JPH02287282A - 電池駆動式時計 - Google Patents
電池駆動式時計Info
- Publication number
- JPH02287282A JPH02287282A JP11081189A JP11081189A JPH02287282A JP H02287282 A JPH02287282 A JP H02287282A JP 11081189 A JP11081189 A JP 11081189A JP 11081189 A JP11081189 A JP 11081189A JP H02287282 A JPH02287282 A JP H02287282A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- battery
- voltage
- threshold value
- time
- notification
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Electromechanical Clocks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明は、電池を電源として作動する電池駆動式時計に
関するものである。
関するものである。
一般に、電池を電源として作動するこの種の電池駆動式
時計では、電池が消耗すると交換しなければならない。 ところで、電池の交換時期を知らせる手段を設けていな
い通常の電池駆動式時計では、時計の動作が停止するこ
とによってしか電池の交換時期を知ることができない。 したがって、気付かないうちに時計が停止している2と
があり、目覚時計などでは設定時刻に目覚用の報知音が
鳴らずに寝過ごすというような問題が生じる。また、電
池の交換時期をあらかじめ知ることができないから、た
いていは電池が切れて時計が停止してから電池を購入す
ることになり、時計の停止から電池を入れ換えるまでの
期間が長くなりがちで、比較的長い間、時計が使えなく
なり不便である。 このような問題を解決するために、電池の交換時期を表
示する表示手段を設けた電池駆動式時計が提案されてい
る。すなわち、電池の電圧が最低動作電圧に近付くと表
示手段を点灯させて電池の交換時期がせまったことを知
らせるのである。
時計では、電池が消耗すると交換しなければならない。 ところで、電池の交換時期を知らせる手段を設けていな
い通常の電池駆動式時計では、時計の動作が停止するこ
とによってしか電池の交換時期を知ることができない。 したがって、気付かないうちに時計が停止している2と
があり、目覚時計などでは設定時刻に目覚用の報知音が
鳴らずに寝過ごすというような問題が生じる。また、電
池の交換時期をあらかじめ知ることができないから、た
いていは電池が切れて時計が停止してから電池を購入す
ることになり、時計の停止から電池を入れ換えるまでの
期間が長くなりがちで、比較的長い間、時計が使えなく
なり不便である。 このような問題を解決するために、電池の交換時期を表
示する表示手段を設けた電池駆動式時計が提案されてい
る。すなわち、電池の電圧が最低動作電圧に近付くと表
示手段を点灯させて電池の交換時期がせまったことを知
らせるのである。
しかしながら、この構成では、表示手段の点灯のために
電池の電力が消費されるから、表示手段を設けたことに
よって、電池の寿命が短くなるという問題が生じている
。 本発明は上記問題点の解決を目的とするものであり、時
計の機能の一部として備わっている報知音の出力機能を
利用して電池の交換時期を知らせるようにし、電池の交
換時期を知らせる手段を設けたことによる電池の消耗を
抑制し、表示手段を設けた従来構成に比較して電池寿命
を延ばした電池駆動式時計を提供しようとするものであ
る。
電池の電力が消費されるから、表示手段を設けたことに
よって、電池の寿命が短くなるという問題が生じている
。 本発明は上記問題点の解決を目的とするものであり、時
計の機能の一部として備わっている報知音の出力機能を
利用して電池の交換時期を知らせるようにし、電池の交
換時期を知らせる手段を設けたことによる電池の消耗を
抑制し、表示手段を設けた従来構成に比較して電池寿命
を延ばした電池駆動式時計を提供しようとするものであ
る。
本発明では、上記目的を達成するために、電池の電圧が
最低動作電圧よりやや高い電圧に設定された閾値との大
小関係に対応した切換信号を発生する電池電圧検出部を
設け、報知音発生部を少なくとも2種類の報知音が出力
可能になるように構成し、切換信号に対応して報知音の
種類を切り換えるようにしているのである。
最低動作電圧よりやや高い電圧に設定された閾値との大
小関係に対応した切換信号を発生する電池電圧検出部を
設け、報知音発生部を少なくとも2種類の報知音が出力
可能になるように構成し、切換信号に対応して報知音の
種類を切り換えるようにしているのである。
上記構成によれば、時計の機能の一部として備わっでい
る報知音の出力機能を用いて電池の交換時期を知らせる
ことができるから、通常の時計の動作に対して消ff電
力の増加がなく、電池の交換時期を知らせるために電池
寿命が短くなるといった問題を解決できるのである。
る報知音の出力機能を用いて電池の交換時期を知らせる
ことができるから、通常の時計の動作に対して消ff電
力の増加がなく、電池の交換時期を知らせるために電池
寿命が短くなるといった問題を解決できるのである。
【実施例1】
電池Bを電源とする目覚時計の構成例を第1図に示す。
時計部1は、水晶振動子Xを用いて一定周期でステップ
モータMの駆動パルスを発生する時計回路2を有し、ス
テップモータMにより時計のムーブメントを駆動して運
針を行うのである。 また、あらかじめ設定した時刻になると、アラームスイ
ッチSWをオンにする。アラームスイッチSWがオンに
なると、自覚用の報知音を発生する報知音発生部3に給
電され、スピーカSPを通して報知音が出力される。報
知音発生部3は、2個の報知回路4a、4bを有し、各
報知回路4a、4bはそれぞれトランジスタよりなるス
イッチ素子S a 、S bを介して電池Bの一極に接
続されている。各報知回路4 a 、4 bは互いに異
なる報知音を出力するようになっており、たとえば、音
の高低、連続音と断続音、メロディなどが異なるように
設定されている。各スイッチ素子Sa、Sbは、電池B
の両端電圧を検出する電池電圧検出部5によりオン・オ
フ制御される。電池電圧検出部5は、時計部1や報知音
発生部3が動作するのに要する最低動作電圧よりも0.
