JPH0228877A - レンジ分割変更方式 - Google Patents

レンジ分割変更方式

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JPH0228877A
JPH0228877A JP63179696A JP17969688A JPH0228877A JP H0228877 A JPH0228877 A JP H0228877A JP 63179696 A JP63179696 A JP 63179696A JP 17969688 A JP17969688 A JP 17969688A JP H0228877 A JPH0228877 A JP H0228877A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
range
record
definition
records
relocation
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP63179696A
Other languages
English (en)
Inventor
Kazuyuki Shimazu
嶋津 和行
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by NEC Corp filed Critical NEC Corp
Priority to JP63179696A priority Critical patent/JPH0228877A/ja
Publication of JPH0228877A publication Critical patent/JPH0228877A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明はレンジ分割機能を持ったデータベースシステム
におけるレンジ分割変更方式に関するものである。
〔従来の技術〕
大規模なデータベースの保守の容易化と運用の最適化を
目的としてレンジ分割機能と呼ばれる方式が提案され、
実施されている。このレンジ分割機能とは、データベー
スを構成する表やエリアをレンジと呼ばれる物理領域に
分割するものであり、レンジ相互間で独立性が保たれる
ため、再編成単位の局所化、障害の局所化、負荷の分散
化等の利点がある。
ところで、レンジの分割および分割されたレンジへのレ
コードの分配の規則はレンジ定義によって行われるもの
であり、このレンジ定義は頻繁に変更するといった性質
のものではないが、環境の変化に対応して最適なデータ
ヘースとするために変更を必要とする場合も少なくない
従来、この種のレンジ分割機能によって構築されたデー
タヘースファイルにおける特定のレンジのレンジ定義を
変更して、そのレンジ内に含まれるレコードを新たに設
定したレンジに再配置しようとする場合は、データベー
スファイル全体あるいは再配置を行うレンジを占有し、
他のプロセスからのアクセスを禁止した状態で再配置を
行い、再配置の完了の後にレンジ定義を新たなものに変
更し、その後に他のプロセスからのアクセスを可能とす
るようにしていた。なお、他のプロセスからのアクセス
を禁止した状態で再配置を行うのは、再配置が完了して
レンジ定義を新たなものに変更する以前には、再配置し
たレコードに対する書き込み(置換、追加)、削除等が
意味をなさず、矛盾を生じることになるからである。
第6図は上記のレンジ分割機能を採用した従来のデータ
ベースシステムの主要部の構成を示したものであり、レ
ンジ分割の変更に際して再配置を行うレンジだけを占有
する方式のものである。第6図において、レンジ定義手
段11はレコードを複数のレンジR1〜Rnに分配する
規則を定義するものである。ここで、レコードは第2図
に示すような論理的構成をしており、レコードRECは
フィールドaを有し、フィールドaには例えば次のよう
な値が格納されている。
東京   神奈川  埼玉   千葉 茨城   栃木   群馬 また、レンジ定義手段11のレンジ定義は、レンジを例
えば5個とすると、それぞれのレンジRIR2,R3,
R4,R5について例えば次のように設定されている。
・レンジR1にはフィールドaが“東京″°のレコード
RECを格納する。
・レンジR2にはフィールドaが“′神奈川”′のレコ
ードRPCを格納する。
・レンジR3にはフィールドaが゛′埼玉”のレコード
RECを格納する。
・レンジR4にはフィールドaが゛′千葉”あるいは“
茨城”のレコードRFCを格納する。
・レンジR5にはフィールドaが゛′栃木”′あるいは
“群馬“のレコードRECを格納する。
次いで、レコード操作手段12はレンジ定義手段11の
レンジ定義に基づきレコードRECを操作するものであ
る。操作としては、レコードRECの読み出し、書き込
