JPH0229359B2 - - Google Patents

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JPH0229359B2
JPH0229359B2 JP56151322A JP15132281A JPH0229359B2 JP H0229359 B2 JPH0229359 B2 JP H0229359B2 JP 56151322 A JP56151322 A JP 56151322A JP 15132281 A JP15132281 A JP 15132281A JP H0229359 B2 JPH0229359 B2 JP H0229359B2
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JP
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thread
holder
slack
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yarn
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Rotsuda Donarudo
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    • D—TEXTILES; PAPER
    • D05—SEWING; EMBROIDERING; TUFTING
    • D05B—SEWING
    • D05B51/00—Applications of needle-thread guards; Thread-break detectors

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Textile Engineering (AREA)
  • Sewing Machines And Sewing (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は本縫いミシンに対する糸取扱い装置に
関する。
昭和54年11月7日付、Ralph E. Johnsonの特
許出願第091924号、“ミシンに対する糸取扱い装
置”には糸取扱い装置において、細長い部材を備
えた糸ホルダを有し、前記細長い部材が本縫いミ
シンの針および糸輪取器に至る糸を把持しかつ調
節するようになつた糸取扱い装置が記載されてい
る。この装置はさらに糸取りばねを有しないテン
シヨン装置を備えている。供給源からくる糸は前
記テンシヨン装置に延び、かつ該テンシヨン装置
を越えて糸ホルダに延びる。この糸ホルダから出
た糸は針に至る。糸ホルダにまたがるたるみ取り
は縫目をセツトしかつテンシヨン装置を通して糸
に引出す。このたるみ取りは糸をホルダ内におい
て一つの方向に向つてその作動範囲の一端の縫目
位置に動かし、かつ糸を自由にする反対方向にお
いてはその作動範囲の他端に動かし、しかる後糸
はホルダ内を、該糸が再びたるみ取りと係合する
位置に移動し、前記テンシヨン装置と針との間の
糸通路を短くし、それによつて一定量の糸を供給
し、針および糸輪取器によつて使用されるように
する。前記テンシヨン装置はたるみ取りの作動限
界に対する一つの位置においては糸ホルダの細長
い部材の片側に配置され、たるみ取りがその作動
範囲の前記他端にある時は、糸は糸供給源からで
はなく、たるみ取りの動作によつて糸供給源から
引出される時より小さな引張力でテンシヨン装置
から引出され得るようにする。
本発明は前記Johnsonの特許出願第091924号の
糸取扱い装置の改良型である。本発明によれば糸
ホルダの細長い部材は、装置内の針糸およびたる
み取り関連機構に有害な力を加えないようになつ
ている。前記細長い部材は固定され、かつたるみ
取りから離れた糸が運動する時は前記両部材がそ
の間の糸と摩擦的に接触するように形成されてい
る。しかしながら前記たるみ取りは縫目セツト方
向に移動する時に、該たるみ取りによりホルダ内
の糸を糸保持部材の一つから引出すように形成さ
れ、かつ配置されている。したがつて糸ホルダは
前記たるみ取りが縫目セツト方向に移動する時に
糸およびたるみ取り関連機構に過大な一時的力を
加えないようになつている。たるみ取りの特別な
形を有する腕は、たるみ取りが糸セツト方向に移
動する時に針糸に不当な引張が生じないように
し、かつ本装置の糸テンシヨン装置は画定された
発出範囲内の点において該装置から出る糸に軽い
引張力を加える。
次に添付図面によつて本発明の実施例を説明す
る。
特に第1図および第2図において参照数字10
は、加工物支持ベツド12、張出腕14およびヘ
ツド16よりなる本縫いミシンの一部分を示す。
針棒18はヘツドによつて担持され、回転上軸2
0によつて縦方向往復運動が与えられ、前記上軸
は釣合クランク22、連結駆動リンク24および
針棒に枢着されたカラー26を通して作動する。
縫針28は針棒18の下端によつて担持され、か
つ回転糸輪取器30と共働し、該糸輪取器はベツ
ド内に軸持され、かつ周知の態様で上軸と同期関
係を有するように駆動され、針糸32を連鎖し、
ボビン糸34と共に本縫い縫目を形成するように
なつている。このような本縫い縫目を形成する態
様の詳細は昭和33年12月2日付、R.E.Johnsonの
米国特許第2862468号、“飾縫いミシン”に記載さ
れている。押え棒38に装着された押え36は織
物37,39を送り歯40と接触させるためのも
ので、該送り歯によつて加工物は針28の下を前
進せしめられる。送り歯は普通の加工物送り機構
によつて針および糸輪取器と同期関係を有するよ
うに動かされる。前記加工物送り機構はたとえば
昭和47年9月8日付、シンガー会社の米国特許第
3527183号、“ミシンの加工物送り機構”に記載さ
れている型のものとなすことができる。
糸32は本発明の糸取扱い装置によつて針28
に供給され、該糸取扱い装置は糸ホルダ42、た
るみ取り部材44およびテンシヨン装置46を有
している。図示の如く糸はスプール48から糸案
内50を通り、かつ案内52を通つてテンシヨン
装置46に至る。このテンシヨン装置を通つた糸
は次に糸ホルダ42に入り、ここでホルダの細長
い部材54,56の間と、該部材54,56にま
たがるたるみ取り部材44の上を通る。ホルダ4
2を通つた糸は針に至り、ここでめど58に通さ
れる。糸は糸ホルダ内をたるみ取りにより上向き
に動かされ、かつ糸ホルダ内を下向きに移動し、
このたるみ取りから離れる。
糸ホルダ42の細長い部材54,56はねじ6
0,62によつてミシンの正面に締着され、該ね
じは部材54と一体をなす基礎64および頭端枠
66を通つて細長い部材56の中に延びている。
部材54は円筒形の棒であり、かつ部材56には
凹所70が形成され、部材54を部分的に抱持す
るようになつている。部材54,56の間隔は糸
32がたるみ取りの中を下降する時に、この糸を
糸ホルダの糸入口側78および出口側80におい
て部材56の隔置部分74,76と摩擦的に係合
せしめ、かつ82において部材54により前記部
材56の前記隔置部分の間に摩擦的に係合させる
ようになつている。
たるみ取り部材44はリンク86の一端から延
びる短い腕84に装着され、かつ前記リンクの他
端はクランク22に枢着されている。リンク88
はその一端において図示の如くリンク86に枢着
され、かつ反対端においては固定部材90に枢着
されている。上軸20が回転すれば、リンク86
はクランク22によつて駆動され、かつリンク8
6はその運動がリンク88によつて案内され、針
28および糸輪取器30の動作と同期するよう
に、前記細長い部材54,56に沿つてたるみ取
り部材44に往復昇降運動を与える。
図示の如くたるみ取り44は糸担持腕92,9
4を有し、該腕はそれぞれ糸ホルダ42の糸入口
側および糸出口側を通つて延び、かつ95に示さ
れる如く糸ホルダの正面を横切つて相互に連結さ
れている。前記腕92,94は傾斜して拡開位置
の間に糸担持樋96,98を画定するようになつ
ている。第2図および第4図に示される如く、糸
ホルダの糸出口側における腕92内の樋画定角度
(A)はホルダの糸入口側における腕94内の樋画定
角度(B)より大である。
テンシヨン装置46はねじ100によつてミシ
ンの面の上に装架され、前記ねじはテンシヨン装
置の剛直なブラケツト102と係合し、かつヘツ
ド16内に延びている。テンシヨン装置は後述の
如く糸ホルダの片側において、たるみ取り部材4
4の作動範囲に対する位置に配置されている。
テンシヨン装置は板104,106,108、
これらの板に糸引張力を加えるための弾性部材1
10および端部キヤツプ112を有している。前
記板および弾性部材110は隔置部材114上に
ゆるく装架され、かつねじ116によつてブラケ
ツト102および端部キヤツプ112の間に組立
関係を有するように保持されている。前記ブラケ
ツト102はそれぞれ板104,106,108
および部材110内の整合孔118,120,1
22,124の中にゆるく整合する固定ピン11
7と、板104,106,108および部材11
0内の整合孔128,130,132,134と
ゆるく整合する別の固定ピン126とを有してい
る。
部材110の上端はねじ136によつてブラケ
ツト102の上端に装着され、前記ねじ136は
これら部材と、該部材の間の隔置部材138とを
通つて延びている。テンシヨン装置の握り140
は棒144を有し、この棒は握りから部材110
およびブラケツト102内の溝孔146,148
を通つて延びている。棒144上のスナツプ座金
149は握り140に対する部材110のばね作
用によつてブラケツト102に対して保持されて
いる。握りを下方に動かせば、板104,10
6,108は部材110上の垂片150により相
互にさらに堅くなるように動かされ、糸32に加
わる引張力を増加せしめ、かつ握りを上向きに動
かせば前記引張力は弱くなる。図においては糸は
板106および108の間に位置する状態が示さ
れているが、板104,106の間を延びるよう
になすことができ、またはもしミシンが2本の針
で縫製を行うようにセツトされる場合には2本の
糸、すなわち板104,106の間を延びる糸
と、板106,108の間を延びる糸とになすこ
とができる。
第1図および第8図に示される如く、糸32は
下向きに延びてテンシヨン装置に入り、かつこの
装置から出る前に、その下方部分に位置するピン
126,117のまわりを通る。糸は152にお
いて装置に入り、かつピン126に対してほぼ垂
直に延びる。ピン117を通つた後、糸は可変出
口点に延びる。テンシヨン装置はたるみ取り部材
44の作動範囲に対して位置決めされ、たるみ取
り部材44がその作動範囲の頂部(第8図の実線
位置)にある時には、糸32がテンシヨン装置の
上端の近くの154において該テンシヨン装置か
ら出るようにされ、かつたるみ取り部材がその作
動範囲の底部(第8図の点線位置)にある時に
は、糸はミシンによつて縫製されつつある縫目の
長さおよび材料の厚さに応じて、その出口点を下
げた状態で、たとえば極限位置156、または前
記位置154と156との間においてテンシヨン
装置から取出され、かつこの時は糸が装置に入る
時のように板の対向面の間に引寄せられることは
ない。
垂片150は部材110上に配置され、テンシ
ヨン装置内の糸通路の内側の位置、すなわち装置
の縁に沿つた点154と156との間の(第9
図)、糸の可能発出範囲内の中点とほぼ直径的に
相対する位置において板108と係合するように
なつている。したがつて装置から出る糸に加えら
れる力は、糸が装置に入る時よりも小さく、かつ
装置から出る時に糸に加えられる力は、可能発出
範囲内のすべての点において、テンシヨン装置内
の下降運動の全体に対して実質的に一定にとどま
る。
ミシン作業中にたるみ取り部材44がその作動
範囲の頂点から下降しはじめれば、糸ホルダ42
内の糸32は一時的に部材54,56間のその最
上方位置に保持される。しかしながら下降運動が
進めば、糸は針28および糸輪取器30の普通の
要求に応じて次第に下降し、かつたるみ取り部材
がその作動範囲の下端に移動した時に再びこのた
るみ取り部材と係合せしめられる。糸は糸ホルダ
内を下降する時に部材56の隔置部分74,76
および82における部材54と摩擦的に係合す
る。したがつて針および糸輪取器に至る糸は引張
力を受け、これによつて糸は糸輪取器(第10
図)ののど157の中に押戻され、かつ糸輪取器
は前記糸を容易にボビンケース160に対する押
え付け垂片158の下に動かし得るようになる
(第11図)。
糸輪取器30が第12図に示された位置に達
し、ここで糸輪162がボビンケースから脱落す
るようになる直前に、糸輪取器によつて必要とさ
れる糸の量は最大となり、かつ糸輪取器の要求が
最大値まで増加したために糸ホルダから得られな
くなつた糸はテンシヨン装置46から供給され
る。このような糸はテンシヨン装置によつて軽い
引張力が加えられた状態で供給される。その理由
は前記糸は供給スプールからテンシヨン装置を通
して引出される代りに、該テンシヨン装置におけ
る発出点を変えるだけで得られ(第9図の154
から164)、そのために糸はそれに小さな力を
加えるテンシヨン装置の一部分からだけ得られる
ようになるからである。
糸は脱落した後、糸ホルダ内のたるみ取り部材
44によつて、細長い部材54,56間の一時的
保持位置に持上げられる。たるみ取り部材によつ
て糸が上方に動かされれば、脱落した糸輪がボビ
ン糸34のまわりに閉じ、かつ供給スプールから
糸を引出すことなく、軽い引張力が加えられた状
態で縫目がプレセツトされ(第13図)、しかる
後材料が送り歯の下で動かされ、かつたるみ取り
は続いて糸を持上げ、大きな引張力を加えて縫目
のセツトを完了し、この間に糸はテンシヨン装置
を通して供給スプールから引出される。たるみ取
り部材(第14図)によつて糸ホルダ内の糸が上
昇せしめられる時に、糸はたるみ取り部材によつ
て第3図に示される如く部材56の部分74,7
6と摩擦的に接触する状態から、該部材56と接
触しないようになる位置に引かれ、したがつて糸
ホルダによつて糸に加えられる抗力は減少する。
このような抗力の減少は糸32によつてたるみ取
り部材に加えられる下向きの力、およびたるみ取
り部材を駆動する機構内の反力を減少させる有利
な効果を有している。この抗力の減少はなお糸の
中の軽い引張力によつて縫目をプレセツトするた
めにも有利である。前述の如くそれぞれたるみ取
り部材の腕92,94内の樋画定角度(A,B)
には差がある。角度(A)が小さければ、糸32がた
るみ取りによつて高速度で上向きに加速される時
に、該糸が腕92に近よるようになり、かつ糸の
中に生じ易い引張力はなくなる。
以上の説明は本発明の好適な実施例に関するも
ので本発明を制限するものではない。本発明は特
許請求の範囲を離れることなく種々の変型を行う
ことができる。たとえば糸ホルダはその部材5
4,56が相互に平行に延び、かつ糸32がこれ
ら部材に沿つて移動する距離全体に対して、該部
材の間に一定の間隔があるものとして説明した
が、前記糸ホルダはその中を糸が下降する時に、
選択された点を越えたところで前記部材間の距離
が増加し、糸ホルダ内を下降する糸に加わる摩擦
抗力が、これを必要としない個所ではなくなるよ
うにすることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明による糸取扱い装置を有するミ
シン頭端部の正面図、第2図は端部カバーを除去
したミシン頭端部の端面図、第3図は第2図の線
3―3の面に沿つて取られた拡大断面図で、ミシ
ンの糸ホルダ内の糸が下降する時の、該ホルダ内
における糸の位置を示す。第4図はミシンのたる
み取り部材の拡大透視図、第5図はミシンの糸テ
ンシヨン装置の展開透視図、第6図は糸テンシヨ
ン装置の垂直断面図、第7図は第6図の線7―7
の面に沿つて取られた断面図、第8図はテンシヨ
ン装置に対するたるみ取り部材の作動範囲を示す
略線図、第9図は第6図の面9―9に沿つて取ら
れた拡大図、第10図,第11図,第12図およ
び第13図は糸取扱い装置の動作を示す線図的透
視図、第14図は縫目セツト方向の運動が行われ
る時のたるみ取り部材の作動位置を示す略線図、
第15図は第3図と同様な拡大断面図で、たるみ
取り部材が上昇する時におけるミシン糸ホルダ内
の糸の位置を示す。 図において42は糸ホルダ、44はたるみ取
り、46はテンシヨン装置、54,56は細長い
部材、92,94は糸担持腕、104,106,
108は板、117,126は案内ピン、140
は握りである。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 織物の中に本縫い縫目を形成するにあたつて
    縫針と糸輪取器とが協働するようになつたミシン
    であつて、糸の供給源と、この供給源から延びて
    いる糸を受け入れる糸テンシヨン装置と、この糸
    テンシヨン装置から延びている糸を受け入れ且つ
    糸を前記縫針に送る糸ホルダと、縫目をセツトす
    るとともに前記糸の供給源から前記糸テンシヨン
    装置を介して糸を引出すたるみ取り装置とを有
    し、このたるみ取り装置は縫目をセツトする方向
    に糸と一緒に移動可能であつて前記たるみ取り装
    置の作動範囲の一端まで到達し、そこで、この糸
    が前記糸ホルダ内で一時的に位置決めされるよう
    にするとともに、この糸ホルダから離れて反対方
    向に移動して前記作動範囲の他端まで到達し、糸
    が前記糸ホルダ内で前記一時的に位置決めされた
    位置から前記作動範囲の他端において前記たるみ
    取り装置に再び係合させる位置まで移動するのを
    許容するようになつており、それによつて前記糸
    テンシヨン装置と前記縫針との間の糸の通路が短
    かくされ且つ前記縫針及び前記糸輪取器によつて
    使用される量の糸が供給されるようになつてお
    り、前記糸ホルダは第1及び第2の固定された糸
    保持部材を有し、この第1の糸保持部材は円柱状
    の棒であり、前記第2の糸保持部材は細長い部材
    であつて前記第1の糸保持部材を部分的に抱持す
    る凹所を有し、前記第1及び前記第2の糸保持部
    材は、それらの長さの少なくとも一部分において
    互いに平行に延びており且つ隔置されていてそれ
    らの間に前記糸テンシヨン装置からの糸を受領す
    るようになつており、前記第1及び第2の糸保持
    部材は、糸が前記たるみ取り装置から離れて前記
    反対方向に前記糸ホルダ内を移動する間この糸と
    摩擦接触するようにされ、前記たるみ取り装置が
    縫目をセツトする方向に移動している間、前記糸
    ホルダ内の糸は前記第1及び第2の糸保持部材の
    うちの一方から離れて前記たるみ取り装置によつ
    て引張られ且つそれによつて前記糸ホルダ内にお
    いて糸にかかる摩擦引きずり力が減少されるよう
    に、前記たるみ取り装置は形成され且つ前記糸ホ
    ルダに対して配置されていることを特徴とするミ
    シン。
JP56151322A 1981-01-12 1981-09-24 Sewing machine Granted JPS57119787A (en)

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
US06/224,246 US4356781A (en) 1981-01-12 1981-01-12 Thread handling arrangement for sewing machines

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS57119787A JPS57119787A (en) 1982-07-26
JPH0229359B2 true JPH0229359B2 (ja) 1990-06-28

Family

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Country Status (3)

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JP (1) JPS57119787A (ja)
GB (1) GB2090879B (ja)

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