JPH02293573A - 食品の冷凍装置 - Google Patents
食品の冷凍装置Info
- Publication number
- JPH02293573A JPH02293573A JP11258089A JP11258089A JPH02293573A JP H02293573 A JPH02293573 A JP H02293573A JP 11258089 A JP11258089 A JP 11258089A JP 11258089 A JP11258089 A JP 11258089A JP H02293573 A JPH02293573 A JP H02293573A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- food
- refrigerator
- storage body
- wall
- freezer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 235000013305 food Nutrition 0.000 title claims abstract description 28
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 claims abstract description 12
- 238000007710 freezing Methods 0.000 claims description 8
- 230000008014 freezing Effects 0.000 claims description 8
- 238000002347 injection Methods 0.000 claims description 8
- 239000007924 injection Substances 0.000 claims description 8
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims description 8
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 13
- 238000005406 washing Methods 0.000 abstract description 8
- 239000003507 refrigerant Substances 0.000 abstract 1
- 235000013611 frozen food Nutrition 0.000 description 2
- 239000002351 wastewater Substances 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 1
- 239000013505 freshwater Substances 0.000 description 1
- 239000002245 particle Substances 0.000 description 1
- 238000005057 refrigeration Methods 0.000 description 1
- 238000005507 spraying Methods 0.000 description 1
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Devices That Are Associated With Refrigeration Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、食品の冷凍装置に間する.
[従来技術】
従来のこの種食品の冷凍装置は、内部に冷却器を有する
トンネル状の冷凍庫内にその一端入口側から他端出口側
に移動する食品移送用コンベヤと、庫内洗滌用の液体噴
射ノズルを備えたものが知られている. [発明が解決しようとする課M] 述べるまでもなく、上記従来の食品冷凍装置は、コンベ
ヤ上に食品を載せ、該食品をコンベヤの移動により冷凍
庫の入口側から出口側に移送させながらその途上で庫内
の冷却器からの冷気で冷凍させるものであるが、食品の
油分や、カスが冷凍庫の内壁やコンベヤ上に付着するた
め、冷えば、1週間に1回程度庫内を該庫内に設けた噴
射ノズルから洗lt!液を圧力噴射して洗滌することが
行われている。
トンネル状の冷凍庫内にその一端入口側から他端出口側
