JPH022886A - スプレー装置 - Google Patents
スプレー装置Info
- Publication number
- JPH022886A JPH022886A JP63085796A JP8579688A JPH022886A JP H022886 A JPH022886 A JP H022886A JP 63085796 A JP63085796 A JP 63085796A JP 8579688 A JP8579688 A JP 8579688A JP H022886 A JPH022886 A JP H022886A
- Authority
- JP
- Japan
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- spray device
- detergent
- air
- liquid
- air intake
- Prior art date
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- Pending
Links
- 239000007921 spray Substances 0.000 title claims 7
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims 3
- 230000005587 bubbling Effects 0.000 claims 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65D—CONTAINERS FOR STORAGE OR TRANSPORT OF ARTICLES OR MATERIALS, e.g. BAGS, BARRELS, BOTTLES, BOXES, CANS, CARTONS, CRATES, DRUMS, JARS, TANKS, HOPPERS, FORWARDING CONTAINERS; ACCESSORIES, CLOSURES, OR FITTINGS THEREFOR; PACKAGING ELEMENTS; PACKAGES
- B65D83/00—Containers or packages with special means for dispensing contents
- B65D83/14—Containers for dispensing liquid or semi-liquid contents by internal gaseous pressure, i.e. aerosol containers comprising propellant
- B65D83/16—Actuating means
- B65D83/18—Hand lever actuators
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B05—SPRAYING OR ATOMISING IN GENERAL; APPLYING FLUENT MATERIALS TO SURFACES, IN GENERAL
- B05B—SPRAYING APPARATUS; ATOMISING APPARATUS; NOZZLES
- B05B11/00—Single-unit hand-held apparatus in which flow of contents is produced by the muscular force of the operator at the moment of use
- B05B11/01—Single-unit hand-held apparatus in which flow of contents is produced by the muscular force of the operator at the moment of use characterised by the means producing the flow
- B05B11/10—Pump arrangements for transferring the contents from the container to a pump chamber by a sucking effect and forcing the contents out through the dispensing nozzle
- B05B11/1001—Piston pumps
- B05B11/1009—Piston pumps actuated by a lever
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B05—SPRAYING OR ATOMISING IN GENERAL; APPLYING FLUENT MATERIALS TO SURFACES, IN GENERAL
- B05B—SPRAYING APPARATUS; ATOMISING APPARATUS; NOZZLES
- B05B11/00—Single-unit hand-held apparatus in which flow of contents is produced by the muscular force of the operator at the moment of use
- B05B11/01—Single-unit hand-held apparatus in which flow of contents is produced by the muscular force of the operator at the moment of use characterised by the means producing the flow
- B05B11/10—Pump arrangements for transferring the contents from the container to a pump chamber by a sucking effect and forcing the contents out through the dispensing nozzle
- B05B11/1098—Air being permanently entrapped or sucked into the liquid pump chamber
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B05—SPRAYING OR ATOMISING IN GENERAL; APPLYING FLUENT MATERIALS TO SURFACES, IN GENERAL
- B05B—SPRAYING APPARATUS; ATOMISING APPARATUS; NOZZLES
- B05B7/00—Spraying apparatus for discharge of liquids or other fluent materials from two or more sources, e.g. of liquid and air, of powder and gas
- B05B7/0018—Spraying apparatus for discharge of liquids or other fluent materials from two or more sources, e.g. of liquid and air, of powder and gas with devices for making foam
- B05B7/005—Spraying apparatus for discharge of liquids or other fluent materials from two or more sources, e.g. of liquid and air, of powder and gas with devices for making foam wherein ambient air is aspirated by a liquid flow
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
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- Mechanical Engineering (AREA)
- Containers And Packaging Bodies Having A Special Means To Remove Contents (AREA)
- Nozzles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、容器内に貯えられた液体(例えば家庭用液体
洗剤、洗髪用液体洗剤、洗顔用液体洗剤等)を吸入して
ノズル部より噴出するスプレー装置に関する。
洗剤、洗髪用液体洗剤、洗顔用液体洗剤等)を吸入して
ノズル部より噴出するスプレー装置に関する。
[従来の技術〕
従来、窓ガラスの洗浄等に使用されるスプレー装置は、
容器内に貯えられた液体洗剤がノズル部より霧状となっ
て噴出するため、ノズル部より噴出した液体洗剤が流れ
やすく、洗剤の無駄が多いという問題があった。また、
従来のスプレー装置はノズル部より噴出した液体洗剤が
窓ガラス等に霧状に付着するため、洗剤の洗浄能力を充
分に発揮させることができないという問題もあった。
容器内に貯えられた液体洗剤がノズル部より霧状となっ
て噴出するため、ノズル部より噴出した液体洗剤が流れ
やすく、洗剤の無駄が多いという問題があった。また、
従来のスプレー装置はノズル部より噴出した液体洗剤が
窓ガラス等に霧状に付着するため、洗剤の洗浄能力を充
分に発揮させることができないという問題もあった。
[発明が解決しようとする課題]
上述のように、従来のスプレー装置は容器内に貯えられ
た液体が霧状となって噴出するため、洗剤の無駄が多く
、しかも洗剤の洗浄能力を充分に発揮させることができ
なかった。
た液体が霧状となって噴出するため、洗剤の無駄が多く
、しかも洗剤の洗浄能力を充分に発揮させることができ
なかった。
本発明は、このような問題点に鑑みてなされたもので、
洗剤の無駄を防止できると共に、洗剤の洗浄効果を高め
ることのできるスプレー装置を提1共しようとするもの
である。
洗剤の無駄を防止できると共に、洗剤の洗浄効果を高め
ることのできるスプレー装置を提1共しようとするもの
である。
[課題を解決するための手段]
上記の課題を解決するために本発明は、容器内に貯えら
れた液体を吸入してノズル部より噴出するスプレー装置
において、前記液体を吸入する吸入側に空気取入れ部を
設けるとともに、噴出側に気泡化室を設けたことを特徴
とする。
れた液体を吸入してノズル部より噴出するスプレー装置
において、前記液体を吸入する吸入側に空気取入れ部を
設けるとともに、噴出側に気泡化室を設けたことを特徴
