JPH0229696A - オーディオ機器のディスプレイ方式 - Google Patents
オーディオ機器のディスプレイ方式Info
- Publication number
- JPH0229696A JPH0229696A JP63179924A JP17992488A JPH0229696A JP H0229696 A JPH0229696 A JP H0229696A JP 63179924 A JP63179924 A JP 63179924A JP 17992488 A JP17992488 A JP 17992488A JP H0229696 A JPH0229696 A JP H0229696A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- display
- audio source
- image
- variable image
- data
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000015654 memory Effects 0.000 claims abstract description 22
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 8
- 239000002131 composite material Substances 0.000 claims description 4
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 abstract description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 150000003839 salts Chemical class 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明はオーデイ2@器におけるディスプレイ方式に係
り、特に動作中のオーディオソースに応じた表示を行う
ディスプレイ方式に関する。
り、特に動作中のオーディオソースに応じた表示を行う
ディスプレイ方式に関する。
〈従来技術〉
オーディオシステムにおいては、チューナ、CDプレー
ヤ、DAT装置等の各オーディオソース毎に表示部が設
けられ、該表示部にそれぞれの動作状態を表示するよう
にしている。
ヤ、DAT装置等の各オーディオソース毎に表示部が設
けられ、該表示部にそれぞれの動作状態を表示するよう
にしている。
〈発明が解決しようとする課題〉
しかし、各オーディオソースに表示部を設けると全体の
寸法が大きくなると共に、コスト高となる問題がある。
寸法が大きくなると共に、コスト高となる問題がある。
以上から本発明の目的は、全オーディオソース共通に1
つの表示部を設け、該表示部に集中的に各オーディオソ
ースの動作状態を表示するディスプレイ方式を提供する
ことである。
つの表示部を設け、該表示部に集中的に各オーディオソ
ースの動作状態を表示するディスプレイ方式を提供する
ことである。
本発明の別の目的は、各オーディオソースの表示画面を
固定部と可変部に分け、固定部分の画像データを表示ユ
ニット側のメモリに記憶しておき、可変部分の画像デー
タのみオーディオソースから転送するだけで該オーディ
オソースに応じた表示ができるディスプレイ方式を提供
することである。
固定部と可変部に分け、固定部分の画像データを表示ユ
ニット側のメモリに記憶しておき、可変部分の画像デー
タのみオーディオソースから転送するだけで該オーディ
オソースに応じた表示ができるディスプレイ方式を提供
することである。
本発明の更に別の目的は、種々の固定画像が記憶された
不揮発性メモリユニットを用意し、ユーザの好みにあっ
た固定画像を有するメモリユニットを装着して任意のバ
ラエティ−に富んだ表示ができるディスプレイ方式を提
供することである。
不揮発性メモリユニットを用意し、ユーザの好みにあっ
た固定画像を有するメモリユニットを装着して任意のバ
ラエティ−に富んだ表示ができるディスプレイ方式を提
供することである。
く課題を解決するための手段〉
第1図は本発明のディスプレイ方式にかかるブロック図
である。
である。
10はシリアルデータバス、11,12,13はユニッ
ト1、ユニット2、ユニット3のオーディオソース、1
4はディスプレイユニット、14aはディスプレイコン
トローラ、14bは差し換え可能なROMカード、14
hは液晶等のディスプレイ画面である。
ト1、ユニット2、ユニット3のオーディオソース、1
4はディスプレイユニット、14aはディスプレイコン
トローラ、14bは差し換え可能なROMカード、14
hは液晶等のディスプレイ画面である。
・く作用〉
各種オーディオソース11〜13と、ディスプレイユニ
