JPH02289783A - ウィンドーシェード - Google Patents

ウィンドーシェード

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JPH02289783A
JPH02289783A JP2025905A JP2590590A JPH02289783A JP H02289783 A JPH02289783 A JP H02289783A JP 2025905 A JP2025905 A JP 2025905A JP 2590590 A JP2590590 A JP 2590590A JP H02289783 A JPH02289783 A JP H02289783A
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Wendell B Colson
ウェンデル・ビー・コルソン
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    • E06DOORS, WINDOWS, SHUTTERS, OR ROLLER BLINDS IN GENERAL; LADDERS
    • E06BFIXED OR MOVABLE CLOSURES FOR OPENINGS IN BUILDINGS, VEHICLES, FENCES OR LIKE ENCLOSURES IN GENERAL, e.g. DOORS, WINDOWS, BLINDS, GATES
    • E06B9/00Screening or protective devices for wall or similar openings, with or without operating or securing mechanisms; Closures of similar construction
    • E06B9/24Screens or other constructions affording protection against light, especially against sunshine; Similar screens for privacy or appearance; Slat blinds
    • E06B9/26Lamellar or like blinds, e.g. venetian blinds
    • E06B9/28Lamellar or like blinds, e.g. venetian blinds with horizontal lamellae, e.g. non-liftable
    • E06B9/30Lamellar or like blinds, e.g. venetian blinds with horizontal lamellae, e.g. non-liftable liftable
    • E06B9/32Operating, guiding, or securing devices therefor
    • E06B9/324Cord-locks

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Structural Engineering (AREA)
  • Architecture (AREA)
  • Civil Engineering (AREA)
  • Blinds (AREA)
  • Window Of Vehicle (AREA)
  • Curtains And Furnishings For Windows Or Doors (AREA)
  • Operating, Guiding And Securing Of Roll- Type Closing Members (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
〔本発明の分野〕 この発明はウィンドーシェードの改良に関する.さらに
詳しくは、この発明はコードのロック機構を改良してな
るウィン1′−シェードに関する.〔本発明の背景〕 この発明はウィンドーシェードの改良に関Jる.このウ
ィンドーシェードは窓枠或いはその類似物に装着される
よう適合したヘソドレール、折り畳み可能11つ延伸可
能なシェード部材で、典型的には、必らずしもそれでな
ければならないというわけではないが、とりわけ米国特
許第4,450,027号明細書及び同4,603.0
72号明細書に開示されたような蜂の巣穴状(cell
ular)のシェード部材、シェード部材を昇降させる
ためのコード、シェード部材を所〒の特定位置に保持す
るためにコードを・・ッドレールに関して固定するため
のコード一コソク、から成る. 従来のこのタイプのシェードは、本出願をするにあたっ
゛Cは、2つの特に関連するデザインのうちの1つによ
り製造され゜ζ来たと考えることができる.もちろん、
他のシェードもよく知られ゜ζいる.第1のデザインに
おい゛C、こごでは゛欧州型デザイン”と呼ぶごとにす
るが、それは何年間も販売され゜ζ来たものであっ゛ζ
、コードはシェード部材の下縁に個定され′Cそごから
上方に延び“ζそのシェード部材の上端に到り、ヘッド
レールに置かれたガイド手段により案内されて、ヘッド
レールの一端に向かい、それから、このヘッドレールに
沿って延び、そし゜ζコードロックに入る.この欧州型
デザインにおい゜ζ、コードロックのボディは2つの一
体的コードガイドを備えた型成形品である.第1のコー
ドガイドは垂直の円筒形にカーブした表面であっ゛ζ、
そのまわりにコードが巻き一つき、コードの方向はヘッ
ドレールに平行な姿勢から外方すなわちシェード部材の
面に対して垂直な方向へと変わる.第2の円筒形部材は
水平軸のまわりにカーブしたものであっ゛ζ、コードを
下方に向ける作用をずる.Iコック川ドグ機構はその第
1のドグ部材はコードロツクのボディと一体的に構成さ
れた支持体に框着され、また第2のドグ部材はこの第1
のドグ部材に枢着され゜Cいる.そしζごのロック川ド
グ4!!措はコードをコー1′1コックに関して固定す
る役目を与えられ゜Cいる.シェード部材に関するドグ
の枢着点の方向は、使用者がコー]′を動かし゛ζドグ
にコードをゆるめさせるか或いはつかませるかするとき
のそのコードの動きの方向を決める.欧州型デザインに
おい゛ζはコードは90゜力向転換さ・仕られて・ヘッ
ドレールから
【コ・ンク用ドグ組立体・\と向かう.そ
してドグは、コードがシェード部材の面に対し゜ζ一般
的に垂直な面内に動い゛ζそれをコントロールする、そ
のJ、うな位置に;dかれる.ごういった構成は、コー
ドがシェード部材に平行に動く、ずなわらシェード部月
の前方で左右に動くという構成ほどはe?lましくはな
い. 欧州型デザインのコード0ックの形態も“クラシュ・ブ
ルーソ”ではなかった.ずなわら、使用者がコードを急
にはなすと、ドグは常にコードをつかんでいるわけでは
ないのご、そのためンエードは完全に下まで下降し゛ζ
しまった.これではシェードをごねし′ζしまうごとに
なりかねない.欧州型デザインのコードロンクの形態は
また、第1のドグ部材をコードL】ンクのボディに}■
着するリベットの瑞部をn出している.美的理由からは
これはq1ましいととではなく、できればこのリベット
は隠すことが望まれていた. 欧州型デザインのコーFlコックのボディは人口にさら
されていた。そのため、シェードの残りのとごろと色彩
調整を図ろうとすると、このボディは色を容易に受け入
れるようなものごなければならなかった.この事がある
種の機能的には望ましいプラスチックの使用を妨げてき
た。 ごれにス・1比し{1るものとしてやはり何年イ)販売
されて来た第2のデザインは、ごごごは“米国型デザイ
ン”と呼ぶこととする.アンダーソン氏に{・IIノ.
