JPH02290590A - 時計の側 - Google Patents
時計の側Info
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- JPH02290590A JPH02290590A JP2011963A JP1196390A JPH02290590A JP H02290590 A JPH02290590 A JP H02290590A JP 2011963 A JP2011963 A JP 2011963A JP 1196390 A JP1196390 A JP 1196390A JP H02290590 A JPH02290590 A JP H02290590A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- glass plate
- watch
- side band
- back cover
- blocks
- Prior art date
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- Pending
Links
- 239000011521 glass Substances 0.000 claims abstract description 27
- PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N gold Chemical compound [Au] PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 8
- 239000010931 gold Substances 0.000 abstract description 8
- 229910052737 gold Inorganic materials 0.000 abstract description 8
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 239000010970 precious metal Substances 0.000 description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 238000004026 adhesive bonding Methods 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
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- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
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- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G04—HOROLOGY
- G04B—MECHANICALLY-DRIVEN CLOCKS OR WATCHES; MECHANICAL PARTS OF CLOCKS OR WATCHES IN GENERAL; TIME PIECES USING THE POSITION OF THE SUN, MOON OR STARS
- G04B37/00—Cases
- G04B37/04—Mounting the clockwork in the case; Shock absorbing mountings
- G04B37/05—Fixed mountings for pocket or wrist watches
-
- G—PHYSICS
- G04—HOROLOGY
- G04B—MECHANICALLY-DRIVEN CLOCKS OR WATCHES; MECHANICAL PARTS OF CLOCKS OR WATCHES IN GENERAL; TIME PIECES USING THE POSITION OF THE SUN, MOON OR STARS
- G04B37/00—Cases
- G04B37/0008—Cases for pocket watches and wrist watches
-
- G—PHYSICS
- G04—HOROLOGY
- G04B—MECHANICALLY-DRIVEN CLOCKS OR WATCHES; MECHANICAL PARTS OF CLOCKS OR WATCHES IN GENERAL; TIME PIECES USING THE POSITION OF THE SUN, MOON OR STARS
- G04B37/00—Cases
- G04B37/08—Hermetic sealing of openings, joints, passages or slits
- G04B37/11—Hermetic sealing of openings, joints, passages or slits of the back cover of pocket or wrist watches
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Electric Clocks (AREA)
- Table Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は時計(腕時計等)の側に関し、よシ具体的には
