JPH02290100A - フラットパッケージ形電子部品の実装方法およびその装置 - Google Patents
フラットパッケージ形電子部品の実装方法およびその装置Info
- Publication number
- JPH02290100A JPH02290100A JP2115883A JP11588390A JPH02290100A JP H02290100 A JPH02290100 A JP H02290100A JP 2115883 A JP2115883 A JP 2115883A JP 11588390 A JP11588390 A JP 11588390A JP H02290100 A JPH02290100 A JP H02290100A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electronic component
- flat package
- wiring board
- jig
- printed wiring
- Prior art date
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- Pending
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- Supply And Installment Of Electrical Components (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はIC,LSI等のフラットパッケーゾ形電子
部品を印刷配線板に位置決め装着するフラット・臂ツケ
ーゾ形電子部品の実装方法およびその装置に関する。
部品を印刷配線板に位置決め装着するフラット・臂ツケ
ーゾ形電子部品の実装方法およびその装置に関する。
フラットノ母ツケージ形電子部品は、モールド成形した
本体部とこの周囲に突出する多数のリード端子とから形
成されており、これらリード端子のピッチは非常に小さ
く小さいものでは1,27、0.8、0.6鵡等があり
、リード端子の本数は多いものでは1辺に10本〜20
本以上ある。
本体部とこの周囲に突出する多数のリード端子とから形
成されており、これらリード端子のピッチは非常に小さ
く小さいものでは1,27、0.8、0.6鵡等があり
、リード端子の本数は多いものでは1辺に10本〜20
本以上ある。
このような小形で精密に形成されたフラットパッケージ
形電子部品を印刷配線板の74ターンに位置決めするこ
とは、肉眼では不可能であ9、従来は顕微鏡または拡大
鏡で覗きながら各リード端子をノ臂ターンに位置合せを
したのち仮止めしている。
形電子部品を印刷配線板の74ターンに位置決めするこ
とは、肉眼では不可能であ9、従来は顕微鏡または拡大
鏡で覗きながら各リード端子をノ臂ターンに位置合せを
したのち仮止めしている。
したがって、位置合せ作業に多くの労力を費やし、リー
ド端子が変形しているよ.うな場合にはその修正が非常
に困難であり、作業能率が悪いという事情があった。
ド端子が変形しているよ.うな場合にはその修正が非常
に困難であり、作業能率が悪いという事情があった。
この発明は上記事情に着目してなされたもので、その目
的とするところは、位置決め治具を用いてフラットパッ
ケージ形電子部品を印刷配線板のノぐターンに正確かつ
容易に位置決めすることにより作業能率の向上と自動化
を図ることができるフラッ} pJ?ッケーゾ形電子部
品の実装方法およびその装置を提供しようとするもので
ある。
的とするところは、位置決め治具を用いてフラットパッ
ケージ形電子部品を印刷配線板のノぐターンに正確かつ
容易に位置決めすることにより作業能率の向上と自動化
を図ることができるフラッ} pJ?ッケーゾ形電子部
品の実装方法およびその装置を提供しようとするもので
ある。
以下、この発明を図面に示す一実施例にもとづいて説明
する。第1図中1はI C , LS工゛等のフラット
・ソツケージ形電子部品(以下単に電子部品という)を
示すもので、これはモールド成形された矩形状の本体部
2とこの本体部2の各辺から突出する多数本のリード端
子3・・・とから形成されている。4は印刷配線板で、
この表面には上記電子部品1の形状と同様のフラットパ
ッケージノ4ターン(以下単にパターンという)5が形
成されるとともに、このパターン5の周囲には/?ター
ン5の設計時に基準とした4個の位置決め穴6・・・が
穿設されている。第2図および第3図は上記跳子部品1
を印刷配線板4に装着するための実装装置を示すもので
ある。7は印刷配線板4を載設したXYテーブルであり
、このXYテーブル7上には昇降自在な装着機構8が設
けられている。そして、この装着機構8とXYテーブル
7とは一つのユニットに構成され、XYテーブル7の作
動と連動して装着機構8が高速に精度よく作動するよう
になっている。装着機構8にはプレート9を有したホル
ダ10が設けられ、このホルダ10には位置決め治具1
1が上下動自在に支持されている。さらに、この位置決
め治具11の上面には一対のガイドピン12.12が突
設され、これらガイドピン12,12は上記プレート9
をスライド自在に貫通している。また、ガイドピン12
.12における位置決め治具1ノとプレート9との間に
はコイルスデリング1 ;? , J 3が介在されて
おり、位置決め治具11の緩衝機構14を形成している
。さらに、位置決め治具1lの下面には上記電子部品1
と嵌合する嵌合部15が設けられている。この嵌合部1
5ぱ中央部に設けられ電子部品1の本体部2と−5一 嵌合する凹所16とこの凹所16の各辺に連続して設け
られリード端子3・・・と嵌合する多数の溝17・・・
とから形成されている。さらに、この位置決め治具1ノ
の下面には上記印刷配線板4の位置決め穴6・・・に挿
入する位置決めピン18・・・が突設されている。また
、位置決め治具11の中央部には真空吸着機構19を形
成する真空吸引孔20が設けられ、その下端は上記凹所
16と連通し、上端は通孔2ノを介して真空ポンプ(図
示しない)と連通している。さらに、この真空吸引孔2
0には上下動自在な押えピン22が挿入されており、こ
れはスプリング23によって常に下方すなわち凹所16
内に突出する方向に付勢されている。
する。第1図中1はI C , LS工゛等のフラット
・ソツケージ形電子部品(以下単に電子部品という)を
示すもので、これはモールド成形された矩形状の本体部
2とこの本体部2の各辺から突出する多数本のリード端
子3・・・とから形成されている。4は印刷配線板で、
この表面には上記電子部品1の形状と同様のフラットパ
ッケージノ4ターン(以下単にパターンという)5が形
成されるとともに、このパターン5の周囲には/?ター
ン5の設計時に基準とした4個の位置決め穴6・・・が
穿設されている。第2図および第3図は上記跳子部品1
を印刷配線板4に装着するための実装装置を示すもので
ある。7は印刷配線板4を載設したXYテーブルであり
、このXYテーブル7上には昇降自在な装着機構8が設
けられている。そして、この装着機構8とXYテーブル
7とは一つのユニットに構成され、XYテーブル7の作
動と連動して装着機構8が高速に精度よく作動するよう
になっている。装着機構8にはプレート9を有したホル
ダ10が設けられ、このホルダ10には位置決め治具1
1が上下動自在に支持されている。さらに、この位置決
め治具11の上面には一対のガイドピン12.12が突
設され、これらガイドピン12,12は上記プレート9
をスライド自在に貫通している。また、ガイドピン12
.12における位置決め治具1ノとプレート9との間に
はコイルスデリング1 ;? , J 3が介在されて
おり、位置決め治具11の緩衝機構14を形成している
。さらに、位置決め治具1lの下面には上記電子部品1
と嵌合する嵌合部15が設けられている。この嵌合部1
5ぱ中央部に設けられ電子部品1の本体部2と−5一 嵌合する凹所16とこの凹所16の各辺に連続して設け
られリード端子3・・・と嵌合する多数の溝17・・・
とから形成されている。さらに、この位置決め治具1ノ
の下面には上記印刷配線板4の位置決め穴6・・・に挿
入する位置決めピン18・・・が突設されている。また
、位置決め治具11の中央部には真空吸着機構19を形
成する真空吸引孔20が設けられ、その下端は上記凹所
16と連通し、上端は通孔2ノを介して真空ポンプ(図
示しない)と連通している。さらに、この真空吸引孔2
0には上下動自在な押えピン22が挿入されており、こ
れはスプリング23によって常に下方すなわち凹所16
内に突出する方向に付勢されている。
つぎに、上記実施例の作用について説明する。
印刷配線板4に装着されるべき電子部品1は位置決め治
具11の嵌合部15に対向すると、真空吸引作用によっ
てその本体部2が凹所16内に嵌合され、これに伴って
リード端子3・・・は溝17・・・に1本づつ嵌合され
る。このように電子部品1を保持した装着機構8はXY
テーブル7の作動に連動一6ー し、予めプログラミングしてある座標にもとづいて下降
すると、位置決め治具l1の位置決めピン18・・・は
印刷配線板4の位置決め穴6・・・に挿入される。した
がって、電子部品1の本体部2は印刷配線板4に予め塗
布されている接着剤24によって仮固定され、各リード
端子3・・ぱその後任意のはんだ付け手段により・ぐタ
ーン5にコーティングされた半田層25VC接合される
。このとき、位置決め治具11は緩衝機構14の作用に
よって印刷配線板4との衝撃が緩和されるとともに印刷
配線板4と弾性的に圧接されるため、リード端子3・が
変形していても矯正されることになる。このようにして
電子部品1の仮固定が完了すると、真空吸引作用は解除
され、装着機構8が上昇するが、このとき押えピン22
はスプリング23の復元力によって、四所16内へ突出
する。したがって、電子部品1の本体部2は押えピン2
2によって印刷配線板4に押え付けられ、位置決め治具
11の上昇時に電子部品1が同時に浮き上がることはな
く、仮固定位置に保持されることになる。
具11の嵌合部15に対向すると、真空吸引作用によっ
てその本体部2が凹所16内に嵌合され、これに伴って
リード端子3・・・は溝17・・・に1本づつ嵌合され
る。このように電子部品1を保持した装着機構8はXY
テーブル7の作動に連動一6ー し、予めプログラミングしてある座標にもとづいて下降
すると、位置決め治具l1の位置決めピン18・・・は
印刷配線板4の位置決め穴6・・・に挿入される。した
がって、電子部品1の本体部2は印刷配線板4に予め塗
布されている接着剤24によって仮固定され、各リード
端子3・・ぱその後任意のはんだ付け手段により・ぐタ
ーン5にコーティングされた半田層25VC接合される
。このとき、位置決め治具11は緩衝機構14の作用に
よって印刷配線板4との衝撃が緩和されるとともに印刷
配線板4と弾性的に圧接されるため、リード端子3・が
変形していても矯正されることになる。このようにして
電子部品1の仮固定が完了すると、真空吸引作用は解除
され、装着機構8が上昇するが、このとき押えピン22
はスプリング23の復元力によって、四所16内へ突出
する。したがって、電子部品1の本体部2は押えピン2
2によって印刷配線板4に押え付けられ、位置決め治具
11の上昇時に電子部品1が同時に浮き上がることはな
く、仮固定位置に保持されることになる。
この発明は以上説明したように、印刷配線板に対して昇
降自在に設けた位置決め治具の下面に、フラットパッケ
ージ形電子部品の本体部およびリード端子と嵌合する嵌
合部と位置決めピンを設け、位置決め治具の下降時に上
記位置決めピンが印刷配線板の位置決め穴に挿入するよ
うにしたことにより、フラットパッケージ形電子部品を
印刷配線板の所定位置に正確かつ自動的に装着すること
ができ、作業能率の向上を図ることができる。さらに、
リード端子が変形していても嵌合部に嵌合した際に矯正
されるためリード端子をパターンと確実に接合し、接触
不良を招くことがないと込う効果を奏する。また、フラ
ット・臂ツケージ形電子部品をフラットノfツケージパ
ターンに装着後、位置決め治具の上昇時に嵌合部に嵌合
されたフラットパッケージ形電子部品を印刷配線板に押
し付けることにより、位置決め治具の上昇時に同電子部
品の浮き上りを防止でき、同電子部品を確実に保持でき
るという効果がある。
降自在に設けた位置決め治具の下面に、フラットパッケ
ージ形電子部品の本体部およびリード端子と嵌合する嵌
合部と位置決めピンを設け、位置決め治具の下降時に上
記位置決めピンが印刷配線板の位置決め穴に挿入するよ
うにしたことにより、フラットパッケージ形電子部品を
印刷配線板の所定位置に正確かつ自動的に装着すること
ができ、作業能率の向上を図ることができる。さらに、
リード端子が変形していても嵌合部に嵌合した際に矯正
されるためリード端子をパターンと確実に接合し、接触
不良を招くことがないと込う効果を奏する。また、フラ
ット・臂ツケージ形電子部品をフラットノfツケージパ
ターンに装着後、位置決め治具の上昇時に嵌合部に嵌合
されたフラットパッケージ形電子部品を印刷配線板に押
し付けることにより、位置決め治具の上昇時に同電子部
品の浮き上りを防止でき、同電子部品を確実に保持でき
るという効果がある。
図面はこの発明の一実施例を示すもので、第1図は電子
部品と印刷配線板との斜視図、第2図は実装装置の一部
切欠した正面図、第3図は位置決め治具の下面図である
。 1・・・フラットA?ッケーソ形電子部品、2・・・本
体部、3・・・リード端子、4・・・印刷配線板、5・
・・フラット/fツケーソパターン、6・・・位置決め
穴、1ノ・・・位置決め治具、l5・・・嵌合部、18
・・・位置決めピン、19・・・真空吸着機構、22・
・・押えピン。 第1図 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦−9一
部品と印刷配線板との斜視図、第2図は実装装置の一部
切欠した正面図、第3図は位置決め治具の下面図である
。 1・・・フラットA?ッケーソ形電子部品、2・・・本
体部、3・・・リード端子、4・・・印刷配線板、5・
・・フラット/fツケーソパターン、6・・・位置決め
穴、1ノ・・・位置決め治具、l5・・・嵌合部、18
・・・位置決めピン、19・・・真空吸着機構、22・
・・押えピン。 第1図 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦−9一
Claims (2)
- (1)フラットパッケージパターンおよびこの周囲に位
置決め穴を有した印刷配線板に、そのフラットパッケー
ジパターンに対応してフラットパッケージ形電子部品を
装着する実装方法において、上記印刷配線板に対して昇
降自在に設けられた位置決め治具の下面に設けられた嵌
合部に、上記フラットパッケージ形電子部品の本体部と
リード端子を嵌合すると共に、フラットパッケージ形電
子部品を真空吸着する第1の手段と、上記位置決め治具
に設けた位置決めピンを上記印刷配線板の位置決め穴に
挿入してフラットパッケージ形電子部品をフラットパッ
ケージパターンに合致させる第2の手段と、上記位置決
め治具に設けられフラットパッケージ形電子部品をフラ
ットパッケージパターンに装着後、位置決め治具の少な
くとも上昇時に上記嵌合部に嵌合されたフラットパッケ
ージ形電子部品を上記印刷配線板に押えピンで押し付け
る第3の手段とからなるフラットパッケージ形電子部品
の実装方法。 - (2)フラットパッケージパターンおよびこの周囲に位
置決め穴を有した印刷配線板に、そのフラットパッケー
ジパターンに対応してフラットパッケージ形電子部品を
装着する実装装置において、上記印刷配線板に対して昇
降自在に設けられた位置決め治具と、この位置決め治具
の下面に設けられ上記フラットパッケージ形電子部品の
本体部およびリード端子と嵌合する嵌合部と、上記位置
決め治具に設けられ上記嵌合部に嵌合されたフラットパ
ッケージ形電子部品を真空吸着する真空吸着機構と、上
記位置決め治具に設けられフラットパッケージ形電子部
品をフラットパッケージパターンに装着後、位置決め治
具の少なくとも上昇時に上記嵌合部に嵌合されたフラッ
トパッケージ形電子部品を上記印刷配線板に押し付ける
押えピンとを具備したことを特徴とするフラットパッケ
ージ形電子部品の実装装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2115883A JPH02290100A (ja) | 1990-05-07 | 1990-05-07 | フラットパッケージ形電子部品の実装方法およびその装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2115883A JPH02290100A (ja) | 1990-05-07 | 1990-05-07 | フラットパッケージ形電子部品の実装方法およびその装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56136401A Division JPS5837991A (ja) | 1981-08-31 | 1981-08-31 | フラツトパツケ−ジ形電子部品の実装装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02290100A true JPH02290100A (ja) | 1990-11-29 |
Family
ID=14673543
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2115883A Pending JPH02290100A (ja) | 1990-05-07 | 1990-05-07 | フラットパッケージ形電子部品の実装方法およびその装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02290100A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4817631U (ja) * | 1971-07-06 | 1973-02-28 | ||
| JPS538774A (en) * | 1976-07-14 | 1978-01-26 | Fujitsu Ltd | Method of positioning printed board carrying part and jig therefor |
| JPS53109174A (en) * | 1977-03-07 | 1978-09-22 | Hitachi Ltd | Mechanism for positioning multiple lead parts |
-
1990
- 1990-05-07 JP JP2115883A patent/JPH02290100A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4817631U (ja) * | 1971-07-06 | 1973-02-28 | ||
| JPS538774A (en) * | 1976-07-14 | 1978-01-26 | Fujitsu Ltd | Method of positioning printed board carrying part and jig therefor |
| JPS53109174A (en) * | 1977-03-07 | 1978-09-22 | Hitachi Ltd | Mechanism for positioning multiple lead parts |
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