JPH02288152A - 紫外線メタルハライドランプ - Google Patents

紫外線メタルハライドランプ

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JPH02288152A
JPH02288152A JP8987089A JP8987089A JPH02288152A JP H02288152 A JPH02288152 A JP H02288152A JP 8987089 A JP8987089 A JP 8987089A JP 8987089 A JP8987089 A JP 8987089A JP H02288152 A JPH02288152 A JP H02288152A
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JP
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metal halide
filler
iodine
halide lamp
radiation efficiency
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JP8987089A
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Grigoriev Ashurukov Sergei
セルゲイ グリゴリエビチ アシュルコフ
Nikolaev Gavrilyukina Gallina
ガリナ ニコラエフナ ガフリルキナ
Mikhajlov Budratij Aleksandr
アレクサンドル ミハイロビチ ブドラティ
Natanov Jakob Julij
ユリ ナタノビチ ヤクブ
Petrov Aruyabin Vladimir
フラディミル ペトロビチ アルヤビン
Lubov Zusman Leonid
レオニド ルボビチ ズスマン
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VSES N I PROEKT KONSTR TECH SVETOTEKHNICHESKIJ INST
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VSES N I PROEKT KONSTR TECH SVETOTEKHNICHESKIJ INST
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は照明光学、より詳しくは、紫外線メタルハライ
ドランプに関する。
紫外線メタルハライドランプは写真工業プロセスおよび
光線療法に用いられており、例えば、プリント回路基板
および印刷フオームの製造での感光性ポリマー転写層の
照射に用いられる。
〔従来の技術〕
当業界で知られている紫外線メタルハライドランプは不
活性ガスで満たされた(不活性ガスを封入した)ガラス
球として作られ、該ガラス球は電極および充填剤を収容
しており、そして、該充填剤は水銀およびヨウ化鉛Pb
■2を下記割合(mg/cm)で含んでなる(ソ連発明
者証(S[1−A)第377923号)。
水銀     2.600〜3.70 ヨウ化鉛   0.054〜0.66 しかしながら、この紫外線メタルハライドランプの放射
効率は波長範囲350〜370nmおよび340〜40
0nmで十分に高くない。350〜370nmの波長範
囲で放射効率は6%であり、340〜400nmの波長
範囲で10%である。
知られている別の紫外線メタルハライドランプは不活性
ガスの入ったガラス球(bulb)として作られ、かつ
電極および充填剤を収容しており、該充填剤は水銀、ヨ
ウ素および/又は臭素、鉄、コバルト、ニッケルを含ん
でなる(アメリカ特許第4155025号)。
鉄、コバルト、ニッケルの合計含有量は0.01〜1.
00 mg / ctlであり、鉄の含有量はその合計
量の50%以下である。
このランプの放射効率は十分に高いものでなく、310
〜350nmの波長範囲で6%、340〜400nmの
波長範囲で20%、340〜400nmの波長範囲で1
3〜14%および350〜370nmの波長範囲で6%
である。
充填剤に含まれる成分はその蒸気圧が光学的効率に影響
するが、その量的割合が上述の特許では十分に特定され
ていない。
〔発明が解決しようとする課題〕
本発明の目的は、上述のランプで使用している充填剤に
新規な成分を加えかつこの充填剤の成分の割合を変更す
