JPH02289482A - 栽培植物に栄養を与えるための成形体およびその製造方法 - Google Patents
栽培植物に栄養を与えるための成形体およびその製造方法Info
- Publication number
- JPH02289482A JPH02289482A JP2015154A JP1515490A JPH02289482A JP H02289482 A JPH02289482 A JP H02289482A JP 2015154 A JP2015154 A JP 2015154A JP 1515490 A JP1515490 A JP 1515490A JP H02289482 A JPH02289482 A JP H02289482A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- binder
- nutrients
- substances
- mixture
- treatment agents
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C05—FERTILISERS; MANUFACTURE THEREOF
- C05G—MIXTURES OF FERTILISERS COVERED INDIVIDUALLY BY DIFFERENT SUBCLASSES OF CLASS C05; MIXTURES OF ONE OR MORE FERTILISERS WITH MATERIALS NOT HAVING A SPECIFIC FERTILISING ACTIVITY, e.g. PESTICIDES, SOIL-CONDITIONERS, WETTING AGENTS; FERTILISERS CHARACTERISED BY THEIR FORM
- C05G5/00—Fertilisers characterised by their form
- C05G5/30—Layered or coated, e.g. dust-preventing coatings
- C05G5/38—Layered or coated, e.g. dust-preventing coatings layered or coated with wax or resins
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C05—FERTILISERS; MANUFACTURE THEREOF
- C05G—MIXTURES OF FERTILISERS COVERED INDIVIDUALLY BY DIFFERENT SUBCLASSES OF CLASS C05; MIXTURES OF ONE OR MORE FERTILISERS WITH MATERIALS NOT HAVING A SPECIFIC FERTILISING ACTIVITY, e.g. PESTICIDES, SOIL-CONDITIONERS, WETTING AGENTS; FERTILISERS CHARACTERISED BY THEIR FORM
- C05G5/00—Fertilisers characterised by their form
- C05G5/45—Form not covered by groups C05G5/10 - C05G5/18, C05G5/20 - C05G5/27, C05G5/30 - C05G5/38 or C05G5/40, e.g. soluble or permeable packaging
Landscapes
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Pest Control & Pesticides (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Fertilizers (AREA)
- Compounds Of Unknown Constitution (AREA)
- Fodder In General (AREA)
- Cultivation Of Plants (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
〔産業上の利用分野〕
不発明は、栽培植物に宋誉七与えるのに必要なすべてり
物質を必要に通合した童割付で宮封する成形体、ならひ
にその製造方法に関する。 〔従来の技術〕 肥料を有効であると同時に環境汚染なしに利用する丸め
に、広い平面で通用することが久第に断念されつつある
、むしろ、肥料に他物の利用範囲へ意図的に散布するこ
とt1指して努力される。九とえは植込み大通用または
惜不鉢通用には相応する重の肥料
物質を必要に通合した童割付で宮封する成形体、ならひ
にその製造方法に関する。 〔従来の技術〕 肥料を有効であると同時に環境汚染なしに利用する丸め
に、広い平面で通用することが久第に断念されつつある
、むしろ、肥料に他物の利用範囲へ意図的に散布するこ
とt1指して努力される。九とえは植込み大通用または
惜不鉢通用には相応する重の肥料
【粉末状で混合し、適
当な補助剤および圧縮装置を用いて所望の人きざの成形
体に変えることは既に公昶である。この種の製品は市販
さnている。 さらに、栄養lA和体の組成νよひ宋誉素放出削合τ、
植物の必要に適合している肥料混合物が庄じるように質
疑することも公知である(西ドイツ1%軒第33210
53号明細誉)。この栄養素組成おLひ宋寮累放出割合
は、着しく少ない環境汚染で栽培植物に最適に栄養τ与
えること上目的とする場合とくにJR要でおる。 処理することによって行なうことができる。この処理は
、通1g−&成樹加、硫黄または他の皮膜形成剤上用い
て冥施することかできる(九とえは西ドイツ国豐針m3
544 4501J。 しかし、肥料の公刈適用形は、不均一な混合物から植物
に栄養を与えるのは、すべての場合に最適ではないとい
う欠点【有する、この欠点は、これらの混合物が異なる
宋誉索宮量および異なる粒度の粒子からなる吻合、とく
に明らかになる。 〔発明が解決しようとする昧組〕 従って、不発明の昧題は、必要に遍合し次栄9I素放出
割合と結合した、個々の植物′tたは植物群に最適な栄
養供給に必要な栄養素量お工ひ栄養素組成【成形体で植
物に提供することでめった。 〔訴題を解決するための手段〕 不発明による腺題は、栽培植物に最適な栄養供給に必要
なすべての宋*X、作用物質、植物処理剤および補助剤
(それらの粒子は物質架橋”にLり団塊化されている)
【官有する成形体によって解決される。 不発明による成形体の特別な実施形は、栄養素、作用物
質、植物処理剤および補助剤の少なくとも1つt合成樹
脂で偵横し、物質架橋が結合剤からなることに要旨とす
る。 不発明による結合剤は、大きさの等しいG子林間の結合
金形成しうる、それ目体丁べての結は反厄拘脂である。 反応樹脂としては、殊にエポキシドおよびポリウレタン
がとくに過当でおることか立証ちれている、 不発明による成形体中に富有きれている栄養素に、たと
えば七の目的に応じた化合物中の、窒素(、N)、リン
CP)、カリウム(K)、マグネジタム(Mg ) %
カルシウムCOa ) @らひに倣倉元累、ホウ氷、
鉄、コバルト、銅、マンガン、モリブデンi?工び亜鉛
である。 代表的な宋9に累の組合せ框、たとえは必要に適合した
放出速度と共に下記に記載されている:例A(4ケ月の
栽培期間用) NP五Mg 16−11−14〜2 例B(8ケ月の栽培期間用) NPKMg 16−10−12−2 放a1割合 A % 50 6u+ 80 74Qα II B 0 1 日 (:M) 70Q(152t5+ 106印 42(6) 147(イ) 629) 224… 104霞 例0(,4ケ月の栽j@期間用) NPK t4−8−14+0.038Mg+L1.0
70u +(J、11Fs+ 0.08 Mn+ u、
o I MO+ 0.022Q作用物質とは、住長促進
物質、阻害物質、硝化抑制剤、および土壌接福剤を表わ
す。 たとえば、インドリル酢酸、ナ7ナル酢酸、ジベレリン
、シトキニン、発’1− 刺U AU KKβ(、i2
11ドイツ国特粁出願公開第2625398号)、クロ
ルメクエート<、 Ohlormequat )、クロ
ルホニウムクロリド(Ohlorphonium oh
lorl )、ノアミノシト(LliaminOIai
(L ) 、アプシシン酸、ピダノン(Pydanon
) % マレイン寂ヒドラシト、イソピリモール(工
eopyrim01ン、N−ゾメチルアミノコハ/酸、
2−クロル−6−トIJ /ロルメナルピリ7ン、2−
アミノ−4−クロル−6−メチル−ピリミシン、スルフ
ァニルアミノチアゾール、ジシアンシアミドおよびニド
ライン(Nitragin )が挙げられる。 植物処m剤としては、たとえば殺線虫剤、または土壌殺
虫剤、たとえ虻よ作用物質カルボフラン、チラム(Th
iram )、テルプ7オス(Terbu−phos
)、エトグロ7オス(Bthoprophos )、ペ
ンジオカルブ(BendiOoarb )お工ひ/また
はアルゾカルプ(AliiO&rb )を有する微小粗
粒が挙けられる。 不発明における補助剤とは、成分の安定性を保址し、運
搬および分配ha長し、かつ土壌および植物中での固定
τさけるような物質t−!;eわす。 たとえば、ポリリン酸塩およびホスホン酸、ポリアミン
、アミノ゛アルコールおよびアミノポリカルボン酸、2
−ヒドロキンカルボンはすらびにリグニンスルホン酸七
基礎とするキレート形成剤;ホウ酸、りンは、酒石酸、
コー・り飲、クエン酸、フタル酸および前記飲のアンモ
ニウム塩、カリウム塩およびナトリウム塩、グリシン、
グリシルグリシン、トリス−(ヒドロキシメチル)−7
<7メタン、N−< トVスー(ヒドロキシメチル)−
メチルクーグリクン、ピベラゾン−1,4−げス(2−
エタンスルホン酵ンおよびそのナトリウム塩Imはイミ
ダゾールのような緩衝物質J、%よひアルカンスルホネ
ート、オレフインスルホネ−)、エステルスルホネート
、アルキルスルホネート、殊にドデシルペンゾールスル
ホネートのタイ1のアルキルペンゾールスルホネート、
お工ひアルキルナ7メリンスルホネート、アルキルサル
フェート、エーテルサルフェート、直鎖および塊状のア
ンモニウム化合物、ペンズアルコエクムクロリド、第四
アンモニウム塩、アミン埴、ピリゾニウム塩、ポリエー
テル、殊に1ルキルフエノールポリグリコールエーテル
、エト井シル化脂肪酸、脂肪酸アミド、ハb肪アミン、
ポリアルコールの脂肪酸エステル、ベタイン1にはスル
ホベタイン徊造t〜゛するグリセリン篩専体表面粘性−
責が卒けられる。 上記の物質株、&則的に種々の形で、声とえは粉末、結
晶、丸剤、球形顆粒、圧m顆粒として″を次は状態94
節剤を有するかまたは有しない、放出調節・被膜を有す
るかl九は有しまい噴暢乾燥した一粒として存在しうる
◎ 物質架橋形成のために使用感れる結合剤は、0.1〜6
0重童%、とくに0.5〜5′N量%の量で使用等れる
、 結合剤としてエポキシ樹脂を使用する場合にa、、17
0〜220のエポキシ当食七有する鴇鴇の糸、25〜9
00のH油性当五を有する11M肪族および/または芳
香族のモノアミンおよびポリアミン、または160〜2
20の活性H当量を有するボリアξノアミドt−基礎と
する硬化剤、および130〜660のエポキシ当量を有
するグリシゾルエーテル誘導体の群からの反応希釈剤1
0重量割合までが適当であることが判熱空気 明した。とくに、エポキシ糸としては、〆KO&給下に
20〜120℃の窒気温展で、とくに40〜80℃の温
度で硬化する、200の活性H当11に有するボリメル
カノタン硬化剤と混合して、180〜190のエポキシ
当量を有するエポキシ樹脂が使用される。 結合剤としてポリウレタンを使用する吻合には、同様に
2個または数個のインシアネート基を有する種々の糸お
よび脂vJ族および/または芳香族の基本物’Jl基縫
とするポリエステルポリオールおよび/またはポリアミ
ドが適当であることが判明し皮。 4.4−シイソシアネートゾフェニルメタンおよびポリ
オール、エトキシ−おLひ/またはプロポキシル直送の
第三モノ−シー トリーポリオールを基礎とするポリウ
レタン系お工び/または50〜500のヒドロキシル価
を有するポリアミン、殊に1000〜20000分子倉
と120〜180のヒドロキシル価を有するシアミンか
好適であることが−t11BAt、fc、反応促進のた
めに、20〜200℃、とくに40〜80−Cの仝気O
ih度kWする熱仝気流を使用することができる。 4.4−フィンシアネート自7フエニルitン(MDエ
ノトペンシルエーテルヒドロキシボリオールからなるポ
リウレタン系がとくに好適であることが判明した。 芒うに、本発明扛敢形体の備造方法に関する。 このためには、栄養素、作用@負、植物処理剤および補
助剤を結合剤と混合し、小分けし、引き続き熱による〃
為または化学的に硬化する。 小分けは、mk用いる〃1、押出し法の使用により連続
的にlたは大鵬程の単一程の表面に像/j1顆粒を直伝
付加させることに1って行なわれ、その際成形体は0.
