JPH02291252A - 自動製麹装置 - Google Patents
自動製麹装置Info
- Publication number
- JPH02291252A JPH02291252A JP1111974A JP11197489A JPH02291252A JP H02291252 A JPH02291252 A JP H02291252A JP 1111974 A JP1111974 A JP 1111974A JP 11197489 A JP11197489 A JP 11197489A JP H02291252 A JPH02291252 A JP H02291252A
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- JP
- Japan
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- conveyor
- koji
- malt
- room
- conveyers
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- Pending
Links
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- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 claims abstract description 31
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 claims abstract description 31
- 238000007599 discharging Methods 0.000 abstract description 2
- GXCLVBGFBYZDAG-UHFFFAOYSA-N N-[2-(1H-indol-3-yl)ethyl]-N-methylprop-2-en-1-amine Chemical compound CN(CCC1=CNC2=C1C=CC=C2)CC=C GXCLVBGFBYZDAG-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract 7
- 238000010276 construction Methods 0.000 abstract 1
- 230000005855 radiation Effects 0.000 abstract 1
- QVGXLLKOCUKJST-UHFFFAOYSA-N atomic oxygen Chemical compound [O] QVGXLLKOCUKJST-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 6
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- 239000001301 oxygen Substances 0.000 description 6
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- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
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Landscapes
- Apparatus Associated With Microorganisms And Enzymes (AREA)
- Alcoholic Beverages (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
この発明は、麹を自動的に製造する製麹装置に係り、さ
らに詳細には、均一な麹を容易に製造し得る製麹装置に
閏ずる。
らに詳細には、均一な麹を容易に製造し得る製麹装置に
閏ずる。
(従来の技術)
従来、酒造等に使用されている機械!j911は、温度
、湿度を調節した空気を麹層に通風して麹の熱を取る構
成である。従来の製n機においては、床面積、経済性の
関係から麹層の厚さを極端に厚くしている。
、湿度を調節した空気を麹層に通風して麹の熱を取る構
成である。従来の製n機においては、床面積、経済性の
関係から麹層の厚さを極端に厚くしている。
(発明が解決しようとずる課題)
従来にJ′3いては、麹層が例えば10〜3Qcmと厚
