JPH02297187A - 電子ファイルシステム - Google Patents
電子ファイルシステムInfo
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- JPH02297187A JPH02297187A JP8957199A JP5719989A JPH02297187A JP H02297187 A JPH02297187 A JP H02297187A JP 8957199 A JP8957199 A JP 8957199A JP 5719989 A JP5719989 A JP 5719989A JP H02297187 A JPH02297187 A JP H02297187A
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- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、文書を電子的に処理する電子ファイルシステ
ムに関するものである。
ムに関するものである。
[従来の技術]
従来の電子ファイルシステムにおいては、記憶された文
書の機密を保持するため、イメージ情報やコード情報か
らなる文書情報を記憶する際にパスワード情報7を設定
し、後で文書情報を表示する際、予め設定されたパスワ
ード情報が入力されなければ文書情報を表示できないよ
うにする方式がとられている。
書の機密を保持するため、イメージ情報やコード情報か
らなる文書情報を記憶する際にパスワード情報7を設定
し、後で文書情報を表示する際、予め設定されたパスワ
ード情報が入力されなければ文書情報を表示できないよ
うにする方式がとられている。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら、上記従来例では1文書情報の−部分のみ
を機密として保護し、他の部分を公開することができる
ようにしたい場合1機密部分を削除した文書と、パスワ
ード情報が設定されたオリジナルの文書との2つの文書
情報を別々に記憶しておかなくてはならず、同一文書に
おける内容の同一性が失なわれると同時に、記憶領域が
より多く必要となる欠点があった。
を機密として保護し、他の部分を公開することができる
ようにしたい場合1機密部分を削除した文書と、パスワ
ード情報が設定されたオリジナルの文書との2つの文書
情報を別々に記憶しておかなくてはならず、同一文書に
おける内容の同一性が失なわれると同時に、記憶領域が
より多く必要となる欠点があった。
本発明は、オリジナルの文書を加工することなく、その
一部分のみを機密として管理することが可能な電子ファ
イルシステムを提供することを目的とする。
一部分のみを機密として管理することが可能な電子ファ
イルシステムを提供することを目的とする。
[課題を解決する手段]
本発明は、複数の文書情報を格納する記憶手段と、パス
ワード情報を入力する入力手段と、上記記憶手段に格納
された文書情報をパスワード情報の入力に基いて出力す
る出力手段とを有する電子ファイルシステムにおいて、
上記パスワード情報の登録時に、上記文書情報の所定の
領域を設定し記憶する領域設定手段と、上記文書情報を
出力する場合において、入力されたパスワード情報が出
力する文書情報のパスワード情報と一致しない場合には
、上記領域設定手段の設定を参照して文書情報の一部を
不可視状態にする出力制御手段とを有することを特徴と
する。
ワード情報を入力する入力手段と、上記記憶手段に格納
された文書情報をパスワード情報の入力に基いて出力す
る出力手段とを有する電子ファイルシステムにおいて、
上記パスワード情報の登録時に、上記文書情報の所定の
領域を設定し記憶する領域設定手段と、上記文書情報を
出力する場合において、入力されたパスワード情報が出
力する文書情報のパスワード情報と一致しない場合には
、上記領域設定手段の設定を参照して文書情報の一部を
不可視状態にする出力制御手段とを有することを特徴と
する。
[作用]
本発明では、文言情報の出力時において、入力されたパ
スワード情報が出力する文書情報のパスワード情報と一
致しない場合には、このパスワード情報の登録時に設定
された領域情報に基いて。
スワード情報が出力する文書情報のパスワード情報と一
致しない場合には、このパスワード情報の登録時に設定