1〜0,2Vだけ高く設定された閾値と、電池Bの電圧
とを比較するのであって、電池Bの電圧が、上記閾値よ
り高いときと閾値以下のときとに応じて、出力端より2
値の切換信号を出力する。電池Bの電圧は、第2図に実
線で示すように変化するから、1.5Vの電池Bを用い
て最低動作電圧を1.2■に設定しているとすれば、切
換信号を発生する閾値を1.3■などと設定すればよい
のである。このように設定していれば、電池Bの電圧が
1.5〜1.3Vの範囲と、1.3〜1,2■の範囲と
で“H“′と“L”との2種類のレベルの切換信号が発
生するのである。ここに、各スイッチ素子Sa、Sbに
は、それぞれnpnトランジスタとpnp)ランジスタ
とが用いられており、両スイッチ素子Sa、Sbの制御
入力端(ペース)は、電池電圧検出部5の出力端に接続
されているから、切換信号のレベルがH”′であると、
スイッチ素子Saがオン、スイッチ素子sbがオフとな
り、切換信号のレベルがL″であると、スイッチ素子S
aがオフ、スイッチ素子sbがオンになる。その結果、
切換信号の2値のレベルに応じて各報知回路4a、4b
が選択的に動作することになる。 以上の構成によれば、設定時刻になるとアラームスイッ
チSWがオンになり、報知音発生部3に給電されるから
、その時点で電池電圧検出部5より出力される切換信号
により選択されている報知回路4a、4bの出力により
スピーカSPが鳴動するのである。その結果、電池Bの
電圧が電池電圧検出部5に設定されている閾値より高い
ときと、閾値以下になったときとでは、報知音が責なる
のみであって、消費電力に差が生じないのである。 また、切換信号を発生する閾値と最低動作電圧とを第2
図のように設定しているとすれば、期間Pの間に電池B
を交換すればよいのであり、電池Bの交換時期を時計部
1の動作が停止するまでに使用者に報知できるのである
。 上記実施例では、報知音発生部3において、報知回路4
a、4bの出力によりスピーカSPを鳴動させて報知音
を発生させているが、ベルやブザーを用いて報知音を発
生させてもよく、この場合、音の高低、連続音と断続音
などにより報知音を識別できるようにすればよい。
モータMの駆動パルスを発生する時計回路2を有し、ス
テップモータMにより時計のムーブメントを駆動して運
針を行うのである。 また、あらかじめ設定した時刻になると、アラームスイ
ッチSWをオンにする。アラームスイッチSWがオンに
なると、自覚用の報知音を発生する報知音発生部3に給
電され、スピーカSPを通して報知音が出力される。報
知音発生部3は、2個の報知回路4a、4bを有し、各
報知回路4a、4bはそれぞれトランジスタよりなるス
イッチ素子S a 、S bを介して電池Bの一極に接
続されている。各報知回路4 a 、4 bは互いに異
なる報知音を出力するようになっており、たとえば、音
の高低、連続音と断続音、メロディなどが異なるように
設定されている。各スイッチ素子Sa、Sbは、電池B
の両端電圧を検出する電池電圧検出部5によりオン・オ
フ制御される。電池電圧検出部5は、時計部1や報知音
発生部3が動作するのに要する最低動作電圧よりも0.
1〜0,2Vだけ高く設定された閾値と、電池Bの電圧
とを比較するのであって、電池Bの電圧が、上記閾値よ
り高いときと閾値以下のときとに応じて、出力端より2
値の切換信号を出力する。電池Bの電圧は、第2図に実
線で示すように変化するから、1.5Vの電池Bを用い
て最低動作電圧を1.2■に設定しているとすれば、切
換信号を発生する閾値を1.3■などと設定すればよい
のである。このように設定していれば、電池Bの電圧が
1.5〜1.3Vの範囲と、1.3〜1,2■の範囲と
で“H“′と“L”との2種類のレベルの切換信号が発
生するのである。ここに、各スイッチ素子Sa、Sbに
は、それぞれnpnトランジスタとpnp)ランジスタ
とが用いられており、両スイッチ素子Sa、Sbの制御
入力端(ペース)は、電池電圧検出部5の出力端に接続
されているから、切換信号のレベルがH”′であると、
スイッチ素子Saがオン、スイッチ素子sbがオフとな
り、切換信号のレベルがL″であると、スイッチ素子S
aがオフ、スイッチ素子sbがオンになる。その結果、
切換信号の2値のレベルに応じて各報知回路4a、4b
が選択的に動作することになる。 以上の構成によれば、設定時刻になるとアラームスイッ
チSWがオンになり、報知音発生部3に給電されるから
、その時点で電池電圧検出部5より出力される切換信号
により選択されている報知回路4a、4bの出力により
スピーカSPが鳴動するのである。その結果、電池Bの
電圧が電池電圧検出部5に設定されている閾値より高い
ときと、閾値以下になったときとでは、報知音が責なる
のみであって、消費電力に差が生じないのである。 また、切換信号を発生する閾値と最低動作電圧とを第2
図のように設定しているとすれば、期間Pの間に電池B
を交換すればよいのであり、電池Bの交換時期を時計部
1の動作が停止するまでに使用者に報知できるのである
。 上記実施例では、報知音発生部3において、報知回路4
a、4bの出力によりスピーカSPを鳴動させて報知音
を発生させているが、ベルやブザーを用いて報知音を発
生させてもよく、この場合、音の高低、連続音と断続音
などにより報知音を識別できるようにすればよい。
【実施例2】
本実施例では、互いに異なる報知音を発生する報知回路
40〜4eを3個設け、3個の報知回路40〜4eのう
ちの1つが一方のスイッチ素子Saを介して電池Bに接
続され、残りのうちの1つが他方のスイッチ素子sbを
介して電池Bに接続されるように、切換スイッチSW1
で選択するようにしている。ここに、切換スイッチSW
、は、3回路3接点のスイッチであり、各回路の接点を
個別に切り換えるようにすれば、各スイッチ凹所Sa、
Sbと、報知回路40〜4eの組み合わせ方を6通りか
ら選択でき、各回路の接点を連動して切り換えるように
すれば、3通りの組み合わせ方が選択できることになる
。さらにまた、3種の報知音のうちの1種を固定し、他
の2種のみを選択するようにし、固定側を電池交換用の
報知音とし選択側を目覚音にしたり、固定側を目覚音と
し選択側を電池交換用の報知音とすることができる。 他の構成に関しては実施例1と同様なので説明を省略す
る。なお、報知音は4種以上がら泗訳するようにしても
よい。 上記各実施例では、目覚音を報知音としているが、時報
を報知する時計であれば、報知音を時報としてもよい。 また、電池電圧検出部5は、電池Bの電圧を直接検出す
るものではなく、時計部1において水晶振動子Xを用い
て発振動作を行っている場合には、出力周波数の変化に
よって電池Bの電圧を間接的に検出するようにしてもよ
い。さらに、他の手段で電池Bの電圧を間接的に検出し
てもよい。
40〜4eを3個設け、3個の報知回路40〜4eのう
ちの1つが一方のスイッチ素子Saを介して電池Bに接
続され、残りのうちの1つが他方のスイッチ素子sbを
介して電池Bに接続されるように、切換スイッチSW1
で選択するようにしている。ここに、切換スイッチSW
、は、3回路3接点のスイッチであり、各回路の接点を
個別に切り換えるようにすれば、各スイッチ凹所Sa、
Sbと、報知回路40〜4eの組み合わせ方を6通りか
ら選択でき、各回路の接点を連動して切り換えるように
すれば、3通りの組み合わせ方が選択できることになる
。さらにまた、3種の報知音のうちの1種を固定し、他
の2種のみを選択するようにし、固定側を電池交換用の
報知音とし選択側を目覚音にしたり、固定側を目覚音と
し選択側を電池交換用の報知音とすることができる。 他の構成に関しては実施例1と同様なので説明を省略す
る。なお、報知音は4種以上がら泗訳するようにしても
よい。 上記各実施例では、目覚音を報知音としているが、時報
を報知する時計であれば、報知音を時報としてもよい。 また、電池電圧検出部5は、電池Bの電圧を直接検出す
るものではなく、時計部1において水晶振動子Xを用い
て発振動作を行っている場合には、出力周波数の変化に
よって電池Bの電圧を間接的に検出するようにしてもよ
い。さらに、他の手段で電池Bの電圧を間接的に検出し
てもよい。
本発明は上述のように、電池の電圧が最低動作電圧より
やや高い電圧に設定された閾値との大小関係に対応した
切換信号を発生する電池電圧検出部を設け、報知音発生
部を少なくとも2種類の報知音が出力可能になるように
構成し、切換信号に対応して報知音の種類を切り換える
ようにしているものであり、時計の機能の一部として備
わっている報知音の出力機能を用いて電池の交換時期を
知らせることができるから、電池の交換時期を確実に報
知できるのはもちろんのこと、通常の時計の動作に対し
て消費電力の増加がなく、電池の交換時期を知らせるた
めに、電池寿命が短くなるといった問題を解決できると
いう利点がある。
やや高い電圧に設定された閾値との大小関係に対応した
切換信号を発生する電池電圧検出部を設け、報知音発生
部を少なくとも2種類の報知音が出力可能になるように
構成し、切換信号に対応して報知音の種類を切り換える
ようにしているものであり、時計の機能の一部として備
わっている報知音の出力機能を用いて電池の交換時期を
知らせることができるから、電池の交換時期を確実に報
知できるのはもちろんのこと、通常の時計の動作に対し
て消費電力の増加がなく、電池の交換時期を知らせるた
めに、電池寿命が短くなるといった問題を解決できると
いう利点がある。
第1[]は本発明の実施例1を示す回路図、第2図は同
上における電池電圧の変化と電池電圧検出部での閾値と
の関係を示す動作説明図、第3図は本発明の実施例2を
示す要部回路図である。 1・・・時計部、3・・・報知音発生部、4a〜4e・
・・報知回路、5・・・電池電圧検出部、B・・・電池
、Sa。 sb・・・スイッチ素子、SP・・・スピーカ。 代理人 弁理士 石 1)長 七
上における電池電圧の変化と電池電圧検出部での閾値と
の関係を示す動作説明図、第3図は本発明の実施例2を
示す要部回路図である。 1・・・時計部、3・・・報知音発生部、4a〜4e・
・・報知回路、5・・・電池電圧検出部、B・・・電池
、Sa。 sb・・・スイッチ素子、SP・・・スピーカ。 代理人 弁理士 石 1)長 七
Claims (1)
- (1)所定時刻になると報知音を発生する報知音発生部
を備え、電池を電源として作動する電池駆動式時計にお
いて、電池の電圧が最低動作電圧よりやや高い電圧に設
定された閾値との大小関係に対応した切換信号を発生す
る電池電圧検出部を備え、報知音発生部は少なくとも2
種類の報知音が出力可能であって、上記切換信号に対応
して報知音の種類を切り換えることを特徴とする電池駆
動式時計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11081189A JPH02287282A (ja) | 1989-04-28 | 1989-04-28 | 電池駆動式時計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11081189A JPH02287282A (ja) | 1989-04-28 | 1989-04-28 | 電池駆動式時計 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02287282A true JPH02287282A (ja) | 1990-11-27 |
Family
ID=14545262
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11081189A Pending JPH02287282A (ja) | 1989-04-28 | 1989-04-28 | 電池駆動式時計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02287282A (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5435774A (en) * | 1977-08-25 | 1979-03-16 | Seiko Epson Corp | Electronic watch |
| JPS5439663A (en) * | 1977-09-05 | 1979-03-27 | Citizen Watch Co Ltd | Electronic watch with alarm sound producer |
| JPS5682478A (en) * | 1979-12-11 | 1981-07-06 | Casio Comput Co Ltd | Electronic watch |
| JPS62274289A (ja) * | 1986-05-23 | 1987-11-28 | Citizen Watch Co Ltd | 電子時計 |
-
1989
- 1989-04-28 JP JP11081189A patent/JPH02287282A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5435774A (en) * | 1977-08-25 | 1979-03-16 | Seiko Epson Corp | Electronic watch |
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| JPS5682478A (en) * | 1979-12-11 | 1981-07-06 | Casio Comput Co Ltd | Electronic watch |
| JPS62274289A (ja) * | 1986-05-23 | 1987-11-28 | Citizen Watch Co Ltd | 電子時計 |
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