JPH02293281A - 無限軌道車両の車体構造 - Google Patents

無限軌道車両の車体構造

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JPH02293281A
JPH02293281A JP11447589A JP11447589A JPH02293281A JP H02293281 A JPH02293281 A JP H02293281A JP 11447589 A JP11447589 A JP 11447589A JP 11447589 A JP11447589 A JP 11447589A JP H02293281 A JPH02293281 A JP H02293281A
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JP
Japan
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vehicle
vehicle body
body frame
tracked vehicle
wheels
Prior art date
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Pending
Application number
JP11447589A
Other languages
English (en)
Inventor
Masato Yamagishi
山岸 正人
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Honda Motor Co Ltd
Original Assignee
Honda Motor Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この発明は無限軌道車両の車体構造に関する。
(従来の技術) クローラベルトにより走行する無限軌道車両は、雪上お
よび泥地上での走破性に秀れ、雪上車あるいは農用トラ
クタ等に利用されている。この種の無限軌道車両は、農
作業、建設土木作業あるいは除雪等の各種の用途に供さ
れ、これら用途に合致するものを求められるが、各用途
についての需要が少く、製造コストが大きなものであフ
た。
そこで、トラック等の一般車両を基に構成できる無限軌
道車両が特開昭63−279979号公報等において提
案され、その製造コストの低減が図られている。この時
開詔63−279979号公報の無限軌道車両は、トラ
ック等の一般車両の車輪を取り外し、車輪に代えてクロ
ーラベルトを取り付ける。
(発明が解決しようとする課題) しかしながら、上述した従来の無限軌道車両にあっては
、一般車両の車輪をクローラベルトに取り替えて構成さ
れるため、車体重心に対するクローラベルトの位置の決
定の自由度が小さいという欠点がある。
この発明は、上記欠点に鑑みてなされたもので、一般車
両を基にして安価に製造でき、かつクローラベルトの位
置決定に大きな自由度を得られる無限軌道車両の車体構
造を提供することを目的とする。
(課題を解決するための手段) この発明の無限軌道車両の車体構造は、クローラベルト
が巻装された左右一対の支持枠の間にクロスメンバを架
設し、該クロスメンバにエンジンが搭載された車体フレ
ームを支持するとともに、前記エンジンと前記各クロー
ラベルトとを動力伝達系で動力伝達可能に連結したこと
が要旨である。
(作用) この発明にかかる無限軌道車両の車体構造によれば、ク
ローラベルトが巻装された左右の支持枠間にクロスメン
バを架設し、このクロスメンバにエンジンが支持された
フレームを取り付けるため、クロスメンバあるいはフレ
ームの取付位置を変えることでエンジンとクローラベル
トとの相対位置も調節でき、車体重心に対するクローラ
ベルトの位置決定に大きな自由度を得られる。又クロー
ラとその支持枠が車体フレームから容易に着脱でき、ク
ローラ付き除雪作業やホイール付き芝刈、耕耘作業等が
これ1台でできる。
(実施例) 以下この発明の実施例を図面を参照して説明する。
第1図から第5図はこの発明の一実施例にかかる無限軌
道車両の車体構造を表し、第1図が一部を破断断面した
平面図、第2図が一部を破断断面した側面図、第3図が
主要部品の側面図、第4図aが一の主要部分の拡大正面
図、第4図bが同部分の側面図、第5図が他の一の主要
部分の拡大後面図である。
図面中、11は車輪および車輪廻りの一部の着脱可能な
部品が取り外されたトラクタ(以下、トラクタ本体と称
す)、12L,12Rはトラクタ本体11の左右両側に
設けられたクローラベルト壊構である。クローラベルト
機構12L,12Rは、それぞれ、前後方向に延在する
支持枠13L,13Rに駆動輪14L,14R,2つの
従勤輪15L,18L,15R,18Rおよび2つの転
輪16L,17L,16R,17Rを支持し、これらに
クローラベルト19L,19Rを巻装して構成されてい
る。なお、この実施例の無限軌道車両は左右が対称で略
同一構成であり、以下、必要に応じ添字の無い番号で代
表して説明する。
支持枠13は、第3図に示すように、略板状のアッパフ
レーム20とロアフレーム21とを上下に2つのステ−
22.23により溶接等で結合して成り、アッパフレー
ム20の前端部にブラケット24によって従勤輪15が
、アツバフレーム20の後端上部にブラケット25によ
って駆勤輪14が、アッパフレーム20の後端部とロア
フレーム21の後端部との間にブラケット26によって
従動輪18が、ロアフレーム21の前端部と後端部とに
それぞれ転輪16.17が回転自在に支持されている。
該従勤輪15を支持しているブラケット24をクローラ
ベルト張り調整機構24aにより、前後に移動し、ベル
トの張りを調整し、該調整機構24aを支持枠13L,
13Rに固定し、クローラベルトをセットする。駆動輪
14は後述するようにアクスルおよび増速機構等を介し
てエンジンと連結されてエンジンにより駆動される。ま
た、支持枠13L,13Rには車幅方向内方の対向する
面間に前後方向に離間した2点でクロスメンバ27F.
27Rが架設され、これらクロスメンパ27F,27R
上にトラクタ本体11が支持されている。クロスメンバ
27F,27Rは、それぞれ車幅方向に延在する中空の
パイプ状部材から構成されて端部に矩形状のフランジ2
8F,28Rが溶着され、これらフランジ28F,28
Rを貫通するボルトで支持枠13L,13Rのアッパフ
レーム2OL,20Rに結合されている。ただ、クロス
メンバ27は角材等であってもよい。
トラクタ本体11は、前後に延在する一対のサイドフレ
ーム間にクロスメンバを架設したラダー型の車体フレー
ム29を有し、この車体フレーム29の両側部が前述し
た前方のクロスメンバ27Fにブラケット30L,30
Rによって固定されている。第4図a,bに詳示するよ
うに、ブラケット30L,30Rは、上下に延在し、上
端が車幅方向外側から螺合する複数のボルト31で車体
フレーム29に、下端がクロスメンバ27Fに溶着され
ている。また、この車体フレーム29の両側部にはそれ
ぞれ補強部材32L,32Rが前後に延設され、これら
補強部材32L.32Rによって車体フレーム29が補
強されている。補強部材32L,32Rは、それぞれ前
端部が前述したブラケット30L,3ORと車体フレー
ム29との間に挟着されて前述のボルト31で固定され
、後端部がボルトによって車体フレーム29の側部に固
着されている。
車体フレーム29上には、前方から順にバッテリ33、
ラジエータ34、エンジン35およびトランスミッショ
ンケース36が搭載され、また、車体フレーム29の下
部にはエンジン35の下方にフロントアクスルハウジン
グ37が設けられている。フロントアクスルハウジング
37は、略箇状を成して車幅方向に延在し、その両端に
ナックル取付部材38L,38Rが上下方向軸廻りに揺
動自在に設けられている。フロントアクスルハウジング
37は、図示しないが、車幅方向中央部分が前後に延存
するビボット軸等で揺動自在に支持され、また、このビ
ボット軸の両側でそれぞれ着脱可能な拘束部材により車
体フレームに固定されて揺動を禁止されている。フロン
トアクスルハウジング37内には、車幅方向中央部に差
動機構が、差勅機構の両側に差動機構から延出するフロ
ントアクスルが配置されている。拘束部材は、例えば、
上端が車体フレーム29にボルト等で、下端がフロント
アクスルハウジング37にボルト等で固定され、フロン
トアクスルハウジング37を車体フレーム29に剛結す
る。
なお、図示しないが、ナックル取付部材38L,38R
はそれぞれが、操向ハンドル39とステアリングリンケ
ージを介して、また、後述する左右のブレーキ機構にリ
ンク等を介して連結され、これらリンク等とともに操向
装置を構成している。
この操向装置は、操向ハンドル39の操舵にともない各
ナックル取付部材38L,38Rが揺劾して部材38L
,38Rの揺動がリンクを介しブレーキ機構に伝達され
、ブレーキ機構が遷択的に作動じて旋回を行なわせる。
この操向装置は、特開昭63−235171号公報ある
いは特開昭63−279979号公報中に記載されたよ
うに構成することも可能である。
エンジン35は、クラック軸の後端にフライホイール4
0が固設され、フライホイール4oが駆動軸41を介し
てトランスミッションケース36から突出した入力軸4
2に連結されている。トランスミッションケース36は
、前部が車体フレーム29の後端に固着され、後端がブ
ラケット43によって前述したクロスメンバ27Rに固
定されている。ブラケット43は、第5図に詳示するよ
うに、上下に延在し、上端がトランスミッションケース
36の後面にボルト31で締結され、下端がクロスメン
バ27Rの中央部に溶着されている。このトランスミッ
ショケース36内には主クラッチ、変速機、2輪−4輪
切換用のトランスファクラッチおよび差動機構等が収容
され、トランスミッションケース36の前部に主クラッ
チに接続する人力軸42、変速機から延出する第1出力
軸44と第2出力軸45とが、また、トランスミッショ
ンケース36の後部に変速機と接続した後部動力取出軸
46Rが支持されている。人力軸42は上述した駆動軸
41等を介しエンジン35と連結され、第1出力軸44
は上述したフロントアクスルハウジング37内の差動機
構と連結軸47等を介して連結され、第2出力軸45は
車体フレーム29の前部に支持された前部動力取出軸4
6Fと複数の連結軸48を介し連結されている,主クラ
ッチはエンジン35と変速機との間に介在して図外のク
ラッチレバーの操作に応じてエンジン35と変速機との
間を接続、切離し、また、変速機は主クラッチを経て入
力するエンジン動力を図外の変速レバーの操作等に応じ
変速して各出力軸44,45、後部動力取出軸46Rお
よび差動機構に出力し、さらに、トランスファクラッチ
は変速機と第1出力軸44との間に介設されて図外のレ
バー等の操作に応じ変速機と第1出力軸44との間を接
続、切離する。後部動力取出@46Rは推進軸100を
介して除雪作業機99の人力軸99aに連結されている
また、トランスミッションケース36には、後両側部に
それぞれリアアクスルハウジング49L,49Rが固着
ざれている。リアアクスルハウジング49L,49R内
にはそれぞれ、ブレーキ機構50L,50Rが収容され
、また、ブレーキ機構50L.50Rを介して差勤機構
と連結したアクスルシャフト51L,51Rが挿通され
ている。ブレーキ機構50L,50Rはディスクあるい
はドラム式の周知の機構が採用され、リアアクスルハウ
ジング49L,49Rの上部に前述のリンクと連結した
アームが突出し、前述の特開昭63−235171号公
報に記載されているように図示しないブレーキペダルと
も連結され、アームを駆動ざれて作動する。アクスルシ
ャフト51L,51Rはそれぞれ、車幅方向外方の端部
が前述したクローラベルト機構12L,12Rの駆動輪
14L,14Rに増速機構52L,52Rを介して連結
されている。
増速機構52L,52Rは、クロスメンバ27Rに固設
されたケース53L,53R内に1組の遊星歯車組54
L,54Rを収容して構成されている。この遊星歯車組
54L,54Rは、周知のリングギア、サンギア、ブラ
ネタリギアおよびキャリアを備え、リングギアがケース
53に固定され、サンギアが駆勤輪14L.14Rに、
キャリアがアクスルシャフト51L,51Rの端部にフ
ランジ継手によって連結されている。
上述した車体フレーム29にバッテリ33、ラジエータ
34、エンジン35、トランスミッションケース36、
フロントアクスルハウジング37およびリアアクスルハ
ウジング49L,49R等を支持して成るトラクタ本体
11は、例えば農用トラクタとして組み付けられた特開
昭63−270232号公報等に記載されたものを用い
る。なお、説明を省いたが、トラクタ本体11は、車体
フレーム29上にコラム55およびシート56等が搭載
され、コラム55に前述の操向ハンドル39が支持され
る。
次に、この実施例の作用を説明する。
この無限軌道車両にあっては、エンジン35が出力する
動力はトランスミッシミンケース36内の主クラッチ、
変速機、差動機構、リアアクスルおよび増速機構52L
,52Rを経て左右のクローラベルト機構12L,12
Rの駆勤輪14L,14Rに伝達され、クローラベルト
19L.19Rが従勅輪15L,18L.15R,18
Rとの間で無端循環して走行する。ここで、変速機は車
輪で走行する農用トラクタに最適な変速比を設定されて
いるが、変速機から出力される動力は増速機構52L,
52Rで増速されて駆動輪14L,14Rに伝達される
。このため、駆動輪14L,14Rにはクローラベルト
19L.19Rの認勤に最適な動力を伝達できる。
一方、この無限軌道車両の車体構造にあっては、左右の
クローラベルト機構12L,12Rの支持枠13L,1
3R間に架設されたクロスメンバ27F,27R上に前
後輪等の一部の着脱可能な部品を取り外した農用トラク
タ本体11を搭載し、この農用トラクタの車体フレーム
29をクロスメンバ27Fに、また、車体フレーム29
後端に固定されるトランスミッションケース36の後端
をクロスメンバ27Rに固定し、さらに、リアアクスル
51L,51Rを増速機構52L,52Rに連結して構
成される。したがって、車輪で走行する一般の農用トラ
クタを簡単に無限軌道車両に改変することができ、用途
に応じた無限軌道車両を安価に得られ、また逆に、農用
トラクタに改変することも容易であり、さらに、車両の
重心とクローラベルト19L,19Rとの相対位置も車
体フレーム29のクロスメンバ27F,27Rへ取付位
置を変えることで容易に調整でき、位置決定に大きな自
由度が得られる。又、芝刈作業を行なう場合には、トラ
クター本体よりクローラベルト機構12L,12Rと、
増速機構52L,52Rとクロスメンバ27F,27R
と車体フレーム29にフロントアクスルハウジング37
を固定している固定部材(図示せず)と補強部材32L
,32Rを取りはずしフロント出力軸37L37Rおよ
びリアアクスルシャフト51L,51Rにそれぞれトラ
クター用ホイールを取り付け、トラクタ車体の中央にミ
ッドマウント用芝刈デッキを搭載あるいは前方にフロン
トモアのアタッチメントを装着することで車体を修正す
ることなく容易に改変できる。又、第2図のトラクタの
後方のアタッチメントに除雪作業機に替えてロータリ作
業機等を取付けると田畑の耕耘作業が可能となる。
なお、上述した実施例では農用トラクタを基礎する無限
軌道車両を例示するが、農用トラクタに限らず建設・土
木用の作業車両、乗用トラックあるいは乗用車にも本発
明は通用できることは言うまでも無い。
(発明の効果) 以上説明したように、この発明にかかる無限軌道車両の
車体構造によれば、一般車両を基礎として無限軌道車両
を安価かつ容易に構成でき、また、無限軌道車両を一般
車両に改変することも容易であり、さらに、車両重心と
クローラベルトとの相対位置決定に大きな自由度が得ら
れる。またさらに、クローラの着脱が容易であるから冬
はクローラベルトで除雪を、夏等にはクローラをはずし
て普通のホイールを装看すると芝刈や耕耘作業が可能と
なる等の効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図から第5図はこの発明の一実旅例にかかる無限軌
道車両の車体構造を示し、第1図が一部を破断断面した
全体平面図、第2図が一部を破断断面した全体側面図、
第3図が主要部品の側面図、第4図aが−の要部の詳細
を示す正面図、第4図bがーの要部の詳細を示す側面図
、第5図が他の要部の詳細を示す後面図である。 11・・・トラクタ本体 12L,12R・・・クローラベルト機構13L,13
R・・・支持枠 19L.19R・・・クローラベルト 27F,27R・・・クロスメンバ 29・・・車体フレーム 33・・・バッテリ 34・・・ラジエータ 5・・・エンジン 7・・・フロントアクスルハウジング 9L,49R・・・リアアクスルノ\ウジング2L.5
2R・・・増速機構 第4図 (a) (b) I)

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. クローラベルトが巻装された左右一対の支持枠の間にク
    ロスメンバを架設し、該クロスメンバに前方にエンジン
    の後方に変速装置が搭載された車体フレームを着脱可能
    に支持するとともに、前記エンジンと前記各クローラベ
    ルトとを動力伝達系で動力伝達可能に連結したことを特
    徴とする無限軌道車両の車体構造。
JP11447589A 1989-05-08 1989-05-08 無限軌道車両の車体構造 Pending JPH02293281A (ja)

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JP11447589A JPH02293281A (ja) 1989-05-08 1989-05-08 無限軌道車両の車体構造

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JP11447589A JPH02293281A (ja) 1989-05-08 1989-05-08 無限軌道車両の車体構造

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JPH02293281A true JPH02293281A (ja) 1990-12-04

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JP (1) JPH02293281A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2004090806A (ja) * 2002-08-30 2004-03-25 Seirei Ind Co Ltd 走行車両
JP2017093402A (ja) * 2015-11-27 2017-06-01 株式会社Ihiシバウラ 作業車両

Cited By (2)

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JP2004090806A (ja) * 2002-08-30 2004-03-25 Seirei Ind Co Ltd 走行車両
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