JPH02297186A - ワード・プロセッサにおけるユーザー定義文字の管理方法 - Google Patents
ワード・プロセッサにおけるユーザー定義文字の管理方法Info
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- JPH02297186A JPH02297186A JP1035520A JP3552089A JPH02297186A JP H02297186 A JPH02297186 A JP H02297186A JP 1035520 A JP1035520 A JP 1035520A JP 3552089 A JP3552089 A JP 3552089A JP H02297186 A JPH02297186 A JP H02297186A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(概要)
ワード・プロセッサでの文書作成におけるユーザー定義
文字の管理方法に関し、 ユーザー定義文字を使用した文書に対して、その作成や
更新、印刷、複写の作業を容易に行なえることを目的と
し、 文書フロッピィの中に、文書本体を格納する1個または
複数個の文書本体領域、各文書本体領域に1対1に対応
する文書諸元格納域およびユーザー定義文字のパターン
を格納する1個のユーザー定義文字パターン辞書格納域
を設けると共に、各文書諸元格納域の中に、ユーザー定
義文字領域を設け、 ユーザー定義文字領域の中に、対応する文書で使用され
るユーザー定義文字の文字種の個数および文字コードを
格納し、 文書を他の文書に複写する場合、当該文書のユーザー定
義文字領域を参照して、当該文書で使用しているユーザ
ー定義文字のパターンを複写先の文書フロッピィのユー
ザー定義文字パターン辞書の空き領域に登録することを
構成としている。
文字の管理方法に関し、 ユーザー定義文字を使用した文書に対して、その作成や
更新、印刷、複写の作業を容易に行なえることを目的と
し、 文書フロッピィの中に、文書本体を格納する1個または
複数個の文書本体領域、各文書本体領域に1対1に対応
する文書諸元格納域およびユーザー定義文字のパターン
を格納する1個のユーザー定義文字パターン辞書格納域
を設けると共に、各文書諸元格納域の中に、ユーザー定
義文字領域を設け、 ユーザー定義文字領域の中に、対応する文書で使用され
るユーザー定義文字の文字種の個数および文字コードを
格納し、 文書を他の文書に複写する場合、当該文書のユーザー定
義文字領域を参照して、当該文書で使用しているユーザ
ー定義文字のパターンを複写先の文書フロッピィのユー
ザー定義文字パターン辞書の空き領域に登録することを
構成としている。
〔産業上の利用分野]
本発明は、ワード・プロセッサでの文書作成におけるユ
ーザー定義文字の管理に関する。近年のワード・プロセ
ッサの機能向上に伴い、使用可能な文字数も増大の傾向
にある。この為、沢山の文字パターン・セットを内蔵し
たり、専用のディスクで供給したりしているが、さまざ
まな要求を満たす為に、ユーザー定義文字機能が必要に
なっている。
ーザー定義文字の管理に関する。近年のワード・プロセ
ッサの機能向上に伴い、使用可能な文字数も増大の傾向
にある。この為、沢山の文字パターン・セットを内蔵し
たり、専用のディスクで供給したりしているが、さまざ
まな要求を満たす為に、ユーザー定義文字機能が必要に
なっている。
従来、オフィス用のワード・プロセッサ装置において、
ユーザーが必要とする文字が無い場合には、ユーザー定
義文字パターン辞書に文字を定義して使用していた。ユ
ーザー定義文−?パターン辞書は、■本体内の内蔵のハ
ード・ディスクか、■文書フロッピィ・ディスクかの何
れかを選択して登録する。今まで文書フロッピィ・ディ
スクに登録された文書とユーザー定義文字パターン辞書
は別々に管理され、文書複写のときは文書のみが複写さ
れていた。
ユーザーが必要とする文字が無い場合には、ユーザー定
義文字パターン辞書に文字を定義して使用していた。ユ
ーザー定義文−?パターン辞書は、■本体内の内蔵のハ
ード・ディスクか、■文書フロッピィ・ディスクかの何
れかを選択して登録する。今まで文書フロッピィ・ディ
スクに登録された文書とユーザー定義文字パターン辞書
は別々に管理され、文書複写のときは文書のみが複写さ
れていた。
従ってユーザー定義文字を使用した文書を作成した場合
