JPH02292172A - セラミック部品の製造方法 - Google Patents
セラミック部品の製造方法Info
- Publication number
- JPH02292172A JPH02292172A JP1109380A JP10938089A JPH02292172A JP H02292172 A JPH02292172 A JP H02292172A JP 1109380 A JP1109380 A JP 1109380A JP 10938089 A JP10938089 A JP 10938089A JP H02292172 A JPH02292172 A JP H02292172A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ceramic
- centerless grinder
- grinding
- unnecessary
- outer peripheral
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Apparatuses And Processes For Manufacturing Resistors (AREA)
- Thermistors And Varistors (AREA)
- Fixed Capacitors And Capacitor Manufacturing Machines (AREA)
- Piezo-Electric Or Mechanical Vibrators, Or Delay Or Filter Circuits (AREA)
- Grinding Of Cylindrical And Plane Surfaces (AREA)
- Grinding-Machine Dressing And Accessory Apparatuses (AREA)
- Ceramic Capacitors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はサーミスタや正特性サーミスタ.バリスタ,コ
ンデンサ,圧電ブザーなどの、上面と下面に電極を設け
た円板状のセラミック部品の製造方法に関するものであ
る。
ンデンサ,圧電ブザーなどの、上面と下面に電極を設け
た円板状のセラミック部品の製造方法に関するものであ
る。
従来の技術
正特性サーミスタやバリスタなどの円板状のセラミック
素子の上面と下面に電極を設け、その外周面に付着した
不要の電極を除去したセラミック素体を得る場合次の様
に製造していた。例えばセラミック素体が半導体の正特
性サーミスタでは、第2図に示すようにセラミック素体
1に、まずN土よりなる第1電極2を無電解メッキ法に
より設け、次に▲gからなる第2電極3をスクリーン印
刷により設ける。その後無電解メッキにより、あるいは
スクリーン印刷時のペーストの流れ,だれのため外周面
に付着した不要の電極を第3図に示すような装置を用い
て研削・除去していた。即ち、センタレスグラインダを
構成する調整砥石12および研削砥石13間に、外周面
に付着した不要な電極部分を持つ第2図のセラミック部
品11を配置し、センタレスグラインダ上部に設けた蛇
口16より冷却水を流してセンタレスグラインダの温度
上昇を防止し、且つ研削により発生した研磨粉を洗い流
しながら外周面に付着した不要の電極を研削・除去して
いた。このようにして上面と下面に電極を設け、その外
周面K付着した不要の電極を除去したセラミック素体を
得ていた。
素子の上面と下面に電極を設け、その外周面に付着した
不要の電極を除去したセラミック素体を得る場合次の様
に製造していた。例えばセラミック素体が半導体の正特
性サーミスタでは、第2図に示すようにセラミック素体
1に、まずN土よりなる第1電極2を無電解メッキ法に
より設け、次に▲gからなる第2電極3をスクリーン印
刷により設ける。その後無電解メッキにより、あるいは
スクリーン印刷時のペーストの流れ,だれのため外周面
に付着した不要の電極を第3図に示すような装置を用い
て研削・除去していた。即ち、センタレスグラインダを
構成する調整砥石12および研削砥石13間に、外周面
に付着した不要な電極部分を持つ第2図のセラミック部
品11を配置し、センタレスグラインダ上部に設けた蛇
口16より冷却水を流してセンタレスグラインダの温度
上昇を防止し、且つ研削により発生した研磨粉を洗い流
しながら外周面に付着した不要の電極を研削・除去して
いた。このようにして上面と下面に電極を設け、その外
周面K付着した不要の電極を除去したセラミック素体を
得ていた。
発明が解決しようとする課題
従来のような装置を用いて、外周面に付着した不要の電
極を研削・除去した場合、次のような課題を有していた
。即ち、長時間センタレスグラインダを連続使用すると
、研削された不要の電極の研磨粉が研削砥石13に付着
するようになり、その研磨粉が、更に研削中のセラミッ
ク部品11の外周面に付着してしまう。従って、研削済
のセラミック部品11の電気特性の劣下を招くことにな
る。例えば、正特性サーミスタの場合、耐圧特性が低下
する。
極を研削・除去した場合、次のような課題を有していた
。即ち、長時間センタレスグラインダを連続使用すると
、研削された不要の電極の研磨粉が研削砥石13に付着
するようになり、その研磨粉が、更に研削中のセラミッ
ク部品11の外周面に付着してしまう。従って、研削済
のセラミック部品11の電気特性の劣下を招くことにな
る。例えば、正特性サーミスタの場合、耐圧特性が低下
する。
そこで本発明は、セ/タレスグラインダを長時間使用し
ても研削された不要の電極の研磨粉が再びセラミック部
品に付着することなく、また電気的な特性も劣下しない
ようなセラミック部品を得るための製造装置を提供する
ことを目的としている。
ても研削された不要の電極の研磨粉が再びセラミック部
品に付着することなく、また電気的な特性も劣下しない
ようなセラミック部品を得るための製造装置を提供する
ことを目的としている。
課題を解決するための手段
上記目的を達成するために本発明は、上面と下面に電極
を設けたセラミック素体を、調整砥石と研削砥石間に配
置し、センタレスグラインダ上部に設けた噴射ノズルよ
り冷却水を噴射して洗浄しながら、上記セラミック部品
の外周面に付着した不要の電極を上記センタレスグライ
ンダで研削・除去するものである。
を設けたセラミック素体を、調整砥石と研削砥石間に配
置し、センタレスグラインダ上部に設けた噴射ノズルよ
り冷却水を噴射して洗浄しながら、上記セラミック部品
の外周面に付着した不要の電極を上記センタレスグライ
ンダで研削・除去するものである。
作用
本発明によればセラミック部品をセンタレスグラインダ
で研削・除去する際、センタレスグラインダ上部に設置
された噴射ノズルから冷却水をジェット噴射で勢いよく
吹き付けるため、研削された不要の電極の研磨粉が研削
砥石やセラミック部品の外周面へ付着しにくく、従って
セラミック部品の電気特性の劣下を防ぐことができる。
で研削・除去する際、センタレスグラインダ上部に設置
された噴射ノズルから冷却水をジェット噴射で勢いよく
吹き付けるため、研削された不要の電極の研磨粉が研削
砥石やセラミック部品の外周面へ付着しにくく、従って
セラミック部品の電気特性の劣下を防ぐことができる。
実施例
以下に本発明の一実施例について、図面を参照しながら
説明する。
説明する。
まず、第2図に示すように、直径16H,厚さ2.5n
,26℃における抵抗値が62のBaTiO3系正特性
サーミスタのセラミック素体1に、N1よりなる第1電
極2を無電解メッキ法により厚さ2.6μmになるよう
に設ける。次にセラミック素体1の上面と下面にスクリ
ーン印刷により五gペーストを塗布し、焼付て▲gの第
2電極3を設ける。この時セラミック素体1の外周面に
も無電解メッキによるNiの第1電極2や、五gペース
トの流れによる▲gの第2電極3など不要の電極が付着
している。
,26℃における抵抗値が62のBaTiO3系正特性
サーミスタのセラミック素体1に、N1よりなる第1電
極2を無電解メッキ法により厚さ2.6μmになるよう
に設ける。次にセラミック素体1の上面と下面にスクリ
ーン印刷により五gペーストを塗布し、焼付て▲gの第
2電極3を設ける。この時セラミック素体1の外周面に
も無電解メッキによるNiの第1電極2や、五gペース
トの流れによる▲gの第2電極3など不要の電極が付着
している。
こうして第1電極2および第2電極3を設けたセラミッ
ク素体1(第1図のセラミック部品11)を第1図に示
すようにセンタレスグラインダの調整砥石12と研削砥
石13の間に配置し、その上部に配置した噴射ノズル1
4から冷却水をジェット噴射しながらセラミック部品1
1の外周面に付着した不要の電極を研削・除去する。こ
の結果、第3図に示すようにセラミック素体1の外周面
に不要な電極の付着していないセラミック部品11が得
られる。
ク素体1(第1図のセラミック部品11)を第1図に示
すようにセンタレスグラインダの調整砥石12と研削砥
石13の間に配置し、その上部に配置した噴射ノズル1
4から冷却水をジェット噴射しながらセラミック部品1
1の外周面に付着した不要の電極を研削・除去する。こ
の結果、第3図に示すようにセラミック素体1の外周面
に不要な電極の付着していないセラミック部品11が得
られる。
本実施例により得られたセラミック部品(正特性サーミ
スタ)11の耐圧特性(交流電圧を徐々に昇圧しながら
印加した時の破壊電圧で示す)を下表に示す。尚、本実
施例の効果を明らかにするために、.第4図に示す従来
のものにより製造した正特性サーミスタの耐圧特性を表
中従来例として併記し、比較している。
スタ)11の耐圧特性(交流電圧を徐々に昇圧しながら
印加した時の破壊電圧で示す)を下表に示す。尚、本実
施例の効果を明らかにするために、.第4図に示す従来
のものにより製造した正特性サーミスタの耐圧特性を表
中従来例として併記し、比較している。
本表において、耐圧600v以上のものは、セラミック
素体1の破壊であるのに対し、600v未満のものは、
セラミック素体1の外周面のリークによる破壊、即ち、
研削・除去中に外周面に付着した不要電極に局所的に電
圧が印加されることによる破壊である。従って、本実施
例により得た正特性サーミスタは、従来法により得られ
るものと比較して、その耐圧特性が著しく向上している
。
素体1の破壊であるのに対し、600v未満のものは、
セラミック素体1の外周面のリークによる破壊、即ち、
研削・除去中に外周面に付着した不要電極に局所的に電
圧が印加されることによる破壊である。従って、本実施
例により得た正特性サーミスタは、従来法により得られ
るものと比較して、その耐圧特性が著しく向上している
。
また、噴射ノズル14より冷却水をジェット噴射する場
合、セラミック部品11を保持する際に補助機具を使用
するなど保持する方法を工夫すればセラミック部品11
がジェット噴射によって飛びちるようなことはないが、
ジェット噴射の流量および流速を調整することにより、
同様の効果が得られる。更に、冷却水ができるだけセラ
ミック部品11にあたらず、研削砥石12にあたるよう
に、噴射ノズル14に角度をつけて取付けることで、冷
却水のジェット噴射によるセラミック部品11の飛散は
防ぐことができる。
合、セラミック部品11を保持する際に補助機具を使用
するなど保持する方法を工夫すればセラミック部品11
がジェット噴射によって飛びちるようなことはないが、
ジェット噴射の流量および流速を調整することにより、
同様の効果が得られる。更に、冷却水ができるだけセラ
ミック部品11にあたらず、研削砥石12にあたるよう
に、噴射ノズル14に角度をつけて取付けることで、冷
却水のジェット噴射によるセラミック部品11の飛散は
防ぐことができる。
発明の効果
以上のように本発明によれば、上面と下面に電極を設け
たセラミック素体の外周面に付着した不要の電極を、セ
ンタレスグラインダ上部に設けた噴射ノズルより冷却水
を噴射して洗浄しながら研削・除去することになるので
、センタレスグラインダを長時間使用しても、研削され
た不要の電極の研磨粉が研削砥石やセラミック部品に付
着してしまうことが防げ、電気的特性の向上を図ること
が可能となり、その工業的価値は犬なるものである。
たセラミック素体の外周面に付着した不要の電極を、セ
ンタレスグラインダ上部に設けた噴射ノズルより冷却水
を噴射して洗浄しながら研削・除去することになるので
、センタレスグラインダを長時間使用しても、研削され
た不要の電極の研磨粉が研削砥石やセラミック部品に付
着してしまうことが防げ、電気的特性の向上を図ること
が可能となり、その工業的価値は犬なるものである。
第1図は本発明の一実施例におけるセラミック部品の製
造装置を示す正面図、第2図は本発明の一実施例におけ
るセラミック部品の断面図、第3図は不要の電極を研削
・除去したセラミック部品の断面図、第4図は従来の実
施例におけるセラミック部品の製造装置の正面図である
。 1・・・・・・セラミック素体、2・・・・・・N±電
極、3・・・・・・▲g電極、11・・・・・・セラミ
ック部品、12・・・・・・調整砥石、13・・・・・
・研削砥石、14・・・・・・噴射ノズル。 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝 ほか1名/−
一一でラミーlク素4木 ど一オl=ffi& 3−オ2屯権 一−−でラミー7ク叢林 〜−一矛;電1収 一−一才2睨靭 −−一でラS,グ朝品 図 r4 − yl :鼾7ス゛ノレ 第 図 l1 第 図 JfE2 図
造装置を示す正面図、第2図は本発明の一実施例におけ
るセラミック部品の断面図、第3図は不要の電極を研削
・除去したセラミック部品の断面図、第4図は従来の実
施例におけるセラミック部品の製造装置の正面図である
。 1・・・・・・セラミック素体、2・・・・・・N±電
極、3・・・・・・▲g電極、11・・・・・・セラミ
ック部品、12・・・・・・調整砥石、13・・・・・
・研削砥石、14・・・・・・噴射ノズル。 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝 ほか1名/−
一一でラミーlク素4木 ど一オl=ffi& 3−オ2屯権 一−−でラミー7ク叢林 〜−一矛;電1収 一−一才2睨靭 −−一でラS,グ朝品 図 r4 − yl :鼾7ス゛ノレ 第 図 l1 第 図 JfE2 図
Claims (1)
- 上面と下面に電極を設けた円板状のセラミック素体を、
互いに逆方向に回転するセンタレスグラインダの調整砥
石と研削砥石間に、その外周面が当接するようにして配
置し、前記センタレスグラインダ上部に設けた噴射ノズ
ルより冷却水をセラミック素体に噴射して洗浄しながら
、このセラミック素体の外周面に付着した不要の電極を
上記センタレスグラインダで研削・除去するセラミック
部品の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1109380A JPH02292172A (ja) | 1989-04-28 | 1989-04-28 | セラミック部品の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1109380A JPH02292172A (ja) | 1989-04-28 | 1989-04-28 | セラミック部品の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02292172A true JPH02292172A (ja) | 1990-12-03 |
Family
ID=14508777
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1109380A Pending JPH02292172A (ja) | 1989-04-28 | 1989-04-28 | セラミック部品の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02292172A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1536180A1 (de) * | 2003-11-19 | 2005-06-01 | Beru AG | Verfahren zum Herstellen eines Glühstiftes für eine keramische Glühkerze |
| CN114937558A (zh) * | 2022-06-07 | 2022-08-23 | 汕头市瑞升电子有限公司 | 一种陶瓷电容器的制造方法 |
| CN117961672A (zh) * | 2024-03-05 | 2024-05-03 | 贵州兴富祥立健机械有限公司 | 一种适用于无心磨床的高速在线测量设备及测量方法 |
-
1989
- 1989-04-28 JP JP1109380A patent/JPH02292172A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1536180A1 (de) * | 2003-11-19 | 2005-06-01 | Beru AG | Verfahren zum Herstellen eines Glühstiftes für eine keramische Glühkerze |
| CN114937558A (zh) * | 2022-06-07 | 2022-08-23 | 汕头市瑞升电子有限公司 | 一种陶瓷电容器的制造方法 |
| CN117961672A (zh) * | 2024-03-05 | 2024-05-03 | 贵州兴富祥立健机械有限公司 | 一种适用于无心磨床的高速在线测量设备及测量方法 |
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