み(置換、追加)、削除等がある。書き込みに関し、上
述の例にあっては、レコード操作手段12はレンジ定義
手段11のレンジ定義に基づき、レコードRECをフィ
ールドaの値に応じて該当するレンジR1〜R5に格納
する。また、レコード保持手段13は各レンジに分配さ
れたレコードを保持するためのものである。
一方、レンジ切り放し手段14.レコード再配置手段1
5.レンジ定義変更手段16はレンジ分割の変更を行う
ための部分であり、レンジ切り放し手段14はレコード
保持手段13から分割するレンジを切り放してレコード
操作手段12からそのレンジへのアクセスを禁止する機
能、レコード再配置手段15は分割するレンジに含まれ
るレコードを読み出して新たに設定したレンジに再配置
する機能、レンジ定義変更手段16はレンジ定義を分割
後の新たなものに変更する機能をそれぞれ有している。
以下、上述した5個のレンジR1〜R5の例を用いてレ
ンジ分割の変更の動作を説明する。今、下記に示す規則
で、レンジR5を新たに設定したレンジR6とレンジR
7とに分割する場合について説明する。なお、第3図に
その概念図を示す。
・レンジR6にはフィールドaが“′栃木゛のレコード
RECを格納する。
・レンジR7にはフィールドaが“群馬゛のレコードR
ECを格納する。
先ず、レンジ切り放し手段14はレンジ定義手段11の
レンジ定義を変更してレコード保持手段13からレンジ
R5を切り放し、レコード操作手段〕2からレンジR5
へのアクセスを禁止する。
レコード再配置手段15はレンジR5がらのレコ−)’
 RE Cを読み出し、フィールドaが“栃木”のレコ
ードRECをレンジR6に格納し、フィールドaが“群
馬”のレコード’ RE CをレンジR7に格納する。
この操作は一レンジR5のレコード操作手段てがレンジ
R6あるいはレンジR7に再配置されるまで続けられる
。そして、レコード再配置手段15によってレンジR5
のレコードRECが全てレンジR6あるいはR7に再配
置された後、レンジ定義変更手段16はレンジ定義を新
たなものに変更し、レコード操作手段12がらレンジR
6およびレンジR7へのアクセスを可能とする。
〔発明が解決しようとする課題〕
−に述したように、従来のデータベースシステムにおけ
るレンジ分割変更方式にあっては、分割するレンジ内の
全レコードの再配置が完了するまで、データベースファ
イル全体あるいは分割するレンジが占有され、他のプロ
セスがらのアクセスが行えないため、以下のような欠点
があった。
■データベースファイル全体が占有される場合は、通常
のデータベースシステムの運用サービスを中断する必要
があり、中断を避けるためにはデータベースシステムの
運用時間帯以外にレンジ分割を変更する処理を行わなけ
ればならないという制約がある。
■再配置を行うレンジだけが占有される場合は、データ
ベースシステムの運用サービスの中断は避けられるが、
データベースシステムの運用サービス中にレンジの変更
を行うとデータベースサービスに制限が生じる。
■総じて、いずれの場合にもデータベースシステムの運
用性、稼動率が悪くなり、データベースシステムがフレ
キシブルでない。
本発明は上記の点に鑑み提案されたものであり、その目
的とするところは、データベースシステムの運用に全く
影響を与えることなく、レンジ分割の変更を行うことの
できるレンジ分割変更方式を提供することにある。
〔課題を解決するための手段〕
本発明は上記の目的を達成するため、レコードを複数の
レンジに分配する規則を定義するレンジ定義手段と、 レンジ定義手段のレンジ定義に基づきレコードを操作す
るレコード操作手段と、 分配されたレコードを保持するレコード保持手段とを有
したデータベースシステムにおいて、特定のレンジを更
に分割する場合に、新たに設定したレンジを分割するレ
ンジの一部とみなすようにレンジ定義を変更するレンジ
射影手段と、分割するレンジに含まれるレコードを読み
出して新たに設定したレンジに再配置するレコード再配
置手段と、 レコードの再配置先の格納アドレスを再配置前のレコー
ドに記憶させる再配置先記憶手段と、レコード再配置手
段によって全てのレコードが再配置された後に分割する
レンジをレコード保持手段から切り放すレンジ切り放し
手段と、レンジ定義を分割後のものに変更するレンジ定
義変更手段とを備えると共に、 レコード操作手段に、アドレスを示すレコードにアクセ
スした際にそのアドレスの示す再配置先のレコードにア
クセスする機能を付加するようにしている。
〔作用〕
本発明のレンジ分割変更方式にあっては、特定のレンジ
を更に分割する場合に、レンジ射影手段が新たに設定し
たレンジを分割するレンジの一部とみなすようにレンジ
定義を変更し、レコード再配置手段が分割するレンジに
含まれるレコードを読み出して新たに設定したレンジに
再配置し、再配置先記憶手段がレコードの再配置先の格
納アドレスを再配置前のレコードに記憶させ、レコード
再配置手段によって全てのレコードが再配置された後に
レンジ切り放し手段が分割するレンジをレコード保持手
段から切り放し、レンジ定義変更手段がレンジ定義を分
割後のものに変更する。そして、レコードの再配置が完
了する以前に分割するレンジのレコードにアクセスが行
われた場合、しコード操作手段は格納されたアドレスに
従い、再配置先のレコードにアクセスする。
〔実施例〕
以下、本発明の実施例につき圃面を参照して説明する。
第1図は本発明のレンジ分割変更方式の一実施例を示す
構成図である。第1図において、本実施例はレンジ定義
手段1と、レコード操作手段2と、レコード保持手段3
と、レンジ射影手段4と、レコード再配置手段5と、再
配置先記憶手段6と、レンジ切り放し手段7と、レンジ
定義変更手段8とから構成されている。なお、R1−R
nは分割されたレンジである。
各部の機能は次のようになっている。
レンジ定義手段1;レコードを複数のレンジR1〜Rn
に分配する規則を定義する。
レコード操作手段2;レンジ定義手段1のレンジ定義に
基づきレコードを操作する。なお、操作としては、レコ
ードの読み出し、書き込み(置換追加)、削除等がある
。また、アドレスを示すレコードにアクセスした際にそ
のアドレスの示す再配置先のレコードにアクセスする機
能も有している。
レコード保持手段3;各レンジに分配されたレコードを
保持する。
レンジ射影手段4;特定のレンジを更に分割する場合に
新たに設定したレンジを分割するレンジの一部とみなす
ようにレンジ定義を変更する。
レコード再配置手段5;分割するレンジに含まれるレコ
ードを読み出して新たに設定したレンジに再配置する。
再配置先記憶手段6;レコードの再配置先の格納アドレ
スを再配置前のレコードに記憶させる。
レンジ切り放し手段7;レコード再配置手段5によって
全てのレコードが再配置された後に、分割するレンジを
レコード保持手段3から切り放す。
レンジ定義変更手段8;レンジ定義を分割後のものに変
更する。
第2図は既に従来例の項でも説明したようにレコードの
論理的構成を示したものであり、本実施例においてもレ
コードRECの構成は変わらないものである。
以下、従来例と同じ具体例、すなわち、5個のレンジR
I  R2,R3R4R5につき・レンジR1にはフィ
ールドaがパ東京”′のレコードRECを格納する。
・レンジR2にはフィールドaが゛神奈川”′のレコー
ドRECを格納する。
・レンジR3にはフィールドaが“埼玉”のレコードR
ECを格納する。
レンジR4にはフィールドaが゛千葉°”あるいは”茨
城′”のレコードRECを格納する。
・レンジR5にはフィールドaが“栃木゛あるいは゛群
馬゛°のレコードRFCを格納する。
というレンジ定義がレンジ定義手段1によってなされ、
レコード操作手段2によって各レンジR1〜R5に各レ
コードRECが格納されている状態から、第3図に示す
ように、レンジR5をレンジR6にはフィールドaが゛
栃木゛のレコードRFCを格納する。
・レンジR7にはフィールドaが“′群馬”″のレコー
ドRPCを格納する。
というように定義される新たなレンジR6,R7に分割
する場合について動作を説明する。
先ず、レンジ射影手段4は新たに設定したレンジR6お
よびレンジR7を分割するレンジR5の拡張領域とみな
すように一時的にレンジ定義を変更する。これによりレ
コード操作手段2はレンジR6,R7上のレコードRE
CをレンジR5上のレコードRECと同様にアクセスす
ることが可能となる。次いで、レコード再配置手段5は
レンジR5からレコードRPCを順次に読み出し、フィ
ールドaが“栃木″“ならばそのレコードRECをレン
ジR6に格納し、“群馬”ならばレンジR7に格納する
。次いで、再配置先記憶手段6はレンジR5上のレコー
ドRPCがレンジR6あるいはレンジR7に再配置され
た後に、そのレコードRPCを格納したレンジR6ある
いはレンジR7のアドレスを第4図の如き論理的構成を
有する特別なレコードREC”に成形する。なお、レコ
ードRPCはヘンダb、ファイルナンバC,ブロックナ
ンバd、レコードナンバeの項目を有している。そして
、分割するレンジR5における再配置した元のレコード
RECをレコードREC’ に置換する。
しかして、この状態でデータベースシステムの他のプロ
セスからレンジR5に対してアクセスがあった場合は、
第5図に示すように、レンジR5cDレコ−FREC’
が再配置後のレンジR6,t)るいばレンジR7のレコ
ードRECのアドレスを示しているため、レコード操作
手段2はアクセスしたレコードが第4回に示すレコード
REC”の形式である場合にはそのアドレスを使用して