ることによって、340〜400nmおよび350〜3
70nmの波長範囲での放射効率が高められることを特
色とする紫外線メタルハライドランプを提供することで
ある。
〔課題を解決するための手段〕
上述の目的が、透光性石英ガラス製のガラス球(1)を
含んでなり、該ガラス球の内部(2)に電極(3,4)
を収容しかつ水銀、ヨウ素および/又は臭素、鉄、コバ
ルト、ニッケルを含んでなる充填剤と不活性ガスとが封
入されている紫外線メタルハライドランプにおいて、本
発明にしたがって、前記充填剤は鉛を付加的に含みかつ
下記割合(mg/ci)での下記成分S 水銀          0.31400〜5.246
00ヨウ素および/又は臭素 0.03100〜1.0
9860鉄                0.00
500〜0.03500コバルト         0
.00450〜0.03500ニッケル       
 0.00010〜0.02000鉛        
        0.00584〜0.12100から
なることを特徴とする紫外線メタルハライドランプによ
って達成される。
本発明書で提案する紫外線メタルハライドランプにおい
て使用する充填剤成分の割合が、350〜3701mお
よび340〜4QQnmの波長範囲での放射効率(ra
diant efficiency)を高めるのを可能
にするのは、該ランプの発光スペクトルに357nm・
 364nm+  367nm、  368nmおよび
374nmでの(鉛の)線(ライン)が付加的に現われ
ることおよび、該ランプ内の充填剤の成分の化合物から
錯体への形成を介して放電内の発光金属:鉄、コバルト
およびニッケルの濃度を高めることによる。
本明細書にて提案した紫外線メタルハライドランプ内の
充填剤成分の量が上述の特定量よりも少ない場合には、
放射効率が低下し、それは放電自発光原子の濃度が不十
分であるからである。
充填剤成分の量が上述の特定量を越える場合にも、放射
効率は低下し、それは放電内での過剰濃度の発光原子に
よって放電温度が低下することによる。
水銀の濃度が0.31400mg/ Crl以下である
と、発光原子の線(ライン)広がりは不十分とわかり、
このことは放射効率の増加を不十分なものとしている。
ヨウ素および/又は臭素の濃度が0.0310mg/ 
ctl以下のときは、発光金属は対応ハロゲン化物には
十分に結合されず、このことは放電的発光金属の濃度の
減少を招きかつ紫外線メタルノλライドランプのガラス
球の壁上への発光金属の凝結を招く。
その結果として、放射効率は低下する。
鉛濃度が0.1210 mg / ciよりも高くなる
と、鉄原子、コバルト原子およびニッケル原子の放射効
率の減少を招く。発光スペクトルにおいて、鉛の線は優
勢となり、このことが350〜370nmよりも広い波
長範囲、すなわち、340〜400nmの範囲で放射効
率を下げる。
ヨウ素および/又は臭素濃度が1.0986mg/cI
IIよりも高くなると、本明細書で提案した紫外線メタ
ルハライドランプの作動に必要なアーク放電の始動がむ
ずかしくなる。
本発明に係る紫外線メタルハライドランプは350〜3
70nmの波長範囲で高められた放射効率(7,8〜9
%)を有しかつ340〜400nmの波長範囲でも高め
られた放射効率(18,1〜25%)を有する。
上述した放射効率の値は、従来技術の紫外線メタルハラ
イドランプ(アメリカ特許第4155025号)の値よ
りもほぼ1.5倍高い。
さらに、本明細書にて提案した紫外線メタルハライドラ
ンプは上記特定した範囲の発光スペクトル(350〜3
70nmおよび340〜4001m)での放射効率の経
時安定性が高く、この安定性は放射効率がランプ作動の
開始後500時間で初期値の80%以上のレベルに保た
れることを特徴としている。
本発明に係る紫外線メタルハライドランプは確実な始動
において注目される。
上述したことを考慮して、本明細書で提案した紫外線メ
タルハライドランプは、プリント回路基板および印刷フ
オームの製造での感光性ポリマー転写層の照射のような
使用を含む写真技術プロセスおよび光線療法に有効な適
用がある。
〔実施態様例〕
以下、添付図面に関連した本発明の実施態様例によって
本発明を説明する。
図面に示すように、本発明の紫外線メタルハライドラン
プは透光性石英ガラスから作られたガラス球(bulb
) 1を含んでなる。該ガラス球の内部2には不活性ガ
スおよび充填剤が封入される。該充填剤は下記割合(m
g/Cl11)での下記成分からなる。
水銀           0.31400〜5.24
600ヨウ素および/又は臭素 0.03100〜1.
