JPH0229338A - 自動色見当合せ装置 - Google Patents

自動色見当合せ装置

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JPH0229338A
JPH0229338A JP63179765A JP17976588A JPH0229338A JP H0229338 A JPH0229338 A JP H0229338A JP 63179765 A JP63179765 A JP 63179765A JP 17976588 A JP17976588 A JP 17976588A JP H0229338 A JPH0229338 A JP H0229338A
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JP
Japan
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color registration
spot
signal
spots
automatic
Prior art date
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Pending
Application number
JP63179765A
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English (en)
Inventor
Akira Hara
瑛 原
Hiroya Ishikawa
石川 碩哉
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NIPPON BALDWIN KK
Original Assignee
NIPPON BALDWIN KK
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、自動色見当合せ装置に係り、特に、印刷面上
に残しておいても目障りとならないほど微小な色見当ス
ポットを単純な構造の撮像手段により画像として取り込
み、色ずれを高速に認識して高拝度に補正するための自
動色見当合せ装置に関するものである。
〔従来の技術〕
多色版刷りオフセット印刷では、各印刷ユニットの版胴
に取付けた刷版の位置が相対的にずれると、刷り上がっ
た印刷物に走行方向、左右方向。
またはねじれ方向の見当誤差すなわち色ずれが生じ、印
刷物の品質が低下する。
これを解消するために、例えば、特開昭62−9914
9号に記載のように、印刷物の絵柄の所定部分を画像と
して取り込み、画像中に含まれる各色見当マークの位置
を算出し、この算出位置から見当ずれ量および版胴位置
修正量を演算し、この演算結果に基づいて版胴位置を修
正する装置が提案されている。
〔発明が解決しようとする課題〕
上記従来技術等では、いずれも色見当マークの取り込み
にカラーカメラを用いている。
この種のカラーカメラには、撮像管式と2次元面体撮像
素子式とがあり、それぞれに撮像面が複数枚のものと1
枚のものとが知られている。
そのうち、撮像面が複数枚の例えば3管式または3板式
カラーカメラは、分解能は十分であるが、形状が大きく
、検出面に対する取付方法を工夫しなければならず、し
かも高価である。
一方、撮像面が1枚の例えば単管式または単板式カラー
カメラは、形状が比較的小さく、相対的に安価である。
しかし1例えばカラーマトリクスフィルタで色分離する
単板カラーカメラでは、第6図に示すように、C(シア
ン)に着目すると、少なくとも1間とびの位置に配列さ
れており、解像度が低い、すなわち、3板式カラーカメ
ラで水平解像度400本以上ならば、単板式カラーカメ
ラでは水平解像度250本程水口か得られない。
したがって、色見当マークいわゆるトンボはかなり大き
な十字形または平行線としなければならず、目障りであ
るので、製本時に裁ち落とす部分に設ける必要があり、
裁断して捨てられる紙が多くなる欠点があった。
また、いずれの方式のカラーカメラにあっても。
トンボ位置の判別には、各カラー信号に対応した個別の
回路が必要であり、位置ずれ量の判定に時間を要し、こ
れらの点でもコストが増大する問題があった。
本発明の目的は、構造が単純で高解像のモノクローム撮
像素子をひとつ用い、各カラーに対応して1画面ですべ
ての信号を取り込み、短い認識時間で色見当マークの位
置ずれ量を高精度に検出可能な自動色見当合せ装置を提
供することである。
〔課題を解決するための手段〕
本発明は、上記目的を達成するために1紙面に印刷され
た複数の色見当マークと、その色見当マークの相対位置
関係を維持しながら画像として取り込む撮像手段と、取
り込まれた色見当マーク間の相対的位置ずれ量を演算し
その位置ずれ量の修正指示信号を出力する手段と、修正
指示信号に応じてブランケット胴の位置を修正する手段
とからなる自動色見当合せ装置において、紙面上の各色
見当マークを微小径の色見当スポットとし、撮像手段に
は、モノクローム撮像素子と1色見当スポットの配列に
応じて色分割され撮像素子の撮像面の前に配置され各色
見当スポットを検出するための分割フィルタとを備え、
色見当マーク間の相対的位置ずれ量演算手段を、モノク
ローム撮像素子の1画面内で各色見当スポットのずれ量
を演算する手段とした自動色見当合せ装置を提案するも
のである。
色見当スポットをn1本×n2本の線分の交点に配置し
た場合は1分割フィルタをn1×n2個のブロックに分
割された形に構成する。色見当スポットを印刷面の送り
方向に直角な線に沿ってn個配置した場合は、分割フィ
ルタを前記送り方向に長いn個の短冊形に分割された形
に構成する。また、色見当スポットを円に沿ってn個配
置した場合は、分割フィルタを円中心からの放射線によ
りn個に分割された形に構成する。
色見当スポット間の相対的位置ずれ量演算手段は、各色
見当スポットの正規位置関係を記憶するメモリと、前記
撮像素子から取り込まれた各色見当スポットの位置とを
比較し相対的位置ずれ量を演算する手段とを組み合せる
これに代えて、色ずれのない印刷物から前記撮像素子を
介して取り込んだ各色見当スポットの相対的位置関係を
記憶するメモリと、実際の印刷中に前記撮像素子から取
り込まれた各色見当スポットの位置とを比較し相対的位
置ずれ量を演算する手段との組み合せとしてもよい。
さらに、一つの色見当スポットの位置を記憶するメモリ
と、当該位置から他の色見当スポ・ットまでの距離によ
り相対的位置ずれ量を演算する手段との組み合せとする
ことも可能である。
〔作用〕
本発明においては、モノクローム撮像素子と、色見当ス
ポットの配列に応じて色分割され撮像素子の撮像面の前
に配置され各色見当スポットを検出するための分割フィ
ルタとにより撮像手段を構成しであるので、安価であり
、しかも、モノクローム撮像素子の高分解能をフルに生
かせる。したがって、紙面上の各色見当マークは微小径
の色見当スポットとすることができ、完成印刷面にその
まま残しておいても、目障りにならないから、裁断後に
捨てられる紙の量が減る。
また、色見当マーク間の相対的位置ずれ量演算手段は、
モノクローム撮像素子の1画面内で各色見当スポットの
ずれ量を演算できることから、演算処理回路の構成が単
純になり、修正時間が短くて済む。
一般に色ずれは、印刷面の送り方向で生じやすい。そこ
で、複数の色見当スポットを直線状に配置する場合は、
色見当スポットを印刷面の送り方向に直角な線に沿って
配置“することが好ましい。
そのときは、モノクローム撮像素子の撮像面の直前に挿
入するフィルタは、分割フィルタを前記送り方向に長い
短冊形に分割する形になる。また、撮像素子の分解能に
差があるときは、高分解能の方向を前記送り方向と一致
させることが望ましい。
色ずれ検出方式としては、各色見当スポットの正規位置
関係を予め記憶しておき、撮像素子から取り込まれた各
色見当スポットの位置と比較し。
相対的位置ずれ量を演算する方式と、色ずれのない印刷
物から撮像素子を介して取り込んだ各色見当スポットの
相対的位置関係を記憶し、実際の印刷中に撮像素子から
取り込まれた各色見当スポットの位置とを比較し、相対
的位置ずれ量を演算す方式と、一つの仏具・当スポット
の位置をまず記憶し、その位置から他の色見当スポット
までの距離から相対的位置ずれ量を演算する方式等を選
択可能である。
〔実施例〕
次に、図面第1図〜第5図を参照して、本発明の詳細な
説明する。
第1図は本発明による自動色見当合せ装置の一実施例の
構成を示すブロック図である。図において、1は各色の
版胴の段数に対応して設けられた例えば直径0.2mm
以下の見当スボッ1へ、2はその見当スポットを取り込
むための撮像レンズ、3は前記色数に対応する数の領域
に分割されたフィルタ、4はモノクロームの撮像素子(
または撮像管)、5は撮像素子からの映像信号の増幅器
、6は前記見当スポットの信号判別器、7は信号判別器
6の判別レベルの設定器、8は各色見当スポットの本来
あるべき位置からのずれ量を演算する位置比較器、9は
位置比較器8で比較の基準となる基準スポット位置メモ
リ、10は位置ずれ量に対応した誤差信号を(図示しな
い)ブランケット胴位置修正手段に出力する誤差信号増
幅器、11は撮像素子4と比較器8に走査同期信号を供
給する同期信号発生器である。
なお、従来の見当マークは、かなり大きく、その形から
トンボと称していた。これに対し、本発明の見当マーク
は例えば062mm以下のスポット(点)にしか過ぎな
いので、従来の見当マークと区別するために、本明細書
では特に「見当スポットJと呼ぶことにする。
上記のように構成した自動色見当合せ装置において、印
刷面上の見当スポット1は、撮像レンズ2により撮像素
子4の撮像面上に結像される。この撮像素子4は、例え
ば577X374画素を有するモノクローム単板素子で
ある。この素子自体はカラー撮像素子ではないが、本発
明では、前記見当スポットの配列に対応して領域分割し
たフィルタ3を、前記撮像面の直前に挿入しであるので
、各領域がそれぞれ特定の色を検出するカラーカメラど
なる。
フィルタ3の領域分割には、種々の方式が考えられる。
第2図にその数例を示す。(A)は、いわゆる田の字形
分割の例であり、(B)は、短冊形分割の例である。(
C)は、用いる色版数が6または8色等に増加したとき
の分割の例である。(B)または(C)の短冊形の例の
場合は、色ずれの生ずる頻度が印刷面の送り方向で圧倒
的に多いことを考えると、短冊の長手方向を前記送り方
向に合せることが望ましい。なお、ここでは、各見当ス
ポットを横一列に並べであるが、千鳥状に配置しても良
いことは言うまでもない。
この分割方式を一般化すると、(D)または(E)のよ
うになる、すなわち、色見当スポットをn。
本×n、本の線分の交点に配置した場合は、(D)に示
すように、分割フィルタをn1×n2個のブロックに分
割する。また、色見当スポットを印刷面の送り方向に直
角な線に沿ってn個配置した場合は、(E)に示すよう
に、分割フィルタを前記送り方向に長いn個の短冊形に
分割する。
さらに、色見当スボッ1−を円に沿ってn個配置する方
式も考えられる。この場合は、(F)に示すように1分
割フィルタを円中心からの放射線によりn個に分割する
さて、撮像素子4からは、同期信号発生器11からの信
号に同期して、映像信号が出力され、映像信号増幅器5
で増幅される。この信号は、スポット判別器6において
、レベル設定器7により設定された信号レベルと比較さ
れ、当該スポット位置が抽出される。位置比較器8は、
抽出されたスポット位置を、同期信号発生器11からの
信号に同期して、基準スポット位置メモリからの基準位
置と比較し、合致していれば色ずれがないと判断し、一
致しなければ両者の差に対応する誤差信号を出力する。
誤差信号増幅器10は、この誤差信号を増幅し0位置ず
れ量に応じた修正指示信号として、(図示しない)ブラ
ンケット胴位置修正手段に出力する。
基準位置からのずれ量の検出にもいくつかの方式が考え
られる。
第3図は、基準スポット位置メモリ9に基準位置を固定
的に記憶しておき、実際の印刷面から取り込んだ各スポ
ット位置を比較する方式である。
第4図は、第1図に点線12で示すように、色ずれのな
い印刷面からのスポット位置を基準スポット位置メモリ
9に取り込み、この基準値とそれ以後の実際の印刷面か
ら取り込んだ各スポット位置とを比較する方式である。
第5図は、色ずれのない印刷面から例えば左上のスポッ
ト位置のみを基準スポット位置として基準スポット位置
メモリ9に取り込み、この基準値からそれ以後の実際の
印刷面における各スポットまでの距離を演算し1色ずれ
量を検出する方式である。
なお、第3図〜第5図において、(A)は基準スポット
位置メモリ9の内容を示し、(B)は検出すべき印刷面
上の見当スポット位置を示し、矢印は、ずれている見当
スポットを表している。
このように、本実施例では、モノクローム撮像素子4の
1画面内で、各色見当スポットの位置ずれ量を検出でき
るので、分解能が高く、しかも、信号処理系が単純にな
る。
また、見当マークは、従来の大きなトンボとは異なり、
高々0.2mm程度の見当スポットであるから、美術全
集や写真集等の高級出版物を除いて、裁断製本後の紙面
にそのまま残しておいても、目障りとはならない、した
がって、裁断して捨てられる紙の量が少なくて済むこと
になる。
〔発明の効果〕
本発明によれば、モノクローム撮像素子と、色見当スポ
ットの配列に応じて色分割され撮像素子の撮像面の前に
配置され各色見当スポットを検出するための分割フィル
タとにより撮像手段を構成した自動色見当合せ装置が提
供されるので、安価であり、しかも、モノクローム撮像
素子の高分解能をフルに生かせる。
その結果1紙面上の各色見当マークは微小径の色見当ス
ポットとすることができ、完成印刷面にそのまま残して
おいても、目障りにならないから、裁断後に捨てられる
紙の量が減る。
また、色見当マーク間の相対的位置ずれ量演算手段は、
モノクローム撮像素子の1画面内で各色見当スポットの
ずれ量を演算できることから、演算処理回路の構成が単
純になり、修正時間が短くて済む。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明による自動色見当合せ装置の一実施例の
構成を示すブロック図、第2図はフィルタの分割の方式