とする。
[作 用コ
本発明では、容器内に貯えられた液体がノズル部より泡
状に噴出するため、液体洗剤の無駄を防止できると共に
、洗剤の洗浄効果を高めることができる。
状に噴出するため、液体洗剤の無駄を防止できると共に
、洗剤の洗浄効果を高めることができる。
[実施例コ
以下、図面を参照して本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明の第1実施例を示すスプレー装置の断面
図で、このスプレー装置はスプレー装置本体(以下、本
体と略称する)1に回動自在に枢支されたハンドルレバ
ー9で吸入ピストン4をスプリング10に抗して本体1
内に押し込むことによってボトル容器5内に貯えられた
液体洗剤を吸入チューブ6、吸入チューブ接続口体7及
び逆止弁(ボール弁)8を介して本体1内に吸入し、次
の圧縮工程で本体1内に吸入された液体洗剤をエクステ
ンションチューブ3を介してノズル部2のノズル口19
から噴出する構造となっている。
図で、このスプレー装置はスプレー装置本体(以下、本
体と略称する)1に回動自在に枢支されたハンドルレバ
ー9で吸入ピストン4をスプリング10に抗して本体1
内に押し込むことによってボトル容器5内に貯えられた
液体洗剤を吸入チューブ6、吸入チューブ接続口体7及
び逆止弁(ボール弁)8を介して本体1内に吸入し、次
の圧縮工程で本体1内に吸入された液体洗剤をエクステ
ンションチューブ3を介してノズル部2のノズル口19
から噴出する構造となっている。
上記吸入チューブ6の上部には直径0.5〜IM程度の
空気取入れ孔15が設けられ、この空気取入れ孔15よ
り空気が吸入されるようになっている。また、ノズル部
2の内部には気泡化室16が設けられ、この気泡化室1
6で液体洗剤を気泡化して上記ノズル口19から噴出す
るようになっている。なお、エクステンションチューブ
3の内部には弁13およびスプリング14が設けられ、
バルブスピンドル11によって開閉するようになってい
る。また、図中17は本体1をボトル容器5に取付ける
ためのねじ部、18はOリングである。
空気取入れ孔15が設けられ、この空気取入れ孔15よ
り空気が吸入されるようになっている。また、ノズル部
2の内部には気泡化室16が設けられ、この気泡化室1
6で液体洗剤を気泡化して上記ノズル口19から噴出す
るようになっている。なお、エクステンションチューブ
3の内部には弁13およびスプリング14が設けられ、
バルブスピンドル11によって開閉するようになってい
る。また、図中17は本体1をボトル容器5に取付ける
ためのねじ部、18はOリングである。
第2図(a)(b)は上記のように構成されたスプレー
装置の作用を示す図で、同図(a)の如く吸入ピストン
4をハンドルレバー9で本体1内に押し込み、次にハン
ドルレバー9を離すと、同図(b)の如く吸入ピストン
4がスプリング10によって押し戻され、本体1内が負
圧となる。これによりボトル容器5内に貯えられた液体
洗剤が吸入チューブ6、吸入チューブ接続口体7及び逆
止弁8を通って本体1内に吸入されるとともに、空気取
入れ孔15より空気が吸入される。次に吸入ピストン4
を再び本体1内に押し込むと、本体1内に吸入された液
体洗剤と空気が吸入ピストン4によって加圧される。そ
して、加圧された液体洗剤と空気は吸入ピストン4の軸
心部に形成された流路12およびエクステンションチュ
ーブ3を通って気泡化室16に流入し、この気泡化室1
6で気泡となってノズル口19から噴出する。
装置の作用を示す図で、同図(a)の如く吸入ピストン
4をハンドルレバー9で本体1内に押し込み、次にハン
ドルレバー9を離すと、同図(b)の如く吸入ピストン
4がスプリング10によって押し戻され、本体1内が負
圧となる。これによりボトル容器5内に貯えられた液体
洗剤が吸入チューブ6、吸入チューブ接続口体7及び逆
止弁8を通って本体1内に吸入されるとともに、空気取
入れ孔15より空気が吸入される。次に吸入ピストン4
を再び本体1内に押し込むと、本体1内に吸入された液
体洗剤と空気が吸入ピストン4によって加圧される。そ
して、加圧された液体洗剤と空気は吸入ピストン4の軸
心部に形成された流路12およびエクステンションチュ
ーブ3を通って気泡化室16に流入し、この気泡化室1
6で気泡となってノズル口19から噴出する。
このように、吸入チューブ6に空気取入れ部としての空
気取入れ孔15を設けるとともに、噴出側のノズル部2
に気泡化室16を設けることにより、ボトル容器5内に
貯えられた液体洗剤がノズル口19より泡状に噴出する
ため、洗剤の無駄を防止できるとともに、洗剤の洗浄効
果を高めることができる。また、本実施例ではノズル口
19より噴出した液体洗剤が空気中に拡散することもな
いので、キッチンハイターなどの塩素系液体洗剤も安心
して使用することができる。
気取入れ孔15を設けるとともに、噴出側のノズル部2
に気泡化室16を設けることにより、ボトル容器5内に
貯えられた液体洗剤がノズル口19より泡状に噴出する
ため、洗剤の無駄を防止できるとともに、洗剤の洗浄効
果を高めることができる。また、本実施例ではノズル口
19より噴出した液体洗剤が空気中に拡散することもな
いので、キッチンハイターなどの塩素系液体洗剤も安心
して使用することができる。
なお、本発明は上記第1実施例に限定されるものではな
い。例えば、第1実施例では吸引チューブ6に空気取入
れ孔15を設けたが、本体1に空気取入れ孔15を設け
、ボトル容器5の外部から空気を取入れるようにしても
よい。また、第3図に示すように吸引チューブ6と吸引
チューブ接続口体7との間に多孔質チューブ20を設け
、この多孔質チューブ20より空気を吸入するようにし
てもよい。さらに、第4図及び第5図に示すように本体
1に空気取入れ孔15を設けるとともに、空気取入れ孔
15に空気の流入量を調整する空気量調整弁21を設け
てもよい。このように、空気取入れ孔15に空気の流入
量を調整する空気量調整弁21を設けることにより、気
泡の状態を調整することができる。なお、第5図中22
は弁体、23はスプリング、24は調整ねじである。
い。例えば、第1実施例では吸引チューブ6に空気取入
れ孔15を設けたが、本体1に空気取入れ孔15を設け
、ボトル容器5の外部から空気を取入れるようにしても
よい。また、第3図に示すように吸引チューブ6と吸引
チューブ接続口体7との間に多孔質チューブ20を設け
、この多孔質チューブ20より空気を吸入するようにし
てもよい。さらに、第4図及び第5図に示すように本体
1に空気取入れ孔15を設けるとともに、空気取入れ孔
15に空気の流入量を調整する空気量調整弁21を設け
てもよい。このように、空気取入れ孔15に空気の流入
量を調整する空気量調整弁21を設けることにより、気
泡の状態を調整することができる。なお、第5図中22
は弁体、23はスプリング、24は調整ねじである。
第6図は本発明の第4実施例を示す図で、この実施例で
は気泡化室16の出口に金網等の多孔体26が設けられ
ている。このように、気泡化室16の出口に金網等の多
孔体26を設けることにより、液体洗剤が微細な泡とな
ってノズル口19から噴出するため、洗剤の洗浄能力を
より高めることができる。なお、多孔体26を配置する
箇所は気泡化室16の出口に限らず、例えば気泡化室1
6の入口や気泡化室16とノズル口19との間の流体通
路などに多孔体26を配置してもよい。
は気泡化室16の出口に金網等の多孔体26が設けられ
ている。このように、気泡化室16の出口に金網等の多
孔体26を設けることにより、液体洗剤が微細な泡とな
ってノズル口19から噴出するため、洗剤の洗浄能力を
より高めることができる。なお、多孔体26を配置する
箇所は気泡化室16の出口に限らず、例えば気泡化室1
6の入口や気泡化室16とノズル口19との間の流体通
路などに多孔体26を配置してもよい。
第7図は本発明の第5実施例を示す図で、このに抗して
押し下げることによってボトル容器5内に貯えられた液
体洗剤(図示せず)を吸入チュブ6及び逆止弁(ボール
弁)8を介して本体1内に吸入し、次の圧縮工程で本体
1内に吸入された液体洗剤をエクステンションチューブ
3を介してスプレーヘッド23のノズル口19から噴出
する(Iη造となっている。
押し下げることによってボトル容器5内に貯えられた液
体洗剤(図示せず)を吸入チュブ6及び逆止弁(ボール
弁)8を介して本体1内に吸入し、次の圧縮工程で本体
1内に吸入された液体洗剤をエクステンションチューブ
3を介してスプレーヘッド23のノズル口19から噴出
する(Iη造となっている。
上記本体1の吸入側には空気取入れ孔15が設けられ、
この空気取入れ孔15より空気を吸入する構造となって
いる。また、本体1の噴出側には気泡化室16が設けら
れ、この気泡化室16で液体洗剤が気泡化されるように
なっている。
この空気取入れ孔15より空気を吸入する構造となって
いる。また、本体1の噴出側には気泡化室16が設けら
れ、この気泡化室16で液体洗剤が気泡化されるように
なっている。
一方、吸入チューブ6の下部にはボール弁27とスプリ
ング28とからなる逆止弁2つが設けられている。また
、上記気泡化室16およびエクステンションチューブ3
内には金網等の多孔体26゜26が配置されている。
ング28とからなる逆止弁2つが設けられている。また
、上記気泡化室16およびエクステンションチューブ3
内には金網等の多孔体26゜26が配置されている。
このように、本体1の吸入側に空気取入れ孔15を設け
るとともに、噴出側に気泡化室16を設け、さらに噴出
側に多孔体26を配置することにより、ボトル容器5内
に貯えられた液体洗剤が微細な気泡となってスプレーヘ
ッド23のノズル口19から噴出するため、第1実施例
と同様に洗剤の無駄を防止できるとともに、洗剤の洗浄
効果を高めることができる。また、この実施例では吸入
チューブ6の下部にボール弁27とスプリング28とか
らなる逆止弁2つが設けられているため、ボトル容器5
内の液体レベルに関係なく常に一定量の液体洗剤を吸入
することができる。
るとともに、噴出側に気泡化室16を設け、さらに噴出
側に多孔体26を配置することにより、ボトル容器5内
に貯えられた液体洗剤が微細な気泡となってスプレーヘ
ッド23のノズル口19から噴出するため、第1実施例
と同様に洗剤の無駄を防止できるとともに、洗剤の洗浄
効果を高めることができる。また、この実施例では吸入
チューブ6の下部にボール弁27とスプリング28とか
らなる逆止弁2つが設けられているため、ボトル容器5
内の液体レベルに関係なく常に一定量の液体洗剤を吸入
することができる。
[発明の効果コ
以上説明したように本発明によれば、容器内に貯えられ
た液体が気泡となってノズル部より噴出するため、洗剤
の無駄を防止できると共に、洗剤の洗浄能力を高めるこ
とのできるスプレー装置が得られる。
た液体が気泡となってノズル部より噴出するため、洗剤
の無駄を防止できると共に、洗剤の洗浄能力を高めるこ
とのできるスプレー装置が得られる。
第1図は本発明の第1実施例を示すスプレー装置の断面
図、第2図(a)(b)は同実施例の作用を示す図、第
3図は本発明の第2実施例を示すスプレー装置の断面図
、第4図は本発明の第3実施例を示すスプレー装置の断
面図、第5図は同実施例の要部を示す断面図、第6図は
本発明の第4実施例を示すノズル部の断面図、第7図は
本発明の第5実施例を示すスプレー装置の断面図である
。 8・・・逆止弁、11・・・バルブスピンドル、15・
・・空気取入れ孔、16・・・気泡化室、19・・・ノ
ズル口、20・・・多孔質チューブ、21・・・空気口
調整弁、26・・・多孔体。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 1・・・スプレー装置本体、2・・・ノズル部、4・・
・吸入ピストン、5・・・ボトル容器、6・・・吸入チ
ューブ、第 図 第6図
図、第2図(a)(b)は同実施例の作用を示す図、第
3図は本発明の第2実施例を示すスプレー装置の断面図
、第4図は本発明の第3実施例を示すスプレー装置の断
面図、第5図は同実施例の要部を示す断面図、第6図は
本発明の第4実施例を示すノズル部の断面図、第7図は
本発明の第5実施例を示すスプレー装置の断面図である
。 8・・・逆止弁、11・・・バルブスピンドル、15・
・・空気取入れ孔、16・・・気泡化室、19・・・ノ
ズル口、20・・・多孔質チューブ、21・・・空気口
調整弁、26・・・多孔体。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 1・・・スプレー装置本体、2・・・ノズル部、4・・
・吸入ピストン、5・・・ボトル容器、6・・・吸入チ
ューブ、第 図 第6図
Claims (4)
- (1)容器内に貯えられた液体を吸入してノズル部より
噴出するスプレー装置において、前記液体を吸入する吸
入側に空気取入れ部を設けるとともに、噴出側に気泡化
室を設けたことを特徴とするスプレー装置。 - (2)前記噴出側に多孔体を設けたことを特徴とする請
求項1項記載のスプレー装置。 - (3)前記空気取入れ部に空気の取入れ量を調整する空
気量調整手段を設けたことを特徴とする請求項1項記載
のスプレー装置。 - (4)前記液体の吸入チューブ下部に逆止弁を設けたこ
とを特徴とする請求項1項記載のスプレー装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63085796A JPH022886A (ja) | 1988-03-03 | 1988-04-07 | スプレー装置 |
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4857888 | 1988-03-03 | ||
| JP63-48578 | 1988-03-03 | ||
| JP63085796A JPH022886A (ja) | 1988-03-03 | 1988-04-07 | スプレー装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH022886A true JPH022886A (ja) | 1990-01-08 |
Family
ID=26388870
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63085796A Pending JPH022886A (ja) | 1988-03-03 | 1988-04-07 | スプレー装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH022886A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2008133491A1 (en) * | 2007-04-26 | 2008-11-06 | Rexam Airspray N.V. | Dispensing device |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6031799U (ja) * | 1983-08-10 | 1985-03-04 | インタ−ナショナル ビジネス マシ−ンズ コ−ポレ−ション | マイクロコンピユータ・システム |
-
1988
- 1988-04-07 JP JP63085796A patent/JPH022886A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6031799U (ja) * | 1983-08-10 | 1985-03-04 | インタ−ナショナル ビジネス マシ−ンズ コ−ポレ−ション | マイクロコンピユータ・システム |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2008133491A1 (en) * | 2007-04-26 | 2008-11-06 | Rexam Airspray N.V. | Dispensing device |
| US8356732B2 (en) | 2007-04-26 | 2013-01-22 | Rexam Airspray N.V. | Dispensing device |
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