JPH0229460Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0229460Y2 JPH0229460Y2 JP1982185589U JP18558982U JPH0229460Y2 JP H0229460 Y2 JPH0229460 Y2 JP H0229460Y2 JP 1982185589 U JP1982185589 U JP 1982185589U JP 18558982 U JP18558982 U JP 18558982U JP H0229460 Y2 JPH0229460 Y2 JP H0229460Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- type
- drug
- cold
- dry
- constitution
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
- Medical Treatment And Welfare Office Work (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は薬局等で使用される選薬装置に関す
る。
る。
従来、薬局では薬剤師は客に対してその病症と
体質を聞いて薬品を感に頼つて差し障りないよう
に選定し販売しており、客に適合する薬品を常に
はつきり選定することは難しかつた。また病人は
病症を知つていれば本を見て体質に合つた薬品を
選定して薬局から買うことができるが、自分に適
合する薬品をはつきり選定することは一般に難し
い。
体質を聞いて薬品を感に頼つて差し障りないよう
に選定し販売しており、客に適合する薬品を常に
はつきり選定することは難しかつた。また病人は
病症を知つていれば本を見て体質に合つた薬品を
選定して薬局から買うことができるが、自分に適
合する薬品をはつきり選定することは一般に難し
い。
本考案はこのような事情に鑑み、投薬者に適合
する漢方薬の薬品をはつきり選定することができ
る選薬装置を提供することを目的とする。
する漢方薬の薬品をはつきり選定することができ
る選薬装置を提供することを目的とする。
以下図面を参照しながら本考案について実施例
をあげて説明する。
をあげて説明する。
第1図は本考案の一実施例を示す。
この実施例は入出力ポートが付いた中央処理装
置11及びメモリ12よりなるマイクロコンピユ
ータと、表示装置13と、キーボード14よりな
る入力装置と、プリンタ15と、外部記憶装置1
6とによつて構成される。表示装置13及びプリ
ンタ15が出力装置として用いられ、表示装置1
3は陰極線管表示装置よりなる。中央処理装置1
1はメモリ12の一部に記憶されているプログラ
ムに従つて、メモリ12及び外部記憶装置16を
使いながらキーボード14からの入力信号を処理
し表示装置13及びプリンタ16にデータを出力
させる。
置11及びメモリ12よりなるマイクロコンピユ
ータと、表示装置13と、キーボード14よりな
る入力装置と、プリンタ15と、外部記憶装置1
6とによつて構成される。表示装置13及びプリ
ンタ15が出力装置として用いられ、表示装置1
3は陰極線管表示装置よりなる。中央処理装置1
1はメモリ12の一部に記憶されているプログラ
ムに従つて、メモリ12及び外部記憶装置16を
使いながらキーボード14からの入力信号を処理
し表示装置13及びプリンタ16にデータを出力
させる。
第2図は上記プログラムを概略的に示すゼネラ
ルフロー図である。電源が投入されると、中央処
理装置11はまず初期設定を行ない、4項目の処
理の内容を表示装置13に表示して処理項目の番
号の入力を指示する。キーボード14で1の番号
が入力されると、キーボード14及び表示装置1
3を使う問診形式の診断処理により被検者(投薬
すべき者)のコード、検査年月日、年令、性別、
体質、病症をとり込んで被検者に適合した漢方薬
の名を選定する。キーボード14で2の番号が入
力されると、上記被検者コード、検査年月日、被
検者の年令、性別、病症、選定薬品名を診断リス
トとして表示装置13に表示させる。キーボード
14で3の番号が入力されると、上記被検者コー
ド、検査年月日、被検者の年令、性別、病症、選
定薬品名をプリンタ15に記録紙へ記録させて診
断リストを作成させる。キーボード14で4の番
号が入力されると、所定の終了処理を行なつて次
の被検者についての処理に備える。
ルフロー図である。電源が投入されると、中央処
理装置11はまず初期設定を行ない、4項目の処
理の内容を表示装置13に表示して処理項目の番
号の入力を指示する。キーボード14で1の番号
が入力されると、キーボード14及び表示装置1
3を使う問診形式の診断処理により被検者(投薬
すべき者)のコード、検査年月日、年令、性別、
体質、病症をとり込んで被検者に適合した漢方薬
の名を選定する。キーボード14で2の番号が入
力されると、上記被検者コード、検査年月日、被
検者の年令、性別、病症、選定薬品名を診断リス
トとして表示装置13に表示させる。キーボード
14で3の番号が入力されると、上記被検者コー
ド、検査年月日、被検者の年令、性別、病症、選
定薬品名をプリンタ15に記録紙へ記録させて診
断リストを作成させる。キーボード14で4の番
号が入力されると、所定の終了処理を行なつて次
の被検者についての処理に備える。
第3図は上記診断処理のルーチンを示す。
中央処理装置11はフアイルメモリとして使用
する外部記憶装置16をオープンし、表示装置1
3に入力例を表示して被検者が初めてならば検査
年月日、被検者の年令及び性別を入力し被検者が
初めてでなければ被検者コードを入力するように
指示させる。初めての被検者の検査年月日、被検
者の年令及び性別がキーボード14で入力される
と、被検者コードを新規に設定してキーボード1
4からの検査年月日、被検者の年令及び性別をと
り込む。初めてでない被検者のコードがキーボー
ド14で入力されると、この被検者コードをとり
込むと共にその被検者の年令及び性別、検査年月
日を外部記憶装置16より読み取る。次に1被検
者コード、2検査年月日、3年令、4性別のうち
間違いがあればその番号と正しいデータを入力せ
よという質問を表示装置13に表示させる。キー
ボード14で間違つているデータの番号と正しい
データが入力されると、間違つているデータを正
しいデータに訂正して次のステツプに進み、また
データの訂正がなくて次に進むようにキーボード
14より入力が入つた時も次のステツプに進む。
する外部記憶装置16をオープンし、表示装置1
3に入力例を表示して被検者が初めてならば検査
年月日、被検者の年令及び性別を入力し被検者が
初めてでなければ被検者コードを入力するように
指示させる。初めての被検者の検査年月日、被検
者の年令及び性別がキーボード14で入力される
と、被検者コードを新規に設定してキーボード1
4からの検査年月日、被検者の年令及び性別をと
り込む。初めてでない被検者のコードがキーボー
ド14で入力されると、この被検者コードをとり
込むと共にその被検者の年令及び性別、検査年月
日を外部記憶装置16より読み取る。次に1被検
者コード、2検査年月日、3年令、4性別のうち
間違いがあればその番号と正しいデータを入力せ
よという質問を表示装置13に表示させる。キー
ボード14で間違つているデータの番号と正しい
データが入力されると、間違つているデータを正
しいデータに訂正して次のステツプに進み、また
データの訂正がなくて次に進むようにキーボード
14より入力が入つた時も次のステツプに進む。
しかる後に8種類の体質のうちから被検者の体
質を選択してその番号を入力して下さいという質
問を表示させ、その8種類の体質は1.燥熱実タイ
プ(便秘タイプ)、2.湿熱実タイプ(血圧タイ
プ)、3.燥熱虚タイプ(口渇タイプ)、4.湿熱虚タ
イプ(過敏タイプ)、5.燥寒実タイプ(急病タイ
プ)、6.湿寒実タイプ(激痛タイプ)、7.燥寒虚タ
イプ(枯燥タイプ)8.湿寒虚タイプ(虚弱タイ
プ)である。キーボード14で被検者の体質の番
号が入力されると、次に表示装置13に40の病症
(第4図参照)のうちから被検者の病症を選択し
てその番号を入力して下さいという質問を表示さ
せる。キーボード14から被検者の病症の番号が
入力されると、この番号と上記被検者の体質の番
号とより被検者に適合した漢方薬の名を選定す
る。この場合第4図に示すような40の病症、8種
類の体質とこれらに適合する漢方薬の薬品名との
関係表がメモリ12に格納されており、キーボー
ド14から入力された被検者の体質の番号及び被
検者の病症の番号とにより決まるメモリ12のア
ドレスより被検者の体質及び病症に適合する薬品
の名を読み取る。例えば被検者の体質が燥寒虚タ
イプであつて被検者の病症が耳鳴りであれば燥寒
虚タイプの番号と耳鳴りの番号とで決まるアドレ
ス(第4図では燥寒虚タイプの列と耳鳴りの行と
の交点)から八味丸の薬品名を読み出す。次に表
示装置13に被検者コード、検査年月日、被検者
の年令、性別、病症、選定薬品名を一旦表示さ
せ、外部記憶装置16に被検者コード、検査年月
日、被検者の年令、性別、病症、薬品名をフアイ
ルして外部記憶装置16をクローズし、所定の終
了処理をして診断処理を終了する。
質を選択してその番号を入力して下さいという質
問を表示させ、その8種類の体質は1.燥熱実タイ
プ(便秘タイプ)、2.湿熱実タイプ(血圧タイ
プ)、3.燥熱虚タイプ(口渇タイプ)、4.湿熱虚タ
イプ(過敏タイプ)、5.燥寒実タイプ(急病タイ
プ)、6.湿寒実タイプ(激痛タイプ)、7.燥寒虚タ
イプ(枯燥タイプ)8.湿寒虚タイプ(虚弱タイ
プ)である。キーボード14で被検者の体質の番
号が入力されると、次に表示装置13に40の病症
(第4図参照)のうちから被検者の病症を選択し
てその番号を入力して下さいという質問を表示さ
せる。キーボード14から被検者の病症の番号が
入力されると、この番号と上記被検者の体質の番
号とより被検者に適合した漢方薬の名を選定す
る。この場合第4図に示すような40の病症、8種
類の体質とこれらに適合する漢方薬の薬品名との
関係表がメモリ12に格納されており、キーボー
ド14から入力された被検者の体質の番号及び被
検者の病症の番号とにより決まるメモリ12のア
ドレスより被検者の体質及び病症に適合する薬品
の名を読み取る。例えば被検者の体質が燥寒虚タ
イプであつて被検者の病症が耳鳴りであれば燥寒
虚タイプの番号と耳鳴りの番号とで決まるアドレ
ス(第4図では燥寒虚タイプの列と耳鳴りの行と
の交点)から八味丸の薬品名を読み出す。次に表
示装置13に被検者コード、検査年月日、被検者
の年令、性別、病症、選定薬品名を一旦表示さ
せ、外部記憶装置16に被検者コード、検査年月
日、被検者の年令、性別、病症、薬品名をフアイ
ルして外部記憶装置16をクローズし、所定の終
了処理をして診断処理を終了する。
この実施例では中央処理装置11及びメモリ1
2で薬品名選定手段を構成しているが、デイスク
リート回路により薬品名選定手段を構成すること
もできる。また、メモリ12の交換により新しい
薬品名の登録や古い薬品名の削除等を行うことが
できてメンテナンスが容易であり、投薬者の以前
の病症、体質等のカルテの保管、再利用等が可能
である。
2で薬品名選定手段を構成しているが、デイスク
リート回路により薬品名選定手段を構成すること
もできる。また、メモリ12の交換により新しい
薬品名の登録や古い薬品名の削除等を行うことが
できてメンテナンスが容易であり、投薬者の以前
の病症、体質等のカルテの保管、再利用等が可能
である。
以上のように本考案による選薬装置にあつては
投薬者の体質及び病症を入力すれば投薬者に適合
する薬品名を出力するので、薬局等において投薬
者に適合する薬品をはつきり選定することが可能
になる。また、問診形式で薬品名選定手段が出力
手段に、投薬者に対して燥熱実タイプ、湿熱実タ
イプ、燥熱虚タイプ、湿熱虚タイプ、燥寒実タイ
プ、湿寒実タイプ、燥寒虚タイプ、湿寒虚タイプ
の各体質の選択的入力及び病症の入力を行わせる
ための情報を順次に表示させながら入力装置から
入力される投薬者の体質及び病症をとり込んでこ
の投薬者の体質及び病症によりメモリから投薬者
に適合する漢方薬の薬品名を読み取りこの漢方薬
の薬品名を出力装置に出力させるので、医師の問
診が不要になり、投薬者が多くの漢方薬の中から
自分で簡単に病症に適合した漢方薬の薬品名を選
択することができる。さらに、メモリの交換によ
り新しい薬品名の登録や古い薬品名の削除等を行
うことができてメンテナンスが容易であり、投薬
者の以前の病症、体質等のカルテの保管、再利用
等が可能である。
投薬者の体質及び病症を入力すれば投薬者に適合
する薬品名を出力するので、薬局等において投薬
者に適合する薬品をはつきり選定することが可能
になる。また、問診形式で薬品名選定手段が出力
手段に、投薬者に対して燥熱実タイプ、湿熱実タ
イプ、燥熱虚タイプ、湿熱虚タイプ、燥寒実タイ
プ、湿寒実タイプ、燥寒虚タイプ、湿寒虚タイプ
の各体質の選択的入力及び病症の入力を行わせる
ための情報を順次に表示させながら入力装置から
入力される投薬者の体質及び病症をとり込んでこ
の投薬者の体質及び病症によりメモリから投薬者
に適合する漢方薬の薬品名を読み取りこの漢方薬
の薬品名を出力装置に出力させるので、医師の問
診が不要になり、投薬者が多くの漢方薬の中から
自分で簡単に病症に適合した漢方薬の薬品名を選
択することができる。さらに、メモリの交換によ
り新しい薬品名の登録や古い薬品名の削除等を行
うことができてメンテナンスが容易であり、投薬
者の以前の病症、体質等のカルテの保管、再利用
等が可能である。
第1図は本考案の一実施例を示すブロツク図、
第2図は同実施例のプログラムを概略的に示すゼ
ロラルフロー図、第3図は同プログラムの診断処
理を示すフローチヤート、第4図は病症、体質と
薬品名との関係を示す図である。 11……中央処理装置、12……メモリ、13
……表示装置、14……キーボード、15……プ
リンタ。
第2図は同実施例のプログラムを概略的に示すゼ
ロラルフロー図、第3図は同プログラムの診断処
理を示すフローチヤート、第4図は病症、体質と
薬品名との関係を示す図である。 11……中央処理装置、12……メモリ、13
……表示装置、14……キーボード、15……プ
リンタ。
Claims (1)
- 投薬者の体質を燥熱実タイプ、湿熱実タイプ、
燥熱虚タイプ、湿熱虚タイプ、燥寒実タイプ、湿
寒実タイプ、燥寒虚タイプ、湿寒虚タイプのうち
から選択的に入力し且つ投薬者の病症を入力する
入力装置と、投薬者に対して燥熱実タイプ、湿熱
実タイプ、燥熱虚タイプ、湿熱虚タイプ、燥寒実
タイプ、湿寒実タイプ、燥寒虚タイプ、湿寒虚タ
イプの各体質の選択的入力及び病症の入力を行わ
せるための情報を表示し漢方薬の薬品名を出力す
る出力手段と、問診形式で前記出力手段に前記情
報を順次に表示させながら前記入力装置から入力
される投薬者の体質及び病症をとり込んでこの投
薬者の体質及び病症によりメモリから投薬者に適
合する漢方薬の薬品名を読み取りこの漢方薬の薬
品名を前記出力装置に出力させる薬品名選定手段
とを備えた選薬装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1982185589U JPS5988755U (ja) | 1982-12-08 | 1982-12-08 | 選薬装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1982185589U JPS5988755U (ja) | 1982-12-08 | 1982-12-08 | 選薬装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5988755U JPS5988755U (ja) | 1984-06-15 |
| JPH0229460Y2 true JPH0229460Y2 (ja) | 1990-08-08 |
Family
ID=30401094
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1982185589U Granted JPS5988755U (ja) | 1982-12-08 | 1982-12-08 | 選薬装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5988755U (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5410587A (en) * | 1977-06-27 | 1979-01-26 | Nippon Electric Co | Device for firing discharge lamp |
-
1982
- 1982-12-08 JP JP1982185589U patent/JPS5988755U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5988755U (ja) | 1984-06-15 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| Bondestam et al. | Effects of early rehabilitation on consumption of medical care during the first year after acute myocardial infarction in patients≥ 65 years of age | |
| JP7259224B2 (ja) | 問診票作成支援装置、方法およびプログラム | |
| DE19931045A1 (de) | Medizinischer Handrechner und medizinische Referenzvorrichtung | |
| TWM457936U (zh) | 健康資料收集整合利用裝置及系統 | |
| Whyte | Timeliness and chronic medication: Knowledge about hypertension and diabetes in Uganda | |
| JPH05101123A (ja) | ケア要点ナーシングシステム | |
| JPH0229460Y2 (ja) | ||
| Wade | Concept of drug utilization studies | |
| JPS59231676A (ja) | 治療用経口物質判定装置 | |
| JPH0219874Y2 (ja) | ||
| JP2004202075A (ja) | 薬剤診断システム | |
| JP6871639B2 (ja) | 問診情報入力装置、方法、およびプログラム | |
| JPH0467267A (ja) | 医用データ処理システム | |
| JP2001028027A (ja) | 病名処理装置 | |
| JP4298255B2 (ja) | シート・タイプの検査結果表示方法および装置 | |
| Burns et al. | Doctors' and patients' perceptions of adverse drug reactions in a general medical and an anticoagulant clinic | |
| Holt et al. | Computer assessment of life-style in a gastroenterology clinic | |
| JPH1147238A (ja) | 医薬品相互作用ルールの作成装置並びに相互作用ルールの作成方法 | |
| Viukari et al. | Attitudes towards criminal and other patients | |
| JP2000116607A (ja) | 健康管理装置、健康管理方法、健康管理方法記録媒体及び健康管理入力装置 | |
| US20240307268A1 (en) | Medicine dispensing system and a method for facilitating medicine dispensing | |
| JPS59148973A (ja) | 栄養摂取量計 | |
| JPH0558142U (ja) | 投薬補助装置 | |
| Podolsky | The (Harry) Gold standard: angina, suggestion and the path to the ‘double-blind’test and clinical pharmacology. Part 1: angina relief and suggestion | |
| JP2000348125A (ja) | 医療管理装置 |