JPH02302537A - 空気調和機の室外ユニット - Google Patents
空気調和機の室外ユニットInfo
- Publication number
- JPH02302537A JPH02302537A JP12316689A JP12316689A JPH02302537A JP H02302537 A JPH02302537 A JP H02302537A JP 12316689 A JP12316689 A JP 12316689A JP 12316689 A JP12316689 A JP 12316689A JP H02302537 A JPH02302537 A JP H02302537A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- outdoor unit
- cover
- refrigerant piping
- refrigerant
- stop valve
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Other Air-Conditioning Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は空気調和機の室外ユニット、特に、冷媒配管
接続と、この冷媒配管接続部に生ずる結露による水滴の
排出とを容易に処理できる空気調和機の室外ユニットに
関するものである。
接続と、この冷媒配管接続部に生ずる結露による水滴の
排出とを容易に処理できる空気調和機の室外ユニットに
関するものである。
(従来の技術〕
第6図、及び第8図は、例えば実公昭62−83116
号公報に開示された従来の空気調和機の室外ユニットの
一例を示す部分縦断面図であり、第7図は同じく部分横
断面図である。
号公報に開示された従来の空気調和機の室外ユニットの
一例を示す部分縦断面図であり、第7図は同じく部分横
断面図である。
第6図ないし第8図において、1は室外ユニット、2は
室外ユニット1内を送風機室3と圧縮機室4とに区画す
る垂直な仕切板、5は送風機室3に設けられた送風機、
6は同しく送風機室3に設けられた熱交換器、7は圧縮
機室4に設けられた圧縮機、8は同じく圧縮機室4に設
けられた電装部品箱、9は合板でバルブ取付板10が取
り付けられている。11はストップバルブ、12はスト
ップバルブ11の冷媒配管接続部のフレアナツト、17
は外箱、20は台板9をストップバルブ11の下部まで
伸ばした合板である。
室外ユニット1内を送風機室3と圧縮機室4とに区画す
る垂直な仕切板、5は送風機室3に設けられた送風機、
6は同しく送風機室3に設けられた熱交換器、7は圧縮
機室4に設けられた圧縮機、8は同じく圧縮機室4に設
けられた電装部品箱、9は合板でバルブ取付板10が取
り付けられている。11はストップバルブ、12はスト
ップバルブ11の冷媒配管接続部のフレアナツト、17
は外箱、20は台板9をストップバルブ11の下部まで
伸ばした合板である。
以上のような構成において、室外ユニット1は圧縮機7
の運転により冷媒を熱交換器6に送り込み送風機5の運
転により放熱冷却し、室外ユニット内にある減圧装置に
より冷却された冷媒がストップバルブ11を通って図示
していない室内ユニットに送られ、室内ユニットの運転
により室内を冷房する。このために、ストップバルブは
冷却されて結露し、その水滴が落下する。また、図示し
ていない室内ユニットからの冷媒配管を室外ユニット1
に接続する場合には、ストップバルブ11のフレアナツ
ト12を外して冷媒配管に通し、冷媒配管の先端をフレ
ア加工し、フレアナツト12をストップバルブ11に締
付けることによって冷媒配管を室外ユニット1に接続す
る。
の運転により冷媒を熱交換器6に送り込み送風機5の運
転により放熱冷却し、室外ユニット内にある減圧装置に
より冷却された冷媒がストップバルブ11を通って図示
していない室内ユニットに送られ、室内ユニットの運転
により室内を冷房する。このために、ストップバルブは
冷却されて結露し、その水滴が落下する。また、図示し
ていない室内ユニットからの冷媒配管を室外ユニット1
に接続する場合には、ストップバルブ11のフレアナツ
ト12を外して冷媒配管に通し、冷媒配管の先端をフレ
ア加工し、フレアナツト12をストップバルブ11に締
付けることによって冷媒配管を室外ユニット1に接続す
る。
従来例の室外ユニットは以上のように構成されているの
で、特に室外ユニットを天井に吊り下げて使用する場合
には、ストップバルブ部から結露による水滴の落下を防
止するためにストップバルブを断熱材で覆う必要があり
、冷媒配管の接続部が露出して、外観を著しく損なうと
いう問題があった。また、結露による水滴の落下を防ぐ
ためにストップバルブの下まで室外ユニットの台板を延
長した場合には、冷媒配管接続時にストップバルブ11
のフレアナツト12の締め付作業性を著しく阻害すると
いう欠点かあった。
で、特に室外ユニットを天井に吊り下げて使用する場合
