JPH02293201A - ホイールカバー取付装置 - Google Patents
ホイールカバー取付装置Info
- Publication number
- JPH02293201A JPH02293201A JP11329589A JP11329589A JPH02293201A JP H02293201 A JPH02293201 A JP H02293201A JP 11329589 A JP11329589 A JP 11329589A JP 11329589 A JP11329589 A JP 11329589A JP H02293201 A JPH02293201 A JP H02293201A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wheel cover
- nut
- wheel
- spring body
- nuts
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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Links
- 210000005069 ears Anatomy 0.000 claims abstract description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 7
- 238000011109 contamination Methods 0.000 abstract description 3
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- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60B—VEHICLE WHEELS; CASTORS; AXLES FOR WHEELS OR CASTORS; INCREASING WHEEL ADHESION
- B60B7/00—Wheel cover discs, rings, or the like, for ornamenting, protecting, venting, or obscuring, wholly or in part, the wheel body, rim, hub, or tyre sidewall, e.g. wheel cover discs, wheel cover discs with cooling fins
- B60B7/06—Fastening arrangements therefor
- B60B7/061—Fastening arrangements therefor characterised by the part of the wheels to which the discs, rings or the like are mounted
- B60B7/068—Fastening arrangements therefor characterised by the part of the wheels to which the discs, rings or the like are mounted to the wheel bolts or wheel nuts
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、ホイールカバーの取付装置に係り、特にホ
イールナットに取付けるホィールカバー取付装置に関す
るものである。
イールナットに取付けるホィールカバー取付装置に関す
るものである。
[従来の技術コ
従来のホイールカバー取付装置として我々は、特開昭6
3− 287601号を開示した。その技術思想要点は
、ナットに嵌着するに当り、挟角開閉弾性と環開閉弾性
と二重の弾性を有するばね体を使用することにより、広
い周波数範囲の振動・′a撃に対し強靭な取付性を発揮
するものであクた。この点は、その後の研究により卓越
した性能を追認できたが、ばね体の支承に摺動部を伴う
ものであったため、摺動部に問題点のあることが明らか
になってきた。
3− 287601号を開示した。その技術思想要点は
、ナットに嵌着するに当り、挟角開閉弾性と環開閉弾性
と二重の弾性を有するばね体を使用することにより、広
い周波数範囲の振動・′a撃に対し強靭な取付性を発揮
するものであクた。この点は、その後の研究により卓越
した性能を追認できたが、ばね体の支承に摺動部を伴う
ものであったため、摺動部に問題点のあることが明らか
になってきた。
[発明が解決しようとする課題コ
従来例における問題の第1は、塵埃汚着によって摺勅の
円滑性を劣化させることである。
円滑性を劣化させることである。
これは上述の環開閉作用を制限するので、特に取付外し
の操作感触を阻害する。第2は、摺動部には適正な間隙
を要するが、プラスチック成形では微少公差を実現し難
く又長期の維持は困難である。加えて打痕・摩耗により
間隙は広がるために、振動により雑音の発生が生じたり
、街磐により局部加速度が生じ更に打痕を拡大し、つい
には取付性能の低下を招くなどという問題点があった。
の操作感触を阻害する。第2は、摺動部には適正な間隙
を要するが、プラスチック成形では微少公差を実現し難
く又長期の維持は困難である。加えて打痕・摩耗により
間隙は広がるために、振動により雑音の発生が生じたり
、街磐により局部加速度が生じ更に打痕を拡大し、つい
には取付性能の低下を招くなどという問題点があった。
[課題を解決するための手段]
この発明は、このような従来の問題点に着目してなされ
たもので、摺動部を廃して固嵌し、代りにプラスチック
・ヒンジ等に代表されるプラスチックス弾性を応用し、
さらにはホイールナットとの係止力を利用することによ
り、上記問題点を解決することを目的としているもので
ある。
たもので、摺動部を廃して固嵌し、代りにプラスチック
・ヒンジ等に代表されるプラスチックス弾性を応用し、
さらにはホイールナットとの係止力を利用することによ
り、上記問題点を解決することを目的としているもので
ある。
[実 施 例]
以下、この発明を図面に基づいて説明する。
第1図乃至第3図は、この発明の一実施例を示す図であ
る。
る。
まず、その構成・構造について説明すると、ホィールカ
バー盤1には支承板2を植立しばね体3を固嵌する。ホ
イールナット4は木来はディスクホイール5をハブに締
付するものであるが、本件ではホイールカバー取付の対
象に兼用する。尚、ホイールバランサ6、エアバルブ7
を有し、その調整孔8がホイールカバー盤1に穿たれて
いる。
バー盤1には支承板2を植立しばね体3を固嵌する。ホ
イールナット4は木来はディスクホイール5をハブに締
付するものであるが、本件ではホイールカバー取付の対
象に兼用する。尚、ホイールバランサ6、エアバルブ7
を有し、その調整孔8がホイールカバー盤1に穿たれて
いる。
ばね体3は、第2図のように略々星形に形成したばね線
30を閉環して管31でカシメ止し或はプロジェフショ
ン溶接接合する。星形は、ナット4の外郭線40に角度
β,βで当接しつつ挟持する挟角αと、挟角αの開閉を
援助する張出耳32と、をナット4の個数に合致数とし
、これらを連繋閉環した形状である。
30を閉環して管31でカシメ止し或はプロジェフショ
ン溶接接合する。星形は、ナット4の外郭線40に角度
β,βで当接しつつ挟持する挟角αと、挟角αの開閉を
援助する張出耳32と、をナット4の個数に合致数とし
、これらを連繋閉環した形状である。
支承板2は、ナット4に対向して配設され、ヒンジ21
を介して前記1より立植されて、前記32を固嵌する孔
22を有している。孔22には、周孔23や周溝24を
加えて固嵌クッション性を増すことができる。
を介して前記1より立植されて、前記32を固嵌する孔
22を有している。孔22には、周孔23や周溝24を
加えて固嵌クッション性を増すことができる。
これら21,22,23.24を成形する型は、斜方突
出型9を用いて行う例を示した。
出型9を用いて行う例を示した。
ヒンジ21は、同21’ に示すように、環状リブ11
からR 12を介した上に設けることもできる。この
意義は、盤面剛性補強する環状リブ11から継続的にヒ
ンジ21′を構成することによってヒンジ曲り性は変化
させることなく、ヒンジ長手方向のスティフネスを増加
させ、加えて盤面直上に生じている成形応力とヒンジ曲
げ応力とを一致することを避けるものである。
からR 12を介した上に設けることもできる。この
意義は、盤面剛性補強する環状リブ11から継続的にヒ
ンジ21′を構成することによってヒンジ曲り性は変化
させることなく、ヒンジ長手方向のスティフネスを増加
させ、加えて盤面直上に生じている成形応力とヒンジ曲
げ応力とを一致することを避けるものである。
なお、ディスクホイールのナット数が多いときは適宜選
択的にナット数の少数を対象にすることができる。例え
ば総数8個中4個に取付するとか、総数5個中3個にす
る等である.これは、ばね体3の全形状、ひいてはその
二重弾性に影響する場合がある。
択的にナット数の少数を対象にすることができる。例え
ば総数8個中4個に取付するとか、総数5個中3個にす
る等である.これは、ばね体3の全形状、ひいてはその
二重弾性に影響する場合がある。
次に作用を説明する.
支承板2はヒンジ21の介在により、それぞれ放射方向
に揺勤可能である。しかしヒンジ長手方向にはスティフ
ネスが大きく倒れ難い。
に揺勤可能である。しかしヒンジ長手方向にはスティフ
ネスが大きく倒れ難い。
ばね体3はその張出耳32を、上記揺動を利用して孔2
2に固嵌し取付する。張出耳32の存在は、ばね体3の
挟角αの開閉を容易化するので、ナット4を乗り越え作
用を可能にする。
2に固嵌し取付する。張出耳32の存在は、ばね体3の
挟角αの開閉を容易化するので、ナット4を乗り越え作
用を可能にする。
又ナット乗り越え時には、ばね体3は拡径間環し耳32
も拡径するが、これに固嵌された支承板2は揺動によフ
て追随する。
も拡径するが、これに固嵌された支承板2は揺動によフ
て追随する。
ホイールカバーの取付操体の実際は、エアバルブ7と調
整孔8とを合致させるとホイールナット4は外郭線40
の近傍にくるので、そのまま押込するとナット全数を同
時に乗り越え、ナットテーバ下端にばね線3oが嵌着さ
れて完了する.尚、取外しは逆操作作用になるのみであ
る. ナットに嵌着されたばね体3は開閉環弾性に加えて角度
β,βで圧接する挟角αの開閉による楔効果により、強
靭な取付作用を有している。ばね体3と盤1との相対位
置移動は、互いに90゜方向にある一対の支承板のヒン
ジ・スティフネスにより、効果的に制限されている.第
3図は本発明の他の実施例を示すのであって、この実施
例は、孔22の固嵌性の向上手段と、ヒンジ21の別手
段とを示したものである。孔22の近くに周孔23を設
けると、孔22のクッシjン性を増すので孔22の寸法
公差を吸収できる。又周溝24を設けるときは上記の他
に、大巾な支承板の揺勅角あるとき(支承板高さ低いと
き)もダイヤフラム作用により、ばね体支丞に無理を生
じない。同時に第3のばね性(後述参照)となり微少振
巾を吸収する。ホイールカバー盤デザインにより、その
剛性を要するときは環状リブ11を設けることができ、
これから継続的にR 12を介してヒンジ21′を設
けることもできる。一般に、広い盤面1から肉薄の部位
21を立てると盤面表面にはヒケが生じ難いので好んで
用いられるが、その断面急変部には大きな成形時の応力
が残存しているので、此処をヒンジとして用い大きな曲
げ応力を付加えることは強度上は好ましい手段と云えな
い。プラスチック材質の強度少いときは、成形応力と曲
げ応力とを別部位に分離する方が良いので、21゜はこ
の要望に応える手段である。
整孔8とを合致させるとホイールナット4は外郭線40
の近傍にくるので、そのまま押込するとナット全数を同
時に乗り越え、ナットテーバ下端にばね線3oが嵌着さ
れて完了する.尚、取外しは逆操作作用になるのみであ
る. ナットに嵌着されたばね体3は開閉環弾性に加えて角度
β,βで圧接する挟角αの開閉による楔効果により、強
靭な取付作用を有している。ばね体3と盤1との相対位
置移動は、互いに90゜方向にある一対の支承板のヒン
ジ・スティフネスにより、効果的に制限されている.第
3図は本発明の他の実施例を示すのであって、この実施
例は、孔22の固嵌性の向上手段と、ヒンジ21の別手
段とを示したものである。孔22の近くに周孔23を設
けると、孔22のクッシjン性を増すので孔22の寸法
公差を吸収できる。又周溝24を設けるときは上記の他
に、大巾な支承板の揺勅角あるとき(支承板高さ低いと
き)もダイヤフラム作用により、ばね体支丞に無理を生
じない。同時に第3のばね性(後述参照)となり微少振
巾を吸収する。ホイールカバー盤デザインにより、その
剛性を要するときは環状リブ11を設けることができ、
これから継続的にR 12を介してヒンジ21′を設
けることもできる。一般に、広い盤面1から肉薄の部位
21を立てると盤面表面にはヒケが生じ難いので好んで
用いられるが、その断面急変部には大きな成形時の応力
が残存しているので、此処をヒンジとして用い大きな曲
げ応力を付加えることは強度上は好ましい手段と云えな
い。プラスチック材質の強度少いときは、成形応力と曲
げ応力とを別部位に分離する方が良いので、21゜はこ
の要望に応える手段である。
[発明の効果]
以上説明してきたように、この発明によれば、その構成
をばね体3の拡縮径弾性と挟角弾性との二重の弾性の保
持に加えて楔効果を有する取付性を保有しながら、ばね
体支承に摺動部を有せず、固嵌支丞し、代りにプラスチ
ックス材弾性にて支承するものとしたため、應芥汚れに
影響を受けず、支承にガタ無く耐久性・信頼性に高く、
取付性能は、広い周波数範囲の振動にも、衝繋にも良く
耐え、且つ永年的にその性能が維持される。しかもホイ
ールカバー盤のデザインは自由であり、盤面の反り曲り
やクリープ性にも影響を受けず、プラスチック材質を選
ばず適用できる上に、簡車で低コストでもあるという効
果が得られる。
をばね体3の拡縮径弾性と挟角弾性との二重の弾性の保
持に加えて楔効果を有する取付性を保有しながら、ばね
体支承に摺動部を有せず、固嵌支丞し、代りにプラスチ
ックス材弾性にて支承するものとしたため、應芥汚れに
影響を受けず、支承にガタ無く耐久性・信頼性に高く、
取付性能は、広い周波数範囲の振動にも、衝繋にも良く
耐え、且つ永年的にその性能が維持される。しかもホイ
ールカバー盤のデザインは自由であり、盤面の反り曲り
やクリープ性にも影響を受けず、プラスチック材質を選
ばず適用できる上に、簡車で低コストでもあるという効
果が得られる。
さらに上記二重の弾性に加えて第3のプラスチック弾性
を追加したため取付性能は更に向上する上に、型は同様
であり経済性負担もないという効果もある。
を追加したため取付性能は更に向上する上に、型は同様
であり経済性負担もないという効果もある。
第1図は、この発明のホイールカバー取付装置の全断面
図、第2図はその取付部の平面図、第3図は同側面図で
、左手は環状リブを補設した応用例を示す。 1・・・オイールカバー盤 2・・・支承板3・・・ば
ね体 4・・・ホイールナット5・・・ディ
スクホイール 6・・・ホイールパランサ7・・・エア
バルブ 8・・・エア調整孔9・・・斜方突出型 他4名 手続補正書 平T−It./年t月23日
図、第2図はその取付部の平面図、第3図は同側面図で
、左手は環状リブを補設した応用例を示す。 1・・・オイールカバー盤 2・・・支承板3・・・ば
ね体 4・・・ホイールナット5・・・ディ
スクホイール 6・・・ホイールパランサ7・・・エア
バルブ 8・・・エア調整孔9・・・斜方突出型 他4名 手続補正書 平T−It./年t月23日
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 車軸にホィール(5)を螺着するナット(4)に対
向する支承板(2)を前記ナット(4)と同数、前記ホ
ィール(5)を覆うホィールカバー盤(1)に立植し、
外側に張出する張出耳(32)が前記ナット(4)と同
数又は選択数設けられた環状をしたばね体(3)を、前
記支承体(2)に対して前記張出耳(32)の先端部が
嵌着するようにすることによって前記ホィールカバー盤
(1)に組付け、前記張出耳(32)が前記ナット(4
)を挟持することによって前記ホィールカバー盤(1)
を前記ホィール(5)に取付けたことを特徴とするホィ
ールカバー取付装置。 2 前記支承板(2)が前記ホィールカバー盤(1)に
対して起伏可能にしたことを特徴とする請求項1記載の
ホィールカバー取付装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1113295A JP2776555B2 (ja) | 1989-05-02 | 1989-05-02 | ホイールカバー取付装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1113295A JP2776555B2 (ja) | 1989-05-02 | 1989-05-02 | ホイールカバー取付装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02293201A true JPH02293201A (ja) | 1990-12-04 |
| JP2776555B2 JP2776555B2 (ja) | 1998-07-16 |
Family
ID=14608579
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1113295A Expired - Lifetime JP2776555B2 (ja) | 1989-05-02 | 1989-05-02 | ホイールカバー取付装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2776555B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51143228A (en) * | 1975-05-22 | 1976-12-09 | Foster Edwin Earl | Wheel cover |
| JPS63287601A (ja) * | 1987-05-20 | 1988-11-24 | Kanto Seiki Co Ltd | ホイ−ルカバ−取付装置 |
-
1989
- 1989-05-02 JP JP1113295A patent/JP2776555B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51143228A (en) * | 1975-05-22 | 1976-12-09 | Foster Edwin Earl | Wheel cover |
| JPS63287601A (ja) * | 1987-05-20 | 1988-11-24 | Kanto Seiki Co Ltd | ホイ−ルカバ−取付装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2776555B2 (ja) | 1998-07-16 |
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