JPH02292502A - 流体アクチュエータの制御装置 - Google Patents

流体アクチュエータの制御装置

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JPH02292502A
JPH02292502A JP11442089A JP11442089A JPH02292502A JP H02292502 A JPH02292502 A JP H02292502A JP 11442089 A JP11442089 A JP 11442089A JP 11442089 A JP11442089 A JP 11442089A JP H02292502 A JPH02292502 A JP H02292502A
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Yoshinari Sasaki
能成 佐々木
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 本発明は、電磁弁を経る作動流体で駆動される流体アク
ヂュエータを、その位置検出信号に基づいてフィードバ
ック制御する制御装置に関する。
く従来の技術〉 従来、この種の制御装置として、例えば第4図に示すよ
うなものがある。この制御装置は、油圧シリンダ21の
両端のボートに、電磁比例式制御弁22を介して油圧源
23からの圧油を切換供給するとともに、油圧ンリンダ
21のロツド21aの速度を検出ずるセンサ24からの
速度検出信号■fと目標速度を表わす速度指令信号Vi
をコントローラ25に人力し、コントローラ25で両信
号の偏差Vi−Vfを求め、これに制御特性に関する補
償演算を施して、速度制御信号Vcとして上記電磁比例
式制御弁22のソレノイド22aに出力するものである
ところで、作動油の粘度は温度上昇と共に低下するから
、電磁比例式制御弁22の開度が一定の場合、油圧シリ
ンダ21には高温になるほど多量の作動油か供給される
。従って、油圧シリンダ2!の往動速度を一定に保つに
は、コントローラ25から出力する速度制御信号Vcを
、第5図(a)に示すように高温になるほど大きくして
、制御弁22をその間度を小さくする図中右シンボル位
置側に切り換える必要かある。換言すれば、油温の変動
によって速度制御信号Vcにドリフトが生じることにな
る。この速度制御信号Vcの温度ドリフトは、油温変化
を検出して解析的に解消するのが難しいため、上記制御
装置では、コントローラ25内に上記偏差信号Vi−V
rを積分補償する積分回路を設けて、温度ドリフト分を
オフセットした速度制御信号を出力し、シリンダ速度の
定常偏差をなくすようにしている。
〈発明が解決しようとする課題〉 ところが、上記従来の制御装置は、コントローラ25内
に積分回路を設け、この積分回路では単に偏差信号を積
分しているだけなので、次のような問題がある。即ち、
温度ドソフトによる定常偏差Bをなくするように積分ゲ
インを大きくすると速度制御信号Vcにより制御弁22
を介して駆動される油圧シリンダ21の応答(シリンダ
速度)は、第5図(b)に示すように、目標速度Viに
対してオーバーンユートAを生じる。一方、積分ゲイン
を小さくすると、温度ドリフトをなくすることができな
い。
そこで、本発明の目的は、制御特性を補償すべく本来の
検出信号を積分する積分手段と、温度ドリフトによる検
出信号を解消する積分手段を別々に制御装置に併設する
ことによって、電磁弁を介して流体アクチュエータを才
一バーシュート等のない良好な制御特性に維持しつつ、
温度ドリフトによる定常偏差を皆無にすることができる
流体アクチュエータの制御装置を提供することである。
く課題を解決するための手段〉 上記目的を達成するため、本発明の流体アクチュエータ
の制御装置は、第t図に例示するように、電磁弁22を
経る作動流体で駆動される流体アクチュエータ2Iの作
−動を検出するセンサ24からの検出信号Vrを受け、
この検出信号vrを指令信号Viから減算して得た偏差