、時計ムーブメントと表示手段とを収容するためのハウ
ジングを互いに形成する側帯及び複数の構成要素を含み
、構成要素がガラス板と裏蓋とを備え、側帯に時計の側
の内部に向かって開放し九切り欠きと、ガラス板に作用
する第1支持表面と、裏蓋に作用する第2支持表面とを
形成している時計の側に関する。
、時計ムーブメントと表示手段とを収容するためのハウ
ジングを互いに形成する側帯及び複数の構成要素を含み
、構成要素がガラス板と裏蓋とを備え、側帯に時計の側
の内部に向かって開放し九切り欠きと、ガラス板に作用
する第1支持表面と、裏蓋に作用する第2支持表面とを
形成している時計の側に関する。
特許文献CH−A−66541号には、時計ムーブメン
トを包むくり抜き構造の側帯が記載されている。この側
帯にも、ガラス板に作用する第1支持表面と、裏蓋に作
用する第2支持表面とが形成されている。ところが、ガ
ラス板及び裏蓋は側帝にスナップ嵌合されるために、第
1及び第2の支持表面は円筒形ではなく、円錐形に々っ
ている。
トを包むくり抜き構造の側帯が記載されている。この側
帯にも、ガラス板に作用する第1支持表面と、裏蓋に作
用する第2支持表面とが形成されている。ところが、ガ
ラス板及び裏蓋は側帝にスナップ嵌合されるために、第
1及び第2の支持表面は円筒形ではなく、円錐形に々っ
ている。
しかも、ムーブメントを側帯内の所定位置に維持するた
めに、本発明では、後述する如く、側帯の切り欠き内の
♀間を塞ぐようなブロックを利用しているが、上記従来
構造では、その様なブロックが利用されていない。以下
に説明する本発明の側では、側帯を貴金属で形成すると
ともに、その金属の重量をできる限シ減少させることが
できるが、上記文献に提案され九構造は、特に懐中時計
のためのもので、その様な時計では、時計の厚さを減少
させたシ、側帯を形成する材料の重量を最小にするため
に特別々構造は採用されていない。
めに、本発明では、後述する如く、側帯の切り欠き内の
♀間を塞ぐようなブロックを利用しているが、上記従来
構造では、その様なブロックが利用されていない。以下
に説明する本発明の側では、側帯を貴金属で形成すると
ともに、その金属の重量をできる限シ減少させることが
できるが、上記文献に提案され九構造は、特に懐中時計
のためのもので、その様な時計では、時計の厚さを減少
させたシ、側帯を形成する材料の重量を最小にするため
に特別々構造は採用されていない。
すなわち、本発明による時計の側は、冒頭の段落で説明
した特徴に加えて、第1及び第2の支持表面が円筒形で
あって、ガラス板及び裏蓋がそれぞれ係合する開口を形
成していることと、側帯と一体的に設けられる少なくと
も3個のブロックが、上記切り欠きによシ形成される空
間に配置されているとともに、上記複数の構成要素の少
なくとも1つを軸方向に位置決めするよう罠なっている
こととを特徴としている。
した特徴に加えて、第1及び第2の支持表面が円筒形で
あって、ガラス板及び裏蓋がそれぞれ係合する開口を形
成していることと、側帯と一体的に設けられる少なくと
も3個のブロックが、上記切り欠きによシ形成される空
間に配置されているとともに、上記複数の構成要素の少
なくとも1つを軸方向に位置決めするよう罠なっている
こととを特徴としている。
次K本発明を図示の実施例によシ説明する。
第1図〜第5図において、時計の側は側帯1と、ガラス
板2及び裏蓋3を含む複数の構成要素とを備えている。
板2及び裏蓋3を含む複数の構成要素とを備えている。
この時計の側Kは時計ムーブメント17と時間及び日付
の表示手段(その文字盤14のみ図示)とを収容するよ
うになっている。第1図に最も明瞭に示す如く、側帝1
には切υ欠き4が側の内部K向かって開放する状態で設
けてあシ、又、ガラス板2に作用する第1支持表面5と
、裏蓋3に作用する第2支持表面6とが設けてある。
の表示手段(その文字盤14のみ図示)とを収容するよ
うになっている。第1図に最も明瞭に示す如く、側帝1
には切υ欠き4が側の内部K向かって開放する状態で設
けてあシ、又、ガラス板2に作用する第1支持表面5と
、裏蓋3に作用する第2支持表面6とが設けてある。
特に、第1及び第2の支持表面5、6は、時計の側の軸
の方向と同方向の円筒形であシ、これが本発明の第1の
特徴となっている。これらの支持表面は、ガラス板及び
裏蓋がそれぞれ係合する開口を形成している。本発明の
第2の重要な特徴によると、少なくとも3個のブロック
7が側帯1と一体に設けてあり、切り欠き4で形成され
る空間に配置されている。第1図では、それらのブロッ
クの1個が、時計のほぼ11時の位置に見えている。
の方向と同方向の円筒形であシ、これが本発明の第1の
特徴となっている。これらの支持表面は、ガラス板及び
裏蓋がそれぞれ係合する開口を形成している。本発明の
第2の重要な特徴によると、少なくとも3個のブロック
7が側帯1と一体に設けてあり、切り欠き4で形成され
る空間に配置されている。第1図では、それらのブロッ
クの1個が、時計のほぼ11時の位置に見えている。
詳細に後述する如く、各ブロック7は、ガラス板及び裏
蓋を含む複数の構成要素の内の少なくとも1つを軸方向
に位置決めするように形成及び構成されている。
蓋を含む複数の構成要素の内の少なくとも1つを軸方向
に位置決めするように形成及び構成されている。
第2図は第1図の領斌■の拡大図である。特に第2図に
は、側帯1の一部分と、切り欠き4の内部K位置する3
個のブロックTの内の1つが示されている。ブロックT
は切り欠き4内に取り付けることもでき、又、側帯1と
一体に形成することもできる。前者の場合、ブロックは