には、ストップバルブ部から結露による水滴の落下を防
止するためにストップバルブを断熱材で覆う必要があり
、冷媒配管の接続部が露出して、外観を著しく損なうと
いう問題があった。また、結露による水滴の落下を防ぐ
ためにストップバルブの下まで室外ユニットの台板を延
長した場合には、冷媒配管接続時にストップバルブ11
のフレアナツト12の締め付作業性を著しく阻害すると
いう欠点かあった。
この発明は、以上のような従来例の問題点を解消するた
めになされたもので、冷媒配管接続の作業性を改善する
とともに、ストップバルブの断熱施工を廃止して、しか
も外観の優れた空気調和機の室外ユニットを提供するこ
とを1]的としている。
めになされたもので、冷媒配管接続の作業性を改善する
とともに、ストップバルブの断熱施工を廃止して、しか
も外観の優れた空気調和機の室外ユニットを提供するこ
とを1]的としている。
(課題を解決するための手段〕
この発明に係る空気調和機の室外ユニットは、箱形形状
を備えた室外ユニットケースの側面の所望個処を底部に
わたって切欠し、これによって形成される切欠部に冷媒
配管の接続部を配設収納し、前記切欠部に、前記室外ユ
ニットケースの外形に倣って切欠部を段差なく覆う形状
を備えるカバーを設け、さらに、前記冷媒配管の接続部
に生ずる結露の水滴を受けて、この水滴を室外ユニット
側に排出する排出手段を設けることにより前記目的を達
成しようとするものである。
を備えた室外ユニットケースの側面の所望個処を底部に
わたって切欠し、これによって形成される切欠部に冷媒
配管の接続部を配設収納し、前記切欠部に、前記室外ユ
ニットケースの外形に倣って切欠部を段差なく覆う形状
を備えるカバーを設け、さらに、前記冷媒配管の接続部
に生ずる結露の水滴を受けて、この水滴を室外ユニット
側に排出する排出手段を設けることにより前記目的を達
成しようとするものである。
(作用)
以上のような構成としたこの発明に係る空気調和機の室
外ユニットは、冷媒配管の接続作業に当って、冷媒配管
の接続部を収納した室外ユニットケースの切欠部のカバ
ーと、前記冷媒配管接続部に生ずる結露の水滴を受けて
、この水滴を室外ユニット側に排出する排出手段とを前
記室外ユニットケースから取外し、冷媒配管の接続を行
い、冷媒配管の接続完了後前記カバーと前記水滴の排出
手段とを室外ユニットケースに取付ける。
外ユニットは、冷媒配管の接続作業に当って、冷媒配管
の接続部を収納した室外ユニットケースの切欠部のカバ
ーと、前記冷媒配管接続部に生ずる結露の水滴を受けて
、この水滴を室外ユニット側に排出する排出手段とを前
記室外ユニットケースから取外し、冷媒配管の接続を行
い、冷媒配管の接続完了後前記カバーと前記水滴の排出
手段とを室外ユニットケースに取付ける。
これによって、冷媒配管の接続部に生ずる結露の水滴は
、前記水滴の排出手段によって室外ユニット側に排出で
きると共に、室外ユニットケースの切欠部を室外ユニッ
トケースの外形に做って段差なく覆うことができる。
、前記水滴の排出手段によって室外ユニット側に排出で
きると共に、室外ユニットケースの切欠部を室外ユニッ
トケースの外形に做って段差なく覆うことができる。
以下に、この発明の実施例を図に基づいて説明する。
(構成)
第1図は、この発明の一実施例である空気調和機の室外
ユニットを天井吊り下げ形とした場合の部分縦断面図、
第2図は同じく横断面図、第3図ないし第5図は他の実
施例の天井吊下げ形室外ユニットの部分縦断面図を示し
、従来例と同一または相当部分は同一符号で表わす。
ユニットを天井吊り下げ形とした場合の部分縦断面図、
第2図は同じく横断面図、第3図ないし第5図は他の実
施例の天井吊下げ形室外ユニットの部分縦断面図を示し
、従来例と同一または相当部分は同一符号で表わす。
すなわち、第1図および第2図において、1ないし12
、ならびに17は従来例と同様である。
、ならびに17は従来例と同様である。
15は室外ユニットケース21の側面の下部隅角部を底
部まで切欠して形成した切欠部、13はこの切欠部15
をIj1塞する室外ユニットケース21の外形に倣って
覆うカバーを示す。14は面記カバー13の折曲げ部、
16は面記カバー13の内側に一体に設けられ、冷媒配
管の接続部であるストップバルブ11に生ずる結露の水
滴を受けて、この水滴を室外ユニットlの台板9に導く
種部であって、カバー13の水滴を排出する排出手段を
構成している。そして、この種部16の先端は、室外ユ
ニット1の台板9の中まで伸びている。なお、面記室外
ユニットケース21は前記台板9と外箱17によって形
成されている。
部まで切欠して形成した切欠部、13はこの切欠部15
をIj1塞する室外ユニットケース21の外形に倣って
覆うカバーを示す。14は面記カバー13の折曲げ部、
16は面記カバー13の内側に一体に設けられ、冷媒配
管の接続部であるストップバルブ11に生ずる結露の水
滴を受けて、この水滴を室外ユニットlの台板9に導く
種部であって、カバー13の水滴を排出する排出手段を
構成している。そして、この種部16の先端は、室外ユ
ニット1の台板9の中まで伸びている。なお、面記室外
ユニットケース21は前記台板9と外箱17によって形
成されている。
(動作)
以上の構成に基づいて動作を説明する。
室外ユニット1が冷房運転を開始すると、冷却された冷
媒が冷媒配管に流わ、ストップバルブ11は冷却されて
結露する。この結露によって生ずる水滴は、カバー13
と一体に設けられた水滴の排出手段である線部16に落
下して、室外ユニット1の台板9に排出される。また、
室外ユニット1への冷媒配管の接続に当っては、先ず、
前記種部16を備えたカバー13を室外ユニットケース
21から外し、切欠部15を開口させて、この切欠部1
5内に配設されているストップバルブ11のフレアナツ
ト12を用いて、従来例と同様に冷媒配管の接続を行う
。カバー13の取外し時は、切欠部15は完全に開放さ
れるので、冷媒配管をストップバルブ11に取付けるた
めにフレアナツト12を締付ける場合、スパナ−を容易
に扱うことができ、下方からの冷媒配管の接続作業が非
常に簡単にできる。そして、冷媒配管の接続を完了した
後、室外ユニットケース21に線部16を備えたカバー
13を取付けて作業が全て完了する。
媒が冷媒配管に流わ、ストップバルブ11は冷却されて
結露する。この結露によって生ずる水滴は、カバー13
と一体に設けられた水滴の排出手段である線部16に落
下して、室外ユニット1の台板9に排出される。また、
室外ユニット1への冷媒配管の接続に当っては、先ず、
前記種部16を備えたカバー13を室外ユニットケース
21から外し、切欠部15を開口させて、この切欠部1
5内に配設されているストップバルブ11のフレアナツ
ト12を用いて、従来例と同様に冷媒配管の接続を行う
。カバー13の取外し時は、切欠部15は完全に開放さ
れるので、冷媒配管をストップバルブ11に取付けるた
めにフレアナツト12を締付ける場合、スパナ−を容易
に扱うことができ、下方からの冷媒配管の接続作業が非
常に簡単にできる。そして、冷媒配管の接続を完了した
後、室外ユニットケース21に線部16を備えたカバー
13を取付けて作業が全て完了する。
なお、本実施例では、カバー13に折曲げ部1444部
16を一体として設けたが、他の実施例の第3図に示す
ように、カバーの折+It口ず部、種部をカバー13と
夫々別体として、切欠部15側に合板延長部18と露受
皿19とを設け、前記台板延長部18の上部に露受皿1
9を配設して、前記台板9に着脱自在に取付ける構造と
しても、本実施例と全く同様の効果を奏することかでき
る。
16を一体として設けたが、他の実施例の第3図に示す
ように、カバーの折+It口ず部、種部をカバー13と
夫々別体として、切欠部15側に合板延長部18と露受
皿19とを設け、前記台板延長部18の上部に露受皿1
9を配設して、前記台板9に着脱自在に取付ける構造と
しても、本実施例と全く同様の効果を奏することかでき
る。
また、本実施例では、第3図に示す実施例と同様にバル
ブ取付板10が垂直に設けであるか、さらに他の実施例
の第4図および第5図に示すように、ストップバルブ1
1が下方から見え易いように、バルブ取付板10を斜め
に配置するか、もしくは水平に配置しても、いずれも本
実施例と同様の効果が得られ、かつストップバルブ11
の下部からの操作を容易にすることができる。
ブ取付板10が垂直に設けであるか、さらに他の実施例
の第4図および第5図に示すように、ストップバルブ1
1が下方から見え易いように、バルブ取付板10を斜め
に配置するか、もしくは水平に配置しても、いずれも本
実施例と同様の効果が得られ、かつストップバルブ11
の下部からの操作を容易にすることができる。
以上説明したように、この発明によれば、空気調和機の
室外ユニットケースの切欠部に、冷媒配管の接続部を収
納したので、冷媒配管の接続部は切欠部のカバーによっ
て覆われ、外部から遮閉されて外観が良くなる。また、
冷媒配管の接続部に生ずる結露の水滴は、カバーの内側
に設けられた水滴の排出手段によって室外ユニット側に
排出されるので、露滴の外部への漏出が全く無くなる。
室外ユニットケースの切欠部に、冷媒配管の接続部を収
納したので、冷媒配管の接続部は切欠部のカバーによっ
て覆われ、外部から遮閉されて外観が良くなる。また、
冷媒配管の接続部に生ずる結露の水滴は、カバーの内側
に設けられた水滴の排出手段によって室外ユニット側に
排出されるので、露滴の外部への漏出が全く無くなる。
さらに、切欠部のカバーは、室外ユニットケースの外形
に倣って切欠部を覆う形状を備えているので、室外ユニ
ットの外観を非常に優れたものにできる。これに加えて
、切欠部のカバーを外すと、冷媒配管の接続部が完全に
露出するので、冷媒配管接続の作業性も改善される。
に倣って切欠部を覆う形状を備えているので、室外ユニ
ットの外観を非常に優れたものにできる。これに加えて
、切欠部のカバーを外すと、冷媒配管の接続部が完全に
露出するので、冷媒配管接続の作業性も改善される。
i1図はこの発明の一実施例を示す部分断面図、第2図
は同じく横断面図、第3図ないし第5図は他の実施例を
示す部分縦断面図、第6図および第8図は従来例を示す
部分断面図、第7図は同じく横断面図である。 1は室外ユニット、9は合板、10はバルブ取付板、1
1はストップバルブ、12はフレアナツト、13はカバ
ー、14はカバーの折曲げ部、15は切欠部、16.1
9は排出手段に相当する種部と露受1■、17は外箱、
18は合板延長部、21は室外ユニットケースである。 なお、各図中、同一または相当部分は同一符号で表わす
。
は同じく横断面図、第3図ないし第5図は他の実施例を
示す部分縦断面図、第6図および第8図は従来例を示す
部分断面図、第7図は同じく横断面図である。 1は室外ユニット、9は合板、10はバルブ取付板、1
1はストップバルブ、12はフレアナツト、13はカバ
ー、14はカバーの折曲げ部、15は切欠部、16.1
9は排出手段に相当する種部と露受1■、17は外箱、
18は合板延長部、21は室外ユニットケースである。 なお、各図中、同一または相当部分は同一符号で表わす
。
Claims (1)
- 箱形形状を備えた室外ユニットケースの側面の所望個処
を底部にわたって切欠し、これによって形成される切欠
部に冷媒配管の接続部を配設収納し、前記切欠部に、前
記室外ユニットケースの外形に做って切欠部を段差なく
覆う形状を備えるカバーを設け、さらに、前記冷媒配管
の接続部に生ずる結露の水滴を受けて、この水滴を室外
ユニット側に排出する排出手段を設けて成ることを特徴
とする空気調和機の室外ユニット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12316689A JPH02302537A (ja) | 1989-05-17 | 1989-05-17 | 空気調和機の室外ユニット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12316689A JPH02302537A (ja) | 1989-05-17 | 1989-05-17 | 空気調和機の室外ユニット |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02302537A true JPH02302537A (ja) | 1990-12-14 |
Family
ID=14853820
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12316689A Pending JPH02302537A (ja) | 1989-05-17 | 1989-05-17 | 空気調和機の室外ユニット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02302537A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPWO2021019758A1 (ja) * | 2019-08-01 | 2021-12-16 | 三菱電機株式会社 | 空気調和機の室外機及び空気調和機 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0125635B2 (ja) * | 1982-02-15 | 1989-05-18 | Ebara Infilco | |
| JPH01300138A (ja) * | 1988-05-26 | 1989-12-04 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | セパレート型空気調和機の室外機 |
-
1989
- 1989-05-17 JP JP12316689A patent/JPH02302537A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0125635B2 (ja) * | 1982-02-15 | 1989-05-18 | Ebara Infilco | |
| JPH01300138A (ja) * | 1988-05-26 | 1989-12-04 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | セパレート型空気調和機の室外機 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPWO2021019758A1 (ja) * | 2019-08-01 | 2021-12-16 | 三菱電機株式会社 | 空気調和機の室外機及び空気調和機 |
| US11802696B2 (en) | 2019-08-01 | 2023-10-31 | Mitsubishi Electric Corporation | Outdoor unit for air-conditioning apparatus and air-conditioning apparatus |
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