JPH02297167A - 文字列編集装置 - Google Patents
文字列編集装置Info
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- JPH02297167A JPH02297167A JP1048216A JP4821689A JPH02297167A JP H02297167 A JPH02297167 A JP H02297167A JP 1048216 A JP1048216 A JP 1048216A JP 4821689 A JP4821689 A JP 4821689A JP H02297167 A JPH02297167 A JP H02297167A
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- Pending
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- 239000000872 buffer Substances 0.000 claims abstract description 82
- 230000002452 interceptive effect Effects 0.000 abstract description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 1
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- Document Processing Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は電子計算機システムに利用する。本発明は電子
計算機システムの対話型テキストエディタに関する。
計算機システムの対話型テキストエディタに関する。
本発明はテキストを格納し編集する文字列編集装置にお
いて、 テキストを1バイトコードと2バイトコードに区別して
それぞれを格納するバッファを備え、デイスプレイ上の
桁位置とバッファ上の桁位置を同一にすることにより、 ディスプレイ装置上の桁位置にある文字へのアクセスを
高速にすることができるようにしたものである。
いて、 テキストを1バイトコードと2バイトコードに区別して
それぞれを格納するバッファを備え、デイスプレイ上の
桁位置とバッファ上の桁位置を同一にすることにより、 ディスプレイ装置上の桁位置にある文字へのアクセスを
高速にすることができるようにしたものである。
従来は、第4図(a)、(b)、(C)、(6)に示す
ように1バイトコードと2バイトコードとが混在するテ
キストの文字列41を機能文字KI、KOを含んでバッ
ファ42に格納しディスプレイに表示するとディスプレ
イ上の文字列43となり、ディスプレイ上の桁位置44
に対応する文字をアクセスするためにはバッファの先頭
から機能文字Kl、KOを除いた桁位置までの長さ45
を計算していた。
ように1バイトコードと2バイトコードとが混在するテ
キストの文字列41を機能文字KI、KOを含んでバッ
ファ42に格納しディスプレイに表示するとディスプレ
イ上の文字列43となり、ディスプレイ上の桁位置44
に対応する文字をアクセスするためにはバッファの先頭
から機能文字Kl、KOを除いた桁位置までの長さ45
を計算していた。
従来の技術では、ディスプレイ上の桁位置に対応する文
字をアクセスするためバッファの先頭から桁位置までの
長さを計算していた。このため、文字列処理の高速性に
欠ける欠点があった。
字をアクセスするためバッファの先頭から桁位置までの
長さを計算していた。このため、文字列処理の高速性に
欠ける欠点があった。
本発明はこのような欠点を除去するもので、文字列処理
を高速にできる装置を提供することを目的とする。
を高速にできる装置を提供することを目的とする。
本発明は、1バイトコードと2バイトコードとが混在す
る文字列の1バイトコードと2バイトコードとの識別を
機能文字で区別するコード体系を用いたテキストを読み
込みテキストバッファに格納するテキスト読み込み手段
と、このテキスト読み込み手段によりテキストバッファ
に格納された1バイトおよび2バイトコードをバッファ
に格納する文字列格納手段と、この文字列格納手段によ
り格納された1バイトおよび2バイトコードを機能文字
を用いて編集し編集バッファに格納する文字列編集手段
と、この文字列編集手段により格納された編集コードを
ディスプレイに表示する表示手段とを備えた文字列編集
装置において、1バイトコードを一時保持する第一のコ
ードバッファと、2バイトコードを保持する第二のコー
ドバッファとを別に設け、前記文字列格納手段に、前記
テキストバッファに格納されたテキストの1バイトコー
ドを前記第一のコードバッファへ、2バイトコードを機
能文字を除いて前記第二のコードバッファへ格納する手
段を備えたことを特徴とする。
る文字列の1バイトコードと2バイトコードとの識別を
機能文字で区別するコード体系を用いたテキストを読み
込みテキストバッファに格納するテキスト読み込み手段
と、このテキスト読み込み手段によりテキストバッファ
に格納された1バイトおよび2バイトコードをバッファ
に格納する文字列格納手段と、この文字列格納手段によ
り格納された1バイトおよび2バイトコードを機能文字
