JPH02298066A - 半導体集積回路装置 - Google Patents
半導体集積回路装置Info
- Publication number
- JPH02298066A JPH02298066A JP11972389A JP11972389A JPH02298066A JP H02298066 A JPH02298066 A JP H02298066A JP 11972389 A JP11972389 A JP 11972389A JP 11972389 A JP11972389 A JP 11972389A JP H02298066 A JPH02298066 A JP H02298066A
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- JP
- Japan
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- power supply
- logic circuit
- semiconductor integrated
- integrated circuit
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- Metal-Oxide And Bipolar Metal-Oxide Semiconductor Integrated Circuits (AREA)
- Design And Manufacture Of Integrated Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野1
本発明は、Bi−MOS論理回路と相補型MOS論理回
路から組み合わされた半導体集積回路―置の電源給電構
造に関する。
路から組み合わされた半導体集積回路―置の電源給電構
造に関する。
[発明の概要]
本発明は、Bi−MOS論理回路と相補型MOS論理回
路が組合わさってなる半導体集積回路装置において、半
導体集積回路装置の電源系を、Bi−MOS論理回路と
、相補型MOS論理回路の2系統以上に分けることによ
り、相補型MOS論理回路の定常電流(静止電流)の測
定を可能とし、半導体集積回路製品の良品、不良品の判
別を容易にするものである。
路が組合わさってなる半導体集積回路装置において、半
導体集積回路装置の電源系を、Bi−MOS論理回路と
、相補型MOS論理回路の2系統以上に分けることによ
り、相補型MOS論理回路の定常電流(静止電流)の測
定を可能とし、半導体集積回路製品の良品、不良品の判
別を容易にするものである。
[従来の技術1
従来のバイポーラ論理回路と相補型MOS論理回路が組
み合わされた半導体集積回路装置は、特開昭60−51
326号、特開昭60−51327号に示される様に電
源系は、VDD、GNDの1系統であった。第6図に従
来技術であるところの半導体集積回路装置のブロック図
を表す、第6図の(61)は入力回路ブロック、(62
)は内部論理回路ブロック、(63)は出力回路ブロッ
クを表す。(64)は外部からの信号を半導体集積回路
装置へ入れる入力端子、(65)は入力回路から内部論
理回路へ信号をつたえる信号ライン、(66)は内部論
理回路から出力回路へ信号を伝λる信号ライン、(67
)は半導体集積回路装置から信号を外部へ伝える出力端
子である。このブロック図において(61)と(63)
は、バイポーラ論理回路により構成されており、(62
)は、相補型MO5論理回路から構成されている。(6
8)は入力ブロックのプラス側を給電するVDD電源、
(69)は内部論理回路ブロックのプラス側を給電する
VDDMl源、(610,)は、出力回路ブロックのプ
ラス側を給電するVDD電源である。(611)は人力
ブロックのGND(グランド)側を給電するVSS電源
、(612)は、内部論理回路ブロックのGND (グ
ランド)側を給電する■SS電源、(613)は、出力
回路ブロックのGND (グランド)側を給電するVS
S電源である。(68)と(69)と(610)は、接
続され(614)のプラス側電源端子VDDとして、外
部電源より給電される。また(611)と (612)
と (613)は、接続され(615)のGND
(グランド) (1111電源端子VSSとして、外部
電源により給電される。(616)は、バイポーラ論理
回路と相?fll ”W M OS論理回路が組み合わ
された従来の給電溝造を持つ半導体集積回路装置を表し
ている。ここでの半導体集積回路装置に給電する電源系
は、1系統でバイポーラ論理回路と相補型MOS論理回
路を共に給電している。
み合わされた半導体集積回路装置は、特開昭60−51
326号、特開昭60−51327号に示される様に電
源系は、VDD、GNDの1系統であった。第6図に従
来技術であるところの半導体集積回路装置のブロック図
を表す、第6図の(61)は入力回路ブロック、(62
)は内部論理回路ブロック、(63)は出力回路ブロッ
クを表す。(64)は外部からの信号を半導体集積回路
装置へ入れる入力端子、(65)は入力回路から内部論
理回路へ信号をつたえる信号ライン、(66)は内部論
理回路から出力回路へ信号を伝λる信号ライン、(67
)は半導体集積回路装置から信号を外部へ伝える出力端
子である。このブロック図において(61)と(63)
は、バイポーラ論理回路により構成されており、(62
)は、相補型MO5論理回路から構成されている。(6
8)は入力ブロックのプラス側を給電するVDD電源、
(69)は内部論理回路ブロックのプラス側を給電する
VDDMl源、(610,)は、出力回路ブロックのプ
ラス側を給電するVDD電源である。(611)は人力
ブロックのGND(グランド)側を給電するVSS電源
、(612)は、内部論理回路ブロックのGND (グ
ランド)側を給電する■SS電源、(613)は、出力
回路ブロックのGND (グランド)側を給電するVS
S電源である。(68)と(69)と(610)は、接
続され(614)のプラス側電源端子VDDとして、外
部電源より給電される。また(611)と (612)
と (613)は、接続され(615)のGND
(グランド) (1111電源端子VSSとして、外部
電源により給電される。(616)は、バイポーラ論理
回路と相?fll ”W M OS論理回路が組み合わ
された従来の給電溝造を持つ半導体集積回路装置を表し
ている。ここでの半導体集積回路装置に給電する電源系
は、1系統でバイポーラ論理回路と相補型MOS論理回
路を共に給電している。
[発明が解決しようとする課題]
前述のバイポーラトランジスタからなるバイポーラ論理
回路と同様にバイポーラトランジスタとMOSFETの
組み合わされたB i −MOS論理回路と相補型MO
5論理回路が組み合わされた半導体集積回路装置におい
て、Bi−MO3O3論理回路信号が”High−また
は、” L o w ”の定常状態において電源系に常
時、数uAがら、数mAの定常電流がながれる。一方こ
れに比較して相補型MO5i*理回路は、信号が“Hi
gh”または、” L o w”の定常状態において電
源系に定常電流は、数nAから数百nAとほとんど流れ
ない。この様な状態を静止状態と呼び、この電流を、静
止電流と呼んでいる。もし相補型MOS論理回路におい
て静止電流が数uAから数mA流れている場合は、半導
体基板上に構成されたMOSトランジスタ、抵抗、キャ
パシタ、等に欠陥があるとされ、相補型MOS論理回路
は、初期から正常な回路動作をしないか、あるいは、長
期間の回路動作の中で、不良が発生する事が知られてい
る。ゆえに、相補型MO5論理回路がら構成される半導
体集積回路装置においては、静止電流の測定が、良品、
不良品の判別に重要であった。ところは、従来の様なり
1−MO5論理回路と相補型MO3論理回路が組み合わ
された半導体集積回路装置において、電源系が1系統で
Bi−MO3論理回路と相補型MO5論理回路を共通に
給電すると、半導体集積回路装置の定常電流(静止電流
)を測定する場合、相補型MO3論理回路の静止電流は
、Bi−MO3論理回路の定常電流(静止電流)が非常
に大きいため埋もれてしまい、相補型MO3論理回路の
不良が判別できず半導体集積回路装置の信頼性を低下さ
せる問題があった。本発明は、この様な問題点を解決す
るもので、その目的とするところは、Bi−MO5論理
回路と相補型MO3論理回路とが組み合わされた半導体
集積回路装置において電源系をBi−MO5論理回路と
相補型MO3論理回路の2系統以上に分離することによ
り相補型MO5論理回路の静止電流の測定を可能とし、
半導体集積回路装置の相補型MO8論理回路の部分の良
品、不良品の判別をすることにより、半導体集積回路装
置の信頼性の向上をはかるものである。
回路と同様にバイポーラトランジスタとMOSFETの
組み合わされたB i −MOS論理回路と相補型MO
5論理回路が組み合わされた半導体集積回路装置におい
て、Bi−MO3O3論理回路信号が”High−また
は、” L o w ”の定常状態において電源系に常
時、数uAがら、数mAの定常電流がながれる。一方こ
れに比較して相補型MO5i*理回路は、信号が“Hi
gh”または、” L o w”の定常状態において電
源系に定常電流は、数nAから数百nAとほとんど流れ
ない。この様な状態を静止状態と呼び、この電流を、静
止電流と呼んでいる。もし相補型MOS論理回路におい
て静止電流が数uAから数mA流れている場合は、半導
体基板上に構成されたMOSトランジスタ、抵抗、キャ
パシタ、等に欠陥があるとされ、相補型MOS論理回路
は、初期から正常な回路動作をしないか、あるいは、長
期間の回路動作の中で、不良が発生する事が知られてい
る。ゆえに、相補型MO5論理回路がら構成される半導
体集積回路装置においては、静止電流の測定が、良品、
不良品の判別に重要であった。ところは、従来の様なり
1−MO5論理回路と相補型MO3論理回路が組み合わ
された半導体集積回路装置において、電源系が1系統で
Bi−MO3論理回路と相補型MO5論理回路を共通に
給電すると、半導体集積回路装置の定常電流(静止電流
)を測定する場合、相補型MO3論理回路の静止電流は
、Bi−MO3論理回路の定常電流(静止電流)が非常
に大きいため埋もれてしまい、相補型MO3論理回路の
不良が判別できず半導体集積回路装置の信頼性を低下さ
せる問題があった。本発明は、この様な問題点を解決す
るもので、その目的とするところは、Bi−MO5論理
回路と相補型MO3論理回路とが組み合わされた半導体
集積回路装置において電源系をBi−MO5論理回路と
相補型MO3論理回路の2系統以上に分離することによ
り相補型MO5論理回路の静止電流の測定を可能とし、
半導体集積回路装置の相補型MO8論理回路の部分の良
品、不良品の判別をすることにより、半導体集積回路装
置の信頼性の向上をはかるものである。
[課題を解決するための手段1
本発明の半導体集積回路装置は、バイポーラトランジス
タとMOSFETが組み合わされたBi−MO3論理回
路とPチャンネルM OS F E ’rとNチャンネ
ルMO5FETが組合わさって構成される相補型MO3
論理回路から構成される装置集積回路装置において、半
導体集積回路装置を給電する電源系が、2系統以上のt
源給電系を持つことを特徴とする。
タとMOSFETが組み合わされたBi−MO3論理回
路とPチャンネルM OS F E ’rとNチャンネ
ルMO5FETが組合わさって構成される相補型MO3
論理回路から構成される装置集積回路装置において、半
導体集積回路装置を給電する電源系が、2系統以上のt
源給電系を持つことを特徴とする。
[実 施 例]
以下本発明の実施例を図面にもとすいて説明する。第1
図は本発明における2系統の電源給電系を持つところの
半導体集積回路装置の構成図である。第1図の(1)は
入力回路ブロック、(2)は内部論理回路ブロック、(
3)は出力回路ブロックを表す。(4)は外部からの信
号を半導体集積回路装置へ入れる入力端子、(5)は入
力回路から内部論理回路へ信号をつたえる信号ライン、
(6)は内部論理回路から出力回路へ信号を伝える信号
ライン、(7)は半導体集積回路装置から信号を外部へ
伝える出力端子である。このブロック図において(1)
と(3)は、Bi−MOS論理回路により構成されてお
り、(2)は、相補型MOS論理回路から構成されてい
る。(8)は入力側を給電するVDD I電源、(9)
は内部論理回路ブロックのプラス側を給電するVDD2
電源、(lO)は、出力回路ブロックのプラス側を給電
するVDD I電源である。(11)は入力ブロックの
GND (グランド)側を給電するvSS電源、(12
)は、内部論理回路ブロックのGND(グランド)側を
給電するVSS電源、(13)は、出力回路ブロックの
GND (グランド)(ロリな給電する■SS電源であ
る。(8)と(10)は、接続され(14)のプラス側
電源端子VDDIとして、外部電源により給電される。
図は本発明における2系統の電源給電系を持つところの
半導体集積回路装置の構成図である。第1図の(1)は
入力回路ブロック、(2)は内部論理回路ブロック、(
3)は出力回路ブロックを表す。(4)は外部からの信
号を半導体集積回路装置へ入れる入力端子、(5)は入
力回路から内部論理回路へ信号をつたえる信号ライン、
(6)は内部論理回路から出力回路へ信号を伝える信号
ライン、(7)は半導体集積回路装置から信号を外部へ
伝える出力端子である。このブロック図において(1)
と(3)は、Bi−MOS論理回路により構成されてお
り、(2)は、相補型MOS論理回路から構成されてい
る。(8)は入力側を給電するVDD I電源、(9)
は内部論理回路ブロックのプラス側を給電するVDD2
電源、(lO)は、出力回路ブロックのプラス側を給電
するVDD I電源である。(11)は入力ブロックの
GND (グランド)側を給電するvSS電源、(12
)は、内部論理回路ブロックのGND(グランド)側を
給電するVSS電源、(13)は、出力回路ブロックの
GND (グランド)(ロリな給電する■SS電源であ
る。(8)と(10)は、接続され(14)のプラス側
電源端子VDDIとして、外部電源により給電される。
また(11)と(12)と(13)は、接続され(15
)のGND (グランド)(前型1原fl、子VSSと
して、外部電源により給電される。ここで(14)と(
15)からなる電源系は、第1の電源系としてBi−M
OS論理回路を給電している。
)のGND (グランド)(前型1原fl、子VSSと
して、外部電源により給電される。ここで(14)と(
15)からなる電源系は、第1の電源系としてBi−M
OS論理回路を給電している。
(9)はプラス側電源端子VDD2として、外部電源よ
り給電され、(15)はGND (グランド)側電源端
子VSSとして、外部電源により給電される。この(9
)と(15)からなる電源系は、第2の電源系として相
補型MOS論理回路を給電している。(16)は、Bj
−MOS論理回路と相補型MOS論理回路が組み合わ
された半導体集積回路装置を表している。第1図の(1
)の入力回路ブロックは、第2図の様なり1−MOS論
理回路で構成されており、(21)の入力端子が’ H
i g h”の時は、(22)のVDD側電源と(23
)のVSS側電源からなる電源系に定常電流が数uAか
ら数mA流れる。第1図の(2)の内部論理回路ブロッ
クは、第3図の様な相補型MOS論理回路で構成されて
おり(31)のVDD側電源と(32)のVSS側電源
からなる電源系には、信号の’High”状態または、
” L 。
り給電され、(15)はGND (グランド)側電源端
子VSSとして、外部電源により給電される。この(9
)と(15)からなる電源系は、第2の電源系として相
補型MOS論理回路を給電している。(16)は、Bj
−MOS論理回路と相補型MOS論理回路が組み合わ
された半導体集積回路装置を表している。第1図の(1
)の入力回路ブロックは、第2図の様なり1−MOS論
理回路で構成されており、(21)の入力端子が’ H
i g h”の時は、(22)のVDD側電源と(23
)のVSS側電源からなる電源系に定常電流が数uAか
ら数mA流れる。第1図の(2)の内部論理回路ブロッ
クは、第3図の様な相補型MOS論理回路で構成されて
おり(31)のVDD側電源と(32)のVSS側電源
からなる電源系には、信号の’High”状態または、
” L 。
W”状態においての定常状態において、定常電流(静止
電流)は、はとんど流れない。第1図の(3)の出力回
路ブロックは、第4図の様なり1−MOS論理回路で構
成されており(41)の出力端子が°’ L o w
”の時は、(42)のVDD側電源と(43)のvSS
側電源からなる電源系に定常電流が数uAから数mA流
れる。第5図は、本発明の第2の実施例であるところの
3系統の電源系をもつ半導体集積回路装置を表す。(5
1)は、入力回路ブロック、(52)は、内部論理回路
ブロック、(53)は、出力回路ブロックである。(5
1)はBi−MOS論理回路により構成され、(52)
は、相補型MOS論理回路から構成され、(53)は、
Bi−MOS論理回路から構成している。Bi−MOS
論理回路から構成している。Bi−MOS論理回路は、
TTI−論理回路とECL論理回路があり、おのおのの
動作電圧が異なるため、例えば(51)がT L L論
理回路であり、(53)が、ECL論理回路の場合は。
電流)は、はとんど流れない。第1図の(3)の出力回
路ブロックは、第4図の様なり1−MOS論理回路で構
成されており(41)の出力端子が°’ L o w
”の時は、(42)のVDD側電源と(43)のvSS
側電源からなる電源系に定常電流が数uAから数mA流
れる。第5図は、本発明の第2の実施例であるところの
3系統の電源系をもつ半導体集積回路装置を表す。(5
1)は、入力回路ブロック、(52)は、内部論理回路
ブロック、(53)は、出力回路ブロックである。(5
1)はBi−MOS論理回路により構成され、(52)
は、相補型MOS論理回路から構成され、(53)は、
Bi−MOS論理回路から構成している。Bi−MOS
論理回路から構成している。Bi−MOS論理回路は、
TTI−論理回路とECL論理回路があり、おのおのの
動作電圧が異なるため、例えば(51)がT L L論
理回路であり、(53)が、ECL論理回路の場合は。
(57)をGND (グランド)として、(54)はプ
ラス側電源、(55)はプラス側電源、(56)はマイ
ナス側電源と、電源系を別々にする必要がある。このた
めには、3系統の電源給電系が必要である。以上述べた
様な実施例においては。
ラス側電源、(55)はプラス側電源、(56)はマイ
ナス側電源と、電源系を別々にする必要がある。このた
めには、3系統の電源給電系が必要である。以上述べた
様な実施例においては。
電源給電系の本数を、2本、3本としているが、本発明
における電源給電系の本数は、これに限定されるもので
なく、また第2図、第3図、第4図2で説明した回路に
限定されるものでない。
における電源給電系の本数は、これに限定されるもので
なく、また第2図、第3図、第4図2で説明した回路に
限定されるものでない。
[発明の効果]
以上述べたような本発明による電源系を分離した構造を
持つ半導体集積回路装置にすれば、相補型MO5回路の
静止電流を分離測定することが出来、良品、不良品の判
別が可能となり半導体集積回路装置の信頼性の向上をは
かる事が出来る。
持つ半導体集積回路装置にすれば、相補型MO5回路の
静止電流を分離測定することが出来、良品、不良品の判
別が可能となり半導体集積回路装置の信頼性の向上をは
かる事が出来る。
第1図は、本発明による2系統の電源給電系をもつ半導
体集積回路装置を示す図。 第2図は、B 1−MO3論理回路から構成された入力
回路図。 第3図は、相補型MOS論理回路から構成された内部論
理回路図。 第4図は、B 1−MO3論理回路から構成された出力
回路図。 第5図は、本発明における第2の実施例であるところ3
系統の電源系を持つ半導体集積回路装置を示す図。 第6図は、従来の電源給電構造をもつ半導体集積回路を
示す図。 (1) ・・・入力回路ブロック (2)・・・内部論理回路ブロック (3)・・・出力回路ブロック (4)・・・入力端子 (5)・・・信号線 (6)・・・信号線 (7)・・・出力端子 (8)・・・VDD111源 (9)・・・VDD211源 (10)・・・VDD I41&源 (11) ・・・VSSt源 (12)・・・VSS電源 (13)・・・VSS電源 (14)・・・VD0111源 (15)・・・yssit源 (16)・・・半導体集積回路装置 (21)・・・入力端子 (22)・・・VDD I電源 (23) ・・−VSSIi源 (31)・・・VDD2電源 (32)・・・VSS電源 (31)・・・VDD 111源 (32)・・・VSS電源 (51)・・・入力回路ブロック (52)・・・内部論理回路ブロック (53)・・・出力回路ブロック (54) ・= −VDDI電源 (55)・・・VDD2電源 (56)・・・VDD3電源 (57)・・・yssit源 (61)・・・入力回路ブロック (62)・・・内部論理回路ブロック (63)・・・出力回路ブロック (64)・・・入力端子 (65)・・・信号線 (66)・・・信号線 (67)・・・出力端子 (68)・・・VDDII源 (69)・・・VDD電源 (610) ・−・VDDtlIF。 (611) ・・・■SS電源 (612) ・・・■SS電源 (613) ・・・■SS電源 (614) ・・・VDD電源 (615)= −−VSS電源 (616) ・・・半導体集積回路装置以上 出願人 セイコーエプソン株式会社 代理人 弁理士 鈴 木 喜三部(他1名)第 1
回 鴇21!] 晃3゜ #+ 4 固 ?15!!1
体集積回路装置を示す図。 第2図は、B 1−MO3論理回路から構成された入力
回路図。 第3図は、相補型MOS論理回路から構成された内部論
理回路図。 第4図は、B 1−MO3論理回路から構成された出力
回路図。 第5図は、本発明における第2の実施例であるところ3
系統の電源系を持つ半導体集積回路装置を示す図。 第6図は、従来の電源給電構造をもつ半導体集積回路を
示す図。 (1) ・・・入力回路ブロック (2)・・・内部論理回路ブロック (3)・・・出力回路ブロック (4)・・・入力端子 (5)・・・信号線 (6)・・・信号線 (7)・・・出力端子 (8)・・・VDD111源 (9)・・・VDD211源 (10)・・・VDD I41&源 (11) ・・・VSSt源 (12)・・・VSS電源 (13)・・・VSS電源 (14)・・・VD0111源 (15)・・・yssit源 (16)・・・半導体集積回路装置 (21)・・・入力端子 (22)・・・VDD I電源 (23) ・・−VSSIi源 (31)・・・VDD2電源 (32)・・・VSS電源 (31)・・・VDD 111源 (32)・・・VSS電源 (51)・・・入力回路ブロック (52)・・・内部論理回路ブロック (53)・・・出力回路ブロック (54) ・= −VDDI電源 (55)・・・VDD2電源 (56)・・・VDD3電源 (57)・・・yssit源 (61)・・・入力回路ブロック (62)・・・内部論理回路ブロック (63)・・・出力回路ブロック (64)・・・入力端子 (65)・・・信号線 (66)・・・信号線 (67)・・・出力端子 (68)・・・VDDII源 (69)・・・VDD電源 (610) ・−・VDDtlIF。 (611) ・・・■SS電源 (612) ・・・■SS電源 (613) ・・・■SS電源 (614) ・・・VDD電源 (615)= −−VSS電源 (616) ・・・半導体集積回路装置以上 出願人 セイコーエプソン株式会社 代理人 弁理士 鈴 木 喜三部(他1名)第 1
回 鴇21!] 晃3゜ #+ 4 固 ?15!!1
Claims (2)
- (1)バイポーラトランジスタとMOSFETが組み合
わされたBi−MOS論理回路とPチャンネルMOSF
ETとNチャンネルMOSFETが組合わさって構成さ
れる相補型MOS論理回路から構成される半導体集積回
路装置において、半導体集積回路装置を給電する電源系
が、2系統以上の電源給電系を持つことを特徴とする半
導体集積回路装置。 - (2)請求項1記載の半導体集積回路装置において、第
1の電源系は、Bi−MOS論理回路を給電し、第2の
電源系は相補型MOS論理回路を給電することを特徴と
する半導体集積回路装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11972389A JPH02298066A (ja) | 1989-05-12 | 1989-05-12 | 半導体集積回路装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11972389A JPH02298066A (ja) | 1989-05-12 | 1989-05-12 | 半導体集積回路装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02298066A true JPH02298066A (ja) | 1990-12-10 |
Family
ID=14768528
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11972389A Pending JPH02298066A (ja) | 1989-05-12 | 1989-05-12 | 半導体集積回路装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02298066A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0548016A (ja) * | 1991-06-04 | 1993-02-26 | Mitsubishi Electric Corp | 半導体集積回路装置 |
| US5404035A (en) * | 1992-06-11 | 1995-04-04 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Multi-voltage-level master-slice integrated circuit |
-
1989
- 1989-05-12 JP JP11972389A patent/JPH02298066A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0548016A (ja) * | 1991-06-04 | 1993-02-26 | Mitsubishi Electric Corp | 半導体集積回路装置 |
| US5404035A (en) * | 1992-06-11 | 1995-04-04 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Multi-voltage-level master-slice integrated circuit |
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