09860鉄               0.00
500〜0.03500コバルト         0
.00450〜0.03500ニッケル       
 0.00010〜0.02000鉛        
        0.00584〜0.12100ガラ
ス球1の内部2は電極3,4を収容している。
本発明の紫外線メタルハライドランプの他の構造要素は
図面に示されていない。
〔作 用〕 本発明の紫外線メタルハライドランプは次のように作動
する。
電極3および4にエネルギーを与えた後に、アーク放電
が不活性ガス中、次に、水銀蒸気中に発生する。ガラス
球1の壁面が加熱され、続いて、ヨウ素および/又は臭
素および水銀がガラス球1の壁面から蒸発する。ヨウ素
および/又は臭素の生じた蒸気は鉄、コバルト、ニッケ
ルおよび鉛と反応して、それぞれのヨウ化物および/又
は臭化物となる。これら化合物が徐々に形成されるにつ
れて、該化合物は水銀蒸気中の放電領域内へ入ってそこ
で前述の金属の原子の遊離を伴なうように解離し、この
ことが金属の発光線(ライン)特徴を与える。放電内の
発光金属濃度の増加はこれら金属に基づく錯体の形成の
ためである。これら錯体の解離の生成物は放電領域外ま
で拡散し、温度の低い領域へ入って再び鉄、コバルト、
ニッケルおよび鉛のヨウ化物および/又は臭化物となる
そして、これら化合物が再び水銀放電領域へ移動しそこ
で錯体化合物が形成される。
本発明の詳細な説明するために、本明細書にて提案した
紫外線メタルハライドランプの実施態様例の下記実施例
を示す。
実施例1 添付図に示した本発明に係る紫外線メタルハライドラン
プは光学的に透明な石英ガラス製ガラス球1を含んでな
り、その内部2には2.7 KPa圧力の不活性ガス(
アルゴン)と充填剤とが封入されかつ電極3.4が収容
されている。この充填剤は下記割合(mg/cI11)
での下記成分からなる。
水銀       0.51300 ヨウ素      0.10216 鉄           0.00500コバルト  
   0.00450 ニッケル     0.00100 鉛         0.00584 このランプを従来のチョークコイル付の回路にて、38
0Vの供給電圧、501(zの周波数でテストした。ラ
ンプ電力1.5kWで、ランプの放射効率値は、波長域
350〜370nmおよび340〜400nmにて、そ
れぞれ8.2%および18.2%であった。
実施例2 実施例1にて述べたように紫外線メタルハライドランプ
は作られ、その充填剤は下記割合(mg/c++f)で
の下記成分からなる。
水銀       0.51000 ヨウ素      0.03100 鉄          0.00500コバルト   
  0.00450 ニッケル     0.00010 鉛           0.005841.5kWの
ランプ電力のこのランプの放射効率値は波長350〜3
70nmおよび340〜400nmの範囲にてそれぞれ
7.8%および18.2%であった。
実施例3 実施例1にて述べたように紫外線メタルハライドランプ
は作られ、その充填剤は下記割合(mg10+l)での
下記成分からなる。
水銀       1.40920 ヨウ素      0.36160 鉄           0.02600コバルト  
    0.01200 ニッケル     0.00400 鉛           0.017081.5kWの
ランプ電力のこのランプの放射効率値は波長350〜3
70nmおよび340〜400nmの範囲にてそれぞれ
9%および25%であった。
実施例4 実施例1にて述べたように紫外線メタルハライドランプ
は作られ、その充填剤は下記割合(mg/cnf)での
下記成分からなる。
水銀       1.43400 ヨウ素      0.01927 臭素       0.26600 鉄          0.02700コバルト   
   0.01300 ニッケル     0.00400 鉛           0.015731.5kWの
ランプ電力のこのランプの放射効率値は波長350〜3
70nmおよび340〜400nmの範囲にてそれぞれ
9%および25%であった。
実施例5 実施例1にて述べたように紫外線メタルハライドランプ
は作られ、その充填剤は下記割合(mg/Cl11)で
の下記成分からなる。
水銀       5.24600 ヨウ素      1.09805 鉄           0.0350(1コバルト 
     0.03500 ニッケル    0.02000 鉛          0.121001.5kWのラ
ンプ電力のこのランプの放射効率値は波長35(]−3
70nmおよび340〜400nmの範囲にてそれぞれ
8.4%および18.2%であった。
実施例6 実施例1にて述べたように紫外線メタルハライドランプ
は作られ、その充填剤は下記割合(mg/crt)での
下記成分からなる。