切り欠きの底に溶接してもよく、又、接着やその他の同
様の取付手段を利用することもできる。後者の場合、く
り抜かれていない塊状側帯を素材として、切り欠きの輪
郭に類似した輪郭の7ライスを使用し、ブロックを設け
る3箇所ではフライスを退避させなから側帯を加工する
。
は、側帯1の一部分と、切り欠き4の内部K位置する3
個のブロックTの内の1つが示されている。ブロックT
は切り欠き4内に取り付けることもでき、又、側帯1と
一体に形成することもできる。前者の場合、ブロックは
切り欠きの底に溶接してもよく、又、接着やその他の同
様の取付手段を利用することもできる。後者の場合、く
り抜かれていない塊状側帯を素材として、切り欠きの輪
郭に類似した輪郭の7ライスを使用し、ブロックを設け
る3箇所ではフライスを退避させなから側帯を加工する
。
第1図に例として示す時計の側は丸みのある側帯を有し
ておシ、切り欠き4は、第2図〜第5図から明らかなよ
うに、円弧10の形態にある。このような製造は、側帯
を金で作った時計の側に適しており、その理由は、金の
重量を効果的に減少させることができ、従って、時計の
価格を減少させることができるためである。但し、本発
明は丸みのある形態以外の時計にも適用でき、その場合
でも、上述の効果と同じ効果を得ることができる。
ておシ、切り欠き4は、第2図〜第5図から明らかなよ
うに、円弧10の形態にある。このような製造は、側帯
を金で作った時計の側に適しており、その理由は、金の
重量を効果的に減少させることができ、従って、時計の
価格を減少させることができるためである。但し、本発
明は丸みのある形態以外の時計にも適用でき、その場合
でも、上述の効果と同じ効果を得ることができる。
又、切り欠きが円弧状であることによシ、側帯をく9抜
かない場合に比べて、側帯の剛性を高めることができる
。
かない場合に比べて、側帯の剛性を高めることができる
。
第3図、第4図、第5図から明らかなように、時計の側
の防湿機能が複数のシールにより確保されている。これ
を実施するために、第1のシール8がガラス板2と第1
支持表面5との間に配置され、第2シール9が裏蓋3と
第2支持表面6との間に配置されている。
の防湿機能が複数のシールにより確保されている。これ
を実施するために、第1のシール8がガラス板2と第1
支持表面5との間に配置され、第2シール9が裏蓋3と
第2支持表面6との間に配置されている。
前述の如く、ブロック7は、ガラス板及び裏蓋を含む複
数の構成要素の内の少なくとも1つを軸方向に位置決め
するように形成及び構成されている。
数の構成要素の内の少なくとも1つを軸方向に位置決め
するように形成及び構成されている。
これに関し、第2図、第4図、第5図から明らかなよう
に、ブロック7は、切り欠き4を越えてムーブメント1
7の方向に延びる突起11を有している。ガラス板2の
軸方向の位置決めは、突起11.上に位置する上側スナ
ップ12を利用して行われている。その様な上側スナッ
プ12上にはフランジ15が着座し、その7ランジ15
にガラス板2が支持されており、フランジ15が、文字
盤14とガラス板2の底面との間の距離を正確に限定し
て、針(図示せず)の次めの自由空間を残している。ガ
ラス板を組み立てるために、ブロックTを設けた側帯1
を利用している。その様なブロックは11時と3時と7
時の位置に配置することが好ましい。7ランジ15は、
ブロックTの突起11の上側スナップ12に対して、上
方から挿入して着座させる。次に、環状シール8を所定
位置に置き、突起11上に支持したフランジにガラス板
2が支持される位fMまで、ガラス板2をシールの内側
に押し込む。この作業が終了すると、ガラス板の縁部は
シール8を支持表面5に押し付け、それにより、時計の
密封性が確保される。
に、ブロック7は、切り欠き4を越えてムーブメント1
7の方向に延びる突起11を有している。ガラス板2の
軸方向の位置決めは、突起11.上に位置する上側スナ
ップ12を利用して行われている。その様な上側スナッ
プ12上にはフランジ15が着座し、その7ランジ15
にガラス板2が支持されており、フランジ15が、文字
盤14とガラス板2の底面との間の距離を正確に限定し
て、針(図示せず)の次めの自由空間を残している。ガ
ラス板を組み立てるために、ブロックTを設けた側帯1
を利用している。その様なブロックは11時と3時と7
時の位置に配置することが好ましい。7ランジ15は、
ブロックTの突起11の上側スナップ12に対して、上
方から挿入して着座させる。次に、環状シール8を所定
位置に置き、突起11上に支持したフランジにガラス板
2が支持される位fMまで、ガラス板2をシールの内側
に押し込む。この作業が終了すると、ガラス板の縁部は
シール8を支持表面5に押し付け、それにより、時計の
密封性が確保される。
裏蓋3については、別の方法を実施することもできるが
、同じ突起11を同様に利用して、裏蓋3の軸方向の位
置決めを行うことができる。特に第2図、第5図から明
らか表ように、ブロック7から突出した突起11は下側
スナップ13を形成しており、その上に、側リング16
が着座して、リング16に裏蓋3が支持されている。側
リング16はムーブメント17を所定位置に維持するよ
うになっており、このムーブメントは、側リング内に設
けたハウジングの内側に公知の方法で着座させられてい
る。同様に、周知の方法によシ、ムーブメントは支柱部
により側リングに固定されており、これは、文字盤14
を文字盤脚部によりムーブメントに固定する方法と全く
