JPH02295329A - 加入者収容交換装置 - Google Patents
加入者収容交換装置Info
- Publication number
- JPH02295329A JPH02295329A JP11770889A JP11770889A JPH02295329A JP H02295329 A JPH02295329 A JP H02295329A JP 11770889 A JP11770889 A JP 11770889A JP 11770889 A JP11770889 A JP 11770889A JP H02295329 A JPH02295329 A JP H02295329A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- line
- switching
- telephone
- subscriber
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 11
- 230000004308 accommodation Effects 0.000 claims 1
- UIQMVEYFGZJHCZ-SSTWWWIQSA-N Nalorphine Chemical compound C([C@@H](N(CC1)CC=C)[C@@H]2C=C[C@@H]3O)C4=CC=C(O)C5=C4[C@@]21[C@H]3O5 UIQMVEYFGZJHCZ-SSTWWWIQSA-N 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000011084 recovery Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Monitoring And Testing Of Exchanges (AREA)
- Sub-Exchange Stations And Push- Button Telephones (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、CCITT勧告Iシリーズに基づく統合サー
ビスディジタル網(以下I SDN)に適用される端末
を収容する加入者収容交換装置に関する。
ビスディジタル網(以下I SDN)に適用される端末
を収容する加入者収容交換装置に関する。
従来、この種の加入者収容交換装置は端末回線回路が加
入者線を介して収容端末となる宅内装置に加入者ごとに
直結していた。I SDNに適用されるI SDN端末
は消費電流が多いことから交換装置からの給電ができず
、商用電源から給電している. また、宅内装置と交換装置との間はI SDNのCCI
TT勧告Iシリーズによるディジタル信号が伝送される
, 〔発明が解決しようとする課題〕 上述したように、従来の加入者収容交換装置はI SD
N端末を有する宅内装置を加入者線を介して直結収容す
るように構成され、CCITT勧告■シリーズに準拠し
たディジタル信号が伝送されるようになっているので、
宅内装置で商用電源断の停電になったとき、ディジタル
信号の授受ができず機能を停止するという問題点があっ
た.本発明は、宅内装置内の電話機を加入者線の直流回
路を介して、交換装置が収容するように構成することに
より、上記問題点を解決した加入者収容交換装置を提供
することにある. 〔課題を解決するための手段〕 本発明による加入者収容交換装置は、CCITT勧告I
シリーズに基づく統合サービスディジタル網( I S
DN)に適用されるI SDN端末を収容する加入者収
容交換装置において、加入者線を直接収容接続し、切替
指令を受信したとき加入者線の回線回路を切替え接続す
る切替回路と、この切替回路を介して加入者線を前記I
SDN端末ごとに接続し回線のリンク接続条件(Iシ
リーズのレイヤ1条件)を処理すると共に受信信号の同
期外れを検出し、電源断信号として出力する端末回線回
路と、前記切替回路を介した少なくとも一つの回線回路
を接続して汎用電話機との接続条件を処理する電話回線
回路と、前記端末回線回路に接続してレイヤ1手順を制
御し、前記電話回線回路に接続して電話機の呼処理を制
御すると共に前記端末回線回路から電源断信号を受信し
たとき信号を発信した回線を接続する切替回路に切替指
令を送信する呼制御回路とを有する。
入者線を介して収容端末となる宅内装置に加入者ごとに
直結していた。I SDNに適用されるI SDN端末
は消費電流が多いことから交換装置からの給電ができず
、商用電源から給電している. また、宅内装置と交換装置との間はI SDNのCCI
TT勧告Iシリーズによるディジタル信号が伝送される
, 〔発明が解決しようとする課題〕 上述したように、従来の加入者収容交換装置はI SD
N端末を有する宅内装置を加入者線を介して直結収容す
るように構成され、CCITT勧告■シリーズに準拠し
たディジタル信号が伝送されるようになっているので、
宅内装置で商用電源断の停電になったとき、ディジタル
信号の授受ができず機能を停止するという問題点があっ
た.本発明は、宅内装置内の電話機を加入者線の直流回
路を介して、交換装置が収容するように構成することに
より、上記問題点を解決した加入者収容交換装置を提供
することにある. 〔課題を解決するための手段〕 本発明による加入者収容交換装置は、CCITT勧告I
シリーズに基づく統合サービスディジタル網( I S
DN)に適用されるI SDN端末を収容する加入者収
容交換装置において、加入者線を直接収容接続し、切替
指令を受信したとき加入者線の回線回路を切替え接続す
る切替回路と、この切替回路を介して加入者線を前記I
SDN端末ごとに接続し回線のリンク接続条件(Iシ
リーズのレイヤ1条件)を処理すると共に受信信号の同
期外れを検出し、電源断信号として出力する端末回線回
路と、前記切替回路を介した少なくとも一つの回線回路
を接続して汎用電話機との接続条件を処理する電話回線
回路と、前記端末回線回路に接続してレイヤ1手順を制
御し、前記電話回線回路に接続して電話機の呼処理を制
御すると共に前記端末回線回路から電源断信号を受信し
たとき信号を発信した回線を接続する切替回路に切替指
令を送信する呼制御回路とを有する。
次に本発明の加入者収容交換装置について図面を参照し
て説明する. 第1図は本発明の一実施例を示す機能ブロック図である
.第1図において、宅内装置10の複数が交換装置20
に加入者線30を介して収容接続されている.宅内装置
10はI SDN端末11、終端回路12および汎用の
電話機13を有する.I SDN端末11はCCITT
勧告Iシリーズに適合する.終端回路には通常はI S
DN端末11に加入者線30を接続するが、商用電源断
の停電により加入者線30をI SDN端末11から電
話機13に接続替えして交換装置20と回線回路を形成
する。電話機13は電話回路および送受話器を有する一
殻電話機である。I SDN端末11、終端回路12お
よび電話機l3が一体化された宅内装置10でよい.ま
た、終端回路12゛は宅内系バスに複数のI SDN端
末11を接続してもよい. 切替回路21は加入者線30の回線回路ごとに配備し接
続され、例えばリレー接点により、一方を端末回線回路
22へ、他方を電話回線回路24へそれぞれ接続する。
て説明する. 第1図は本発明の一実施例を示す機能ブロック図である
.第1図において、宅内装置10の複数が交換装置20
に加入者線30を介して収容接続されている.宅内装置
10はI SDN端末11、終端回路12および汎用の
電話機13を有する.I SDN端末11はCCITT
勧告Iシリーズに適合する.終端回路には通常はI S
DN端末11に加入者線30を接続するが、商用電源断
の停電により加入者線30をI SDN端末11から電
話機13に接続替えして交換装置20と回線回路を形成
する。電話機13は電話回路および送受話器を有する一
殻電話機である。I SDN端末11、終端回路12お
よび電話機l3が一体化された宅内装置10でよい.ま
た、終端回路12゛は宅内系バスに複数のI SDN端
末11を接続してもよい. 切替回路21は加入者線30の回線回路ごとに配備し接
続され、例えばリレー接点により、一方を端末回線回路
22へ、他方を電話回線回路24へそれぞれ接続する。
通常は端末回線回路22が加入者線30を収容する終端
回路12を介してISDN端末11に接続し、呼制御回
路25がら切替指令を受信したとき切替リレーが駆動さ
れて電話回線回路24がI SDN端末11に接続され
る. 端末回線回路22は切替回路21および加入者線30を
介して宅内装置10の終端回路12に接続し、■シリー
ズのレイヤ1接続手順に基づく信号を授受する.加入者
線30が多重化されるとき、端末回線回路22は加入者
線30との間の多重化分離回路(図示されず)を介して
端末ごとに分離されたそれぞれの回線ごとに接続される
。
回路12を介してISDN端末11に接続し、呼制御回
路25がら切替指令を受信したとき切替リレーが駆動さ
れて電話回線回路24がI SDN端末11に接続され
る. 端末回線回路22は切替回路21および加入者線30を
介して宅内装置10の終端回路12に接続し、■シリー
ズのレイヤ1接続手順に基づく信号を授受する.加入者
線30が多重化されるとき、端末回線回路22は加入者
線30との間の多重化分離回路(図示されず)を介して
端末ごとに分離されたそれぞれの回線ごとに接続される
。
交換スイッチ23は端末回線回路22および電話回線回
路24を収容接続し、呼制御回路25の制御により回線
回路22.24を交換接続する。
路24を収容接続し、呼制御回路25の制御により回線
回路22.24を交換接続する。
電話回線回路24は切替回路21、加入者β線30を介
して終端回路12に、切替回路21が切替指令を呼制御
回路25から受信したとき接続される。切替指令は、終
端回路12と端末回線回路22とがディジタル信号授受
で同期が外れたとき、端末回線回路22が検出して呼制
御回路25により発信されたもので、宅内装置10の商
用電源断による切替えの場合、終端回2812が加入者
線30を電話機13に接続すれば、電話機13と電話回
線回路24とが直接信号を授受できる。この信号は直流
または/および音声周波信号の断続、または可聴周波数
による信号である。
して終端回路12に、切替回路21が切替指令を呼制御
回路25から受信したとき接続される。切替指令は、終
端回路12と端末回線回路22とがディジタル信号授受
で同期が外れたとき、端末回線回路22が検出して呼制
御回路25により発信されたもので、宅内装置10の商
用電源断による切替えの場合、終端回2812が加入者
線30を電話機13に接続すれば、電話機13と電話回
線回路24とが直接信号を授受できる。この信号は直流
または/および音声周波信号の断続、または可聴周波数
による信号である。
呼制御回路25は主としてI SDNのレイヤ2の接続
手順と、交換スイッチ23の接続制御とを実行して呼処
理する。また、端末回線回路22がら電源断信号を受信
したとき呼制御回路25は切替回路21へ切替指令を発
信ずる. 従って、宅内装置10で商用電源が停止し、ISDN端
末11が使用できないとき、終端回路12が正常動作で
きず、接続先の端末回線回路22が同期外れを検出して
電源断信号を呼制御回路25に発信する。次いで呼制御
回路25は電源断信号を受けて、切替回路21に切替指
令を発信するので、電話回線回路24が終端回路12に
接続される,終端回路12が商用電源断でI SDN端
末11を切離し、電話機13を加入者線30に接続する
とき、電話機13は電話回線回路24と直接発呼信号、
選択信号(ダイヤル符号)および呼出信号の送受信がで
きる。電話機13は使用時だけジャック接続する使用法
でよい。
手順と、交換スイッチ23の接続制御とを実行して呼処
理する。また、端末回線回路22がら電源断信号を受信
したとき呼制御回路25は切替回路21へ切替指令を発
信ずる. 従って、宅内装置10で商用電源が停止し、ISDN端
末11が使用できないとき、終端回路12が正常動作で
きず、接続先の端末回線回路22が同期外れを検出して
電源断信号を呼制御回路25に発信する。次いで呼制御
回路25は電源断信号を受けて、切替回路21に切替指
令を発信するので、電話回線回路24が終端回路12に
接続される,終端回路12が商用電源断でI SDN端
末11を切離し、電話機13を加入者線30に接続する
とき、電話機13は電話回線回路24と直接発呼信号、
選択信号(ダイヤル符号)および呼出信号の送受信がで
きる。電話機13は使用時だけジャック接続する使用法
でよい。
本実施例では加入者線はI SDNの基本接続による二
つの基本(B)チャンネル(64Kbps)と一つのデ
ータ(D>チャンネル(16Kbps)とで形成される
回線回路ごとに形成されるとして図示し説明した.加入
者線の伝送路が回線多重されて交換装置に接続される場
合は、回線分離後に適用可能であり、加入者線の多重化
分離装置と宅内装置との電源が別々であれば、本実施例
の効果が実現できる。宅内装置で商用電源が復旧したと
きは、電話機が特殊番号を電話回線回路へ発信して、呼
制御回路が切替回路を復旧させる。この手順は商用電源
が復旧したとき終端回路が検出して、自動発呼および自
動ダイヤル発信することにより自動復旧できる.また、
予め電源復旧信号を定めて終端回路が電話回線回路に送
信することにより、復旧手順を進めることもできる。
つの基本(B)チャンネル(64Kbps)と一つのデ
ータ(D>チャンネル(16Kbps)とで形成される
回線回路ごとに形成されるとして図示し説明した.加入
者線の伝送路が回線多重されて交換装置に接続される場
合は、回線分離後に適用可能であり、加入者線の多重化
分離装置と宅内装置との電源が別々であれば、本実施例
の効果が実現できる。宅内装置で商用電源が復旧したと
きは、電話機が特殊番号を電話回線回路へ発信して、呼
制御回路が切替回路を復旧させる。この手順は商用電源
が復旧したとき終端回路が検出して、自動発呼および自
動ダイヤル発信することにより自動復旧できる.また、
予め電源復旧信号を定めて終端回路が電話回線回路に送
信することにより、復旧手順を進めることもできる。
電話回線回路は加入者線の回線回路ごとに配備するよう
に説明したが、図示されるように複数の回線回路に共通
に一つの電話回線回路を接続配備しても、経済的でよい
。この場合、複式接続されたうちの一つの回線だけが有
効接続になるように切替えられる。
に説明したが、図示されるように複数の回線回路に共通
に一つの電話回線回路を接続配備しても、経済的でよい
。この場合、複式接続されたうちの一つの回線だけが有
効接続になるように切替えられる。
以上説明したように、本発明の加入者収容交換装置によ
れば、加入者線の回線ごとに切替回路を設け、端末回線
回路がディジタル符号の同期外れを宅内装置の商用電源
断と判断し、電源断信号として発信し、切替回路によっ
て加入者線の回線を電話回線回路に接続替えするように
構成されているので、宅内装置で加入者線に電話機を接
続することにより、電話の発着信ができるという効果が
得られる. 12・・・・・・終端回路、13・・・・・・電話機、
2o・旧・・交換装1、21・・・・・・切替回路、2
2・・・・・・端末回線回路、24・・・・・・電話回
線回路、25・旧・・呼制御回路、30・・・・・・加
入者線。
れば、加入者線の回線ごとに切替回路を設け、端末回線
回路がディジタル符号の同期外れを宅内装置の商用電源
断と判断し、電源断信号として発信し、切替回路によっ
て加入者線の回線を電話回線回路に接続替えするように
構成されているので、宅内装置で加入者線に電話機を接
続することにより、電話の発着信ができるという効果が
得られる. 12・・・・・・終端回路、13・・・・・・電話機、
2o・旧・・交換装1、21・・・・・・切替回路、2
2・・・・・・端末回線回路、24・・・・・・電話回
線回路、25・旧・・呼制御回路、30・・・・・・加
入者線。
代理人 弁理士 内 原 晋
第1図は本発明の加入者収容交換装置の一実施例を示す
機能ブロック図である。
機能ブロック図である。
Claims (1)
- CCITT勧告Iシリーズに基づく統合サービスディジ
タル網(ISDN)に適用されるISDN端末を収容す
る加入者収容交換装置において、加入者線を直接収容接
続し、切替指令を受信したとき加入者線の回線回路を切
替え接続する切替回路と、この切替回路を介して加入者
線を前記ISDN端末ごとに接続し回線のリンク接続条
件(IシリーズのレイヤI条件)を処理すると共に受信
信号の同期外れを検出し、電源断信号として出力する端
末回線回路と、前記切替回路を介した少なくとも一つの
回線回路を接続して汎用電話機との接続条件を処理する
電話回線回路と、前記端末回線回路に接続してレイヤ1
手順を制御し、前記電話回線回路に接続して電話機の呼
処理を制御すると共に前記端末回線回路から電源断信号
を受信したとき信号を発信した回線を接続する切替回路
に切替指令を送信する呼制御回路とを有することを特徴
とする加入者収容交換装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11770889A JPH02295329A (ja) | 1989-05-10 | 1989-05-10 | 加入者収容交換装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11770889A JPH02295329A (ja) | 1989-05-10 | 1989-05-10 | 加入者収容交換装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02295329A true JPH02295329A (ja) | 1990-12-06 |
Family
ID=14718344
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11770889A Pending JPH02295329A (ja) | 1989-05-10 | 1989-05-10 | 加入者収容交換装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02295329A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003509974A (ja) * | 1999-09-17 | 2003-03-11 | インターテックス データ エービー | 遠隔通信用システムおよび装置 |
| JP2003529240A (ja) * | 1999-10-05 | 2003-09-30 | トムソン ライセンシング ソシエテ アノニム | 異常時にdsl環境でpotsサービスを提供するシステム及び方法 |
-
1989
- 1989-05-10 JP JP11770889A patent/JPH02295329A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003509974A (ja) * | 1999-09-17 | 2003-03-11 | インターテックス データ エービー | 遠隔通信用システムおよび装置 |
| US7804815B1 (en) | 1999-09-17 | 2010-09-28 | Intertex Data Ab | System and apparatus for telecommunication |
| JP2003529240A (ja) * | 1999-10-05 | 2003-09-30 | トムソン ライセンシング ソシエテ アノニム | 異常時にdsl環境でpotsサービスを提供するシステム及び方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA1274009A (en) | Tdma communication system having common local path medium and local time slot for intraoffice calls | |
| US5418776A (en) | Emergency local switching | |
| JPH08195746A (ja) | Atm電子交換ネットワークシステムおよび同システムに使用される電子交換機 | |
| JP3161717B2 (ja) | 通信システム、通信装置、およびその制御方法 | |
| WO1999039516A2 (en) | Reliable and flexible access network | |
| EP0497000B1 (en) | A maintenance communication control system in an ISDN service | |
| JPH0758718A (ja) | 信号伝送装置の保守用専用回線の回線設定装置 | |
| JPH02295329A (ja) | 加入者収容交換装置 | |
| JP2546503B2 (ja) | 回線迂回方法 | |
| JPH09153949A (ja) | 防災通信用交換機及び防災通信用交換機の制御方法 | |
| JPH1198585A (ja) | ネットワーク同期装置 | |
| JPS6337548B2 (ja) | ||
| JP2979597B2 (ja) | 多方向多重通信システムの中継局 | |
| JP2658518B2 (ja) | 多方向多重通信システム | |
| JPH11355869A (ja) | 大容量電子交換装置及び方法 | |
| JPH02164166A (ja) | オーダーワイヤ装置を備えた通信方式 | |
| JPH02141094A (ja) | 回線割当方式加入者線による交換システム | |
| JP3462738B2 (ja) | 2mi/fの制御チャネルによる接続制御方式および該接続制御方式用多重化装置 | |
| JPS63131744A (ja) | 通信システムの構成切替え方式 | |
| JP2546502B2 (ja) | 構内交換機 | |
| JPH08237375A (ja) | 専用回線通信の故障救済方式 | |
| JPS61230555A (ja) | 宅内機器の選択着信方式 | |
| JPS61100095A (ja) | アナログ電話機切替方式 | |
| JPH05236093A (ja) | 通信網 | |
| JPH0685846A (ja) | 中継回線迂回方式 |