JPH02296008A - 強化プラスチック製メタルコートロール - Google Patents
強化プラスチック製メタルコートロールInfo
- Publication number
- JPH02296008A JPH02296008A JP11628089A JP11628089A JPH02296008A JP H02296008 A JPH02296008 A JP H02296008A JP 11628089 A JP11628089 A JP 11628089A JP 11628089 A JP11628089 A JP 11628089A JP H02296008 A JPH02296008 A JP H02296008A
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- JP
- Japan
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- resin
- metal
- layer
- roll
- plating
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- Pending
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- Rolls And Other Rotary Bodies (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は王として、プラスチックフィルム、紙などの搬
送用ロール、支持ロールなどに使用ざnる強化プラスチ
ック製メタルコートロールに関する。
送用ロール、支持ロールなどに使用ざnる強化プラスチ
ック製メタルコートロールに関する。
従来から広く使用されていた金属製ロールに代わり近年
、!!量、高強原で、かつ、たわみが少ないなどの理由
で強化プラスチック製ロールか使用され始めた。しかし
なから強化プラスチックは金属に比し耐摩耗1fこ劣つ
使用につれロール表面に凹凸か生じ易いほか、強化材料
(フィラー材料)の毛fi豆など(こよ、って被投触物
(プラスチックフィルムなど)をきす付けたり損傷する
などの問題かあるため強化プラスチック製ロール表面に
硬真な金属をメッキするなどしてコートして使用する場
合が多い。
、!!量、高強原で、かつ、たわみが少ないなどの理由
で強化プラスチック製ロールか使用され始めた。しかし
なから強化プラスチックは金属に比し耐摩耗1fこ劣つ
使用につれロール表面に凹凸か生じ易いほか、強化材料
(フィラー材料)の毛fi豆など(こよ、って被投触物
(プラスチックフィルムなど)をきす付けたり損傷する
などの問題かあるため強化プラスチック製ロール表面に
硬真な金属をメッキするなどしてコートして使用する場
合が多い。
この種のロールとしては、たとえば特開昭63−674
22号に開示されている表面内層が銅、又はニッケル層
、M外層か硬実クロム層で、かつ、硬真クロム層の厚み
を限定したもの、特開昭63−259214号に開示さ
れでいる限定された直径、深さの〈1よみを表面に有す
る炭素繊維強化プラスチ・ンク製バイブを素管として表
面1こ前記金属をコートしたものなどが提案されでいる
。しかしながら、これら従来のものはメタルコート層と
ロール素管の接合がまだ十分とはいえず、使用中(こ部
分的に剥離を生する場合があり、問題が残っている。
22号に開示されている表面内層が銅、又はニッケル層
、M外層か硬実クロム層で、かつ、硬真クロム層の厚み
を限定したもの、特開昭63−259214号に開示さ
れでいる限定された直径、深さの〈1よみを表面に有す
る炭素繊維強化プラスチ・ンク製バイブを素管として表
面1こ前記金属をコートしたものなどが提案されでいる
。しかしながら、これら従来のものはメタルコート層と
ロール素管の接合がまだ十分とはいえず、使用中(こ部
分的に剥離を生する場合があり、問題が残っている。
(発明が解決しようとする問題点〕
本発明はメタルコートの前処理(化学エツチツク。ホー
ニング、ブラストなど)から強化プラスチ・ンク製ロー
ル素管の表面劣化を防止し、かつ、メッキ時のメ・ンキ
液によるロール素管のマトリックス材料(プラス千ツク
)の劣化およびフィラー/マトリックス界面のダメージ
を軽減することによって、ロール素管とメタルコート層
との投合を強固にして長時間の使用(こ耐えるロールを
得ることを目的とする。
ニング、ブラストなど)から強化プラスチ・ンク製ロー
ル素管の表面劣化を防止し、かつ、メッキ時のメ・ンキ
液によるロール素管のマトリックス材料(プラス千ツク
)の劣化およびフィラー/マトリックス界面のダメージ
を軽減することによって、ロール素管とメタルコート層
との投合を強固にして長時間の使用(こ耐えるロールを
得ることを目的とする。
本発明の要旨は強化プラスチック製ロール素管の表面お
よび金属ジャーナル部外々にフェノールviI脂、エポ
キシ樹脂、ポリエステル樹脂、ポリイミド樹脂の内から
選ばれた樹脂被覆層を10〜100μの厚みで一体して
設け、かつ、該被覆層の表面にメッキにより複数層のメ
タルコート層を設けるか、あるいは強化プラスチック製
ロール素管の表面および金属ジャーナル部外々にフェノ
ール側しエポキシ樹脂、ポリエステル樹脂、ポリイミド
樹脂の内から選ばれた液状合成樹脂に平均粒径10〜1
00μの粉末状ABS樹脂を5〜30東景%の割合で混
合した樹脂被覆層を50〜100uの厚みで一体し′C
設け、がっ、該被覆層の表面にメタルコート層を設けた
ことを特徴とする強化プラスチック製メタルコートロー
ルである。
よび金属ジャーナル部外々にフェノールviI脂、エポ
キシ樹脂、ポリエステル樹脂、ポリイミド樹脂の内から
選ばれた樹脂被覆層を10〜100μの厚みで一体して
設け、かつ、該被覆層の表面にメッキにより複数層のメ
タルコート層を設けるか、あるいは強化プラスチック製
ロール素管の表面および金属ジャーナル部外々にフェノ
ール側しエポキシ樹脂、ポリエステル樹脂、ポリイミド
樹脂の内から選ばれた液状合成樹脂に平均粒径10〜1
00μの粉末状ABS樹脂を5〜30東景%の割合で混
合した樹脂被覆層を50〜100uの厚みで一体し′C
設け、がっ、該被覆層の表面にメタルコート層を設けた
ことを特徴とする強化プラスチック製メタルコートロー
ルである。
以下、本発明を蒸1図に示す冥施匙様にもとづき詳述す
る。
る。
本発明ではロール素管1は炭素繊維などの無機繊維ある
いは芳香族ポリアミドなとの有機合成繊維とフ土ノール
、エポキシなどの熱硬化牲樹脂とソ複合した強化プラス
チックで構成され、ロール素管の表面には樹脂被覆層2
を介してメ・ンキにより複数層のメタルコート層♀が設
(すられる、樹脂被覆層2はフェノール甜脂、エポキシ
樹庵、ポリエステル樹脂、ポリイミド樹脂の内から選は
れた合成樹脂を要すれば、アセトン、MEKなとの有機
溶剤で稀釈したのち、しごき1装、吹き付けf装、静電
1装などによFl17厚み10〜100uに被覆し、硬
化して形成する。
いは芳香族ポリアミドなとの有機合成繊維とフ土ノール
、エポキシなどの熱硬化牲樹脂とソ複合した強化プラス
チックで構成され、ロール素管の表面には樹脂被覆層2
を介してメ・ンキにより複数層のメタルコート層♀が設
(すられる、樹脂被覆層2はフェノール甜脂、エポキシ
樹庵、ポリエステル樹脂、ポリイミド樹脂の内から選は
れた合成樹脂を要すれば、アセトン、MEKなとの有機
溶剤で稀釈したのち、しごき1装、吹き付けf装、静電
1装などによFl17厚み10〜100uに被覆し、硬
化して形成する。
厚みか10μに満たないと、メッキに際しての前処理に
おいて樹脂被覆部分が劣化しやすく、また、100uを
超えるとコートした素管の接合が良好になされず、いず
れも所望の効果か発揮されない、また、樹脂被覆層2は
フェノール樹脂、エポキシ樹脂、ポリエステル樹脂、ポ
リイミド樹脂の内から選ばれた液状合成樹脂に八8S(
アク1ノロニトリル・ブタジェン・スチレン)樹脂ベレ
ットを紛糾するなどして得た平均FL径10〜100μ
の粉末4ズABS樹脂を5〜30重量%添加して混合し
、前記と同様にして被覆してもよい、この時の被覆厚み
は50〜100uが好ましい、1享みがこの範囲よつ小
さい場合や、ABS樹脂の混合割合が大の場合、樹脂液
?!!層が凸凹となり、また、この範囲をこえて厚くな
る114会や、混合割合か小の場合、メタル素管この接
合が良好になざnす、いずれも所望の効果を発揮できな
い。
おいて樹脂被覆部分が劣化しやすく、また、100uを
超えるとコートした素管の接合が良好になされず、いず
れも所望の効果か発揮されない、また、樹脂被覆層2は
フェノール樹脂、エポキシ樹脂、ポリエステル樹脂、ポ
リイミド樹脂の内から選ばれた液状合成樹脂に八8S(
アク1ノロニトリル・ブタジェン・スチレン)樹脂ベレ
ットを紛糾するなどして得た平均FL径10〜100μ
の粉末4ズABS樹脂を5〜30重量%添加して混合し
、前記と同様にして被覆してもよい、この時の被覆厚み
は50〜100uが好ましい、1享みがこの範囲よつ小
さい場合や、ABS樹脂の混合割合が大の場合、樹脂液
?!!層が凸凹となり、また、この範囲をこえて厚くな
る114会や、混合割合か小の場合、メタル素管この接
合が良好になざnす、いずれも所望の効果を発揮できな
い。
さらに、この樹脂被覆はロール素管1の表面およびアル
ミニウム合金などの金属ジャーナル部4,4′に各々を
一体して設けることか好適である。これにより、メッキ
に際し、ジャーナル部、キラにジャーナル部と素管の接
触部の劣化を保護できる。樹脂被覆の際、前記液状合成
樹脂と前記粉末状ABS樹脂との混合物を用いた場合、
前記液状合成樹脂はABS樹盾に比して表面処理液、メ
ッキ液に対する耐食性に優れているため、当該液に起因
するダメージが少なく樹脂被覆層2は第1図のA部の拡
大面を示す第2図の様に適度な凹凸面となる。第2図に
おいでaはメッキ液による浸食部、bは粉末状合成樹脂
のタリ離による凹部である。このような適度な凹凸面を
有する樹脂被覆層となる場合は、アンカー効果によつメ
・ンキによるメタルコート層3は、より強固にコートさ
れる。
ミニウム合金などの金属ジャーナル部4,4′に各々を
一体して設けることか好適である。これにより、メッキ
に際し、ジャーナル部、キラにジャーナル部と素管の接
触部の劣化を保護できる。樹脂被覆の際、前記液状合成
樹脂と前記粉末状ABS樹脂との混合物を用いた場合、
前記液状合成樹脂はABS樹盾に比して表面処理液、メ
ッキ液に対する耐食性に優れているため、当該液に起因
するダメージが少なく樹脂被覆層2は第1図のA部の拡
大面を示す第2図の様に適度な凹凸面となる。第2図に
おいでaはメッキ液による浸食部、bは粉末状合成樹脂
のタリ離による凹部である。このような適度な凹凸面を
有する樹脂被覆層となる場合は、アンカー効果によつメ
・ンキによるメタルコート層3は、より強固にコートさ
れる。
メッキによるメタルコートは通常、内層に化学メッキに
よる銅またはニッケル層、外層に電気メッキ(こよる硬
質クロム層を設けた2層構造とヂるか、内層に化学メ・
ンキによる銅またはニッケル層9次いで中1層に電気メ
ッキによる銅またはニッケル層、外層に電気メッキによ
る優賞クロム層そ設けた3層構造としてもよい。メタル
コート層の厚みは200u以上であれば使用に際しての
耐摩耗性などの面でも十分である。
よる銅またはニッケル層、外層に電気メッキ(こよる硬
質クロム層を設けた2層構造とヂるか、内層に化学メ・
ンキによる銅またはニッケル層9次いで中1層に電気メ
ッキによる銅またはニッケル層、外層に電気メッキによ
る優賞クロム層そ設けた3層構造としてもよい。メタル
コート層の厚みは200u以上であれば使用に際しての
耐摩耗性などの面でも十分である。
外径59mmΦ、内径52mrr+φ、長さ400mm
の炭素繊維強化エポキシ樹脂製ロール素管にアルミニウ
ム合金製のジャーナルを取りつけ、ざらに40u厚みの
エポキシ樹脂被覆層を設けたもの(実施例1)、50u
厚みのフェノール樹脂被覆層を設けたもの(実施例2)
とエポキシ樹脂に平均粒径80uの粉末状ABS樹脂を
12重量%の割合で混合した被M層を100u厚みにも
うけたもの(実施例3)に各々化学メッキにより]50
u厚みのニッケル層をもうけ、さら(こその表面に@気
メ・ンキにより55u厚みの硬実クロム層を設けた本発
明品(実施例1〜3)と、樹脂被覆層を設けないでその
まま前記と同一のメタルコートそもう1プたもの(従来
品)との比較を行った。
の炭素繊維強化エポキシ樹脂製ロール素管にアルミニウ
ム合金製のジャーナルを取りつけ、ざらに40u厚みの
エポキシ樹脂被覆層を設けたもの(実施例1)、50u
厚みのフェノール樹脂被覆層を設けたもの(実施例2)
とエポキシ樹脂に平均粒径80uの粉末状ABS樹脂を
12重量%の割合で混合した被M層を100u厚みにも
うけたもの(実施例3)に各々化学メッキにより]50
u厚みのニッケル層をもうけ、さら(こその表面に@気
メ・ンキにより55u厚みの硬実クロム層を設けた本発
明品(実施例1〜3)と、樹脂被覆層を設けないでその
まま前記と同一のメタルコートそもう1プたもの(従来
品)との比較を行った。
同一のプラスチックフィルムコーティング装=のガイト
ロールとして本発明品および従来品を取付け、交換を要
するまでの装M稼動時間を比較したところ、本発明品は
従来品の1.8倍以上の寿命を有していた。
ロールとして本発明品および従来品を取付け、交換を要
するまでの装M稼動時間を比較したところ、本発明品は
従来品の1.8倍以上の寿命を有していた。
符号の説明
1・・・・・・・・・・・・ロール素管2・・・・−・
・・・・・−樹脂被覆層3・・・・・・・・・・・・メ
タルコート層4.4′・・・金属ジャーナル部 〔発明の効果〕 以上のように本発明は簡単な処理により、強化プラスチ
ック製ロール素管とメタルコート層との帽合を強固にせ
しめ、ロールの1命を高めたものであって、工業的にき
わめで有用なものである。
・・・・・−樹脂被覆層3・・・・・・・・・・・・メ
タルコート層4.4′・・・金属ジャーナル部 〔発明の効果〕 以上のように本発明は簡単な処理により、強化プラスチ
ック製ロール素管とメタルコート層との帽合を強固にせ
しめ、ロールの1命を高めたものであって、工業的にき
わめで有用なものである。
第1図は本発明の英施懲様を示す部分断面図。
第2図は第1図のA部の拡大部分図である。
Claims (2)
- (1)強化プラスチック製ロール素管の表面および金属
ジャーナル部各々にフェノール樹脂、エポキシ樹脂、ポ
リエステル樹脂、ポリイミド樹脂の内から選ばれた樹脂
被覆層を10〜100μの厚みで一体して設け、かつ、
該被覆層の表面にメッキにより複数層のメタルコート層
を設けたことを特徴とする強化プラスチック製メタルコ
ートロール。 - (2)強化プラスチック製ロール素管の表面および金属
ジャーナル部各々にフェノール樹脂、エポキシ樹脂、ポ
リエステル樹脂、ポリイミド樹脂の内から選ばれた液状
合成樹脂に半径粒径10〜100μの粉末状ABS樹脂
を5〜30重量%の割合で混合した樹脂被覆層を50〜
100μの厚みで一体して設け、かつ、該被覆層の表面
にメッキにより複数層のメタルコート層を設けたことを
特徴とする強化プラスチック製メタルコートロール。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11628089A JPH02296008A (ja) | 1989-05-10 | 1989-05-10 | 強化プラスチック製メタルコートロール |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11628089A JPH02296008A (ja) | 1989-05-10 | 1989-05-10 | 強化プラスチック製メタルコートロール |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02296008A true JPH02296008A (ja) | 1990-12-06 |
Family
ID=14683164
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11628089A Pending JPH02296008A (ja) | 1989-05-10 | 1989-05-10 | 強化プラスチック製メタルコートロール |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02296008A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1993021006A1 (en) * | 1992-04-16 | 1993-10-28 | Sumitomo Chemical Company, Limited | Metallized fiber-reinforced resin roll and production thereof |
| KR100797827B1 (ko) * | 2006-09-19 | 2008-01-24 | 재단법인 포항산업과학연구원 | 탄소섬유-에폭시 복합재에의 코팅방법 |
-
1989
- 1989-05-10 JP JP11628089A patent/JPH02296008A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1993021006A1 (en) * | 1992-04-16 | 1993-10-28 | Sumitomo Chemical Company, Limited | Metallized fiber-reinforced resin roll and production thereof |
| EP0736369A4 (en) * | 1992-04-16 | 1996-06-27 | Sumitomo Chemical Co | METALIZED FIBER REINFORCED ROLLER AND THEIR PRODUCTION |
| KR100797827B1 (ko) * | 2006-09-19 | 2008-01-24 | 재단법인 포항산업과학연구원 | 탄소섬유-에폭시 복합재에의 코팅방법 |
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