたアングル材116
とにつけたベルクロ(登録商標)条片110を引き離し
可能に合着させて固定される。
ン36の上端とはバー114に固定するクランプ条片1
12により固着され、それぞれの下端はカーテン34.
36に取付けた支持バー114と、Y軸キャリッジ10
6とプラットフォーム86に取付けたアングル材116
とにつけたベルクロ(登録商標)条片110を引き離し
可能に合着させて固定される。
ベルクロ(登録商標)条片110はプローブのベローカ
バー42をY軸キャリッジ106に取付けるのにも使用
される。
バー42をY軸キャリッジ106に取付けるのにも使用
される。
第5図及び第6図はプリーツカーテン36(及び34)
がチャンネル材94の向き合ったU字形区間118内に
受は入れられ、Y軸コラム体16の上下間で緊張させた
ワイヤ120で支持されていることを示している。チャ
ンネル材94は□両力バーピース間のギャップ122内
に連続表面を形成している。
がチャンネル材94の向き合ったU字形区間118内に
受は入れられ、Y軸コラム体16の上下間で緊張させた
ワイヤ120で支持されていることを示している。チャ
ンネル材94は□両力バーピース間のギャップ122内
に連続表面を形成している。
プラットフォームのプレー1”86a、86bは切り欠
き部124を有し、ここにY軸コラム構造88を受は入
れてX軸キャリッジ50に結合するよう通している。
き部124を有し、ここにY軸コラム構造88を受は入
れてX軸キャリッジ50に結合するよう通している。
第1図は本発明に係るカバーシステムを有する水平アー
ム直交座標測定機を示す斜視図、第2図は第1図に示し
た測定機のエンドカバーを外してベースとX軸中1イ部
材を示す端面図5第3図は第1図に示した測定機のベー
スとX軸中1イ部材を示す一部切除した正両立面図、第
4図は第1図に示した測定機のY軸コラム体とプローブ
シャフト体のカバーシステムを示す一部切除した側面立
面図、 第5図は第4図5−5線における断面を反時計回りに9
0”回転した図。 第6図は第4図に示すY軸コラム体とカバーシステムを
90°反時計回りに回転した平面図である。 主1社号 10・・・直交座標測定機 16・・・Y軸コラム体 18・・・ベース区間 20・・・プローブシャフト体 24・・・X軸中1イ部材 26・・・X軸すイドカバ一部材 28・・・カバーベルト 30・・・エンドカバー 32・・・Y軸カバーピース 34.36・・・プリーツカーテン 38・・・キャップ 46・・・上方ウェイ表面 50・・X軸キャリッジ 58・・・外側パネル 62・・・上方カバーフランジ 66・・・プラスチック片 70、72・・・ローラ 88・・・Y軸コラ11構造 106・・・Y軸キャリッジ
ム直交座標測定機を示す斜視図、第2図は第1図に示し
た測定機のエンドカバーを外してベースとX軸中1イ部
材を示す端面図5第3図は第1図に示した測定機のベー
スとX軸中1イ部材を示す一部切除した正両立面図、第
4図は第1図に示した測定機のY軸コラム体とプローブ
シャフト体のカバーシステムを示す一部切除した側面立
面図、 第5図は第4図5−5線における断面を反時計回りに9
0”回転した図。 第6図は第4図に示すY軸コラム体とカバーシステムを
90°反時計回りに回転した平面図である。 主1社号 10・・・直交座標測定機 16・・・Y軸コラム体 18・・・ベース区間 20・・・プローブシャフト体 24・・・X軸中1イ部材 26・・・X軸すイドカバ一部材 28・・・カバーベルト 30・・・エンドカバー 32・・・Y軸カバーピース 34.36・・・プリーツカーテン 38・・・キャップ 46・・・上方ウェイ表面 50・・X軸キャリッジ 58・・・外側パネル 62・・・上方カバーフランジ 66・・・プラスチック片 70、72・・・ローラ 88・・・Y軸コラ11構造 106・・・Y軸キャリッジ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、ベース区間(18)上で3つの直交軸(X、Y、Z
)に沿って運動できるようにベース区間(18)の頂部
に固定した一組の離間したX軸ウェイ部材(24)に沿
い案内され該X軸ウェイ部材間にあって水平に伸びるX
軸キャリッジ(50)により支持される水平プローブシ
ャフト体(20)と、前記X軸キャリッジ(50)に固
定されY軸コラム構造(88)に沿って垂直に延びる一
組のウェイ(108)に沿って案内され前記プローブシ
ャフト体(20)を垂直運動するように支持しているY
軸キャリッジ(106)とを有するタイプの直交座標測
定機において、 前記ウェイ部材の上表面(46)の上を覆うカバーシス
テムが剛性ある一対のX軸サイドカバー部材(26)か
ら成り、該各サイドカバー部材の底部はそれぞれのX軸
