JPH02290236A - 加圧式充填装置 - Google Patents

加圧式充填装置

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JPH02290236A
JPH02290236A JP11085989A JP11085989A JPH02290236A JP H02290236 A JPH02290236 A JP H02290236A JP 11085989 A JP11085989 A JP 11085989A JP 11085989 A JP11085989 A JP 11085989A JP H02290236 A JPH02290236 A JP H02290236A
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filling liquid
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Yukiari Muranaka
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 「産業上の利用分野」 本発明は、充填液を加圧して容器内に充填する加圧式充
填装置に関する。
「従来の技術」 従来の加圧式充填装ゴとして、容器内に充填液を充填す
る充填ノズルと、この充填ノズルに充填液を供給する充
填液タンクと、この充填液タンク内の圧力を所要圧力に
制御する圧力制御手段と、上記容器に充填された充填液
量を計測する検出器と、この検出器からの信号を入力し
、上記容器内の充填液1が所定量となったら上記充填ノ
ズルの液バルブを閉鎖させる制御装フとを備えたものか
知られている(特開昭59−32460号)。
「発明か解決しようとする課題」 しかるに、従来のこの種の加圧式充填装置においでは、
上記充填液タンク内の加圧力を一定に保つようにしてい
たので、温度変化等によって充填液の粘度が変化した場
合には充填状態が変動するようになる。
例えば、充填液の粘度が小ざ〈なって充填液の単位時間
当りの充填lが大きくなると、上記検出器による計量誤
差が大きくなる虞があり、また充填液の発泡の虞もある
。これとは逆に充填液の粘度が大きくなって充填液の単
位時間当りの充填量が小さくなると、上述の問題は生じ
ないか充填時間が長くなり、充填時間が長くなると、一
般に回転式充填装置であってもライシ式充填装置であっ
ても容器に対する充填時間に一定の制限があるので、充
填不足を起す虞がある。
特に容器内の液面上昇に追従して充填ノズルを上昇させ
るようにした加圧式充填装雷では、充填ノズルの上昇の
度合いに対する液面の上昇の度合いか変動するので、発
泡の危険牲が高くなる。
「課題を解決するための手段」 本発明はそのような欠点に鑑み、上述した加圧式充填装
置において、第1の構成として、上記容器内の充填液量
が予め定めた基準値となるまでの時間を計測するタイマ
と、このタイマによる計測時間と予め定めた基準時間と
の誤差を検出する比較器と、この比較器によって検出さ
れた誤差の大きさに応じて、その誤差がなくなるように
上記充填液タンク内に加える圧力を補正する圧力補正手
段とを設けるようにしたものである. また第2の構成として、上記加圧式充填装置において、
予め定めた基準時間を計測するタイマと、上記検出器に
よって検出した上記基準時M経過時に容器に充填ざれで
いる充填液堡と予め定めた基準充填液1との誤差を検出
する比較器と、この比較器によって検出された誤差の大
きさに応じて、その誤差がなくなるように上記充填液タ
ンク内に加える圧力を補正する圧力補正手段とを設けた
ことを特徴とする加圧式充填装首. 「作用」 第1の構成によれば、例えば充填液の粘度か小さくなっ
て充填液の単位時間当りの充填量が大きくなった場合に
は、上記タイマによる計測時間が短くなるので、比較器
はその計測時間と予め定めた基準時間との誤差を検出す
るようになる。すると、圧力補正手段はその誤差がなく
なるように充填液タンク内に加える圧力を低下させるの
で、それによって充填液の単位時門当りの充填量が小さ
くなり、最終的に充填液タンク内の圧力は上記タイマに
よる計測時間か基準時間に一敗する圧力まで低下ざれる
. 他方、M2の構成においては、例えば充填液の粘度が小
ざ〈なっで充填液の単位時間当りの充填量か大きくなっ
た場合には、上記タイマが予め定めた基準時間を計測し
茫際における容器内の充填液量が増大テるので、比較器
はその計測した充填液1と予め定めた基準充填液量との
誤差を検出するようになる。すると、圧力補正手段はそ
の誤差がなくなるように充填液タジク内に加える圧力を
低下させるので、それによって充填液の単位時間当つの
充填lが小ざ〈なつ、最終的に充填液タンク内の圧力は
上記タイマによる計測充填液iitfJ<基準充填液量
に一敗する圧力まで低下される。
このように、いずれの構成においても、充填液の粘度の
変動等に拘らず常に充填の状態か一定に維持ざれるので
、充填液の発泡等のない安定した充填を行うことができ
る. 「実施例」 以下本発明を回転式の重量充填装置に適用した実施例に
ついて説明すると、該充填装置は図示しない鉛直方向の
主軸に取付けられて一方向に回転駆@される円筒状の回
転体1を備えており、この回転体1の内部に複数の重量