された領域情報に基いて。
文書情報の一部が不可視状態で出力されることになる。
したがって、文書の一部だけの機密を守りたい場合に、
オリジナルの文書を加工して記憶する必要がなくなり、
同一文書における内容の同一性を確保でき、かつ記憶領
域を節約することができる。
オリジナルの文書を加工して記憶する必要がなくなり、
同一文書における内容の同一性を確保でき、かつ記憶領
域を節約することができる。
[実施例]
第1図は、本発明の一実施例による電子ファイルシステ
ムの構成を示すブロック図である。
ムの構成を示すブロック図である。
この電子ファイルシステムは、高解像度デイスプレィで
あるCRTIと、このCRTIに画像表示を行うビデオ
RAM2と、各メモリと他のデバイスとの間のデータ転
送をコントロールするBMU3と、印刷装置4と、この
印刷装置4のインターフェイス5と、光デイスク装置6
と、この光デイスク装置6のコントローラ7と、パスワ
ード情報等のデータを入力するキーボード8と、CRT
I上の座標を指示するポインディングデバイス9と、シ
ステムの主制御を行うcptrioと、プログラムメモ
リ11と、イメージメモリ12と、ハードディスク13
と、画像データの圧縮・伸長を行う圧伸回路14と、C
PUl0と各回路要素とを連絡するI10バス15とを
有する。
あるCRTIと、このCRTIに画像表示を行うビデオ
RAM2と、各メモリと他のデバイスとの間のデータ転
送をコントロールするBMU3と、印刷装置4と、この
印刷装置4のインターフェイス5と、光デイスク装置6
と、この光デイスク装置6のコントローラ7と、パスワ
ード情報等のデータを入力するキーボード8と、CRT
I上の座標を指示するポインディングデバイス9と、シ
ステムの主制御を行うcptrioと、プログラムメモ
リ11と、イメージメモリ12と、ハードディスク13
と、画像データの圧縮・伸長を行う圧伸回路14と、C
PUl0と各回路要素とを連絡するI10バス15とを
有する。
第2図は、本実施例の電子ファイルシステムにおけるパ
スワード情報の設定処理を説明するフローチャートであ
る。
スワード情報の設定処理を説明するフローチャートであ
る。
ここで光デイスク装置t6には、既に複数の文書情報で
あるところの文書イメージが記憶された光ディスクがセ
ットされている。
あるところの文書イメージが記憶された光ディスクがセ
ットされている。
まず、パスワード情報を設定する文書をキーボード8に
よって選択する(S l 6) 、次に、選択された文
書を光デイスク装置6より文書イメージをイメージメモ
リ12へ読み込む(S 17) 、そしてイメージメモ
リlz上の文書イメージをCRTI上に表示する(51
B)、CRTlに表示された文書イメージのうち2機密
文書としたい領域をポインティングデバイス9によって
指示しくS 19) 、指示された領域に対するパスワ
ード情報を、キーボード8より入力する(520)。
よって選択する(S l 6) 、次に、選択された文
書を光デイスク装置6より文書イメージをイメージメモ
リ12へ読み込む(S 17) 、そしてイメージメモ
リlz上の文書イメージをCRTI上に表示する(51
B)、CRTlに表示された文書イメージのうち2機密
文書としたい領域をポインティングデバイス9によって
指示しくS 19) 、指示された領域に対するパスワ
ード情報を、キーボード8より入力する(520)。
これにより、入力されたパスワード情報および機密債城
を示す座標情報が、光デイスク装置6の所定記憶領域に
記憶され(521)、パスワード情報の設定が終了する
。
を示す座標情報が、光デイスク装置6の所定記憶領域に
記憶され(521)、パスワード情報の設定が終了する
。
第3図は1以上のようなパスワード情報の設定処理にお
いて、CRTIに表示された文書イメージ29とパスワ
ード情報31の具体例を示す模式この文書イメージz9
は、個人の身長、体重等を示すもので、上記ポインティ
ングデバイス9によって体重の数値の領域(図中破線3
0)が指定され1機密領域として記憶される。また、パ
スヮ−ド情報31としては、rABCJが入力されてい
る。
いて、CRTIに表示された文書イメージ29とパスワ
ード情報31の具体例を示す模式この文書イメージz9
は、個人の身長、体重等を示すもので、上記ポインティ
ングデバイス9によって体重の数値の領域(図中破線3
0)が指定され1機密領域として記憶される。また、パ
スヮ−ド情報31としては、rABCJが入力されてい
る。
第4図は、本実施例の電子ファイルシステムにおけるパ
スワード情報が設定された文書イメージの表示処理を説
明するフローチャー゛トである。
スワード情報が設定された文書イメージの表示処理を説
明するフローチャー゛トである。
ここで光デイスク装置6には、既に複数の文書イメージ
、パスワード情報および機密領域情報を記憶した光ディ
スクがセットされている。
、パスワード情報および機密領域情報を記憶した光ディ
スクがセットされている。
そこで、まず表示したい文書をキーボード8によって選
択しく322)、選択された文書イメージを光デイスク
装置6によりイメージメモリ12へ読み込む(S23)
、次に選択された文書に対応するパスワード情報をキー
ボード8より入力しく524)、選択された文書に設定
されたパスワード情報と機密領域情報を光デイスク装置
6より本体側に読み込む(S25)、そして、入力され
たパスワード情報と光デイスク装置6から読み込んだパ
スワード情報とが一致しなければ(S26)、 イメー
ジメモリ12上の文書イメージのうち、a密領域情報か
ら割り出された機密領域の部分を塗りつぶすような不可
視処理を行う(527)、そして最後にイメージメモリ
llhの文書イメージをCRTIに表示しく32B)。
択しく322)、選択された文書イメージを光デイスク
装置6によりイメージメモリ12へ読み込む(S23)
、次に選択された文書に対応するパスワード情報をキー
ボード8より入力しく524)、選択された文書に設定
されたパスワード情報と機密領域情報を光デイスク装置
6より本体側に読み込む(S25)、そして、入力され
たパスワード情報と光デイスク装置6から読み込んだパ
スワード情報とが一致しなければ(S26)、 イメー
ジメモリ12上の文書イメージのうち、a密領域情報か
ら割り出された機密領域の部分を塗りつぶすような不可
視処理を行う(527)、そして最後にイメージメモリ
llhの文書イメージをCRTIに表示しく32B)。
処理を終了する。
また、526において、入力されたパスワード情報と光
デイスク装置6から読み込んだパスワード情報とが一致
した場合には、上記不可視処理は行わず、オリジナルの
文書イメージをCRTIに表示して処理を終了する(5
28)。
デイスク装置6から読み込んだパスワード情報とが一致
した場合には、上記不可視処理は行わず、オリジナルの
文書イメージをCRTIに表示して処理を終了する(5
28)。
上記第3図に示した設定例では、第5図に示すように、
パスワード情報としてrABcJが入力された場合、イ
メージ情報29は全て表示されるが、第6図に示すよう
に、パスワード情報としてrDEFJが入力された場合
、光デイスク装置6から読込んだパスワードと一致しな
いため、イメージ情報29は、機密領域30を塗りつぶ
した状態で表示される。
パスワード情報としてrABcJが入力された場合、イ
メージ情報29は全て表示されるが、第6図に示すよう
に、パスワード情報としてrDEFJが入力された場合
、光デイスク装置6から読込んだパスワードと一致しな
いため、イメージ情報29は、機密領域30を塗りつぶ
した状態で表示される。
以上説明したように、この実施例では1文書イメージの
一部分に対して、予め設定されたパスワード情報と一致
する入力がなかった場合に、上記文書イメージの一部分
を不可視として表示することにより、新たに上述の文書
イメージの一部分を削除した文書を作成することなく、
文書の一部分を表示することに対し、制限を加えること
が回部となる。
一部分に対して、予め設定されたパスワード情報と一致
する入力がなかった場合に、上記文書イメージの一部分
を不可視として表示することにより、新たに上述の文書
イメージの一部分を削除した文書を作成することなく、
文書の一部分を表示することに対し、制限を加えること
が回部となる。
なお、上記実施例においては、文書を不可視とする領域
を入力する際に、文書イメージをCRTI上に表示して
ポインティングデバイス9を用いて入力したが、文書原
稿とポインティングデバイス9にデジタイザ装置等を用
いる賽によって文書イメージをCRTI上に表示するこ
となく、同様の処理を行うことができる。
を入力する際に、文書イメージをCRTI上に表示して
