JPH02292142A - レーザ熱処理兼用切削機械および切削バイト - Google Patents
レーザ熱処理兼用切削機械および切削バイトInfo
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- JPH02292142A JPH02292142A JP10975989A JP10975989A JPH02292142A JP H02292142 A JPH02292142 A JP H02292142A JP 10975989 A JP10975989 A JP 10975989A JP 10975989 A JP10975989 A JP 10975989A JP H02292142 A JPH02292142 A JP H02292142A
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- Japan
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- cutting
- heat treatment
- laser
- cutting tool
- laser beam
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- 238000005520 cutting process Methods 0.000 title claims description 54
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 title claims description 22
- 238000001816 cooling Methods 0.000 claims description 12
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 11
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims description 6
- 239000002826 coolant Substances 0.000 claims description 3
- 239000000498 cooling water Substances 0.000 description 5
- 230000002745 absorbent Effects 0.000 description 4
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 239000010730 cutting oil Substances 0.000 description 2
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Landscapes
- Cutting Tools, Boring Holders, And Turrets (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野1
本発明は金属材料等の切削加工とレーザ熱処理加工とを
同時的に行なうようにしたレーザ熱処理兼用切削機械に
関し、また、この装置に使用される切削用バイトに関す
るものである。
同時的に行なうようにしたレーザ熱処理兼用切削機械に
関し、また、この装置に使用される切削用バイトに関す
るものである。
[従米扶術]
亮い加工精度と表面硬度を必要とする例えば電動ほの駆
動紬のような被加工物は、切削加工工程と熱処理工程と
が従来別個に行われていた。そのため段取りに手間取り
、運搬等によるロス時間もかかり生産効率が低かった。
動紬のような被加工物は、切削加工工程と熱処理工程と
が従来別個に行われていた。そのため段取りに手間取り
、運搬等によるロス時間もかかり生産効率が低かった。
これをM一伏すべく、切削加工等とレーザ熱処理加工と
をインプロセスで行なうレーザ熱処理兼用工作機械が、
特開昭59’−50983号公報によりすでに知られて
いる。
をインプロセスで行なうレーザ熱処理兼用工作機械が、
特開昭59’−50983号公報によりすでに知られて
いる。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら、該公知技術においては旋盤の刃物台の側
面にレーザビーム集光レンズを設置し、レーザビームを