計2を収容している。
土記各重l計2{よ回転体]の円周方向等間隔位置に配
設して外周璧3に取付けてあり、各重盪計2の計量アー
ム2aを上記外周壁3を遊嵌貫通させて半径方向外方に
突出させ、各計量アーム2aに容器4を支持する支持テ
ーブル5を連結している。
空の容器4は、上記回転体1の回転と同期して回転する
図示しない供給スターホイールによって支持テーブル5
上に搬入ざれ、各容器4の直上位ゴに設けた充填機構7
の充填ノズル8から容器4内に所定重1の充填液が充填
ざれると、該容器4は図示しない排出スターホイールに
より上記支持テーブル5上から外部に搬出ざれるように
なっている。
上記各充填機構7のバルブハウジシグ9は上記回転体1
に昇降自在に設けた昇降部材10の上端部にそれぞれ取
付けてあり、各昇降部材10は隣接する上記重量計2の
中間位置において、回転体1の土璧11に上下に貫通さ
せて固定した支持バイブ12に摺動自在(こ貫通ざせ、
かつその下端部をカム機構13に連動させている。
上記カム機構13は.、各昇降部材10の下端部に取付
けた第1カムフォロワ14と、機枠に固定し楚リング状
の固定カム15とを備えておつ、上記第1カムフ才ロワ
14を固定カム15上に転勤可能に載百させている。ま
た、各昇降部材10の下部に第2カムフ才ロワ16ソ設
(サてあつ、各第2カムフ才ロワ16は上記回転体1に
設けた鉛直方向のカム溝17に係合させ、それによって
上記昇降部材10か回転しないようにしでいる。
上記各バルブハウジング9内には充填液通路21を形成
してあり、この充填液通路21の下端部そ上記充填ノズ
ル8に接続するとともに、上端部をこれに接続した可撓
性を有する導管22を介して充填液タンク23に連通ざ
せている。この充填液タンク23内には圧力制御千段2
4ヲ介して供給源25がらの圧力流体が導入ざれ、上記
圧力制御手段24によって上記充填液タンク23内の圧
力を所要圧力(こ維持している。
また、上記バルブハウジング9内には充填液通路21ヲ
開閉する液バルブ31ヲ設けてあつ、この液バルフ31
ヲ複勤式シリンダ装置32のピストンロツド33に連結
している.上記榎動式シリシダ装@32には電磁式流路
切換弁34ヲ介して圧縮空気源35からの圧縮空気を給
排制御し、その供給状態に応して上記液バルブ31を閉
鎖位=、大開度位ゴおよび小開度位=に位置させること
かできるようにしている。
然して、上記充填液タンク23内には内部の圧力を検出
する圧力検出器37そ設けてあつ、この圧力検出器37
からの検出信号と上記重量計2からの計量信号とをマイ
クロコシビュー夕を有する制御装置38に入力させてい
る。この制御千段38は上記圧力制御手段24と電磁式
流路切換井34とにそれぞれ信号を出力し、上述したよ
うに圧力制御手段24によって充填液タンク23内の圧
力を所要圧力に維持させるとともに、電磁式流路切換弁
34によってシリンダ装置32を作Uざせることができ
るようになっている. ざらに上記制御装置38は、上記容器内の充填液呈が予
め定めた基準値となるまでの時間を計測するタイマ39
と、このタイマ39による計測@間と予め定めた基準時
問との誤差゛を検出する比較器40と、ざらにこの比較
器40によって検出された誤差の大きさに応じて、その
誤差がなくなるように上記充填液タンク23内に加える
圧力を補正する圧力補正千段41とを備えでいる。
なお、上記充填液タンク23は回転体1に設けられてこ
れと一体に回転するようになっておつ、他方、圧力制御
手段24、流路切換弁34および制御装i38は回転体
1の外部に設けてある.そして圧力制御手段24および
流路切換井34からの圧力流体は図示しないロータリジ
ョイントを介して回転体1の内部に導入できるようにし
、また重量計2および圧力検出器37からの信号は図示
しないスリップリングを介して回転体1の外部に引出す
ようにしている。
以上の構成においで、上記充填液タンク23は所定の圧
力で加圧された充填液を充填機構7内に供給しでいる。
充填機構7内の液バルプ31か閉しられている状態で供
給スターホイールから支持テブル5上に空の容器4が供
給されると、上記制御装直38は上記重量計2から信号
を入力して空の容器4の重i4記憶する。これと同時に
、上記昇降部材10および充填機構7が固定カム15の
カム曲線に基づいて降下ざれ、充填ノズル8の下端を容
器4内に挿入する。
上記制御装置38は図示しないエンコーダ等の検出器に
よって回転体1の回転角度位百を検出しており、回転体
1の回転角度位百が、上記充填ノズル8か容器4内に挿
入ざれる位置となると、土肥流路切換弁34を介して上
記シリンダ装置32内に圧縮空気を供給し、上記液バル
ブ31を大開度位薗に位=ざせる. これにより充填液タンク23内の充填液は導管22、充
填液通路21および充填ノズル8を介して容器4内fこ
充填ざれ、また容器4内の充填液の液面上昇に伴って充
填ノズル8がカム機構13によって上昇ざれる。
この後、上記容器4内への充填液の充填が進んでその重
lが例えば充填すべき重量の9割となったら、上記重量
計2からの信号によってそれを検出した制御装fi38
は上記流路切換弁34ヲ切換えて液バルブ31を小開度
位置に移動させる.これにより容器4内に充填液が少量
ずつ元填されるようになり、やがて容器内の重量が所定
重量となれば液バルブ22を閉鎖ざせる。