ポインティングデバイス9を用いて入力したが、文書原
稿とポインティングデバイス9にデジタイザ装置等を用
いる賽によって文書イメージをCRTI上に表示するこ
となく、同様の処理を行うことができる。
また、上記実施例において、文書を不可視とする処理に
メージ領域を塗りつぶす処理を用いたが、文書の機密部
分の情報が得られにくくなる処理であれば、イメージ領
域の消去、ハツチング、モザイクパターン等の処理方法
によっても上記実施例と同様の処理を行うことができる
。
メージ領域を塗りつぶす処理を用いたが、文書の機密部
分の情報が得られにくくなる処理であれば、イメージ領
域の消去、ハツチング、モザイクパターン等の処理方法
によっても上記実施例と同様の処理を行うことができる
。
さらに、上記実施例において、文書のat密領領域情報
文書イメージの座標情報を用いたが5文書の機密領域そ
のものを表す文書イメージを用いることも可能である。
文書イメージの座標情報を用いたが5文書の機密領域そ
のものを表す文書イメージを用いることも可能である。
また、この場合、文書イメージを不可視とする処理には
、オリジナルの文書イメージと文書の機密領域そのもの
を表す文書イメージとを重ね合せる方法等を採用するよ
うにしても良い。
、オリジナルの文書イメージと文書の機密領域そのもの
を表す文書イメージとを重ね合せる方法等を採用するよ
うにしても良い。
また、不可視処理をイメージメモリ12上で行なったが
1文書イメージをイメージメモリ12からVRAM2に
転送するときに不可視処理を行なっても良い、このよう
にすると、パスワード情報を間違えた場合、正しいパス
ワード情報を再度入力すると、光ディスク6かも文書イ
メージを読出さずにイメージメモリから読出すことがで
きるので1表示までの時間が短くなる。
1文書イメージをイメージメモリ12からVRAM2に
転送するときに不可視処理を行なっても良い、このよう
にすると、パスワード情報を間違えた場合、正しいパス
ワード情報を再度入力すると、光ディスク6かも文書イ
メージを読出さずにイメージメモリから読出すことがで
きるので1表示までの時間が短くなる。
また、上記実施例において1文書イメージの表示時に、
パスワード情報としてキーボードからの文字入力を用い
たが、システムの操作者が特定できる様な情報であれば
、システム使用開始時に操作書名を入力してパスワード
情報とする方法や操作者の筆跡、指紋、声紋等を:a刑
する手段を用いてパスワード情報とする方法を採用する
ことも可能である。
パスワード情報としてキーボードからの文字入力を用い
たが、システムの操作者が特定できる様な情報であれば
、システム使用開始時に操作書名を入力してパスワード
情報とする方法や操作者の筆跡、指紋、声紋等を:a刑
する手段を用いてパスワード情報とする方法を採用する
ことも可能である。
さらに、文書イメージの代りに文書情報として文字コー
ド情報を用いた文字処理装置においても、光ディスク6
に文字コード情報を格納することによって、上記実施例
と同様の効果を得ることができる。
ド情報を用いた文字処理装置においても、光ディスク6
に文字コード情報を格納することによって、上記実施例
と同様の効果を得ることができる。
[発明の効果]
本発明によれば、出力する文書の一部だけの機密を守り
たい場合に、オリジナルの文書を加工して記憶する必要
がなくなり、同一文書における内容の同一性を確保でき
、かつ記憶領域を節約することができる効果がある。
たい場合に、オリジナルの文書を加工して記憶する必要
がなくなり、同一文書における内容の同一性を確保でき
、かつ記憶領域を節約することができる効果がある。
いて、CRTに表示された文書イメージとパスワード情
報の具体例を示す模式図である。
報の具体例を示す模式図である。
第4図は、同実施例におけるパスワード情報が設定され
た文書イメージの表示処理を説明するフローチャートで
ある。
た文書イメージの表示処理を説明するフローチャートで
ある。
第5図は、上記文書イメージの表示処理において、入力
されたパスワード情報と登録されたパスワード情報が一
致したときにCRTに表示される文書イメージの具体例
を示す模式図である。
されたパスワード情報と登録されたパスワード情報が一
致したときにCRTに表示される文書イメージの具体例
を示す模式図である。
第6図は、上記文書イメージの表示処理において、入力