信号Veに補償演算を施して、制御信号Vcとして上記
電磁弁22に出力するものにおいて、制御特性を補償す
べく上記偏差信号Veを積分して制御信号Vcとして出
力するゲインの小さい第1積分手段4と、温度変動によ
る制御信号のドリフトを解消すべく上記偏差信号Veを
積分して制御信号Vcとして出力するゲインの大きい第
2積分手段5と、流体アクヂュエータ2Iの非定常作動
時には上記第1積分手段4を動作させ、流体アクチュエ
ータ21が定常状態に達したとき上記第1積分手段4に
代えて上記第2積分手段5を動作させる切換手段6を設
けたことを特徴とする。
また、第2図に例示するように、上記制御装置の切換千
段6を省略し、第1積分手段14の前段に偏差信号Ve
中の高周波信号のみを通過させるバイパスフィルタ12
を設け、第2積分手段15の前段に偏差信号中の低周波
信号のみを通過させるローパスフィルタ13を設けて制
御装置を構成することもできる。
く作用〉 起動直後.停止直前などの流体アクチュエータ21が非
定常状態にあるとき、切換手段6によってゲインの小さ
い第I積分手段4が動作し、偏差信号Ve(一Vi−V
Dを積分し、過渡応答特性を改善するように補償を施し
て制御信号Vcとして出力する。従って、この制御信号
Vcで制御される電磁弁22を経る作動流体で駆動され
る流体アクチュエータ21の応答は、振動やオーバーシ
ュートを生じることなく指令信号の変化に追従せしめら
れ、制御特性が向上する。次に、流体アクチュエータ2
1の動きが定常状態に達すると、切換手段6によってゲ
インの大きい第2積分手段5が第1積分手段4に代わっ
て動作し、偏差信号Veを積分し、温度ドリフトを解消
するように補償を施して制御信号Vcとして出力する。
従って、この制御信号Vcで制御される電磁弁22を経
る作動流体で駆動される流体アクチュエータ2Iの動き
に存する定常偏差が皆無となり、流体アクチュエータ2
Iの動きは指令信号Viに一致して変化すまた、上記切
換手段6を省略し、ハイバスフィルタl2とローパスフ
ィルタ13を設けた制御装置においては、バイパスフィ
ルタが偏差信号Ve中の温度ドリフトによる低周波の信
号をカットして第1積分手段14に出力する一方、ロー
パスフィルタ13が偏差信号Ve中の高周波の信号をカ
ットして第2積分手段15に出力するので、上述と同様
に第1積分手段14で制御特性の補償が、第2積分手段
I5で温度ドリフトの補償が夫々行なわれる。また、こ
の制御装置では、両積分手段14,15が常時動作する
ので、定常状態においても温度ドリフト以外の外乱に直
ちに対応することができる。
く実施例〉 以下、本発明を図示の実施例により詳細に説明する。
第1図は本発明の制御装置を備えた流体アクチュエータ
の制御系の一例を示すブロック線図であり、この制御系
は、既述の第4図と同じ油圧源23.電磁比例式制御弁
22.油圧シリンダ21,速度センサ24をもち、速度
制御信号Vcに対して速度検出信号Vfを出力する制御
対象ブロックlと、図中の破線で囲まれた各ブロックを
備えたコントローラ2からなる。
上記コントローラ2は、制御対象ブロックIの速度セン
サ24からフィードバックされる速度検出信号vrを速
度指令信号Viから減算して、偏差信号Ve(=Vi−
VDを出力する減算器3と、制御特性を補償すべく上記
偏差信号Veを積分するゲインの小さい(例えば5以下
)第1積分器4と、温度変動による速度制御信号Vcの
ドリフトを消去すべく上記偏差信号Veを積分するゲイ
ンの大きい(例えば50以上)第2積分器5と、上記減
算器3からの偏差信号Veを、油圧シリンダ21の非定
常作動時に第1積分器4へ、定常作動時に第2積分器5
へ切換人力するスイッチ手段6と、上記両積分器4,5
からの信号を加算して速度制御信号Vcとして制御対象
ブロックlに出力す゛・る加算器7から構成される。な
お、スイッチ千段6は、速度指令信号Viと速度検出信
号vrの変化に基づいて、油圧シリンダ21の作動が定
常状態にあるか否かを判断し、自動的に偏差信号Veの
切り換えを行なうようになっている。