その集光レンズを介して被加工物の切削面に対し鉛直に
照射していた。従って、例えば被加工物の切削面に段部
を有する場合、その小径段部側のコーナ一部に、レーザ
ビームを集中するのが困難であった。そのためにこの段
付部における焼入等を十分に行なうことができず、硬度
が得られず、疲労破壊や亀裂発生の原因となっていた。
面にレーザビーム集光レンズを設置し、レーザビームを
その集光レンズを介して被加工物の切削面に対し鉛直に
照射していた。従って、例えば被加工物の切削面に段部
を有する場合、その小径段部側のコーナ一部に、レーザ
ビームを集中するのが困難であった。そのためにこの段
付部における焼入等を十分に行なうことができず、硬度
が得られず、疲労破壊や亀裂発生の原因となっていた。
本発明は上述した問題点を解決するためになされたもの
であり、金属材料等の被加工物を加工する旋g1等によ
る切削加工と、レーザ熱処理加工とをインプロセスで行
なうようにしたレーザ熱処理兼用切削機械及びそれに使
用される切削用バイトに関し、切削用バイト本体にレー
ザビーム用ミラーを取付けることにより、レーザビーム
を被加工物の段付部位のコーナ一部に照射できるように
して、その部位の十分な熱処理を達成する二とを目的と
する。
であり、金属材料等の被加工物を加工する旋g1等によ
る切削加工と、レーザ熱処理加工とをインプロセスで行
なうようにしたレーザ熱処理兼用切削機械及びそれに使
用される切削用バイトに関し、切削用バイト本体にレー
ザビーム用ミラーを取付けることにより、レーザビーム
を被加工物の段付部位のコーナ一部に照射できるように
して、その部位の十分な熱処理を達成する二とを目的と
する。
[課題を解決するための手段1
この目的を達成するために本発明のレーザ熱処理兼用切
削機械は、被加工物の切削用バイトと、該被加工物の切
削面にレーザ光線を照射すべく配置されるレーザ発振器
とを備え、前記切削用バイトに前記レーザ発振器のレー
ザ光線を被加工物の切削面に向けて反射させるミラーが
設けられている。さらに上記レーザ熱処理兼用切削磯械
において、萌記反射ミラーをレーザ光線の入反射角度が
可変なるように回勤可能に設けるとよい。
削機械は、被加工物の切削用バイトと、該被加工物の切
削面にレーザ光線を照射すべく配置されるレーザ発振器
とを備え、前記切削用バイトに前記レーザ発振器のレー
ザ光線を被加工物の切削面に向けて反射させるミラーが
設けられている。さらに上記レーザ熱処理兼用切削磯械
において、萌記反射ミラーをレーザ光線の入反射角度が
可変なるように回勤可能に設けるとよい。
また、上記レーザ熱処理兼用切削代械において、前記切
削用バイト本体中にレーザ光線の入反射光路を形成する
と共に、該光路中に前記反射ミラーを配置し、かつその
光路開口部に開閉シャッタを設けるとよい。
削用バイト本体中にレーザ光線の入反射光路を形成する
と共に、該光路中に前記反射ミラーを配置し、かつその
光路開口部に開閉シャッタを設けるとよい。
さらに、上記反射ミラーの背面に冷却板を設けるとよ《
、該冷却板に冷媒貫流手段を設けるとよい [作用1 上記の構成を有する本発明によれば、切削加工終了後被
加]二物を取外すことなく、レーザ発振器から発振した
レーザビームを被加工物に対し斜め力向から照射できる
ため、段付部位のコーナ一部にも十分な照射が行なわれ
る。
、該冷却板に冷媒貫流手段を設けるとよい [作用1 上記の構成を有する本発明によれば、切削加工終了後被
加]二物を取外すことなく、レーザ発振器から発振した
レーザビームを被加工物に対し斜め力向から照射できる
ため、段付部位のコーナ一部にも十分な照射が行なわれ
る。
さらに、ミラー外面にあるシャッタにより被加工物より
飛散する切削油及び切削屑を遮断する。
飛散する切削油及び切削屑を遮断する。
また、レーザビーム照射により熱発生し加熱されるミラ
ーを貫通孔中に冷媒を流すことによって冷却する。
ーを貫通孔中に冷媒を流すことによって冷却する。
[実施例]
以下、本発明を具体化したー実施例を図面を参照して説
明する。
明する。
第1図に本発明を適用した切削クランブバイトの構成を
示す。中空で直方体状のバイトホルダ2の一側面の両端
部にビーム入射窓7及びビーム出射窓8が開口されてい
る。また、バイトホルグ2の一端には交換可能な刃先で
あるスロアウェイチップ3がネジ等により取付けられて
いる。
示す。中空で直方体状のバイトホルダ2の一側面の両端
部にビーム入射窓7及びビーム出射窓8が開口されてい
る。また、バイトホルグ2の一端には交換可能な刃先で
あるスロアウェイチップ3がネジ等により取付けられて
いる。
一方、ビーム入射窓7の内部には入射反射鏡4がミラー
面をビーム入射窓7に対し45度の角度で取付けられて
いる。同様にビーム出射窓8の内部には出射反射鏡5が
取付けられている。両反射鏡の背面には反射鏡冷却板1
2が取付けられている。一方バイトホルグ2には冷却水
11を通すための貫通孔である冷却水路10が両端部に
設けられており、冷却板12が冷却水路10の通路壁の
一部を構成している。また、ビーム出射窓8には開閉ス
ライド機構を有するシャッタ6が取付けられている。
面をビーム入射窓7に対し45度の角度で取付けられて
いる。同様にビーム出射窓8の内部には出射反射鏡5が
取付けられている。両反射鏡の背面には反射鏡冷却板1
2が取付けられている。一方バイトホルグ2には冷却水
11を通すための貫通孔である冷却水路10が両端部に
設けられており、冷却板12が冷却水路10の通路壁の
一部を構成している。また、ビーム出射窓8には開閉ス
ライド機構を有するシャッタ6が取付けられている。
次に上記溝成による本実施例の作用について説明する。
図示しないレーザ発振器から出たレーザビーム1はバイ
トホルグ2の端にあるビーム入射+B7がらパイトホル
グ2内に入り入射反射鏡4により方向転換し、バイトホ
ルグ2の中空部を通り出射反射鏡5で再度方向転換され
てビーム出射窓8より被加工物13の切削面に照射され
る。ここで反射鏡冷却板12が両方の反射鏡4,5にお
いて加工中発生する熱を奪う。さらにその熱は反射鏡冷
却板12に取り付けられた冷却水路10を流れる冷却水
11に吸収される。
トホルグ2の端にあるビーム入射+B7がらパイトホル
グ2内に入り入射反射鏡4により方向転換し、バイトホ
ルグ2の中空部を通り出射反射鏡5で再度方向転換され
てビーム出射窓8より被加工物13の切削面に照射され
る。ここで反射鏡冷却板12が両方の反射鏡4,5にお
いて加工中発生する熱を奪う。さらにその熱は反射鏡冷
却板12に取り付けられた冷却水路10を流れる冷却水
11に吸収される。
ところで、被加工物13にレーザビーム1を照射する場
合、被加工物13に対する入射角度を変えることができ
る。fjS2,3図のように反射鏡冷却板12を固定す
る締めねじ9をゆるめ都合の良い位置まで回転させ、そ
の後締めっければよい。
合、被加工物13に対する入射角度を変えることができ
る。fjS2,3図のように反射鏡冷却板12を固定す
る締めねじ9をゆるめ都合の良い位置まで回転させ、そ
の後締めっければよい。
次に第4図において本発明のバイトを用いた加工実施例
を説明する。通常の切削加工を終えたパイ}Aは第4図
(a)Bのように右方向に移動される。このとき加工時
の切粉のビーム出射窓8がらの侵入を防ぐためシャγタ
6は閉じた状態にする。
を説明する。通常の切削加工を終えたパイ}Aは第4図
(a)Bのように右方向に移動される。このとき加工時
の切粉のビーム出射窓8がらの侵入を防ぐためシャγタ
6は閉じた状態にする。
次に第4図(b)で示すように被加工物13を回転しな
からレーザ熱加工を要する部分にレーザビーム吸収剤供
給ノズル15がら黒色のレーザビーム吸収剤16を塗布
する。該吸収剤乾燥後シャツタ6を開け第4図(e)で
示すように回転している被加工物13にレーザビーム1
を照射し熱処理を行なう。これにより、コーナ一部17
への焼入れが打なわれる。さらに#S4図(d)のよう
にバイトホルダ2を右方向へ移動させ、被加工物13を
全周にわたって焼入れする。第7図に焼入れした被加工
物の断面図を示す。@線で示した部分は焼入れ硬化wJ
21であるが、(a)は特開昭5 9−5 0 983
号公報で実施されたときの従来の焼入方法で行われたと
きのもので、(b)が本発明で得られたバイトを用いて
行ったときのものである。塗布されたレーザビーム吸収
剤16を速やかに乾燥させるため図示しない別のノズル
から強制的に空気を送ってもよいし、出力を弱めたレー
ザビーム1を照射してもよい。
からレーザ熱加工を要する部分にレーザビーム吸収剤供
給ノズル15がら黒色のレーザビーム吸収剤16を塗布
する。該吸収剤乾燥後シャツタ6を開け第4図(e)で
示すように回転している被加工物13にレーザビーム1
を照射し熱処理を行なう。これにより、コーナ一部17
への焼入れが打なわれる。さらに#S4図(d)のよう
にバイトホルダ2を右方向へ移動させ、被加工物13を
全周にわたって焼入れする。第7図に焼入れした被加工
物の断面図を示す。@線で示した部分は焼入れ硬化wJ
21であるが、(a)は特開昭5 9−5 0 983
号公報で実施されたときの従来の焼入方法で行われたと
きのもので、(b)が本発明で得られたバイトを用いて
行ったときのものである。塗布されたレーザビーム吸収
剤16を速やかに乾燥させるため図示しない別のノズル
から強制的に空気を送ってもよいし、出力を弱めたレー
ザビーム1を照射してもよい。
本発明のバイトは刃物の向きが右側に曲げられた右勝手
の形状をしているが、逆の左勝手の場合も同様である. また、本発明のバイトは、反射鏡を変更すれぱJIS規
格B4105に掲載されているバイトに対しても適用で
きる。fj4 5図はその一実施例である。
の形状をしているが、逆の左勝手の場合も同様である. また、本発明のバイトは、反射鏡を変更すれぱJIS規
格B4105に掲載されているバイトに対しても適用で
きる。fj4 5図はその一実施例である。
また、本発明のバイトの形態は上記一実施例に限定され
るものではない。たとえば、反射鏡はバイトに取付ける
際、バイトホルグ2の外部側面でもよい。第6図はその
一実施例でレーザビーム1は外部反射鏡19で反射後、
側面反射fi 2 0 1:集光されて被加工物13を
加工する。
るものではない。たとえば、反射鏡はバイトに取付ける
際、バイトホルグ2の外部側面でもよい。第6図はその
一実施例でレーザビーム1は外部反射鏡19で反射後、
側面反射fi 2 0 1:集光されて被加工物13を
加工する。
[発明の効果1
以上詳述したことから明らかなように、本発明によれば
、切削加工どレーザ熱処理加工をインプロセスで行なう
ことができるばかりではなく、段付き部位のコーナ一部
についても十分な熱処理により必要な硬度を得ることが
できる。これにより、応力集中による疲労破壊の起点と
なりやすいコーナ一部を表面硬化させることができ、段
付紬等の疲労強度を向上させ耐久性をよ《することがで
きる。さらに、シャッタを取付けることにより、切削油
等によりミラーが汚れることを防ぎ、また冷却手段を設
けることにより、レーザビームによるミラーの加熱変形
を防止できるため、安定して上記熱処理を行なうことが
できる。
、切削加工どレーザ熱処理加工をインプロセスで行なう
ことができるばかりではなく、段付き部位のコーナ一部
についても十分な熱処理により必要な硬度を得ることが
できる。これにより、応力集中による疲労破壊の起点と
なりやすいコーナ一部を表面硬化させることができ、段
付紬等の疲労強度を向上させ耐久性をよ《することがで
きる。さらに、シャッタを取付けることにより、切削油
等によりミラーが汚れることを防ぎ、また冷却手段を設
けることにより、レーザビームによるミラーの加熱変形
を防止できるため、安定して上記熱処理を行なうことが
できる。
第1図から第7図までは本発明を具体化した実施例を示
すもので、第1図は本発明を適用したバイトの内部構造
図であり、第2図及び第3図は上記バイトの変形した実
施例を示す内部構造図であり、第4図(a)〜(d)は
上記バイトによりインプロセスで複合加工を行なう工程
図であり、第5図は上記バイトの変形した実施例を示す
内部構造図であり、第6図はミラーをバイト外周部に設
けた実施例を示す斜視図であり、tJ&7図はレーザビ
ーム焼入れした被加工物断面図である。 2・・・バイトホルダ、4・・・入射反射鏡、5・・・
出射反射鏡、6・・・シャッタ、7・・・ビーム入射窓
、8・・・ビーム出射窓、9・・・締めねじ、10・・
・冷却水路、12・・・反射IR冷却板、13・・・被
加工物、17・・・コーナ一部, 特許出願人 ブラザー工業株式会社 取締役社艮 安井a博 第4図 第2図 第6図 117図 (a) (b)
すもので、第1図は本発明を適用したバイトの内部構造
図であり、第2図及び第3図は上記バイトの変形した実
施例を示す内部構造図であり、第4図(a)〜(d)は
上記バイトによりインプロセスで複合加工を行なう工程
図であり、第5図は上記バイトの変形した実施例を示す
内部構造図であり、第6図はミラーをバイト外周部に設
けた実施例を示す斜視図であり、tJ&7図はレーザビ
ーム焼入れした被加工物断面図である。 2・・・バイトホルダ、4・・・入射反射鏡、5・・・
出射反射鏡、6・・・シャッタ、7・・・ビーム入射窓
、8・・・ビーム出射窓、9・・・締めねじ、10・・
・冷却水路、12・・・反射IR冷却板、13・・・被
加工物、17・・・コーナ一部, 特許出願人 ブラザー工業株式会社 取締役社艮 安井a博 第4図 第2図 第6図 117図 (a) (b)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、被加工物の切削用バイトと、該被加工物の切削面に
レーザ光線を照射すべく配置されるレーザ発振器とを備
えるレーザ熱処理兼用切削機械において、前記切削用バ
イトに前記レーザ発振器のレーザ光線を被加工物の切削
面に向けて反射させるミラーが設けられることを特徴と
するもの。 2、前記反射ミラーはレーザ光線の入反射角度が可変な
るように回動可能に設けられることを特徴とする請求項
1に記載のレーザ熱処理兼用切削機械。 3、前記切削用バイトはそのバイト本体中にレーザ光線
の入反射光路が形成されると共に、該光路中に前記反射
ミラーが配置され、かつその光路開口部に開閉シャッタ
が設けられることを特徴とする請求項1または2記載の
レーザ熱処理兼用切削機械。 4、前記反射ミラーの背面に冷却板が設けられることを
特徴とする請求項1、2または3に記載のレーザ熱処理
兼用切削機械。 5、冷却板には冷媒貫流手段が設けられることを特徴と
する請求項4に記載のレーザ熱処理兼用切削機械。 6、バイト本体に反射ミラーを設けてなることを特徴と
する切削バイト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10975989A JPH02292142A (ja) | 1989-04-28 | 1989-04-28 | レーザ熱処理兼用切削機械および切削バイト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10975989A JPH02292142A (ja) | 1989-04-28 | 1989-04-28 | レーザ熱処理兼用切削機械および切削バイト |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02292142A true JPH02292142A (ja) | 1990-12-03 |
Family
ID=14518518
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10975989A Pending JPH02292142A (ja) | 1989-04-28 | 1989-04-28 | レーザ熱処理兼用切削機械および切削バイト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02292142A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009515758A (ja) * | 2005-11-18 | 2009-04-16 | ジョンソン コントロールズ インテリアズ ゲーエムベーハー アンド カンパニー カーゲー | エアバッグ出口開口用の脆弱化域、特に所定の破断点を作製するための方法、構成部品及び装置 |
| CN112975408A (zh) * | 2021-02-22 | 2021-06-18 | 中国科学院宁波材料技术与工程研究所 | 多激光多轴车削-cnc铣削复合加工方法及系统 |
-
1989
- 1989-04-28 JP JP10975989A patent/JPH02292142A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009515758A (ja) * | 2005-11-18 | 2009-04-16 | ジョンソン コントロールズ インテリアズ ゲーエムベーハー アンド カンパニー カーゲー | エアバッグ出口開口用の脆弱化域、特に所定の破断点を作製するための方法、構成部品及び装置 |
| CN112975408A (zh) * | 2021-02-22 | 2021-06-18 | 中国科学院宁波材料技术与工程研究所 | 多激光多轴车削-cnc铣削复合加工方法及系统 |
| CN112975408B (zh) * | 2021-02-22 | 2022-02-11 | 中国科学院宁波材料技术与工程研究所 | 多激光多轴车削-cnc铣削复合加工方法及系统 |
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