水銀       4.97000 ヨウ素      0.14860 臭素       0.53200 鉄           0.03500コバルト  
    0.03500 ニッケル     0.02000 鉛           0.121001.5kWの
ランプ電力のこのランプの放射効率値は波長350〜3
70nmおよび340〜400nmの範囲にてそれぞれ
8.4%および18.3%であった。
実施例7 実施例1にて述べたように紫外線メタルハライドランプ
は作られ、その充填剤は下記割合(mg/c++I)で
の下記成分からなる。
水銀       0.31400 ヨウ素      0.59160 臭素       0.17740 鉄          0.02800コバルト   
  0.02800 ニッケル     0.01400 鉛          0.027001.5klAの
ランプ電力のこのランプの放射効率値は波長350〜3
70nmおよび340〜400nlT+の範囲にてそれ
ぞれ7.8%および18.5%であった。
実施例8 実施例1にて述べたように紫外線メタルハライドランプ
は作られ、その充填剤は下記割合(mg/cffl)で
の下記成分からなる。
水銀       4.97000 ヨウ素      0.02000 臭素       0.01100 鉄          0.03500コバルト   
  0.03500 ニッケル     0.02000 鉛           0.121001.5kWの
ランプ電力のこのランプの放射効率値は波長350〜3
70nmおよび340〜400nmの範囲にてそれぞれ
8.5%および19.8%であった。
実施例9 実施例1にて述べたように紫外線メタルハライドランプ
は作られ、その充填剤は下記割合(mg/cut)での
下記成分からなる。
水銀       1.43400 ヨウ素      0.09860 臭素       1.00000 鉄           0.03500コバルト  
    0.03500 ニッケル     0.02000 鉛           0.121001.5kWの
ランプ電力のこのランプの放射効率値は波長350〜3
70nmおよび340〜400nmの範囲にてそれぞれ
8.3%および18.1%であった。
〔発明の効果〕 上述したデータから、本発明に係る紫外線メタルハライ
ドランプは放射効率が350〜3701mの波長域で7
.8〜9%そして340〜4001mの波長域で18.
1〜25%であることが証明される。
これら放射効率値は従来の紫外線メタルハライドランプ
(アメリカ特許第4155025号)よりもほぼ1.5
倍高い。
さらに、本発明に係る紫外線メタルハライドランプは特
定波長範囲(350〜370nmおよび340〜400
nm)での放射効率が長時間安定しており、それは、ラ
ンプの使用開始から1500時間後に、放射効率が初期
値の80%以上のレベルに保たれているとの特徴である
本発明の紫外線メタルハライドランプはその始動が確実
である。
したがって、本明細書にて提案した紫外線メタルハライ
ドランプは、プリント回路基板や印刷フオームの製造で
の感光性ポリマー転写層の照射のような用途を含む写真
技術プロセスに、あるいは光線療法に効果的に使用され
る。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明に係る紫外線メタルハライドランプの縦断
面図である。 1・・・ガラス球、 3.4・・・電極。 2・・・内部、

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、透光性石英ガラス製のガラス球(1)を含んでなり
    、該ガラス球の内部(2)に電極(3、4)を収容しか
    つ水銀、ヨウ素および/又は臭素、鉄、コバルト、ニッ
    ケルを含んでなる充填剤と不活性ガスとが封入されてい
    る紫外線メタルハライドランプにおいて、前記充填剤は
    鉛を付加的に含みかつ下記割合(mg/cm^3)での
    下記成分:水銀0.31400〜5.24600 ヨウ
    素および/又は臭素0.03100〜1.09860 
    鉄0.00500〜0.03500 コバルト0.00
    450〜0.03500 ニッケル0.00010〜0
    .02000 鉛0.00584〜0.12100から
    なることを特徴とする紫外線メタルハライドランプ。
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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2012093664A1 (ja) * 2011-01-06 2012-07-12 岩崎電気株式会社 メタルハライドランプ

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