ウェイ部材(24)の頂部に固定され、そこから上方へ
延びる外側パネルが頂部においてそれぞれ上方カバーフ
ランジ(62)となり、該両フランジ(62)は互いに
接近する方向に延びてその間にギャップを形成し、該ギ
ャップを通じて前記Y軸コラム構造(88)及び前記X
軸キャリッジ(50)が移動することを特徴とする直交
座標測定機。 2、さらに、一対のY軸カバーピース(32)がY軸コ
ラム構造(88)により支持されてその両側を覆うよう
垂直に延び、その前面及び後面のギャップを通じて前記
プローブシャフト体(20)が上下運動するように前記
垂直ウェイ部材(118)を貫通している請求項1に記
載の直交座標測定機。 3、前記X軸ウェイ部材(24)の各々の外径輪郭(3
5)が互いに接近するように上方へ傾斜して延び、前記
サイドカバー部材(26)の各々がそれぞれのX軸ウェ
イ部材(24)と同じ面で連なって外側パネル(58)
が同じ角度で上方へ傾斜している請求項1に記載の直交
座標測定機。 4、さらに、前記両上方カバーフランジ(62)の間の
ギャップに取付けたカバーベルト(28)がそのギャッ
プを塞ぎ、該カバーベルトは両端で前記X軸キャリッジ
(50)のそれぞれの側部に取付けられ、前記ギャップ
の一部と、測定機両端のローラ手段(70、72)とを
通り、前記ベース区間(18)の下を通って、X軸キャ
リッジ(50)がX軸沿いに移動する時該カバーベルト
が循環できるようにした請求項1に記載の直交座標測定
機。 5、前記カバーシステムがさらに、X軸ウェイ部材(2
4)、サイドカバー部材(26)及びベース区間(18
)の端部に嵌め込んだ剛性あるエンドカバー(30)を
有する請求項1に記載の直交座標測定機。 6、さらに、各エンドカバー(30)とサイドカバー部
材(26)とX軸ウェイ部材(24)との間で作用する
ベルクロ(登録商標)取付体から成る前記エンドカバー
を取外し可能に取付ける手段を有している請求項5に記
載の直交座標測定機。 7、前記ベース区間(18)及び前記ウェイ部材(24
)が花こう岩製で、前記サイドカバー部材(26)の下
に見えるように露出している請求項3に記載の直交座標
測定機。 8、さらに、前記上方カバーフランジ(62)に沿って
延びるプラスチック片(66)を有し、前記カバーベル
ト(28)はこのプラスチック片に乗っている請求項4
に記載の直交座標測定機。 9、さらに、一連のプリーツカーテン(34、36)を
前記カバーピース(32)間のギャップ内に有し、該プ
リーツカーテン(34)の1つは前面において前記Y軸
キャリッジ(106)より上に取付けられ、もう1つは
後面に取付けられ、プリーツカーテン(36)の1つは
前面及び後面において前記Y軸キャリッジ(106)よ
り下のギャップ内に取付けられ、これらプリーツカーテ
ン(34、36)は、前記Y軸キャリッジ(106)が
Y軸コラム構造(88)上を上下する時伸縮されるよう
に端部をY軸キャリッジ(106)に取付けられている
請求項2に記載の直交座標測定機。 10、さらに前記プリーツカーテン(34、36)の各
々を前記Y軸キャリッジ(106)の運動と共に拡げる
ように取外し可能に取付ける迅速取外し取付け手段を含
む請求項9に記載の直交座標測定機。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US07/331,727 US4964220A (en) | 1989-04-03 | 1989-04-03 | Coordinate measuring machine with cover system |
| US331,727 | 1989-04-03 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02287110A true JPH02287110A (ja) | 1990-11-27 |
Family
ID=23295125
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2085072A Pending JPH02287110A (ja) | 1989-04-03 | 1990-04-02 | 直交座標測定機 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4964220A (ja) |
| EP (1) | EP0391280A3 (ja) |
| JP (1) | JPH02287110A (ja) |
| KR (1) | KR930006221B1 (ja) |
| CA (1) | CA2011776A1 (ja) |
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