JPH02288190A - 調光装置の調光方法 - Google Patents
調光装置の調光方法Info
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- JPH02288190A JPH02288190A JP1110634A JP11063489A JPH02288190A JP H02288190 A JPH02288190 A JP H02288190A JP 1110634 A JP1110634 A JP 1110634A JP 11063489 A JP11063489 A JP 11063489A JP H02288190 A JPH02288190 A JP H02288190A
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- Japan
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- signal
- ripple
- duty ratio
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- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 10
- 238000005070 sampling Methods 0.000 claims abstract description 9
- 238000012935 Averaging Methods 0.000 claims abstract description 4
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 4
- 238000012545 processing Methods 0.000 abstract description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 3
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 2
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 description 2
- 238000012937 correction Methods 0.000 description 2
- 235000008375 Decussocarpus nagi Nutrition 0.000 description 1
- 244000309456 Decussocarpus nagi Species 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Liquid Crystal (AREA)
- Circuit Arrangement For Electric Light Sources In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、外光の明るさに応じて表示装置の発光輝度を
調整する調光装置の調光方法に係るものである。
調整する調光装置の調光方法に係るものである。
従来の調光装置の調光方法は第6図に示Vように外光の
明るさを検出してこれに応じたセンナ電圧1を外光検出
部2より出力し、このセンサ電圧1を増幅器3により増
幅した後制御部a内の例えばA/D変換器4に入力して
デジタル化し、これをCPU5に入力する。そして例え
ば3 bit制御のCPU5を用いる場合は、23−8
通りのA/D変換器4から構成される装置信号にセンサ
電圧1を対応させて、CPU5から矩形波6°として出
力し、これをD/A変換器7を介してアナログ化して、
駆動回路8を経て表示装置9に入力することにより外光
の明るさの変化に応じて表示装置9の発光輝度を調整す
るものであった。
明るさを検出してこれに応じたセンナ電圧1を外光検出
部2より出力し、このセンサ電圧1を増幅器3により増
幅した後制御部a内の例えばA/D変換器4に入力して
デジタル化し、これをCPU5に入力する。そして例え
ば3 bit制御のCPU5を用いる場合は、23−8
通りのA/D変換器4から構成される装置信号にセンサ
電圧1を対応させて、CPU5から矩形波6°として出
力し、これをD/A変換器7を介してアナログ化して、
駆動回路8を経て表示装置9に入力することにより外光
の明るさの変化に応じて表示装置9の発光輝度を調整す
るものであった。
しかしながら、例えば3 bit制御のCPU5を用い
る場合は23−8通りの処理信号で制御するため、例え
ば第7図に示すように外光の明るさを= 100 [Q