を用いて編集し編集バッファに格納する文字列編集手段
と、この文字列編集手段により格納された編集コードを
ディスプレイに表示する表示手段とを備えた文字列編集
装置において、1バイトコードを一時保持する第一のコ
ードバッファと、2バイトコードを保持する第二のコー
ドバッファとを別に設け、前記文字列格納手段に、前記
テキストバッファに格納されたテキストの1バイトコー
ドを前記第一のコードバッファへ、2バイトコードを機
能文字を除いて前記第二のコードバッファへ格納する手
段を備えたことを特徴とする。
文字列格納手段がテキスト読み込み手段により格納され
たテキストの1バイトコードを第一のコードバッファへ
、2バイトコードを機能文字Kl、KOを除いて第二の
コードバッファに格納し、文字列編集手段が文字列格納
手段により格納された1バイトコードと2バイトコード
を機能文字KI。
たテキストの1バイトコードを第一のコードバッファへ
、2バイトコードを機能文字Kl、KOを除いて第二の
コードバッファに格納し、文字列編集手段が文字列格納
手段により格納された1バイトコードと2バイトコード
を機能文字KI。
KOを用いて編集し編集バッファに格納する。文字列編
集手段により格納された編集バッファを表示手段がディ
スプレイに表示する。
集手段により格納された編集バッファを表示手段がディ
スプレイに表示する。
このように、ディスプレイ上の桁位置に対応する文字ア
クセスする場合にディスプレイ上の桁位置とバッファ上
の桁位置を同一にすることにより、アクセスする速度を
高速にすることができる。
クセスする場合にディスプレイ上の桁位置とバッファ上
の桁位置を同一にすることにより、アクセスする速度を
高速にすることができる。
次に、本発明実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は本発明実施例の構成を示すブロック図である。
本発明実施例は対話型テキストエディタ100を装置例
として説明する。
として説明する。
本発明実施例の対話型テキストエディタ100は、1バ
イトコードと2バイトコードとが混在する文字列の1バ
イトコードと2バイトコードとの識別を機能文字で区別
するコード体系を用いたテキスト301を読み込みテキ
ストバッファ201に格納するテキスト読み込み手段1
01 と、このテキスト読み込み手段101によりテキ
ストバッファ201に格納された1バイトおよび2バイ
トコードをバッファに格納する文字列格納手段102と
、この文字列格納手段102により格納された1バイト
および2バイトコードを機能文字を用いて編集し編集バ
ッファ204に格納する文字列編集手段103と、この
文字列編集手段103により格納された編集コードをデ
ィスプレイ302に表示する表示手段104とを備え、 前記バッファとして、1バイトコードを一時保持する第
一のコードバッファ (1バイトコードバツフア)20
2と、2バイトコードを保持する第二のコードバッファ
(2バイトコードバツフア)203とを別に設け、文
字列格納手段102に、テキストバッファ201に格納
されたテキスト301の1バイトコードを第一のコード
バッファ(1バイトコードバツフア)202へ、2バイ
トコードを機能文字を除いて第二のコードバッファ(2
バイトコードバツフア)203へ格納する手段を備える
。
イトコードと2バイトコードとが混在する文字列の1バ
イトコードと2バイトコードとの識別を機能文字で区別
するコード体系を用いたテキスト301を読み込みテキ
ストバッファ201に格納するテキスト読み込み手段1
01 と、このテキスト読み込み手段101によりテキ
ストバッファ201に格納された1バイトおよび2バイ
トコードをバッファに格納する文字列格納手段102と
、この文字列格納手段102により格納された1バイト
および2バイトコードを機能文字を用いて編集し編集バ
ッファ204に格納する文字列編集手段103と、この
文字列編集手段103により格納された編集コードをデ
ィスプレイ302に表示する表示手段104とを備え、 前記バッファとして、1バイトコードを一時保持する第
一のコードバッファ (1バイトコードバツフア)20
2と、2バイトコードを保持する第二のコードバッファ
(2バイトコードバツフア)203とを別に設け、文
字列格納手段102に、テキストバッファ201に格納
されたテキスト301の1バイトコードを第一のコード
バッファ(1バイトコードバツフア)202へ、2バイ
トコードを機能文字を除いて第二のコードバッファ(2
バイトコードバツフア)203へ格納する手段を備える
。
本発明に直接関係しないテキスト書き出し手段、その他
の手段は省略する。
の手段は省略する。
テキスト読み込み手段101はテキスト301を読み込
みテキストバッファ201に格納する。
みテキストバッファ201に格納する。
文字列格納手段102はテキスト読み込み手段101で
格納されたテキストバッファ201を人力し1バイトコ
ードバツフア202と2バイトコードバツフア203と
に区別しながら格納する。
格納されたテキストバッファ201を人力し1バイトコ
ードバツフア202と2バイトコードバツフア203と
に区別しながら格納する。
文字列編集手段103は文字列格納手段102で格納さ
れた1バイトコードバツフア202と2バイトコードバ