に、 ■の場合 文書を印刷する時、作成したワード・プロセッサ装置と
、異なる装置で行うと、文書中のユーザー定義文字は、
不定となってしまう。また、1つの装置を複数の人間で
共用する場合、ユーザー定義文字の管理をどうするのか
という問題が生ずる。
に、 ■の場合 文書を印刷する時、作成したワード・プロセッサ装置と
、異なる装置で行うと、文書中のユーザー定義文字は、
不定となってしまう。また、1つの装置を複数の人間で
共用する場合、ユーザー定義文字の管理をどうするのか
という問題が生ずる。
■の場合
ユーザー定義文字を個人の文書フロッピィ・ディスクに
登録すると、■の問題は解決されるが、文書を他のフロ
ッピィ・ディスクに複写する場合に、文書は複写される
が、ユーザー定義文字が複写されない。個人のフロッピ
ィ・ディスク内に登録したユーザー定義文字をまるごと
他のフロッピィ・ディスクへ複写する機能もあるが、そ
れでは複写先の文書フロッピィ・ディスクに登録してあ
ったユーザー定義文字が抹消されてしまうという問題が
生ずる。
登録すると、■の問題は解決されるが、文書を他のフロ
ッピィ・ディスクに複写する場合に、文書は複写される
が、ユーザー定義文字が複写されない。個人のフロッピ
ィ・ディスク内に登録したユーザー定義文字をまるごと
他のフロッピィ・ディスクへ複写する機能もあるが、そ
れでは複写先の文書フロッピィ・ディスクに登録してあ
ったユーザー定義文字が抹消されてしまうという問題が
生ずる。
本発明は、この点に鑑みて創作されたものであって、ユ
ーザー定義文字を使用した文書に対して、その作成や更
新、印刷、複写の作業を容易に行なえることを目的とす
る。
ーザー定義文字を使用した文書に対して、その作成や更
新、印刷、複写の作業を容易に行なえることを目的とす
る。
第1図は本発明の原理説明図である。第1図(a)に示
すように、ワード・プロセッサは、キーボード1と、プ
リンタ2と、文書フロッピィがセットされるフロンビイ
装置4と、文書の作成や更新。
すように、ワード・プロセッサは、キーボード1と、プ
リンタ2と、文書フロッピィがセットされるフロンビイ
装置4と、文書の作成や更新。
複写を行う制御部3と、ディスプレイ5とを具備してい
る。
る。
文書フロッピィは、文書本体を格納する1個または複数
個の文書本体領域と、各文書本体領域に1対工に対応す
る文書諸元格納域と、ユーザー定義文字のパターンを格
納する1個のユーザー定義文字パターン辞書格納域とを
有している。また、文書諸元格納域には、ユーザー定義
文字領域が設けられ、この中には対応する文書で使用さ
れるユーザー定義文字の種類の個数および文字コードが
格納される。
個の文書本体領域と、各文書本体領域に1対工に対応す
る文書諸元格納域と、ユーザー定義文字のパターンを格
納する1個のユーザー定義文字パターン辞書格納域とを
有している。また、文書諸元格納域には、ユーザー定義
文字領域が設けられ、この中には対応する文書で使用さ
れるユーザー定義文字の種類の個数および文字コードが
格納される。
文書を他の文書に複写する場合、当該文書のユーザー定
義文字領域を参照して、当該文書で使用しているユーザ
ー定義文字のパターンを複写先文書フロッピィのユーザ
ー定義文字パターン辞書の空き領域に登録する 〔実施例〕 第2図は本発明の文書ディスクを説明する図である。第
2図(a)のように、文書ディスク(文書フロッピィ・
ディスク)の中には、文書諸元の格納域と、文書本体の
格納域と、ユーザー定義パターン辞書の格納域とが存在
する。文書諸元の格納域は文書ディスクの中に複数個存
在することが出来、同様に、文書本体の格納域も文書デ
ィスクの中に複数個存在することが出来る。しかし、ユ
ーザー定義文字パターン辞書は、文書ディスクの中に1
個だけ存在する。1個の文書本体の格納域に対して1個
の文書諸元の格納域が存在する0文書諸元の格納域の中
には、文書名や印刷する際の左マージン、右マージン、
文字数などが格納される領域と、ユーザー定義文字領域
とが存在する。
義文字領域を参照して、当該文書で使用しているユーザ
ー定義文字のパターンを複写先文書フロッピィのユーザ
ー定義文字パターン辞書の空き領域に登録する 〔実施例〕 第2図は本発明の文書ディスクを説明する図である。第
2図(a)のように、文書ディスク(文書フロッピィ・
ディスク)の中には、文書諸元の格納域と、文書本体の
格納域と、ユーザー定義パターン辞書の格納域とが存在
する。文書諸元の格納域は文書ディスクの中に複数個存
在することが出来、同様に、文書本体の格納域も文書デ
ィスクの中に複数個存在することが出来る。しかし、ユ
ーザー定義文字パターン辞書は、文書ディスクの中に1
個だけ存在する。1個の文書本体の格納域に対して1個
の文書諸元の格納域が存在する0文書諸元の格納域の中
には、文書名や印刷する際の左マージン、右マージン、
文字数などが格納される領域と、ユーザー定義文字領域
とが存在する。
第2図(b)に示すように、ユーザー定義文字領域は2
56バイトの大きさを持つ。この領域の最初の2バイト
には、当該文書で使用しているユーザー定義文字の種類
数(つまり、同じユーザー定義文字なら、いくつ使用し
ていても1つに数える)を格納し、それに続く254バ
イトには、使用している文字種類数分だけユーザー定義
文字の文字コード(1文字種;2バイト)が格納される
。ユーザー定義文字の文字コードは、対応するユーザー
定義文字パターンが格納されているユーザー定義文字パ
ターン辞書内の位置を示す。
56バイトの大きさを持つ。この領域の最初の2バイト
には、当該文書で使用しているユーザー定義文字の種類
数(つまり、同じユーザー定義文字なら、いくつ使用し
ていても1つに数える)を格納し、それに続く254バ
イトには、使用している文字種類数分だけユーザー定義
文字の文字コード(1文字種;2バイト)が格納される
。ユーザー定義文字の文字コードは、対応するユーザー
定義文字パターンが格納されているユーザー定義文字パ
ターン辞書内の位置を示す。
第3図は本発明の文書ディスクのデータの例を示す図で
ある。文書Aの作成や更新を終了し、文書Aを文書ディ
スクに記録するときに、文書Aで使用しているユーザー
定義文字を検索して、文字種類の個数および文字コード
を文書諸元のユーザー定義文字領域に格納する。図示の
例では、文書Aの中に、4個のユーザー定義文字*工な
いし*4が使用されているので、ユーザー定義文字領域
の先頭に“04”と記入され、この後に続く領域にユー
ザー定義文字のアドレス★1ないし★4が記入される。
ある。文書Aの作成や更新を終了し、文書Aを文書ディ
スクに記録するときに、文書Aで使用しているユーザー
定義文字を検索して、文字種類の個数および文字コード
を文書諸元のユーザー定義文字領域に格納する。図示の
例では、文書Aの中に、4個のユーザー定義文字*工な
いし*4が使用されているので、ユーザー定義文字領域
の先頭に“04”と記入され、この後に続く領域にユー
ザー定義文字のアドレス★1ないし★4が記入される。
アドレス★lは、*lの定義文字のパターンが格納され
ているユーザー定義文字パターン辞書内の位置を示す。
ているユーザー定義文字パターン辞書内の位置を示す。
その他も同様である。
1文書内に128種類以上のユーザー定義文字が使用さ
れた場合は、画面にメツセージを出力して頭からの12
7種類だけを格納する。
れた場合は、画面にメツセージを出力して頭からの12
7種類だけを格納する。
文書を他のディスクに複写する場合、その文書のユーザ
ー定義文字領域を調べ、その文書中に使用しているユー
ザー定義文字を、複写先のユーザー定義文字パターン辞
書の空き領域を調べて、順に登録していく。従って、ユ
ーザー定義文字を使用した文書を複写する場合でも、自
動的に必要なユーザー定義文字パターンも複写されるこ
とになる。
ー定義文字領域を調べ、その文書中に使用しているユー
ザー定義文字を、複写先のユーザー定義文字パターン辞
書の空き領域を調べて、順に登録していく。従って、ユ
ーザー定義文字を使用した文書を複写する場合でも、自
動的に必要なユーザー定義文字パターンも複写されるこ
とになる。
第4図はユーザー定義文字を含む文書を他のディスクに
複写する場合の処理を説明する図である。
複写する場合の処理を説明する図である。
第4図(a)に示すように、複写元文書ディスクの文書
αの文書本体を複写先文書ディスクに複写する。
αの文書本体を複写先文書ディスクに複写する。
次に、第4図(b)に示すように、複写元文書ディスク
の文書諸元を複写先文書ディスクに複写する。
の文書諸元を複写先文書ディスクに複写する。
次に、第4図(C)に示すように、複写先文書ディスク
の文書諸元内のユーザー定義文字領域に存在するユーザ
ー定義文字種類数および文字コードを調べて、複写先文
書ディスクのユーザー定義文字パターン辞書内における
空き領域(図示の例ではa、b、c)を見つける。この
とき、複写先文書ディスクのユーザー定義文字領域の内