ット14とをシリアルデータバス10で結ぶと共に、各
オーディオソースの表示を固定画像部分と可変画像部分
に分け、固定画像部分を差し換え可能なROMカード1
4bに記憶しておく。
ット14とをシリアルデータバス10で結ぶと共に、各
オーディオソースの表示を固定画像部分と可変画像部分
に分け、固定画像部分を差し換え可能なROMカード1
4bに記憶しておく。
尚、異なる固定画像を有するROMカードを複数用意し
ておき、ユーザの好みにあったROMカードを選択して
ディスプレイユニット14に装着する。
ておき、ユーザの好みにあったROMカードを選択して
ディスプレイユニット14に装着する。
動作中のユニット(オーディオソース)はディスプレイ
ユニット14にシリアルデータバス10を介してユニッ
ト塩と可変画像部分を特定するデータを転送し、ディス
プレイコントローラ14aはこれらデータに基いて可゛
変画像を生成すると共に、動作ユニットに応じた固定画
像をROMカード14bから読み取り、これらを合成し
てディスプレイ画面14hに表示する。
ユニット14にシリアルデータバス10を介してユニッ
ト塩と可変画像部分を特定するデータを転送し、ディス
プレイコントローラ14aはこれらデータに基いて可゛
変画像を生成すると共に、動作ユニットに応じた固定画
像をROMカード14bから読み取り、これらを合成し
てディスプレイ画面14hに表示する。
〈実施例〉
第1図は本発明にかかるディスプレイ方式を説明するオ
ーディオシステムのブロック図である。
ーディオシステムのブロック図である。
10は双方向にデータをシリアルに伝送することができ
るシリアルデータバス、11,12,13、・・・はC
Dプレーヤ、DAT装置、チュナ等のオーディオソース
(ユニット1、ユニット2、ユニット3、・・)、14
は動作中のユニットの状態を表示するためのディスプレ
イユニットである。
るシリアルデータバス、11,12,13、・・・はC
Dプレーヤ、DAT装置、チュナ等のオーディオソース
(ユニット1、ユニット2、ユニット3、・・)、14
は動作中のユニットの状態を表示するためのディスプレ
イユニットである。
シリアルデータバス10は、第2図に示すように両端が
所定の値Zoを有するインピーダンス素子で終端された
2本線で構成され、各ユニット11.12. ・・・
は送信用ドライバDVと受信用レシーバRV it 有
するドライバ/レシーバ回路21.22. ・・・・
を介してシリアルデータバス10に接続されている。各
ユニットから出力されたシリアルデータはシリアルデー
タバス10を両方向に伝達して最終端で消滅しく終端抵
抗により反射しないようになっている)、伝達の途中で
別のユニットたとえばディスプレイユニットに取り込ま
れるようになっている。
所定の値Zoを有するインピーダンス素子で終端された
2本線で構成され、各ユニット11.12. ・・・
は送信用ドライバDVと受信用レシーバRV it 有
するドライバ/レシーバ回路21.22. ・・・・
を介してシリアルデータバス10に接続されている。各
ユニットから出力されたシリアルデータはシリアルデー
タバス10を両方向に伝達して最終端で消滅しく終端抵
抗により反射しないようになっている)、伝達の途中で
別のユニットたとえばディスプレイユニットに取り込ま
れるようになっている。
ディスプレイユニット14はコンピュータ構成のディス
プレイコントローラ14aと、ROMカード14bと、
表示する画像を記憶する画面メモリ14eと、画面メモ
リに記憶°された画像を読み出して出力する読出制御部
14hと、液晶等のディスプレイ画面14gを有してい
る。尚、14cはROMカード挿入/排出口、14dは
ROMカード受容部であり、任意のROMカードをディ
スプレイユニットに装着できるようになっている。
プレイコントローラ14aと、ROMカード14bと、
表示する画像を記憶する画面メモリ14eと、画面メモ
リに記憶°された画像を読み出して出力する読出制御部
14hと、液晶等のディスプレイ画面14gを有してい
る。尚、14cはROMカード挿入/排出口、14dは
ROMカード受容部であり、任意のROMカードをディ
スプレイユニットに装着できるようになっている。
ROMカードには、各オーディオソースの表示画面のう
ち(i)固定画像部分の画像データと、(iil変動画
像部分の位置、色等属性データが記憶されている(第3
図参照)。たとえば、AMチューナについて第4図に示
すように表示が行われるものとすると、周波数及びボリ
ュームレベルが変動画像部分となり、それ以外が固定画
像部分となるから、ROMカード14bには、チューナ
に対応させて(il固定画像を発生するための画像デー
タ、並びに(ii)周波数とボリュームレベルの表示位
置、色等の属性データが記憶される。尚、ROMカード