いので、麹の発熱による熱を通風により取ると、麹層の
上部、中部、下部に温度差、湿度差が生じ易く、均一な
麹を作ることが中々困難であった。
いので、麹の発熱による熱を通風により取ると、麹層の
上部、中部、下部に温度差、湿度差が生じ易く、均一な
麹を作ることが中々困難であった。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
前述のごとき従来の問題を解決するために、この発明は
、温度、湿度を調節することのできる室と、室内におい
て数段に手ねて配置された複数のコンベアと、各コンベ
ア間の空気を室外へ排出する排気管と、最上段のコンベ
ア上に麹米をほぼ均一厚さに供給する麹米供給装置と、
最下段のコンベアから落下する麹米を室外へ搬出する搬
出手段と、を備えてなり、各コンベアを、上段のコンベ
アから落下する麹米を受け取る構成としてなるものであ
る。
、温度、湿度を調節することのできる室と、室内におい
て数段に手ねて配置された複数のコンベアと、各コンベ
ア間の空気を室外へ排出する排気管と、最上段のコンベ
ア上に麹米をほぼ均一厚さに供給する麹米供給装置と、
最下段のコンベアから落下する麹米を室外へ搬出する搬
出手段と、を備えてなり、各コンベアを、上段のコンベ
アから落下する麹米を受け取る構成としてなるものであ
る。
(作用)
前記構成において、麹米供給装置により最上段のコンベ
ア上に麹米をほぼ均一厚さに供給し、コンベアにより搬
送して下段のコンベア上に麹米を落下することを繰り返
すことにより、lm層を薄くできると共に麹層を通した
通風でなく、コンベアの移動による麹の表面の静かな通
風となり、無期のない自然の状態による製麹ができる。
ア上に麹米をほぼ均一厚さに供給し、コンベアにより搬
送して下段のコンベア上に麹米を落下することを繰り返
すことにより、lm層を薄くできると共に麹層を通した
通風でなく、コンベアの移動による麹の表面の静かな通
風となり、無期のない自然の状態による製麹ができる。
また、室内の温度、湿度を麹に最適な条件にすることが
でき、均一な麹の製造を容易に行なうことができる。
でき、均一な麹の製造を容易に行なうことができる。
(実施例)
第1図,第2図を参照するに、この実施例に係る自動製
麹装置1は、例えば壁部に断熱材等を使用した室3を備
えている。この室3には、室3内の温度、湿度を調節す
るために、温度センサ、湿度センナ(図示省略)が設け
られていると共に、ヒータ5および冷却機あるいは除湿
機7が適宜に設けられている。上記ヒータ5は、温度セ
ンザの検出値が設定値以下になると、室3内を加湿すべ
く作用するものであって、適宜の制御装置(図示省略)
によって制御される。また、除1l17は、湿度センサ
の検出値が設定値以上になると、室3内の除湿を行なう
べく作用するものであり、制御装置によってilill
IIIされる。
麹装置1は、例えば壁部に断熱材等を使用した室3を備
えている。この室3には、室3内の温度、湿度を調節す
るために、温度センサ、湿度センナ(図示省略)が設け
られていると共に、ヒータ5および冷却機あるいは除湿
機7が適宜に設けられている。上記ヒータ5は、温度セ
ンザの検出値が設定値以下になると、室3内を加湿すべ
く作用するものであって、適宜の制御装置(図示省略)
によって制御される。また、除1l17は、湿度センサ
の検出値が設定値以上になると、室3内の除湿を行なう
べく作用するものであり、制御装置によってilill
IIIされる。
また、前記室3には、室内の酸素濃度を測定するMi′
a度計(図示省略)が設けられていると共に、一定山の
外気を室3内に取入れる外気取入れ装置9が設けられれ
ている。さらに、室3の壁部には、室3内の気圧が外気
圧より高くなると自動的に開く排出口11が設けられて
いる。
a度計(図示省略)が設けられていると共に、一定山の
外気を室3内に取入れる外気取入れ装置9が設けられれ
ている。さらに、室3の壁部には、室3内の気圧が外気
圧より高くなると自動的に開く排出口11が設けられて
いる。
前記外気取入れ装置9は、外気を吸引するブロワー13
と、ブロワー13から排出される空気を室3内に導くダ
クト15等より成るものであって、プロワー13の作動
は、酸素濃度計の酸素検出濃度が所定値より低下したと
きに、制御装置によってit,!1111され、室3内
のFl!索濃度が所定値以下になることを防止すべく作
用する。
と、ブロワー13から排出される空気を室3内に導くダ
クト15等より成るものであって、プロワー13の作動
は、酸素濃度計の酸素検出濃度が所定値より低下したと