容も書き換える。
の文書諸元内のユーザー定義文字領域に存在するユーザ
ー定義文字種類数および文字コードを調べて、複写先文
書ディスクのユーザー定義文字パターン辞書内における
空き領域(図示の例ではa、b、c)を見つける。この
とき、複写先文書ディスクのユーザー定義文字領域の内
容も書き換える。
次に、第4図(d)に示すように、複写元文書ディスク
の文書αで使用されているユーザ定義文字のパターンA
、B、Cを複写先文書ディスクのユーザー定義文字パタ
ーン辞書のa、b、cにコピーする。
の文書αで使用されているユーザ定義文字のパターンA
、B、Cを複写先文書ディスクのユーザー定義文字パタ
ーン辞書のa、b、cにコピーする。
次に、第4図(e)に示すように、複写先文書ディスク
の文書αの中からユーザ定義文字を検索して、これらを
複写先文書ディスクのユーザ定義文字パターン辞書の文
字コードに変換する。複写完了後の複写先文書ディスク
の内容は第4図(f)に示される。
の文書αの中からユーザ定義文字を検索して、これらを
複写先文書ディスクのユーザ定義文字パターン辞書の文
字コードに変換する。複写完了後の複写先文書ディスク
の内容は第4図(f)に示される。
第5図はワード・プロセッサのハードウェア構成例を示
す図である。同図において、lはキーボード、2は日本
語プリンタ、4−1と4−2はフロッピィ装置、5はC
RTディスプレイ、6は中央処理装置、7はROM、8
はRAM、9はハードディスク・コントローラ、lOは
本体内ハード・ディスク装置、11はI10コントロー
ラ、12はフロンビイ・コントローラ、13はCRTコ
ントローラ、14はVRAM、15はキーボード・コン
トローラをそれぞれ示している。
す図である。同図において、lはキーボード、2は日本
語プリンタ、4−1と4−2はフロッピィ装置、5はC
RTディスプレイ、6は中央処理装置、7はROM、8
はRAM、9はハードディスク・コントローラ、lOは
本体内ハード・ディスク装置、11はI10コントロー
ラ、12はフロンビイ・コントローラ、13はCRTコ
ントローラ、14はVRAM、15はキーボード・コン
トローラをそれぞれ示している。
中央処理装置6は、ROMT内のプログラムを実行する
ものである。RAM8の中には各種の作業領域やバッフ
ァ等が存在する。ハードディスク・コントローラ9は、
中央処理装置6からの指示に従い本体内ハードディスク
装置10を制御するものである。I10コントローラ1
1は、中央処理装置6からの指示に従い日本語プリンタ
2を制御するものである。フロッピィ・コントローラ1
2は、中央処理装置6からの指示に従いフロッピィ装置
4−1.4−2を制御するものである。フロッピィ装置
4−1が複写元のフロッピィ装置であり、フロッピィ装
置4−2が複写先のフロッピィ装置である。CRTコン
トローラ13は、中央処理袋W6からの指示に従いVR
AM14を制御するものである。VRAM14から読み
出されたデータは、CRTディスプレイ5に送られる。
ものである。RAM8の中には各種の作業領域やバッフ
ァ等が存在する。ハードディスク・コントローラ9は、
中央処理装置6からの指示に従い本体内ハードディスク
装置10を制御するものである。I10コントローラ1
1は、中央処理装置6からの指示に従い日本語プリンタ
2を制御するものである。フロッピィ・コントローラ1
2は、中央処理装置6からの指示に従いフロッピィ装置
4−1.4−2を制御するものである。フロッピィ装置
4−1が複写元のフロッピィ装置であり、フロッピィ装
置4−2が複写先のフロッピィ装置である。CRTコン
トローラ13は、中央処理袋W6からの指示に従いVR
AM14を制御するものである。VRAM14から読み
出されたデータは、CRTディスプレイ5に送られる。
キーボード・コントローラ15は、キーボードlから入
力されたデータを中央処理装置6に送る制御を行う。
力されたデータを中央処理装置6に送る制御を行う。
キーボード1から複写命令が入力された時には、ROM
B内の文書複写処理プログラムが実行され、複写元の文
書フロッピィからデータが読み出され、複写先の文書フ
ロッピィに複写される。
B内の文書複写処理プログラムが実行され、複写元の文
書フロッピィからデータが読み出され、複写先の文書フ
ロッピィに複写される。
以上説明したように、本発明によれば、ユーザー定義文
字を使用した文書を他の文書ディスクに複写した場合に