された米田特y1第4.6GO,612号の明細書には
このデザインについてのいくつかの例が開示されζいる
.このデザインにおいて、コードはやはり垂直軸を中心
にカーブしている第1のガイド面をめぐり、それから、
水平軸を中心にカーブし゜ζいる第2のガイド面を越え
゜ζ下方に向かう.コードはカーブした第2のガイド面
を越え゛ζ下方に向かう前に、カーブした第1のガイド
面のまわりを約90゜:Eたは135゜の力向転喚をさ
せられる。こうした構成はコードに実質的な摩ヒイ引っ
ぱり力を1ノ,えるものであっ゜ζ、1呆作のしにくさ
に通しる。 米国2(I2のデザインにおい′ζは、ロノク川ドグ機
構は1■い(シュラウ1′)を通って延びるリベッ1・
に枢着され”でいる。一力、この覆いは第1及び第2の
ガイド面が一体的に型成形されたコードロノクの型成形
基礎ボディに別に組み付けられる。前記アンダーソン氏
の特許におい′C、ガイド面は耐l?耗性の挿入部祠の
一部としてIJえられている。 いずれにおい′Cも、1曹いはシェードの残りに対して
容易に色彩をマッチさせることができ、しかも、ガイV
面は典械的に雫ましい[オt’lを用いることがCきる
。しかしながら、ドグはそれら支持体が欧州型デザイン
のようにガイド面と一体的に型成形された場合ほどには
、ガイド面に関して正値な位置におかれ゜ζいない。さ
らに、米国型デザインとロック川ドグ機構を枢着してい
るリベットを使用者に見させ゛ζいる.これは前述した
ように一般的には望ましいことではない。 米国型のデザインはクラッシュ・ブルーフである.つま
り、コードを車にはなし′ζも、ドグはコードをつかん
でいてシェードが最大限に広がっ゛ζ一つぶれてしまう
ことを防止している.一方、ドグのベアリング面に関す
る配置につい゛ζは、コードには常にテンションがかか
っ゛Cそのコードをドグの方に押しやるような配置とず
る;コードの過度の摩耗はドグのいずれかの表面が粗い
ときに4.じ(nる.このため組立段階ぐはドグを滑め
らかに加工しなければならないことになっ′C、シェー
ドのコストが幾分かさむごとになる. 上記米国型デザイン及び欧州型デザインの双方は、商業
的には成功し゛ζいるとは八゛え、まだいくらかの改良
の余地を残している.特に、両者の型のコードロックに
よると、コードは時1斤互いに瑳り合ってからみ合う. 〔本発明の概要〕 したがっ“C、本発明の目的はウィンドーシff.−1
′のための改良されたコードのロックξ毀構を提供1る
ごとCあっ゛ζ、そごで、ドグとコードガイドベアリン
グ面とはる互いに関し゛ζ正薙な位置に置かれることに
よっ′C耕立てに際し゛Cの不正確さが除かれる.また
、コー1′のからみ合いもまた実質的に除かれる. 本発明のさらに別な目的は、番Jとんどコー1′1コッ
ク構造から成る型成形コー1′1コック・ボディのため
の材事−1については最良の選択を許ずー・方、別体の
覆いはコードロツクをかくずために設けられ、しかし”
Cその両者の材料は異なる所q!特性を求めζH尺゛ず
ることができる。そして、コード口ツクボディ部材は何
らかの特定の色をもったちのごある必要はない. 本発明の更に別の目的は、ドグ1:Iック川組立体を支
承し゜ζいるリベッ]・が使川省の日に触れないように
する、ウィンI′−シェー1′のためのコードI:Jツ
タを提供するごとにある. 本発明の更に別の目的は一殻的に改良された操作特性を
もつウィンドーシェードのだめのコードロックを提供す
るごとにある。 本発明のその他の目的は以下の説明が進むにつれて明ら
かになろう。 本発明はウィン1・′−シェードのための改良されたコ
ード11ック構造を提供するごとによって技術の二−ズ
及び上述した発明の目的を満足するものである.コード
ロツクは第1及び第2の一休的コードベアリング面を形
成し゜Cいるメインの型成形ボディ部材を含む.第1の
コードベアリング面はコードを横方向にシェードの外側
に寄せる.そし゛ζ、第2のコードベアリング面はコー
ドを下方に向ける.コードベアリング面は水平に関して
傾いており、そし゛ζその形状は平行に並べられた複数
本のコードが涙れないように工夫され(いる。しかし゜
ζコードのも・゛ノれ合いは除かれる。〒まし《は、第
3のガイドがボディ部材と一体的に形成される.そして
コードをヘンドレールの内部から第1のベアリング面に
向かわせる.コードロンクボヂイ部材もまたUツク用ド
グjA措のための一体的支持体を備えている。そうして
、ロック用ドグは第2のベアリング面に関し゜ζ正確な
位霞におかれる.第1のドグ部材は}■着ビンによっ”
Cドグ支持体に固定される.このビンは一ノ』側だけ頭
をもたせてもよく、さらに、JTI1成形したボディ部
材に覆いをはめ込むごとにより、1′グ支侍体に保持さ
れる。1■いは木質的には型成形したボディ部材を囲繞
ずる.そし″ζ1υいは型成形ボディ部材との異なる材
料から構成される。ボディ部材は低1’i擦のプラスチ
ックから成る。覆いは美粧上望:P:シい祠i・1、例
えば、色彩を容易に受け容れるようなもの、から成り、
その結果コードロック知立体はシェードの残りと色彩調
整を図ることができる。 (図面につい゛ζの概略説明) この発明は添ト}1の図面を参1(αJれぽJ、り良<
TIE!解されるであろう.その図面において 第1図は本発明(よるシJ.一ドの全体的な正面図を示
し、コードは実線では[係合1位置に、また点線では「
ロック解放J位置にある。 第2図は本発明のシェードの部分上面図を示し゛ζいる
. 第3図は第2図のL’il3 − 3のところの断面図
である. 第4図は第2図において4−4とし゛C示したコードの
通路に沿っ゛Cの、シェードの後方からみた断面図ごあ
る.この第4図はコードと1′グが[係合J位置にある
のを実線に、「ロツクJした位置及び「ロツタ解放」し
た位置にあるのを点線に示してある. 〔望ましい実施態様の説ワ口 第1図は上に述べたように本発明よるシJ,一ドの全体
的な正面図を示す。シェードは延伸11つ折り畳みし得
るシェード部材10を含む.シェード部材10は・1ツ
ドレール12からつり下げられ、下端はフットレールI
4を持つごとがある.2本またはそれ以上のコード16
(場合によゲCは8木も用いることもある)はシェード
部材lOの下面から、またはソットレール14から、上
方の延びシエ−+ytoを通っt”−\ンドレールl2
の中に入り、そし゛C−・般に20の符号が−Ijえら
れ′Cいるコードロツクに到る.ガイド18が・\ンF
レールに設けられることがあっ゛ζコードIGをヘッド
レールの中からコードL1ツク20に向けさせる.コー
ド16は係合位置にあるときはΔと示すように垂直方向
にたれ下がっている.また、使用者がシェードをv1降
したいときは、Bとし′ζ点線で示す第2の一コック解
放位置に動かされる.こうずるごとによって、以下にj
’t述ずるように、コー1′I:rック20はコードを
はなして、その結果、シェード部4Aを?むとおりに昇
時ずることかぐきる. コードロック機構20については第2、3、及び4図に
関連し゜ζご乙に3“r述1る。コー1・′ロノク2θ
は第1の型成形ボディ部材22を含む。ごのボディ部材
22は茄小断面の舌状部分22aを含む、これはヘッド
レール■2に形成された対応窪みの中に収納され固定さ
れる.コー1′16はヘッドレール内部とLlシク用1
′グ組立体との間のコード通路中におかれた第1の傾斜
ガイド面22bにあたっ゛C力向が変えられる。このリ
ンク川ドグ耕立体は図に一般的に30とし′ζ示してあ
る。このガイド面22bは図に示すように内方にコー1
′の方に向かっ゛C1頃斜していてコー1′を下方にガ
イドしている.水平ガイド部材22c(第2図では切り
とられ“Cいる)はガイド面22bと一体的に形成され
てぃ゛ζその上端から延び′Cい゜C、コードを正確な
通路内に保持しようとjるものごある.コードは、第1
の顛斜ガイド面22bを遥過した後、第1及び第2の角
度をもったベアリング面32及び34をそれぞれ通過す
る.ある角度におかれた第1のベアリング面32は一的
的にシエーi′部材の面Pに対して垂直な面に位置ずる
成る軸心に沿ゲC均一にカーブし゛ζおり、そしてヘッ
l′レールl2から遠ざかる方向に下方に傾斜しーCい
る.したがゲこ、この第1のベアリング面32はコー1
′1Gを側方外力に向り゛ζシェード部材の面Pを越え
させ゜ζいる.ある角度におかれた第2のベアリング面
34も一般的にシェード部材の面Pに対し゜ζ垂直な面
に位置ずる或る軸心に沿っ゜ζ均一にカーブしζいる.
ただしその角度は第1のベアリング部材32の角度と反
夕・1の力向に置かれ゜ζ、すなわち内方にヘッドレー
ル12の方に向い゛ζいる.その結果、この第2のベア
リング面34はコー1−’16を下方に向ける.これら
のある角度におかれたガイド面32.34はそれらの軸
心に沿っ゜ζ均一にカーブし゛ζいる。但し必ずしも円
筒形である必要はない.典型的には第1のヘアリング面
32が水平線に対し゛C領い゜ζいる角度は第2のベア
リング面34が水平線に対して1頃いている角度よりも
大きくずる.そうずると、コードは第1のベアリング面
32から第2のベアリング面34へt降下ずるごとにム
る. ある角度に置かれたベアリング面32及び34は、平ら
なリボンがこの第1及び第2のベアリング面32及び3
4上を通過したとしたらそれらの面と十分な接触を保つ
ごとになるように、設計される.この条件が満たされた
場合、それと同様に2本またはそれ以上の(上述したよ
うに、8木;トごの):J一ド1Gがお互いに随り合い
ながら並ぶごとになる。 場なわち、これらコード1Gがもつれ合うことは回避さ
れる.このことは、上述した先行の欧州型デザイン及び
米国型デザインにみられる垂直及び水平の円筒形表面の
ガイドピンでは可Taごはなかった.しかも、本発明に
よれば、コードは単にベアリング面によっ゜C側方外方
に移動させられるだけCあるのご、上記先1テデザイン
によるものにくらべ急激な角度にその方向を向け直され
るということは少ない.したがっ゛ζ摩擦及び摩耗は減
少する.型成形ボディ部材22と一体的に形成されるも
のとし゛ζさらに1′グ支持体22dがある.ドグ支持
体22dはそごに22eとし“C示ず通孔を形成し″C
おり、そこでビン40を支承し゛ζいる.このピン40
は通孔22aを通り、さらに第1ドグ部材42の中央部
分の左右両側に形成した耳部の対応穴を通り抜ける.し
たがって、第1ドグ部材42はビン40に框着され“ζ
回動白在となっている。ごのドグ部材42を装着−Jる
ための横成は、ドグが突出する支1.′l一体間に位置
1るときの構成とくらべ、一定のドグの幅に夕・jして
、よりコンパク!・なものとなる.第2のドグ部材46
は第2の枢着ピン44によっ゛ζ第1の1′グ部材42
に取り付けられ゛ζいる.この枢着ビン44は第2の1
′グ部材46の耳部の対応穴及び第1のドグ部材の対応
穴42を抜け゜ζ延びている.枢着ピン40及び44の
袖心は、第2ベアリング面34につい゜Cの軸心、すな
わちその軸心沿っ゜ζ第2ベアリング面が均一にカーブ
し゛ζいるその軸心に夕・1し゛で、ほぼ平行である. 第4図に示すように、コードは第1のドグ部材42と第
2のl゛グ部材46との間を通る.したがっ゛ζ、この
2つのドグ部材は互いに対抗する方向につかみ面428
及び46aをそれぞれ形成している.ピン40により画
定される枢着点はシェードの面Pに対し゛ζ垂直な面内
におかれる.ずなわら、第2ベアリング面34がそれに
沿っ゛C均−・にカーブしているその軸心を含む面に対
して平行ごはあるがその面からはずれたとごろの面内に
位置づる.ごうした構成であるため、コー1・′が自然
にたれ乗ったとき、すなわち第4図の実線に示される位
置にあるとき、対向ずるつかみ面42a及び4(inは
コードに接触する。 コードを単にはなしたとし゜Cも、この・つかみ面がコ
ードl6と係合し′ζそれを型成形ボディ部材22に関
し゛C、従っ゜ζヘッドレール12に関して、固定し゜
ζ、シェード部材の動さを防止する。したがっ゛ζ、シ
ェードが“クラッシュ・プルーフ“されたごとになる. さらに詳細に説明すると、第4図は、前に述べたように
「抵抗」位置Aはコードを完全にはなしたときのそのコ
ードとドグ部材のとる姿勢を示し、また「ロック解放J
位置Bと「ロックした』位置Cとを点線ご示し゛Cある
。実線で示した抵抗位置八において、第2ドグ4Gは重
力の影響の下に第1のドグ42のノノに向かう.第1の
ドグの1R着ピン40の第2ガイド面34に夕・1ずる
関係は、コード16が平行線に沿っ“ζ一′ノかみ面4
6aを{R成し゜ζいる第2のドグ46の中央部分と接
触するというごとにある.そのためこの1′グとコード
との間に割合大きμ引っぱりが生じる.したがって、コ
ードをはなすと、シj− − 1’ 10の重さによっ
゜ζコーl′16はドグ42及び4Gに関して二が.速
に上方に引っぱられるごとになる。 ごの「抵抗」位置Aにおけるコードl6とドグとの間の
引っぱりによっ゜ζ、コードがドグに係合させられる.
ずなわち、コードがドグをずべって動くごとはなくなる
.それから、第1のドグ42は枢着ピン40のまわりを
時計力向にまわってロックする位置Cに到る.ご乙の位
置では第1のドグはほぼ水平となる。その後、使用者が
コードをはなしたいと思ったときは、コーl′を単に下
方にロック解放位置Bに向け゛ζ引っぱりさえずれば良
い。それから、コードが引っぱられるそのときの引っぱ
り力によっ゛C、第2ドグ4Gは積極的に第1のドグ4
2から離される.この位置においては、第2のi′グの
つかみ面4Gaはせいぜいその端縁とがコードと接触し
′ζいるに1ぎない。こうし“C、=1一ドは解放され
る.したがっ′ζ、ドグはこの解放位置にあっては・コ
ードの方に4−J勢されることはなく、このために他の
114成にくらべてコードを摩耗1るごとが少ない. その他の従来のコードつかみ機構、例えばコードと摩擦
係合する回転可能な1゜h車などは、特許9l41求の
範囲では除外し“ζはなく本発明の範囲に入る。 ボディ部+4’22は低摩擦のプラスチック{4、例え
ばrUILe鰯1という名で売られ゛ζいるようなもの
、から成るごとが?ましい.ごの材itは色を良好に受
け付けない.加え゛C、この比較的嵩ぼりこみ入った構
造の部品を多様の色に製造しごストックするごとは費用
のかかるごとになる.全体的な組立体を魅力的な色にし
得るために、覆い(シュラウF)50が用いられる。こ
の覆い50は型成形ボディ部材22の周辺のうち見える
部品のまわりにスナップ結合される.NIい50は色を
良好に受け{−Jける材料、例えばポリ炭酸エステルか
ら構成される.この覆いは比較的単純?:嵩ぼらない部
品であっ”ζヘッl′レールに対し゜C所望タるどんな
色にでも容易に型成形加工することができるものごある
。こうして、コードロック20はヘッドレール、フント
レール、及びシェード組立体と容易に色調整を図ること
ができる.このため、型成形ボディ部材22に望む色が
得られなかったとし”ζもこれには十分対処することが
できる.覆い50はまた第3図に示1ように枢着ピン4
0をドグ組立体に保持するのにも川いることがごきる。 その場合、ビン40はその一端に(41で示すように)
頭部が加工され゛ζさえいればよい.このことはコード
ロツクの製造を幾分nn単にし゜ζいる.そうしごピン
40は使用者には見えず、シェードの外観を高めている
. 第2図に示すように、型成形ボディ22の舌部分22a
は典型的にはアルミニウム押出成形品であるヘッドレー
ル12における長い)^lの中・\延び゛ζいる.濱い
50は舌部50n及び50bを持・つ。ごれら舌部はボ
ディ22の舌部22nとヘッドレールl2との間にとじ
こめられる.さらにこの覆い50は位置決め川のタブ5
0cを持つ.ごれらタブ50cは1vい50をボディ2
2に関し゜ζあるべき位置に保持する役目をする。さら
にクブ22fはIWい50に設番ノたタブ50cと相互
作川ずるようにボディ22に形成され゛ζいる。これに
つい′Cは第3図を参1K(のごと.そうし゜ζ、Mい
50はボディ22の見える部分(すなわち、・’7+’
レールl2の中に挿入されない部分)を、少なくとも水
平面内での視線からは隠し゜ζいる.覆い50の舌部と
ボディ部材22の舌部は一緒にへ冫ドレールに挿入され
る.そし”Cごれらの構成はヘッドレールを単に直角に
、図ご12aと示すように、切断するだけでよいように
なっている.このことによっ゛C1さらに本発明による
シエー1′の組立はrm単になる。 本発明によると、コードは、前記の米国型デザィン及び
欧州型デザインの構成にくらべて、その力向の全体的な
変化はより少なくてすむ、ということは2・[価されよ
う.このことによっζ}I?!控や摩耗は減少1る.し
かも、コードはシェードをF5作するにはシェード部材
に平行な面内に動かJ。上述したようにこれは〒正しい
ことであることがわかっている.さらにロック川ドグは
型成形ボディ部材22と一体形成された、したがっ゜C
第1及び第2のべ゛7リング面とも一体形成された、支
持部材によりln.侍される.このことは、1′グはこ
れらベアリング面に関し“C常に正しい位置に置かれ゛
ζおり、そし゜Cその正しい操作を陀実にし゛Cいる、
ということを,竜味ずる。 また、と乙に示したデザインのものは「クランシュ・プ
ルーフ』ごある、すなわち、コードを単にはなしてもド
グがこれをつかんごシエート部材の動きを阻止する、と
いうことも評価し得るととCある. これまご望ましい実施態様につい゛Ca’p細に述ぺこ