されたパスワード情報と登録されたパスワード情報が一
致したときにCRTに表示される文書イメージの具体例
を示す模式図である。
されたパスワード情報と登録されたパスワード情報が一
致したときにCRTに表示される文書イメージの具体例
を示す模式図である。
第1図は1本発明の一実施例による電子ファイルシステ
ムの構成を示すブロック図である。 第2図は、同実施例におけるパスワード情報の設定処理
を説明するフローチャートである。 第3図は、上記パスワード情報の設定処理にお1・・・
CRT、 2・・・ビデオRAM、 3・・・BMU、 4・・・印刷装置、 6・・・光ディスク装と。 8・・・キーボード、 9・・・ポインディングデバイス、 lO・・・CPU、 11・・・プログラムメモリ。 12・・・イメージメモリ、 13・・・ハードディスク。
ムの構成を示すブロック図である。 第2図は、同実施例におけるパスワード情報の設定処理
を説明するフローチャートである。 第3図は、上記パスワード情報の設定処理にお1・・・
CRT、 2・・・ビデオRAM、 3・・・BMU、 4・・・印刷装置、 6・・・光ディスク装と。 8・・・キーボード、 9・・・ポインディングデバイス、 lO・・・CPU、 11・・・プログラムメモリ。 12・・・イメージメモリ、 13・・・ハードディスク。
Claims (2)
- (1)複数の文書情報を格納する記憶手段と、パスワー
ド情報を入力する入力手段と、上記記憶手段に格納され
た文書情報をパスワード情報の入力に基いて出力する出
力手段とを有する電子ファイルシステムにおいて、 上記パスワード情報の入力時に、上記文書情報の所定の
領域を設定し記憶する領域設定手段と; 上記文書情報を出力する場合において、入力されたパス
ワード情報が出力する文書情報のパスワード情報と一致
しない場合には、上記領域設定手段の設定を参照して文
書情報の一部を不可視状態にする出力制御手段と; を有することを特徴とする電子ファイルシステム。 - (2)請求項(1)において、 上記パスワード情報に、操作者識別情報を使用すること
を特徴とする電子ファイルシステム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8957199A JPH02297187A (ja) | 1989-03-09 | 1989-03-09 | 電子ファイルシステム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8957199A JPH02297187A (ja) | 1989-03-09 | 1989-03-09 | 電子ファイルシステム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02297187A true JPH02297187A (ja) | 1990-12-07 |
Family
ID=13048823
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8957199A Pending JPH02297187A (ja) | 1989-03-09 | 1989-03-09 | 電子ファイルシステム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02297187A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007257051A (ja) * | 2006-03-20 | 2007-10-04 | Ricoh Co Ltd | コンテンツ表示制御装置、コンテンツ表示制御方法、およびコンピュータが実行するためのプログラム。 |
-
1989
- 1989-03-09 JP JP8957199A patent/JPH02297187A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007257051A (ja) * | 2006-03-20 | 2007-10-04 | Ricoh Co Ltd | コンテンツ表示制御装置、コンテンツ表示制御方法、およびコンピュータが実行するためのプログラム。 |
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