も、必要となるユーザー定義文字パターンも複写するこ
とが出来る。
字を使用した文書を他の文書ディスクに複写した場合に
も、必要となるユーザー定義文字パターンも複写するこ
とが出来る。
第1図は本発明の原理説明図、第2図は本発明の文書デ
ィスクを説明する図、第3図は本発明の文書ディスクの
データの例を示す図、第4図はユーザー定義文字を含む
文書の他のディスクへの複写を説明する図、第5図はワ
ード・プロセッサのハードウェア構成例を示すブロック
図である。 1・・・キーボード、2・・・プリンタ、3・・・制御
部、4・・・フロッピィ装置、5・・・ディスプレイ。 特許出願人 富士通株式会社 代理人弁理士 京 谷 四 部 (し) 第4芒p月の41甲1ε日月図 第1図 種日月の文1楡スク (し) 4−完5月の文fi’イス7 第2図 文言テ≧スク
ィスクを説明する図、第3図は本発明の文書ディスクの
データの例を示す図、第4図はユーザー定義文字を含む
文書の他のディスクへの複写を説明する図、第5図はワ
ード・プロセッサのハードウェア構成例を示すブロック
図である。 1・・・キーボード、2・・・プリンタ、3・・・制御
部、4・・・フロッピィ装置、5・・・ディスプレイ。 特許出願人 富士通株式会社 代理人弁理士 京 谷 四 部 (し) 第4芒p月の41甲1ε日月図 第1図 種日月の文1楡スク (し) 4−完5月の文fi’イス7 第2図 文言テ≧スク
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 キーボード(1)と、 プリンタ(2)と、 文書本体を格納する1個または複数個の文書本体領域、
各文書本体領域に1対1に対応する文書諸元格納域およ
びユーザー定義文字のパターンを格納する1個のユーザ
ー定義文字パターン辞書格納域を持つ文書フロッピィが
セットされるフロッピィ装置(4)と、 文書の作成や更新、複写などを行う制御部(3)と、デ
ィスプレイ(5)と を具備するワード・プロセッサにおけるユーザ定義文字
の管理方法であって、 各文書諸元格納域の中に、ユーザー定義文字領域を設け
、 ユーザー定義文字領域の中に、対応する文書で使用され
るユーザー定義文字の文字種の個数および文字コードを
格納し、 文書を他の文書に複写する場合、当該文書のユーザー定
義文字領域を参照して、当該文書で使用しているユーザ
ー定義文字のパターンを複写先の文書フロッピィのユー
ザー定義文字パターン辞書の空き領域に登録する ことを特徴とするワード・プロセッサにおけるユーザー
定義文字の管理方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1035520A JP2627555B2 (ja) | 1989-02-15 | 1989-02-15 | ワード・プロセッサにおけるユーザー定義文字の管理方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1035520A JP2627555B2 (ja) | 1989-02-15 | 1989-02-15 | ワード・プロセッサにおけるユーザー定義文字の管理方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02297186A true JPH02297186A (ja) | 1990-12-07 |
| JP2627555B2 JP2627555B2 (ja) | 1997-07-09 |
Family
ID=12444027
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1035520A Expired - Fee Related JP2627555B2 (ja) | 1989-02-15 | 1989-02-15 | ワード・プロセッサにおけるユーザー定義文字の管理方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2627555B2 (ja) |
-
1989
- 1989-02-15 JP JP1035520A patent/JP2627555B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2627555B2 (ja) | 1997-07-09 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |