JPH0229139Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0229139Y2 JPH0229139Y2 JP1987016931U JP1693187U JPH0229139Y2 JP H0229139 Y2 JPH0229139 Y2 JP H0229139Y2 JP 1987016931 U JP1987016931 U JP 1987016931U JP 1693187 U JP1693187 U JP 1693187U JP H0229139 Y2 JPH0229139 Y2 JP H0229139Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- piece
- connection fitting
- side connection
- fitting
- fixing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Joining Of Building Structures In Genera (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[技術分野]
本考案は、たる木同士を接続するための技術に
関する。
関する。
[背景技術]
従来にあつては、第5図に示すように長手方向
に隣り合うたる木1の端部をそれぞれ母屋6の上
に位置するように施工し、たる木1の端部をテク
スのような固着具5により母屋6に固着してい
た。このためたる木1の継ぎ目部分においては母
屋6を第5図のようにダブルにする必要があり、
またたる木1の長さを母屋6の位置に合わせる必
要があり、寸法精度が必要であつた。
に隣り合うたる木1の端部をそれぞれ母屋6の上
に位置するように施工し、たる木1の端部をテク
スのような固着具5により母屋6に固着してい
た。このためたる木1の継ぎ目部分においては母
屋6を第5図のようにダブルにする必要があり、
またたる木1の長さを母屋6の位置に合わせる必
要があり、寸法精度が必要であつた。
[考案の目的]
本考案は、上記の点に鑑みて考案したものであ
つて、その目的とするところは、母屋をダブルに
する必要がなく、またたる木端部を母屋の位置に
合わせる必要がなく、しかも母屋間においてたる
木の端部同士を簡単に接続することができるたる
木の接続構造を提供するにある。
つて、その目的とするところは、母屋をダブルに
する必要がなく、またたる木端部を母屋の位置に
合わせる必要がなく、しかも母屋間においてたる
木の端部同士を簡単に接続することができるたる
木の接続構造を提供するにある。
[考案の開示]
本考案のたる木の接続構造は、隣り合うたる木
1の端部の両面部を左側接続金具2と右側接続金
具3とで挟持するとともに左側接続金具2及び右
側接続金具3に突設した固定片4同士を固着具5
にて固着したものであつて、上横片10の一端部
から下方に垂下した縦片9の下端部から両側方に
向けて左下横片7と右下横片8とを突出して断面
略ユ字状のたる木1が構成され、水平片7の一端
部から立ち上がり片12が突設し且つ立ち上がり
片12の上端部が折り返されて補強片13となり
且つ水平片11の他端部が下面側に折り返されて
下折り返し14が連出され且つ下折り返し片14
と水平片11との間にはめ込み溝部15が形成さ
れ且つ下折り返し片14の先端から下方に固定片
4が垂下されて左側接続金具2が構成され、水平
片11の一側から立ち上がり片12が突設し且つ
立ち上がり片の上端が折り返されて補強片13と
なり且つ水平片11の他端から下方に固定片4が
垂下されて右側接続金具3が構成され、断面略ユ
字状のたる木1の端部の縦片9の左側の側面に左
側接続金具2の立ち上がり片12が添い且つはめ
込み溝部15が左下横片7にはめ込まれ且つ下折
り返し片14が左下横片7と右下横片8との下面
側に添い、断面略ユ字状のたる木1の端部の縦片
9の右側の側面に右接続金具3の立ち上がり片1
2が添い且つ水平片11が右下横片8の上に添
い、左側接続金具2の固定片4と右側接続金具3
の固定片4とが固着具5により固着され、立ち上
がり片12の上端部により上横片10の下面を支
持して成るものであつて、このような構成を採用
することで、上記した本考案の目的を達成したも
のである。すなわち本考案にあつては、たる木1
の端部同士を両側より左側接続金具2と右側接続
金具3とで挟持することで接続できるので、母屋
6にたる木1の端部を位置させる必要がなく、ま
た左側接続金具2及び右側接続金具3に突設した
固定片4同士を固着具5にて固着することで、た
る木1同士の接続をするに当たつては両側より左
側接続金具2と右側接続金具3とを接続して固定
片4同士を固着具5により固着することで簡単に
たる木1同士を母屋6間において接続できるもの
である。
1の端部の両面部を左側接続金具2と右側接続金
具3とで挟持するとともに左側接続金具2及び右
側接続金具3に突設した固定片4同士を固着具5
にて固着したものであつて、上横片10の一端部
から下方に垂下した縦片9の下端部から両側方に
向けて左下横片7と右下横片8とを突出して断面
略ユ字状のたる木1が構成され、水平片7の一端
部から立ち上がり片12が突設し且つ立ち上がり
片12の上端部が折り返されて補強片13となり
且つ水平片11の他端部が下面側に折り返されて
下折り返し14が連出され且つ下折り返し片14
と水平片11との間にはめ込み溝部15が形成さ
れ且つ下折り返し片14の先端から下方に固定片
4が垂下されて左側接続金具2が構成され、水平
片11の一側から立ち上がり片12が突設し且つ
立ち上がり片の上端が折り返されて補強片13と
なり且つ水平片11の他端から下方に固定片4が
垂下されて右側接続金具3が構成され、断面略ユ
字状のたる木1の端部の縦片9の左側の側面に左
側接続金具2の立ち上がり片12が添い且つはめ
込み溝部15が左下横片7にはめ込まれ且つ下折
り返し片14が左下横片7と右下横片8との下面
側に添い、断面略ユ字状のたる木1の端部の縦片
9の右側の側面に右接続金具3の立ち上がり片1
2が添い且つ水平片11が右下横片8の上に添
い、左側接続金具2の固定片4と右側接続金具3
の固定片4とが固着具5により固着され、立ち上
がり片12の上端部により上横片10の下面を支
持して成るものであつて、このような構成を採用
することで、上記した本考案の目的を達成したも
のである。すなわち本考案にあつては、たる木1
の端部同士を両側より左側接続金具2と右側接続
金具3とで挟持することで接続できるので、母屋
6にたる木1の端部を位置させる必要がなく、ま
た左側接続金具2及び右側接続金具3に突設した
固定片4同士を固着具5にて固着することで、た
る木1同士の接続をするに当たつては両側より左
側接続金具2と右側接続金具3とを接続して固定
片4同士を固着具5により固着することで簡単に
たる木1同士を母屋6間において接続できるもの
である。
以下本考案を実施例により詳述する。たる木1
は断面略ユ字状をしている。そしてこの断面略ユ
字状のたる木1は一枚の金属板を折り曲げて形成
してあり、左下横片7と右下横片8と縦片9と上
横片10とで構成してある。このたる木1は母屋
6の上に母屋6に交差するように載設されて施工
されるものである。接続部材は左側接続金具2と
右側接続金具3とで構成されるものである。左側
接続金具2は水平片11の一端部から立ち上がり
片12を突設し、立ち上がり片12の上端部を折
り返して重ねて補強片13を形成し、水平片11
の他端部を下面側に折り返して下折り返し片14
を連出し、下折り返し片14と水平片11との間
にはめ込み溝部15を形成し、更に下折り返し片
14の先端から下方に固定片4を垂下してある。
また右側接続金具3は水平片11の一端から立ち
上がり片12を突設し、立ち上がり片12の上端
を折り返して重ねて補強片13を形成し、更に水
平片11の他端から下方に固定片4を垂下したも
のである。ここで左側接続金具2と右側接続金具
3は互いに逆の形状をしていてもよい。しかし
て、長手方向に隣り合うたる木1の端部をそれぞ
れ母屋6間に位置させ、この状態で隣り合うたる
木1の端部の左右両側に左側接続金具2と右側接
続金具3とを沿設して左側接続金具2と右側接続
金具3とでたる木1を挟持し、この状態で左側接
続金具2と右側接続金具3の固定片4同士をボル
ト、ナツトのような固着具5にて固着するもので
ある。ここで、左側接続金具2のはめ込み溝部1
5を隣り合う左下横片7にはめ込んで隣り合うた
る木1同士を接続するものである。また右側接続
金具3の水平片11と左側接続金具2の下折り返
し片14とで隣り合うたる木1の右下横片8同士
が接続されるものである。また第2図における立
ち上がり片12の高さAとたる木1の内巾Bとは
略等しくしてあつて、立ち上がり片12の上端部
が上横片10の下面に当たるようになつていて曲
げ力を伝えるようになつている。更に立ち上がり
片12の上端部を折り返して補強片13を設けて
あるので左側接続金具2及び右側接続金具3の曲
げ力を強くするものである。またこのように立ち
上がり片12の上端部を折り返して補強片13を
設けることで左側接続金具2及び右側接続金具3
の上下の断面バランスを取り、強度的に安定する
ようにしてある。なお、本考案にあつては、母屋
6の上に交差してたる木1を施工した後にたる木
1の端部同士を左側接続金具2及び右側接続金具
3で抱き合わさせて挟持することもできるもので
ある。
は断面略ユ字状をしている。そしてこの断面略ユ
字状のたる木1は一枚の金属板を折り曲げて形成
してあり、左下横片7と右下横片8と縦片9と上
横片10とで構成してある。このたる木1は母屋
6の上に母屋6に交差するように載設されて施工
されるものである。接続部材は左側接続金具2と
右側接続金具3とで構成されるものである。左側
接続金具2は水平片11の一端部から立ち上がり
片12を突設し、立ち上がり片12の上端部を折
り返して重ねて補強片13を形成し、水平片11
の他端部を下面側に折り返して下折り返し片14
を連出し、下折り返し片14と水平片11との間
にはめ込み溝部15を形成し、更に下折り返し片
14の先端から下方に固定片4を垂下してある。
また右側接続金具3は水平片11の一端から立ち
上がり片12を突設し、立ち上がり片12の上端
を折り返して重ねて補強片13を形成し、更に水
平片11の他端から下方に固定片4を垂下したも
のである。ここで左側接続金具2と右側接続金具
3は互いに逆の形状をしていてもよい。しかし
て、長手方向に隣り合うたる木1の端部をそれぞ
れ母屋6間に位置させ、この状態で隣り合うたる
木1の端部の左右両側に左側接続金具2と右側接
続金具3とを沿設して左側接続金具2と右側接続
金具3とでたる木1を挟持し、この状態で左側接
続金具2と右側接続金具3の固定片4同士をボル
ト、ナツトのような固着具5にて固着するもので
ある。ここで、左側接続金具2のはめ込み溝部1
5を隣り合う左下横片7にはめ込んで隣り合うた
る木1同士を接続するものである。また右側接続
金具3の水平片11と左側接続金具2の下折り返
し片14とで隣り合うたる木1の右下横片8同士
が接続されるものである。また第2図における立
ち上がり片12の高さAとたる木1の内巾Bとは
略等しくしてあつて、立ち上がり片12の上端部
が上横片10の下面に当たるようになつていて曲
げ力を伝えるようになつている。更に立ち上がり
片12の上端部を折り返して補強片13を設けて
あるので左側接続金具2及び右側接続金具3の曲
げ力を強くするものである。またこのように立ち
上がり片12の上端部を折り返して補強片13を
設けることで左側接続金具2及び右側接続金具3
の上下の断面バランスを取り、強度的に安定する
ようにしてある。なお、本考案にあつては、母屋
6の上に交差してたる木1を施工した後にたる木
1の端部同士を左側接続金具2及び右側接続金具
3で抱き合わさせて挟持することもできるもので
ある。
ところで、本考案にあつては第4図のようにた
る木1の左下横片7及び右下横片8の上に野地板
17の端部を載置するものであり、上横片10の
上に防水シート18を介して屋根材19を載設す
るものである。
る木1の左下横片7及び右下横片8の上に野地板
17の端部を載置するものであり、上横片10の
上に防水シート18を介して屋根材19を載設す
るものである。
[考案の効果]
本考案にあつては、叙述のように隣り合うたる
木の端部の両面部を左側接続金具と右側接続金具
とで挟持するとともに左側接続金具及び右側接続
金具に突設した固定片同士を固着具にて固着して
あるので、たる木の端部同士を両側より左側接続
金具と右側接続金具とで挟持により接続できて、
従来のように母屋にたる木の端部を位置させる必
要がなく、この結果母屋を従来のようにダブルに
する必要がなく、またたる木の長さが母屋の位置
に規制されることがなく、しかも断面略ユ字状の
たる木の端部の縦片の左側の側面に左側接続金具
の立ち上がり片が添い且つはめ込み溝部が左下横
片にはめ込まれ且つ下折り返し片が左下横片と右
下横片との下面側に添い、断面略ユ字状のたる木
の端部の縦片の右側の側面に右接続金具の立ち上
がり片が添い且つ水平片が右下横片の上に添い、
左側接続金具の固定片と右側接続金具の固定片と
が固着具により固着されているので、たる木同士
の接続をするに当たつては両側より左側接続金具
と右側接続金具とを接続して固定片同士を固着具
により固着することで簡単にたる木同士を母屋間
において接続できるものであり、特にこの場合、
たる木に固着具を挿入するための孔を設けなくて
も固定片同士を固着具で固着するのみでたる木同
士を挟持して接続でき、この結果、隣り合うたる
木の端部同士が突き合わせ状態、少し隙間のあい
ている状態等どのような場合であつてもたる木同
士を母屋間において簡単且つ確実に挟持して接続
できる。また、立ち上がり片の上端部により上横
片の下面を支持してあるので、曲げ力を伝えるこ
とができ、また、左側接続金具及び右側接続金具
の立ち上がり片の上端部を折り返して補強片とし
てあるので左側接続金具及び右側接続金具の曲げ
力を強くすることができ、更にこのように立ち上
がり片の上端部を折り返して補強片を設けること
で左側接続金具及び右側接続金具の上下の断面バ
ランスを取り、強度的に安定するものである。
木の端部の両面部を左側接続金具と右側接続金具
とで挟持するとともに左側接続金具及び右側接続
金具に突設した固定片同士を固着具にて固着して
あるので、たる木の端部同士を両側より左側接続
金具と右側接続金具とで挟持により接続できて、
従来のように母屋にたる木の端部を位置させる必
要がなく、この結果母屋を従来のようにダブルに
する必要がなく、またたる木の長さが母屋の位置
に規制されることがなく、しかも断面略ユ字状の
たる木の端部の縦片の左側の側面に左側接続金具
の立ち上がり片が添い且つはめ込み溝部が左下横
片にはめ込まれ且つ下折り返し片が左下横片と右
下横片との下面側に添い、断面略ユ字状のたる木
の端部の縦片の右側の側面に右接続金具の立ち上
がり片が添い且つ水平片が右下横片の上に添い、
左側接続金具の固定片と右側接続金具の固定片と
が固着具により固着されているので、たる木同士
の接続をするに当たつては両側より左側接続金具
と右側接続金具とを接続して固定片同士を固着具
により固着することで簡単にたる木同士を母屋間
において接続できるものであり、特にこの場合、
たる木に固着具を挿入するための孔を設けなくて
も固定片同士を固着具で固着するのみでたる木同
士を挟持して接続でき、この結果、隣り合うたる
木の端部同士が突き合わせ状態、少し隙間のあい
ている状態等どのような場合であつてもたる木同
士を母屋間において簡単且つ確実に挟持して接続
できる。また、立ち上がり片の上端部により上横
片の下面を支持してあるので、曲げ力を伝えるこ
とができ、また、左側接続金具及び右側接続金具
の立ち上がり片の上端部を折り返して補強片とし
てあるので左側接続金具及び右側接続金具の曲げ
力を強くすることができ、更にこのように立ち上
がり片の上端部を折り返して補強片を設けること
で左側接続金具及び右側接続金具の上下の断面バ
ランスを取り、強度的に安定するものである。
第1図は本考案の斜視図、第2図は同上の断面
図、第3図は右側接続金具の側面図、第4図はた
る木上に屋根材を載設した状態の断面図、第5図
は従来例の斜視図であつて、1はたる木、2は左
側接続金具、3は右側接続金具、4は固定片、5
は固着具である。
図、第3図は右側接続金具の側面図、第4図はた
る木上に屋根材を載設した状態の断面図、第5図
は従来例の斜視図であつて、1はたる木、2は左
側接続金具、3は右側接続金具、4は固定片、5
は固着具である。
Claims (1)
- 隣り合うたる木の端部の両面部を左側接続金具
と右側接続金具とで挟持するとともに左側接続金
具及び右側接続金具に突設した固定片同士を固着
具にて固着したものであつて、上横片の一端部か
ら下方に垂下した縦片の下端部から両側方に向け
て左下横片と右下横片とを突出して断面略ユ字状
のたる木が構成され、水平片の一端部から立ち上
がり片が突設し且つ立ち上がり片の上端部が折り
返されて補強片となり且つ水平片の他端部が下面
側に折り返されて下折り返しが連出され且つ下折
り返し片と水平片との間にはめ込み溝部が形成さ
れ且つ下折り返し片の先端から下方に固定片が垂
下されて左側接続金具が構成され、水平片の一側
から立ち上がり片が突設し且つ立ち上がり片の上
端が折り返されて補強片となり且つ水平片の他端
から下方に固定片が垂下されて右側接続金具が構
成され、断面略ユ字状のたる木の端部の縦片の左
側の側面に左側接続金具の立ち上がり片が添い且
つはめ込み溝部が左下横片にはめ込まれ且つ下折
り返し片が左下横片と右下横片との下面側に添
い、断面略ユ字状のたる木の端部の縦片の右側の
側面に右接続金具の立ち上がり片が添い且つ水平
片が右下横片の上に添い、左側接続金具の固定片
と右側接続金具の固定片とが固着具により固着さ
れ、立ち上がり片の上端部により上横片の下面を
支持して成るたる木の接続構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987016931U JPH0229139Y2 (ja) | 1987-02-06 | 1987-02-06 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987016931U JPH0229139Y2 (ja) | 1987-02-06 | 1987-02-06 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63125015U JPS63125015U (ja) | 1988-08-15 |
| JPH0229139Y2 true JPH0229139Y2 (ja) | 1990-08-06 |
Family
ID=30809235
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987016931U Expired JPH0229139Y2 (ja) | 1987-02-06 | 1987-02-06 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0229139Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5835785U (ja) * | 1981-08-31 | 1983-03-08 | 日本建鐵株式会社 | 低温オ−プンシヨ−ケ−スのエアカ−テン吸込口 |
-
1987
- 1987-02-06 JP JP1987016931U patent/JPH0229139Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63125015U (ja) | 1988-08-15 |
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