同様である。従って、ムーブメントを側に組み込むには
、ムーブメン}17をそれに隣接する側リング16と共
に、側帯1の下側から、側リング16が突起11の下側
スナップ13に着座する位置まで挿入する。次に、環状
シール9を挿入して、裏蓋3を、突起11に支持されて
いる側リング16上に裏蓋3が着座する位置まで、シー
ルの内部側へ押し込む。この作業が終了すると、裏蓋の
縁部が支持表面6に対してシール9を押し付け、それに
より、時計の側の密封性が確保される。
、同じ突起11を同様に利用して、裏蓋3の軸方向の位
置決めを行うことができる。特に第2図、第5図から明
らか表ように、ブロック7から突出した突起11は下側
スナップ13を形成しており、その上に、側リング16
が着座して、リング16に裏蓋3が支持されている。側
リング16はムーブメント17を所定位置に維持するよ
うになっており、このムーブメントは、側リング内に設
けたハウジングの内側に公知の方法で着座させられてい
る。同様に、周知の方法によシ、ムーブメントは支柱部
により側リングに固定されており、これは、文字盤14
を文字盤脚部によりムーブメントに固定する方法と全く
同様である。従って、ムーブメントを側に組み込むには
、ムーブメン}17をそれに隣接する側リング16と共
に、側帯1の下側から、側リング16が突起11の下側
スナップ13に着座する位置まで挿入する。次に、環状
シール9を挿入して、裏蓋3を、突起11に支持されて
いる側リング16上に裏蓋3が着座する位置まで、シー
ルの内部側へ押し込む。この作業が終了すると、裏蓋の
縁部が支持表面6に対してシール9を押し付け、それに
より、時計の側の密封性が確保される。
図示の実施例では、裏蓋3がリング20と閉鎖板21と
で形成される組立体となっている。リングと閉鎖板は単
一のビースから形成することができ、又、別体にして例
えば接着などによシ、互いに連結することもできる。側
帯が金である場合、閉鎖板も同様に金で作られる。但し
、第3図〜第5図に示されているように、金のN量を衆
大隅に減少させるためには、板を第2のガラス板で形成
してリングに取9付けることもできる。このようにする
と、安価で、その貴金属の重量が4グラム未満である金
の側を得ることができる。この場合、時計宝石商の品質
証明は側帯に設げることになる。
で形成される組立体となっている。リングと閉鎖板は単
一のビースから形成することができ、又、別体にして例
えば接着などによシ、互いに連結することもできる。側
帯が金である場合、閉鎖板も同様に金で作られる。但し
、第3図〜第5図に示されているように、金のN量を衆
大隅に減少させるためには、板を第2のガラス板で形成
してリングに取9付けることもできる。このようにする
と、安価で、その貴金属の重量が4グラム未満である金
の側を得ることができる。この場合、時計宝石商の品質
証明は側帯に設げることになる。
第1図及び第3図に示す如く、側帝1には、孔23に通
したピンによりブレスレットを所定位置に保持するため
の取付手段22が設けてある。その脚部は側帯と一体に
形成することもでき、又、例えば溶接などにより後工程
で取り付けることもできる。
したピンによりブレスレットを所定位置に保持するため
の取付手段22が設けてある。その脚部は側帯と一体に
形成することもでき、又、例えば溶接などにより後工程
で取り付けることもできる。
第4図にも示す如く、側は開口1Bを備え、開口18は
、ブロックT及び側リング16を連続的に貫通する孔1
9に連続しており、それによシ、龍頭軸を、公知の方法
で管及びシールを利用してハウジング内に配置できるよ
うになっている。
、ブロックT及び側リング16を連続的に貫通する孔1
9に連続しており、それによシ、龍頭軸を、公知の方法
で管及びシールを利用してハウジング内に配置できるよ
うになっている。
組み立てる複数の構成要素を適当に設置するために、ブ
ロック7の数は3個以上にする。龍頭軸の入口と一致す
るブロックは、その広がシ角度全lO°にし、他の2個
のブロックについては、5°にすることが好ましい。
ロック7の数は3個以上にする。龍頭軸の入口と一致す
るブロックは、その広がシ角度全lO°にし、他の2個
のブロックについては、5°にすることが好ましい。
以上K説明したように、本発明による構造では、使用す
る金の重量をできる限り減少させることができ、同時に
、剛性の高い機械的構造を確保し、又、時計の側の組立
を容易化できる。
る金の重量をできる限り減少させることができ、同時に
、剛性の高い機械的構造を確保し、又、時計の側の組立
を容易化できる。
第1図は、特徴的なブロックを備えた側帯だけ的に組み
立てられた時計の側の第1図のそれぞれII1−III
、F/−IV、V−V断面図である。 1・・・・側帯、2・・・・ガラス板、3・・・・裏蓋
、4・・・・切り欠き、5・・・・第1支持表面、6・
●・・第2支持表面、7・・・・ブロック、 ・文字盤、 −●ム ープメント。
立てられた時計の側の第1図のそれぞれII1−III
、F/−IV、V−V断面図である。 1・・・・側帯、2・・・・ガラス板、3・・・・裏蓋
、4・・・・切り欠き、5・・・・第1支持表面、6・
●・・第2支持表面、7・・・・ブロック、 ・文字盤、 −●ム ープメント。
Claims (1)
- 1、時計ムーブメントと表示手段とを収容するためのハ
ウジングを互いに形成する側帯及び複数の構成要素を含
み、構成要素がガラス板と裏蓋とを備え、側帯に時計の
側の内部に向かつて開放した切り欠きと、ガラス板に作
用する第1支持表面と、裏蓋に作用する第2支持表面と