に移動する食品移送用コンベヤと、庫内洗滌用の液体噴
射ノズルを備えたものが知られている. [発明が解決しようとする課M] 述べるまでもなく、上記従来の食品冷凍装置は、コンベ
ヤ上に食品を載せ、該食品をコンベヤの移動により冷凍
庫の入口側から出口側に移送させながらその途上で庫内
の冷却器からの冷気で冷凍させるものであるが、食品の
油分や、カスが冷凍庫の内壁やコンベヤ上に付着するた
め、冷えば、1週間に1回程度庫内を該庫内に設けた噴
射ノズルから洗lt!液を圧力噴射して洗滌することが
行われている。
ところで、上記従来のトンネル型冷凍庫は、断面方形枠
状に形成されているため、庫内の天壁と側壁との間に直
角に交わる角隅が生じ、従ってこの角隅に付着した油や
カスを液体の圧力噴射だけで完全に洗い落とそうとして
もなかなか落ちにくく、さりとて補助的に手洗滌したく
とも、庫内は長さ方向に奥行きが深いため、入口、また
は、出口側から手を挿入して洗滌することができないと
いう問題があった。
状に形成されているため、庫内の天壁と側壁との間に直
角に交わる角隅が生じ、従ってこの角隅に付着した油や
カスを液体の圧力噴射だけで完全に洗い落とそうとして
もなかなか落ちにくく、さりとて補助的に手洗滌したく
とも、庫内は長さ方向に奥行きが深いため、入口、また
は、出口側から手を挿入して洗滌することができないと
いう問題があった。
そこで、本発明では、液体の圧力噴射により洗滌を行わ
せることは従来同様であるが、特に本発明では庫内の天
壁と側壁とが交わる部分に直角な角隅が生じないように
冷凍庫の断面形状に工夫を加え、もって圧力水を庫内壁
に有効に接触作用させて圧力水による洗滌作用を確実に
行わせ、一方、圧力水による洗滌だけでは洗い落とせな
い場合を考慮し、冷凍庫を上下に2分割して上部庫体を
吊上げることによる上下庫体間の空間を通じて人手の挿
入による完全な手洗滌をも可能とすることを目的とする
ものである. [課題を解決するための手段] 上記目的を達成するための本発明の構成は、冷却器を有
するトンネル型の冷凍庫内に、その一端入口から他端出
口側に移動する食品移送用コンベヤと、庫内洗滌用の液
体噴射ノズルを備える形式の食品の冷凍装置において、
上記冷凍庫を、上部庫体と下部庫体とに分割し、上部庫
体を昇降装置に吊り上げ操作自在に連結するとともに、
上部庫体の内側天壁面を断面上向き円弧状に、かつ、下
部庫体の内側底面を断面下向き円弧状に形成したことを
特徴とする食品の冷凍装置を要旨とするものである. [実施例] lは機枠で、この機枠1にはトンネル型の冷凍庫2が支
持され、この冷凍庫2内には機枠lに支持した冷却器3
が複数個挿入され、これら冷却器3の下側には機枠1に
懸架したネット製のコンベヤ4が所要の食品移送空間を
介して対向され、このコンベヤ4は、冷凍庫2の一端入
口5から他端出口6に向かって移動するようになってい
る.また、上記冷凍庫2の内側上部には庫内洗滌用の液
体噴射ノズル7が、かつ、上記冷却器3には冷却器洗滌
用の液体噴射ノズル8が夫々設けられ、更に、コンベヤ
4の出口側には該コンベヤ4を浸漬通過させるコンベヤ
の洗滌槽9が設けられ、これら洗滌槽9、並びに、上記
ノズル7,8には各種薬品槽10,清水タンク11が切
換バルブ12,送水ボンブ3を介して夫々接続され、か
つ、冷凍庫2の底には排水の貯溜槽l4、並びに、該貯
溜槽に連通した排水ボンブ14aが接続されるこの種食
品冷凍装置−の概略構成である. そこで、本発明の用紙構成は、第2図以降に示すように
、冷凍庫2を、上部庫体2aと下部庫体2bとに分割し
、上部庫体2aを機粋に設けた昇降装置l5に水平吊上
げ自在に連結し、一方、上部庫体2aの内側天壁面2c
を断面上向き円弧状となし、かつ、下部庫体2bの内側
底面2dを断面下向き円弧状となしたものである. 尚、上記にいう昇降装置l5は、本例では上部庫体2a
に螺杆15aを上下方向に取り付け、この螺杆を機枠1
に設置したモータ15bの回転螺子15cに螺合せしめ
た、いわゆる、電動スクリュージャッキを採用している
が、本例に限定されるものでなく、例えば油圧、あ搗い
は、空圧式の昇降装置を使用してもよい. 16は冷却
用ファンである。
せることは従来同様であるが、特に本発明では庫内の天
壁と側壁とが交わる部分に直角な角隅が生じないように
冷凍庫の断面形状に工夫を加え、もって圧力水を庫内壁
に有効に接触作用させて圧力水による洗滌作用を確実に
行わせ、一方、圧力水による洗滌だけでは洗い落とせな
い場合を考慮し、冷凍庫を上下に2分割して上部庫体を
吊上げることによる上下庫体間の空間を通じて人手の挿
入による完全な手洗滌をも可能とすることを目的とする
ものである. [課題を解決するための手段] 上記目的を達成するための本発明の構成は、冷却器を有
するトンネル型の冷凍庫内に、その一端入口から他端出
口側に移動する食品移送用コンベヤと、庫内洗滌用の液
体噴射ノズルを備える形式の食品の冷凍装置において、
上記冷凍庫を、上部庫体と下部庫体とに分割し、上部庫
体を昇降装置に吊り上げ操作自在に連結するとともに、
上部庫体の内側天壁面を断面上向き円弧状に、かつ、下
部庫体の内側底面を断面下向き円弧状に形成したことを
特徴とする食品の冷凍装置を要旨とするものである. [実施例] lは機枠で、この機枠1にはトンネル型の冷凍庫2が支
持され、この冷凍庫2内には機枠lに支持した冷却器3
が複数個挿入され、これら冷却器3の下側には機枠1に
懸架したネット製のコンベヤ4が所要の食品移送空間を
介して対向され、このコンベヤ4は、冷凍庫2の一端入
口5から他端出口6に向かって移動するようになってい
る.また、上記冷凍庫2の内側上部には庫内洗滌用の液
体噴射ノズル7が、かつ、上記冷却器3には冷却器洗滌
用の液体噴射ノズル8が夫々設けられ、更に、コンベヤ
4の出口側には該コンベヤ4を浸漬通過させるコンベヤ
の洗滌槽9が設けられ、これら洗滌槽9、並びに、上記
ノズル7,8には各種薬品槽10,清水タンク11が切
換バルブ12,送水ボンブ3を介して夫々接続され、か
つ、冷凍庫2の底には排水の貯溜槽l4、並びに、該貯
溜槽に連通した排水ボンブ14aが接続されるこの種食
品冷凍装置−の概略構成である. そこで、本発明の用紙構成は、第2図以降に示すように
、冷凍庫2を、上部庫体2aと下部庫体2bとに分割し
、上部庫体2aを機粋に設けた昇降装置l5に水平吊上
げ自在に連結し、一方、上部庫体2aの内側天壁面2c
を断面上向き円弧状となし、かつ、下部庫体2bの内側
底面2dを断面下向き円弧状となしたものである. 尚、上記にいう昇降装置l5は、本例では上部庫体2a
に螺杆15aを上下方向に取り付け、この螺杆を機枠1
に設置したモータ15bの回転螺子15cに螺合せしめ
た、いわゆる、電動スクリュージャッキを採用している
が、本例に限定されるものでなく、例えば油圧、あ搗い
は、空圧式の昇降装置を使用してもよい. 16は冷却
用ファンである。
[作 用]
コンベヤ4に上に食品を載せ、該食品がコンベヤ4の移
動により冷凍庫2の一端入口5から他端出口6に移送さ
れる途上で冷却器3からの強刀な冷気に接、触して順次
冷凍され、冷凍済み食品は出口6から取り出されるもの
である.また、上記食品の゛冷凍時に食品の油分やカス
が冷凍庫2の内壁に付着し、洗滌する場合は、上部庫体
2aを下降閉寒したままの状態でノズル7.8から圧力
水を噴射させて冷凍庫2の内壁や冷却器3を洗滌するも
のである.また、上記圧力水の噴射のみでは、強固に付
着した油やカスはよく洗い落とせない場合があり、この
ようなとき昇降装置15を駆動して上部庫体2aを第4
図,第5図のように吊上げると上部庫体2aと下部庫体
2bとの間に自ずと空間が生じ、この空間を通じて側方
からブラシなどによる手洗滌を行い、強固に付着した油
やカスを完全に洗い落とせるものである. また、上記圧力水による噴射洗滌やブラシなどによる手
洗滌の何れの場合でも、上部庫体2aの内側天壁面2c
と下部庫体2bの内側底面2dとが断面円弧状になって
いるので、洗い落としを確実に行わしめ得るものである
. 上記洗滌後は、昇降装置l5を再び駆動して上部庫体2
aを第2図,第3図のように下降させることにより、上
部庫体2aの分割面が下部庫体2bの分割面に突き合い
、通常のトンネル状の冷凍庫として復元されるものであ
る. [発明の効果] 上述のように本発明によれは、冷凍庫の内側天壁面と、
内側底壁とが夫々断面円弧状に形成してあるので、換言
すれば、冷凍庫の内側には従来のように直角に交わる角
隅がないので、圧力水を庫内壁に壱効に接触作用させて
圧力水の噴射による洗滌作用を確実に行わせることがで
きる.一方、圧力水の噴射による洗滌だけでは洗い落と
せない場合は、2分割された上部庫体を昇降装置により
吊上げることによって自ずと生じた上下庫体間の空間を
通じて人手を挿入し、完全な手洗滌を可能としたもので
、従来この種トンネルタイプの食品連続冷凍装置にて望
みは得ない優れた特長を有するものである.
動により冷凍庫2の一端入口5から他端出口6に移送さ
れる途上で冷却器3からの強刀な冷気に接、触して順次
冷凍され、冷凍済み食品は出口6から取り出されるもの
である.また、上記食品の゛冷凍時に食品の油分やカス
が冷凍庫2の内壁に付着し、洗滌する場合は、上部庫体
2aを下降閉寒したままの状態でノズル7.8から圧力
水を噴射させて冷凍庫2の内壁や冷却器3を洗滌するも
のである.また、上記圧力水の噴射のみでは、強固に付
着した油やカスはよく洗い落とせない場合があり、この
ようなとき昇降装置15を駆動して上部庫体2aを第4
図,第5図のように吊上げると上部庫体2aと下部庫体
2bとの間に自ずと空間が生じ、この空間を通じて側方
からブラシなどによる手洗滌を行い、強固に付着した油
やカスを完全に洗い落とせるものである. また、上記圧力水による噴射洗滌やブラシなどによる手
洗滌の何れの場合でも、上部庫体2aの内側天壁面2c
と下部庫体2bの内側底面2dとが断面円弧状になって
いるので、洗い落としを確実に行わしめ得るものである
. 上記洗滌後は、昇降装置l5を再び駆動して上部庫体2
aを第2図,第3図のように下降させることにより、上
部庫体2aの分割面が下部庫体2bの分割面に突き合い
、通常のトンネル状の冷凍庫として復元されるものであ
る. [発明の効果] 上述のように本発明によれは、冷凍庫の内側天壁面と、
内側底壁とが夫々断面円弧状に形成してあるので、換言
すれば、冷凍庫の内側には従来のように直角に交わる角
隅がないので、圧力水を庫内壁に壱効に接触作用させて
圧力水の噴射による洗滌作用を確実に行わせることがで
きる.一方、圧力水の噴射による洗滌だけでは洗い落と
せない場合は、2分割された上部庫体を昇降装置により
吊上げることによって自ずと生じた上下庫体間の空間を
通じて人手を挿入し、完全な手洗滌を可能としたもので
、従来この種トンネルタイプの食品連続冷凍装置にて望
みは得ない優れた特長を有するものである.
第1図は装置のフローシ一トを示す正面図,第2図は上
部庫体を閉塞した状態の一部切欠正面図,第3図は同上
端面図,第4図は上部庫体を吊上げた状態の一部切欠正
面図,第5図は同上端面図である. 2・・・冷凍庫, 2a・・・上部庫体, 2b・・・
下部庫体, 2c・・・内側天壁面, 2d・・・内側
底面,3・・・冷却器,4・・・食品移送用コンベヤ,
5・・・一端入口,6・・・他端出口,7,8・・・噴
射ノズル.
部庫体を閉塞した状態の一部切欠正面図,第3図は同上
端面図,第4図は上部庫体を吊上げた状態の一部切欠正
面図,第5図は同上端面図である. 2・・・冷凍庫, 2a・・・上部庫体, 2b・・・
下部庫体, 2c・・・内側天壁面, 2d・・・内側
底面,3・・・冷却器,4・・・食品移送用コンベヤ,
5・・・一端入口,6・・・他端出口,7,8・・・噴
射ノズル.