毎に(i)、 [ii)のデータが異なる(固定画像が
異なる)種々のカードが用意されている。
ち(i)固定画像部分の画像データと、(iil変動画
像部分の位置、色等属性データが記憶されている(第3
図参照)。たとえば、AMチューナについて第4図に示
すように表示が行われるものとすると、周波数及びボリ
ュームレベルが変動画像部分となり、それ以外が固定画
像部分となるから、ROMカード14bには、チューナ
に対応させて(il固定画像を発生するための画像デー
タ、並びに(ii)周波数とボリュームレベルの表示位
置、色等の属性データが記憶される。尚、ROMカード
毎に(i)、 [ii)のデータが異なる(固定画像が
異なる)種々のカードが用意されている。
画面メモ1J14eは固定画像を記憶する第1画面メモ
リ114 e −1と変動画像を記憶する第2画像メモ
リを有している。
リ114 e −1と変動画像を記憶する第2画像メモ
リを有している。
以下、第1図の全体的動作を説明する。
予め、ユーザの好みにあった表示パターンを有するRO
Mカード14))を選んでディスプレイユニット14に
装着する。
Mカード14))を選んでディスプレイユニット14に
装着する。
かかる状態において、オーディオ機器のパワーをオンし
て所定のオーディオソースを動作状態にすると、該オー
ディオソースはシリアルデータバス10に自分のユニッ
ト塩(ID名)と、可変画像部分を特定するデータを所
定のフォーマットに従って送出する。第5図はAMチュ
ーナから送出されるデータ例であり、ID名(AM)
、ボリュームデータ(VOL DATA) 、周波数
1桁〜4桁数値がそれぞれ1バイトで表現されてシリア
ルデータバス10に送出される。
て所定のオーディオソースを動作状態にすると、該オー
ディオソースはシリアルデータバス10に自分のユニッ
ト塩(ID名)と、可変画像部分を特定するデータを所
定のフォーマットに従って送出する。第5図はAMチュ
ーナから送出されるデータ例であり、ID名(AM)
、ボリュームデータ(VOL DATA) 、周波数
1桁〜4桁数値がそれぞれ1バイトで表現されてシリア
ルデータバス10に送出される。
ディスプレイコントローラ14aは該シリアルデータを
シリアルデータバス10から取り込み、10名に応じた
固定画像データを用いて固定画像を発生して第1画面メ
モリ14 e −1に格納すると共に、可変画像データ
とその属性データ(位置、色等)を用いて可変画像を発
生して第2画面メモリ14 e −2に格納する。
シリアルデータバス10から取り込み、10名に応じた
固定画像データを用いて固定画像を発生して第1画面メ
モリ14 e −1に格納すると共に、可変画像データ
とその属性データ(位置、色等)を用いて可変画像を発
生して第2画面メモリ14 e −2に格納する。
読出制御部14fは第1、第2画面メモリから読み取っ
tコ固定画像と可変画像を合成して出力し液晶等のディ
スプレイ画面14hに表示する。
tコ固定画像と可変画像を合成して出力し液晶等のディ
スプレイ画面14hに表示する。
以後、動作状態が変わってオーディオソースから可変画
像データが送られてくる毎にディスプレイコントローラ
14aは可変画像のみを生成して第1画面メモリ114
e −2の内容を更新してディスプレイ画面14hに
おける表示を変更する。
像データが送られてくる毎にディスプレイコントローラ
14aは可変画像のみを生成して第1画面メモリ114
e −2の内容を更新してディスプレイ画面14hに
おける表示を変更する。
又、オーディオソースが切り替えられた時は以上と同様
に選択されたオーディオソースからID名と可変画像デ
ータが送られてくるから同様に固定画像及び可変画像を
発生してその合成画像をディスプレイ画面14hに表示
する。
に選択されたオーディオソースからID名と可変画像デ
ータが送られてくるから同様に固定画像及び可変画像を
発生してその合成画像をディスプレイ画面14hに表示
する。
尚、以上では各オーディオソースの固定画像部分をRO
Mカードに記憶し、固定画像の異なる複数のROMカー
ドを用意し、所定のROMカードを挿入して希望するパ
ターンで表示を行う場合について説明したが、各オーデ
ィオソースに対して1種類の固定画像のみとしてもよい
(メコリを交換不可能としてもよい)。
Mカードに記憶し、固定画像の異なる複数のROMカー
ドを用意し、所定のROMカードを挿入して希望するパ
ターンで表示を行う場合について説明したが、各オーデ
ィオソースに対して1種類の固定画像のみとしてもよい
(メコリを交換不可能としてもよい)。
又、以上ではROMカードを使用した場合について説明
したが、ROMカードに限ることはなく不揮発性メモリ
であればよい。
したが、ROMカードに限ることはなく不揮発性メモリ
であればよい。
〈発明の効果〉
以上本発明によれば、全オーディオソース共通に1つの
