JPH05100657A - 2バイト全角文字の表示制御方式 - Google Patents
2バイト全角文字の表示制御方式Info
- Publication number
- JPH05100657A JPH05100657A JP3261569A JP26156991A JPH05100657A JP H05100657 A JPH05100657 A JP H05100657A JP 3261569 A JP3261569 A JP 3261569A JP 26156991 A JP26156991 A JP 26156991A JP H05100657 A JPH05100657 A JP H05100657A
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- Japan
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- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 2
- 238000012217 deletion Methods 0.000 description 1
- 230000037430 deletion Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Digital Computer Display Output (AREA)
- Document Processing Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】一論理行を複数の物理行より構成することを可
能とし、入力操作のイメージと表示結果を一致させる。 【構成】画面表示用記憶装置を直接読み書きしない、論
理的に独立した画面のサイズを任意に設定する、サイズ
設定部1と、前記画面に表示された任意の位置の文字コ
ードと文字が2バイト全角文字の上位バイトか2バイト
全角文字の下位バイトか1バイト文字かの文字種類とか
ら構成される文字データを読み出す、読み出し部2と、
前記画面の最終桁の2バイト全角文字を空白コードに変
換し、それ以外の任意の位置では文字データをそのまま
書き込む、書き込み部3と、文字データの2バイト全角
文字の上位バイトと、2バイト全角文字の下位バイトと
1バイト文字とを判別する、種類判別部4と、前記画面
を任意の表示開始位置から任意のサイズで表示する、表
示部5とを含んで構成される。
能とし、入力操作のイメージと表示結果を一致させる。 【構成】画面表示用記憶装置を直接読み書きしない、論
理的に独立した画面のサイズを任意に設定する、サイズ
設定部1と、前記画面に表示された任意の位置の文字コ
ードと文字が2バイト全角文字の上位バイトか2バイト
全角文字の下位バイトか1バイト文字かの文字種類とか
ら構成される文字データを読み出す、読み出し部2と、
前記画面の最終桁の2バイト全角文字を空白コードに変
換し、それ以外の任意の位置では文字データをそのまま
書き込む、書き込み部3と、文字データの2バイト全角
文字の上位バイトと、2バイト全角文字の下位バイトと
1バイト文字とを判別する、種類判別部4と、前記画面
を任意の表示開始位置から任意のサイズで表示する、表
示部5とを含んで構成される。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は2バイト全角文字の表示
制御方式、特に、1バイト文字と2バイト全角文字とを
扱うことのできるパーソナルコンピュータ用オペレーテ
ィングシステムにおける2バイト全角文字の表示制御方
式に関する。
制御方式、特に、1バイト文字と2バイト全角文字とを
扱うことのできるパーソナルコンピュータ用オペレーテ
ィングシステムにおける2バイト全角文字の表示制御方
式に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の技術としては、例えば、画面上で
文字列データを編集するときに、ある行の最終桁で2バ
イト全角文字を入力することがよくある。このような場
合に従来は論理行の単位を1行として、最終桁での入力
を無効としたり、次の行の先頭桁から2バイト全角文字
を表示するのが一般的であった。
文字列データを編集するときに、ある行の最終桁で2バ
イト全角文字を入力することがよくある。このような場
合に従来は論理行の単位を1行として、最終桁での入力
を無効としたり、次の行の先頭桁から2バイト全角文字
を表示するのが一般的であった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来の技術
は、論理行の単位を物理行の1行とすると物理行以上の
文字数は入力できないことになる。また、次の行の先頭
桁から2バイト文字を表示すると、入力操作のイメージ
と表示結果が異なることになるという欠点があった。
は、論理行の単位を物理行の1行とすると物理行以上の
文字数は入力できないことになる。また、次の行の先頭
桁から2バイト文字を表示すると、入力操作のイメージ
と表示結果が異なることになるという欠点があった。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明の2バイト全角文
字の表示制御方式は、(A) 画面表示用記憶装置を直接読
み書きしない、論理的に独立した画面のサイズを任意に
設定する手段、(B) 前記画面に表示された任意の位置の
文字コードと文字が2バイト全角文字の上位バイトか2
バイト全角文字の下位バイトか1バイト文字かの文字種
類とから構成される文字データを読み出す手段、(C) 前
記画面の最終桁の2バイト全角文字を空白コードに変換
し、それ以外の任意の位置では文字データをそのまま書
き込む手段、(D) 文字データの2バイト全角文字の上位
バイトと、2バイト全角文字の下位バイトと1バイト文
字とを判別する手段、(E) 前記画面を任意の表示開始位
置から任意のサイズで表示する手段、とを含んで構成さ
れる。
字の表示制御方式は、(A) 画面表示用記憶装置を直接読
み書きしない、論理的に独立した画面のサイズを任意に
設定する手段、(B) 前記画面に表示された任意の位置の
文字コードと文字が2バイト全角文字の上位バイトか2
バイト全角文字の下位バイトか1バイト文字かの文字種
類とから構成される文字データを読み出す手段、(C) 前
記画面の最終桁の2バイト全角文字を空白コードに変換
し、それ以外の任意の位置では文字データをそのまま書
き込む手段、(D) 文字データの2バイト全角文字の上位
バイトと、2バイト全角文字の下位バイトと1バイト文
字とを判別する手段、(E) 前記画面を任意の表示開始位
置から任意のサイズで表示する手段、とを含んで構成さ
れる。
【0005】
【実施例】次に、本発明について図面を参照して詳細に
説明する。
説明する。
【0006】図1は、本発明の一実施例を示すブロック
図である。図1に示す2バイト全角文字の表示制御方式
は、(A) 画面表示用記憶装置を直接読み書きしない、論
理的に独立した画面のサイズを任意に設定する、サイズ
設定部1、(B) 前記画面に表示された任意の位置の文字
コードと文字が2バイト全角文字の上位バイトか2バイ
ト全角文字の下位バイトか1バイト文字かの文字種類と
から構成される文字データを読み出す、読み出し部2、
(C) 前記画面の最終桁の2バイト全角文字を空白コード
に変換し、それ以外の任意の位置では文字データをその
まま書き込む、書き込み部3、(D) 文字データの2バイ
ト全角文字の上位バイトと、2バイト全角文字の下位バ
イトと1バイト文字とを判別する、種類判別部4、(E)
前記画面を任意の表示開始位置から任意のサイズで表示
する、表示部5、とを含んで構成される。
図である。図1に示す2バイト全角文字の表示制御方式
は、(A) 画面表示用記憶装置を直接読み書きしない、論
理的に独立した画面のサイズを任意に設定する、サイズ
設定部1、(B) 前記画面に表示された任意の位置の文字
コードと文字が2バイト全角文字の上位バイトか2バイ
ト全角文字の下位バイトか1バイト文字かの文字種類と
から構成される文字データを読み出す、読み出し部2、
(C) 前記画面の最終桁の2バイト全角文字を空白コード
に変換し、それ以外の任意の位置では文字データをその
まま書き込む、書き込み部3、(D) 文字データの2バイ
ト全角文字の上位バイトと、2バイト全角文字の下位バ
イトと1バイト文字とを判別する、種類判別部4、(E)
前記画面を任意の表示開始位置から任意のサイズで表示
する、表示部5、とを含んで構成される。
【0007】図2は本実施例における文字データ入力時
の動作を説明する説明図である。現在カーソルのある行
をn行とし、次の行をn+1行とする。ここで2バイト
全角文字“亜”をn行の最終桁の位置で入力するとき、
2バイト全角文字“亜”の文字コード“889F”を種
類判別部4は2バイト全角文字と判別する。書き込み部
3はn行の最終桁に空白コード“20”を、n+1行の
先頭桁に2バイト全角文字“亜”の上位バイト”88”
を、2桁目に下位バイト“9F”をそれぞれ書き込む。
この2バイト全角文字“亜”は先頭桁が表示されないた
め、文字の右半分のみが表示される。入力された文字が
1バイト文字であれば、n行の最終桁に1バイト文字が
書き込まれ、n+1行の先頭桁には何も書き込まれな
い。
の動作を説明する説明図である。現在カーソルのある行
をn行とし、次の行をn+1行とする。ここで2バイト
全角文字“亜”をn行の最終桁の位置で入力するとき、
2バイト全角文字“亜”の文字コード“889F”を種
類判別部4は2バイト全角文字と判別する。書き込み部
3はn行の最終桁に空白コード“20”を、n+1行の
先頭桁に2バイト全角文字“亜”の上位バイト”88”
を、2桁目に下位バイト“9F”をそれぞれ書き込む。
この2バイト全角文字“亜”は先頭桁が表示されないた
め、文字の右半分のみが表示される。入力された文字が
1バイト文字であれば、n行の最終桁に1バイト文字が
書き込まれ、n+1行の先頭桁には何も書き込まれな
い。
【0008】図3は本発明における一実施例における文
字データ挿入時の動作を説明する説明図である。現在カ
ーソルのある行をn行とし、次の行をn+1行とする。
n行の最終行には空白コード“20”が、n+1行の先
頭桁には2バイト全角文字“亜”の上位バイト“88”
が、2桁目には下位バイト“9F”がそれぞれ書き込ま
れているとする。n行のカーソル位置での1バイト文字
の挿入により、カーソル位置以降の全ての文字データが
1バイト分後方に移動するとき、読み出し部2はn行の
最終桁に書き込まれた文字データを読み出す。この最終
桁の文字データが空白コード“20”であるとき、2バ
イト全角文字の上位バイトの変換されたものである可能
性があるため、続いて読み出し部2はn+1行の先頭桁
の文字データを読み出す。この文字データが2バイト全
角文字の上位バイトであるならば、書き込み部3はn+
1行の2桁目に上位バイト“88”を、3桁目に下位バ
イト“9F”を書き込む。これにより右半分のみが表示
されていた2バイト文字は全体が表示されるようにな
る。n行の最終桁が1バイト文字であれば、書き込み部
3はn+1行の2桁目に1バイト文字を書き込む。
字データ挿入時の動作を説明する説明図である。現在カ
ーソルのある行をn行とし、次の行をn+1行とする。
n行の最終行には空白コード“20”が、n+1行の先
頭桁には2バイト全角文字“亜”の上位バイト“88”
が、2桁目には下位バイト“9F”がそれぞれ書き込ま
れているとする。n行のカーソル位置での1バイト文字
の挿入により、カーソル位置以降の全ての文字データが
1バイト分後方に移動するとき、読み出し部2はn行の
最終桁に書き込まれた文字データを読み出す。この最終
桁の文字データが空白コード“20”であるとき、2バ
イト全角文字の上位バイトの変換されたものである可能
性があるため、続いて読み出し部2はn+1行の先頭桁
の文字データを読み出す。この文字データが2バイト全
角文字の上位バイトであるならば、書き込み部3はn+
1行の2桁目に上位バイト“88”を、3桁目に下位バ
イト“9F”を書き込む。これにより右半分のみが表示
されていた2バイト文字は全体が表示されるようにな
る。n行の最終桁が1バイト文字であれば、書き込み部
3はn+1行の2桁目に1バイト文字を書き込む。
【0009】図4は本発明における一実施例における文
字データ削除時の動作を説明する説明図である。現在カ
ーソルのある行をn行とし、次の行をn+1行とする。
n行の最終桁には空白コード“20”が、n+1行の先
頭桁には2バイト全角文字“亜”の上位バイト“88”
が、2桁目には下位バイト“9F”がそれぞれ書き込ま
れているとする。n行のカーソル位置での1バイトデー
タの削除により、カーソル位置以降の全ての文字データ
が1バイト分前方に移動するとき、読み出し部2はn行
の最終桁の文字データを読み出す。この文字データが空
白コード“20”であるならば2バイト全角文字の上位
バイトの変換されたものである可能性があるため、続い
て読み出し部2はn+1行の先頭桁の文字データを読み
出す。この文字データが2バイト全角文字の上位バイト
であるならば、書き込み部3は2バイト全角文字の上位
バイト“88”をn行の最終桁の1桁前に、下位バイト
“9F”を最終桁に、空白コードをn+1行の先頭桁に
それぞれ書き込む。最終桁の文字データが1バイト文字
のとき、読み出し部2はn+1行の2桁目の文字データ
を読み出し、書き込み部3はn行の最終桁に書き込む。
字データ削除時の動作を説明する説明図である。現在カ
ーソルのある行をn行とし、次の行をn+1行とする。
n行の最終桁には空白コード“20”が、n+1行の先
頭桁には2バイト全角文字“亜”の上位バイト“88”
が、2桁目には下位バイト“9F”がそれぞれ書き込ま
れているとする。n行のカーソル位置での1バイトデー
タの削除により、カーソル位置以降の全ての文字データ
が1バイト分前方に移動するとき、読み出し部2はn行
の最終桁の文字データを読み出す。この文字データが空
白コード“20”であるならば2バイト全角文字の上位
バイトの変換されたものである可能性があるため、続い
て読み出し部2はn+1行の先頭桁の文字データを読み
出す。この文字データが2バイト全角文字の上位バイト
であるならば、書き込み部3は2バイト全角文字の上位
バイト“88”をn行の最終桁の1桁前に、下位バイト
“9F”を最終桁に、空白コードをn+1行の先頭桁に
それぞれ書き込む。最終桁の文字データが1バイト文字
のとき、読み出し部2はn+1行の2桁目の文字データ
を読み出し、書き込み部3はn行の最終桁に書き込む。
【0010】
【発明の効果】本発明の2バイト全角文字の表示制御方
式は、2バイト全角文字をある行の最終桁から次の行の
先頭桁にかけて挿入、削除等を行ってもデータの喪失が
ないのみでなく、2バイト全角文字データの部分的な表
示が可能であるため、画面上での表示結果と入力操作の
イメージが同一のものとなり、違和感なく操作できると
いう効果がある。
式は、2バイト全角文字をある行の最終桁から次の行の
先頭桁にかけて挿入、削除等を行ってもデータの喪失が
ないのみでなく、2バイト全角文字データの部分的な表
示が可能であるため、画面上での表示結果と入力操作の
イメージが同一のものとなり、違和感なく操作できると
いう効果がある。
【図1】本発明の一実施例を示すブロック図である。
【図2】本実施例における文字データ入力時の動作説明
図である。
図である。
【図3】本実施例における文字データ挿入時の動作説明
図である。
図である。
【図4】本実施例における文字データ削除時の動作説明
図である。
図である。
1 サイズ設定部 2 読み出し部 3 書き込み部 4 種類判別部 5 表示部
Claims (1)
- 【請求項1】(A) 画面表示用記憶装置を直接読み書きし
ない、論理的に独立した画面のサイズを任意に設定する
手段、(B) 前記画面に表示された任意の位置の文字コー
ドと文字が2バイト全角文字の上位バイトか2バイト全
角文字の下位バイトか1バイト文字かの文字種類とから
構成される文字データを読み出す手段、(C) 前記画面の
最終桁の2バイト全角文字を空白コードに変換し、それ
以外の任意の位置では文字データをそのまま書き込む手
段、(D) 文字データの2バイト全角文字の上位バイト
と、2バイト全角文字の下位バイトと1バイト文字とを
判別する手段、(E) 前記画面を任意の表示開始位置から
任意のサイズで表示する手段、とを含むことを特徴とす
る2バイト全角文字の表示制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3261569A JPH05100657A (ja) | 1991-10-09 | 1991-10-09 | 2バイト全角文字の表示制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3261569A JPH05100657A (ja) | 1991-10-09 | 1991-10-09 | 2バイト全角文字の表示制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05100657A true JPH05100657A (ja) | 1993-04-23 |
Family
ID=17363735
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3261569A Pending JPH05100657A (ja) | 1991-10-09 | 1991-10-09 | 2バイト全角文字の表示制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05100657A (ja) |
-
1991
- 1991-10-09 JP JP3261569A patent/JPH05100657A/ja active Pending
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