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 冷却器を有するトンネル型の冷凍庫内に、その一端入口
から他端出口側に移動する食品移送用コンベヤと、庫内
洗滌用の液体噴射ノズルを備える形式の食品の冷凍装置
において、 上記冷凍庫を、上部庫体と下部庫体とに分割し、上部庫
体を昇降装置に吊り上げ操作自在に連結するとともに、
上部庫体の内側天壁面を断面上向き円弧状に、かつ、下
部庫体の内側底面を断面下向き円弧状に形成したことを
特徴とする食品の冷凍装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11258089A JPH02293573A (ja) | 1989-05-01 | 1989-05-01 | 食品の冷凍装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11258089A JPH02293573A (ja) | 1989-05-01 | 1989-05-01 | 食品の冷凍装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02293573A true JPH02293573A (ja) | 1990-12-04 |
Family
ID=14590281
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11258089A Pending JPH02293573A (ja) | 1989-05-01 | 1989-05-01 | 食品の冷凍装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02293573A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014211259A (ja) * | 2013-04-18 | 2014-11-13 | 古賀産業株式会社 | トンネル式冷却装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49106639A (ja) * | 1973-02-09 | 1974-10-09 | ||
| JPS59210284A (ja) * | 1983-01-25 | 1984-11-28 | ザ ビーオーシー・グループ・インコーポレーテツド | 製品を冷凍する方法と装置 |
-
1989
- 1989-05-01 JP JP11258089A patent/JPH02293573A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49106639A (ja) * | 1973-02-09 | 1974-10-09 | ||
| JPS59210284A (ja) * | 1983-01-25 | 1984-11-28 | ザ ビーオーシー・グループ・インコーポレーテツド | 製品を冷凍する方法と装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014211259A (ja) * | 2013-04-18 | 2014-11-13 | 古賀産業株式会社 | トンネル式冷却装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN1201874C (zh) | 玻璃杯冲洗和冷却装置及其方法 | |
| US20150292799A1 (en) | Part drying device and part washing device using such drying device | |
| JP2012122712A (ja) | 食品用冷却搬送装置 | |
| JP5117481B2 (ja) | 連続冷却移送装置 | |
| US20180236117A1 (en) | Method and apparatus for disinfecting inner surfaces of freezers | |
| US2858836A (en) | Tank cleaning apparatus | |
| US5682753A (en) | Nitrogen gas water chiller apparatus | |
| JPH02293573A (ja) | 食品の冷凍装置 | |
| JP2002039662A (ja) | トンネル式冷却冷凍装置 | |
| US3794053A (en) | Cleaning apparatus | |
| CN111973110A (zh) | 一种餐用酒杯清洗装置 | |
| CN213887344U (zh) | 一种集装箱液袋清洗干燥装置 | |
| CN214078126U (zh) | 一种全自动喷淋式清洗机 | |
| RU2133001C1 (ru) | Способ замораживания продуктов | |
| JPH11164653A (ja) | アイスクリーム等のソフト状軟質食品を対象とするハイブリッド急速凍結方法と装置 | |
| JPS59218299A (ja) | 回転式粉末成形機の回転盤洗浄装置 | |
| CN211303989U (zh) | 一种冷冻机清洗机 | |
| JP3148968B2 (ja) | 連続搬送式の業務用筒型フリーザー | |
| CN215400591U (zh) | 一种用于冷链物流运输用多功能保鲜柜 | |
| CN214022139U (zh) | 一种风机外壁油污清洁装置 | |
| CN208245311U (zh) | 零件清洗设备 | |
| CN221349499U (zh) | 速冻机清洗结构及速冻机 | |
| CN223916062U (zh) | 在线cip多功能清洗的洗护生产系统 | |
| JPS605338Y2 (ja) | 食品用冷却装置 | |
| CN115365227B (zh) | 一种带鱼延绳钓旋转式鱼钩清理装置 |