ディスプレイユニットを設け、各オーディオソースの表
示を固定画像部分と可変画像部分に分け、各表示の固定
画像部分をオーディオソースに対応させてディスプレイ
ユニットのメモリに記憶しておき、ディスプレイユニッ
トにシリアルデータバスを介して現在動作中のオーディ
オソース名と可変画像部分を特定するデータを転送して
該オーディオソースの動作状態を表示するように構成し
たから、1つのディスプレイユニットで各オーディオソ
ースの動作状態を選択的に表示でき小型、コストダウン
が可能となり、しかもオーディオソースから可変画像デ
ータのデータのみを転送するだけで良いから高速の表示
が可能となった。
ディスプレイユニットを設け、各オーディオソースの表
示を固定画像部分と可変画像部分に分け、各表示の固定
画像部分をオーディオソースに対応させてディスプレイ
ユニットのメモリに記憶しておき、ディスプレイユニッ
トにシリアルデータバスを介して現在動作中のオーディ
オソース名と可変画像部分を特定するデータを転送して
該オーディオソースの動作状態を表示するように構成し
たから、1つのディスプレイユニットで各オーディオソ
ースの動作状態を選択的に表示でき小型、コストダウン
が可能となり、しかもオーディオソースから可変画像デ
ータのデータのみを転送するだけで良いから高速の表示
が可能となった。
又、本発明によれば、覆々の固定画像が記憶されたRO
Mカードを用意し、ユーザの好みにあった固定画像を有
するROMカードを選択して表示するように構成したか
ら、バラエティに富んだ表示ができるようになった。
Mカードを用意し、ユーザの好みにあった固定画像を有
するROMカードを選択して表示するように構成したか
ら、バラエティに富んだ表示ができるようになった。
第1図は本発明のディスプレイ方式にかかるブロック図
、 第2図はシリアルデータバスの説明図、第3図はROM
カードに記憶するデータ例、第4図は固定画像部分と°
可変画像部分の説明図、第5図はオーディオソースから
送出するデータ説明図である。 10・・シリアルデータバス、 11.12,13・・オーディオソース、14・・ディ
スプレイユニット、 14a・・ディスプレイコントローラ、14b・・RO
Mカード、 14h・・ディスプレイ画面 特許出願人 アルパイン株式会社代理人
弁理士 齋藤千幹Z 第3図 第4
、 第2図はシリアルデータバスの説明図、第3図はROM
カードに記憶するデータ例、第4図は固定画像部分と°
可変画像部分の説明図、第5図はオーディオソースから
送出するデータ説明図である。 10・・シリアルデータバス、 11.12,13・・オーディオソース、14・・ディ
スプレイユニット、 14a・・ディスプレイコントローラ、14b・・RO
Mカード、 14h・・ディスプレイ画面 特許出願人 アルパイン株式会社代理人
弁理士 齋藤千幹Z 第3図 第4
Claims (2)
- (1)各種オーディオソースと、動作中のオーディオソ
ースに応じた表示を行うディスプレイユニットとをシリ
アルデータバスで結ぶと共に、 各オーディオソースの表示を固定画像部分と可変画像部
分に分け、各表示の固定画像部分をオーディオソースに
対応させてディスプレイユニットのメモリに記憶してお
き、 ディスプレイユニットにシリアルデータバスを介して現
在動作中のオーデイオソースと可変画像部分を特定する
データを転送し、 ディスプレイユニットにて可変画像を生成すると共に、
該可変画像と動作中のオーディオソースに応じた固定画
像とを合成して表示することを特徴とするオーディオ機
器のディスプレイ方式。 - (2)前記メモリを差換え可能な不揮発性メモリユニッ
トで構成し、該不揮発性メモリユニットを交換すること
によりオーディオ機器の固定画像を変えることを特徴と
する特許請求の範囲第1項記載のオーディオ機器のディ
スプレイ方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63179924A JPH0229696A (ja) | 1988-07-19 | 1988-07-19 | オーディオ機器のディスプレイ方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63179924A JPH0229696A (ja) | 1988-07-19 | 1988-07-19 | オーディオ機器のディスプレイ方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0229696A true JPH0229696A (ja) | 1990-01-31 |
Family
ID=16074303
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63179924A Pending JPH0229696A (ja) | 1988-07-19 | 1988-07-19 | オーディオ機器のディスプレイ方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0229696A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05172867A (ja) * | 1991-11-29 | 1993-07-13 | Sanyo Electric Co Ltd | スペクトラムアナライザ |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS606984A (ja) * | 1983-06-16 | 1985-01-14 | 富士通テン株式会社 | 集中表示装置 |
| JPS6349876B2 (ja) * | 1981-11-20 | 1988-10-06 | Tokyo Shibaura Electric Co |
-
1988
- 1988-07-19 JP JP63179924A patent/JPH0229696A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6349876B2 (ja) * | 1981-11-20 | 1988-10-06 | Tokyo Shibaura Electric Co | |
| JPS606984A (ja) * | 1983-06-16 | 1985-01-14 | 富士通テン株式会社 | 集中表示装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05172867A (ja) * | 1991-11-29 | 1993-07-13 | Sanyo Electric Co Ltd | スペクトラムアナライザ |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4824375A (en) | Sound-producing amusement or eductional apparatus | |
| CA2401726A1 (en) | Browser based command and control home network | |
| EP0511795A1 (en) | system for and method of data communication on automobile | |
| US4803551A (en) | Module for use in receiving teletext signal | |
| JPH0229696A (ja) | オーディオ機器のディスプレイ方式 | |
| JP2003005736A (ja) | 映像表示装置 | |
| US7051283B2 (en) | Portable electronic apparatus and method for providing visual and/or audio information | |
| JP2624110B2 (ja) | 通信ネットワーク用端末装置及び通信ネットワーク用端末装置におけるメニュー表示方法 | |
| JP2003274137A (ja) | 画像処理装置 | |
| JP2534120Y2 (ja) | 組付部品の画像表示装置 | |
| JPH10247124A (ja) | 電子機器の仕向け先別初期設定方法 | |
| JP3251394B2 (ja) | データ転送装置、受信装置およびゲーム装置 | |
| JP3399709B2 (ja) | プログラマブルコントローラにおけるデータ取出方法およびプログラマブルコントローラ | |
| KR930000677B1 (ko) | 호스트컴퓨터 및 마이콤을 이용한 모니터 제어회로 | |
| JPS5945754A (ja) | 画像装置 | |
| JP2600729B2 (ja) | ディジタル信号処理装置 | |
| JPH05242031A (ja) | コンソール切り替え装置 | |
| JPH11317915A (ja) | 表示装置 | |
| JPS6377273A (ja) | 接続機器の選択制御装置 | |
| JPH1057626A (ja) | ゲームソフト配信システムの端末 | |
| JPH11288264A (ja) | 表示装置 | |
| JPS6279496A (ja) | 画像表示装置 | |
| JP2000112452A (ja) | 表示制御装置、表示制御システム、表示制御方法及び記憶媒体 | |
| JPS5898778A (ja) | モニタデバイス選択表示方式 | |
| JPH07193803A (ja) | 文字画制御方式 |