JPH02292875A - 極低温部材の支持構造 - Google Patents
極低温部材の支持構造Info
- Publication number
- JPH02292875A JPH02292875A JP1113968A JP11396889A JPH02292875A JP H02292875 A JPH02292875 A JP H02292875A JP 1113968 A JP1113968 A JP 1113968A JP 11396889 A JP11396889 A JP 11396889A JP H02292875 A JPH02292875 A JP H02292875A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- support
- mounting seat
- cryogenic
- support structure
- fitted
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Containers, Films, And Cooling For Superconductive Devices (AREA)
- Shielding Devices Or Components To Electric Or Magnetic Fields (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、極低温部材を支柱を介して常温部材で支持
する場合の支持構造に関する.このような支持構造は、
主としてタライオスタットの内槽を外槽内に安定に定置
させるときに利用される.〔従来の技術〕 超電導マグネットなどの超電導機器を収納するクライオ
スタントは、使用時に収納冷媒と同一温度になる内槽と
真空容器である外槽との間の高断熱性を維持するため、
両槽間には伝熱路となる連結部材を極力設けない構造に
し、内槽の支持安定性の面から連結部材がどうしても必
要なときには良断熱性でしかも伝熱面積の小さい支柱を
外槽との間にかけ渡して内槽を支持する方法が採られる
.この支持構造に用いる従来の支柱は、例えば、実開昭
63−124764号に開示されるように、端部に一体
の支持座を設け、この座を連結対象物にボルト止めして
いる. 〔発明が解決しようとする課題] タライオスタットにおいては、断熱効果を高める目的で
内・外槽間に真空層以外の断熱層、例えば輻射シールド
、冷却管、多層断熱材等が設けられる。
する場合の支持構造に関する.このような支持構造は、
主としてタライオスタットの内槽を外槽内に安定に定置
させるときに利用される.〔従来の技術〕 超電導マグネットなどの超電導機器を収納するクライオ
スタントは、使用時に収納冷媒と同一温度になる内槽と
真空容器である外槽との間の高断熱性を維持するため、
両槽間には伝熱路となる連結部材を極力設けない構造に
し、内槽の支持安定性の面から連結部材がどうしても必
要なときには良断熱性でしかも伝熱面積の小さい支柱を
外槽との間にかけ渡して内槽を支持する方法が採られる
.この支持構造に用いる従来の支柱は、例えば、実開昭
63−124764号に開示されるように、端部に一体
の支持座を設け、この座を連結対象物にボルト止めして
いる. 〔発明が解決しようとする課題] タライオスタットにおいては、断熱効果を高める目的で
内・外槽間に真空層以外の断熱層、例えば輻射シールド
、冷却管、多層断熱材等が設けられる。
上記支柱は、これ等の断熱層を貫通することになり、従
って、その支柱をボルト止めする場合には、これ等の断
熱層にボルト締め等の組立作業を可能ならしめる大きさ
の穴をあけておくか、ボルト締め後に支柱を避けて断熱
層を組上げることが必要になる. しかし、穴サイズを無用に大きくする前者の方法は断熱
性が悪くなり、一方、支柱を避けながらの断熱層の組立
では支柱数が多くなる場合には特に、工数が増えて作業
が煩雑になると云う問題がある。
って、その支柱をボルト止めする場合には、これ等の断
熱層にボルト締め等の組立作業を可能ならしめる大きさ
の穴をあけておくか、ボルト締め後に支柱を避けて断熱
層を組上げることが必要になる. しかし、穴サイズを無用に大きくする前者の方法は断熱
性が悪くなり、一方、支柱を避けながらの断熱層の組立
では支柱数が多くなる場合には特に、工数が増えて作業
が煩雑になると云う問題がある。
上記のisを解決するため、この発明の支持構造におい
ては、極低温部材側に取付座を設け、この取付座と支柱
を熱膨張係数の異なる材料で形成して互いに嵌合させ、
この嵌合部を極低温部材の使用温度下で熱収縮差により
締り嵌め状態となす。
ては、極低温部材側に取付座を設け、この取付座と支柱
を熱膨張係数の異なる材料で形成して互いに嵌合させ、
この嵌合部を極低温部材の使用温度下で熱収縮差により
締り嵌め状態となす。
〔作用]
第2図はCFRP (炭素繊維強化プラスチック)円柱
の繊維巻方向と熱膨張係数の相関関係についての実厠デ
ータである。今、繊維巻角度を45゜にした円柱を支柱