X]、即ちCPU5の分解能はI OO[f2X]であ
り、θ〜800 [12X]の変化に対して8段階の出
力電圧6を出力するにすぎないため変化する外光に対し
て良好な調光が行えないという欠点があった。
る場合は23−8通りの処理信号で制御するため、例え
ば第7図に示すように外光の明るさを= 100 [Q
X]、即ちCPU5の分解能はI OO[f2X]であ
り、θ〜800 [12X]の変化に対して8段階の出
力電圧6を出力するにすぎないため変化する外光に対し
て良好な調光が行えないという欠点があった。
特に、第8図に示すような表示装置9の表示像10を運
転者11前方のフロントガラス臆の反射部材氏に光学系
14により投影させ表示像10をフロントガラス稔の外
側の前方視界内に結像させ視界内の風景15と重なるよ
うにして見えるようにしたヘッドアップデイスプレィと
称する表示装置9に用いる場合は、視認性を良好にする
ため外光の明るさの弱い暗い範囲を特に微妙に調光した
いが前記CPTJ5の分解能では、0〜l OOIJx
]までは一定輝度のままで、全く調光不能となってしま
うという欠点があった。
転者11前方のフロントガラス臆の反射部材氏に光学系
14により投影させ表示像10をフロントガラス稔の外
側の前方視界内に結像させ視界内の風景15と重なるよ
うにして見えるようにしたヘッドアップデイスプレィと
称する表示装置9に用いる場合は、視認性を良好にする
ため外光の明るさの弱い暗い範囲を特に微妙に調光した
いが前記CPTJ5の分解能では、0〜l OOIJx
]までは一定輝度のままで、全く調光不能となってしま
うという欠点があった。
本発明は、このような欠点を解決した調光装置の調光方
法を提案するものである。
法を提案するものである。
添付図面を参照して詳述すると次の通りである。
外光の明るさを検出してこれに応じたセンサ信号1を外
光検出部2より出力し、このセンサ信号1を処理信号に
変換させて所定のデユーティ−比に設定した矩形波6°
を制御部aにより設定し、この矩形波6°に対応した出
力信号6を表示装置9に出力することによって外光の明
るさに応じて表示装置9の発光輝度を調整する調光装置
の調光方法において、i′i?7記センサ信号lにリプ
ル発生部16から出力されるリプル波信号17を重畳し
、前記制御部a内で任意の周期Tを設定し、この周期T
を等分割したサンプリング時間τ毎に前記リプル重畳信
号迅を前記処理信号に対応させてデユーティ−比を求め
、各周期T毎にデユーティ−比の平均処理を行ったデユ
ーティ−比に対応する出力信号6を訂記表示装置9へ出
力することを特徴とする調光装置の調光方法に係るもの
である。
光検出部2より出力し、このセンサ信号1を処理信号に
変換させて所定のデユーティ−比に設定した矩形波6°
を制御部aにより設定し、この矩形波6°に対応した出
力信号6を表示装置9に出力することによって外光の明
るさに応じて表示装置9の発光輝度を調整する調光装置
の調光方法において、i′i?7記センサ信号lにリプ
ル発生部16から出力されるリプル波信号17を重畳し
、前記制御部a内で任意の周期Tを設定し、この周期T
を等分割したサンプリング時間τ毎に前記リプル重畳信
号迅を前記処理信号に対応させてデユーティ−比を求め
、各周期T毎にデユーティ−比の平均処理を行ったデユ
ーティ−比に対応する出力信号6を訂記表示装置9へ出
力することを特徴とする調光装置の調光方法に係るもの
である。
外光検出部2から出力されるセンサ信号1にリプル発生
部16から出力されるリプル波信号17を重畳したりプ
ル重畳信号凪を制御部a内に設定した周期Tを等分割し
たサンプリング時間τ毎に処理信号に対応させてデユー
ティ−比を求め、各周期]゛毎にこのデユーティ−比の
平均処理を行ったデユーティ−比に対応する出力信号6
を表示装置9へ出力することにより分解能の高い調光を
行う。
部16から出力されるリプル波信号17を重畳したりプ
ル重畳信号凪を制御部a内に設定した周期Tを等分割し
たサンプリング時間τ毎に処理信号に対応させてデユー
ティ−比を求め、各周期]゛毎にこのデユーティ−比の
平均処理を行ったデユーティ−比に対応する出力信号6
を表示装置9へ出力することにより分解能の高い調光を
行う。
第1図は本発明の一実施を示すブロック図であり、第2
図はセンサ電圧1、リプル波電圧17及びリプル重畳電
圧迅を示す波形図でありこれらに基づいて詳述するが、
従来例と同一もしくは同等の作用をするものには同一符
号を付しである。
図はセンサ電圧1、リプル波電圧17及びリプル重畳電
圧迅を示す波形図でありこれらに基づいて詳述するが、
従来例と同一もしくは同等の作用をするものには同一符
号を付しである。
外光検出部2としては光センサを用いてこの外光検出部
2から出力されるセンサ電圧lを増幅器3により増幅し
た後、このセンサ電圧1にパルス発振器19に第5図に
示すような積分回路を接続したりプル発生部16から出
力されるリプル波電圧17を加算器20により重畳し、
このリプル重畳電圧迅をA/D変換器4とCPU5、D
/A変換器7からなる制御部aに入力し、所定の制御を
行った後の矩形波6°をD/A変換器7によりアナログ
化した出力電圧6とし、これを駆動回路8を経て表示装
置9に出力する。
2から出力されるセンサ電圧lを増幅器3により増幅し
た後、このセンサ電圧1にパルス発振器19に第5図に
示すような積分回路を接続したりプル発生部16から出
力されるリプル波電圧17を加算器20により重畳し、
このリプル重畳電圧迅をA/D変換器4とCPU5、D
/A変換器7からなる制御部aに入力し、所定の制御を
行った後の矩形波6°をD/A変換器7によりアナログ
化した出力電圧6とし、これを駆動回路8を経て表示装
置9に出力する。
尚、A/D変換器4、D/A変換器7を内蔵した、CP
U5を用いても良い。
U5を用いても良い。
次に第3.4図を参照に、便宜上3bttcpu5を用
いて、即ち2″=8通りの処理信号によって、矩形波6
°のデユーティ−比を8段階に出力変化させる調光装置
の調光方法について更に詳述する。
いて、即ち2″=8通りの処理信号によって、矩形波6
°のデユーティ−比を8段階に出力変化させる調光装置
の調光方法について更に詳述する。
第3図は、センサ電圧1にリプル波電圧17を加えたり
プル重畳電圧迅がA/D変換器4によってデジタル化さ
れてCPU5に入力された場合を図示している。
プル重畳電圧迅がA/D変換器4によってデジタル化さ
れてCPU5に入力された場合を図示している。
このリプル波信号17はセンサ信号1に重畳し、A/D
変換器4からの処理信号を変化させるようにするため、
CPU5即ちA/D変換器4の分解能よりも大きな振幅
幅のものを用いている。
変換器4からの処理信号を変化させるようにするため、
CPU5即ちA/D変換器4の分解能よりも大きな振幅
幅のものを用いている。
このときCPU5内は、任意に設定された周期T (第
4図はりプル波信号17の周期に設定した場合を図示す
る)をn分割した(同図は4分割した場合を図示する)
サブリング時間での開始直後の処理信号の値を各サンプ
リング時間τの処理信号とする。
4図はりプル波信号17の周期に設定した場合を図示す
る)をn分割した(同図は4分割した場合を図示する)
サブリング時間での開始直後の処理信号の値を各サンプ
リング時間τの処理信号とする。
CPU5は1期T毎に各サンプリング時間τの処理信号
の比を求め、この比に基づいてCPU5の出力する矩形
波6°のデユーティ−比を設定する。
の比を求め、この比に基づいてCPU5の出力する矩形
波6°のデユーティ−比を設定する。
例えば区間(ア)においては4分割した夫々のサブリン
グ時間τの処理信号はrollJ、rl。
グ時間τの処理信号はrollJ、rl。
OJ、rloOJ、rlooJが対応する。
このrolIJはデユーティ−比が50[%]に対応し
、rloOJが62.5[%コに対応しているが、CP
U5は、rollJとrloOJを1:3の割合で入力
しているため、デユーティ−比50[%]とデユーティ
−比62.51%]を1:3平均処理を用いる結果59
.375[%]のデユーティ−比を設定する。
、rloOJが62.5[%コに対応しているが、CP
U5は、rollJとrloOJを1:3の割合で入力
しているため、デユーティ−比50[%]とデユーティ
−比62.51%]を1:3平均処理を用いる結果59
.375[%]のデユーティ−比を設定する。
区間(イ)区間(つ)においても同様の処理を行ってデ
ユーティ−比を設定する。
ユーティ−比を設定する。
このように処理して設定したデユーティ−比の矩形波6
°を夫々の区間毎(周期T毎)に最終的にCPU5から
出力する。
°を夫々の区間毎(周期T毎)に最終的にCPU5から
出力する。
従って、本実施例は周期Tを4分割したサンプリング時
間τ毎にリプル重畳信号迅を処理するから4倍の分解能
で調光することとなりサブリング時間τを周期Tのn分
割にすればn倍の分解能に高まることとなる。
間τ毎にリプル重畳信号迅を処理するから4倍の分解能
で調光することとなりサブリング時間τを周期Tのn分
割にすればn倍の分解能に高まることとなる。
本発明は、既存のCPUを用いて同等処理信号を増やす
ことなく分解能の度合を高めた調光を行うことができ、
外光の明るさの弱い範囲でも良好な調光を行うことがで
きることとなる。
ことなく分解能の度合を高めた調光を行うことができ、
外光の明るさの弱い範囲でも良好な調光を行うことがで
きることとなる。
図面は本発明の一実施例を示すもので、第1図は本発明
の一実施を示すブロック図、第2図はセンサ電圧、リプ
ル波電圧、及びリプル重畳電圧を示す波形図、第3.4
図は制御部における平均処理の一例を示す説明図、第5
図はりプル発生部の一実施例の回路図、第6図は従来法
を示すブロック図、第7図は従来法における場合の説明
図、第8図はヘッドアップデイスプレィの概略説明図で
ある。 T・・・周期、τ・・・サンプリング時間、a・・・制
御部、1・・・センサ信号、2・・・外光検出部、6・
・・出力信号、6゛・・・矩形波、9・・・表示装置、
16・・・リプル発生部、17・・・リプル波信号、凪
・・・リプル重畳信号。 7b錨 端間 〔七〕 平成1年4月
の一実施を示すブロック図、第2図はセンサ電圧、リプ
ル波電圧、及びリプル重畳電圧を示す波形図、第3.4
図は制御部における平均処理の一例を示す説明図、第5
図はりプル発生部の一実施例の回路図、第6図は従来法
を示すブロック図、第7図は従来法における場合の説明
図、第8図はヘッドアップデイスプレィの概略説明図で
ある。 T・・・周期、τ・・・サンプリング時間、a・・・制
御部、1・・・センサ信号、2・・・外光検出部、6・
・・出力信号、6゛・・・矩形波、9・・・表示装置、
16・・・リプル発生部、17・・・リプル波信号、凪
・・・リプル重畳信号。 7b錨 端間 〔七〕 平成1年4月
Claims (1)
- 外光の明るさを検出してこれに応じたセンサ信号を外光
検出部より出力し、このセンサ信号を処理信号に変換さ
せて所定のデューティー比に設定した矩形波を制御部に
より設定し、この矩形波に対応した出力信号を表示装置
に出力することによって外光の明るさに応じて表示装置
の発光輝度を調整する調光装置の調光方法において、前
記センサ信号にリプル発生部から出力されるリプル波信
号を重畳し、前記制御部内で任意の周期を設定し、この
周期を等分割したサンプリング時間毎に前記リプル重畳
信号を前記処理信号に対応させてデューティー比を求め
、各周期毎にデューティー比の平均処理を行ったデュー
ティー比に対応する出力信号を前記表示装置へ出力する
ことを特徴とする調光装置の調光方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1110634A JPH02288190A (ja) | 1989-04-28 | 1989-04-28 | 調光装置の調光方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1110634A JPH02288190A (ja) | 1989-04-28 | 1989-04-28 | 調光装置の調光方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02288190A true JPH02288190A (ja) | 1990-11-28 |
Family
ID=14540711
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1110634A Pending JPH02288190A (ja) | 1989-04-28 | 1989-04-28 | 調光装置の調光方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02288190A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0742085U (ja) * | 1993-12-29 | 1995-07-21 | リズム時計工業株式会社 | 照明回路 |
| WO2008078466A1 (ja) * | 2006-12-26 | 2008-07-03 | Nippon Seiki Co., Ltd. | 表示装置 |
-
1989
- 1989-04-28 JP JP1110634A patent/JPH02288190A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0742085U (ja) * | 1993-12-29 | 1995-07-21 | リズム時計工業株式会社 | 照明回路 |
| WO2008078466A1 (ja) * | 2006-12-26 | 2008-07-03 | Nippon Seiki Co., Ltd. | 表示装置 |
| JP2008155835A (ja) * | 2006-12-26 | 2008-07-10 | Nippon Seiki Co Ltd | 表示装置 |
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