を示す図、第3図〜第5図は基準位置からのずれ量の検
出方式を示す図、第6図はカラーマトリクスフィルタで
色分前する従来の単板式カラーカメラのカラーマトリク
スの一例を示す図である。 1・・・見当スポット、2・・・撮像レンズ、3・・・
分割フィルタ、4・・・モノクロームの撮像素子(また
は撮像管)、5・・・映像信号増幅器、6・・・信号判
別器、7・・・レベル設定器、8・・・位置比較器、9
・・・基準スポット位置メモリ、10・・・誤差信号増
幅器、11・・・同期信号発生器、12・・・参照信号
取り込み線。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、紙面に印刷された複数の色見当マークと、当該色見
    当マークの相対位置関係を維持しながら画像として取り
    込む撮像手段と、取り込まれた色見当マーク間の相対的
    位置ずれ量を演算し当該位置ずれ量の修正指示信号を出
    力する手段と、前記修正指示信号に応じてブランケット
    胴の位置を修正する手段とからなる自動色見当合せ装置
    において、 前記紙面上の各色見当マークが、微小径の色見当スポッ
    トからなり、 前記撮像手段が、モノクローム撮像素子と、前記色見当
    スポットの配列に応じて色分割され前記撮像素子の撮像
    面の前に配置され前記各色見当スポットを検出するため
    の分割フィルタとを含み、 前記色見当マーク間の相対的位置ずれ量演算手段が、前
    記モノクローム撮像素子の1画面内で各色見当スポット
    のずれ量を演算する手段である ことを特徴とする自動色見当合せ装置。 2、請求項1に記載の自動色見当合せ装置において、 前記色見当スポットが、n_1本×n_2本の線分の交
    点に配置され、 前記分割フィルタが、n_1×n_2個のブロックに分
    割された領域からなる ことを特徴とする自動色見当合せ装置。 3、請求項1に記載の自動色見当合せ装置において、 前記色見当スポットが、印刷面の送り方向に直角な線に
    沿ってn個配置され、 前記分割フィルタが、前記送り方向に長いn個の短冊形
    に分割された領域からなる ことを特徴とする自動色見当合せ装置。 4、請求項1に記載の自動色見当合せ装置において、 前記色見当スポットが、円に沿ってn個配置され、 前記分割フィルタが、前記円中心からの放射線によりn
    個に分割された領域からなる ことを特徴とする自動色見当合せ装置。 5、請求項1〜4のいずれか一項に記載の自動色見当合
    せ装置において、 前記色見当スポット間の相対的位置ずれ量演算手段が、
    各色見当スポットの正規位置関係を記憶するメモリと、
    前記撮像素子から取り込まれた各色見当スポットの位置
    とを比較し相対的位置ずれ量を演算する手段とからなる ことを特徴とする自動色見当合せ装置。 6、請求項1〜4のいずれか一項に記載の自動色見当合
    せ装置において、 前記色見当スポット間の相対的位置ずれ量演算手段が、
    色ずれのない印刷物から前記撮像素子を介して取り込ん
    だ各色見当スポットの相対的位置関係を記憶するメモリ
    と、実際の印刷中に前記撮像素子から取り込まれた各色
    見当スポットの位置とを比較し相対的位置ずれ量を演算
    する手段とからなる ことを特徴とする自動色見当合せ装置。 7、請求項1〜4のいずれか一項に記載の自動色見当合
    せ装置において、 前記色見当スポット間の相対的位置ずれ量演算手段が、
    一つの色見当スポットの位置を記憶するメモリと、当該
    位置から他の色見当スポットまでの距離により相対的位
    置ずれ量を演算する手段とからなる ことを特徴とする自動色見当合せ装置。
JP63179765A 1988-07-19 1988-07-19 自動色見当合せ装置 Pending JPH0229338A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2003021187A (ja) * 2001-07-05 2003-01-24 Showa Corp 油圧緩衝器の減衰力調整装置

Citations (2)

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6322651A (ja) * 1986-04-07 1988-01-30 クウオ−ド テツク インコ−ポレ−テツド ウエブ整合制御装置及び方法
JPS6371352A (ja) * 1986-09-12 1988-03-31 Toppan Printing Co Ltd 多色印刷機用見当制御装置

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