この際、上記制御袋百38は、上記タイマ39により液
バルプ31を開放してから容器4内に充填ざれる充填重
量か予め定めた基準値、例えば上記9割の重量となるま
での時間を計測し、かつ比較器40によってその計測時
間と上記基準値を得るための予め定めた基準時間との誤
差を検出している.そして、仮に上記基準時間よりも測
定時門が長い場合には、容器4内に充填ざれる単位時閉
当りの充填量が少ないのであるから、上記制御装言38
の圧力補正千段41はその誤差の大きさに応じて上記充
填液タンク23内に導入すべき圧力を増大させ、上記圧
力制御手段24はその増大された補正値に基づいて充填
液タンク23の圧力を制御する。
その結果、容器4内に充填ざれる単位時間当りの充填1
が多くなって創定時間が短くなり、やがて測定時音が寅
質的に上記基準時間に一敗するようになる。したがって
、上記カム機構13によって上昇ざれる充填ノズル8の
上昇の程度と容器4内の液面の上昇の程度とが一敗する
ようになり、発泡のない円滑な充填か行われる。
次に、上記実施例では、上記タイマ33は容器内の充填
液量か予め定めた基準値となるまでの時nを計測するよ
うになっているが、該タイマ33によって予め定めた基
準時間を計測してそのvA間の充填重量を重■計2で検
出させ、かつ上記基準時間経過時に充填ざれでいるべき
基準充填重量と計測した計測充填重1とを比較器40て
比較して両者の誤差を検出させてもよい。
この場合には、仮に計測元填重量が基準充填重量よりも
小ざい場合には、上述の場合と同様に容器4内に充填ざ
れる単位時間当りの充填量が少ないのであるから、上記
制御装138の圧力補正千段41は圧力制御千段24を
介してその誤差の大きさに応じて上記充填液タンク23
内に導入すべき圧力を増大ざせるようになる. したがってこのような構成においでも上述の実施例と同
等の作用効果が得られることは明らかである. なお、上記実施例では充填液の充填重量を検出するよう
にしているが、重量の代りに容器4内の充填液の液面高
さを検出するようにしても同様の効果を得ることができ
る。また検出器の種類によっては、比較器40による比
較のための値を得るための検出器と、容器内の液面高さ
が最終充填液量になったことを検出する検出器とを別個
のものとしてもよい. 「発明の効果」 以上のように、本発明によれば、例えば充填液の粘度か
小ざ〈なって充填液の単位時間当つの充填1か基準の充
填1よつ小ざ〈なった場合には、充填液タンク内の圧力
を増大させて芙際の充填量を基準の充填量に一敗させる
ことができるので、充填液の粘度の変動等に拘らす常に
充填状態を一定に維持することができ、したがって充填
液の発泡等のない安定した充填を行うことかできるとい
う効果か得られる。
【図面の簡単な説明】
図は本発明の一芙施例を示す部分断面系統図である。 ]・・・回転体    2・・・重量計(検出器)4・
・・容器     7・・・充填機構8・・・充填ノズ
ル  23・一・充填液タンク24・・・圧力制御手段
 31・・・液バルブ37・・・圧力検出器  38・
・・制御装ゴ39・・・タイマ    40・・・比較
器41・・・圧力補正手段

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)容器内に充填液を充填する充填ノズルと、この充
    填ノズルに充填液を供給する充填液タンクと、この充填
    液タンク内の圧力を所要圧力に制御する圧力制御手段と
    、上記容器に充填された充填液量を計測する検出器と、
    この検出器からの信号を入力し、上記容器内の充填液量
    が所定量となったら上記充填ノズルの液バルブを閉鎖さ
    せる制御装置とを備える加圧式充填装置において、 上記容器内の充填液量が予め定めた基準値となるまでの
    時間を計測するタイマと、このタイマによる計測時間と
    予め定めた基準時間との誤差を検出する比較器と、この
    比較器によって検出された誤差の大きさに応じて、その
    誤差がなくなるように上記充填液タンク内に加える圧力
    を補正する圧力補正手段とを設けたことを特徴とする加
    圧式充填装置。
  2. (2)容器内に充填液を充填する充填ノズルと、この充
    填ノズルに充填液を供給する充填液タンクと、この充填
    液タンク内の圧力を所要圧力に制御する圧力制御手段と
    、上記容器に充填された充填液量を計測する検出器と、
    この検出器からの信号を入力し、上記容器内の充填液量
    が所定量となったら上記充填ノズルの液バルブを閉鎖さ
    せる制御装置とを備える加圧式充填装置において、 予め定めた基準時間を計測するタイマと、上記検出器に
    よって検出した上記基準時間経過時に容器に充填されて
    いる充填液量と予め定めた基準充填液量との誤差を検出
    する比較器と、この比較器によって検出された誤差の大
    きさに応じて、その誤差がなくなるように上記充填液タ
    ンク内に加える圧力を補正する圧力補正手段とを設けた
    ことを特徴とする加圧式充填装置。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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