ツフア203 とを編集し編集バッファ204に格納す
る。
れた1バイトコードバツフア202と2バイトコードバ
ツフア203 とを編集し編集バッファ204に格納す
る。
表示手段104は文字列編集手段103で格納された編
集バッファ204をディスプレイ302に表示する。
集バッファ204をディスプレイ302に表示する。
次に、このように構成された本発明実施例の対話型テキ
ストエディタ100の動作を説明する。第2図はその動
作の流れを示す流れ図である。
ストエディタ100の動作を説明する。第2図はその動
作の流れを示す流れ図である。
対話型テキストエディタ100は、テキスト301が人
力され起動されるとテキスト読み込み手段101を用い
てテキストバッファ201にテキストを格納する (ス
テップ501)。
力され起動されるとテキスト読み込み手段101を用い
てテキストバッファ201にテキストを格納する (ス
テップ501)。
次に、テキストバッファ201に格納されたテキストを
1桁ずつ人力しくステップ502)、その文字が1バイ
トコードか2バイトコードかを調べ(ステップ503)
、1バイトコードか2バイトコードかを判定しくステッ
プ504)、1バイトコードであれば1バイトコードバ
ツフア202に格納しくステップ505)、2バイトコ
ードであれば2バイトコードバツフア203に格納しく
ステップ506)、テキストの終わりを判定する(ステ
ップ507)文字列格納手段102を起動する。
1桁ずつ人力しくステップ502)、その文字が1バイ
トコードか2バイトコードかを調べ(ステップ503)
、1バイトコードか2バイトコードかを判定しくステッ
プ504)、1バイトコードであれば1バイトコードバ
ツフア202に格納しくステップ505)、2バイトコ
ードであれば2バイトコードバツフア203に格納しく
ステップ506)、テキストの終わりを判定する(ステ
ップ507)文字列格納手段102を起動する。
次に、1バイトコードバツフア202の先頭から調べ(
ステップ508)、空白以外が格納されているかを判定
しくステップ509)、空白以外が格納されていれば編
集バッファ204にその文字を格納しくステップ510
)、そうでなければ2バイトコードバツフア203の先
頭から調べ(ステップ511)、空白以外が格納されて
いるか否かを判定しくステップ512)、格納されてい
れば機能文字KI、KOを前に格納した文字と整合性を
取りながら補正してその文字を編集バッファ204に格
納しくステップ513)、そうでなければ編集バッファ
204に空白を格納しくステップ514)、編集バッフ
ァ204に格納した桁数分各バッファの桁位置をずらし
くステップ515)、1バイトコードバツフア202ト
1バイトコードバツフア202が終わりかを判定しくス
テップ516)、終わりでない場合ステップ508に戻
り、終わりのときは編集バッファ204を表示しくステ
ップ517)で終了する。
ステップ508)、空白以外が格納されているかを判定
しくステップ509)、空白以外が格納されていれば編
集バッファ204にその文字を格納しくステップ510
)、そうでなければ2バイトコードバツフア203の先
頭から調べ(ステップ511)、空白以外が格納されて
いるか否かを判定しくステップ512)、格納されてい
れば機能文字KI、KOを前に格納した文字と整合性を
取りながら補正してその文字を編集バッファ204に格
納しくステップ513)、そうでなければ編集バッファ
204に空白を格納しくステップ514)、編集バッフ
ァ204に格納した桁数分各バッファの桁位置をずらし
くステップ515)、1バイトコードバツフア202ト
1バイトコードバツフア202が終わりかを判定しくス
テップ516)、終わりでない場合ステップ508に戻
り、終わりのときは編集バッファ204を表示しくステ
ップ517)で終了する。
次に、各バッファの状態を第3図(a)、(b)、(C
)、(6)、(e)を用いて説明する。
)、(6)、(e)を用いて説明する。
テキストバッファ31を入力し1バイトコードバツフア
32と2バイトコードバツフア33に区別して格納し、
1バイトコードバツフア32と2バイトコードバツフア
33を編集バッファ34に編集し表示するとディスプレ
イ302上の文字列35となる。
32と2バイトコードバツフア33に区別して格納し、
1バイトコードバツフア32と2バイトコードバツフア
33を編集バッファ34に編集し表示するとディスプレ
イ302上の文字列35となる。
これにより、ディスプレイ上の桁位置の文字列をバッフ
ァ上から高速にアクセスすることが可能となる。
ァ上から高速にアクセスすることが可能となる。
本発明は以上に説明したように、対話型テキストエディ
タにおいてディスプレイ上の桁位置とバッファ上の桁位
置を同一にすることにより、バッファ上の桁位置まで長
さを求める方式よりもディスプレイ上の文字列をアクセ
スする速度を高速にすることができる効果がある。
タにおいてディスプレイ上の桁位置とバッファ上の桁位
置を同一にすることにより、バッファ上の桁位置まで長
さを求める方式よりもディスプレイ上の文字列をアクセ
スする速度を高速にすることができる効果がある。
第1図は本発明実施例の構成を示すブロック図。
第2図は本発明実施例の動作の流れを示す流れ図。
第3図は本発明実施例における各バッファの関係を示す
図。 第4図は従来技術における各バッファの関係を示す図。 100・・・対話型テキストエディタ、101・・・テ
キスト読み込み手段、102・・・文字列格納手段、1
03・・・文字列編集手段、104・・・表示手段、2
01・・・テキストバッファ、202 ・・・1バイト
コードノイツフア、203・・・2バイトコードバツフ
ア、204・・・編集ノくツファ、301・・・テキス
ト、302・・・ディスプレイ。
図。 第4図は従来技術における各バッファの関係を示す図。 100・・・対話型テキストエディタ、101・・・テ
キスト読み込み手段、102・・・文字列格納手段、1
03・・・文字列編集手段、104・・・表示手段、2
01・・・テキストバッファ、202 ・・・1バイト
コードノイツフア、203・・・2バイトコードバツフ
ア、204・・・編集ノくツファ、301・・・テキス
ト、302・・・ディスプレイ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、1バイトコードと2バイトコードとが混在する文字
列の1バイトコードと2バイトコードとの識別を機能文
字で区別するコード体系を用いたテキストを読み込みテ
キストバッファに格納するテキスト読み込み手段と、 このテキスト読み込み手段によりテキストバッファに格
納された1バイトおよび2バイトコードをバッファに格
納する文字列格納手段と、 この文字列格納手段により格納された1バイトおよび2
バイトコードを機能文字を用いて編集し編集バッファに
格納する文字列編集手段と、この文字列編集手段により
格納された編集コードをディスプレイに表示する表示手
段と を備えた文字列編集装置において、 1バイトコードを一時保持する第一のコードバッファと
、2バイトコードを保持する第二のコードバッファとを
別に設け、 前記文字列格納手段に、前記テキストバッファに格納さ
れたテキストの1バイトコードを前記第一のコードバッ
ファへ、2バイトコードを機能文字を除いて前記第二の
コードバッファへ格納する手段を備えた ことを特徴とする文字列編集装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1048216A JPH02297167A (ja) | 1989-02-28 | 1989-02-28 | 文字列編集装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1048216A JPH02297167A (ja) | 1989-02-28 | 1989-02-28 | 文字列編集装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02297167A true JPH02297167A (ja) | 1990-12-07 |
Family
ID=12797218
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1048216A Pending JPH02297167A (ja) | 1989-02-28 | 1989-02-28 | 文字列編集装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02297167A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05135026A (ja) * | 1991-11-15 | 1993-06-01 | Pfu Ltd | 文書編集処理方式 |
| JPH076168A (ja) * | 1993-02-03 | 1995-01-10 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | Dbcsコード・ページを使ってsbcsフォント及びdbcsフォントを与える構造化された文書を編集する方法 |
| JPH0793335A (ja) * | 1993-06-07 | 1995-04-07 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | テキストの言語機能を提供する方法 |
-
1989
- 1989-02-28 JP JP1048216A patent/JPH02297167A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05135026A (ja) * | 1991-11-15 | 1993-06-01 | Pfu Ltd | 文書編集処理方式 |
| JPH076168A (ja) * | 1993-02-03 | 1995-01-10 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | Dbcsコード・ページを使ってsbcsフォント及びdbcsフォントを与える構造化された文書を編集する方法 |
| JPH0793335A (ja) * | 1993-06-07 | 1995-04-07 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | テキストの言語機能を提供する方法 |
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