JPH02297667A - 自動取引装置 - Google Patents
自動取引装置Info
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- JPH02297667A JPH02297667A JP1117251A JP11725189A JPH02297667A JP H02297667 A JPH02297667 A JP H02297667A JP 1117251 A JP1117251 A JP 1117251A JP 11725189 A JP11725189 A JP 11725189A JP H02297667 A JPH02297667 A JP H02297667A
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- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
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- Financial Or Insurance-Related Operations Such As Payment And Settlement (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、公共料金払込票を処理することができる自動
取引装置に関する。
取引装置に関する。
〔従来の技術]
従来のこの種の技術としては、特開昭63−17236
6号および特開昭63−184167号がある。
6号および特開昭63−184167号がある。
以下に上記技術の内特開昭63−172366号を図面
を用いて説明する。
を用いて説明する。
第3図は内部機構を示す説明図であり、挿入口1の内側
に、挿入された公共料金払込票を搬出入する搬送装置2
が設けられている。
に、挿入された公共料金払込票を搬出入する搬送装置2
が設けられている。
この搬送装置2は、取り込み用のローラ3、ベルト等か
らなる第1の搬送装置と、印字や押印のために正確な搬
送を行うローラ4を含む第2の搬送装置とから構成され
、第1の搬送装置は取り込み用モータ5によって、第2
の搬送装置はステッピングモータ6によってそれぞれ駆
動される。
らなる第1の搬送装置と、印字や押印のために正確な搬
送を行うローラ4を含む第2の搬送装置とから構成され
、第1の搬送装置は取り込み用モータ5によって、第2
の搬送装置はステッピングモータ6によってそれぞれ駆
動される。
これらの搬送装置の搬送路の途上には、挿入口1から奥
に向かって公共料金払込票挿入検知センサS1、カッタ
7、ミシン目基準マーク検知センサS2、印字ヘッド8
、銀行受領印スタンプ9および収納トレー10が設けら
れている。
に向かって公共料金払込票挿入検知センサS1、カッタ
7、ミシン目基準マーク検知センサS2、印字ヘッド8
、銀行受領印スタンプ9および収納トレー10が設けら
れている。
公共料金払込票の一例を第4図に示すと、この公共料金
払込票は顧客に返却される受領書側と装置内に収納され
る納金書側とからなり、これらの両部間にミシン目が入
れられている。そして、納金書側の一部には、ミシン目
から所定距離のところにミシン目基準マークMが設けら
れている。
払込票は顧客に返却される受領書側と装置内に収納され
る納金書側とからなり、これらの両部間にミシン目が入
れられている。そして、納金書側の一部には、ミシン目
から所定距離のところにミシン目基準マークMが設けら
れている。
公共料金払込票は挿入口1から受領書側を後ろにして挿
入される。挿入検知センサS1がこの用紙を検知すると
、取り込み用モータ5が駆動され、ローラ3を含む第1
の搬送装置によって取り込まれる。
入される。挿入検知センサS1がこの用紙を検知すると
、取り込み用モータ5が駆動され、ローラ3を含む第1
の搬送装置によって取り込まれる。
検知センサS2が公共料金払込票のミシン目基準マーク
Mを検知すると、ステッピングモータ6が駆動され、公
共料金払込票は第2の搬送装置によって正確に送られて
公共料金払込票が所定距離移送されると、印字ヘッド1
1により日付は等の印字が開始される。
Mを検知すると、ステッピングモータ6が駆動され、公
共料金払込票は第2の搬送装置によって正確に送られて
公共料金払込票が所定距離移送されると、印字ヘッド1
1により日付は等の印字が開始される。
印字が終了すると、用紙はさらに一定距離搬送され、ス
タンプ12の位置において、その受領書の銀行の受領印
が押印される。
タンプ12の位置において、その受領書の銀行の受領印
が押印される。
その後、公共料金払込票は挿入口1に向かって逆方向に
移送され、ミシン目に沿ってカッタ13で切断されて受
領書側と納金書側とに分割され、受領書側は挿入口1に
返却され、納金書側はトレー14まで移送されて収納さ
れる。
移送され、ミシン目に沿ってカッタ13で切断されて受
領書側と納金書側とに分割され、受領書側は挿入口1に
返却され、納金書側はトレー14まで移送されて収納さ
れる。
〔発明が解決しようとする課題]
以上説明した従来技術によると、公共料金払込票は一件
一件処理されなければならないために、複数の公共料金
払込票を同時に取り扱うことかで−きす、例えば水道代
、次にガス化、次に電話代というようにぞれぞれを一件
ずつ処理するもので非常に取引時間がかかり、しかも操