レンジR6あるいはレンジR7のレコードRECを捜し
出し、そのレコードRECに対して読み出し、書き込み
(置換)、削除等の操作を行う。なお、削除の場合はレ
コードRPCだけでなくそのアドレスを示すレコードR
EC’ の削除も同時に行う。
また、レコードRECの追加はレンジR6,R7に対し
て直接に行われる。
その後、レコード再配置手段5の動作はレンジR5上の
レコードRECを全てレンジR6あるいはレンジR7に
再配置するまで行われ、再配置先記憶手段6はレコード
再配置手段5によって再配置されたレコードRECを全
てレコードRECに置換する。
再配置先記憶手段6によってレンジR5上のレコードR
ECが全てレコードRFC’ に置換された後、レンジ
切り放し手段7はレンジR5をレコード保持手段3から
切り放す。すなわち、レンジR5を占有してレコード操
作手段2がらのアクセスを禁止し、レンジR5上のレコ
ードREC’ をポイントするアドレスを全てレコード
REC’ の示すレンジR6あるいはレンジR7上のレ
コードRECのアドレスに置換する。
その後、レンジ定義変更手段8はレンジ定義を変更し、
レンジR5をレンジ定義から除去すると共に、レンジR
6,R7のレンジ定義を追加する。
この時点より、レンジR6,R7に対して直接にアクセ
スが可能となる。
〔発明の効果〕
以上説明したように、本発明のレンジ分割変更方式にあ
っては、分割するレンジと分割する先のレンジとを同じ
レンジとみなすレンジ定義にした状態でレコードの再配
置を行い、再配置した元のレコードには再配置先のアド
レスを格納して、間接的なアクセスを行えるようにして
いるため、データベースシステムの運用サービス中であ
ってもレンジ定義を変更することができ、 ■データベースシステムの運用サービスを中断したり、
データベースシステムの運用時間帯以外にレンジ分割を
変更する処理を行うといった必要がなくなる。
■データベースサービスに制限が生じることがない。
■総じて、データベースシステムの運用性、稼動率が良
くなり、データベースシステムがフレキシブルなものと
なる。
等の効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明のレンジ分割変更方式の一実施例の構成
図、 第2図はレコードの論理的構成図、 第3図は新たにレンジ分割を行う場合の説明図、第4図
は再配置先のアドレスを示すレコードの論理的構成図、 第5図は再配置先記憶により対応付けられるレコードの
説明図および、 第6図は従来例の構成図である。 図において、1・・・レンジ定義手段、2・・・レコー
ド繰作手段、3・・・レコード保持手段、4・・・レン
ジ射影手段、5・・・レコード再配置手段、6・・・再
配置先記憶手段、7・・・レンジ切り放し手段、8・・
・レンジ定義変更手段、R1−Rn・・・レンジ、RE
CREC’ ・・・レコード、a・・・フィールド、b
・・・ヘッダ、C・・・ファイルナンバ、d・・・ブロ
ックナンバ、e・・・レコードナンバ、11・・・レン
ジ定義手段、12・・・レコード操作手段、13・・・
レコード保持手段、14・・・レンジ切り放し手段、1
5・・・レコード再配置手段、16・・・レンジ定義変
更手段。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 レコードを複数のレンジに分配する規則を定義するレン
    ジ定義手段と、 レンジ定義手段のレンジ定義に基づきレコードを操作す
    るレコード操作手段と、 分配されたレコードを保持するレコード保持手段とを有
    したデータベースシステムにおいて、特定のレンジを更
    に分割する場合に、新たに設定したレンジを分割するレ
    ンジの一部とみなすようにレンジ定義を変更するレンジ
    射影手段と、分割するレンジに含まれるレコードを読み
    出して新たに設定したレンジに再配置するレコード再配
    置手段と、 レコードの再配置先の格納アドレスを再配置前のレコー
    ドに記憶させる再配置先記憶手段と、レコード再配置手
    段によって全てのレコードが再配置された後に分割する
    レンジをレコード保持手段から切り放すレンジ切り放し
    手段と、 レンジ定義を分割後のものに変更するレンジ定義変更手
    段とを備えると共に、 レコード操作手段に、アドレスを示すレコードにアクセ
    スした際にそのアドレスの示す再配置先のレコードにア
    クセスする機能を付加したことを特徴とするレンジ分割
    変更方式。
JP63179696A 1988-07-19 1988-07-19 レンジ分割変更方式 Pending JPH0228877A (ja)

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