として用いると、支柱の熱膨張係数は殆んど0になる。
の繊維巻方向と熱膨張係数の相関関係についての実厠デ
ータである。今、繊維巻角度を45゜にした円柱を支柱
として用いると、支柱の熱膨張係数は殆んど0になる。
他方、取付座を51.1S304で形成するとその熱膨
張係数は9.8XIO−”である。
張係数は9.8XIO−”である。
従って、今、上の各材料から成る支柱と取付座を室温下
で隙間ゼロで嵌合させ、この後、極低温部材を使用温度
、例えば4.2Kに冷却したとすると、取付座も4.2
Kまで温度が下るのでその収縮量9 .8×10−’X
269K = 0 .26%が嵌合部の締め代となっ
てボルトを使わなくても強固な締結が行われる。
で隙間ゼロで嵌合させ、この後、極低温部材を使用温度
、例えば4.2Kに冷却したとすると、取付座も4.2
Kまで温度が下るのでその収縮量9 .8×10−’X
269K = 0 .26%が嵌合部の締め代となっ
てボルトを使わなくても強固な締結が行われる。
なお、隙間ゼロの嵌合は、軽く圧人すればよいので、断
熱層等に設ける支柱挿入穴を最小限の大きさにしても組
立には何ら支障がでない.〔実施例〕 第1図にこの発明の支柱構造の一例を示す.図の1は液
体ヘリウム容器の壁体、2は1を取り囲む真空容器の壁
体、3は1の外面に沿わせた多層断熱材層、4は真空層
内に1を取り囲むように配置した液体窒素シールド層、
4aは4に設けた支柱挿入穴、5は1の外面に溶接した
SuS304製の取付座、6は繊維壱角を45@にした
CFRP製の中空支柱、7は5と同一材料で作って2に
ボルト9で固定した取付座、8は9の周囲を気密封止す
る0 17ングである。図の取付座5、7は共に円筒部
5a、7aを有する.前者の円筒部5aは、内径を6の
外径と等しくして常温下で6を内側に圧大してある.一
方、後者の円筒部7aは6の内径よりも若干大きめに加
工し、冷しぼめで6の内側に嵌合させてある,このよう
にしておくと、1と共に5が液体ヘリウム温度(4.2
K)に冷却されたときに5aが収縮して6を締めつけ、
両者の嵌合部に不足のない結合力が生じる.また、7は
使用時にほ\常温となるので、7aと6との間に生して
いる冷しぼめによる締め代もほ鵞゛そのま一維持される
。
熱層等に設ける支柱挿入穴を最小限の大きさにしても組
立には何ら支障がでない.〔実施例〕 第1図にこの発明の支柱構造の一例を示す.図の1は液
体ヘリウム容器の壁体、2は1を取り囲む真空容器の壁
体、3は1の外面に沿わせた多層断熱材層、4は真空層
内に1を取り囲むように配置した液体窒素シールド層、
4aは4に設けた支柱挿入穴、5は1の外面に溶接した
SuS304製の取付座、6は繊維壱角を45@にした
CFRP製の中空支柱、7は5と同一材料で作って2に
ボルト9で固定した取付座、8は9の周囲を気密封止す
る0 17ングである。図の取付座5、7は共に円筒部
5a、7aを有する.前者の円筒部5aは、内径を6の
外径と等しくして常温下で6を内側に圧大してある.一
方、後者の円筒部7aは6の内径よりも若干大きめに加
工し、冷しぼめで6の内側に嵌合させてある,このよう
にしておくと、1と共に5が液体ヘリウム温度(4.2
K)に冷却されたときに5aが収縮して6を締めつけ、
両者の嵌合部に不足のない結合力が生じる.また、7は
使用時にほ\常温となるので、7aと6との間に生して
いる冷しぼめによる締め代もほ鵞゛そのま一維持される
。
なお、支柱6の内部空間に断熱材を入れることは任意で
ある。
ある。
また、6と7を一体のCFRPで作ることも任意である
。但し、この場合には締結の安定化と気密漏れ防止のた
めにボルト9を螺合させる金属プラグを7に埋設し、そ
のプラグに0リング8を取付ける。
。但し、この場合には締結の安定化と気密漏れ防止のた
めにボルト9を螺合させる金属プラグを7に埋設し、そ
のプラグに0リング8を取付ける。
第3図及び第4図は、この発明の支持祷造を採用して作
られたクライオスクットの一例を示している.図の11
は超電導マグネットと液体ヘリウムを収納するヘリウム
容器、12は真空容器、13は電流リードやヘリウムト
ランスファチューブを通すためのボート、14は真空引
き口、15は仮支持部材である.その他、第1図と同一
符号は同一要素を示している。
られたクライオスクットの一例を示している.図の11
は超電導マグネットと液体ヘリウムを収納するヘリウム
容器、12は真空容器、13は電流リードやヘリウムト
ランスファチューブを通すためのボート、14は真空引
き口、15は仮支持部材である.その他、第1図と同一
符号は同一要素を示している。
このクライオスタントは、以下のようにして組立てられ
る.即ち、ヘリウム容器11のIM囲に多層断熱材層3
、液体窒素シールド層4、多層断熱材N3′を順に配置
して固定した後、これを逆さにしてある真空容器12の
中に挿入する。仮支持部材15は、この際にヘリウム容
器11を支える。
る.即ち、ヘリウム容器11のIM囲に多層断熱材層3
、液体窒素シールド層4、多層断熱材N3′を順に配置
して固定した後、これを逆さにしてある真空容器12の
中に挿入する。仮支持部材15は、この際にヘリウム容
器11を支える。
次に、ヘリウム容器11には、予め所要数の取付座5を
位置決めして溶接しておき、その取付座の円筒部に3′
の外側から支柱6を圧入する。この支柱6には取付座7
を事前に冷し嵌めして取付けてある. 以上の作業を柊えたら、容器12の本体12aにM12
b(これは第1図の2に相当する)を気密シールして被
せ、その蓋と蓋内面から所定距離(図のSと等しい距*
>離れている取付座7とを長寸ボルト16で仮止めする
。この後、仮止めの長寸ボルトを締めるとヘリウム容器
11が15から離れて取付座7がM12bに密着する位
置まで中の物体が吊上がる。そこで、全体を上下反転さ
せて第3図の状態になったところで蓋12bと取付座7
を改めて締結し直す.なお、図は省略したが、7と12
bとの間及び12aと15との間には締結ボルトの周囲
をシールする0リングを配置する。
位置決めして溶接しておき、その取付座の円筒部に3′
の外側から支柱6を圧入する。この支柱6には取付座7
を事前に冷し嵌めして取付けてある. 以上の作業を柊えたら、容器12の本体12aにM12
b(これは第1図の2に相当する)を気密シールして被
せ、その蓋と蓋内面から所定距離(図のSと等しい距*
>離れている取付座7とを長寸ボルト16で仮止めする
。この後、仮止めの長寸ボルトを締めるとヘリウム容器
11が15から離れて取付座7がM12bに密着する位
置まで中の物体が吊上がる。そこで、全体を上下反転さ
せて第3図の状態になったところで蓋12bと取付座7
を改めて締結し直す.なお、図は省略したが、7と12
bとの間及び12aと15との間には締結ボルトの周囲
をシールする0リングを配置する。
〔効果]
以上述べたように、この発明では極低温部材側に支柱を
嵌合させる取付座を設け、この取付座と支柱の使用温度
下における熱収縮差を利用して両者の嵌合部に締め代を
生じさせるようにしたので、例えばクライオスタントに
利用すると、断熱材取付後に支柱を接続して組立作業を
簡略化することができ、また、この作業のために必要な
内、外層間の断熱材に設ける支柱挿入穴を必要最小限の
大きさにして断熱効果を高めることができると云う効果
がある。
嵌合させる取付座を設け、この取付座と支柱の使用温度
下における熱収縮差を利用して両者の嵌合部に締め代を
生じさせるようにしたので、例えばクライオスタントに
利用すると、断熱材取付後に支柱を接続して組立作業を
簡略化することができ、また、この作業のために必要な
内、外層間の断熱材に設ける支柱挿入穴を必要最小限の
大きさにして断熱効果を高めることができると云う効果
がある。
第1図はこの考案の支持構造の一例を示す、第2図はC
FRPの繊維巻角と熱膨張係数の関係を示すグラフ、第
3図はそれを用いたクライオスタントの一例を示す断面
図、第4図は同上の縮小底面図である. 1・・・・・・液体ヘリウムの容器の壁体、2・・・・
・・真空容器の壁体、 3・・・・・・多層断熱材層、 4・・・・・・液体窒素シールド層、
FRPの繊維巻角と熱膨張係数の関係を示すグラフ、第
3図はそれを用いたクライオスタントの一例を示す断面
図、第4図は同上の縮小底面図である. 1・・・・・・液体ヘリウムの容器の壁体、2・・・・
・・真空容器の壁体、 3・・・・・・多層断熱材層、 4・・・・・・液体窒素シールド層、
Claims (4)
- (1)極低温部材を支柱を介して常温部材で支持する支
持構造において、極低温部材側に上記支柱を嵌合接続す
る取付座を設け、この取付座と上記支柱を熱膨張係数の
異なる材料で形成して両者の嵌合部を極低温部材の使用
温度下で熱収縮差により締り嵌め状態となすことを特徴
とする極低温部材の支持構造。 - (2)常温部材側にも支柱を嵌合接続する取付座を設け
、常温部材側では取付座の円筒部に支柱を外嵌め、極低
温部材側では取付座の円筒部に支柱を内嵌めにする請求
項1記載の極低温部材の支持構造。 - (3)各取付座をステンレス鋼で、支柱を炭素繊維強化
プラスチックで形成する請求項2記載の極低温部材の支
持構造。 - (4)上記炭素繊維強化プラスチック支柱は、熱膨張係
数がほゞ0のものである請求項3記載の極低温部材の支
持構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1113968A JP2765044B2 (ja) | 1989-05-02 | 1989-05-02 | 極低温部材の支持構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1113968A JP2765044B2 (ja) | 1989-05-02 | 1989-05-02 | 極低温部材の支持構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02292875A true JPH02292875A (ja) | 1990-12-04 |
| JP2765044B2 JP2765044B2 (ja) | 1998-06-11 |
Family
ID=14625727
