JPH0229513A - 電子制御式調理器 - Google Patents
電子制御式調理器Info
- Publication number
- JPH0229513A JPH0229513A JP17881388A JP17881388A JPH0229513A JP H0229513 A JPH0229513 A JP H0229513A JP 17881388 A JP17881388 A JP 17881388A JP 17881388 A JP17881388 A JP 17881388A JP H0229513 A JPH0229513 A JP H0229513A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- temperature
- cooking
- operated
- heat insulation
- setting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
ビ) 産業上の利用分野
本発明は調理後保温運転を行なう電子レンジ等の電子制
御式調理器に関する。
御式調理器に関する。
(四 従来の技術
特公昭60−20879号公報には調理後保温運転を行
なう電子レンジが開示されており、上記調理は温度セン
サにて検知される食品温度が設定調理温度まで加熱され
るものであり、又上記保温運転は食品温度を調理終了時
の温度付近に維持するものである。而して、この様に調
理後保温運転を行なわしめる操作としては、まず調理の
ための調理温度を設定し、次いで保温運転のための保温
時間等を設定する。
なう電子レンジが開示されており、上記調理は温度セン
サにて検知される食品温度が設定調理温度まで加熱され
るものであり、又上記保温運転は食品温度を調理終了時
の温度付近に維持するものである。而して、この様に調
理後保温運転を行なわしめる操作としては、まず調理の
ための調理温度を設定し、次いで保温運転のための保温
時間等を設定する。
しかるに、この場合、冷凍食品の解凍調理に関し、解凍
調理温度を5℃付近とした場合、その後斯る解凍食品温
度5℃付近に維持する保温運転が不可能であるにも拘わ
らず(室温が解凍食品温度より高いため)、解凍調理温
度の他に保温時間等の設定が可能である。
調理温度を5℃付近とした場合、その後斯る解凍食品温
度5℃付近に維持する保温運転が不可能であるにも拘わ
らず(室温が解凍食品温度より高いため)、解凍調理温
度の他に保温時間等の設定が可能である。
而して、この様に保温時間等の設定が可能であると、斯
る保温時間等の設定が無駄になってしまう。或いは、こ
の様に保温時間等の設定が可能であると、実際は保温運
転が不可能であるにも拘わらず調理者は保温運転が恰も
可能であるかのよう番ζ考え、結果として調理者に不信
感を与えてしまう。
る保温時間等の設定が無駄になってしまう。或いは、こ
の様に保温時間等の設定が可能であると、実際は保温運
転が不可能であるにも拘わらず調理者は保温運転が恰も
可能であるかのよう番ζ考え、結果として調理者に不信
感を与えてしまう。
Pl 発明が解決しようとする課題
本発明は、調理後の保温運転が不可能な場合、保温運転
の設定操作を無効とし且つ報知し、調理器に対する信頼
性を向上せしめるものである。
の設定操作を無効とし且つ報知し、調理器に対する信頼
性を向上せしめるものである。
に)課題を解決するための手段
本発明は、調理温度を設定すべく操作される調理温度設
定手段と、該調理温度設定手段の操作の後化操作され、
保温運転の設定を行なう保温設定手段と、上記調理温度
設定手段により設定された調理温度が所定温度以下の場
合、上記保温設定手段の操作を無効とする無効手段と、
該無効を報知する報知手段とからなる。
定手段と、該調理温度設定手段の操作の後化操作され、
保温運転の設定を行なう保温設定手段と、上記調理温度
設定手段により設定された調理温度が所定温度以下の場
合、上記保温設定手段の操作を無効とする無効手段と、
該無効を報知する報知手段とからなる。
(ホ)作用
調理温度として所定温度例えば室温以下の解凍温度を設
定した場合、保温運転の設定操作が無効となり且つ報知
され、保温運転が不可能であることが分る。
定した場合、保温運転の設定操作が無効となり且つ報知
され、保温運転が不可能であることが分る。
(へ)実施例
第1図は本発明実施例の電子レンジの構造を示し、加熱
室(1)内には導波管(2)を介してマグネトロン(3
)からのマイクロ波が供給され、斯るマイクロ波により
加熱室(1)内のテーブル(4)上に載置された食品(
51(5)・・・のマイクロ波加熱がなされる。斯るマ
イクロ波加熱の際、加熱室(1)外上方の赤外線センサ
(6)にて食品(51(51・・・の温度が検知される
。
室(1)内には導波管(2)を介してマグネトロン(3
)からのマイクロ波が供給され、斯るマイクロ波により
加熱室(1)内のテーブル(4)上に載置された食品(
51(5)・・・のマイクロ波加熱がなされる。斯るマ
イクロ波加熱の際、加熱室(1)外上方の赤外線センサ
(6)にて食品(51(51・・・の温度が検知される
。
第2図は電子レンジの前面に設けられた操作部(7)を
示し、該操作部には、温度キー(8)、保温キー(9)
、温度/時間設定つまみα■、保温報知LED(11)
、スタートキー021等が配置されている。
示し、該操作部には、温度キー(8)、保温キー(9)
、温度/時間設定つまみα■、保温報知LED(11)
、スタートキー021等が配置されている。
第3図は電子レンジの回路を示し、マイクロコンピュー
タからなる制御部側が設けられており、該制御部にて電
子レンジの駆動制御がなされる。
タからなる制御部側が設けられており、該制御部にて電
子レンジの駆動制御がなされる。
即ち、上記制御部(131は、上記操作部(7)の各キ
ー及びつまみ叫の操作による情報と上記赤外線センサ(
6)を含む温度回路0句からの温度情報とに基づいて、
上記マグネトロン(3)を含む加熱回路叫を駆動制御し
且つ上記操作部(7)内のLED(11)での表示制御
を行なう。
ー及びつまみ叫の操作による情報と上記赤外線センサ(
6)を含む温度回路0句からの温度情報とに基づいて、
上記マグネトロン(3)を含む加熱回路叫を駆動制御し
且つ上記操作部(7)内のLED(11)での表示制御
を行なう。
而して、上記電子レンジにおいて、調理後保温運転を行
なう場合、例えば上記操作部(7)にて温度キー(8)
を操作し続いてつまみ0αを操作して所望調理温度t1
を設定する。その後、保温キー(9)を操作し続いてつ
まみα■を操作して今度は所望保温時間TIIを設定す
る。この場合、上記調理温度t1を設定するために操作
される上記温度キー(8)及びつまみα■は本発明の調
理温度設定手段に相当し、その後保温時間TMを設定す
るために操作される上記保温キー(9)及びつまみα0
)は本発明の保温設定手段に相当するっそして、スター
トキー■を操作すると、食品温度が上記調理温度t1に
到達するまで加熱がなされ、その後、斯る調理温度に食
品温度を維持することが上記保温時間TMだけ持続する
保温運転がなされる。
なう場合、例えば上記操作部(7)にて温度キー(8)
を操作し続いてつまみ0αを操作して所望調理温度t1
を設定する。その後、保温キー(9)を操作し続いてつ
まみα■を操作して今度は所望保温時間TIIを設定す
る。この場合、上記調理温度t1を設定するために操作
される上記温度キー(8)及びつまみα■は本発明の調
理温度設定手段に相当し、その後保温時間TMを設定す
るために操作される上記保温キー(9)及びつまみα0
)は本発明の保温設定手段に相当するっそして、スター
トキー■を操作すると、食品温度が上記調理温度t1に
到達するまで加熱がなされ、その後、斯る調理温度に食
品温度を維持することが上記保温時間TMだけ持続する
保温運転がなされる。
第4図は上述のように調理後保温運転を行なう場合の制
御部(131の制御フローチャートを示し、以下同チャ
ートに沿って説明する。
御部(131の制御フローチャートを示し、以下同チャ
ートに沿って説明する。
まず、S1ステツプにて上記操作部(7)でのキー操作
待ちがなされ、そして所望調理温度t1を設定すべく上
記温度キー(8)を操作すると、S1ステツプから82
ステツプが実行されて温度キー(8)の操作が判断され
、次いて゛、S3ステツプにて制御部日内のフラグFが
リセットされ、次の84ステツプでは上記つまみααの
操作による調理温度t1の設定が待たれる。そして上記
つまみσ■を操作して調理温度t1を設定すると、S5
ステツプが実行され、上記調理温度t1が室温付近の所
定温度ts(例えば30℃)以上であるか否かが判断さ
れる。今の場合ts以上であるとすると、次の86ステ
ツプにて上記L E D (11)の点滅が開始されて
保温運転が可能であることが報知され、保温運転のため
の保温時間TMの設定が可能となる。
待ちがなされ、そして所望調理温度t1を設定すべく上
記温度キー(8)を操作すると、S1ステツプから82
ステツプが実行されて温度キー(8)の操作が判断され
、次いて゛、S3ステツプにて制御部日内のフラグFが
リセットされ、次の84ステツプでは上記つまみααの
操作による調理温度t1の設定が待たれる。そして上記
つまみσ■を操作して調理温度t1を設定すると、S5
ステツプが実行され、上記調理温度t1が室温付近の所
定温度ts(例えば30℃)以上であるか否かが判断さ
れる。今の場合ts以上であるとすると、次の86ステ
ツプにて上記L E D (11)の点滅が開始されて
保温運転が可能であることが報知され、保温運転のため
の保温時間TMの設定が可能となる。
即ち、S7ステップにて保温キー(9)の操作が待たれ
る。尚、この87ステツプではスタートキーロの操作も
待たれる。そして、保温キー(9)が操作されると、次
の88ステツプにて上記L E D (11)の点滅が
解除され、次いでS9ステツプにてつまみ側の操作によ
る保温時間TMの設定が待たれ、そしてつまみα■を操
作することにより体温時間TMの設定がなされる。
る。尚、この87ステツプではスタートキーロの操作も
待たれる。そして、保温キー(9)が操作されると、次
の88ステツプにて上記L E D (11)の点滅が
解除され、次いでS9ステツプにてつまみ側の操作によ
る保温時間TMの設定が待たれ、そしてつまみα■を操
作することにより体温時間TMの設定がなされる。
而して、S10ステツプにてスタートキーa2の操作が
待たれ、そして斯る操作がなされると、s11ステップ
が実行されて上記加熱回路(至)の駆動がなされ、マイ
クロ波加熱が開始される。続いて、S12〜314の各
ステップが循環実行される。S12ステツプでは上記温
度回路(14)Gこて現在の食品温度t2が測定され、
S13ステツプでは斯る温度t2が上記調理温度t1以
下であるか否かが判断され今の場合11以下であると判
断される。S14ステツプは上記S11ステツプと同様
であり、S15ステツプでは保温時間T1の設定がなさ
れているか否かが判断され、今の場合設定されていると
判断される。S16ステツプは上記7ラグFがセットさ
れているか否かが判断され、今の場合セクトされていな
いと判断される。
待たれ、そして斯る操作がなされると、s11ステップ
が実行されて上記加熱回路(至)の駆動がなされ、マイ
クロ波加熱が開始される。続いて、S12〜314の各
ステップが循環実行される。S12ステツプでは上記温
度回路(14)Gこて現在の食品温度t2が測定され、
S13ステツプでは斯る温度t2が上記調理温度t1以
下であるか否かが判断され今の場合11以下であると判
断される。S14ステツプは上記S11ステツプと同様
であり、S15ステツプでは保温時間T1の設定がなさ
れているか否かが判断され、今の場合設定されていると
判断される。S16ステツプは上記7ラグFがセットさ
れているか否かが判断され、今の場合セクトされていな
いと判断される。
そして、加熱が進み、測定温度t2が上記調理温度t1
を越えると、上記512〜S16の各ステップの循環実
行がS15ステツプにて終了し、調理が終了したことに
なる。続いてS12、S13、S17〜S21の各ステ
ップが循環実行される。S17ステツプは上記S15ス
テツプと同様であり、818ステツプでは上記マイクロ
波加熱が停止され、S19ステツプでは上記フラグFが
セットされ、S20ステツプでは上記保温時間T菖のカ
ウントダウンが開始され、S21ステツプでは斯る保温
時間T6+が0になったか否かが判断され、今の場合0
でないと判断される。
を越えると、上記512〜S16の各ステップの循環実
行がS15ステツプにて終了し、調理が終了したことに
なる。続いてS12、S13、S17〜S21の各ステ
ップが循環実行される。S17ステツプは上記S15ス
テツプと同様であり、818ステツプでは上記マイクロ
波加熱が停止され、S19ステツプでは上記フラグFが
セットされ、S20ステツプでは上記保温時間T菖のカ
ウントダウンが開始され、S21ステツプでは斯る保温
時間T6+が0になったか否かが判断され、今の場合0
でないと判断される。
その後加熱停止が成る程度続くと食品温度が下降して測
定温度t2が再び温度t1以下となり、すると今度はS
12〜Sf6、S20、S21の各ステップが循環実行
され、S14ステツプにて再び加熱開始される。以後、
測定温度t2が温度t1以下であるか否かにより、S1
2〜S16、S20、S21の各ステップ又はS12、
S13、S17〜S21の各ステップが循環実行され、
これにより食品温度は上記温度t1に維持され、即ち食
品の保温運転がなされる。
定温度t2が再び温度t1以下となり、すると今度はS
12〜Sf6、S20、S21の各ステップが循環実行
され、S14ステツプにて再び加熱開始される。以後、
測定温度t2が温度t1以下であるか否かにより、S1
2〜S16、S20、S21の各ステップ又はS12、
S13、S17〜S21の各ステップが循環実行され、
これにより食品温度は上記温度t1に維持され、即ち食
品の保温運転がなされる。
斯る保温運転は保温時間TMが0となるまで実行される
。即ち、0となると、S22ステツプが実行されて加熱
がなされている場合は加熱が停止され、保温運転が終了
され且つこのことがブザー(図示しない)にて報知され
る。
。即ち、0となると、S22ステツプが実行されて加熱
がなされている場合は加熱が停止され、保温運転が終了
され且つこのことがブザー(図示しない)にて報知され
る。
さて、調理が冷凍食品の解凍に係り、解凍調理温度t1
を5℃付近とした場合には、室温が解凍食品温度より高
くなるため、調理後食品温度を解凍調理温度t1に維持
する保温運転は不可能となる。
を5℃付近とした場合には、室温が解凍食品温度より高
くなるため、調理後食品温度を解凍調理温度t1に維持
する保温運転は不可能となる。
而して、この場合、解凍調理温度t1が設定されること
により、S5ステツプにてこの温度t1が室温付近の所
定温度tSより低いと判断され、すると55ステツプか
ら直ちにS10ステツプが実行され、これによりS7及
び、S9ステツプが飛ばされ、保温運転即ち保温時間T
Mを設定するために保温キー(9)及びつまみα■を操
作しても、これら操作は無効となる。更に、この場合S
6ステツプも飛ばされ、LEDQI)は点滅することな
く消灯のままとなり、斯る消灯により上記無効が報知さ
れることになり保温運転が不可能であることが分るっこ
とに、上記S5ステツプは本発明の無効手段及び報知手
段に相当する。
により、S5ステツプにてこの温度t1が室温付近の所
定温度tSより低いと判断され、すると55ステツプか
ら直ちにS10ステツプが実行され、これによりS7及
び、S9ステツプが飛ばされ、保温運転即ち保温時間T
Mを設定するために保温キー(9)及びつまみα■を操
作しても、これら操作は無効となる。更に、この場合S
6ステツプも飛ばされ、LEDQI)は点滅することな
く消灯のままとなり、斯る消灯により上記無効が報知さ
れることになり保温運転が不可能であることが分るっこ
とに、上記S5ステツプは本発明の無効手段及び報知手
段に相当する。
尚、調理温度t1が所定温度ts以上であって保温運転
が可能であるにも拘わらず保温運転を行なわないように
することもできる。この場合は、保温キー(9)を操作
する段階でこれに代えてスタートキー■を操作すると良
い。すると、S7ステップの後LEDα1)の点滅を解
消する523ステツプを経由して511ステツプが実行
され、そして保温時間Tllの設定がないからS12〜
S15の各ステップが実行される。そして、加熱が進み
、測定温度t2が調理温度t1を越えると、313ステ
ツプから517ステツプを経てS22ステツプが実行さ
れ調理終了となる。
が可能であるにも拘わらず保温運転を行なわないように
することもできる。この場合は、保温キー(9)を操作
する段階でこれに代えてスタートキー■を操作すると良
い。すると、S7ステップの後LEDα1)の点滅を解
消する523ステツプを経由して511ステツプが実行
され、そして保温時間Tllの設定がないからS12〜
S15の各ステップが実行される。そして、加熱が進み
、測定温度t2が調理温度t1を越えると、313ステ
ツプから517ステツプを経てS22ステツプが実行さ
れ調理終了となる。
(ト)発明の効果
本発明によれば、調理後の保温運転が不可能な場合、保
温運転の設定操作を無効とし且つ報知し、従って保温時
間等の設定を無駄ζこ行なうことがないと共に、保温運
転が不可能であるにも拘わらず可能であると考えること
もなく、調理器に対する信頼性を向上することができる
。
温運転の設定操作を無効とし且つ報知し、従って保温時
間等の設定を無駄ζこ行なうことがないと共に、保温運
転が不可能であるにも拘わらず可能であると考えること
もなく、調理器に対する信頼性を向上することができる
。
図面は本発明実施例の電子レンジを示し、第1図は正面
断面図、第2図は操作部の正面図、第6図は回路図、第
4図は制御フローチャートである。 (8)・・・温度キー、(9)・・・保温キー、α■・
・・温度/時間設定つまみ、(1,11・・・保温報知
LED、(13)・・・制御部。
断面図、第2図は操作部の正面図、第6図は回路図、第
4図は制御フローチャートである。 (8)・・・温度キー、(9)・・・保温キー、α■・
・・温度/時間設定つまみ、(1,11・・・保温報知
LED、(13)・・・制御部。
Claims (1)
- (1)調理温度を設定すべく操作される調理温度設定手
段と、該調理温度設定手段の操作の後に操作され、保温
運転の設定を行なう保温設定手段と、上記調理温度設定
手段により設定された調理温度が所定温度以下の場合、
上記保温設定手段の操作を無効とする無効手段と、該無
効を報知する報知手段とからなることを特徴とする電子
制御式調理器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17881388A JPH0229513A (ja) | 1988-07-18 | 1988-07-18 | 電子制御式調理器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17881388A JPH0229513A (ja) | 1988-07-18 | 1988-07-18 | 電子制御式調理器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0229513A true JPH0229513A (ja) | 1990-01-31 |
Family
ID=16055108
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17881388A Pending JPH0229513A (ja) | 1988-07-18 | 1988-07-18 | 電子制御式調理器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0229513A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59195033A (ja) * | 1983-04-18 | 1984-11-06 | Toshiba Corp | 調理器の制御方法 |
| JPS59197737A (ja) * | 1983-04-25 | 1984-11-09 | Sanyo Electric Co Ltd | 調理器 |
-
1988
- 1988-07-18 JP JP17881388A patent/JPH0229513A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59195033A (ja) * | 1983-04-18 | 1984-11-06 | Toshiba Corp | 調理器の制御方法 |
| JPS59197737A (ja) * | 1983-04-25 | 1984-11-09 | Sanyo Electric Co Ltd | 調理器 |
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