を形成し、第1及び第2の支持表面が円筒形であつて、
ガラス板及び裏蓋がそれぞれ係合する開口を形成してお
り、側帯と一体的に設けられる少なくとも3個のブロッ
クが、上記切り欠きにより形成される空間に配置されて
いるとともに、上記複数の構成要素の少なくとも1つを
軸方向に位置決めするようになつていることを特徴とす
る時計の側。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| CH00188/89-02 | 1989-01-23 | ||
| CH188/89A CH675663B5 (ja) | 1989-01-23 | 1989-01-23 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02290590A true JPH02290590A (ja) | 1990-11-30 |
Family
ID=4181265
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2011963A Pending JPH02290590A (ja) | 1989-01-23 | 1990-01-23 | 時計の側 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4970708A (ja) |
| EP (1) | EP0379974B1 (ja) |
| JP (1) | JPH02290590A (ja) |
| CH (1) | CH675663B5 (ja) |
| DE (1) | DE69000159T2 (ja) |
| ES (1) | ES2034774T3 (ja) |
Families Citing this family (24)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CH684861B5 (fr) * | 1992-12-02 | 1995-07-31 | Smh Management Services Ag | Boîte de montre à carrure évidée. |
| CH685465B5 (fr) * | 1993-05-28 | 1996-01-31 | Marthe Claude Andre | Boîte de montre en metal noble. |
| EP0762240A1 (fr) | 1995-08-30 | 1997-03-12 | Fabrique D'ebauches De Sonceboz S.A. | Boîte de montre comportant un boîtier évidé et des moyens d'emboîtage, ainsi que montre munie d'une telle boîte de montre |
| DE69522912D1 (de) | 1995-08-30 | 2001-10-31 | Isa Swiss S A | Uhrengehäuse mit ausgehöhltem Gehäuseteil und Gehäuseanpassungsmittel sowie eine mit einem solchen Gehäuse ausgerüstete Uhr |
| US5899370A (en) * | 1997-02-13 | 1999-05-04 | Strokz Digital Sports, Inc. | Watchstrap |
| DE69938543T2 (de) | 1999-06-29 | 2009-06-18 | The Swatch Group Management Services Ag | Chronographuhr aus Edelmetall mit einem ausgehöhlten Glasreif-Mittelteil |
| JP2003344562A (ja) * | 2002-05-30 | 2003-12-03 | Seiko Instruments Inc | 腕時計 |
| USD622165S1 (en) * | 2009-09-16 | 2010-08-24 | Cyma S.A. | Chronograph case |
| USD617662S1 (en) * | 2009-11-25 | 2010-06-15 | Omega Sa (Omega Ag) (Omega Ltd.) | Wristwatch |
| USD647808S1 (en) * | 2011-01-10 | 2011-11-01 | Van Cleef & Arpels SA | Watch case |
| US8689446B2 (en) * | 2011-02-02 | 2014-04-08 | Richemont International S.A. | Method for producing a watch case middle of reduced weight |
| USD685656S1 (en) * | 2011-10-13 | 2013-07-09 | Cartier Creation Studio Sa | Watch case |
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| JP1547572S (ja) * | 2015-03-10 | 2016-04-11 | ||
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