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1113968A Expired - Fee Related JP2765044B2 (ja) | 1989-05-02 | 1989-05-02 | 極低温部材の支持構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2765044B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002344037A (ja) * | 2001-05-16 | 2002-11-29 | Hitachi Ltd | 極低温格納容器及びそれを用いた生体磁気計測装置 |
| CN113990599A (zh) * | 2021-11-19 | 2022-01-28 | 中车长春轨道客车股份有限公司 | 一种超导磁体装置及一种超导磁悬浮列车 |
| JP2024058079A (ja) * | 2022-10-14 | 2024-04-25 | 株式会社東芝 | 極低温装置の伝熱部材接続構造及び極低温装置 |
-
1989
- 1989-05-02 JP JP1113968A patent/JP2765044B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002344037A (ja) * | 2001-05-16 | 2002-11-29 | Hitachi Ltd | 極低温格納容器及びそれを用いた生体磁気計測装置 |
| CN113990599A (zh) * | 2021-11-19 | 2022-01-28 | 中车长春轨道客车股份有限公司 | 一种超导磁体装置及一种超导磁悬浮列车 |
| WO2023087383A1 (zh) * | 2021-11-19 | 2023-05-25 | 中车长春轨道客车股份有限公司 | 一种超导磁体装置及一种超导磁悬浮列车 |
| JP2024058079A (ja) * | 2022-10-14 | 2024-04-25 | 株式会社東芝 | 極低温装置の伝熱部材接続構造及び極低温装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2765044B2 (ja) | 1998-06-11 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0178560B1 (en) | Support for cryostat penetration tube | |
| JPH0394483A (ja) | 冷却手段付きクライオスタット | |
| US10181372B2 (en) | Assembly comprising a two-stage cryogenic refrigerator and associated mounting arrangement | |
| JP2655519B2 (ja) | クライオスタット及びその組立方法 | |
| JPH02292875A (ja) | 極低温部材の支持構造 | |
| JPH07208684A (ja) | 真空2重管の継手構造 | |
| CN115391954B (zh) | 密封与承载结构的解耦设计方法及一种支撑结构 | |
| JPH071593Y2 (ja) | 極低温流体移送用配管の継手構造 | |
| WO2023229008A1 (ja) | マンホール構造体、多重殻タンク及び船舶 | |
| JPH0141880B2 (ja) | ||
| JP3373533B2 (ja) | 配管用絶縁継手 | |
| KR200146749Y1 (ko) | 이.지.알튜브 | |
| JPH0211999A (ja) | 真空断熱配管の継手 | |
| CN116759185B (zh) | 超导磁体的固定结构和超导磁体 | |
| CN223923143U (zh) | 集装箱式燃气发电机组 | |
| JPH0373127B2 (ja) | ||
| JPS63204603A (ja) | クライオスタツト | |
| JPS638635B2 (ja) | ||
| JPH0734305Y2 (ja) | 分割型クライオスタットにおけるサーマルオシレーション防止シール構造 | |
| JPS6018698Y2 (ja) | 逆止弁 | |
| JP3462628B2 (ja) | 超伝導加速空洞 | |
| JP2517592Y2 (ja) | 極低温冷凍装置 | |
| JPS63135768A (ja) | 極低温冷却装置 | |
| JP6605380B2 (ja) | 断熱容器 | |
| JP4939039B2 (ja) | クライオスタット |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090403 Year of fee payment: 11 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |