JPH02299362A - ファクシミリ装置の動作表示装置 - Google Patents
ファクシミリ装置の動作表示装置Info
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- JPH02299362A JPH02299362A JP1118531A JP11853189A JPH02299362A JP H02299362 A JPH02299362 A JP H02299362A JP 1118531 A JP1118531 A JP 1118531A JP 11853189 A JP11853189 A JP 11853189A JP H02299362 A JPH02299362 A JP H02299362A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、見通しのよい高所に配設されてファクシミリ
装置の送受信動作中を点灯表示するファクシミリ装置の
動作表示装置に関する。
装置の送受信動作中を点灯表示するファクシミリ装置の
動作表示装置に関する。
[従来の技術]
一般に、ファクシミリ装置は、複数人で共用されている
ため、ある画情報を送信しようとしてファクシミリ装置
にまで出向いたときに、他のオペレータによる画情報送
信が行なわれていたり、受信動作中であった場合には、
そのオペレータが意図した画情報送信を行なうことがで
きず、無駄足になることがある。
ため、ある画情報を送信しようとしてファクシミリ装置
にまで出向いたときに、他のオペレータによる画情報送
信が行なわれていたり、受信動作中であった場合には、
そのオペレータが意図した画情報送信を行なうことがで
きず、無駄足になることがある。
そこで、このような不都合を解消するものとして、例え
ば、特開昭60−219863号公報に開示されている
もののように、見通しのよい位置に配設されたランプを
点灯することにより動作中を表示するファクシミリ装置
が提案されている。
ば、特開昭60−219863号公報に開示されている
もののように、見通しのよい位置に配設されたランプを
点灯することにより動作中を表示するファクシミリ装置
が提案されている。
この従来装置では、ランプの点灯状況に応じて、ファク
シミリ装置を使用できるか否かを明確に知ることかでき
るので、非常に便利である。
シミリ装置を使用できるか否かを明確に知ることかでき
るので、非常に便利である。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら、この従来装置では、ランプをファクシミ
リ装置本体に接続するために信号線を用いており、した
がって、その信号線が見通しのよい位置に配設されてい
るランプにまで引き回され、美観を損なうという不都合
を生じていた。
リ装置本体に接続するために信号線を用いており、した
がって、その信号線が見通しのよい位置に配設されてい
るランプにまで引き回され、美観を損なうという不都合
を生じていた。
そこで、本発明は、このような従来装置の不都合を解消
し、美観を損なうことなく、ファクシミリ装置の動作状
況を表示できるファクシミリ装置の動作表示装置を提供
することを目的としている。
し、美観を損なうことなく、ファクシミリ装置の動作状
況を表示できるファクシミリ装置の動作表示装置を提供
することを目的としている。
[課題を解決するための手段]
本発明は、ファクシミリ装置本体から動作表示装置に無
線でオン信号を伝送するとともに、発光素子を点減点灯
するようにしたものである。
線でオン信号を伝送するとともに、発光素子を点減点灯
するようにしたものである。
[作用コ
したがって、ファクシミリ装置本体と動作表示装置を接
続する信号線が不要なので、周囲の美観を損なうことが
ない。また、発光素子が点減点灯されるので、消費電力
が低減し、それによって、動作表示装置の電池の寿命が
延びる。
続する信号線が不要なので、周囲の美観を損なうことが
ない。また、発光素子が点減点灯されるので、消費電力
が低減し、それによって、動作表示装置の電池の寿命が
延びる。
[実施例コ
以下、添付図面を参照しながら1本発明の実施例を詳細
に説明する。
に説明する。
第1図は、本発明の一実施例にかかるファクシミリ装置
の動作表示装置を示している。
の動作表示装置を示している。
同図において、送信ユニットTUは、ファクシミリ装置
FXからの情報を送信するものであり、受信表示ユニッ
トRUは、送信ユニットTOからの送信情報を受信して
、ファクシミリ装置FXが動作中の場合には、その旨を
点灯表示するためのものである。
FXからの情報を送信するものであり、受信表示ユニッ
トRUは、送信ユニットTOからの送信情報を受信して
、ファクシミリ装置FXが動作中の場合には、その旨を
点灯表示するためのものである。
また、この場合、送信ユニットTOからは、先端部に形
成されている出力窓TVから赤外光などの信号光が出力
され、受信表示ユニットRUは、その信号光を受光窓R
1で受ける。また、受信表示ユニットRUに形成されて
いる表示窓DVは、ユニット内部に収容されている発光
素子(図示路)からの出力光を透過するためのものであ
る。
成されている出力窓TVから赤外光などの信号光が出力
され、受信表示ユニットRUは、その信号光を受光窓R
1で受ける。また、受信表示ユニットRUに形成されて
いる表示窓DVは、ユニット内部に収容されている発光
素子(図示路)からの出力光を透過するためのものであ
る。
また、第2図に示すように、送信ユニットTUは、ファ
クシミリ装置FXの近傍に配置されるとともに、信号ケ
ーブルCBでファクシミリ装置FXに接続され、受信表
示ユニットRtlは、例えば、天井に近い壁面など、見
通しのよい高所に配設される。ただし、送信ユニットT
LIの出力窓TVから出力される信号光が、受光表示ユ
ニットRUの受光窓RWで受光されるように、おのおの
のユニットの位置および方向が設定される。
クシミリ装置FXの近傍に配置されるとともに、信号ケ
ーブルCBでファクシミリ装置FXに接続され、受信表
示ユニットRtlは、例えば、天井に近い壁面など、見
通しのよい高所に配設される。ただし、送信ユニットT
LIの出力窓TVから出力される信号光が、受光表示ユ
ニットRUの受光窓RWで受光されるように、おのおの
のユニットの位置および方向が設定される。
第3図は、第1図の装置の制御系を示している。
同図において、ファクシミリ装置FXのシステム制御部
1は、このファクシミリ装[FXの動作を制御するため
のものであり、ケーブルCBを介して、このシステム制
御部1からファクシミリ装置FXの動作中をあられす信
号SX、および、電源が送信ユニットTuに与えられて
いる。
1は、このファクシミリ装[FXの動作を制御するため
のものであり、ケーブルCBを介して、このシステム制
御部1からファクシミリ装置FXの動作中をあられす信
号SX、および、電源が送信ユニットTuに与えられて
いる。
送信ユニットTυにおいて、送信制御部2は、システム
制御部lから出力される信号Sxが論理Hレベルに立ち
上げられているときには、所定形式の送信データDTを
連続的に形成して、それをスイッチングトランジスタ3
に出力する。
制御部lから出力される信号Sxが論理Hレベルに立ち
上げられているときには、所定形式の送信データDTを
連続的に形成して、それをスイッチングトランジスタ3
に出力する。
ここで、送信データDTは、第4図に示すように、所定
のビットパターンからなる同期信号、送信ユニットTO
を識別するための識別コード、および、動作中をあられ
すデータから構成される。
のビットパターンからなる同期信号、送信ユニットTO
を識別するための識別コード、および、動作中をあられ
すデータから構成される。
スイッチングトランジスタ3は、発光ダイオード4をオ
ンオフするためのものであり、発光ダイオード4がオン
したときに出力される光は、信号光として、出力窓T−
を介して出力される。なお、発光ダイオード4から出力
窓゛rすの間に、発光ダイオード4の出力光を平行光に
変換するレンズなどの光学素子を挿入すると光効率が向
上する。
ンオフするためのものであり、発光ダイオード4がオン
したときに出力される光は、信号光として、出力窓T−
を介して出力される。なお、発光ダイオード4から出力
窓゛rすの間に、発光ダイオード4の出力光を平行光に
変換するレンズなどの光学素子を挿入すると光効率が向
上する。
受信表示ユニットRUにおいて、フォトトランジスタ5
は、受光窓rtwを介して入射した信号光を受光するも
のであり、その受光信号R8は、受信表示制御部6に出
力される。
は、受光窓rtwを介して入射した信号光を受光するも
のであり、その受光信号R8は、受信表示制御部6に出
力される。
受信表示制御部6は、受光信号R5が加えられると、ま
ず、最初の同期信号の部分で受信データのビット同期を
取り、識別コードおよびデータを抽出する。そして、識
別コードの内容が送信ユニットTUをあられす場合には
、その受光信号R5が、送信ユニットTOから出力され
た信号光を受光した結果得られたものであることを判定
し、データが動作中をあられす内容になっていると、ス
イッチングトランジスタ7に出力している表示信号DD
を論理1ルベルに立ち上げる。
ず、最初の同期信号の部分で受信データのビット同期を
取り、識別コードおよびデータを抽出する。そして、識
別コードの内容が送信ユニットTUをあられす場合には
、その受光信号R5が、送信ユニットTOから出力され
た信号光を受光した結果得られたものであることを判定
し、データが動作中をあられす内容になっていると、ス
イッチングトランジスタ7に出力している表示信号DD
を論理1ルベルに立ち上げる。
スイッチングトランジスタ7は、発光ダイオード8をオ
ンオフするためのものであり、発光ダイオード8がオン
しているときに出力される光は、表示窓り一を介して受
信表示ユニットRUの外部に表示される。
ンオフするためのものであり、発光ダイオード8がオン
しているときに出力される光は、表示窓り一を介して受
信表示ユニットRUの外部に表示される。
また、これらのフォトトランジスタ5、受信表示制御部
6、スイッチングトランジスタ7、および、発光ダイオ
ード8は、バッテリ9により電源が供給されている。
6、スイッチングトランジスタ7、および、発光ダイオ
ード8は、バッテリ9により電源が供給されている。
以上の構成で、システム制御部1は、受信動作あるいは
送信動作を行なっているとき、第5図に示すような処理
を行なう。なお、ファクシミリ装置FXの構成および動
作は、従来装置と同様なので、その説明を省酩する。
送信動作を行なっているとき、第5図に示すような処理
を行なう。なお、ファクシミリ装置FXの構成および動
作は、従来装置と同様なので、その説明を省酩する。
まず、受光表示ユニットRUの点滅表示周期における点
灯期間TAを計時するためのタイマをスタートしく処理
101)、信号Sxを論理Hレベルに立ち上げる(処理
102)。
灯期間TAを計時するためのタイマをスタートしく処理
101)、信号Sxを論理Hレベルに立ち上げる(処理
102)。
その状態で、タイマが点灯期間TAを経過するまで待機
して(判断103のNoループ)、点灯期間TAを過ぎ
て判断103の結果がYESになるときには、受光表示
ユニットRUの点滅表示周期における消灯期間TBを計
時するためのタイマをスタートしく処理104)信号S
xを論理Lレベルに立ち下げる(処理105)。
して(判断103のNoループ)、点灯期間TAを過ぎ
て判断103の結果がYESになるときには、受光表示
ユニットRUの点滅表示周期における消灯期間TBを計
時するためのタイマをスタートしく処理104)信号S
xを論理Lレベルに立ち下げる(処理105)。
その状態で、タイマが消灯期間TBを経過するまで待機
して(判断106のNoループ)、消灯期間TBを過ぎ
て判断106の結果がNOになるときには、処理101
に戻る。
して(判断106のNoループ)、消灯期間TBを過ぎ
て判断106の結果がNOになるときには、処理101
に戻る。
したがって、ファクシミリ装置FXが受信動作中および
送信動作中のときには、第6図(a)に示すように、シ
ステム制御部1は、点灯期間TAの開信号SXを論理H
レベルを保持したのちに、消灯期間TBの開信号Sxを
論理Lレベルに保持し、この動作を繰返し行なう。
送信動作中のときには、第6図(a)に示すように、シ
ステム制御部1は、点灯期間TAの開信号SXを論理H
レベルを保持したのちに、消灯期間TBの開信号Sxを
論理Lレベルに保持し、この動作を繰返し行なう。
これにより、信号Sxが論理Hレベルに立ち上げられて
いる点灯期間TAでは、送信制御部2は、第6図(b)
に示すように送信データDTを連続的に出力し、これに
より、送信データI)Tのビットパターンに応じてスイ
ッチングトランジスタ3がオンオフするので、送信デー
タDTに対応した信号光が発光ダイオード4より出力さ
れる。すなわち、信号光は、点灯期間TAの間出力され
たのちに、消灯期間T8の間出力が停止され、それがフ
ァクシミリ装置FXの動作中の間で繰り返される。
いる点灯期間TAでは、送信制御部2は、第6図(b)
に示すように送信データDTを連続的に出力し、これに
より、送信データI)Tのビットパターンに応じてスイ
ッチングトランジスタ3がオンオフするので、送信デー
タDTに対応した信号光が発光ダイオード4より出力さ
れる。すなわち、信号光は、点灯期間TAの間出力され
たのちに、消灯期間T8の間出力が停止され、それがフ
ァクシミリ装置FXの動作中の間で繰り返される。
この信号光は、受信表示ユニットRUのフォトトランジ
スタ5で受光され、その受光信号R5は受信表示制御部
6に加えられる。受信表示制御部6は、受光信号R5の
内容を識別し、まず、送信データDTの同期信号により
ビット同期をとったのちに、後続する識別コードおよび
データを抽出する。
スタ5で受光され、その受光信号R5は受信表示制御部
6に加えられる。受信表示制御部6は、受光信号R5の
内容を識別し、まず、送信データDTの同期信号により
ビット同期をとったのちに、後続する識別コードおよび
データを抽出する。
このときには、識別コードの内容が送信ユニット刊をあ
られしているので、表示信号DDを論理Hレベルに立ち
上げる。
られしているので、表示信号DDを論理Hレベルに立ち
上げる。
また、点灯期間TAに続く消灯期間T8では、受信信号
R8が得られないので、受信表示制御部6は、表示信号
DDを論理Lレベルに立ち下げる。
R8が得られないので、受信表示制御部6は、表示信号
DDを論理Lレベルに立ち下げる。
すなわち、表示信号DDは、第6図(c)に示すように
、点灯期間TAの間論理Hレベルを維持したのちに、消
灯期間TBの間論理Lレベルを維持するように変化し、
それによって1発光ダイオード8は、点灯期間TAの間
点灯したのちに、消灯期間TBの間消灯し、それを繰り
返すので、受光表示ユニッ1〜RUの表示窓Dwは、点
灯期間TAで点灯して消灯期間TBで消灯するような点
滅点灯表示を行なう。
、点灯期間TAの間論理Hレベルを維持したのちに、消
灯期間TBの間論理Lレベルを維持するように変化し、
それによって1発光ダイオード8は、点灯期間TAの間
点灯したのちに、消灯期間TBの間消灯し、それを繰り
返すので、受光表示ユニッ1〜RUの表示窓Dwは、点
灯期間TAで点灯して消灯期間TBで消灯するような点
滅点灯表示を行なう。
その結果、ファクシミリ装置FXが動作中であることが
、受信表示ユニットRUの表示窓DVの点減点灯により
、外部に通知される。
、受信表示ユニットRUの表示窓DVの点減点灯により
、外部に通知される。
以上のように、本実施例では、ファクシミリ装置FXの
動作中が、見通しのよい高所に取り付けられている受信
表示ユニットRυの表示窓DWの点減点灯により通知さ
れるために、オペレータは、ファクシミリ装置FXが動
作中なのか否かを明確に知ることができる。
動作中が、見通しのよい高所に取り付けられている受信
表示ユニットRυの表示窓DWの点減点灯により通知さ
れるために、オペレータは、ファクシミリ装置FXが動
作中なのか否かを明確に知ることができる。
また、受信表示ユニットRUは、無線でファクシミリ装
MFXと接続されているため、信号線を引き回す必要が
なく、周囲の外観を損なうようなことを防止することが
できる。
MFXと接続されているため、信号線を引き回す必要が
なく、周囲の外観を損なうようなことを防止することが
できる。
また、ファクシミリ装置FXとケーブルCBを介して接
続されている送信ユニットTUを用いて、受信表示ユニ
ットRUに信号を送信しているため、送信ユニットTU
の配置の自由度が高くなり、受信表示ユニツl−11(
Jの取付位置も自由度が高くなる。
続されている送信ユニットTUを用いて、受信表示ユニ
ットRUに信号を送信しているため、送信ユニットTU
の配置の自由度が高くなり、受信表示ユニツl−11(
Jの取付位置も自由度が高くなる。
また、受信表示ユニットRUの表示を点滅させているの
で、受信表示ユニットRUの消費電力を削減でき、白滝
しているバッテリ9の寿命を延ばすことができる。
で、受信表示ユニットRUの消費電力を削減でき、白滝
しているバッテリ9の寿命を延ばすことができる。
ところで、上述した実施例では、ファクシミリ装置FX
のシステム制御部1が、受信表示ユニット[<Uの点滅
表示を制御しているため、システム制御部1の処理の負
荷が増大する。そこで、システム制御部1の処理の負荷
を軽減することのできる、本発明の他の実施例について
次に説明する。
のシステム制御部1が、受信表示ユニット[<Uの点滅
表示を制御しているため、システム制御部1の処理の負
荷が増大する。そこで、システム制御部1の処理の負荷
を軽減することのできる、本発明の他の実施例について
次に説明する。
第7図は、本発明の他の実施例にかかる受信表示ユニッ
トRUを示している。なお、同図において、第3図と同
一部分および相当する部分には、同一符号を付している
。
トRUを示している。なお、同図において、第3図と同
一部分および相当する部分には、同一符号を付している
。
手動のスイッチ10は、この受信表示ユニットRυの動
作モードを設定するためのものであり、そのオンオフ信
号SFは、受信表示制御部11に加えられている。
作モードを設定するためのものであり、そのオンオフ信
号SFは、受信表示制御部11に加えられている。
発振器12は、クロック信号cpを発生するものであり
、そのクロック信号CPは、受信表示制御部11および
カウンタ13に加えられている。
、そのクロック信号CPは、受信表示制御部11および
カウンタ13に加えられている。
リセット回路14は、バッテリ9の立上り端を検出して
、リセット信号RTを出力するものであり、そのリセッ
ト信号RTは、受信表示制御部11およびカウンタエ3
に加えられている。
、リセット信号RTを出力するものであり、そのリセッ
ト信号RTは、受信表示制御部11およびカウンタエ3
に加えられている。
カウンタ13は、受信表示制御部11から起動されると
クロック信号cpの計数を開始し、その計数値がオーバ
フローするとキャリー信号CYを出力するものであり、
そのキャリー信号CYは、電源スィッチ15の制御信号
入力端に加えられている。
クロック信号cpの計数を開始し、その計数値がオーバ
フローするとキャリー信号CYを出力するものであり、
そのキャリー信号CYは、電源スィッチ15の制御信号
入力端に加えられている。
電源スィッチ15は、バッテリ9の電源を、フォトトラ
ンジスタ5および受信表示制御手段11に印加するため
のものであり、キャリー信号CYが加えられるとオン動
作する。
ンジスタ5および受信表示制御手段11に印加するため
のものであり、キャリー信号CYが加えられるとオン動
作する。
ラッチ回@16は、表示信号DDを記憶するためのもの
であり、その記憶内容によりスイッチングトランジスタ
9がオンオフする。
であり、その記憶内容によりスイッチングトランジスタ
9がオンオフする。
以上の構成で、初期状態では、カウンタ13からキャリ
ー信号CYが出力され、それによって、スイッチ15が
オンし、バッテリ9の電源がフォ1−1ヘランジスタ5
および受信表示制御部11に印加され、フォトトランジ
スタ5および受信表示制御部11が動作可能な状態とな
る。
ー信号CYが出力され、それによって、スイッチ15が
オンし、バッテリ9の電源がフォ1−1ヘランジスタ5
および受信表示制御部11に印加され、フォトトランジ
スタ5および受信表示制御部11が動作可能な状態とな
る。
また、発振器12、カウンタ13、リセット回路14゜
およびラッチ回路I6には、常時バッテリ9の電源が印
加されていて、これらの要素は、常に動作可能な状態に
なっている。
およびラッチ回路I6には、常時バッテリ9の電源が印
加されていて、これらの要素は、常に動作可能な状態に
なっている。
電源が印加されると、受信表示制御部11は、スイッチ
10がオンされていてオンオフ信号SFが論理Lレベル
になっているときには連続点灯モードの動作を行ない、
また、スイッチ10がオフされていてオンオフ信号SF
が論理1ルベルになっているときには点減点灯モードの
動作を行なう。
10がオンされていてオンオフ信号SFが論理Lレベル
になっているときには連続点灯モードの動作を行ない、
また、スイッチ10がオフされていてオンオフ信号SF
が論理1ルベルになっているときには点減点灯モードの
動作を行なう。
ここで、まず、本実施例におけるシステム制御、部lの
動作について説明する。
動作について説明する。
システム制御部1は、第8図に示すように、待機状態に
おいては、着信検出したかあるいはオペレータによって
送信開始が指令入力されるのを監視しており(判断20
1,202のNOループ)、着信検出して判断201の
結果がYESになると、信号Sxを論理Hレベルに立ち
上げてから(処理203)、所定のファクシミリ受信処
理を実行して画情報を受信しく処理204)、その処理
を終了すると信号SXを論理Lレベルに立ち下げる(処
理205)。
おいては、着信検出したかあるいはオペレータによって
送信開始が指令入力されるのを監視しており(判断20
1,202のNOループ)、着信検出して判断201の
結果がYESになると、信号Sxを論理Hレベルに立ち
上げてから(処理203)、所定のファクシミリ受信処
理を実行して画情報を受信しく処理204)、その処理
を終了すると信号SXを論理Lレベルに立ち下げる(処
理205)。
また、送信開始が指令入力されて、判断202の結果が
YESになると、信号SXを論理Hレベルに立ち上げて
から(処理206)、所定のファクシミリ送信処理を実
行して画情報を送信しく処理207)、その処理を終了
すると処理205に移行して信号Sxを論理Lレベルに
立ち下げる。
YESになると、信号SXを論理Hレベルに立ち上げて
から(処理206)、所定のファクシミリ送信処理を実
行して画情報を送信しく処理207)、その処理を終了
すると処理205に移行して信号Sxを論理Lレベルに
立ち下げる。
このようにして、システム制御部1は、受信処理あるい
は送信処理の前に信号SXを論理1ルベルに立ち上げる
とともに、受信処理あるいは送信処理が終了すると信号
SXを論理Lレベルに立ち下げるので、送受信動作が行
なわれている期間中、送信ユニットTOから送信データ
DTの信号光が、連続して出力される。
は送信処理の前に信号SXを論理1ルベルに立ち上げる
とともに、受信処理あるいは送信処理が終了すると信号
SXを論理Lレベルに立ち下げるので、送受信動作が行
なわれている期間中、送信ユニットTOから送信データ
DTの信号光が、連続して出力される。
また、受信表示ユニットRLIにデータを送信するため
の処理が非常に簡単になるので、システム制御部1の制
御の負荷が軽減される。
の処理が非常に簡単になるので、システム制御部1の制
御の負荷が軽減される。
さて、受信表示制御部11は、電源投入時にオンオフ信
号SFが論理Lレベルになっているとき、連続点灯モー
ドに移行して、第9図に示す処理を実行する。
号SFが論理Lレベルになっているとき、連続点灯モー
ドに移行して、第9図に示す処理を実行する。
すなわち、受信信号R3を入力して(処理301)、送
信ユニットTOから送信データDTの信号光が出力され
ていて、その内容がファクシミリ装置Fxの動作中をあ
られすものであるかどうかを調べる(判断302)。
信ユニットTOから送信データDTの信号光が出力され
ていて、その内容がファクシミリ装置Fxの動作中をあ
られすものであるかどうかを調べる(判断302)。
判断302の結果がYESになるときには、ファクシミ
リ装置Fxが動作中であることを点灯表示するためにラ
ッチ回路16にデータ1をセットしく処理303)、ま
た、判断302の結果がNoになるときには、点灯表示
しないためにラッチ回路16にデータOをセットして(
処理304)、カウンタ13を起動する(処理3゜5)
。
リ装置Fxが動作中であることを点灯表示するためにラ
ッチ回路16にデータ1をセットしく処理303)、ま
た、判断302の結果がNoになるときには、点灯表示
しないためにラッチ回路16にデータOをセットして(
処理304)、カウンタ13を起動する(処理3゜5)
。
これにより、カウンタ13の計数動作が開始されるとと
もに、カウンタ13からのキャリー信号CYがオフされ
、それによって、スイッチ15がオフして、フォトトラ
ンジスタ5および受信表示制御部11にバッテリ9の電
源が印加されなくなる。
もに、カウンタ13からのキャリー信号CYがオフされ
、それによって、スイッチ15がオフして、フォトトラ
ンジスタ5および受信表示制御部11にバッテリ9の電
源が印加されなくなる。
ここで、発振器12およびカウンタ13には、バッテリ
9からの電源が供給されているので1発振器12からク
ロック信号CPが出力されるとともに、カウンタ13が
そのクロック信号CPを計数する。
9からの電源が供給されているので1発振器12からク
ロック信号CPが出力されるとともに、カウンタ13が
そのクロック信号CPを計数する。
そして、カウンタ13の計数値がオーバフローして、キ
ャリー信号CYが出力されると、スイッチ15がオンし
、それにより、フォトトランジスタ5および受信表示制
御部11にバッテリ9の電源が印加されるようになるの
で、受信表示制御部11は、上述した連続点灯モードの
処理を実行する。
ャリー信号CYが出力されると、スイッチ15がオンし
、それにより、フォトトランジスタ5および受信表示制
御部11にバッテリ9の電源が印加されるようになるの
で、受信表示制御部11は、上述した連続点灯モードの
処理を実行する。
すなわち、第10図(a)〜(f)に示すように、カウ
ンタ13からキャリー信号CYが出力されていて、スイ
ッチ15がオンされている期間で、フォトトランジスタ
5および受信表示制御部11が動作し、そのタイミング
で送信ユニットTUから送信データDTの信号光を受信
しているときには、ラッチ回路16にデータ1がセット
されるので、それ以降、スイッチングトランジスタ7が
オンして、発光ダイオード8が点灯する。
ンタ13からキャリー信号CYが出力されていて、スイ
ッチ15がオンされている期間で、フォトトランジスタ
5および受信表示制御部11が動作し、そのタイミング
で送信ユニットTUから送信データDTの信号光を受信
しているときには、ラッチ回路16にデータ1がセット
されるので、それ以降、スイッチングトランジスタ7が
オンして、発光ダイオード8が点灯する。
また、送信ユニットTUから送信データDTの信号光を
受信していないときには、ラッチ回路16にデータ0が
セットされるので、それ以降、スイッチングトランジス
タ7がオフして、発光ダイオード8が点灯する。
受信していないときには、ラッチ回路16にデータ0が
セットされるので、それ以降、スイッチングトランジス
タ7がオフして、発光ダイオード8が点灯する。
このようにして、連続点灯モードが設定されているとき
には、ファクシミリ装置FXが動作中の状態では発光ダ
イオード8が連続点灯するものの、電力を消費するフォ
トトランジスタ5および受信表示制御部11が、断続的
に動作するので、結果的にバッテリ9の寿命を延ばすこ
とができる。
には、ファクシミリ装置FXが動作中の状態では発光ダ
イオード8が連続点灯するものの、電力を消費するフォ
トトランジスタ5および受信表示制御部11が、断続的
に動作するので、結果的にバッテリ9の寿命を延ばすこ
とができる。
ここで、カウンタ13の桁数は、計数動作を開始してか
らオーパフa−するまでの時間が、ファクシミリ装置F
Xの1回の送受信動作の最短時間よりも短い時間くなる
ような値に設定するとよい。
らオーパフa−するまでの時間が、ファクシミリ装置F
Xの1回の送受信動作の最短時間よりも短い時間くなる
ような値に設定するとよい。
一方、受信表示制御部11は、電源投入時にオンオフ信
号SFが論理IIレベルになっているとき、点減点灯モ
ードに移行して、第11図に示す処理を実行する。
号SFが論理IIレベルになっているとき、点減点灯モ
ードに移行して、第11図に示す処理を実行する。
すなわち、受信信号R3を入力しく処理401)、送信
ユニットTOから送信データD′rの信号光が出力され
るまで監視しており(判断402)、送信ユニットTU
から送信データDTを受信して判断402の結果がYE
Sになると、発光ダイオード8の点滅表示周期における
点灯期間TCを計時するためのタイマをスタートしく処
理403)、データ1の表示信号DOをラッチ回路16
に記憶する(処理404)。
ユニットTOから送信データD′rの信号光が出力され
るまで監視しており(判断402)、送信ユニットTU
から送信データDTを受信して判断402の結果がYE
Sになると、発光ダイオード8の点滅表示周期における
点灯期間TCを計時するためのタイマをスタートしく処
理403)、データ1の表示信号DOをラッチ回路16
に記憶する(処理404)。
その状態で、タイマが点灯期間TCを経過するまで待機
しく判断405のNoループ)、点灯期間TCを過ぎて
判断405の結果がYESになるときには1発光ダイオ
ード8の点滅表示周期における消灯期間TDを計時する
ためのタイマをスタートしく処理406)、データOの
表示信号DDをラッチ回路16に記憶する(処理407
)。
しく判断405のNoループ)、点灯期間TCを過ぎて
判断405の結果がYESになるときには1発光ダイオ
ード8の点滅表示周期における消灯期間TDを計時する
ためのタイマをスタートしく処理406)、データOの
表示信号DDをラッチ回路16に記憶する(処理407
)。
その状態で、タイマが消灯期間TDを経′過するまで待
機しく判断408のNoループ)、消灯期間TBを過ぎ
て判断408の結果がNOになるときには、処理401
に戻る。
機しく判断408のNoループ)、消灯期間TBを過ぎ
て判断408の結果がNOになるときには、処理401
に戻る。
したがって、ファクシミリ装置FXが動作中で、送信ユ
ニットTOから送信データDTを受信しているときには
、点灯期間TCと消灯期間TDの点滅周期で発光ダイオ
ード8が点減点灯する。
ニットTOから送信データDTを受信しているときには
、点灯期間TCと消灯期間TDの点滅周期で発光ダイオ
ード8が点減点灯する。
このようにして、この点減点灯モードが設定されている
ときには、ファクシミリ装置Fxが動作中のときに発光
ダイオード8が点減点灯するので、バッテリ9の寿命を
延ばすことができる。
ときには、ファクシミリ装置Fxが動作中のときに発光
ダイオード8が点減点灯するので、バッテリ9の寿命を
延ばすことができる。
ところで、上述した実施例では、受信表示ユニットを常
に動作しているが、実際にその受信表示ユニットの表示
内容を確認するオペレータは、例えば、深夜などには在
室しないので、深夜に着信したときに着信動作中をあら
れす表示を行なうことは無駄になる。
に動作しているが、実際にその受信表示ユニットの表示
内容を確認するオペレータは、例えば、深夜などには在
室しないので、深夜に着信したときに着信動作中をあら
れす表示を行なうことは無駄になる。
そこで、かかる無駄を防止するためには、例えば、深夜
などの特定時間帯には、ファクシミリ装置から受信表示
ユニットに対して送信動作を行なわないようにしたり、
あるいは、受信表示ユニットに時計機能を備えて受信表
示ユニットの動作を停止すればよい。
などの特定時間帯には、ファクシミリ装置から受信表示
ユニットに対して送信動作を行なわないようにしたり、
あるいは、受信表示ユニットに時計機能を備えて受信表
示ユニットの動作を停止すればよい。
なお、上述した実施例では、赤外光などの光を用いて送
信ユニットと受信表示ユニットの通信を行なうようにし
ているが、この搬送波として用いるものは、これに限る
ことはない。
信ユニットと受信表示ユニットの通信を行なうようにし
ているが、この搬送波として用いるものは、これに限る
ことはない。
[発明の効果コ
以上説明したように1本発明によれば、ファクシミリ装
置本体から動作表示装置に無線でオン信号を伝送すると
ともに、発光素子を点減点灯するようにしたので、ファ
クシミリ装置本体と動作表示装置を接続する信号線が不
要なので、周囲の美観を損なうことがない。また、発光
素子が点減点灯されるので、消費電力が低減し、それに
よって、動作表示装置の電池の寿命が延びるという効果
を得る。
置本体から動作表示装置に無線でオン信号を伝送すると
ともに、発光素子を点減点灯するようにしたので、ファ
クシミリ装置本体と動作表示装置を接続する信号線が不
要なので、周囲の美観を損なうことがない。また、発光
素子が点減点灯されるので、消費電力が低減し、それに
よって、動作表示装置の電池の寿命が延びるという効果
を得る。
第1図は本発明の一実施例にかかるファクシミリ装置の
動作表示装置を示す概略図、第2図は送信ユニットと受
信表示ユニットの配置例を示す概略図、第3図は動作表
示装置の制御系の一実施例を示すブロック図、第4図は
送信データの一例を示す概略図、第5図はシステム制御
部の処理の一例を示すフローチャート、第6図は点灯表
示を説明するための動作波形図、第7図は本発明の他の
実施例にかかる受信表示ユニットを示すブロック図、第
8図はシステム制御部の処理の他の例を示すフローチャ
ート、第9図は受信表示制御部の処理の一例を示すフロ
ーチャー1−1第10図は第7図の受信表示二ニットの
動作例を説明するための波形図、第11図は受信表示制
御部の処理の他の例を示すフローチャートである。 FX・・・ファクシミリ装置、TO・・・送信ユニット
、RU・・・受信表示ユニット、 CB・・・ケーブル
、1・・・システム制御部、2・・・送信制御部、3,
7・・・スイッチングトランジスタ、4,8・・・発光
ダイオ・−ド、5・・・フォトトランジスタ、6,11
・・・受信表示制御部、10・・・スイッチ、12・・
・発振器、13・・・カウンタ、15・・・電源スイッ
チ、16・・・ラッチ回路。 代理人 弁理士 紋 1) 誠(1 ゛;/ 第2図 第4図 第5図 第6図 (c)DO’ ′ □第7図 第11図
動作表示装置を示す概略図、第2図は送信ユニットと受
信表示ユニットの配置例を示す概略図、第3図は動作表
示装置の制御系の一実施例を示すブロック図、第4図は
送信データの一例を示す概略図、第5図はシステム制御
部の処理の一例を示すフローチャート、第6図は点灯表
示を説明するための動作波形図、第7図は本発明の他の
実施例にかかる受信表示ユニットを示すブロック図、第
8図はシステム制御部の処理の他の例を示すフローチャ
ート、第9図は受信表示制御部の処理の一例を示すフロ
ーチャー1−1第10図は第7図の受信表示二ニットの
動作例を説明するための波形図、第11図は受信表示制
御部の処理の他の例を示すフローチャートである。 FX・・・ファクシミリ装置、TO・・・送信ユニット
、RU・・・受信表示ユニット、 CB・・・ケーブル
、1・・・システム制御部、2・・・送信制御部、3,
7・・・スイッチングトランジスタ、4,8・・・発光
ダイオ・−ド、5・・・フォトトランジスタ、6,11
・・・受信表示制御部、10・・・スイッチ、12・・
・発振器、13・・・カウンタ、15・・・電源スイッ
チ、16・・・ラッチ回路。 代理人 弁理士 紋 1) 誠(1 ゛;/ 第2図 第4図 第5図 第6図 (c)DO’ ′ □第7図 第11図
Claims (3)
- (1)見通しのよい高所に配設されてファクシミリ装置
の送受信動作中を点灯表示するファクシミリ装置の動作
表示装置において、ファクシミリ装置の筐体近傍に配設
される信号送信手段と、表示装置筐体に配設される信号
受信手段と、ファクシミリ装置が送受信動作していると
きには一定間隔で上記信号送信手段を介して上記信号受
信手段にオン信号を一定時間送信する本体制御手段と、
信号受信手段を介してオン信号を入力すると表示装置筐
体に配設された発光素子を点灯表示する受信部制御手段
を備えたことを特徴とするファクシミリ装置。 - (2)見通しのよい高所に配設されてファクシミリ装置
の送受信動作中を点灯表示するファクシミリ装置の動作
表示装置において、ファクシミリ装置の筐体近傍に配設
される信号送信手段と、表示装置筐体に配設される信号
受信手段と、ファクシミリ装置が送受信動作していると
きには上記信号送信手段を介して上記信号受信手段にオ
ン信号を送信する本体制御手段と、信号受信手段を介し
てオン信号を入力すると表示装置筐体に配設された発光
素子を点灯表示する受信部制御手段を備えたことを特徴
とするファクシミリ装置の動作表示装置。 - (3)見通しのよい高所に配設されてファクシミリ装置
の送受信動作中を点灯表示するファクシミリ装置の動作
表示装置において、ファクシミリ装置の筐体近傍に配設
される信号送信手段と、表示装置筐体に配設される信号
受信手段と、ファクシミリ装置が送受信動作していると
きには上記信号送信手段を介して上記信号受信手段にオ
ン信号を送信する本体制御手段と、信号受信手段を介し
てオン信号を入力すると表示装置筐体に配設された発光
素子を点滅点灯する受信部制御手段を備えたことを特徴
とするファクシミリ装置の動作表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1118531A JPH02299362A (ja) | 1989-05-15 | 1989-05-15 | ファクシミリ装置の動作表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1118531A JPH02299362A (ja) | 1989-05-15 | 1989-05-15 | ファクシミリ装置の動作表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02299362A true JPH02299362A (ja) | 1990-12-11 |
Family
ID=14738902
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1118531A Pending JPH02299362A (ja) | 1989-05-15 | 1989-05-15 | ファクシミリ装置の動作表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02299362A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04123178U (ja) * | 1991-04-24 | 1992-11-06 | 松下電工株式会社 | シヤワー装置 |
-
1989
- 1989-05-15 JP JP1118531A patent/JPH02299362A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04123178U (ja) * | 1991-04-24 | 1992-11-06 | 松下電工株式会社 | シヤワー装置 |
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