上記構成のコントローラ2による油圧シリンダ21の制
御について次に述べる。
制御対象ブロック1内の速度センサ24は、油圧シリン
ダ21のロツド21aの速度を検出して、速度検出信号
Vrをコントローラ2の減算器3に出力する。減算器3
は、この速度検出信号vrを速度指令信号Viから減じ
て、偏差信号Ve(=ViVr)を出力する。いま、油
圧シリンダ21が起動直後あるいは停止直前などの非定
常作動状態にあるとき、スイッチ手段6は、これを検知
して切り換わり、上記偏差信号Veを第1積分器4へ入
力する。すると、ゲインの小さい第1積分器4は、偏差
信号Veを積分し、過渡応答特性を改善するように補償
を施して出力する。次いで、加算器7は、第2積分器5
からの出力信号がないので、上記第I積分器4からの出
力信号を速度制御信号Vcとして制御対象ブロック1の
電磁比例式制御弁22に出力する。従って、この制御弁
22を経る圧油で駆動される油圧シリンダ2!の応答(
シリンダ速度)は、振動やオーバーシュート(第5図(
b)参照)を生じることな《速度指令信号Viの変化に
追従せしめられ、過渡応答等の制御特性が向上する。
次に、油圧シリンダ21の速度が略一定の定常作動状態
に達すると、スイッチ千段6は、これを検知して切り換
わり、偏差信号Veを第2積分器5へ入力する。すると
、ゲインの大きい第2積分器5は、偏差信号Veを積分
し、温度ドリフトを解消するように補償を施して出力す
る。次いで、加算器7は、上記第2積分器5からの出力
信号と第1積分器4が動作時に積分補償した最終出力信
号を加算するが、後者の信号は定常作動状態に達する時
点で殆んど0になっているから、前者の大きなゲインの
積分で作成された出力信号が、速度制御信号Vcとして
制御弁22に出力される。従って、この制御弁22を経
る圧油で駆動される油圧シリンダ21の速度の定常偏差
(第5図(b)のB参照)が0になり、シリンダ速度は
速度指令信号Viに一致して変化することになる。
第2図は、本発明の制御装置の他の実施例を示すブロッ
ク線図である。この制御装置は、第1図で述べたコント
ローラ2のスイッチ手段3を省略し、これに代えて第1
積分器14,第2積分器15と減算器3の間に夫々バイ
パスフィルタ12,ローパスフィルタ13を設けるとと
もに、加算器7の出力信号を増幅して速度制御信号Vc
として出力するアンプl6を設けている。バイパスフィ
ルタ12は、第3図(a)に示すように、偏差信号Ve
中の周波数がF1以上の本来の信号成分だけを第1積分
器14へ通過させ、ローパスフィルタ13は、第3図(
b)に示すように、偏差信号Ve中の温度ドリフトによ
る周波数がF,以下の信号成分だけを第2積分器15へ
通過させる。そして、第1積分器14は制御特性を補償
すべく、第2積分器15は温度ドリフトを補償すべく夫
々の信号成分を積分する。なお、上記両積分器14.1
5のゲインの大,小は問わない。
従って、この制御装置も、第1図で述べた実施例と同様
に動作し、油圧シリンダ21の過渡応答等の速度制御特
性が向上するとともに、速度の定常偏差がOになる。さ
らに、この制御装置では、両積分器1 4.1 5が常
時動作するので、非定常状態においても温度ドリフトを
解消できるとともに、定常状態においても温度ドリフト
以外の外乱に起因する偏差を補償でき、油圧シリンダ2
1の位置決め時の剛性を高め得て、常に所望の制御特性
を維持することができる。
なお、上記実施例では、コントローラ2をアナログ回路
として構成したが、これを公知の手法でディジタル化し
て、コントローラたるコンピュータを駆動する積分プロ
グラムやフィルタプログラム等のソフトウェアとして構
成することもできる。
また、流体アクチュエータは、実施例の油圧シリンダに
限らず、制御対象を流体アクチュエータの位置にするこ
ともできる。
さらに、本発明が図示の実施例に限られないのはいうま
でもない。
く発明の効果〉 以上の説明で明らかなように、本発明の流体アクチュエ
ータの制御装置は、電磁弁を経る作動流体で駆動される
流体アクチュエータの作動状態検出信号vrと指令信号
Viの偏差信号Veに補償を施して、制御信号Vcとし
て上記電磁弁に出力するものにおいて、切換手段あるい
はバイパスフィルタ,ローパスフィルタを用いて、非定
常状態時の偏差信号Veを第1積分手段で積分して過渡
応答特性を補償する一方、定常状態時の偏差信号Veを
第2積分手段で積分して温度ドリフトを解消し、両積分
手段からの出力信号を制御信号Vcとして出力するよう
にしているので、流体アクチュエータをオーバーシュー
ト等のない良好な制御特性に維持しつつ、温度ドリフト
による定常偏系を0にすることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の制御装置の一実施例を備えた流体アク
チュエータの制御系を示すブロック線図、第2図は他の
実施例を備えた同様のプロッ2線図、第3図は第2図の
フィルタの特性を示す図、第4図は従来の制御系を示す
全体図、第5図(a) , (b)は従来の制御信号の
温度ドリフト,シリンダ速度の応答を示す図である。 l・・・制御対象、2・・・コントローラ、3・・・減
算器、4.14・・・第l積分器、5.15・・・第2
積分器、7・・・加W器、12・・・ハイバスフィルタ
、13・・・ローパスフィルタ、Vi・・・速度指令信
号、vr・・・速度検出信号、Ve・・・偏差信号、V
c・・・速度制御信号。 特 許 出 願 人  ダイキン工業株式会社代 理 
人 弁理士  青山 葆 ほかl名第3図 第 図 第5図

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)電磁弁(22)を経る作動流体で駆動される流体
    アクチュエータ(21)の作動を検出するセンサ(24
    )からの検出信号(Vf)を受け、この検出信号(Vf
    )を指令信号(Vi)から減算して得た偏差信号(Ve
    )に補償演算を施して、制御信号(Vc)として上記電
    磁弁(22)に出力する流体アクチュエータの制御装置
    において、 制御特性を補償すべく上記偏差信号(Ve)を積分して
    制御信号(Vc)として出力するゲインの小さい第1積
    分手段(4)と、温度変動等によるドリフトを解消すべ
    く上記偏差信号(Ve)を積分して制御信号(Vc)と
    して出力するゲインの大きい第2積分手段(5)と、流
    体アクチュエータ(21)の非定常作動時には上記第1
    積分手段(4)を動作させ、流体アクチュエータ(21
    )が定常状態に達したとき上記第1積分手段(4)に代
    えて上記第2積分手段(5)を動作させる切換手段(6
    )を設けたことを特徴とする流体アクチュエータの制御
    装置。
  2. (2)電磁弁(22)を経る作動流体で駆動される流体
    アクチュエータ(21)の作動を検出するセンサ(24
    )からの検出信号(Vf)を受け、この検出信号(Vf
    )を指令信号(Vi)から減算して得た偏差信号(Ve
    )に補償演算を施して、制御信号(Vc)として上記電
    磁弁(22)に出力する流体アクチュエータの制御装置
    において、 上記偏差信号(Ve)を受けるバイパスフィルタ(12
    )と、制御特性を補償すべく上記バイパスフィルタ(1
    2)の出力信号を積分して制御信号(Vc)として出力
    する第1積分手段(14)と、上記偏差信号(Ve)を
    受けるローパスフィルタ(13)と、温度変動等による
    ドリフトを解消すべく上記ローパスフィルタ(13)の
    出力信号を積分して制御信号(Vc)として出力する第
    2積分手段(15)を設けたことを特徴とする流体アク
    チュエータの制御装置。
JP1114420A 1989-05-08 1989-05-08 流体アクチュエータの制御装置 Expired - Lifetime JP2576627B2 (ja)

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