作ミスもそれだけふえることとなり装置の稼働効率が極
めてよくないという問題がある。
一件処理されなければならないために、複数の公共料金
払込票を同時に取り扱うことかで−きす、例えば水道代
、次にガス化、次に電話代というようにぞれぞれを一件
ずつ処理するもので非常に取引時間がかかり、しかも操
作ミスもそれだけふえることとなり装置の稼働効率が極
めてよくないという問題がある。
[課題を解決する為の手段]
本発明は、公共料金等の払込票の記録を光学的に読み取
る読み取り部と、払込票に印字を行う印字部と、払込票
を取り込む取り込み部と、払込取引終了時に取引記録の
伝票を発行する伝票発行部を有し、現金もしくはキャッ
シュカードによって決済を行うことができる自動取引装
置において、複数の払込票を保留することができる保留
部を設け、その保留部に予め複数の払込票を保留し、そ
れらを顧客の一度の操作によって連続して順次処理する
ようにしたことを特徴とする。
る読み取り部と、払込票に印字を行う印字部と、払込票
を取り込む取り込み部と、払込取引終了時に取引記録の
伝票を発行する伝票発行部を有し、現金もしくはキャッ
シュカードによって決済を行うことができる自動取引装
置において、複数の払込票を保留することができる保留
部を設け、その保留部に予め複数の払込票を保留し、そ
れらを顧客の一度の操作によって連続して順次処理する
ようにしたことを特徴とする。
〔作 用]
以上の構成によると、複数の払込票を保留することがで
きる複数の保留部を有し、払込票を連続して投入した後
に、それらの払い込み取引を連続して処理することがで
きることになり、取引時間を大幅に短縮させ、しかも顧
客の操作回数が少なくなるために操作ミスも少なくなる
。
きる複数の保留部を有し、払込票を連続して投入した後
に、それらの払い込み取引を連続して処理することがで
きることになり、取引時間を大幅に短縮させ、しかも顧
客の操作回数が少なくなるために操作ミスも少なくなる
。
以下に本発明の一実施例を図面を用いて説明する。
第1図は概略説明図であり、図において15は公共料金
払込票16を挿入する挿入口、17は受は取り部であり
、ベルト18およびローラ19a、19b、19cから
成っている。
払込票16を挿入する挿入口、17は受は取り部であり
、ベルト18およびローラ19a、19b、19cから
成っている。
20は走行切り換え部であり、ゲート21およびローラ
22a、22b、22cから成っている。
22a、22b、22cから成っている。
23は光学読み取り部であり、ローラ24a、24b、
ローラ25a、25b、ランプ26a、26b1ミラー
27、センサー28およびプレート29から成っている
。
ローラ25a、25b、ランプ26a、26b1ミラー
27、センサー28およびプレート29から成っている
。
30は印字部であり、ローラ31a、31b、印字ヘッ
ド32、およびプラテン33から成っている。
ド32、およびプラテン33から成っている。
34は伝票発行部であり、領収書35を発行するもので
、ローラ36a、36b、ゲート37.38、ローラ3
9、ボックス40.41およびローラ42a、42bか
ら成っている。
、ローラ36a、36b、ゲート37.38、ローラ3
9、ボックス40.41およびローラ42a、42bか
ら成っている。
43は保留部であり、44a〜44eまでの5本の保留
走行路、45a〜45eまでの5個のローラ、46a〜
46eまでの5個のローラ、47a〜47eまでの5個
のローラ、48a〜48eまでの5個のローラおよび4
9a〜49dまでの4個のゲートから成っている。
走行路、45a〜45eまでの5個のローラ、46a〜
46eまでの5個のローラ、47a〜47eまでの5個
のローラ、48a〜48eまでの5個のローラおよび4
9a〜49dまでの4個のゲートから成っている。
50は公共料金払込票16の取り込み部であり、ベルト
51、ボックス52、走行ガイド53およびローラ54
a、54bとから成っている。
51、ボックス52、走行ガイド53およびローラ54
a、54bとから成っている。
55は制御部、56は搬送路全体を駆動するモータであ
る。
る。
以上の構成による自動取引装置を用いた払い込み動作の
概略を第2図のフローチャートを用いて説明する。
概略を第2図のフローチャートを用いて説明する。
Sl 顧客はカード取引または現金取引の指定を行う。
32 カード取引を行う場合はカードを挿入し、カード
の有無を判断する。
の有無を判断する。
33 カード有の場合、暗証番号を入力する。
S4 どちらの取引を選択した顧客もCRT等の表示部
に表示された公共料金の選択項目(例えば水道代、ガス
化、電話代、電気代、新聞代、税金等)から複数(一つ
でも可であるが本発明の特徴は複数が一度に行えるとこ
ろにあるために複数の場合で説明する。)の項目を指定
する。
に表示された公共料金の選択項目(例えば水道代、ガス
化、電話代、電気代、新聞代、税金等)から複数(一つ
でも可であるが本発明の特徴は複数が一度に行えるとこ
ろにあるために複数の場合で説明する。)の項目を指定
する。
85 選択した複数の公共料金払込票16を挿入口15
に挿入すると、挿入された各公共料金払込票16に記録
されている表示を図示しない記録読み取り部が読み取っ
て上記の選択された項目と照合する。
に挿入すると、挿入された各公共料金払込票16に記録
されている表示を図示しない記録読み取り部が読み取っ
て上記の選択された項目と照合する。
86 選択されたすべての項目の各公共料金払込票16
が挿入されたか否かを判断し、残りの公共料金払込票1
6があればS5に戻り、なければ次に進む。
が挿入されたか否かを判断し、残りの公共料金払込票1
6があればS5に戻り、なければ次に進む。
S7 顧客は挿入した公共料金払込票16の終了を確認
する。
する。
S8 挿入された公共料金払込票16の合計金額(手数
料等を含む。)を表示部に表示する。
料等を含む。)を表示部に表示する。
39 カード利用の場合、上記合計金額が利用できる残
高を越えているか否かを判断し、越えている場合には現
金取引とし、越えていない場合には次に進む。
高を越えているか否かを判断し、越えている場合には現
金取引とし、越えていない場合には次に進む。
310 振替処理が行われる。
Sll カードを顧客に返却する。
312 SlおよびS9で現金取引を行う場合は上記
合計金額現金を投入する。
合計金額現金を投入する。
313 投入された現金を計数する。
S14 払い込み処理が行われる。
315 釣り銭が返却される。
S16 領収書が発行される。
S17 公共料金払込票16が装置内のボックス52
内に取り込まれて取り引きは終了する。
内に取り込まれて取り引きは終了する。
以上の処理を行う際の公共料金払込票の処理を第1図を
用いて以下に説明する。
用いて以下に説明する。
公共料金払込票16を挿入口15に入れると、搬送路全
体を駆動するモータ56によって駆動されるベルト18
によって受は取り部17に搬送された後、光学読み取り
部23によって記録された後一時停止する。
体を駆動するモータ56によって駆動されるベルト18
によって受は取り部17に搬送された後、光学読み取り
部23によって記録された後一時停止する。
挿入された公共料金払込票16と顧客の指定を照合し、
一致した場合は保留部43の各保留走行路44a〜44
eに取り込む。この保留走行路の選択は制御部55のコ
ントロールによって選択されるが、−例として保留走行
路44aに保留する場合について説明する。
一致した場合は保留部43の各保留走行路44a〜44
eに取り込む。この保留走行路の選択は制御部55のコ
ントロールによって選択されるが、−例として保留走行
路44aに保留する場合について説明する。
まず、図示しないソレノイドによってゲート49aを動
作させて保留走行路44aを開き、モータ56によって
駆動される伝票発行部34のローラ42a、42bと保
留部43のローラ45a。
作させて保留走行路44aを開き、モータ56によって
駆動される伝票発行部34のローラ42a、42bと保
留部43のローラ45a。
46aと図示しない各保留走行路固有のモータによって
駆動されるローラ47a、48aの動作により一時停止
していた公共料金払込票16を進めてゲート49aを通
過したところで停止させ、そこでローラ47a、48a
で保持してモータ56で駆動するローラ45a、46a
の影響を受けない状態で保留する。
駆動されるローラ47a、48aの動作により一時停止
していた公共料金払込票16を進めてゲート49aを通
過したところで停止させ、そこでローラ47a、48a
で保持してモータ56で駆動するローラ45a、46a
の影響を受けない状態で保留する。
この状態で、支払い処理が行われ、この支払い処理が終
了後、図示しないソレノイドを駆動して伝票発行部34
のゲート37を動作させて図示しない伝票発行用モータ
を駆動してローラ39を回転することにより、ボックス
40から領収書35を発行し、印字ヘッド32によって
印字浅挿入口15に排出する。
了後、図示しないソレノイドを駆動して伝票発行部34
のゲート37を動作させて図示しない伝票発行用モータ
を駆動してローラ39を回転することにより、ボックス
40から領収書35を発行し、印字ヘッド32によって
印字浅挿入口15に排出する。
その後、伝票発行部34のゲート37を戻し、図示しな
いソレノイドによって駆動されるゲート走行切り換え部
20のゲート21を動作させた後、モータ56および保
留走行路44aの図示しないモータを駆動して印字部3
0へ公共料金払込票16を戻して所定の印字を行い走行
切り換え部20のローラ22a、22cと取り込み部5
0のベルト51によって走行ガイド53まで搬送させた
後、図示しないモータによって駆動されるローラ54a
と図示しないソレノイドによって駆動されるローラ54
bによって上記ベルト51と直交する方向に公共料金払
込票16を落として取り込み部50のボックス52内に
取り込む。
いソレノイドによって駆動されるゲート走行切り換え部
20のゲート21を動作させた後、モータ56および保
留走行路44aの図示しないモータを駆動して印字部3
0へ公共料金払込票16を戻して所定の印字を行い走行
切り換え部20のローラ22a、22cと取り込み部5
0のベルト51によって走行ガイド53まで搬送させた
後、図示しないモータによって駆動されるローラ54a
と図示しないソレノイドによって駆動されるローラ54
bによって上記ベルト51と直交する方向に公共料金払
込票16を落として取り込み部50のボックス52内に
取り込む。
また、排出口の領収書35を図示しないセンサが所定設
定時間(例えば1分)検知し続けると顧客が取り忘れて
いることとして公共料金払込票16を取り込む前に図示
しないソレノイドによって駆動される伝票発行部34の
ゲート38を動作させて、ボックス41に取り込むこと
とする。
定時間(例えば1分)検知し続けると顧客が取り忘れて
いることとして公共料金払込票16を取り込む前に図示
しないソレノイドによって駆動される伝票発行部34の
ゲート38を動作させて、ボックス41に取り込むこと
とする。
以上は、−例として保留走行路44aに保留する場合に
ついて説明したが、複数の公共料金払込を行う場合には
上記した如く、挿入された公共料金払込票16と顧客の
指定を照合し、一致した場合は保留部43の各保留走行
路44a〜44eに取り込む。この保留走行路の選択は
制御部55のコントロールによって選択され、上記の各
動作によって連続して処理されることとなる。
ついて説明したが、複数の公共料金払込を行う場合には
上記した如く、挿入された公共料金払込票16と顧客の
指定を照合し、一致した場合は保留部43の各保留走行
路44a〜44eに取り込む。この保留走行路の選択は
制御部55のコントロールによって選択され、上記の各
動作によって連続して処理されることとなる。
以上詳細に説明した本発明によると、複数の公共料金払
込票を保留することができる複数の保留部を設け、公共
料金払込票を連続して投入した後に、それらの払い込み
取引を連続して処理するようにしたことにより、取引時
間を大幅に短縮することができ、しかも顧客の操作回数
が少なくなるために操作ミスもそれだけ少なく、装置の
稼働効率が極めてよ(なる効果を有する。
込票を保留することができる複数の保留部を設け、公共
料金払込票を連続して投入した後に、それらの払い込み
取引を連続して処理するようにしたことにより、取引時
間を大幅に短縮することができ、しかも顧客の操作回数
が少なくなるために操作ミスもそれだけ少なく、装置の
稼働効率が極めてよ(なる効果を有する。
第1図は本発明の一実施例を示す概略説明図、第2図は
払い込み動作の概略フローチャート、第3図は従来例を
示す内部機構説明図、第4図は公共料金払込票の一例を
示す平面図である。 15・・・挿入口 16・・・公共料金払込票 17・・・受は取り部 20・・・走行切り換え部 23・・・光学読み取り部 30・・・印字部 34・・・伝票発行部 43・・・保留部 44・・・保留走行路 50・・・取り込み部 55・・・制御部
払い込み動作の概略フローチャート、第3図は従来例を
示す内部機構説明図、第4図は公共料金払込票の一例を
示す平面図である。 15・・・挿入口 16・・・公共料金払込票 17・・・受は取り部 20・・・走行切り換え部 23・・・光学読み取り部 30・・・印字部 34・・・伝票発行部 43・・・保留部 44・・・保留走行路 50・・・取り込み部 55・・・制御部
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、公共料金等の払込票の記録を光学的に読み取る読み
取り部と、払込票に印字を行う印字部と、払込票を取り
込む取り込み部と、払込取引終了時に取引記録の伝票を
発行する伝票発行部を有し、現金もしくはキャッシュカ
ードによって決済を行うことができる自動取引装置にお
いて、 複数の払込票を保留することができる保留部を設け、そ
の保留部に予め複数の払込票を保留し、それらを顧客の
一度の操作によって連続して順次処理するようにしたこ
とを特徴とする自動取引装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11725189A JP2761565B2 (ja) | 1989-05-12 | 1989-05-12 | 自動取引装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11725189A JP2761565B2 (ja) | 1989-05-12 | 1989-05-12 | 自動取引装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02297667A true JPH02297667A (ja) | 1990-12-10 |
| JP2761565B2 JP2761565B2 (ja) | 1998-06-04 |
Family
ID=14707137
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11725189A Expired - Fee Related JP2761565B2 (ja) | 1989-05-12 | 1989-05-12 | 自動取引装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2761565B2 (ja) |
-
1989
- 1989-05-12 JP JP11725189A patent/JP2761565B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2761565B2 (ja) | 1998-06-04 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080327 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090327 Year of fee payment: 11 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |