JPH0229732A - カットネガピースのノッチ検出方法 - Google Patents
カットネガピースのノッチ検出方法Info
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- JPH0229732A JPH0229732A JP18133388A JP18133388A JPH0229732A JP H0229732 A JPH0229732 A JP H0229732A JP 18133388 A JP18133388 A JP 18133388A JP 18133388 A JP18133388 A JP 18133388A JP H0229732 A JPH0229732 A JP H0229732A
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 4
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
- 238000012795 verification Methods 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、写真焼付装置に利用され、カットネガピース
に形成されたノツチを検出するための方法に関するもの
である。
に形成されたノツチを検出するための方法に関するもの
である。
〔従来の技術]
大規模現像所では、焼増しプリントや焼直しプリントを
する場合に、一定のコマ数毎に分断したカットネガピー
スを写真焼付装置にセットし、このカットネガピースに
記録されたコマをカラーペーパーにプリントしている。
する場合に、一定のコマ数毎に分断したカットネガピー
スを写真焼付装置にセットし、このカットネガピースに
記録されたコマをカラーペーパーにプリントしている。
この焼増しコマをプリント位置にセットする際には、コ
マの中心線上に穿設したノツチが利用され、カットネガ
ピースの送りが制御される。すなわち、ノツチの通路上
に配置したノツチセンサーがノツチを検出した時点から
、カットネガピースの送り量を測定し、ノツチがプリン
ト位置の中心に達するに必要な距離だけ移送されると、
カットネガピースを移送するためのモータが停止される
。
マの中心線上に穿設したノツチが利用され、カットネガ
ピースの送りが制御される。すなわち、ノツチの通路上
に配置したノツチセンサーがノツチを検出した時点から
、カットネガピースの送り量を測定し、ノツチがプリン
ト位置の中心に達するに必要な距離だけ移送されると、
カットネガピースを移送するためのモータが停止される
。
従来のノツチセンサーとしては、例えばUSP第417
6944号公報に記載されているように、ノツチの通路
上に1本のオプチカルガイドの一端を配置し、その他端
にホトセンサーを配置した構造のものが知られている。
6944号公報に記載されているように、ノツチの通路
上に1本のオプチカルガイドの一端を配置し、その他端
にホトセンサーを配置した構造のものが知られている。
(発明が解決しようとする課題)
焼増しプリント等では、カットネガピースが断続的に移
送されるので、従来のノツチセンサーでは、2つのカッ
トネガピースの境界をノツチと誤認することがあり、そ
のために精度良いノツチ検出を行うことができなかった
。
送されるので、従来のノツチセンサーでは、2つのカッ
トネガピースの境界をノツチと誤認することがあり、そ
のために精度良いノツチ検出を行うことができなかった
。
本発明は、ノツチ検出を正確に行うことができるように
したカットネガピースのノツチ検出方法を提供すること
を目的とするものである。
したカットネガピースのノツチ検出方法を提供すること
を目的とするものである。
上記目的を達成するために、本発明は、カットネガピー
スの側縁に形成したノツチの通路上に、複数のホトセン
サーを所定のピッチで配列し、これらのホトセンサーの
出力パターンの状態からノツチを検出するようにしたも
のである。
スの側縁に形成したノツチの通路上に、複数のホトセン
サーを所定のピッチで配列し、これらのホトセンサーの
出力パターンの状態からノツチを検出するようにしたも
のである。
本発明においては、カットネガピースが移送手段により
プリント位置に向けて移送される。この移送中に、一定
ピツチで配列した複数のホトセンサーは、対面するカッ
トピースネガの透過光又は反射光を測定する。これらの
ホトセンサーからの出力信号はデコーダに送られ、ホト
センサーの出力パターンからノツチの有無が検出される
。
プリント位置に向けて移送される。この移送中に、一定
ピツチで配列した複数のホトセンサーは、対面するカッ
トピースネガの透過光又は反射光を測定する。これらの
ホトセンサーからの出力信号はデコーダに送られ、ホト
センサーの出力パターンからノツチの有無が検出される
。
以下、図面を参照して本発明の一実施例について詳細に
説明する。
説明する。
第1゛図はカットネガピースとノツチセンサーとの関係
を示すものである。カットネガピース2は、ネガケース
に挿入するために、1本のネガフィルムを所定のコマ数
例えば6コマ毎に分断したものであり、図面では5個の
コマ2a〜2eが示されている。また、カットネガピー
ス2には、ネガ検定時にノツチャ−・パンチャーによっ
て、プリントをすべきコマに対してノツチ3が形成され
ている。このノツチ3は、周知のようにカットネガピー
ス2の側縁部であって、コマの中心線上に位置している
。
を示すものである。カットネガピース2は、ネガケース
に挿入するために、1本のネガフィルムを所定のコマ数
例えば6コマ毎に分断したものであり、図面では5個の
コマ2a〜2eが示されている。また、カットネガピー
ス2には、ネガ検定時にノツチャ−・パンチャーによっ
て、プリントをすべきコマに対してノツチ3が形成され
ている。このノツチ3は、周知のようにカットネガピー
ス2の側縁部であって、コマの中心線上に位置している
。
ネガマスク4は、プリント位置に配置されてお、その中
央部にマスク開口4aが形成されている。
央部にマスク開口4aが形成されている。
このマスク開口4aの中心から距離L1だけ離れた位置
にノツチセンサー5が配置されており、カットネガピー
ス2が矢線方向に移送されるときにノツチ3を検出する
。このノツチセンサー5は、2個の光透過型のホトセン
サー5a、5bで構成され、ノツチ3に対面していると
きに大きな光電流が発生し、カットネガピース2のベー
スに対面しているときに小さな光電流が発生する。第2
図に詳細に示すように、ホトセンサー5a、5bの間隔
Wlとし、ノツチ3の幅をW2とすると、間隔W1は次
式から表される。
にノツチセンサー5が配置されており、カットネガピー
ス2が矢線方向に移送されるときにノツチ3を検出する
。このノツチセンサー5は、2個の光透過型のホトセン
サー5a、5bで構成され、ノツチ3に対面していると
きに大きな光電流が発生し、カットネガピース2のベー
スに対面しているときに小さな光電流が発生する。第2
図に詳細に示すように、ホトセンサー5a、5bの間隔
Wlとし、ノツチ3の幅をW2とすると、間隔W1は次
式から表される。
(W2/2)< Wl< W2
なお、この第2図では、ベースと対面していることを示
すために、ホトセンサー5aにハンチングを付しである
。
すために、ホトセンサー5aにハンチングを付しである
。
カットネガピース2をニップして、これをプリント位置
に向けて移送するために、ネガマスク4の両側に送りロ
ーラ対7.8が配置されている。
に向けて移送するために、ネガマスク4の両側に送りロ
ーラ対7.8が配置されている。
図面ではカットネガピース2の上側に位置しているロー
ラだけが示されている。パルスモータ9は送りローラ対
8に連結されており、またベルト10を介して送りロー
ラ対7を回転させるようにしである。
ラだけが示されている。パルスモータ9は送りローラ対
8に連結されており、またベルト10を介して送りロー
ラ対7を回転させるようにしである。
第3図はモータ制御装置の一例を示すものである。制御
回路13は、1コマ送り信号が入力されると、ドライバ
14に回転方向信号と駆動パルスとを送ってパルスモー
タ9を回転させる。前記ノツチセンサー5は、ホトセン
サー5a、5bの信号をデコーダ15に送る。このデコ
ーダ15は、ホトセンサー5a、5bの信号パターンか
らノツチ3を検出する。このデコーダ15から出力され
たノツチ検出信号は、カウンタ16のリセット端子に入
力され、これをリセットする。このカウンタ16は、リ
セット後に駆動パルスをカウントし、ノツチ3の移動位
置を測定する。そして、カウンタ16が第1図に示す距
離りに相当した駆動パルスをカウントした時に、モータ
停止信号を制御回路13に入力する。
回路13は、1コマ送り信号が入力されると、ドライバ
14に回転方向信号と駆動パルスとを送ってパルスモー
タ9を回転させる。前記ノツチセンサー5は、ホトセン
サー5a、5bの信号をデコーダ15に送る。このデコ
ーダ15は、ホトセンサー5a、5bの信号パターンか
らノツチ3を検出する。このデコーダ15から出力され
たノツチ検出信号は、カウンタ16のリセット端子に入
力され、これをリセットする。このカウンタ16は、リ
セット後に駆動パルスをカウントし、ノツチ3の移動位
置を測定する。そして、カウンタ16が第1図に示す距
離りに相当した駆動パルスをカウントした時に、モータ
停止信号を制御回路13に入力する。
次に、第4図を参照して上記実施例の作用について説明
する。カットネガピース2をネガキャリア(図示せず)
にセットしてからフィルム送りを開始すると、1コマ送
り信号が制御回路13に入力される。この制御回路13
は、回転方向信号と駆動パルスとをドライバ14に送り
、パルスモータ9を回転させる。このパルスモータ9の
回転は、送りローラ対7,8に伝達され、ニップしたカ
ットネガピース2をプリント位置に向けて移送する。
する。カットネガピース2をネガキャリア(図示せず)
にセットしてからフィルム送りを開始すると、1コマ送
り信号が制御回路13に入力される。この制御回路13
は、回転方向信号と駆動パルスとをドライバ14に送り
、パルスモータ9を回転させる。このパルスモータ9の
回転は、送りローラ対7,8に伝達され、ニップしたカ
ットネガピース2をプリント位置に向けて移送する。
このカットネガピース2の移送中に、ノツチセンサー5
は対面したカットネガピース2の透過光を測定し、各ホ
トセンサー5a、5bの出力信号をデコーダ15に送る
。
は対面したカットネガピース2の透過光を測定し、各ホ
トセンサー5a、5bの出力信号をデコーダ15に送る
。
ホトセンサー5a、5bの出力パターンとしては、第4
図に示すように5種類がある。(A)は、カットネガピ
ース2の先端がホトセンサー5a。
図に示すように5種類がある。(A)は、カットネガピ
ース2の先端がホトセンサー5a。
5bの手前にある状態を示し、この場合にはノツチセン
サー5から「11」の信号が出力される。
サー5から「11」の信号が出力される。
(B)はカットネガピース2の先端がホトセンサー5a
、5bの間にある状態を示し、「lO」の信号が出力さ
れる。(C)はカットネガピース2のベースがホトセン
サー5a、5bに対面している状態を示し、「00」の
信号が出力される。
、5bの間にある状態を示し、「lO」の信号が出力さ
れる。(C)はカットネガピース2のベースがホトセン
サー5a、5bに対面している状態を示し、「00」の
信号が出力される。
(D)はノツチ3がホトセンサー5bに対面した状態を
示し、「01」の信号が出力される。(E)はノツチ3
がホトセンサー5aに対面した状態を示し、「10」の
信号が出力される。
示し、「01」の信号が出力される。(E)はノツチ3
がホトセンサー5aに対面した状態を示し、「10」の
信号が出力される。
第4図から明らかなように、ノツチ3の検出には、(D
)と(E)とがある。しかし、(E)と、(B)とは、
同じ信号パターンとなるから、その識別ができない。そ
こで、「01」の信号パターンとなる(D)の状態のと
きにノツチ検出と決めである。この信号パターンの時に
デコーダ15はノツチ検出信号発生してこれををカウン
タ16に送る。このカウンタ16は、ノツチ検出信号で
リセットされ、その以降の駆動パルスをカウントしてノ
ツチ3の移動位置を測定する。そして、カウンタ16は
、カウント値が距離りに相当した駆動パルス数に達した
時に、停止信号を制御回路13に送る。この制御回路1
3は、駆動パルスの送出しを停止するから、パルスモー
タ9の回転が停止する。これにより、焼増しコマがネガ
マスク4のマスク開口4aに一致した状態で停止する。
)と(E)とがある。しかし、(E)と、(B)とは、
同じ信号パターンとなるから、その識別ができない。そ
こで、「01」の信号パターンとなる(D)の状態のと
きにノツチ検出と決めである。この信号パターンの時に
デコーダ15はノツチ検出信号発生してこれををカウン
タ16に送る。このカウンタ16は、ノツチ検出信号で
リセットされ、その以降の駆動パルスをカウントしてノ
ツチ3の移動位置を測定する。そして、カウンタ16は
、カウント値が距離りに相当した駆動パルス数に達した
時に、停止信号を制御回路13に送る。この制御回路1
3は、駆動パルスの送出しを停止するから、パルスモー
タ9の回転が停止する。これにより、焼増しコマがネガ
マスク4のマスク開口4aに一致した状態で停止する。
焼増しコマがプリント位置にセットされると、周知のよ
うにプリントが開始され、このプリント終了後に、再び
パルスモータ9が回転して、前述したようにカントネガ
ピース2のコマ送りが再開される。
うにプリントが開始され、このプリント終了後に、再び
パルスモータ9が回転して、前述したようにカントネガ
ピース2のコマ送りが再開される。
第5図は本考案の別の実施例を示すものである。
この実施例のノツチセンサー20は、3個のホトセンサ
ー20a、20b、20cから構成されており、第2図
に示す間隔W1と同じピッチで配列されている。ホトセ
ンサー20bだけがノツチ3に対面し、ノツチセンサー
20からroloJの信号が出力された時に、ノツチ検
出と判定する。
ー20a、20b、20cから構成されており、第2図
に示す間隔W1と同じピッチで配列されている。ホトセ
ンサー20bだけがノツチ3に対面し、ノツチセンサー
20からroloJの信号が出力された時に、ノツチ検
出と判定する。
この実施例では、カットネガピース2が右送りであって
も、左送りであってもノツチ3の検出を正しく行うこと
ができる。
も、左送りであってもノツチ3の検出を正しく行うこと
ができる。
以上詳細に説明したように、本発明は、ノツチの通路上
に複数のホトセンサーを配列し、その出力パターンから
ノツチの有無を検出するものであるから、カットネガピ
ースの先端又は後端をノツチと誤認することがなく、し
たがって精度良いノツチ検出を行うことができる。
に複数のホトセンサーを配列し、その出力パターンから
ノツチの有無を検出するものであるから、カットネガピ
ースの先端又は後端をノツチと誤認することがなく、し
たがって精度良いノツチ検出を行うことができる。
第1図はネガマスク、センサー、カットネガピースとの
関係を示す本発明の説明図である。 第2図はノツチセンサーとノツチとの関係を示す説明図
である。 第3図はモータ制御装置の一例を示すブロック図である
。 第4図はノツチセンサーとカットネガピースとの関係を
示す説明図である。 第5図は3個のホトセンサーを用いた実施例を示す説明
図である。 2・・・カットネガピース 2a〜2e・・コマ 3・・・ノツチ 4・・・ネガマスク 5・・・ノツチセンサー 5a、5b・・ホトセンサー 20・・ノツチセンサー
関係を示す本発明の説明図である。 第2図はノツチセンサーとノツチとの関係を示す説明図
である。 第3図はモータ制御装置の一例を示すブロック図である
。 第4図はノツチセンサーとカットネガピースとの関係を
示す説明図である。 第5図は3個のホトセンサーを用いた実施例を示す説明
図である。 2・・・カットネガピース 2a〜2e・・コマ 3・・・ノツチ 4・・・ネガマスク 5・・・ノツチセンサー 5a、5b・・ホトセンサー 20・・ノツチセンサー
Claims (2)
- (1)カットネガピースの側縁に形成したノッチの通路
上に、複数のホトセンサーを所定のピッチで配列し、こ
れらのホトセンサーの出力パターンからノッチを検出す
るようにしたことを特徴とするカットネガピースのノッ
チ検出方法。 - (2)前記ホトセンサーは2個又は3個であることを特
徴とする特許請求の範囲第1項記載のカットネガピース
のノッチ検出方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63181333A JP2525464B2 (ja) | 1988-07-20 | 1988-07-20 | カットネガピ―スのノッチ検出方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63181333A JP2525464B2 (ja) | 1988-07-20 | 1988-07-20 | カットネガピ―スのノッチ検出方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0229732A true JPH0229732A (ja) | 1990-01-31 |
| JP2525464B2 JP2525464B2 (ja) | 1996-08-21 |
Family
ID=16098861
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63181333A Expired - Fee Related JP2525464B2 (ja) | 1988-07-20 | 1988-07-20 | カットネガピ―スのノッチ検出方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2525464B2 (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5016535A (ja) * | 1973-06-11 | 1975-02-21 | ||
| JPS5653388U (ja) * | 1979-09-28 | 1981-05-11 | ||
| JPS5773520A (en) * | 1980-10-24 | 1982-05-08 | Copal Co Ltd | Center position detecting circuit for pulse width |
-
1988
- 1988-07-20 JP JP63181333A patent/JP2525464B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5016535A (ja) * | 1973-06-11 | 1975-02-21 | ||
| JPS5653388U (ja) * | 1979-09-28 | 1981-05-11 | ||
| JPS5773520A (en) * | 1980-10-24 | 1982-05-08 | Copal Co Ltd | Center position detecting circuit for pulse width |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2525464B2 (ja) | 1996-08-21 |
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