01〜100.V、とくに0.05〜609の重t’r
有する、 こうして製造8れた成形体は、目的とする必要に適合し
た植物の栄養供給のkめに、他不鉢、薄板節、コンテナ
ー 庵外植込み穴、天然および人工の液状および固形下
ノー土中のそれぞれの栽培植物、とくに観賞−物、野菜
、樹木、白木育成、植林等のため、根の軛囲に1憫通用
の形で、目的とする必要に適合した植物の宋誉憤給のた
めに過当である。 必 不発明による成形体の使用は、栽培のIllに適合した
童、宋%Aの組合せおよび栄養素の時間的放出割合で行
なわれる、代表的信置itは、たとえば欠設に記載嘔れ
ている: 観賞植物栽培 苗木、栄養素必要量に=9 1〜511/11鉢 既設他物、栄養素必要量にエフ 2−6g/1g鉢 樹木苗床栽培 宋ffX必要量により 2〜59/11J鉢 つ1す101のコンテナーにつき20〜509野菜栽培
、苗育成 1.5〜29/’It鉢 ビート・バッグ法 4〜5!//l、つ19たとえは各賞50Jの4叡論の
場合200〜2509、各賞100)の場合400〜5
009 屋外植付は コンテナー中 60〜60&/104 穴 植物植込みに栄養素必要量により 20〜50g/植物 水耕栽培 栄養素必要量により、塩感性栽培L 13a1g1θm
p−findliche Kultur )の場合
59/1低い塩感性での栽培のJI!J付 10〜20
&71不発明による成形体は、有効な宋養索作用の利
A【、それと植物必要量に同調した栄養素放出割合で同
時に惠囚的な局所的り肥による地下水中への栄養素流入
による環境汚染の減少VCおいて有する、肥料は、すべ
ての必要な栄養素形、すべての主および偉量朱養木およ
び宋参素浴m物を含有し、これは殊に樹木、かん木、観
賞植物および野菜におけるhi込与八へいしはコンテナ
ー】I!ll用にM安でめゐ、 欠の実施例は、不発明による成形体3Lひ七の製造を説
明するtので、この場合1都″μ1ms′に表わし、大
は止置%を表わす、〔央り例〕 例1 樹木における植込み入コI用のための肥料団塊 9ケ月の溶解時間を有する、栄養系組成N−P2O,−
12014−8−18の2〜41mの債慎された球形籾
粒700に9に一、 コニカルミキサ中で宋寮:A届
成N−P2C)6−fL20−MgL+ 21−10
−12−75および倣に元素7を有する1〜6騙の圧m
粗粒300に9と20分慎にρ)つ周到に混曾する。コ
ニカルミキサρ≧ら、肥料8合物を仕切43P k M
でパドルスクリューミキサ中へ装入丁る、ここで、ヒド
ロキシル金倉16.9%を有するベアクルエーテル使脂
5[)都、ひ1し油60部およびジアセトンアルコール
10部からなるポリオール成分50部と、インシアネー
トせ輩60〜52%’z用するジフェニルメタンジイソ
シアネートkMmとするインシアネート取分50都から
なる紹脅剤毘台物10kSl’に徐々に添加し、均一に
混合する、このσL合物を搬出表置をれてI皮形プレス
に供給し、肥料混合物tストランドに成形する。ストラ
ンドを切断腺で注慈詠く■童60gの団塊成形体に切断
し、これτガス処理欅中で7メチルインクロピルアミン
【用い自発的に硬化ざぜゐ、 νす2 軒およびコンテナー植物用肥料団塊組成N−P
2C13−に20−MgO22−11−16,5−6の
、2.5〜5111Bの圧縮精粒90 ’jA k f
il k、バドルウオームミキサ中で、分子量1400
のエトキシル化エチレンシアミン50都と60〜62%
のインシアネートせ重を有する4、4−ゾイソンアネー
トゾフェニルメタンkfi画とするポリイソシアネート
50部からなるイー1合剤5部を加え、均一に分配させ
る。引さ続き、^■成:n2%、Ou 4%、re 2
%、Mn 4%、Mo O,2%およびZn 1%の、
0.2〜1.OB ノi:に細顆粒5 fns f加え
、均一に混合する。混合物kXXスフレス工つ゛〔スト
ランドに成形し、MJIdr想に用いてAM12gの成
形体団塊に分離する、団塊に50〜60℃の熱トンネル
中で硬化させる、例5 栽培下着土中へ混入する1ζめ
の肥料団塊栄養素組成N2−P2O,−に20 14−
14−14 &よひ4ケ月の栄養素遊離時間tイfする
la佳2〜4a+の粒度分布の級!j1球状顆粒90實
曾部t、混合工具の取付けられたL!Q1転ドラム中で
、流動ノーで複重した、倣量几累ホウ素、銅、鉄、マン
ガン、モリブデンおよび亜鉛に’ffする、作用物置M
Aaニ ホウ酸 3.45mメ
ナメチレンシアミンナトラ酢酸 9.05部銅中レー
ト2ナトリウム上益 メチレンシアミンナト、’1m 14.60部麩
(幻キレート ヘプメモリブデンばアンモニウム 0.20部造粒袖
j!/J吻質 51.
05都桧俟用結合剤 8.00笥
戸?有する口、02〜01紐の粒度分Jt」の様横値小
1、F1粒5重前部と、4ケ月の宋養木I!1隘時藺を
有する破膜物質とに10分m」均一に混合する、物質鉄
橋形成による混合物固定のために、例1に記載したよう
な組成のポリオール−インシアネート書結合剤混合物5
重倉部を5回転ドラムに徐々に添加する。大麺粒と微小
顆粒からなる団塊を1ツメチルエタノールアミンを噴躊
することによって自発的に硬化ζせる。 こうして製造し次固看団塊70血量部を、2〜4mの粒
度分イ5および栄養素組成N−P、Oδ−に20−1@
J21−4−14−7に有する圧縮顆粒30部童部に加
え、コニカルミキサ中で10分間混合する。、得られる
混合顆粒は、gL童栄誉素と共に栄養素組成15−10
−13−2(、NpK+Jg)?r有する。合計4ケ月
の植物の苗成蔑期および後期成長期に同調した宋養索遊
fit有する0例4 挿木層板のための肥料団塊 21%の鋪素含Iiを有する硫酸アンモニウム42部、
21%の窒素含量お工ひ56%の五酸化リン含量を有す
るリン酸ニアンモニウム65部おLび50%の酸化カリ
ウム含にτ有する仇敵カリウム25部ρ)らなる、2〜
3ng+の;民度分布を有する圧縮顆粒901Li1部
を流動層表に中でMDニーイソシアネート/ポリオール
/7メテルアミノエタノール混合物10mF童部(該混
合物は流動層装置中へ噴射する前に静的チューブミキサ
により4B:48:4の割合に混合される)で連続的に
複覆し、エネルイーのイ共給7よし&?:硬化させる。 こうして製造した、2〜6ケ月の栄養−ト遊離時間ヶ有
するN−に顆粒98重指都勿、MDI −イノシアネー
ト/ポリオール/7メナルエタノール混合物20部と久
の組成の作用物質組合せ80部: グリセロリン帳カルシウム リン酸アンモニウム 硝酸カリウム グルコース ショ糖 コハク酸 クエン鈑 酒石酸 リンゴ酸 安息香酸ナトリウム チロシン イノジット アスコルビン酸 チアミン システィン キネテン インドリル酢醒 ケイ酸アルミニウム 硫酸カリウム 20.000000重量部 20.000DCJ(J N 32000000 ll 124100000 # 12ft20000 N 1.202000 1 0.242000 1 0.242000 7 0.242000 1 0.482000 /1 0.004000 # 0.012000 # 0.002000 1 0.000024 p 0.006000 # U、000066 # 0.000036 # 1.390000 # および CJ、155808 N からなる、0.05〜0.1編の粒度分布を有する、同
様に流動ノー中で被櫃した微小作用物質顆粒2電倉都と
、混合工具の地旬けられた施糖衣ドラム中で10分間均
一に混合する。N−P−に精粒上に微小作用物置顆粒を
団塊化するためVこ、物質架橋形成のためにML11=
イソシアネート/ポリオール混合物5部を配置し、均一
に分配心ぜ、7メナルイソクロビルアミンでガス処理す
ることによって硬化させる。 例5 0.1〜0.311の粒度分布お工ひ組成:塩化カリウ
ム 26.5部傭酸カリウム
50.5都お工ひ硝酸カリウム
26.0部に有する微小顆粒92都ケ、流動ノー絞
直中で、MDl−インシアネート/ポリオールa合物8
都(唄躬前に静的チューブミキサ中で5o:b。 の割合に混合するンで連続的に僅瞳し、飯化し、その際
流動化空気は細塊ざぜ、硬化のため触媒トリエチルアミ
ン1谷に%【官有しかつ伝f炭連−ル混合物0.5部で
ある。 こうして製造した、種木6,61%および酸化カリウム
49.85%の組成勿有するNK懺小仙粒60.5部t
、2〜4諷の粒度分布?有し、リン戯ニアンモニウム
14.40fa旅 木
17.70m尿系・ホルムアルデヒド
縮合物 46.0 [3都リン酸マグネシウム
12.40都酸化マグネシウム
1.20部リン酸
5,80酪、および像型元
素混合物 2.20部から製
造された圧m顆粒66.5部が装入6れている施糖衣ド
ラムに入れる、その除該倣盪几系混合物は次の組成を有
するニ ホウ酸 21
.00都硫酸銅・5水和物 26
.50部メチレン7アミンテトラ酢mk417
21.5 D都キレート2ナトリウム塩 硫酸マンガン・1水和物 23.50V
A(iiIt酸亜鉛・7水和物
7.50mモリブデン酸ナトリウム07水和物
1.50i(s施糖六ドラムは、慎粒の均一な分配のた
めに、回転方向反対の混合羽根を有する、10分の回転
時間後、静的チューブミキサ中で50+50の割合に均
質化づれ7’CMDエーイソシアネ〜ト/ポリオール混
混合物6孕孕全旗勧膚幅1ヶカバーする点尚し−キ?経
て回転ドラムの回転の際に配置し、その際円周速度は、
配置および引@続く5分の後混合時間の間、顆粒の均一
な転が9が行なわれるように制御されている。圧縮顆粒
上にNK成分を#:終的に固層するために、顆粒流動ノ
ーに、結合剤混合物の自発的硬化のだめ7メチルイソプ
ロビルアミン触媒で飽和され之空気流ケ導通する。過剰
の触媒は、圧縮空気で除云嘔れ、硬化された団塊を回転
ドラムから増出丁。
当な補助剤および圧縮装置を用いて所望の人きざの成形
体に変えることは既に公昶である。この種の製品は市販
さnている。 さらに、栄養lA和体の組成νよひ宋誉素放出削合τ、
植物の必要に適合している肥料混合物が庄じるように質
疑することも公知である(西ドイツ1%軒第33210
53号明細誉)。この栄養素組成おLひ宋寮累放出割合
は、着しく少ない環境汚染で栽培植物に最適に栄養τ与
えること上目的とする場合とくにJR要でおる。 処理することによって行なうことができる。この処理は
、通1g−&成樹加、硫黄または他の皮膜形成剤上用い
て冥施することかできる(九とえは西ドイツ国豐針m3
544 4501J。 しかし、肥料の公刈適用形は、不均一な混合物から植物
に栄養を与えるのは、すべての場合に最適ではないとい
う欠点【有する、この欠点は、これらの混合物が異なる
宋誉索宮量および異なる粒度の粒子からなる吻合、とく
に明らかになる。 〔発明が解決しようとする昧組〕 従って、不発明の昧題は、必要に遍合し次栄9I素放出
割合と結合した、個々の植物′tたは植物群に最適な栄
養供給に必要な栄養素量お工ひ栄養素組成【成形体で植
物に提供することでめった。 〔訴題を解決するための手段〕 不発明による腺題は、栽培植物に最適な栄養供給に必要
なすべての宋*X、作用物質、植物処理剤および補助剤
(それらの粒子は物質架橋”にLり団塊化されている)
【官有する成形体によって解決される。 不発明による成形体の特別な実施形は、栄養素、作用物
質、植物処理剤および補助剤の少なくとも1つt合成樹
脂で偵横し、物質架橋が結合剤からなることに要旨とす
る。 不発明による結合剤は、大きさの等しいG子林間の結合
金形成しうる、それ目体丁べての結は反厄拘脂である。 反応樹脂としては、殊にエポキシドおよびポリウレタン
がとくに過当でおることか立証ちれている、 不発明による成形体中に富有きれている栄養素に、たと
えば七の目的に応じた化合物中の、窒素(、N)、リン
CP)、カリウム(K)、マグネジタム(Mg ) %
カルシウムCOa ) @らひに倣倉元累、ホウ氷、
鉄、コバルト、銅、マンガン、モリブデンi?工び亜鉛
である。 代表的な宋9に累の組合せ框、たとえは必要に適合した
放出速度と共に下記に記載されている:例A(4ケ月の
栽培期間用) NP五Mg 16−11−14〜2 例B(8ケ月の栽培期間用) NPKMg 16−10−12−2 放a1割合 A % 50 6u+ 80 74Qα II B 0 1 日 (:M) 70Q(152t5+ 106印 42(6) 147(イ) 629) 224… 104霞 例0(,4ケ月の栽j@期間用) NPK t4−8−14+0.038Mg+L1.0
70u +(J、11Fs+ 0.08 Mn+ u、
o I MO+ 0.022Q作用物質とは、住長促進
物質、阻害物質、硝化抑制剤、および土壌接福剤を表わ
す。 たとえば、インドリル酢酸、ナ7ナル酢酸、ジベレリン
、シトキニン、発’1− 刺U AU KKβ(、i2
11ドイツ国特粁出願公開第2625398号)、クロ
ルメクエート<、 Ohlormequat )、クロ
ルホニウムクロリド(Ohlorphonium oh
lorl )、ノアミノシト(LliaminOIai
(L ) 、アプシシン酸、ピダノン(Pydanon
) % マレイン寂ヒドラシト、イソピリモール(工
eopyrim01ン、N−ゾメチルアミノコハ/酸、
2−クロル−6−トIJ /ロルメナルピリ7ン、2−
アミノ−4−クロル−6−メチル−ピリミシン、スルフ
ァニルアミノチアゾール、ジシアンシアミドおよびニド
ライン(Nitragin )が挙げられる。 植物処m剤としては、たとえば殺線虫剤、または土壌殺
虫剤、たとえ虻よ作用物質カルボフラン、チラム(Th
iram )、テルプ7オス(Terbu−phos
)、エトグロ7オス(Bthoprophos )、ペ
ンジオカルブ(BendiOoarb )お工ひ/また
はアルゾカルプ(AliiO&rb )を有する微小粗
粒が挙けられる。 不発明における補助剤とは、成分の安定性を保址し、運
搬および分配ha長し、かつ土壌および植物中での固定
τさけるような物質t−!;eわす。 たとえば、ポリリン酸塩およびホスホン酸、ポリアミン
、アミノ゛アルコールおよびアミノポリカルボン酸、2
−ヒドロキンカルボンはすらびにリグニンスルホン酸七
基礎とするキレート形成剤;ホウ酸、りンは、酒石酸、
コー・り飲、クエン酸、フタル酸および前記飲のアンモ
ニウム塩、カリウム塩およびナトリウム塩、グリシン、
グリシルグリシン、トリス−(ヒドロキシメチル)−7
<7メタン、N−< トVスー(ヒドロキシメチル)−
メチルクーグリクン、ピベラゾン−1,4−げス(2−
エタンスルホン酵ンおよびそのナトリウム塩Imはイミ
ダゾールのような緩衝物質J、%よひアルカンスルホネ
ート、オレフインスルホネ−)、エステルスルホネート
、アルキルスルホネート、殊にドデシルペンゾールスル
ホネートのタイ1のアルキルペンゾールスルホネート、
お工ひアルキルナ7メリンスルホネート、アルキルサル
フェート、エーテルサルフェート、直鎖および塊状のア
ンモニウム化合物、ペンズアルコエクムクロリド、第四
アンモニウム塩、アミン埴、ピリゾニウム塩、ポリエー
テル、殊に1ルキルフエノールポリグリコールエーテル
、エト井シル化脂肪酸、脂肪酸アミド、ハb肪アミン、
ポリアルコールの脂肪酸エステル、ベタイン1にはスル
ホベタイン徊造t〜゛するグリセリン篩専体表面粘性−
責が卒けられる。 上記の物質株、&則的に種々の形で、声とえは粉末、結
晶、丸剤、球形顆粒、圧m顆粒として″を次は状態94
節剤を有するかまたは有しない、放出調節・被膜を有す
るかl九は有しまい噴暢乾燥した一粒として存在しうる
◎ 物質架橋形成のために使用感れる結合剤は、0.1〜6
0重童%、とくに0.5〜5′N量%の量で使用等れる
、 結合剤としてエポキシ樹脂を使用する場合にa、、17
0〜220のエポキシ当食七有する鴇鴇の糸、25〜9
00のH油性当五を有する11M肪族および/または芳
香族のモノアミンおよびポリアミン、または160〜2
20の活性H当量を有するボリアξノアミドt−基礎と
する硬化剤、および130〜660のエポキシ当量を有
するグリシゾルエーテル誘導体の群からの反応希釈剤1
0重量割合までが適当であることが判熱空気 明した。とくに、エポキシ糸としては、〆KO&給下に
20〜120℃の窒気温展で、とくに40〜80℃の温
度で硬化する、200の活性H当11に有するボリメル
カノタン硬化剤と混合して、180〜190のエポキシ
当量を有するエポキシ樹脂が使用される。 結合剤としてポリウレタンを使用する吻合には、同様に
2個または数個のインシアネート基を有する種々の糸お
よび脂vJ族および/または芳香族の基本物’Jl基縫
とするポリエステルポリオールおよび/またはポリアミ
ドが適当であることが判明し皮。 4.4−シイソシアネートゾフェニルメタンおよびポリ
オール、エトキシ−おLひ/またはプロポキシル直送の
第三モノ−シー トリーポリオールを基礎とするポリウ
レタン系お工び/または50〜500のヒドロキシル価
を有するポリアミン、殊に1000〜20000分子倉
と120〜180のヒドロキシル価を有するシアミンか
好適であることが−t11BAt、fc、反応促進のた
めに、20〜200℃、とくに40〜80−Cの仝気O
ih度kWする熱仝気流を使用することができる。 4.4−フィンシアネート自7フエニルitン(MDエ
ノトペンシルエーテルヒドロキシボリオールからなるポ
リウレタン系がとくに好適であることが判明した。 芒うに、本発明扛敢形体の備造方法に関する。 このためには、栄養素、作用@負、植物処理剤および補
助剤を結合剤と混合し、小分けし、引き続き熱による〃
為または化学的に硬化する。 小分けは、mk用いる〃1、押出し法の使用により連続
的にlたは大鵬程の単一程の表面に像/j1顆粒を直伝
付加させることに1って行なわれ、その際成形体は0.
01〜100.V、とくに0.05〜609の重t’r
有する、 こうして製造8れた成形体は、目的とする必要に適合し
た植物の栄養供給のkめに、他不鉢、薄板節、コンテナ
ー 庵外植込み穴、天然および人工の液状および固形下
ノー土中のそれぞれの栽培植物、とくに観賞−物、野菜
、樹木、白木育成、植林等のため、根の軛囲に1憫通用
の形で、目的とする必要に適合した植物の宋誉憤給のた
めに過当である。 必 不発明による成形体の使用は、栽培のIllに適合した
童、宋%Aの組合せおよび栄養素の時間的放出割合で行
なわれる、代表的信置itは、たとえば欠設に記載嘔れ
ている: 観賞植物栽培 苗木、栄養素必要量に=9 1〜511/11鉢 既設他物、栄養素必要量にエフ 2−6g/1g鉢 樹木苗床栽培 宋ffX必要量により 2〜59/11J鉢 つ1す101のコンテナーにつき20〜509野菜栽培
、苗育成 1.5〜29/’It鉢 ビート・バッグ法 4〜5!//l、つ19たとえは各賞50Jの4叡論の
場合200〜2509、各賞100)の場合400〜5
009 屋外植付は コンテナー中 60〜60&/104 穴 植物植込みに栄養素必要量により 20〜50g/植物 水耕栽培 栄養素必要量により、塩感性栽培L 13a1g1θm
p−findliche Kultur )の場合
59/1低い塩感性での栽培のJI!J付 10〜20
&71不発明による成形体は、有効な宋養索作用の利
A【、それと植物必要量に同調した栄養素放出割合で同
時に惠囚的な局所的り肥による地下水中への栄養素流入
による環境汚染の減少VCおいて有する、肥料は、すべ
ての必要な栄養素形、すべての主および偉量朱養木およ
び宋参素浴m物を含有し、これは殊に樹木、かん木、観
賞植物および野菜におけるhi込与八へいしはコンテナ
ー】I!ll用にM安でめゐ、 欠の実施例は、不発明による成形体3Lひ七の製造を説
明するtので、この場合1都″μ1ms′に表わし、大
は止置%を表わす、〔央り例〕 例1 樹木における植込み入コI用のための肥料団塊 9ケ月の溶解時間を有する、栄養系組成N−P2O,−
12014−8−18の2〜41mの債慎された球形籾
粒700に9に一、 コニカルミキサ中で宋寮:A届
成N−P2C)6−fL20−MgL+ 21−10
−12−75および倣に元素7を有する1〜6騙の圧m
粗粒300に9と20分慎にρ)つ周到に混曾する。コ
ニカルミキサρ≧ら、肥料8合物を仕切43P k M
でパドルスクリューミキサ中へ装入丁る、ここで、ヒド
ロキシル金倉16.9%を有するベアクルエーテル使脂
5[)都、ひ1し油60部およびジアセトンアルコール
10部からなるポリオール成分50部と、インシアネー
トせ輩60〜52%’z用するジフェニルメタンジイソ
シアネートkMmとするインシアネート取分50都から
なる紹脅剤毘台物10kSl’に徐々に添加し、均一に
混合する、このσL合物を搬出表置をれてI皮形プレス
に供給し、肥料混合物tストランドに成形する。ストラ
ンドを切断腺で注慈詠く■童60gの団塊成形体に切断
し、これτガス処理欅中で7メチルインクロピルアミン
【用い自発的に硬化ざぜゐ、 νす2 軒およびコンテナー植物用肥料団塊組成N−P
2C13−に20−MgO22−11−16,5−6の
、2.5〜5111Bの圧縮精粒90 ’jA k f
il k、バドルウオームミキサ中で、分子量1400
のエトキシル化エチレンシアミン50都と60〜62%
のインシアネートせ重を有する4、4−ゾイソンアネー
トゾフェニルメタンkfi画とするポリイソシアネート
50部からなるイー1合剤5部を加え、均一に分配させ
る。引さ続き、^■成:n2%、Ou 4%、re 2
%、Mn 4%、Mo O,2%およびZn 1%の、
0.2〜1.OB ノi:に細顆粒5 fns f加え
、均一に混合する。混合物kXXスフレス工つ゛〔スト
ランドに成形し、MJIdr想に用いてAM12gの成
形体団塊に分離する、団塊に50〜60℃の熱トンネル
中で硬化させる、例5 栽培下着土中へ混入する1ζめ
の肥料団塊栄養素組成N2−P2O,−に20 14−
14−14 &よひ4ケ月の栄養素遊離時間tイfする
la佳2〜4a+の粒度分布の級!j1球状顆粒90實
曾部t、混合工具の取付けられたL!Q1転ドラム中で
、流動ノーで複重した、倣量几累ホウ素、銅、鉄、マン
ガン、モリブデンおよび亜鉛に’ffする、作用物置M
Aaニ ホウ酸 3.45mメ
ナメチレンシアミンナトラ酢酸 9.05部銅中レー
ト2ナトリウム上益 メチレンシアミンナト、’1m 14.60部麩
(幻キレート ヘプメモリブデンばアンモニウム 0.20部造粒袖
j!/J吻質 51.
05都桧俟用結合剤 8.00笥
戸?有する口、02〜01紐の粒度分Jt」の様横値小
1、F1粒5重前部と、4ケ月の宋養木I!1隘時藺を
有する破膜物質とに10分m」均一に混合する、物質鉄
橋形成による混合物固定のために、例1に記載したよう
な組成のポリオール−インシアネート書結合剤混合物5
重倉部を5回転ドラムに徐々に添加する。大麺粒と微小
顆粒からなる団塊を1ツメチルエタノールアミンを噴躊
することによって自発的に硬化ζせる。 こうして製造し次固看団塊70血量部を、2〜4mの粒
度分イ5および栄養素組成N−P、Oδ−に20−1@
J21−4−14−7に有する圧縮顆粒30部童部に加
え、コニカルミキサ中で10分間混合する。、得られる
混合顆粒は、gL童栄誉素と共に栄養素組成15−10
−13−2(、NpK+Jg)?r有する。合計4ケ月
の植物の苗成蔑期および後期成長期に同調した宋養索遊
fit有する0例4 挿木層板のための肥料団塊 21%の鋪素含Iiを有する硫酸アンモニウム42部、
21%の窒素含量お工ひ56%の五酸化リン含量を有す
るリン酸ニアンモニウム65部おLび50%の酸化カリ
ウム含にτ有する仇敵カリウム25部ρ)らなる、2〜
3ng+の;民度分布を有する圧縮顆粒901Li1部
を流動層表に中でMDニーイソシアネート/ポリオール
/7メテルアミノエタノール混合物10mF童部(該混
合物は流動層装置中へ噴射する前に静的チューブミキサ
により4B:48:4の割合に混合される)で連続的に
複覆し、エネルイーのイ共給7よし&?:硬化させる。 こうして製造した、2〜6ケ月の栄養−ト遊離時間ヶ有
するN−に顆粒98重指都勿、MDI −イノシアネー
ト/ポリオール/7メナルエタノール混合物20部と久
の組成の作用物質組合せ80部: グリセロリン帳カルシウム リン酸アンモニウム 硝酸カリウム グルコース ショ糖 コハク酸 クエン鈑 酒石酸 リンゴ酸 安息香酸ナトリウム チロシン イノジット アスコルビン酸 チアミン システィン キネテン インドリル酢醒 ケイ酸アルミニウム 硫酸カリウム 20.000000重量部 20.000DCJ(J N 32000000 ll 124100000 # 12ft20000 N 1.202000 1 0.242000 1 0.242000 7 0.242000 1 0.482000 /1 0.004000 # 0.012000 # 0.002000 1 0.000024 p 0.006000 # U、000066 # 0.000036 # 1.390000 # および CJ、155808 N からなる、0.05〜0.1編の粒度分布を有する、同
様に流動ノー中で被櫃した微小作用物質顆粒2電倉都と
、混合工具の地旬けられた施糖衣ドラム中で10分間均
一に混合する。N−P−に精粒上に微小作用物置顆粒を
団塊化するためVこ、物質架橋形成のためにML11=
イソシアネート/ポリオール混合物5部を配置し、均一
に分配心ぜ、7メナルイソクロビルアミンでガス処理す
ることによって硬化させる。 例5 0.1〜0.311の粒度分布お工ひ組成:塩化カリウ
ム 26.5部傭酸カリウム
50.5都お工ひ硝酸カリウム
26.0部に有する微小顆粒92都ケ、流動ノー絞
直中で、MDl−インシアネート/ポリオールa合物8
都(唄躬前に静的チューブミキサ中で5o:b。 の割合に混合するンで連続的に僅瞳し、飯化し、その際
流動化空気は細塊ざぜ、硬化のため触媒トリエチルアミ
ン1谷に%【官有しかつ伝f炭連−ル混合物0.5部で
ある。 こうして製造した、種木6,61%および酸化カリウム
49.85%の組成勿有するNK懺小仙粒60.5部t
、2〜4諷の粒度分布?有し、リン戯ニアンモニウム
14.40fa旅 木
17.70m尿系・ホルムアルデヒド
縮合物 46.0 [3都リン酸マグネシウム
12.40都酸化マグネシウム
1.20部リン酸
5,80酪、および像型元
素混合物 2.20部から製
造された圧m顆粒66.5部が装入6れている施糖衣ド
ラムに入れる、その除該倣盪几系混合物は次の組成を有
するニ ホウ酸 21
.00都硫酸銅・5水和物 26
.50部メチレン7アミンテトラ酢mk417
21.5 D都キレート2ナトリウム塩 硫酸マンガン・1水和物 23.50V
A(iiIt酸亜鉛・7水和物
7.50mモリブデン酸ナトリウム07水和物
1.50i(s施糖六ドラムは、慎粒の均一な分配のた
めに、回転方向反対の混合羽根を有する、10分の回転
時間後、静的チューブミキサ中で50+50の割合に均
質化づれ7’CMDエーイソシアネ〜ト/ポリオール混
混合物6孕孕全旗勧膚幅1ヶカバーする点尚し−キ?経
て回転ドラムの回転の際に配置し、その際円周速度は、
配置および引@続く5分の後混合時間の間、顆粒の均一
な転が9が行なわれるように制御されている。圧縮顆粒
上にNK成分を#:終的に固層するために、顆粒流動ノ
ーに、結合剤混合物の自発的硬化のだめ7メチルイソプ
ロビルアミン触媒で飽和され之空気流ケ導通する。過剰
の触媒は、圧縮空気で除云嘔れ、硬化された団塊を回転
ドラムから増出丁。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、栽培植物に最適に栄養を与えるのに必要なすべての
栄養素、作用物質、植物処理剤および補助物質を含有し
、それらの粒子が物質架橋によつて団塊化されている成
形体。 2、栄養素、作用物質、植物処理剤および補助物質の少
なくとも1つが合成樹脂で被覆されている、請求項1記
載の成形体。 3、物質架橋が結合剤からなる、請求項1記載の成形体
。 4、結合剤が膠、天然または合成樹脂またはろう、接触
−または溶融接着剤または反応性樹脂である、請求項3
記載の成形体。 5、反応性樹脂がエポキシドまたはポリウレタンである
、請求項4記載の成形体。 6、栄養素、作用物質、植物処理剤および補助物質を結
合剤と混合し、小分けし、引き続き熱によるかまたは化
学的に硬化させることを特徴とする請求項1記載の成形
体の製造方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3902848.8 | 1989-01-27 | ||
| DE3902848A DE3902848A1 (de) | 1989-01-27 | 1989-01-27 | Formkoerper zur ernaehrung von pflanzenkulturen und verfahren zu ihrer herstellung |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02289482A true JPH02289482A (ja) | 1990-11-29 |
Family
ID=6373156
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2015154A Pending JPH02289482A (ja) | 1989-01-27 | 1990-01-26 | 栽培植物に栄養を与えるための成形体およびその製造方法 |
Country Status (18)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0380193A3 (ja) |
| JP (1) | JPH02289482A (ja) |
| CN (1) | CN1044450A (ja) |
| AU (1) | AU4869590A (ja) |
| BR (1) | BR9000319A (ja) |
| CA (1) | CA2008680A1 (ja) |
| CS (1) | CS31690A2 (ja) |
| DD (1) | DD291746A5 (ja) |
| DE (1) | DE3902848A1 (ja) |
| FI (1) | FI900419A7 (ja) |
| HU (1) | HU900365D0 (ja) |
| IE (1) | IE900226L (ja) |
| IL (1) | IL93102A0 (ja) |
| MA (1) | MA21798A1 (ja) |
| NO (1) | NO900380L (ja) |
| PT (1) | PT92977A (ja) |
| TN (1) | TNSN90010A1 (ja) |
| ZA (1) | ZA90603B (ja) |
Families Citing this family (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| NO981350L (no) | 1997-03-26 | 1998-09-28 | Central Glass Co Ltd | Belagt granulær kunstgjödsel og fremgangsmåte for dens fremstilling |
| FR2873539B1 (fr) * | 2004-07-28 | 2007-04-27 | Claude Tripette | Composition fertilisante et/ou activatrice de croissance de plants, notamment dans le domaine de la sylviculture |
| WO2006044393A2 (en) | 2004-10-12 | 2006-04-27 | Oms Investments, Inc. | Shaped plant growth nutrient products and processes for the production thereof |
| WO2015114542A1 (en) * | 2014-01-31 | 2015-08-06 | Saudi Basic Industries Corporation | Fertilizer capsule comprising one or more cores and method of making same |
| WO2015170217A1 (en) | 2014-05-05 | 2015-11-12 | Sabic Global Technologies B.V. | Coated granular fertilizers, methods of manufacture thereof, and uses |
| CN104961614B (zh) * | 2015-07-22 | 2021-05-25 | 新疆农业科学院土壤肥料与农业节水研究所 | 一种哈密瓜有机-无机滴灌肥料 |
| WO2017087264A1 (en) | 2015-11-16 | 2017-05-26 | Sabic Global Technologies B.V. | Coated granular fertilizers, methods of manufacture thereof, and uses thereof |
| WO2017137902A1 (en) | 2016-02-08 | 2017-08-17 | Sabic Global Technologies B.V. | Method of making a fertilizer seed core |
| CN110770194A (zh) | 2017-04-19 | 2020-02-07 | 沙特基础工业全球技术公司 | 具有在单独颗粒中的尿素酶抑制剂和硝化抑制剂的增效肥料 |
| CN110809569B (zh) | 2017-04-19 | 2022-07-12 | 沙特基础工业全球技术公司 | 具有在同一颗粒内分开的尿素酶抑制剂和硝化抑制剂的增效肥料 |
| US11345645B2 (en) | 2017-04-20 | 2022-05-31 | Sabic Global Technologies B.V. | Enhanced efficiency fertilizer with embedded powder composition |
| US12291493B2 (en) * | 2018-12-11 | 2025-05-06 | SABIC Agri-Nutrients Company | Organic chelated zinc coated fertilizer for better crops and soil health |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| NL292143A (ja) * | 1962-05-01 | |||
| US4055974A (en) * | 1976-03-05 | 1977-11-01 | International Spike, Inc. | Disintegratable fertilizer tablet |
| DE3544451C1 (de) * | 1985-12-16 | 1987-01-15 | Ashland Suedchemie Kernfest | Verfahren zum Erzeugen einer wasserdurchlaessigen Umhuellung auf koernigen,wasserloeslichen Stoffen und seine Anwendung |
-
1989
- 1989-01-27 DE DE3902848A patent/DE3902848A1/de not_active Withdrawn
-
1990
- 1990-01-18 IL IL93102A patent/IL93102A0/xx unknown
- 1990-01-22 MA MA21994A patent/MA21798A1/fr unknown
- 1990-01-22 IE IE900226A patent/IE900226L/xx unknown
- 1990-01-23 CS CS90316A patent/CS31690A2/cs unknown
- 1990-01-23 AU AU48695/90A patent/AU4869590A/en not_active Abandoned
- 1990-01-25 BR BR909000319A patent/BR9000319A/pt unknown
- 1990-01-25 CN CN90100475A patent/CN1044450A/zh active Pending
- 1990-01-25 DD DD90337333A patent/DD291746A5/de not_active IP Right Cessation
- 1990-01-26 NO NO90900380A patent/NO900380L/no unknown
- 1990-01-26 FI FI900419A patent/FI900419A7/fi not_active Application Discontinuation
- 1990-01-26 HU HU90365A patent/HU900365D0/hu unknown
- 1990-01-26 CA CA002008680A patent/CA2008680A1/en not_active Abandoned
- 1990-01-26 EP EP19900250021 patent/EP0380193A3/de not_active Withdrawn
- 1990-01-26 TN TNTNSN90010A patent/TNSN90010A1/fr unknown
- 1990-01-26 PT PT92977A patent/PT92977A/pt unknown
- 1990-01-26 JP JP2015154A patent/JPH02289482A/ja active Pending
- 1990-01-27 ZA ZA90603A patent/ZA90603B/xx unknown
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| BR9000319A (pt) | 1990-11-27 |
| IE900226L (en) | 1990-07-27 |
| IL93102A0 (en) | 1990-11-05 |
| MA21798A1 (fr) | 1990-12-31 |
| TNSN90010A1 (fr) | 1991-03-05 |
| FI900419A7 (fi) | 1990-07-28 |
| EP0380193A2 (de) | 1990-08-01 |
| HU900365D0 (en) | 1990-05-28 |
| AU4869590A (en) | 1990-08-02 |
| PT92977A (pt) | 1990-07-31 |
| NO900380L (no) | 1990-07-30 |
| EP0380193A3 (de) | 1990-09-19 |
| DD291746A5 (de) | 1991-07-11 |
| CS31690A2 (en) | 1991-07-16 |
| FI900419A0 (fi) | 1990-01-26 |
| CA2008680A1 (en) | 1990-07-27 |
| DE3902848A1 (de) | 1990-08-02 |
| NO900380D0 (no) | 1990-01-26 |
| ZA90603B (en) | 1990-11-28 |
| CN1044450A (zh) | 1990-08-08 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4994100A (en) | Homogeneous granular nitrogen fertilizer | |
| US4832728A (en) | Fertilizer compositions, processes of making them, and pocesses of using them | |
| DE10230593C1 (de) | Bewässerungsdüngung von landwirtschaftlich oder gärtnerisch genutzten Substraten | |
| JPH06505470A (ja) | 硫黄被覆肥料およびその製造方法 | |
| JPH02289482A (ja) | 栽培植物に栄養を与えるための成形体およびその製造方法 | |
| US11332415B2 (en) | Coated organic materials and methods for forming the coated organic materials | |
| DE69115474T2 (de) | Körniges düngemittel mit langsamer nährstoffabgabe und verfahren zur herstellung | |
| CN101172912B (zh) | 果菜类植物专用控释肥及其制备方法 | |
| US4089670A (en) | High analysis fertilizers | |
| US5139555A (en) | Fertilizer processes and compositions using s-triazines | |
| CA1252643A (en) | Fertilizer with long-term effect and programmed release of nutrients | |
| CN116283408A (zh) | 一种含聚磷酸铵的控释复合肥及其制备方法 | |
| US3422569A (en) | Mulch and coated seed composition comprising humates,heat absorbent particles,bitumen,and an emulsifier | |
| CN107963950A (zh) | 一种硝化抑制剂型包膜尿素及其制备方法 | |
| US4559075A (en) | Fertilizer processes and compositions using s-triazines | |
| EP0135714A2 (en) | Sustained release compositions for biologically active materials | |
| CN107162789A (zh) | 水稻清洁生产全量施肥用控释掺混肥及制备和施用方法 | |
| DD212505A5 (de) | Duengemittelzusammensetzungen, verfahren zu deren herstellung und verwendung | |
| JPS5930680B2 (ja) | 粒状肥料 | |
| JPS6038359B2 (ja) | 被覆固形肥料 | |
| CA1074142A (en) | High analysis fertilizer | |
| CA3100264A1 (en) | Coated inorganic materials and methods for forming the coated inorganic materials | |
| CN119212968A (zh) | 根据与天然油脂混合的海藻类的含量来调节溶出率及肥效时间的包膜颗粒状肥料的制备方法 | |
| JPH0269384A (ja) | 粒状有機肥料組成物 | |
| CA2035219A1 (en) | No-till liquid herbicide and fertilizer suspension |