来たが、これは本発明を限定するものとみるベきごはな
く単にその例を示したにすぎない6本発明は特許Ea”
l求の範囲によゲ(のみli1’定されるべきごある。 C本発明の実施の態様〕 (1)請求項2に記載のウィンドーシェードにして、コ
ートLコックはコードヲ・\ツl′レールのガイ1′手
段から第1のべ゛7リング面に案内づるための第3のガ
イ1′面をもつ、そのようなウィン]′−シェード (2)上記(IIのウィン1′−シエー1′Gこして、
前記第3のガイド面もまた型成形部祠と一体的に形成さ
れた、そのようなウィンi′−ンエー1′(3)請求項
4に記載のウィンドーシェードにし゛C、枢着ピンは頭
部をもったピンとなってぃ゛C、そのビンは、型成形ボ
ディの周囲に取付けた謂いにより保持されることによっ
C、第1ドグ部1,{を1′グ支待体に固定する、その
ようなウィンドーシェード (4)請求項4に記載のウィンドーシェードにして、第
1ドグ部材は1′グ支持体の左右両側に配設された耳部
をもつほぼU形状シートメタル部材から成り、枢着とン
はこの耳部に形成した穴と前記ドグ支持体とを挿通ずる
、そのようなウィンドーシェード (5)請求項5に記載のウィンドーシェードにし゛ζ、
第2のドグ部材はU形状シートメタル部材であっ゜C中
央部の左右両{mには耳部をもつものであり、そし゛ζ
lコシク川ドグ手段にはさらに第1及び第2のドグ部材
の耳部の穴を通過する第2リベッ}1を持ち上記ドグ部
材を回動自在に支承している、そのようなウィン1′−
シェード (6)請求項5に記載のウィンドーシェードにしζ、第
1及び第2のドグ部材はシェード部材の面に対してほぼ
垂直な面における軸心を中心に回動し、しかし′Cコー
l′のロツク解体位置と係合位置との間の動きは上記シ
ェード部材の面に対し′ζほぼ下行な面において行なわ
れる、そのようなウィンドシェード (7)詰求項6に記載のウィン1′−シェードにし“ζ
、コードはシェード部月を操1)ずるため11ンク解放
位置と保合位置との間を動き、そしこその動きはコード
をそのように動かずとき第2ベアリング面から遠ざかる
力に動くことどなる、そのようなうィン1′−シェード (8)請求項6に記叔のウィンl′−シェードにし゛C
1第1のドグ部}Aは:]−1j+コンクにそれと一体
的に成形加工されたドグ支持体により装着され、上記l
′グ支持体は第1及び第2のドグ部{71に−゛ノいて
その位置を第2のベアリング面に関し′C定める、その
ようなウィン1′−シ1,一F (9)請求項7に記載のウィンl′−ン,.−+”にし
て、第2ベアリング面はシ,ア.−1’部拐の面に対し
ζほぼ垂直な第1の面における袖心に沿っζ均一にカー
ブしており、そし7てヘッドレールから水平によ・1し
゛Cのある角度をもって上ノノに且つ外ノノに延びてい
る、そのようなうィン1゛一シェード Offl  前記(9)に記載のウィンドーシJ,一ド
にして、第1べ゛?リング面はシェード部44の面に対
し゛ζ垂直な第2の面における軸心に沿っC均一にカー
フし゛ζおり、そし゜ζヘッドレールから水平にタ・1
してのある角度をもって外力かつ下方に延び“ζいる、
そのようなウィンドーシェード (11)  前記θ0)の記載のウィンl′−シェード
にして、水平にt=I L ’C傾い”Cいる角度につ
い′Cは第2ベアリング面の場合のノJが第1ベアリン
グ面の場合よりも大ごある。そのようなうィン1′−シ
ェード0ク 請求項8に記載のウィンドーシェードにし
こ、水平のガイ1′面は1頃斜ガイ1′面と一体的に形
成され且つその傾斜がガイド面上にある、そのようなウ
ィンドーシェード (13)  請求項10に記載のウィンドーシェードに
して、1,+ノー1−ング機構は支持手段に枢着ピンに
より装着されたロック川ドグ部材を含み、そしζ謂いは
このピンが前記支持手段からはずれるのを防止する面を
備え゛ζいる.そのようなウィンドーシエ− 1’04
  請7k項1lに記載のウィンドーシェードにし′ζ
、ロッキング川桟横はさらに第1のロック川ドグ部材に
回動自在に固定した第2の1コック用i′グ部月を有し
、コードはこの第1及び第2の1コック川ドグ部Iの間
に配置され、しかし゛ζ、コー1′を白山に垂れ下がっ
た1’まの状態にしておくとこの第1及び第2の口冫ク
川ドグ部材に設けたタ・1間ずるつかみ面が上記:J−
ドに接触1る、したがって、コードをはなしたときはこ
の第I及び第2の}コンク川ドグ部材がこのコードと係
合する、そのようなウィンドーシェー1′ θつ 請求項27に記載のウィンドーシェードにし,て
、ボディ部月と覆いはへ7Fレールの直角の0ユ;ご出
会う、そのようなウ、fンドーシェード
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明によるウィンドーシエー1′の全体的正
面図である. 第2図は本発明のウィンドーシア.−1′の部分上面U
AI?:ある。 第3図は第2図の線3−3のところの断面図ごある. 第4図は第2図の4−4とし′C示したコード通路に沿
っ゜ζの、シェード後方からみた断面図であっ゜ζ、コ
ードが実線のときは係合位置、点線のときはロック位置
及びロック解放位置を示す.】O・・・シェード部材 l6・・・コード 22・・・型成形ボディ部材 22c・・・水平ガイド面 32・・・第1のべ゛7リング面 34・・・第2のヘアリング面 40・・・ビン 42ム・・・つかみ面 46a・・・一つかみ面 12 ・・・・17ドレール 20・・・コードロツク 22b・・・傾斜ガイド面 22d・・・ドグ支持体 42・・・第1のドグ部材 46・・・第2のドグ部材 ・・・IWい. 図面の浄書(内容に変更なし) 一ノワす,l (外4名) 手 続 補 正 書(方肉 平成 2年 6月7 日 平成2年特許願第25905号 2,発明の名称 ウィンドーシェードのためのコードロック3.補正をす
る者 事件との関係

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、改良されたコードロックを含むウィンドーシェード
    であって、前記シェードはヘッドレール、延伸可能且つ
    折り畳み可能なシェード部材、及び前記シェード部材の
    下端から前記シェード部材の上端に到りそれから前記ヘ
    ッドレールの中へと延びる2本またそれ以上のコードを
    含み、前記ヘッドレールは前記コードをそのヘッドレー
    ルへの入口から前記ヘッドレールの一端に設けたコード
    ロックにまで案内するためのガイド手段を備え、前記の
    コードロックはある角度におかれた第1及び第2のベア
    リング面を有し、前記コードは前記ガイド手段から前記
    第1のベアリング面上を越え、それから第2のベアリン
    グ面上を越え、前記の第1のベアリング面は前記コード
    を前記シェード部材の側方外方に向けるため水平に関し
    てある角度におかれたものであって、そして前記の第2
    のベアリング面は前記コードを前記シェード部材の前方
    且つ下方に向けるために水平線に関してある角度におか
    れているが、この角度は前記第1のベアリング面のおか
    れた角度とは逆の傾きであり、またこのコードロックは
    前記コードを前記ヘッドレールに関して係合し固定する
    ためのロック用手段を有してなること、を特徴とするウ
    ィンドーシェード。 2、請求項1に記載のウィンドーシェードにして、前記
    コードロックは第1及び第2のベアリング面を一体形成
    した型成形ボディを含む、前記のウィンドーシェード。 3、請求項2に記載のウィンドーシェードにして、前記
    ロック用手段は前記型成形ボディと一体的に型成形され
    た支持手段により前記型成形ボディに装着された、前記
    のウィンドーシェード。 4、請求項3に記載のウィンドーシェードにして、前記
    ロック用手段は第1のロック用ドグ部材を含み、この第
    1のロック用ドグ部材は前記コードが前記ロック用手段
    に関して抵抗位置にあるときは前記コードと前記第1の
    ドグ部材との間の摩擦により前記コードとの係合をする
    よう付勢され、また、前記コードを前記ロック用手段に
    関してロック解除位置にまで動かしたときは前記コード
    が前記ロック用手段によりはなされることになるもので
    あり、さらに、前記第1のドグ部材は前記型成形ボディ
    と一体的に形成された前記支持手段を通過する一本の枢
    着ピンにより前記型成形ボディに装着されている、前記
    のウィンドーシェード。 5、請求項4に記載のウィンドーシェードにして、前記
    ロック用ドグ手段は前記第1のドグ部材に枢着した第2
    のドグ部材を含み、前記コードは前記第1及び第2のド
    グ部材の間を通り、前記コード及び前記ロック用ドグ手
    段をロック解除位置から前記ドグ支持体に関する係合位
    置へと動かしたときはそこのところで摩擦係合をする、
    前記のウィンドーシェード。 6、請求項1に記載のウィンドーシェードにして、前記
    のロック用手段は第1及び第2のドグ部材を含み、第1
    のドグ部材はコードロックに回動自在に装着されており
    そして第2のドグ部材は第1のドグ部材に回動自在に装
    着されており、コードはこの第1及び第2のドグ部材間
    を通り、第1及び第2のドグ部材の位置についてはコー
    ドを自由にたれ下がるままにしておいたときは第1及び
    第2のドグ部材に形成した2つの対向する係合面がこの
    コードに接触するようなものにして、しかして前記コー
    ドをはなしたときはこのコードが前記ロック用ドグ手段
    により係止されることとなる、前記のウィンドーシェー
    ド。 7、改良されたコードロックを含むウィンドーシェード
    にして、前記シェードはヘッドレール、延伸可能且つ折
    り畳み可能なシェード部材、前記シェード部材の下端か
    ら前記シェード部材の上端に到りそれから前記ヘッドレ
    ールの中へ延びる2本またはそれ以上のコードを含み、
    前記ヘッドレールは前記コードをそのヘッドレールへの
    入口から型成形部材を含むコードロックにまで案内する
    ためのガイド手段を備え、そして前記コードを前記ヘッ
    ドレールの一端で前記コードを前記ヘッドレールに関し
    て係止するためのロック用手段を備え、 前記の型成部材は第1ベアリング面、第2ベアリング面
    、及び前記ロック用手段のための支持手段を一体的に備
    えた構成のものであって、そのうち、前記第1ベアリン
    グ面は前記コードを前記シェード部材の側方外方に且つ
    前記シェード部材の中でのコードの方向と平行に向けさ
    せるものであり、また第2ベアリング面は前記コードを
    前記シェード部材の前方において下方に向けさせるもの
    であること、を特徴とするウィンドーシェード。 8、請求項7に記載のウィンドーシェードにして、前記
    型成形部材はまたそこに一体的に別のガイド面を垂直に
    関して傾斜させて形成した、前記のウィンドーシェード
    。 9、請求項7に記載のウィンドーシェードにして、前記
    コードを自由にたれ下がるままにしておいたときは、前
    記ロック用手段に設けたつかみ手段が前記コードを摩擦
    係合することとなる、前記のウィンドーシェード。 10、ヘッドレールと、 ・延伸可能且つ折り畳み可能なシェード部材と、・少な
    くとも2本のシェード操作用のコードにして、前記シェ
    ード部材の下端から前記シェード部材の上端へと昇って
    前記ヘッドレールに入り、それから前記ヘッドレールの
    一端に到る前記のコードと、 ・前記ヘッドレールの前記一端に配置されたコードロッ
    ク組立体とを含み、さらにこのコードロック組立体は、 ・型成形されたボディ部材にして、前記コードを前記シ
    ェード部材の側方外方に向けるための第1及び第2の一
    体的なベアリング面、及び一体的なロッキング機構支持
    手段を持つ、型成形ボディ部材と、 ・前記ロッキング機構支持手段に装着されたロッキング
    機構とをもち;そして ・前記型成形ボディ部材の周囲を覆う覆いとを含むこと
    、を特徴とするウィンドーシェード。 11、請求項10に記載のウィンドーシェードにして、
    前記ロッキング機構は前記ロッキング機構支持手段に対
    しそれらの穴をそれぞれ通る枢着ピンにより装着された
    第1のU形状ロック用ドグ部材を含むものであって、し
    かして前記ロック用ドグ部材は前記一体的なベアリング
    面に関して確実な位置に置かれている、前記のウィンド
    ーシェード。 12、請求項10に記載のウィンドーシェードにして、
    前記覆いは前記構成ボディ部材に対しスナップ結合する
    ものである、前記のウィンドーシェード。 13、請求項10に記載のウィンドーシェードにして、
    前記ヘッドレールは内部窪みを画定する不変断面をもっ
    た縦長状の部材であり、そして前記ボディ部材及び前記
    覆いの両者は前記窪みの中に共に納ってこの窪みの中に
    保持される、前記のウィンドーシェード。
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