きに、制御装置によってit,!1111され、室3内
のFl!索濃度が所定値以下になることを防止すべく作
用する。
前記排出口11は、例えば外方向へ開閉自在なフラッパ
ー等を備えてなるものであって、前記外気取入れ装置9
によって至3内へ外気が供給ざれて、室3内の気圧が外
気圧より高くなると自動的に開いて、掌3内の空気を外
部へ排出すべく作用する。
ー等を備えてなるものであって、前記外気取入れ装置9
によって至3内へ外気が供給ざれて、室3内の気圧が外
気圧より高くなると自動的に開いて、掌3内の空気を外
部へ排出すべく作用する。
前記室3内には複数のベルトコンベア17A,17[3
,170が上下に重ねて配置されており、最上段のコン
ベア17△の一端側の上側には、コンベア17Aに麹米
をほぼ均一の厚さに供給する麹米供給装置19が設けら
れている。この麹米供給装置19は、例えばコンベア1
7Aのほぼ全幅に亘って設けられるスクリューコンベア
21等よりなるものであって、スクリューを内装したコ
ンベアケーシングには、コンベア17Aの幅長より僅か
に短い長さの開口部が設けられており、この問口部の部
分には、麹層の厚さを調節ずるシャッター23が上下に
位置調節自在に設けられている。
,170が上下に重ねて配置されており、最上段のコン
ベア17△の一端側の上側には、コンベア17Aに麹米
をほぼ均一の厚さに供給する麹米供給装置19が設けら
れている。この麹米供給装置19は、例えばコンベア1
7Aのほぼ全幅に亘って設けられるスクリューコンベア
21等よりなるものであって、スクリューを内装したコ
ンベアケーシングには、コンベア17Aの幅長より僅か
に短い長さの開口部が設けられており、この問口部の部
分には、麹層の厚さを調節ずるシャッター23が上下に
位置調節自在に設けられている。
したがって、麹米供給装置19におイテハ、コンベア1
7Aのほぼ全幅に亘って麹米をほぼ均一の厚さに供給で
き、しかもシャッター23の上下位置をw4節すること
により、麹層の厚さを調節できるものである。
7Aのほぼ全幅に亘って麹米をほぼ均一の厚さに供給で
き、しかもシャッター23の上下位置をw4節すること
により、麹層の厚さを調節できるものである。
最上段のコンベア17A上に供給載置された麹層は、コ
ンベア17Aが矢印八方向へ走行されることにより、コ
ンベア17Aの他端側へ搬送され、コンベア17Aの他
端部付近に回転自在に設けられた破砕棒25の回転によ
り塊が破砕されると共に中段のコンベア17B上に落下
する。
ンベア17Aが矢印八方向へ走行されることにより、コ
ンベア17Aの他端側へ搬送され、コンベア17Aの他
端部付近に回転自在に設けられた破砕棒25の回転によ
り塊が破砕されると共に中段のコンベア17B上に落下
する。
コンベア17B上の麹層は、コンベア17Bが矢印B方
向へ走行することにより移送されて、第2の破砕棒27
によって再び破砕されると共に最下段のコンベア17C
上に落下される。コンベア17Cが矢印C方向へ走行す
ることにより、コンベアCの他端側に設けた搬出コンベ
ア29に落下する。
向へ走行することにより移送されて、第2の破砕棒27
によって再び破砕されると共に最下段のコンベア17C
上に落下される。コンベア17Cが矢印C方向へ走行す
ることにより、コンベアCの他端側に設けた搬出コンベ
ア29に落下する。
搬出コンベア29は、例えばスクリューコンベア等より
なるものであって、最下段のコンベア17Cから受けた
麹を室3の外部へ搬出する作用をなりものである。なお
、−L記搬出コンベア29を逆駆動した場合には、供給
コンベア31上に麹が移送され、この供給コンベア31
によって前記麹米供給装置19へ再び}!流されて、前
述した工程を再び軽るものである。
なるものであって、最下段のコンベア17Cから受けた
麹を室3の外部へ搬出する作用をなりものである。なお
、−L記搬出コンベア29を逆駆動した場合には、供給
コンベア31上に麹が移送され、この供給コンベア31
によって前記麹米供給装置19へ再び}!流されて、前
述した工程を再び軽るものである。
前記供給コンベア31へ最初に麹米を移送するために、
室3の外部と内部に頁って搬入コンベア33が設けられ
てい−る。
室3の外部と内部に頁って搬入コンベア33が設けられ
てい−る。
また、前記各コンベア17△.178.17Gの間の空
気を室3の外部へ排出ずるために、各コンベア17A.
17B.17Cの間の適宜位置には、ブロワー35に連
通した排気管37が設1ノられている。
気を室3の外部へ排出ずるために、各コンベア17A.
17B.17Cの間の適宜位置には、ブロワー35に連
通した排気管37が設1ノられている。
以上のごとぎ構成において、発芽を終えた麹米を搬入コ
ンベア33および供給コンベア31を介して麹米供給装
置19へ移送寸ると、麹米は、前述したように最上段の
コンベア17△上にほぼ均の薄い層として供給され移送
される。そして、麹米は下段のコンベア17B.17G
へ順次落下されると共に破砕棒25.27によって破砕
され、その後、搬出コンベア29によって室3の外部へ
搬出される。なお必要によっては搬送コンベア29を逆
駆動して麹米を再び供給コンベア31に移送し、麹米供
給装置19へ還流する。
ンベア33および供給コンベア31を介して麹米供給装
置19へ移送寸ると、麹米は、前述したように最上段の
コンベア17△上にほぼ均の薄い層として供給され移送
される。そして、麹米は下段のコンベア17B.17G
へ順次落下されると共に破砕棒25.27によって破砕
され、その後、搬出コンベア29によって室3の外部へ
搬出される。なお必要によっては搬送コンベア29を逆
駆動して麹米を再び供給コンベア31に移送し、麹米供
給装置19へ還流する。
ところで、前述のごとく複数のコンベア17Δ,17B
.17Gを数段に設けて移送するので、麹層を薄くする
ことができる。また、コンベア17A,178.170
の走行により、コンベア17A.17B.17C上の麹
層上を空気が静かに通風する態様となり、麹層の熱は空
気に放熱される。
.17Gを数段に設けて移送するので、麹層を薄くする
ことができる。また、コンベア17A,178.170
の走行により、コンベア17A.17B.17C上の麹
層上を空気が静かに通風する態様となり、麹層の熱は空
気に放熱される。
麹層からの放熱により各コンベア17A.17B,17
0間の温度が上昇したときには、ブロワー35を駆動し
、排気管37がら空気を排出ずることにより、各コンベ
ア1 7A,1 7B,1 7Cの間の空間は常にほぼ
一定温度に保持可能である。
0間の温度が上昇したときには、ブロワー35を駆動し
、排気管37がら空気を排出ずることにより、各コンベ
ア1 7A,1 7B,1 7Cの間の空間は常にほぼ
一定温度に保持可能である。
さらに、室3内の温度が低下した場合にはヒータ5を駆
動することにより、また湿度が上昇したとぎには冷却機
あるいは除湿機7を駆動することにより、温度及び湿度
を調節できる。さらに、酸素濃度が低下した場合には、
外気取入れ装置9によって外気を取入れることにより、
酸素濃度をほぼ一定に保持できる。
動することにより、また湿度が上昇したとぎには冷却機
あるいは除湿機7を駆動することにより、温度及び湿度
を調節できる。さらに、酸素濃度が低下した場合には、
外気取入れ装置9によって外気を取入れることにより、
酸素濃度をほぼ一定に保持できる。
すなわち、本実施例によれば、室3内の温度、湿度及び
酸素濃度を最適な条f[に設定可能である。
酸素濃度を最適な条f[に設定可能である。
[発明の効果]
以上のごとき実施例の説明より理解されるように、この
発明によれば、麹層を薄クシて連続的に移送するので、
麹の連続的な製造が可能である。
発明によれば、麹層を薄クシて連続的に移送するので、
麹の連続的な製造が可能である。
また、麹層が薄く、かつ強制的な通風でなく静かな通風
であるので、麹層の放熱が均一的に行なわれ、均質な麹
を無理のない自然の状態で製造することができる。
であるので、麹層の放熱が均一的に行なわれ、均質な麹
を無理のない自然の状態で製造することができる。
第1図は本発明の実施例に係る装置を概略的に示した正
面作用説明図、第2図は同側面作用説明図である。 3・・・室 17A.17B,17C・・・コンベア37・・・排気
管 19・・・麹米供給装置 29・・・搬出コンベア
面作用説明図、第2図は同側面作用説明図である。 3・・・室 17A.17B,17C・・・コンベア37・・・排気
管 19・・・麹米供給装置 29・・・搬出コンベア
Claims (1)
- 温度、湿度を調節することのできる室と、室内において
数段に重ねて配置された複数のコンベアと、各コンベア
間の空気を室外へ排出する排気管と、最上段のコンベア
上に麹米をほぼ均一厚さに供給する麹米供給装置と、最
下段のコンベアから落下する麹米を室外へ搬出する搬出
手段と、を備えてなり、各コンベアを、上段のコンベア
から落下する麹米を受け取る構成としてなることを特徴
とする自動製麹装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1111974A JPH02291252A (ja) | 1989-05-02 | 1989-05-02 | 自動製麹装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1111974A JPH02291252A (ja) | 1989-05-02 | 1989-05-02 | 自動製麹装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02291252A true JPH02291252A (ja) | 1990-12-03 |
Family
ID=14574796
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1111974A Pending JPH02291252A (ja) | 1989-05-02 | 1989-05-02 | 自動製麹装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02291252A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2021126090A (ja) * | 2020-02-15 | 2021-09-02 | 東京港醸造株式会社 | 製麹装置及びそれを用いた製麹方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5010956A (ja) * | 1973-05-28 | 1975-02-04 |
-
1989
- 1989-05-02 JP JP1111974A patent/JPH02291252A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5010956A (ja) * | 1973-05-28 | 1975-02-04 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2021126090A (ja) * | 2020-02-15 | 2021-09-02 | 東京港醸造株式会社 | 製麹装置及びそれを用いた製麹方法 |
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